単語記事: じめんタイプ

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「いいか? いきものは りくちに あがり
しんかを くりかえしてきた
そう だいちこそが すべてなのだ!」

じめんタイプたち

じめんタイプとは、ゲームポケットモンスターシリーズに登場するポケモンタイプの一つである。
他のタイプについては、ポケモンのタイプ一覧を参照のこと。

概要

タイプの特徴

エキスパートトレーナー

サカキ キクノ ヤーコン
サカキ キクノ ヤーコン

タイプ相性




攻撃側のタイプ



















































じめん ×
じめん
/ノーマル
× ×
じめん
/ほのお
×
じめん
/みず
×  
じめん
/でんき
×  
じめん
/くさ
×
じめん
/こおり
×  
じめん
/どく
×
じめん
/ひこう
× ×
じめん
/エスパー
×
じめん
/むし
×
じめん
/いわ
×  
じめん
/ゴースト
× × ×
じめん
/ドラゴン
×
じめん
/あく
× ×
じめん
/はがね
× ×  






































攻撃側のタイプ

※ 防御側のタイプ名をクリックすることで、そのタイプの組み合わせを持つポケモンの一覧へ飛ぶことができます。




防御側のタイプ





































じめん技

×

主な技

じしん / ぶつり技 威力100 命中100 PP10~16
(第2世代以降)「あなをほる」で地中に潜っている相手にも当たる。
地中に潜っている相手に使うと2倍のダメージ。
ダブルバトルでは使ったポケモンを除く敵味方全員に当たる。

 初代から存在する強メインウェポンデメリットなしの物理技で他にこれほどの威を持つのは弱点を突けないおんがえし(やつあたり)程度。
わざマシンとして多くのポケモンが覚え、はがね対策、でんき対策、いわ対策、(第2世代までは)ゲンガー対策等として、初代の頃からじめんタイプのみならず多くのポケモンに使われてきた。現在はかくとう技やほのお技の台頭により昔ほどは使われなくなったが、依然使用頻度は高い。

しかし、その需要の割に一回のプレイで入手できるじしんのわざマシンは一つのみであり、使いどころに多くのプレイヤーを悩ませてきた。その後エメラルド以降では限に入手する手段ができ、ついにブラック・ホワイトではわざマシン限に使用可となりこの悩みは解消した。

第3世代のダブルバトルでは、敵味方差別に当たる代わりに、威100のまま相手2体に攻撃できるという長所もあったため、相方にひこう、ふゆう持ちを置くなどして相方を守りつつじしんを連発する作戦が有効だった。
第4世代以降では普通の二体攻撃技と同じく威75に落ちるようになってしまい、あまり使われなくなった。

ちなみに、ファイアレッド・リーフグリーンでは、じしんのわざマシンサカキが若い頃に開発したものと言う設定がある。

だいちのちから / とくしゅ技 威力90 命中100 PP10~16
攻撃が命中した時、1割の確率で相手のとくぼうを1段階下げる。

じめんタイプの特殊技の中で最強の技。じめんタイプサイコキネシス。じしんとは異なり単体攻撃技である。
はじしんに劣るが、はがねタイプいわタイプは防御より特防が低い傾向にあるので、じしんよりも大きなダメージが期待できるケースも多い。

教え技にもなっており、トリトドンオムスター等の特攻の高いじめタイプいわタイプにとってはありがたい存在。変わった所ではHGSSに限り、キマワリが覚える。また、ディアルガパルキアなどの禁止級伝説ポケモンの多くが覚えディアルガ対策として使われる。

じならし / ぶつり技 威力60 命中100 PP20~32 
命中時100%の確率で相手のすばやさを一段階下げる。

第5世代で登場。類似の技にこごえるかぜ、がんせきふうじ、ローキックがある。
は低いが追加効果は強。しかし補助的としては効化されやすく、じめんタイプは素さが非常に低いポケモンも多いので当てても速い相手は抜けなかったりと難点もある。
わざマシンも存在しじめんタイプを問わず覚えるポケモンも多い。
カポエラーウインディナットレイサンドパンなどが時折使用する。

ホネブーメラン / ぶつり技 威力50 命中90 PP10~16 2回連続攻撃。

カラカラガラガラ専用技。必ず2回攻撃となるため実質威100と見て良い。じしんとべると命中は低めだが、相手のみがわりを壊してさらに本体にダメージを与えられる。さらにダブルバトルでは単体攻撃技となるので、じしんよりも使い勝手が良い。
第5世代からきあいのタスキ、特性がんじょう貫通効果も得たので価値が上がった。

