予想に反するおっさんボイスと巧みな静止画進行の動画、随所にネタを仕込むことに定評がある。
名前の由来については、風来のシレンシリーズの記述を参照のこと。
なお、mixiより本名は「つわ はすお」であることが判明した。
また、「ブレイヴフェンサー 武蔵伝 を実況プレイ part1」の28分19秒あたりで弟がいることが発覚した。
概要
ニコニコ動画への登録はγ時代。
2008年8月23日に「東方人形劇」プレイ動画のpart.1を投稿し、かくしてニコニコ動画ゲームプレイ動画にデビュー。
東方とポケモンを合わせたこのゲームのプレイ動画は順調に再生数とコメントを獲得し、一躍人気シリーズとなる。
文字挿入など編集を主とした「人形劇」シリーズだったが、プレイ続行中に新たに「風来のシレン」実況プレイを始め、それ以後実況プレイを主軸に活動するようになった。
またニコニコ生放送でも活動しており、雑談しながらのゲームプレイが主となっている。
セーブデータ消失事件(後述)では謝罪動画を投稿し、その歪みねぇ誠意から視聴者には好意的に迎えられた。
レスリングシリーズと松岡修造が大好きで、投稿動画や生放送でもたびたび使用する。
ゲーム選択の基準としてたびたび「懐ゲー」をテーマにしており、そのため過去にプレイ済みのものが多い。また無類のゲームBGM好きで、「このゲームは神曲が多いと聞く」という理由でのゲームチョイスも少なくない。初作から分かるように東方好きだが、こちらもBGMから入ったとのこと。
「東方project」より魂魄妖夢、霧雨魔理沙、西行寺幽々子の3人、「がんばれゴエモンシリーズ」よりヤエちゃん、サスケの2人を俺の嫁として宣言している。贅沢な。
たびたびロリコン疑惑が浮上する。未だに本人は否定しているが、真相は定かではない。ろりはす。
また「シレンはドMじゃなきゃできない」や「いじられるのは嫌いじゃない」といった発言からドM疑惑も発生。こちらは特別に否定しなかった為まんざらでもないものと思われる。まぞはす。
他にも、特別何でもないようなシーンで突然中学生男子のような妄想力を発揮し、下ネタに走ることがある。えろはす。
近作「バンカズ」や、「夢をみる島」で時折見せる鋭い勘に感嘆して「冴えはす」なる語も見られる。ようやく褒め言葉。
2011年10月6日にバトルネットワーク>> ロックマンエグゼ2 を実況プレイ part Final
を上げたあと、就職活動を理由に一時休止していたが、2012年4月1日エイプリルフールに見事復帰を果たす。エイプリルフールブレイカーである。
ゲームプレイ動画
基本的には全編静止画進行であるが、時折動画が差し込まれる。恐らく新作が投稿されることはもう無いが、最初にして最多再生数と動画数、最長投稿期間を誇る彼を語る上で欠かせないシリーズがある。
1作品が完結しており、現在進行中のものは無い。
- 東方人形劇 【完結】
東方人形劇シリーズ【完結】
ゲームプレイシリーズデビュー作であり、同時にニコニコ初投稿作品でもある。
part.1ではみすちーやちぇんと遭遇するたびに奇声を上げており、本人の中では完全に黒歴史化しているようだが、初プレイらしい新鮮なリアクションは非常に評判が良い。自身への戒めとして、「この頃は興奮しやすかったうp主」タグがロックされている。
最初に選択する3匹の中では、必ず嫁である魔理沙を選択する。同様に嫁宣言を行っている幽々子も初回パーティには入れていたが、2週目(地霊殿パッチ)では仕様上の問題で初期パーティには入っていなかった。また妖夢もほぼ必ずパーティに入れており、嫁であると推測されていた。
張り合いに定評がある。たとえば相手トレーナーが幽々子を繰り出すと妖夢を繰り出し、チルノを出してくればチルノで立ち向かうなど、原作で相手と関連のあるキャラやモチーフを同じくしているキャラを出す。タイプ相性なんて何のその。この張り合いはもはや定番となっており、「またかwwww」などのコメントが絶えない。ただし戦略的に考えて何の関連もないキャラを出すよりも熱い、盛り上がるといった評価もある。
また小ネタにも定評があり、大ちゃんのフラッシュに「富竹フラッシュ!」ボイスを合わせた通称「大ちゃんフラッシュ」や、主に妖夢の使うしんがんに松岡修造の「心で見るんだよ、心で・・・」を合わせるなど。しかしだんだんひどくなってきており、小ネタで済まないレベルになってきている。いいぞもっとやれ。
様々な場面での運の良さから、「強運の蓮子」といったタグがつけられた。その矢先にそのタグに準ずる形で「←略して運子」「強蓮の運子」といったタグもつけられ、新たなニックネームである「運子」がまさかの大人気となる。しかし蓮子自身はこの呼称をあまり好まないようで、Part.29にて視聴者に制裁を下す蓮子の様子を見ることができる(しかし、現在は半ば諦観気味に受け入れているところがある)。またこのニックネームから生まれた単語として「さすうん(流石運子)」がある。
Part.37の後にセーブデータが消失するという事件が起きる。これはパソコン上の予期せぬトラブルであり、チャンピオンおさけ戦を間近に控えたつわはすにとって大きな痛手であった。報告の為に上げた謝罪動画には、視聴者から多くの励ましのコメントが書き込まれた。その応援のお陰もあってか、謝罪動画うpの数日後には可能な限り状態再現したPart.38が投稿される。つわはすはこの事件について、マイリストで「本当に心が折れるかと思った」とコメントしている。またこの際、念には念をいれバックアップを3か所にとったとのこと。
part40から47に渡る非公式パッチ「ジョウト地方追加パッチ」を当てている動画では、マップを追加するパッチであるためか動画進行が基本であり、ボスも異常にレベルが高く戦闘に時間がかかるためkskされている。
part50が投稿されてから実に19日後の5月20日、事実上の最終話となる東方人形劇Final partが投稿された。「スペシャルゲストをお招きしての最後となります」と銘打った最終回。通信対戦デモプレイの対戦相手として登場したのは東方人形劇のBGM変更パッチを制作している紫苑氏であった。このスペシャルゲストの登場には視聴者も思わず歓喜。その上戦闘も接戦であり非常に盛り上がった最終回となった。対戦後に流れたEDパートはタグについた「奇跡の軌跡」が全てを形容していると言ってもいいだろう。多くの視聴者感動を呼び、彼の人気が再認識されることとなる。
余談ではあるがFinal partはニコニ広告へも大きな影響を及ぼしている。宣伝ユーザーに「福田康夫」がいたり、サムネ枠が金色になったり、デイリー宣伝ランキングで3位になったり、ニコニコ動画のトップにも表示されたりと、本シリーズにおいては前代未聞の結果となった。
かくしてpart1から約9カ月ほど続いた東方人形劇プレイ動画シリーズはここに完結。EDパートで「ひとまず終了となります」と発言していることや彼自身が「ニコニコから去るつもりはない」と生放送で明言していることから、現在開発されているものと思われる新パッチ配布後に新シリーズとして復活することが期待されている。しかし、「東方人形劇」の任天堂からの注意勧告が強くなっているらしいとの話から、プレイはやめておこうかと思っていると言った旨のことを生放送で話したことがあるため、過度の期待は禁物と思われる。
つわはす追加パッチ
東方人形劇part48にて、非公式パッチを紹介した際に登場。製作者は早期殿堂入りパッチ製作者のnanasi氏。
適用すると主人公の家の2階のパソコンの前につわはす(見た目は蓮子)が現れニコニコ動画を見ており、話しかけるとバトルになるというもの。手持ちはプレイ動画での2周目ジョウトマップレッド挑戦時のものに準拠している(part47参照)。他にも透明人間な「こざんの ニコちゅう」と「しんざんの ニコちゅう」も追加されている。
コミュニティ掲示板の過去ログからダウンロードすることができたが、既に流れているものと思われる。
実は生放送中に視聴者からの突然の申し出で作られたもので、追加トレーナー達の戦闘前・敗北時のセリフは生放送中に指定コメ番内に書かれたコメントが元になっている。その日の生放送は後半でポケモン金をプレイする予定だったのだが、テストプレイ&製作協力のため急遽中止になったりしていた。
またつわはすパッチ製作希望者はもう1名名乗りを上げていた。作ったものはコミュニティ掲示板に貼られていたが、こちらも既に流れてしまっていると思われる。
実況プレイ動画
2008年12月14日にデビュー作を投稿。東方人形劇part31前篇で「実況プレイもやってみたいなぁと思う今日この頃。」と発言し、まもなく開始する。書きこまれたコメントを読んでいることも多いので、テクニックの伝授、得する知識、プレイの指摘などツッコミたいことがあれば積極的にコメントすると良いだろう。ただしネタバレコメントは控え、「名人様」化しないよう注意すること。
現在26シリーズが完結、2シリーズが進行中である。(単発、一応完結を含む)
[タイトルをクリックして各項目にジャンプ(一部不可)]
- 不思議なダンジョン2 風来のシレン 【完結】
- がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~ 【完結】
- 風来のシレン外伝 女剣士アスカ見参! 【一応完結】
- がんばれゴエモン ~でろでろ道中オバケてんこ盛り~ 【完結】
- カスタムロボV2 【完結】
- スターフォックス64 【単発・完結】
- がんばれゴエモン きらきら道中~僕がダンサーになった理由~ 【完結】
- ファイナルファンタジークリスタルクロニクル 【完結】
- 裏白蛇島を実況プレイ 【単発】
- がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~2周目 【完結】
- カエルの為に鐘は鳴る 【完結】
- スーパーマリオランド2 6つの金貨 【完結】
- スーパーマリオランド【単発】
- がんばれゴエモン3 ~獅子重禄兵衛のからくり卍固め~ 【完結】
- ゼルダの伝説 夢をみる島DX 【完結】
