『ぷちます!』とは月刊漫画誌『電撃マ王』連載の明音氏の手によるProject iM@S四コマ漫画作品の名称である。
概要
「ナノッ!」「ああっー、美希の大事な大事なおにぎりが…TT」「返すのっ!」「ナノッ!」
「はいさい!」「またおまえたち喧嘩してるのかー。そんなんじゃ駄目だぞー!」「やっぱり仲良くするには餌付けが大切なんだぞ!ほーらサータアンダギーだぞー!」「あむっ!」「うわっ、何で美希が喰いついて・・・Σ゜Д゜」「はむはむ・・・」「うわーん、美希が手から離れない!>_<」
「くっ!」「あら、おはよう、千早ちゃん」「あずささん、ちひゃーをちょっとお願いしますね」「あらあら、朝から慌てて、大変ね・・・いってらっしゃーい」
「かっか!」「はいはい、はるかさーん、御飯ですよー!」「あんたははるかさんに近付いちゃ駄目よ、春香。あんたが一番うちの事務所を破壊するんだから…」「ええー、だってー・・・」「だっても無いわよ、ちょっと、よこしなさい!」
「とかー!」「ちー!」「うっうー!」「あっ、お姫ちんだ!」「お姫ちーん!」「双海亜美、双海真美…。今日も姉妹揃って息災で何よりです…」「ぐふふ、お姫ちんに抱いてもらってすりすりすると気持ちいいよねー」「あー、亜美ずるーい!」
「じゃ、真美はこっちで気持ち良くなるんだもんっ!」「はわっ、真美ちゃん、私今お仕事中で…」「いいじゃん、ピヨちゃん、減るもんじゃなし・・・ぱふぱふ、もふもふ」「ああん、私は今日もこうやって堕ちていくのねっ・・・」
「ねえ、律子…」「私は何も見てないし何も知らない…」「さすがに毎朝それはどうかと思うんだ…」「じゃ、真が何とかしてくれる?」「・・・・・」
「穴の中は本当に静かで落ち着きます。深ければ深いほどいいです。・・・今日もお茶が美味しいですぅ」「・・・」「麩菓子ですけど食べますか?」「きゃっ頭に・・・」「・・・」「あっ・・・頭を撫でて・・・私を誉めてくれてるんですか?」「有難う御座います・・・」
「めっ!」「はあ、面目ない・・・」「めっ!」
「あー、美希はお腹が空いてると結構しつこいんだな・・・なーなー、やよい、今度家に泊まりに来ないか?(///」「駄目でーす!お家の手伝いが有りますからー」「あっ、そーかー、やよいは偉いなぁー」「えっへへー!」「じゃ、今度やよい家に行って、家事を手伝うよ!料理とか得意なんだぞ!」「えっ、本当ですか、助かりますぅー。宜しくお願いしまーす」
「あー、諸君、そろそろ朝礼を・・・」
作品解説
「ねーねー、亜美・・・これでほんとうーに『ぷちます!』の説明になってるのー?」「んー、そだね、真美。ちょっと分かりづらいかなー」「ざっくり真美たちが説明してみよーよ!」「ほほー、亜美たちが解説するのですな、真美さんや」「然様でござる!亜美殿。ではゆるりと参ろうか!」「それじゃー、力の亜美と」「技の真美が」「「解説をお送りしまーす!」」
「んーと、千早ねーちゃんはちっちゃい千早ねーちゃんぽーいちひゃーと暮らしてて、『くっ』とか窒息とかして髪の毛ぼっさぼっさ!りっちゃん以外の「ばいんばいん」だと大変だよねー」「りっちゃんは、怒ってばかりでー、青筋がしょっちゅうピキッピキッって・・・そして、ちっちゃんが『めっ』って毎日ピヨちゃんを叱るよ!」「でねーでねー、あふぅが『ナノッ』って言うときはミキミキのおにぎりがなくなっちゃうだよ!」「あふぅって寝てると毛虫みたいだよねー」「あずさねーちゃんには『どたぷーん』が見えるってにーちゃんたちがひそひそしてたねー」「こまみ・こあみって何で真美たちにそっくりなんだろー?」「ほんとうに不思議だねー、なんか、お姫ちんと遊ぼうとするとじゃまするし、あの子たちはなんだろーね?」