じわれ / ぶつり技 威力--- 命中30+レベル差 PP5~8
攻撃が命中すると、一部の効果が発動している場合を除き、相手を一撃でひんし状態にする。
お互いの回避率・命中率の補正の影響を受けず、
使ったポケモンのレベルが相手より高ければ高いほど命中率が上がる。
相手の方がレベルが高い場合は通用しない。
(第2世代以降)「あなをほる」で地中に潜っている相手にも当たる。

 一撃必殺技の一つ。あくまで攻撃わざの一種でみがわりには防がれ、きあいのタスキも発動する。
他の一撃必殺技べると効化する相手が多いため、若干攻撃範囲が狭い。に泥仕合対策に使われる。

自分よりレベルの高いポケモンには通用しない。50フラットが基本になる第3世代以降の対戦では気にされないだろうが、ダブルバトルレベルの低いドーブルを使う際や、トリックルームを利用するパーティにおいて、更なる遅さをめてあえてレベルを低くしたポケモンを使うなら一応覚えておきたい。

2世代ではニョロボンに「こころのめ」とともに覚えさせてコンボを狙ったり、じわれ、つのドリルの両方を覚えさせたケンタロスが、運ゲーねむねごを展開したりしていた。

 初代ではサカキが若い頃作ったわざマシンとして入手できる。サカキく、「地割れに誘い込まれた敵を一撃でダウンさせる最強の技」。しかし技の性自体はデパート販品のわざマシン07(つのドリル)とほぼ同じで、微妙な性である。戦闘前に(上には四天王がいるのに)「最強トレーナーサカキの腕前を見よ!」とのたまったり、どうもサカキは物事を大に言う癖があるようだ。

あなをほる  / ぶつり技 威力80(第1世代では100→第2、第3世代では60) 命中100 PP10~16
1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃。地中に潜っている間はほとんどの攻撃を受けない。
(フィールド) 洞窟系のダンジョンで使用すると、入ってきた入り口まで戻ることができる。

 攻撃までに時間がかかる技。地中に潜っている間はほぼ無敵となるが、じしんやマグニチュードは2倍の威で喰らってしまう。
 じしんよりも威が劣り、攻撃に2ターンもかかってしまうためバトルではあまり使用されない。
最大の特徴は「フィールドで使うとダンジョン内から抜け出すことができる」点で、冒険では非常に役に立つ。
 初代ではじしんと同等の威100の大技であったのだが、第2世代では威60まで下がった。第4世代では威80まで再び強化された。
 ちなみにじめん技の効かないひこうポケモンやとくせい「ふゆう」のポケモンがあなをほると、一時的に全な無敵状態になる。を飛んでるだけのヤツらがどうやって地中で地震効化するのかは永遠の

 アニメでは他のじめん技にべ使用頻度が高く(新潟県中越地震の影で「じしん」「マグニチュード」が使われなくなったせいで)、サトシフカマルゴウカザルハルカイーブイムサシアーボックなどメインキャラクター達のポケモンが覚えている。

どろかけ / とくしゅ技 威力20 命中100 PP10~16
命中時100%の確率で相手の命中率を1段階下げる。

すなかけに申し訳程度の威がついた技といえる。
少しだが威があるため命中を下げつつがんじょうやきあいのタスキなどを潰せるが、所詮微妙な技でストーリーで苦し紛れの運ゲーを狙う程度にしか使われない。
あくまで攻撃技のためタイプ相性の影を受けひこうタイプや特性ふゆうには当たらない。

元はポケットモンスター金銀ハヤトから貰える技マシンだったが彼は逆のタイプであるひこうタイプが専門である上、タケシの「がまん」のようにイメージと合致しているわけでもないためなんだこりゃ状態だった。
実際、HGSSではどろかけを使用せず、貰えるわざマシンも「はねやすめ」に変更されている。

まきびし / へんか技 PP20~32
相手の場に、交代するたびにダメージを与えるまきびしを撒く。3回まで重ねがけ可能。
まきびしは、出てきたポケモンに最大HPの1/8~1/4分のダメージを与える。
与えるダメージは「まきびし」を重ねがけした回数に応じて変わる(1回 1/8 ・ 2回 1/6 ・ 3回 1/4)。
ひこうタイプ、もしくはとくせいが「ふゆう」・「マジックガード」のポケモンにはダメージを与えられない。