- スーパーマリオランド3 ワリオランド 【完結】
- バンジョーとカズーイの大冒険 【完結】
- がんばれゴエモン ~ゆき姫救出絵巻~ 【完結】
- ディディーコングレーシング 【完結】
- バンジョーとカズーイの大冒険2 【完結】
- クラッシュ・バンディクー 【完結】
- クラッシュ・バンディクー2 ~コルテックスの逆襲!~ 【完結】
- ブレイヴフェンサー武蔵伝 【完結】
- クラッシュ・バンディクー3 ~ブッとび!世界一周~ 【完結】
- 星のカービィ 【単発・完結】
- 風のクロノア~door to phantomile~ 【完結】
- バトルネットワーク ロックマンエグゼ 【完結】
- バトルネットワーク ロックマンエグゼ2 【完結】
- バトルネットワーク ロックマンエグゼ3 【実況中】
不思議なダンジョン2 風来のシレン【完結】
ソフトはゲームショップでプレイするソフトを探していたところ、ワゴンセールで激安だったために買ったとのこと。主人公の名前決める際、人形劇で「強運の蓮子」略して「強蓮(きょうれん)」と呼ばれることもあったため、そこから読みを変えて「つわはす」としたことからこの名が決まった(もしくは「強蓮の運子」とも呼ばれていたので、下品でない前半分を名乗ることにしたとも考えられる)。
人形劇シリーズでの強運が本シリーズでも期待されたが、part1では散々な結果に終わる。ローグライクゲーム経験者にも関わらず決して上手いとは言えないプレイであり、「元強運」「よわはす」とも言われた(ただしローグライクゲームでは運が必要とされる場面がちょっとやそっとではない為、仕方ないとも言える)。
しかし冒険の度に得る経験と視聴者から寄せられたアドバイスやテクニックから少しずつ上達、またプレイを繰り返すうちに段々と良いアイテムを拾うようになっていき、まるで「死ぬたびに運が回復する」とサイヤ人のごときプレイを見せていった。セーブデータ消失事件の直前、動画には投稿されていないプレイなどでは相当の強運を発揮していたと話しており、パソコンのフリーズは運のリバウンドだったのでは、とまで言われた。
シリーズを通して「○○に定評のある(ない)つわはす」のようなタグに定評がある他、「ギタン砲」や「○○狩り」などのオイシイテクに弱く、これらのテクを知ってしばらくはそれに固執してしまうことも多い。特に前者はしばしば「ギタン砲大好きつわはす」のタグとなって表され続けている。
「青銅鋼の盾」をセイドゥークー(Say☆Do☆Coo)と言うクセがある。リアルで友人に言って不思議な顔をされたことも。
データ消失事件直後は、エミュレーターのセーブデータの保存設定がおかしくなっていたらしく、それなりに強運で始まったプレイもセーブができず再度始めからやりなおしとなった。再出発後も最初は運の悪い冒険だったが段々と回復していき、消えずに残った経験と視聴者のコメントを共に、テーブルマウンテンの頂上に辿り着くことができた。最後まで強運を見せつけた(運頼りとはごにょごにょ)が、今までの冒険無くして為し得ない、運だけでない結果と言えよう。
多くのサブイベントや隠しダンジョンなどを残しており、以降はどうするのか悩んでいるようでありまた続きを求める声もあったが、2009年3月20日の生放送にてシリーズ終了を宣言。人形劇シリーズや生放送が忙しくなった他、新たな実況シリーズを始めたいと言うこともあったようだ。
ただし、生放送にて同データを使用したプレイも見られる。未熟ながらも強運と人望を共に冒険を続ける風来人のストーリーは、まだ終わりそうにない。
がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~【完結】
不思議なダンジョン2 風来のシレン終了宣言から間もなく、同年3月23日にpart1を投稿。今作はエミュレーターではなく実機(ニンテンドー64)でプレイしている。プレイ自体はしたことがあるが、長らくやっていないので忘れているだろうとのこと。ちなみにゴエモンシリーズのプレイ歴は、開始時点で2(奇天烈将軍マッギネス)と今作のみであるとか。
「初見の人でも楽しめるように」という考えも持っており、ゲームの魅力を伝えるための多くの工夫が凝らされている(キャラ使用が偏らない、ダンジョン探索では可能な限り多くの場所を廻るなど)。編集にも手が込むようになっており、無駄を省くカットがところどころに入ることはもちろん、その度に某ボスの時を消し飛ばすボイスが入る、場面に合わせて某名曲やボイスが挿入されるなど、視聴者を楽しませる小ネタも他シリーズに比べ顕著に散りばめられている。
お金の無駄遣いに定評があり、初っ端から無駄に小判投げを使いまくる、試し撃ちに何発も乱れ撃ちする、残りの所持金を小判弾数で換算するなど、シレンから通じる「お金は武器」論を見せつける。宿にも体力満タンでも泊まる。テンポ重視のためか敵の落とした小判も細かく拾わないことが多いため、お金が必要なイベントで突然困らされたりしている。
他にも、ゴエモンインパクトのテーマ曲である「俺はインパクト」にて「ダダッダーッシュ!!」を絶叫したり、名曲が流れる場面ではBGM音量を上げる、ボイス音量を下げる、果ては実況プレイにあるまじき黙り込むという行為をするなど、このゲームのBGMには特に思い入れがある様子。攻略途中には「やっぱりゴエモンはBGMがいい!」と何度も口にしている。
2009年5月30日、ついにpart Finalが投稿される。このpart内ではなんと彼の美声が「俺はインパクト」にて披露されており、最終回にふさわしい内容となった。最終ボス戦も激戦を極め、彼らしく運を発揮した結果となった。是非自らの目で確認してみてほしい。
こうしてネオ桃山幕府実況も完結を迎えたのだが、part Finalにて「おまけパートを作りたい」との宣言がある。
時間が経過してはいるが投稿するつもりはあるようで、予定は未定なれど期待して待ちたい。
おまけパートは本実況のマイリストに追加されたとつわはす本人がここのコメント欄で答えたが、つわはす本人は書いていないとブログで話した。謎の第二のつわはすが助言する中、おまけパートは既に投稿されていた。
ちなみに余談であるが、amazonのサウンドトラック販売ページでは新品と中古共になんと85000円もすることが判明している。BGMの人気がよくわかる例であるといえる。
裏技・バグを駆使して2周目実況【完結】
2009年10月頃、ニコニコ動画に桃山幕府の裏技動画が頻繁に上がっていたことを知ったつわはすは桃山をもう一度実況したいと思うようになり行動を移した。実際は許可など要らないのだが裏技を投稿したまっちという人から裏技使用の許可を得た上で本格的に2周目実況を開始した。つわはすなりの配慮である
裏技動画を投稿した人→まっち(生放送主)を参照
- 当たり前だが初見ではない。主にニコニコ動画に投稿されたバグ、小技、裏技を使いまくる。
- 実況スタイルが少々異なり、動画の最後にバグ、小技解説 part2から動画の冒頭に前回の補足が追加されているという非常に優しく、うれしい動画編集を試みている。BGMは主にでろでろ道中のBGMを用いている また、実況プレイ動画としては異例な編集でもある
- 1周目のネタ、またOPやイベントそして最強奥義クナイ激氷波(エコー)を編集でカットしている
- でろでろ道中実況の時に行っていた曲名を表示させるという素晴らしい案も再度取り入れている
- なんといっても出だしのゴエモンファミリーゆっくりシリーズのインパクトが強い
§2周目の大まかな内容について
つわはす自体も全体的に裏技を把握していない事もあり視聴者から指摘を受ける事もあったが、それは御愛嬌
今回の実況では奇跡の連続ともいえる超現象が起こった。(例:サブマリン城セルフ扉めり込み
招き猫を集めようか迷ってるんですけど・・・と言いながら2周目もすべて集めてしまう事となった。
動画を見ていたら分かると思うが、今回の実況はつわはす自身が思いっきり楽しんでいる実況となった。
partfinalにおいては俺はインパクトの曲に合わせてMADを作っていたりと最後までつわはすの勢いは止まらなかった。そしてラストにヤエちゃんが放った言葉は・・・
こうしてがんばれゴエモンネオ桃山幕府のおどり2周目実況は大盛況のうちにその幕を下ろした
※最後にこの実況においての注意点とお願い※
ナルトスネタ使いすぎ!→ナルトス参照「サスケェ・・・」や「犠牲になったのだ」という多数のコメント
人の裏技パクってんじゃねーよ!→前記の通りまっち氏から許可を得ているので問題なし。また裏技はみんなで使う物。元々特許とかあるわけがありません
つわはすのパクリ→まっち氏の動画やTAS動画等でよく見かけるコメント。動画投稿者に対してあまりにも失礼なのでこのコメントはしないよう理解していただきたい。みんなでニコニコしましょう
3D酔い→まわってまわってまわってまわってまわって(ry
風来のシレン外伝 女剣士アスカ見参!【一応完結】
2009年04月21日にpart1を投稿、通算では4、実況では3シリーズ目。PCゲーム故エミュレーターの必要はない。
兼ねてより「アスカはシリーズ最高傑作と聞いてる」「是非プレイしたい」と言っており、メインシナリオのみで終わってしまったシレンシリーズのファン共々wktkなシリーズである。
無駄なダッシュが多い、間に街を挟むシレンとは違うダンジョン構成からくる「ゴミ能力」の合成など、雑なプレイも見える。しかしシレン同様、良アイテム拾いを始めとする幸運、視聴者コメントからのアドバイス、そして前作で学んだ確かな基本能力をもとに、少ない回数でのダンジョンクリアを見せる。
「 シナリオクリアしてからが本番」という評価を受けるシレンシリーズだけに、今回はどこまでやってくれるのか期待が持たれていたが、自他共に「チュートリアルモードに過ぎない」と認める天輪国上級クリアまででシリーズ完結となる。ストーリーすらいわば前半であり、苦言を呈す視聴者も少なくなかった。ゲームの特性から来る動画にしづらさなどもあると思われるが、本人も消化不良を自覚してか唯一【一応完結】としている。