「でさー、ゆきぽ、何で冬になると尻尾生えてるのかなー」「あれ、おっかしいよねー、タヌキみたいー」「いおりん、いっつも酷い目にあってるよねー」「そう言えば・・・だねー」「ま、苦労性のいおりんだしっ、しかたないよねっ!」「だねっ!」「冬毛がもっさもっさしてるのはちひゃーだけじゃなくて、やよもそうだよねー、やよいっち何か最近元気だねー」「はるるんがドジなのはいつもどおりだけど、はるかさんが一番・・・ヘンだよね・・・」「うん・・・」「「・・・」」
「あのちっちゃいのなんて言う動物?なのかなー」「なんで真美たちにそっくりなんだろー?」「「わっかんないねー」」
「真美、亜美たち765プロだよね・・・」「当ったり前じゃん!」「何で961プロのお姫ちんたちがいっつも亜美たちの事務所にいるのかなー」「真美も不思議に思うけどー、楽しいから何でもいいじゃん!」「あっ、そーかー!真美あったまいいー!」
今北産業
- 元々は明音氏が自身の個人ウェブサイト『くされ日記』で二次創作として公開していたものが事実上公式化した、いわゆるスピンオフ作品。
- アイドル達とそれにそっくり?な2頭身の謎の生き物「ぷちどる」達のゆる~い
非日常を描いている。 - 登場人物の個性が原作と少々違う点はあるものの、「かわいいは正義」「こまけぇこたぁいいんだよ!!」。
電撃マ王公式サイト
キャラクター紹介
SPでのサン・スター・ムーンの登場順、登場人物と似ているぷちどるは一組にまとめて以下に記述する。
- 天海春香
- 元気がいいところ、底抜けに明るいところが前面に押し出されている。というか日常的にテンションが非常に高くて天然ボケを突き抜けて色々とフリーダム。
はるかさんの事をとてもかわいがっており、日々増殖を企てては律子に怒られている。
誰か春香さんにレギュラーの仕事をあげてください。 -
- はるかさん(命名・春香)
- 無茶ぶりサバイバルロケで、お堂で雨宿り中の伊織が発見してしまった春香っぽいぷちどる。(危険物第3類(自然かっか物・禁水性物)指定。)ぷちの中では最も野性的な部類。基本的に4足?歩行。日の光が苦手で、水をかけると増殖、もしくは巨大化し、夜に餌をやると暗黒面に陥る。炭酸水の場合はきっかり二分裂におさまるようだ。暗黒化状態では目が赤くなるため外見でも判別可能。増殖を起こした場合、基本的にはやよいか律子以外は収拾をつかせることができない。結構人なつっこく、好きな人に対してはもにゅもにゅと甘噛みする癖がある(ただし、暗黒化状態では歯を立ててマジ噛みする。出血するほどではないが痛痒いらしい)。「(はる)かっか!」「ヴァ~イ」と鳴く。
- 高槻やよい
-
ゲーム原作通り根は素直ないい子なのだが、少々パワフル(強引)、自然児を通り越して野生児になる台風系アイドル。良く伊織を誘い、無茶なサバイバルロケ番組に出演をする。DVDが5巻まで出るほどのヒット作品。頭に芽が出たり花やパックンフラワー?が咲いたりする。(通常状態では芽だが、嬉しいときなどは花、呆れたり怒ったりしているときはパックンフラワー?のような状態になっている。異例としてカウベルに変化したこともある)私服の時はなにかしら文字が服に書かれている。大体ひらがなな食品名。ぷちどる達の言葉を理解でき、増殖したはるかさんを元に戻せる。ただ、ものすごい悲鳴が発生する上、人に見聞きさせたがらず、現場にいた春香&ちひゃー曰く「怖かった」との事。「じゃがじゃん!」と擬音が出る。
- 菊地真