 相手が交代をするたびに影を与える技の元祖。相手の交代をさせる事ができる。戦いが長引きやすい、シングルでの6対6のフルバトルでよく使われる。こちらの場に撒かれたまきびしは、技「こうそくスピン」を使用する事で解除が可なので、6対6のバトルをする時は一匹はこうそくス ピン持ちを入れておきたい。
 似た技であるステルスロック較すると、効化されやすく弱点も突けない点では劣るが、こちらは重ねがけが可でありダメージも半減はされない。

 これを撒いた後、相手を強制的に交代させる「ふきとばし」を使用してダメージを与えていくコンボ(通称・昆布)が有名。エアームド等がな使い手。

 ちなみにまきびし(撒菱)とは忍者が使っていたとされる具の一つ。四本の鋭いトゲが伸びたいわゆるテトラポッドのような形をしており、どんなに転がっても必ずいずれか一本のトゲ上を向く様になっている。敵に追われた際、これをとっさに後ろにばら撒く事で追っ手の足を止めるのが狙い。
 ……だがポケモン界においてはむしろ逃げる相手の足を止める効果といえる。

最終進化系 種族値表

ポケモン


1



2

H
P















 

サンドパン じめん - 75 100 110 45 55 65 450
ニドクイン どく じめん 90 92 87 75 85 76 495
(「とうそうしん」発動時)
<同性相手>
90 117~
125
87 98~
106
85 76 543~
559
(「とうそうしん」発動時)
<異性相手>
90 58~
66
87 43~
51
85 76 429~
445
ニドキング どく じめん 81 102 77 85 75 85 495
(「とうそうしん」発動時)
<同性相手>
81 130~
138
77 111~
119
75 85 549~
565
(「とうそうしん」発動時)
<異性相手>
81 66~
74
77 50~
58
75 85 424~
440
ダグトリオ じめん - 35 100 50 50 70 120 425
ダグトリオ
アローラ
じめん はがね 35 100 50 50 70 120 425
ゴローニャ いわ じめん 80 120 130 55 65 45 485
ガラガラ じめん - 60 80 110 50 80 45 425
(「ふといホネ」所持) 60 180~
212
110 50 80 45 525~
557
ヌオー みず じめん 95 85 85 65 65 35 430
ハガネール はがね じめん 75 80 200 55 65 30 510
ドンファン じめん - 90 120 120 60 60 50 500
ラグラージ みず じめん 100 110 90 85 90 60 535
バクーダ ほのお じめん 70 100 70 105 75 40 460
ナックラー じめん - 45 100 45 45 45 10 290
フライゴン じめん ドラゴン 80 100 80 80 80 100 520
ナマズン みず じめん 110 78 73 76 71 60 468
ネンドール じめん エスパー 60 70 105 70 120 75 500
ドダイトス くさ じめん 95 109 105 75 85 56 525
ミノマダム
(すなちのミノ)
むし じめん 60 79 105 59 85 36 424
トリトドン みず じめん 111 83 68 92 82 39 475
ガブリアス ドラゴン じめん 108 130 95 80 85 102 600
カバルドン じめん - 108 112 118 68 72 47 525
ドサイドン じめん いわ 115 140 130 55 55 40 535
グライオン じめん ひこう 75 95 125 45 75 95 510
マンムー こおり じめん 110 130 80 70 60 80 530
ドリュウズ じめん はがね 110 135 60 50 65 88 508
ガマゲロゲ みず じめん 105 95 75 85 75 74 509
ワルビアル じめん あく 95 117 80 65 70 92 519
マッギョ じめん でんき 109 66 84 81 99 32 471
ゴルーグ じめん ゴースト 89 124 80 55 80 55 483
ランドロス
(けしん)
じめん ひこう 89 125 90 115 80 101 600
ランドロス
(れいじゅう)
じめん ひこう 89 145 90 105 80 91 600
ホルード ノーマル じめん 85 56 77 50 77 78 423
(「ちからもち」発動時) 85 132~
164
77 50 77 78 499~
531
バンバドロ じめん - 100 125 100 55 85 35 500
シロデスナ ゴースト じめん 85 75 110 100 75 35 480
均(禁止級・メガシンカ除く) 87 102 94 70 76 66 495
メガラグラージ みず じめん 100 150 110 95 110 70 635
メガガブリアス ドラゴン じめん 108 170 115 120 95 92 700
均(禁止級除く・メガシンカ込み) 88 106 95 72 78 67 505
グラードン じめん - 100 150 140 100 90 90 670
ゲンシグラードン じめん ほのお 100 180 160 150 90 90 770
ジガルデ(10% ドラゴン じめん 54 100 71 61 85 115 486
ジガルデ50% ドラゴン じめん 108 100 121 81 95 95 600
ジガルデ
(パーフェクト)
ドラゴン じめん 216 100 121 91 95 85 708
均(全て含む) 92 108 99 75 79 70 523