おまけを見れば分かるが、動画にこそなっていなくともきちんとプレイ・クリアはしているようである。
息抜きに裏白蛇島を実況【単発】
アスカ実況シリーズ自体は天輪国上級クリアにて完結となったが、最難関と名高い「裏白蛇島」への挑戦が単発プレイ動画として2010年2月2日に投稿される。「低層ループ禁止」として、やり直しせず死ぬまでの一回にかける動画となっている。
がんばれゴエモン ~でろでろ道中オバケてんこ盛り~【完結】
ネオ桃山幕府実況終了直後の5月31日にpart 1が投下される。前作の動画と同じく実機での実況プレイで、「前から『ネオ桃山~』をクリアしたらプレイしようと思っていた」とのことだが、ソフトは所持していなかったためブックオフにて購入(その為こちらは未プレイである)。中古ゆえ説明書が付属しておらず、最初は操作やシステムに関して手探り感覚で進めている。
また、「ネオ桃」とはゲーム性が大きく違っている上ゲーム自体の難易度がとても高いため、ミスやゲームオーバー、道に迷う、謎解きに詰まるなどといった状態に陥ることが非常に多い。そのたびに「じれったい」「下手だな」という類のコメントが多くなるが、心優しい人はどうか温かい目で見守ってもらいたい。
またソフトは持ってなかったがサウンドトラックは持っていたため、音楽へのこだわりはネオ桃山幕府以上に強い。前作と同じく名曲が流れる場面ではゲーム音量を上げるほか、この動画では新たなステージなどの度に曲名を表示するなど、その思い入れの高さがうかがえる。
2009年08月13日、ついにpart Finalが投稿され、本編ストーリー完全クリアとなる。しかしまだクリア後のやり込み要素がいくらか残っているため、引き続き番外編が投稿される。「番外編その2」まではトントンと投稿されたのだが、最後のイベントのための資金集めに時間がかかり、「近日中。お金が集まり次第連絡します」と書かれたまま実に半年もの間放置(撮影は終わっていたらしい)。10年2月13日、年をまたいでようやくその3がアップされ、「公式が病気」な隠し要素をコンプリートし完結となった。
カスタムロボV2【完結】
「でろでろ」をひとまずクリアし一段落ついたところで、2009年08月17日part1が投稿される。彼のスタンスに従い、「他の皆が実況してないゲームで、かつ新着などで見かけたらついついクリックしてしまうゲーム」を選んだ結果懐古ホイホイな選択となる。ゴエモン2作に引き続き64の名作プレイとなり、マイリストのコメントにも「64名作シリーズ」であると記している。
ちなみにソフトは先輩に借りたものらしい。その先輩は3番目のセーブデータの主人公の名前から「キモゲ先輩」と呼ばれ、シリーズ中に大百科記事はおろか、コミュニティまでできてしまった。
プレイはシナリオモードの「旅立ち編」「激闘編」を進めていく。初代「カスタムロボ」ともどもプレイしたことはあるが、昔のことなので忘れているところも多いとのこと。入手したロボ・パーツは全て使っていくつもりであると語り、戦闘ごとに敵と場に合わせてカスタマイズをほぼ総変更、様々なパーツを使いツッコミも含めて視聴者を飽きさせないプレイスタイルをとっている。が、偏ってしまうことがあるのはご愛敬。
また旅立ち編と激闘編の幕間にリアルの友人との対戦動画も上げており、非常にピヨピヨしている。
「ガトリングガン」には思い入れがあるようで、初期に自ら「ガトリングガン厨のつわはす」を名乗る。結局ガトリングガンは厨と言うほど使わず、むしろ「とりあえずこれを選んでおけば大丈夫」と自ら認めた「ロングバーニアレッグ厨」、ストライクバニッシャー型+マグナムガンに代表される近接ガン(特にスタンガン)を合わせた「ストマグ」と呼ばれるカスタマイズでゴリ押しする「ストマグ厨(ストスタ厨)」、地上と空中でガンの効果が違うにも関わらずジャンプ撃ちが多いことから「空中撃ち厨(特に"I"レーザーガン)」、などの汚名を被ってしまうこともしばしば。
が、つわはすの残す名(迷)言「勝ちゃあ良いんだよ」が決して間違っているばかりでもない。「俺の方がうめーよ」を自称する「名人様」の多さも目立つシリーズなので、マナーの良いコメントを心がけよう。
最初は敵のカスタマイズやホロセウムの確認をせず自己申告の罰金を重ねていたつわはすもだんだんと上達、遊び心を挟んだり顰蹙を買いつつもとうとう2009年12月18日投稿part finalにて、激闘編ラスト「ゴールドタワー」を制覇する。旅立ち編・激闘編を合わせたpart総数は52となり、初代プレイ動画東方人形劇に並ぶpart数となった。加えて動画1本の長さの平均はこちらの方が上のため、事実上最長シリーズになったと言える。
動画の端々にて「初代もやりたいな」「バトルレボリューションもやりたい」と言っていたが、ブログにて「カスタムロボはとりあえずお休みしたい気分であることは確か」と言っていたため、続編は(少なくともすぐには)期待できないと思われる。
スターフォックス64【単発・完結】
2009年08月30日、セーブがなく一気に進めるゲームなこともあり、気が向いたときに上げる単発実況として投稿される。ゴエモンネオ桃やカスタムロボV2と同じく既プレイの64ソフトで、当然実機でのプレイとなる。
続きが投稿されるかは未定としていたが、12月下旬、カスタムロボV2の実況が終わり一段落したところでpart2、part finalが立て続けに投稿される。プレイ方針がコロコロ変わりつつも無事アンドルフを撃破し、完結となる。
がんばれゴエモン きらきら道中~僕がダンサーになった理由~【完結】
2009年08月30日にpart1を投稿、「ネオ桃」「でろでろ」に続くゴエモン実況プレイ3作目。
ファイナルファンタジークリスタルクロニクル【完結】
2009年9月14日にpart1を投稿、最大4人の複数人プレイ推奨にも関わらず1人でプレイする「ボッチなんだ・・・クスクス」(略してボチクス)シリーズとなっている。過去にプレイ済みであり、雰囲気、BGM、ゲーム性など特に好みであると語っており、ゲームの選択は上のゴエモンやカスタムロボ同様、「過去の名作(懐ゲー)」というところからであると推測できる。また特にBGMはゲームBGM好きとしてもお気に入りで、新たな曲が流れる場面ではでろでろ同様曲タイトルが挿入される。
主人公は男クラヴァット、名前「つわはす」でプレイする。途中試しに他のセルキー、リルティ、ユークのキャラも作成し、同時にプレイ中だった「カスタムロボV2」とも微妙にリンクがあるネーミングになっている。ユークを除いて。
「このゲームはケアルゲーですからね」などと舐めた発言をしていたり、アイテム整理が苦手だったり、武具製作を怠りに怠りお手製の盾でラスダンに突撃するなど、本当にお気に入りなのかと疑える場面があることは否めなかったりする。モーグリスタンプやアイテムを集めに同じダンジョンに挑むなどもせず、やり込みには目もくれずひたすらクリアに向かって突っ走るが、どちらかと言えば早解きプレイだと思って見ると良いかもしれない(特に明言していないが)。
最終的には結局無謀すぎてじっくりやり込んだ上での挑戦となり、ボッチをボッチと認めてくれないラスボスに味方しそうになったりならなかったりしつつ、孤独なキャラバンの旅は終わった。
実に10ヶ月に渡るシリーズとなり、これは東方人形劇シリーズと並んで最長である(正確には271日。時分までカウントすると人形劇が2時間ほど長い)。実況プレイ動画だけで考えれば言うまでもなく群を抜いて最長シリーズである。
カエルの為に鐘は鳴る【完結】
2010年04月26日にpart1を投稿、スーパーゲームボーイを使ったつわはす実況の始まりとなる。スーパーゲームボーイを使った実況という事もありスーパーゲームボーイに関した裏技が紹介され、カエルの為に鐘は鳴る実況を目的に視聴していた方々に意外な驚きをみせつける。他にもとたけけソングという小ネタが紹介され、とたけけソングは「6つの金貨」「夢を見る島DX」にも顔を見せている。登場人物がue+big+black、sita+big+black等のコメントを用いる。サブレ王子山田が演出を盛り上げるために皆をプレミアム会員にしてまわっているに違いない。コマンド使えるけどね。
つわはすの実況能力も伴って数々の名勝負を繰り広げつつ、2010年6月9日にpartFinalが投稿される。体力ゲージをMAXまで集めてない?何、気にする事はない。
ファンに薦められた完全初見プレイであったがつわはすはこのゲームをいたく気に入ったようで、後の「スーパーマリオランド2 6つの金貨」及びリチャードがゲスト出演することもある「ゼルダの伝説 夢をみる島DX」においても今作の用語を乱発したり、コミュニティのアイコン画像を長らくリチャードが飾っていたりする。また同二作は、何の偶然か前述の「とたけけソング」が小ネタとして登場する点も共通している。
スーパーマリオランド2 6つの金貨【完結】
2010年6月14日にpart1を投稿、ゲームボーイ実況作品第2弾。GB作品という共通点もあり(?)前作「カエルの為に鐘は鳴る」に登場した「ポルナレフ」と「マンドラ」が友情出演を果たしている。バニーマリオの半永久的に飛行し続ける技を実況中盤で知るが、それ以前の話であるジャンプ力上昇操作をpartFinalにて知り、視聴者に大いにつっこまれる。余計に言えばボーナスゲームのアイテム拒否を知らずに完結してしまっている。
また、敵キャラネタが多彩。タートルゾーンのボス良純を始め、ツリーゾーンのポルナレフ、踏もうとすると突然逃げ出す「釣り乙」バエ、マクロゾーンのコーヒーゼリーを身にまとった蟻やステージトラップだがコーヒーゼリー、蘭たんゾーンのあられちゃん走りなど、結構な数が存在する。
2010年6月30日にワリオ城に苦戦しつつも攻略を果たした最終partが投稿される。いつものように「partFinal」ではなく、タイトルになぞらえて「part6」での完結となった。ツリーゾーンの蟻涙目かと思いきや最終回できっちり回収し、ステージフルコンを果たす。クリアマークが付いたよ!やったね蟻ちゃん!