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割と原作に近いまこまこりーんな乙女。律子に対する貴重なツッコミ要員。女性に人気があること、夏あふぅに男と認識される事にコンプレックスを抱いている。意外に思う人もいるかもしれないが、結構スカートを穿いたりもしている。まこちーを見て一目惚れし、目をマジにして「お持ち帰りで」宣言をしたりも。
- 我那覇響
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割と原作に近い。貴重なツッコミ要員。やよいをお持ち帰りしてペットにしたいと思ってたりもする動物好き。あとまゆげ。だが餌の問題などで時々ストライキを起こされる。散々ぷちどるを飼いたいと思っては不発する毎日であったが、とうとうちびきと出会う。貴音が割と暴走しまくるため、ツッコミをいれつつ律子に平謝りする毎日。やよい同様、ぷちどる達の言葉を明確に理解できる。しょっちゅう765プロに顔を出しているが、実際には961プロ所属。
- 萩原雪歩
-
ほぼ原作通り、引っ込み思案で大人しくてネガティヴ志向で穴を掘る。荷物持ち兼任としてサバイバルロケに付き合わされたあげく、ファーストキスをはるかさんに奪われて窒息しかける。そのトラウマもあってか、また、基本的に動物が苦手なため、ぷちどる(特にはるかさん)が苦手。ウェブサイト連載時代では誕生日にようやくゆきぽと仲良く慣れた程度である。怒らせると結構怖い一面も見せた。
- ゆきぽ(命名・真美?)
- ウェブサイト連載時代、マ王連載共に真美が拾ってきた雪歩っぽい最初のぷちどる。とても大人しく臆病で、声を出さない。が、手旗信号やラッパなどで意思疎通は可能?。貴音のお気に入りでしょっちゅういぢられている。箱や自分で掘った穴や巾着袋など、狭いところに収まるのが好きな様子…というか、寝相が悪いのでそうしないと寝れないらしい。気が優しく、気配り上手でもあり、そのようなところからこうした寝方をしているのかもしれない。冬になると冬毛として狸状のしっぽが生える。(このしっぽも意思疎通手段に含まれる)地味に力持ちさん。軽々と餅つき用の杵を振り回すことができるほど。最近、「ぽえー」・「ぽー」・「ぷー」・「ぷぃぃぃ」と鳴くようになった。(電撃マ王2011年3月号より)
- 水瀬伊織
- 貴重なツッコミ要員かつ恐らくこの作品一の苦労人。しょっちゅうP、やよい、ぷちどる達に振り回される。そうでなくてもサバイバル系の仕事ばかり増え(正月罵りトークショーでも大喜びしたぐらい)、最近では警戒のあまり、誰かに追いかけられると条件反射で逃げ出したり、やよいになにか誘われる=危険なロケと認識し、髪を降ろして変装してまでやり過ごそうとするほど。元々箱入り娘のため、大工仕事で指を打ち付けたりしたこともあったが、気がつくとウサギの彫刻を彫ったり、エジプトロケで指示を出す側になったりと逞しく成長している。伊織そっくりのいおはゴキブリが大の苦手だが、伊織は平然としていられるほど。他にも、蛇、毒虫、コウモリ、蛭などにも動じる気配がない。誰かいおりんに普通の仕事を上げてください。
「デチョーン」と擬音が出る。 - 双海亜美/真美
-
765プロトラブルメーカー的存在。最初にぷちどるを拾ってきた。基本的に二人一組で行動する。いたずら好きだが、最近はぷち達のそれが二人のそれを上回ったり、思わぬ報復が返ってきたりと振り回されることも。
- 四条貴音