じめんポケモン全表

図鑑別

カントー
(No.001151)
027 サンド
028 サンドパン
031 ニドクイン
034 ニドキング
050 ディグダ
051 ダグトリオ
074 イシツブテ
075 ゴローン
076 ゴローニャ
095 イワーク
104 カラカラ
105 ガラガラ
111 サイホーン
112 サイドン
ジョウト
(No.152251)
194 ウパー
195 ヌオー
207 グライガー
208 ハガネール
220 ウリムー
221 イノムー
231 ゴマゾウ
232 ドンファン
246 ヨーギラス
247 サナギラス
---
---
---
---
ホウエン
(No.252~386)
259 ヌマクロー
260 ラグラージ
290 ツチニン
322 ドンメル
323 バクーダ
328 ナックラー
329 ビブラーバ
330 フライゴン
339 ドジョッチ
340 ナマズン
343 ヤジロン
344 ネンドール
383 グラードン
---
シンオウ
(No.387493)
389 ドダイトス
413 ミノマダム
423 トリトドン
443 フカマル
444 ガバイト
445 ガブリアス
449 ヒポポタス
450 カバルドン
464 ドサイドン
472 グライオン
473 マンムー
---
---
---
イッシュ
(No.494~649)
529 モグリュー
530 ドリュウズ
536 ガマガル
537 ガマゲロゲ
551 メグロコ
552 ワルビル
553 ワルビアル
618 マッギョ
622 ゴビット
623 ゴルーグ
645 ランドロス
---
---
カロス
No.650721)
660 ホルード
718 ジガルデ
アローラ
(No.722~)
749 ドロバンコ
750 バンバドロ
769 スナバァ
770 シロデスナ

タイプ別

じめんタイプのみ

サンド
カントー
サンドパン
カントー
ディグダ
カントー
ダグトリオ
カントー
カラカラ ガラガラ
カントー
ゴマゾウ
サンド サンドパン ディグダ ダグトリオ カラカラ ガラガラ ゴマゾウ
ドンファン ナックラー グラードン ヒポポタス カバルドン モグリュー ドロバンコ
ドンファン ナックラー グラードン ヒポポタス カバルドン モグリュー
バンバドロ

じめん/ノーマル

ホルード
ホルード

じめん/ほのお

ドンメル バクーダ メガバクーダ ゲンシグラードン
ドンメル バクーダ

じめん/みず

ウパー ヌオー ヌマクロー ラグラージ メガラグラージ ドジョッチ
ウパー ヌオー ヌマクロー ラグラージ メガラグラージ ドジョッチ
ナマズン トリトドン ガマガル ガマゲロゲ
(にし) (ひがし)
ナマズン トリトドン(にし) トリトドン(ひがし) ガマガル ガマゲロゲ

じめん・でんき

マッギョ
マッギョ

じめん/くさ

ドダイトス
ドダイトス

じめん/こおり

ウリムー イノムー マンムー
ウリムー イノムー マンムー

じめん/どく

ニドクイン ニドキング
ニドクイン ニドキング

じめん/ひこう

グライガー グライオン ランドロス
化身 霊獣
グライガー グライオン ランドロス

じめん/エスパー

ヤジロン ネンドール
ヤジロン ネンドール

じめん/むし

ツチニン ミノマダム
 (すなち)
ツチニン ミノマダム

じめん/いわ

イシツブテ ゴローン ゴローニャ イワーク サイホーン サイドン
イシツブテ ゴローン ゴローニャ イワーク サイホーン サイドン
ドサイドン ヨーギラス サナギラス
ドサイドン ヨーギラス サナギラス

じめん/ゴースト

ゴビット ゴルーグ スナバァ シロデスナ
ゴビット ゴルーグ

じめん/ドラゴン

ビブラーバ フライゴン フカマル ガバイト ガブリアス メガガブリアス
ビブラーバ フライゴン フカマル ガバイト ガブリアス メガガブリアス
ジガルデ
10% 50% パーフェクト
ジガルデ ジガルデ ジガルデ