スーパーマリオランド【単発】
2010年6月25日に投稿される。なんでも6つの金貨をやっている内にやりたくなる衝動に駆られたとか。スーパーゲームボーイで実況した前2作同様同機での実況。やった事ある人ならよくやる1-1での「スター切れる前にゴール」や「マリオが上空で見えない状態でゴール」など視聴者に共感を与えた。孔明もいるよ!
つわはすらしからぬ(?)好プレイが多く、「誰だお前」「こいつづわばずじゃね?」と言ったコメントも飛ぶ(後半はさておき)。元々セーブやパスワードもないアクションゲームではあるが、動画ひとつできっちりクリアしきった良作である。
がんばれゴエモン3 ~獅子重禄兵衛のからくり卍固め~ 【完結】
2010年6月27日にpart1が投稿される。「きらきら」以来のゴエモンシリーズ実況であり、同じく完全初見プレイ。またポリシーを貫くように実機でのプレイであった、のだが・・・
※警告!このゲームには童貞には見えないバリアーや覇王翔吼拳が登場します。童貞の方は視聴のタイミングにご注意ください。
中古ソフトであり、初っ端から挙動がおかしく視聴者諸共不安にさせる。ゴエモンが中古で買ってるんじゃねぇと怒りでスーパーサイヤ人になったと思ったがそんな事は無かったぜ。無かったと思いたかった。
アイテムの取り逃しや妙に勘のにぶい所もあり、たびたび名人様も沸くが、また妙に勘のいい所や好プレイも見せるなど振れ幅が大きい。が、今作の特徴はそんなところに無かった。
part7にて、データ消失事件が発生。復旧は楽とは言えなかっただろうが、まだ序盤であると言える進行度であったため、さほど日も空かずに続きがアップロードされた。一応、取り逃したアイテムの取得と言った怪我の功名もあった。が、part1の冒頭を覚えていれば、更なる嫌な予感をした者もいたことだろう。予感は的中、間も空かぬうちに上げられたpart9.5にて再びデータが消失したことが告げられる。「みんなのトラウマ・からくりタワー」をクリアしたばかりということもあり、一度つわはすの心は折れ、「クリアは諦めない」と残しつつ休止を宣言。
10年9月9日に行われた生放送にて、復旧が進み次なるpartが録れていることを明かしながらも、三度データが消失したことを告げた。「大人しくwiiポイント買ってVCでやります」と言い、part12から適用されている。中古品ゆえ、恐らく内部電池が弱まっていることが原因のようだ。
ゼルダの伝説 夢をみる島DX 【完結】
2010年7月5日にpart1を投稿。GB実況シリーズ3作目だが、今までとは違いスーパーゲームボーイではなくゲームボーイプレイヤー(GC)にGBASPを繋いでの実況。理由はpart1にて説明されているのでそちらで。
スーパーマリオランド3 ワリオランド【完結】
バンジョーとカズーイの大冒険【完結】
がんばれゴエモン ~ゆき姫救出絵巻~【完結】
2010年10月11日にpart1を投稿。つわはすによるゴエモンシリーズ実況第6弾。
ディディーコングレーシング【完結】
2010年11月4日にpart1を投稿。
初の毎時ランキング1位を獲得。
バンジョーとカズーイの大冒険2【完結】
クラッシュ・バンディクー【完結】
クラッシュ・バンディクー2 ~コルテックスの逆襲!~【完結】
ブレイヴフェンサー武蔵伝【完結】
クラッシュ・バンディクー3 ~ブッとび!世界一周~ 【完結】
星のカービィ【単発・完結】
息抜き単発実況。part分けするので一応26作目という位置づけ。
風のクロノア~door to phantomile~【完結】
バトルネットワーク ロックマンエグゼ【完結】
5~6年振りにプレイする為、時々記憶が曖昧になることがあるがご愛嬌。むしろそれがイイッ!!
初代エグゼは戦闘が終わると自動回復することを利用して、ごり押しすることが多い。
つわはすはロックマンエグゼシリーズを当時1~6までプレイ済であり、アニメもリアルタイムでみていたらしい。
初代エグゼでは同じチップを10枚、ナビチップを5枚まで入れることが出きるため、ショックウェーブフォルダや・パラディンフォルダ・ガッツマンフォルダなどを作成した。
好きなチップはショックウェーブ・ガッツマン(つわはすの嫁)・パラディンソード・ストーンマン(それを3回)などなど。
好きなチップコードはC・D・G・Sであり、特にGが(性的な意味で)好きである。
好きな人物はヒノケンであり、視聴者コメでヒノケンの人気率が高くて驚いていた。その後、ヒノケンがラスボスであるという誘導弾幕までするように。
つわはす曰く、初代エグゼの桜井メイルはヒロインというよりもサービスシーン(着替えシーン)要員であり、綾小路やいとが本当の嫁であると語っている。代筆のメールやおせっかいメールなどを熱斗としている時点でやいとが嫁である。
ロックマンエグゼはストーリーよりもクリア後が本番であり隠し要素が多く視聴者の要望が叶い、おまけとして鬼畜と噂の裏インターネットを全て攻略した字幕付きのプレイ動画をあげるまでに至った。
バトルネットワーク ロックマンエグゼ2【完結】
ロックマンエグゼをクリアしてからすぐにロックマンエグゼ2の実況プレイを始めたつわはす。
ロックマンエグゼと同じく5~6年振りにプレイする為、時々記憶が曖昧であるが、むしろそれがイイッ!!