- ぷちどるとトランプと食べる事をこよなく愛するお人。少々強引、かつどこか抜けた性格をしており、ぷちどるの仕草を見ては鼻血をたらし、突拍子もない言動で響を振り回している。ゆきぽが特にお気に入りでよくいぢっている。また、千早並みの壊滅的ネーミングセンスを持つ。…が、こあみ、こまみネーミングの際は千早を閉め出したりもした。登場人物中、唯一吹き出しの形と台詞のフォントが違う。普通に765プロのコタツで和んでいるが、実際には961プロ所属のアイドル。「しじょっ」と擬音が出る。
初めのうちはぷちどるたちの言葉?が理解できず、完全に理解できている響・やよいを「物の怪の類」と言ったこともあるが、いつのまにか普通に会話できるようになっており、ゆきぽの冬毛しっぽまでもを理解している。 - 星井美希
-
未覚醒だが仕事はしっかりしている。海外に行くたびにぷちどるをおにぎりと交換条件で引き取ってきたり社長の飛行機チケットを頼まれてとんでもない行き先のものをとってきたりと、無自覚トラブルメーカー。例によって天才さを発揮し、人参と包丁で龍を彫ったりもした。プロデューサーに対しては、作ったシチューを褒めてもらいたがる程度にはなついている模様。おにぎりを巡ってはあふぅとライバル関係を認め合っている。「みきっ!」と擬音が出る。
- あふぅ(命名・おそらく亜美)
- ゆきぽと共に、最初期に発見された美希っぽいぷちどる。こあみ/こまみ並のいたずら好きであり、さらにおにぎり大好き。それ以外の時は大抵寝ていて、事務所で寝ている場合はしょっちゅうゆきぽの寝床を独占している。夏になると発情期を迎え、茶髪状態になり、鳴き声も変化アホ毛はハート型を彷彿とさせるような形へ変形している。P、社長、そして真にとてもよく懐く(顔面ハグしてくっつきっぱなし)。この時期は少々甘えん坊になるようで、引きはがされると泣き出すほど。ぷちどるにとっての長さの基準とされており、「1あふぅ」、「2あふぅ」と計算されている。「あふぅ」「ナノッ!」、(発情期のみ)「はにぃ」と鳴く。
- 如月千早
-
マンションでちひゃーと二人で暮らしている。壊滅的なネーミングセンスがあり、ぷちどるの名前をつけるときにまず最初に「ゴンザレス」を候補に出し、次に「ゴ」が頭につく別の単語をあげる。それさえなければ割とまじめな人。胸に対するコンプレックスは高め。冬場になると冬毛状態のちひゃーに寝ぼけて顔に登られ、窒息死の縁に追いやられる。
- ちひゃー(命名・律子)
- 美希が謎の部族からおにぎりで引き取ってきた千早っぽいぷちどる。真面目でなかなか人に慣れない。また、胸が「ばいんばいん」な女性を極端に嫌う(ただし、いろいろと面倒をみてくれる律子は大好きなようである。すぐ抱きかかえてくるあずさにももう慣れた)。千早がちひゃーの面倒をみることになったのはそれが起因しているが、5時起床、22時就寝という千早の生活リズムにあわせられるぷちどるも、おそらくはこの子だけであると思われる。冬になると髪が伸びた上で動物耳状の冬毛となる。また、そうでなくてもくせっ毛のため、ブラッシングに2時間かかる。好きな人に対して頭に登り、ぺしぺしと叩いたりする。千早同様歌が大好きだが、好きなジャンルは何故か演歌。「くっ!」と鳴き、「シャー!」と威嚇する。
- 秋月律子
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貴重なツッコミリーダー兼事務所の統制役兼ぷちどるの世話役というかお母さんでありメインヒロイン。彼女がいなければ事務所はとっくの昔に完全崩壊しているものと思われる。主にはるかさんの増殖といおのビームにより。
