概要
「またお前だろうな」と思ってクリックしたところ、やっぱりお前だったので「お前で安心した」。
作風に一貫性のあるクリエイターの作品は、視聴者が新作のサムネイルを見るだけで作者を特定されがちである。しかし稀に100%の自信を持って「その人」だと言い切れないサムネイルが設定されることがあり、視聴者は一抹の不安を抱く。この不安が動画を視聴することによって取り除かれたときに発せられる安堵の言葉が、「お前で安心した」である。
このときの視聴者の心境の変化は、概ね以下のようになる。
「またあの人か?」(疑念の心)
「まぁあの人だろう」(冷静な分析を経てクリック)
「やっぱりお前か!」(疑念の解消)
の3つの段階を経て本項に至るのである。
否定的な概要
上の概要とはまた違う意見も出ている。
>>3曰く
「(お前みたいなやつが二人もいるか)お前で安心した」
一般的にふにとかどうしようもない変態とか紳士や病院が建てられたり病院が逃げたりする人に用いられる。・・・かも。
まぁ、俺はどっちでもいいけど。
関連項目
携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%A7%E5%AE%89%E5%BF%83%E3%81%97%E3%81%9F
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%A7%E5%AE%89%E5%BF%83%E3%81%97%E3%81%9F


ページ番号: 3985006
リビジョン番号: 1204617
読み:オマエデアンシンシタ
初版作成日: 09/07/10 22:30 ◆ 最終更新日: 11/06/18 13:28
編集内容についての説明/コメント: 1
記事編集 / 編集履歴を閲覧 / Twitterで紹介






JASRAC許諾番号: 9011622001Y31015
ヘッダー:固定
ヘッダー:追従