バスティングレベルは前作に続き、お察しください。
今作からは戦闘後ロックマンのHPが自動回復しないため、ごりはす(ごり押し)が少なくなる可能性がある。
1のADDよりも2からのADDの方がつわはすは好きである。
チップトレーダーが自動セーブになっているため、パラディンフォルダなどを作りづらくなっている。
ただし安定のショックウェーブ厨であるため、ショックウェーブフォルダを作成している。
嫁(ロール)と嫁(ガッツマン)がいるという修羅場を嫁V2と呼んだ。
嫁であるガッツマンのプログラムアドバンスを発動したとき、名言として嫁グラムアドバンスという言葉を放った。
ヒノケンの後継人として五十嵐アラシが登場したが、ヒノケンV2というあだ名がついた。
熱斗の嫁であるロリ入りの風呂をセンスのいい扇子で扇ぎ覗こうとしたりするなど、外道っぷりを見せた。
ちなみに童貞にはガスが邪魔をして中身が見せられないよ!になるので童貞を捨てる必要がある。
エアーマンが倒せないという歌があるがエグゼではエアーマンは倒せる、であるらしい
・・・がつわはすは倒すのにすごい苦戦をした。
熱斗の嫁であるロリの自画像が3割り増しどころか2割引きぐらいのアレな顔になり、超気持ち悪い発言をした。
気持ちの悪いブルースを書くように誘導したら、
本当に書いてくれた視聴者がいるなど、みんなから愛されている。(つわはすではなくブルースが)
エグゼ3の実況は諸事情により行わず、しばらく実況を休止するということである。
2012年4月1日にロックマンエグゼ3を投稿し、見事復帰した。
バトルネットワーク ロックマンエグゼ3【実況中】
生放送における活動
実況プレイの次は生放送実況プレイがしてみたいと言い、すぐにコミュニティを立ち上げる。だがコミュニティ開設後もしばしば不具合が起こっていたらしく、なかなか実行に移せなかったとのこと。それまでは別コミュニティで垂れ流し生放送を行っていたが、ついに実況生放送デビューを果たす。
現在はリアルが忙しいためか、生放送はなかなか行われない。
- ~中期:12時(0時)前後に始まり、大抵明け方まで続く
- 実況時:「糞スペックですいません」と本人が言うように、たびたびフリーズする
- 実況時:名前、パーティなどを安価で決める
- 実況時:ただしその際のkskにつわはすのパソコンがフリーズすることはザラ
- コメを可能な限り拾って読み、回答する
- 実況時:ただしコメに気を取られてプレイでミスをすることも
- 下ネタや食い物ネタの流れになることが多い(代表的なものとしてきのこたけのこ戦争など)
- 初期:終盤(朝方)に差し掛かると反省会が行われたりするが、反省会として機能することはまずない
- 初期:反省会ではお約束のようにマインスイーパやソリティア、ペイントなどのPC付属のソフトの実況が始まる
- 中期:終盤に雑談枠をやるようになり、非常にgdgddrdrと会話する この雰囲気が好きとはつわはすの談
- ~中期:そしてしまらない感じなまま終わっていくこともしばしば
- 最近:唐突に単発で枠を取る。昼間、夕方、時間を選ばず、頻度の低さも相まって捉えるのは難しい。
主に非公式パッチを当てた東方人形劇をプレイしており、放送開始当初から2009年3月23日までは以下の(1)(2)のパッチを当てたものをプレイしていた。同日のプレイにて殿堂入りを果たしたことから、翌日からは(3)のパッチを当てたものをプレイ。しかし製作途中のパッチであったため同月30日にはプレイできるとこまでいってしまい、翌日からポケモンエメラルドのデータに(4)(5)のパッチを当てたプレイを始めた。途中から、同データに有志作成による(6)のパッチを当てている。
『東方人形劇ShiningWind』:技とパラメータの影響をDP仕様に、タイプ名称・御三家変更、キャラ追加等・・・(1)
『ライバル⇒秘封パッチ』:ライバルを蓮子またはメリーに変更、それに伴うテキスト変更とグラ・BGM追加・・・(2)
『幻想郷シナリオ』:マップ・シナリオを幻想郷内での出来事である風に大幅変更。製作途中につきバグ有・・・(3)
『エメラルド転換版の試作品』:東方人形劇をポケモンエメラルドのデータでもプレイできるパッチ。試作品・・・(4)
『EM版BGM差し替えパッチ』:(4)のパッチでBGMを東方人形劇のものに差し替える。・・・(5)
『つわはす生盛り上げパッチ(仮)』:飲み物を彼に縁のあるものに変更、レアな人形が出る草むらを追加・・・(6)
現在は「レベル上げに疲れた・・・」として、エメラルド改造版は未クリアのままとなっている。
その他のプレイ候補は以下の通り。前半・後半でプレイするゲームを変える流れも多い。
- がんばれゴエモン2 ~奇天烈将軍マッギネス~
- スーパーマリオRPG
- ポケットモンスター金
- ドラゴンクエストⅢ ~そして伝説へ~(SFC)
- 不思議のダンジョン2 風来のシレン(SFC)
- トルネコの大冒険 不思議のダンジョン・・・数回でクリア目前に至って以降放置されており確率は極低
- 東方幻想麻雀
雑談枠やペイント(画伯)枠が出張ることもたびたびある他、稀にテストとして新規のゲームが出たり、フラッシュゲーム、フリーゲームをプレイすることも。
以前反省会(笑)をするに当たり、メインが終わったのに枠を消費するのがよくない、また枠を取る時間がかかるのが嫌ということからstickam(スティッカム)を利用していた時期があった。コメントも流れず画面も小さめだが、時間制限がなく負荷が少ないため、ニコ生では重すぎてできないゲーム(主に東方Project作品)などをやっていた。しかし、時間制限がないためなかなか終わらず、gdgd度や(笑)度が倍増する結果となっていた。利用の際は、迷惑さえかけなければ乱入も許されている。
安価留意点
安価への参加人数が増えるにつれ、徐々に視聴者のマナーアップを求める声も上がってきている。
安価争奪戦に参加するにあたって以下のことを参考にしてみてほしい。
- 度を超えて下品なニックネームなど、あまり行き過ぎたものを出すのは自重
- 上記に該当する者が出てしまった場合、再安価となることがあります。
ただし時間も消費してしまうので、再安価を考慮したギリギリなNNを出すのもなるべく自重 - つわはすの裁量で再安価とならなくても、他の視聴者を不快にさせる場合も考慮すると若干ほんわか
- タイプミスには・・・気をつけること・・・
- 無意味な勝手な安価(例:1000なら妖夢は俺の嫁 等)は自重
- 安価名での関係のない人物への中傷等は(今の所前例はないが)自重
- 視聴者はコメント非表示推奨。重くなりすぎてスペックによってはフリーズすることもあります
またその他の注意点として、あまり個人を主張しすぎる行為(コテハン行為)は
必ずしも不可ではないものの、やりすぎは自重してほしいとのこと。
画伯「つわはす」の系譜
長くなったので枠を増設しました。
また、この項目の3割くらいはフィクションです。まったりとご覧ください。
画伯「つわはす」の誕生
3/11の0時から始まった生放送の最終枠にて、恒例の反省会(笑)が行われる。
前枠から持ち越した東方人形劇のニックネーム変更を完了し暇を持て余したつわはす。
恒例のマインスイーパやソリティアに飽きた彼は、何を思ったのか電卓を起動する。
関数やらトリビアやら視聴者から意見が飛び交うが、その中で群を抜いて目立った意見があった。
「じゃあ、次はペイントで」
この一言が歴史(主に彼のコミュ掲示板の)を変えることになるとは、一体だれが予想しただろうか。
つわはすはペイントソフトを起動し、その後恒例の安価が取られる。その結果決まったお題は「霊魂」。
画伯が描いた絵はあまりにもシュールすぎた。画伯は霊魂=妖夢の半霊と解釈したのち、なんと勾玉にも似た一筆書きの物体をお描きになられたのだ。視聴者は「腹筋崩壊wwwww」や「シュールwwww」などの画伯を褒め讃えたと見られるコメントを数多く残し、画伯はあろうことかそれをコミュニティのサムネにお飾りになられたのだった。自他共に認める傑作が完成すると笑いが止まらなくなる画伯は、その出来からしばらく笑いが止められなかったご様子である。
百聞は一見に如かずという言葉もある。この画像を見てほしい。
人類にはまだこの芸術は早すぎたのであろうか。
たかが一筆書きと見た視聴者たちはこぞってコミュニティの掲示板に画伯のデビュー作を模倣し始めた。
だがよく見てほしい。画伯の作品と我々のレプリカでは高尚さが圧倒的に違う。
おそらくこれは、常人にはたどり着けない境地を切り開いた画伯にしか表現できない要素からくるものであると思われる。
画伯「つわはす」の活動例その1【第2回活動】
第1回で鮮烈なデビューを果たした画伯は、翌日の生放送にて第2回の活動に着手する。
今回、「乗ってきたwwww」とやや好調の様子であった画伯。意気揚揚と1回目の安価を指定した先に待っていたお題は「ベアード」であった。
ベアードといえば「このロリコンどもめ!」で知られる大目玉であるが、画伯も同じ考えを持っていたご様子。おもむろに鉛筆を選択してものの数秒で描きあげる。さすが天才は格が違ったが、画伯は自身の作品があまりお気に召さなかったご様子であり最終的には消去されてしまった。
続けて2回目の安価を取る画伯。その結果決まったお題はなんと「う○こ」。
う○こ×天才画伯の夢のコラボレーション。誰がそうなることを予想しただろうか。
画伯はためらいもせず筆を入れる。その結果できあがったものは、なんと\(^o^)/になっていたのだ。
う○こにも命を吹き込む画伯。その心意気には舌を巻かざるを得ない。
波に乗って3回目の安価。決まったお題は「蓮子」。
宇佐美蓮子。ゲーム内では画伯の分身とも言うべきキャラクター。そんな彼女を一体画伯はどう表現するのか?視聴者の間では不安と期待が入り混じる。
数秒後に完成したイラストは、なんとZUN帽のみが描かれていた。いわゆる本体と呼ばれる部分であるが、画伯はあえて本体を描くことを選んだのである。念のため断っておくが、決して楽だからとか早く描き終わるからとかそんな気持ちがあったわけではないと思われる。
この画像を保存するためにファイルネームも安価で募集された。
結果的にファイルネームは「たんこ」となったわけであるが、これが伏線となったのはこの時点では知る由もなかった。
