あくまで(飽く迄)とは、『物事を最後までやり通す様』を表す言葉である。
概要
『徹底的に』、また派生して『どこまでも』『完全に』といった意味を持つ副詞。
「あくまで走りぬく」「あくまでやり抜く」の様に使う。
原義から外れるが、『それ以上のことではない』といったニュアンスを持たせて使う場合がある。あと悪魔は関係ない。
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読み:アクマデ
初版作成日: 11/02/21 19:18 ◆ 最終更新日: 11/04/06 18:42
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