じめん/あく

メグロコ ワルビル ワルビアル
メグロコ ワルビル ワルビアル

じめん/はがね

ディグダ
アローラ
ダグトリオ
アローラ
ハガネール メガハガネール ドリュウズ
ハガネール ドリュウズ

関連商品

関連項目

ポケモンのタイプ一覧
ノーマルタイプ ほのおタイプ みずタイプ でんきタイプ くさタイプ こおりタイプ
かくとうタイプ どくタイプ じめんタイプ ひこうタイプ エスパータイプ むしタイプ
いわタイプ ゴーストタイプ ドラゴンタイプ あくタイプ はがねタイプ フェアリータイプ

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ページ番号: 4351272 リビジョン番号: 2451613
読み:ジメンタイプ
初版作成日: 10/05/02 14:05 ◆ 最終更新日: 17/01/22 23:09
編集内容についての説明/コメント: 種族値表に新ポケモン追加 並び順を図鑑ナンバー順に
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じめんタイプについて語るスレ

273 : ななしのよっしん :2017/07/26(水) 16:08:34 ID: XDRtVzbciM
じめんタイプはいいでしょ
といってもじしんは100止まり
ガブリアスドラゴン方面で調整がかかったし、マンドリュは素さが微妙スカーフだと自由が奪われる(効にされやすい)
ランドは強いけど壊れというほどではない。調整されるとしてもピンポイントなものが望まれる

強いけど強すぎず、ってのが今のじめんタイプだと思うけど
274 : ななしのよっしん :2017/07/29(土) 14:35:01 ID: 4BUJevgBG9
ダブル基準だと、霊獣ランドロスは当時対戦やってなかった私でも「強すぎない?」って思えた。汎用的に強い要素が集まってできてるから地面威嚇たいていこいつになる。素さとかタイプバランスとかで入らないこともあるけどそういうのは多くない。TCGの汎用パワーカードみたいな感じ。壊れとみなすかどうかは人によるところか
275 : ななしのよっしん :2017/08/12(土) 11:31:42 ID: KRb6XBItI+
ダブルランドロスは威嚇・蜻蛉叩き落とす・岩崩がメインであって、地面はおまけみたいなもんだからな。
ガブのドラゴンみたく威嚇方面でテコ入れしてほしい。
つーか威嚇対策少なすぎるんだよ。次回作ではまけんきか天邪鬼を10体くらい増やしてほしい。
276 : ななしのよっしん :2017/09/01(金) 11:35:13 ID: iDNCVdtGm+
ジガルデの専用地面技はホウオウのせいなるほのおと同じく別のポケモンにも与えた方が技が腐らなくて良い。
地震に飽きてきた人が追加効果めて手が出せるし。
277 : ななしのよっしん :2017/09/01(金) 15:18:56 ID: zvW0iK1PqO
エンテイなる炎を獲得したのはホウオウと設定上関連のある炎タイプという理由があるが
ジガルデの場合は該当する地面がいないから難しいのでは?
同複合タイプだからというだけでガブリアスフライゴンに与えるのも違うし
278 : ななしのよっしん :2017/09/13(水) 23:42:46 ID: 6+ToQQgpti
断崖のをまさか他ポケに渡すわけにもいかんしなぁ
それこそしれっとランドとか持ったらマジでシャレにならないしww
279 : ななしのよっしん :2017/10/09(月) 00:39:04 ID: RLMXZwV4kt
基本不遇筆頭の地属性がここまで強いのもしいよな
他のゲームだとFF4くらいしか知らんわ
280 : ななしのよっしん :2017/10/10(火) 23:52:37 ID: zvW0iK1PqO
今のポケモンは地どれも強いからな
最強クラスホウエン伝説達のタイプだけのことはある
281 : ななしのよっしん :2017/11/18(土) 14:40:28 ID: D3VUZapI/s
地団太、地震を覚えない軽いに沢山配られたな
282 : ななしのよっしん :2017/11/22(水) 10:27:43 ID: 97usnBKyuL
じめんタイプ」 は 「でんじは」を効にする特殊な仕様でもあんの?
「かいでんぱ 」は通用するのに同じタイプの補助技でも有効効が存在するのは本当ナゾ
ニコニコニューストピックス
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