続いて4回目の安価。決まったお題は「ZUN」。
ZUNといえば東方Projectの生みの親。創造神ともいえる存在である。そんなZUNを画伯は一体どのように表現するのか、期待が集まった。
難題に悩む画伯に視聴者はコメントする。
「酒でおk」
画伯はこのコメントを見て閃いたのか、なんとビールジョッキをお描きになられたのだ。その上塗りつぶしと呼ばれる高等テクニックを用い、色彩まできめ細かに表現した作品が出来上がった。だいたいあってる。
だが画伯は途中で精魂尽き果てたのか、保存せずに終了してしまった。じつにもったいない話である。
まだまだ続く安価。5回目となった安価で決定したお題は「たんこ」
デジャヴを感じた人も多いのではなかろうか。なぜならたんこという名前は先ほど蓮子イラストの保存名になっているからである。だが実際たんことは何なのか?迷った画伯はGoogle教授に助けを求めることにした。
Google教授に相談した結果、1番上に表示されたページはここ
。ものすごいインパクトを持つこのページのTOP絵がイラスト対象となったのである。
今回もさすが天才は格が違った。どちらが本物か見分けがつかないほど瓜二つな作品を描き上げてしまったのである。このイラストはほんの少しの間、画伯はコミュニティのサムネにお飾りになられたが同コミュニティの掲示板に描かれた蓮子のZUN帽にサムネの座を明け渡すこととなる。
お別れの挨拶である「ノシ」も画伯はあえてペイントを使用しお描きになられた。このような細かな気づかいを欠かさない画伯は相変わらず掲示板で絶大な人気を誇り、毎日画伯のイラストを真似てお絵カキコする人間が後を絶たない。
画伯「つわはす」の活動例その2【3枠(笑)事件】
本来は3枠の予定であったが、画伯が視聴者に押されて7枠も放送した日。
普段は反省会(笑)時のみの1枠であるが、この日は何と最終2枠も自らの活動の時間に宛てたのである。ちなみに最終枠の番組名は「安価でお絵かき」である。反省会(笑)や東方人形劇のことなどとっくに忘れ去られてしまった模様。仕方ないね
この日描いたのは「プッチ神父(JOJOより)」、「ムドー(DQ6より)」、「ゆっくり魔理沙」、「アッガイ(ガンダムより)」、「カステラ」、「カービィ(中国製)」の6枚。プッチ神父とゆっくり魔理沙はお蔵入りとなり、さらにムドーはピカチュウになるという事態も発生したが、丸く収めてしまうのも画伯の才能といったところだろう。
画伯つわはすの活動例その3【もう無理(笑) 枠取れない(笑) の日】
春休みの影響もあってか1枠終了ごとに1時間枠取りをつづけた日。
暫定最終枠にて「もう無理。枠取れなさすぎ。これで終わりにします。」と発言したもののあっさり数分で次枠が取れてしまったことからこう呼ばれている。
最終枠の10分経過後、視聴者の意見があり画伯は久しぶりにペイントを起動する。公の場での画伯の活動は久しぶりであったため注目もそれなりであった。
以下は当日の様子をごく簡単に記述することとする。
1回目安価は「にとり」。対象は多くあるが、その中で画伯が選んだものはFF6の河童装備であった。結果として大変愛くるしい河童が描きあがり、視聴者からの評判は上々であった。
さごじょうのやりですね、わかります。
2回目安価は「魔理沙」。画伯の嫁であるため本気で描くことが予想されたが魔理沙コスプレの花京院(JOJOより)になってしまった。案の定画伯は大変お笑いになられていた。
3回目安価は「承太郎(JOJOより)」。JOJO大好きな画伯によって彼はどう描かれるのか注目されたが、残念ながらお蔵入りとなり黒歴史化されてしまった。
4回目安価は「こーりん」。東方Projectの某キャラクターとよく似た容姿を持っているが、似て非なる存在。そんな彼を画伯は乾(テニプリより)にしてしまい笑いを誘った。案の定これも画伯は大変お笑いになられていたご様子である。
5回目安価は「すばらしきこのせかい」。スクエニ販売、キャラクターデザインは野村哲也のどこからどう考えても難しいお題を画伯がどう表現するのか注目が集まった。
結果として「せかい→世界→地球→日本」となった挙句、中国製アンパンマン(本人曰くアンパンではなくアソパソであるということらしい)になってしまった。どういうことなの・・・
6回目安価は「(゚д゚)彡(゚д゚)彡(゚д゚)彡(゚д゚)彡(゚д゚)彡(゚д゚)彡」。
まったくもって意味がわからない謎の安価であるが、画伯は果敢にも挑戦することに。画伯の歪みなき向上心が垣間見ることのできた場面であるとされる。
まずは目の部分を描くものの白目をむいた状態となり、目が死んでいると視聴者に諭される。。
目だけだから目立つ、胴体を描けば目立たないという画伯の天才めいた考えによりオメガ(ω)が胴体として追加される。お題からは遠ざかりつつあったが何も言うまい。
完成した後、画伯は「ほぼイきかけました」。その結果絵は・・・うわ何をするやめr(ry
7回目安価は「グフカスタム(ガンダムより)」。ガンダムをまったく見たことがないという画伯は資料集めのためにGoogleを使用するが、圧倒的な難易度により挫折を迫られる。仕方ないね。
9回目安価は「ガチムチ兄貴」。画伯の趣味嗜好の一部であり、あの歪みねぇ肉体をどう表現するのか期待が集まった。
だが何を血迷ったのか画伯はなんとおっぱいを描く。兄貴におっぱいである。BAN対象になってもおかしくない絵を、彼は反省した後しっかりとスキマ送りにした。
フリーダムであり毎回突出したセンスを見せつける画伯。マウスで描いているとは到底思えないであろう。だがそれがいい
画伯つわはすの活動例その4【ごめんなさいイベント】
「最近本当にひどいから」ということで以前から予定されていたごめんなさいイベント。 イベント当日、シレンの後で「ペイントやろうぜ」というコメがあり、「やるかぁ~」と作業的にペイントを起動する画伯。久しぶりの画伯登場に歓喜する者も多かった。
まず1つ目のお題は「ネオエクスデス」。
いきなり高難易度なお題が出て誰もが驚くなか、画伯はマウスという名の筆をとる。
「うちゅうの法則が乱れる!」の文章を上に書き、根っこのような物から手を出し、背景を描くことによってスピード感溢れ、更には日本国の国旗まで立てるという、何とも画伯らしい絵が完成した。視聴者からは「お子様ランチワロスwwwwwwww」といったコメントが多くなされたが画伯は特に気にすることはなかったようである。完成後、画伯は大変お喜びになられたご様子で意気揚々と保存された。
2つ目のお題は「竹取の翁」。
竹取物語に出てくるこのお爺さんを画伯はどのように描くのか期待された。
数十秒後、画伯はキャンパスに筆を入れる。最初は翁本体をお描きになられていたがどうやら飽きたご様子で翁をほったらかしにして背景の竹のデザインに着手された。
竹に感化されたのであろうか。「竹になりたい?竹になりたいね!」と連呼する画伯。画伯は作品に命を吹き込むことで有名であるが、今回も例に漏れず竹に命を吹き込んだ。生を得た竹をご覧になった画伯は案の定爆笑の様子である。
最終的に翁のポジションに現れたものはなんとリンク。横には彼の相棒である妖精のナビィまで描かれていた。更に両手にはスイカバーマスターソードと呼ばれた剣と盾まで追加され、何ともシュールなこの絵は「リンクが幻想入り」とまで言われた。当然画伯はこの完成度に思わず爆笑してしまい、すぐに保存された。
3つ目のお題は「ヤゴコロ」。
東方人形劇でもお世話になった彼を、画伯はあろうことかサボテンダーにしてしまわれた。
更に色付けの際、緑で塗ろうとした部分をクリックするつもりが線をクリックしてしまい、顔の線と目だけが残るというまさかの事態。両手両足が消失し五体不満足になるだけでなく保護色とまで言われる始末であるが、画伯はそれでも「戻る」を押さず保存した。さすがは画伯、やはり格が違った。
4つ目のお題は「海腹川背」。
「あの神ゲーの・・・」という画伯。どうやら画伯の脳内には大体のイメージが固まったご様子。しかし完璧には思い出せない様子で、コメントにあった「アフロ」をデカデカとお描きになり、視聴者の笑いを誘った。 最終的には「スぺランカー」「リュック背負ったヲタク」「クォート」等と言われ、画伯はこの絵を保存せずにスキマ送りにされた。それでもファンサービスは欠かさない、それが画伯クオリティ。
その後画伯は市場の写真を流用し自らの作品としt(ry うわ何をするやめrくぁwせdrftgyふじこl
久しぶりの活動にも関わらずその才を如何なく発揮し、多くの視聴者の腹筋を破壊した画伯。
これこそが画伯の真髄と言うべきであろう。今後の頻度は少なくなるらしいが、その活動にますます期待がかかる。
画伯つわはすの活動例その4【タモリの日】
放送終了後にサムネ絵がタモリになったためこのように呼ばれている。
特に長話をするわけでもなくさっそく安価がかけられお題が募集される。
1つ目のお題は「タモリ」。
タモリといえばサングラスが印象的な某い○とものメイン司会者であるが、画伯は最近タモリ自体をあまり見ていないご様子で「まったくわからねーw」と連呼する。
そこに視聴者から差し伸べられたアドバイスは「(■‐■)」。なんという素晴らしいアドバイスなのであろうか。非常に哲学的でありつつもその洗練されたデザインでサングラスを的確に表現したこのAAには舌を巻かざるを得ない。天才の周りには天才が集うというものである。
画伯は筆を入れる。完成したのはなんと「サンプラザ中野」であった。頭皮を目立たせることによって視聴者に印象付けようとした画伯の考えが裏目に出たのであろうか。
この状況をなんとか打破すべく画伯が思いついたのはヒゲをつけるという手段であった。その結果として最終的にはワリオになってしまったが、それも画伯の画力の高さといえるだろう。以下の画像は当時画伯がお描きになられたワリオである。
ヤングペンと読むらしいこのお題が出たのはいいものの、さっぱりイメージがつかめないご様子の画伯。その後筆を入れて数秒でお描きになられたものが以下の画像である。
![]()
最後のお題は「メトロ兄貴」。
メトロ兄貴が何者なのか、それはつわはす大百科の編集履歴を見ればわかることであろう。この項目を書いている人間こそがメトロ兄貴と呼ばれる存在である。
顔すらもわからない人間をどう描くのか注目が集まる。だが残り時間も少なかった彼は「兄貴乙」と見事お茶を濁してその枠を終わらせたのである。さすが画伯は格が違った。
画伯「つわはす」の活動例その5【ウメハラの日】
この日のコミュサムネがウメハラだったことからこう呼ばれた。
久しぶりの画伯ということで、ギャラリーもかなりの人数であった。
1つ目のお題は「俺」。何を言ってるのか(ry
何故か顔を知らない>85の似顔絵を描くこととなった画伯。
特徴が分からなければ描きようがないので特徴も安価で決めることに。
顔は"いびつ"、口は"星型"、目は"3"、耳は"エルフ"、髪型は"遊戯"・・・
そして似顔絵が完成した瞬間、画伯の後ろから「つわ・・・つわ・・・」というつわめき声が聞こえたという。
描いた絵に命を吹き込む画伯の才能には相変わらず脱帽するばかりである。
2つ目のお題は「チルノ」。但し⑨と描くのはなしという制限付き。
まず画伯は「確かゼロツーみたいな羽だったよね」と言いながら羽を描かれたのだが、
なんと画伯はそのままの勢いでゼロツーをお描きになられてしまった。
「なんでそうなるんだよwww」「テラゼロツーwwwwww」というコメもあったが、
勢いを殺さないで描くことも大事だということを、画伯は教えたかったのかも知れない。
3つ目のお題は「嫁」。
画伯曰く、「俺、嫁がいっぱいいるから」ということで更に安価を取り、「はたあらし」を描くことになった。
何事もなく順調に描いてゆく画伯の目に、「嫁はヤングペンだろ」というコメが映ってしまった。
「ヤングペンは・・・」と、キャンパスの右下にヤングペンをお描きになられて完成となった。
確かに安価も大事だが、ギャラリーの要望に応える画伯の歪みねぇファンサービスには目を見張るものがある。
最後のお題は「ミッキー」。
正直、今こうやって執筆している私ですら恐ろしくて口に出せないのだが、
画伯が命を懸けて描いたのに、それを記録しない訳にはいかないので書かせてもらう。
画伯もかなり悩んでおり、苦渋の決断として「隠れミッキー」をお描きになられた。
恐らく並の人間では恐れ多くて描くことすらままならないだろう。しかし画伯は発想の転換でこの難題を突破したのであった。
今回のような画伯の発想と表現方法がある限り、今後の活動は安泰だと思われる。
その後
画伯は不定期に活動している模様。
台本も何もなしにgdgdお絵かきは、決して悪口ではなくいいところなのであろう。
今では画伯の活動がない日でも毎日お絵カキコをする人間が後を絶たない。
それは画伯の作品が非常に魅力的であり、同時に芸術性も兼ね備えていることで魅了される人が多いことであることの証明である。
生放送実況でのニックネーム一覧
安価にかけられ視聴者によって決定されたニックネームの一覧。東方人形劇のものは、東方Projectに登場するキャラクターは元々基本的に女性の為、性別が♂だった場合のみ例外的に表記する。NNはニックネームの略で、NN2、NN3・・・とは更にニックネームを変更した場合のもの。つわはすの生放送に参加する際は是非活用してほしい。
『エメラルド転換版の試作品』& 『EM版BGM差し替えパッチ』
+飲み物アイテム名変更、草むら追加
2009年8月13日現在。
| 出典 | 種族名 | NN | NN2 | NN3 | NN4 |
| 主人公 | ちびれいむ | ばくだんま | |||
| ちびまりさ | またキノコ | ||||
| まりさ | sm666 | ||||
| Eまりさ | DQN | ||||
|
|
るーみあ | くど | |||
| ルーミア | みえません | ||||
| ルーミア | コンバット | ||||
| ちびチルノ | レティ | ||||
| めーりん | ちゅーごく | こきんとう | うしろ! | ||
| ここあ | みるく | ||||
| さくや | ロベルタ | いぬやしゃ | 893さん | ||
| ちびパチェ | バンちぇ | ||||
| ちびレミィ | うー | ||||
| ちびフラン | シグナム | ||||
| 妖々夢 | ちびレティ | すね | |||
| ちびちぇん | ちぇんこ | ||||
| ちぇん | みかん | ||||
| ちびメルポ | そうおん! | ||||
| メルラン | リリカ | ||||
| ちびルナサ(♂) | しおん | ||||
| ルナサ | ねえちゃん | ||||
| ちびリリカ(♂) | ドドンサイ | ||||
| リリカ | ドンニー | ||||
| ちびようむ | みょんむ | ||||
| ドサイドン | |||||
| サイドン | |||||
| ミッキー | |||||
| ようむ | ヘラクロス | ||||
| Eようむ | EXM | ||||
| ちびゆゆこ | カビラ | ||||
| ゆゆこ | トムさん | ||||
| カレーソバ | |||||
| Eゆゆこ | Eみずしな | ||||
| ちびリグル | THE G | ||||
| みすちー | うなぎ | ||||
| ちびけいね | GTK | ||||
| ちびてい | ふりこめん | ||||
| れーせん | かけうどん | かけそば | いかんげ | いかくせぇ | |
| えーりん | えーみん | ||||
| えいりん | えりんぎ | ||||
| かぐや | ニイーと | ||||
| もこう | けーね | ボルケイノ | こかん | ||
| ちびあや | ぶんぶん。 | ||||
| ちびメディ | どくおんな | ||||
| ちびゆうか | ゆうかRN | ||||
| ちびこまち | ひがん | ||||
| ちびしずは | ナジルリオ | ||||
| しずは | しずりん | ||||
| ちびみのり | ななし | ||||
| みのり | みのりん | ||||
| ちびひな | しぼりとる | ||||
| ちびにとり | MGS | ||||
| Eにとり | エロガッパ | ジェロカパ | あくたがわ | エロガッパ | |
| もみじ | いぬやしゃ | もみー | もみもみー | ||
| ちびさなえ(♂) | はふりーず | ||||
| ちびかなこ | RX772 | ||||
| Eかなこ | おめはす? | オンババァ | おいばばぁ | ||
| ちびすわこ | グレン | ||||
| ちびすわこ | うどンげ | ||||
| 地霊殿 | ちびキスメ | せんめんき | |||
| ちびヤマメ | ま | ||||
| ヤマメ | Mマウス | ||||
| ぱるすー | がめんはじ | ||||
| ちびゆうぎ | ハナセ!! | ||||
| ちびさとり | こいし | ||||
| さとり | うしろクマ | ||||
| ちびこいし | カービィ | ||||
| 靈異伝 | はくれい | はくさい | シッショー | ||
| げんじぃ | すっぽん | みどりがめ | おれのよめ | かめあたま | |
| サリエル | マスボエル | ||||
| ちびみま(♂) | アオキ | ♀おんな♀ | |||
| 封魔録 | きりさめ | おべべ | |||
| 怪綺談 | Eマイ | いいおとこ | ♂おとこ♂ | ||
| ちびサニー | あかぎ | ||||
| ちびスター | エルドラ5 | ロバート | |||
| スター | ksk | ||||
| ちびルナ | ずょんじぐ | ||||
| 香霖堂 | ちびときこ | とっきゅん | |||
| 求聞史紀 | あきゅう | むきゅう | |||
| その他 | けだま | ほわるん | |||
| とり | ただのとり | ||||
| ドールズ | パペット |
| 出典 | 種族名 | NN |
| 主人公 | れいむ | プラズマ |
|
|
ルーミア(♂) | R-18 |
| ちびチルノ(♂) | チルノフ | |
| めーりん(♂) | ゲキパ | |
| こあくま | ぱちゅりー | |
| ちびパチェ | どんパチェ | |
| ちびレティ | うまいぼう | |
| ちびちぇん | ジャッキー | |
| ちびアリス(♂) | しんき | |
| ちびルナサ | ネクラッタ | |
| ちびメルポ | ッメルポン | |
| ちびリリカ | よしみ | |
| 永夜抄 | ちびリグル | ゴッキー! |
| ミスティア | みうsちー | |
| ちびけーね | そこのけー | |
| 風神録 | ちびひな(♂) | スピンオフ |
| 香霖堂 | ちびときこ | ときこさん |
| 三月精 | ちびサニー | オラァ! |
| ちびスター | ツマンネ | |
| ちびルナ | Lです | |
| ようせい | ジョルノ | |
| テイル | ||
| ばけばけ | はなまき |
『東方人形劇ShiningWind』&『ライバル⇒秘封パッチ』
2009年3月23日現在(攻略済)
| 出展 | 種族名 | NN1 | NN2 | NN3 | NN4 | NN5 |
| 主人公 (Win) |
れいむ | ゼニスキー | ||||
| Eまりさ | くろれきし | |||||
紅魔郷 |
るーみあ | そーなのか | ||||
ルーミア |
そーなんだ | |||||
| アミール | ||||||
| だいちゃん | ひでん05 | |||||
| ちびチルノ | まるきゅー | |||||
| チルノ | かまた | |||||
| めいりん | チャオズ | みすずちん | ||||
| ここあ | こぁー! | |||||
| こあくま | くま | |||||
| ちびパチェ | のびた | |||||
| パチュリー | そこまでよ | |||||
| Eさくや | さくやたん | Sゲイズ | ||||
| ちびレミィ | カリスマ | |||||
| レミリア | れみりゃ | |||||
| ちびフラン | いもじゃ | |||||
| ちびレティ | おねえさん | |||||
| レティ | ドルチル | |||||
| ちびちぇん | にゃん | |||||
| ちびアリス | ろりす。 | |||||
| アリス(♂) | こうじずみ | |||||
| ちびルナサ | はるさめ | |||||
| ルナサ | つわ | |||||
| ちびメルポ | おめんぽ | |||||
| メルラン | ゴッ | |||||
| ちびリリカ | なのは | |||||
| リリカ | キーボード | |||||
| リリーW | わかもと | アナゴ | ||||
|
|
みょん | kソガキ | ガガーガガ | |||
| いいえ | ||||||
| ちびゆゆこ | ゆわよめ | |||||
| ゆゆこ | たにまさま | |||||
| Eらん | スッパ | テンコー | ||||
| ちびゆかり | ゆっかり | |||||
| Eゆかり | ユッカリん | |||||
| ちびリグル | G | |||||
| リグル | ライダー | |||||
| Eミスティ | カワユス | TNポコ | TNTN! | |||
| ちびけいね | せんせい | |||||
| けいね | ガッ!! | |||||
| てい | ふりこみ | |||||
| えーりん(♂) | たま | |||||
| えいりん | おしょう | |||||
| ちびかぐや | OK | |||||
| Eかぐや | こもりきり | |||||
| ちびもこう | フェネクス | |||||
| ちびすいか | ドランカー | |||||
| Eすいか | メロン | きつきつ | ||||
|
|
ちびあや | ねつぞう | ||||
| あや | あちちちち | |||||
| ちびメディ | ゆううつ | |||||
| Eメディ | どくお | (Eメディ) | ||||
| ちびゆうか | ドS | |||||
| Eゆうか | ゆーちゃん | SQN | ||||
| ちびこまち | リューク | |||||
| えいき | ょぅじょ | ちびえんま | ||||
| リリーB | ボソンJ | |||||
|
|
ちびしずは | みのりこ | ||||
| しずは | かえで | |||||
| Eしずは | Eみのりこ | |||||
| ちびみのり | オリキャラ | |||||
| みのりこ | いもいも | |||||
| ちびひな | わぁい | |||||
| ひな(♂) | しろいやく | |||||
| Eにとり | かっぱっぱ | つる | ||||
| ちびもみじ | ・・・ふぅ | |||||
| Eさなえ | なえどこ | ババコンガ | はーごん | わき | おしり | |
| ちびかなこ | ヤングペン | |||||
| かなこ | すきや | |||||
| Eすわこ | ゲロゲロ | ぐんそう | ||||
| てんし | ドM | ぜっぺき | まないた | |||
| Eいく | ぱしり | レナ | ふぅん | けらい | イクサーン | |
|
|
ちびキスメ | おけ | ||||
| Eキスメ | ふろおけ | |||||
| ちびヤマメ | くもおとこ | |||||
| ヤマメ | ストリング | |||||
| ぱるすー | ささ | |||||
| Eパルスィ | たにや | ぱるぱる | ||||
| ちびゆうぎ | あねーご | |||||
| ゆうぎ | あわもり | |||||
| Eりん | にゃあい! | ぬこまた | ||||
| ちびさとり | さとりさま | |||||
| さとり | ベアード | |||||
| ちびうつほ | ヤタ | |||||
| うつほ | うにゅッ | |||||
| Eこいし | いまいとし | しょうよん | ロリ | ろりはす | ||
はくれい |
てれってー | |||||
| !? | ||||||
| ユウゲンマ | ベアード5 | |||||
| みま | くぱぁ | えへへ | ||||
| キクリ | せんべい | |||||
| コンガラ | すべすた | |||||
| げんじぃ | TDN | |||||
| ちびめいら | けんごう | |||||
| ちびりか | せんしゃ | |||||
| ちびエレン | ハマーD | |||||
| ちびカナ | ほわっち | |||||
| りかこ | のりまき | |||||
| ちびちゆり | ARIA | |||||
| ちゆり | りーべ | |||||
| ちびゆめみ | さいこう | |||||
| ミミちゃん | スカッド | |||||
|
|
おれんじ | ジェレミア | ||||
| Eくるみ | はたあらし | あ・ら・し | おおあらし | |||
| ちびエリー | もんばん | |||||
| げんげちゅ | ちゅっちゅ | |||||
| ちびむげつ(♂) | かみちぎる | |||||
| むげつ | ちぎられた | |||||
|
|
ちびサラ | ねばねば | ||||
| ちびユキ | ながと | |||||
| ちびマイ | らくさん | |||||
| ちびゆめこ | ホロカ | |||||
| ちびしんき | たくましい | |||||
| ちびルナ | あんかけ | |||||
| ルナ | るなちゃん | |||||
| ちびサニー | ジミー | |||||
| サニー | うそつき | |||||
| ちびスター | ほしむすめ | |||||
| スター(♂) | すったああ | |||||
|
ちびときこ |
バルスカ | |||||
| あまがみ | ||||||
| 求聞史紀 | あきゅう | FQN | ||||
|
|
ようせい(♂) | いいおとこ | ||||
| ようせい(♀) | チンタラ | |||||
| けだま | ポリンキー | |||||
ドールズ |
おおえど | |||||
| たにまち | ||||||
| ばけばけ | したなめ | |||||
| ほしザコ | しみちょこ | |||||
| イビルアイ | すえぞー | |||||
| とり | Eゆゆこ | |||||
| ぢばくれい | まるまいん |
ポケットモンスター金
2009年8月13日現在。メスが多いのは仕様。
| 種族 | 性別 | NN | NN2 | NN3 | NN4 | 備考 |
| アリゲイツ | ♀ | オーキド | ||||
| ポッポ | ♂ | せんぱい | ||||
| ラッタ | ♀ | ガブリエル | ウリエル | ミカエル | ラファエル | レギュラー |
| オオタチ | ♀ | ひわいだね | ひわいだな | |||
| バタフリー | ♀ | かたいです | ふにゃっこ | |||
| バタフリー | ♀ | あくしゅう | どくが | が | ||
| イシツブテ | ♀ | たま | ||||
| ノコッチ | ♀ | ノコノコ | ||||
| マダツボミ | ♀ | みょん | NPCと交換 | |||
| ゴース | ♂ | みょんこ | はんれい | ゴゴゴゴゴ | ||
| アンノーン(F) | - | アンノウン | インポーン | |||
| ウパー | ♂ | アナロウパ | ||||
| モココ | ♂ | おれかな? | もさもさ | |||
| サンド | ♀ | ピカチュウ | ||||
| ギャラドス | ♀ | さしみで | こいこく | あご | ||
| トゲピー | ♂ | エッグマン | ジュセイん | つわむすこ | ||
| ヤドン | ♀ | やどんげ | ||||
| ナゾノクサ | ♂ | フランそう | ||||
| パラス | ♂ | どくキノコ | ||||
| メタモン | - | スライム | ||||
| スリープ | ♂ | オオワダ | ||||
| ニョロモ | ♀ | ニョたろう | ||||
| ニドラン♀ | - | メイキ | ||||
| ニドラン♂ | - | タイキ | ||||
| ストライク | ♂ | ボーク | ボイル | |||
| ウソッキー | ♂ | ガンダム | インパルス | |||
| ホーホー | ♀ | ホウホウ | ||||
| イトマル | ♀ | いぼのイト | ||||
| オドシシ | ♂ | ネロカオス | ||||
| イーブイ | ♀ | グレイシア | ||||
| ドガース | ♂ | おなら | レモンガス | |||
| コイル | - | おやなしこ | ||||
| ミルタンク | ♀ | つわママ | ||||
| ブルー | ♂ | うつ | ||||
| ケンタロス | ♂ | ぱぱはす | ||||
| クヌギダマ | ♂ | ばくだん | ||||
| オニドリル | ♂ | ドナドナ | ||||
| クラブ | ♀ | みそ | ||||
| メノクラゲ | ♂ | しょくしゅ | ||||
| ドククラゲ | ♂ | しょくわん | ||||
| チョンチー | ♀ | みょみょん | ||||
| シェルダー | ♂ | ウメハラ | ||||
| ツボツボ | ♀ | ネッシー |
|
ドラゴンクエストⅢ ~そして伝説へ~
|
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関連マイリスト
有志により、2009年8月2日より生放送を録画した動画が上げられている。
実況動画以外のつわはすを見てみたい、見逃した放送を確認したいと言った方はこちらをどうぞ。
ただし、投稿者も人間なので抜けることもある。あくまで善意によるものであることに注意。
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関連項目
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- バンジョーとカズーイの大冒険2
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ページ番号: 1377342
リビジョン番号: 1493993
読み:ツワハス
初版作成日: 09/02/11 22:03 ◆ 最終更新日: 12/04/07 20:10
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