人に慣れにくいちひゃーが懐くなど、世話焼きっぷりはかなりのもの。また、言葉で理解できているのかいないのか、ぷちどる達の意思表示を理解している模様。反面、怒らせると増殖中のはるかさんが怯えるほど怖い。やよい同様増殖したはるかさんを元に戻せるが、こちらは「統制」の形でスマートに戻すので安心。唯一、明確にプロデューサーに対する恋心が描写されたりしているが、素直になれない。Pへのツッコミに関してはハリセンの他、ジャーマンスープレックス、ボートによるモンガロン轢き逃げアタック体当たりなど容赦がなく、毒虫(蛭状の軟体生物)の酢の物大量一気食いをさせた時の笑顔はとても愛らしく、美しく、恐ろしかった。双海姉妹がお土産に買ってきた般若の面が二刀流ハリセンと共に標準装備。 - 三浦あずさ
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A級ジャンパー。普通に海外(地球の裏側)あたりまで迷う。性格は原作に近く、気難しいはずのいおをあっさり手懐ける程おっとりで温厚で母性的。故に少々抜けているところも。ただし時々勢い余って可愛がりすぎる。そこにいるだけで「どたぷーん」という擬音がつく程のナイスバディ。
- 音無小鳥
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765プロ事務社員。「ダメな大人」と表現されることが多いが、流されたり巻き込まれたりしやすいだけで実際そんなでもない。ぷちどるや可愛いものに弱く、ぴよぴよに一目惚れし、おつきあいを前提に結婚したいと口に出してしまったほど。温泉旅行でこあみ・こまみと一緒に寝た際、二匹がかりで顔面に乗っかられ窒息により危うく昇天しかけたこともある。ちひゃーといい、ぷち達と一緒に寝ることは命の危険を伴うらしい。
- プロデューサー
- 首から上がPの立体文字でできている。ぷろとん作の公式四コマ漫画やそれに準拠した2次創作で良く見掛けるPヘッドタイプと違い、文字の左側面が顔の正面となっている。恐らく仕事はできるのであろうが、すぐに調子に乗るため、律子や伊織の制裁をよく受ける。ぴよぴよを事務所に案内しようとしただけで警察に連行されるなど、割と踏んだり蹴ったり。体格は筋肉質で意外と逞しい。毒虫一気食いの後や、公告漫画を觀る限り、結構若く、視力はあまりよくないようだ。因みにその毒虫一気食い後日や公式漫画(本気時)の時の顔は、「アホ毛が無くてメガネを掛けた真で更にイケメン」と言うのが妥当だろう。
- 社長
- もっと踏んだり蹴ったり。特に何もしていないのにロクな目に遭わない不憫な人。
密かに自分のぷちどるが欲しかったりする。(公式漫画ではるかさんをぷちどるサイズの社長に変装させている)
CDドラマ
作画・ストーリー原案・ジャケットイラスト:明音。アイドルとぷちどる達は原作ゲームと同じキャスティング。ナレーションは大川透。主題歌『ぷちどるのうた』は作詞:yura、作・編曲:佐々木宏人。ドラマCD化に伴い無口なゆきぽが啼く様になった。
2011年4月27日発売の1巻は音無小鳥&ぴよぴよ以外はiM@Sオールスター出演。滝田樹里が産休中に収録されたためと思われる。脚本は高橋龍也。ぷちどるの登場はCDの枠に収まる様に変更をされているが、概ね原作の物語を踏襲しつつ、CDドラマとしてのオリジナルエピソードが盛り込まれている。
同年7月27日に2巻が発売。
関連外部リンク
上記外部リンクはドラマCDの試聴が可能。アニメイトTVと電撃オンラインの試聴配信内容は異なる。
関連商品
掲載誌『電撃マ王』
単行本
ドラマCD
キャラクターチャーム
関連項目
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%81%B7%E3%81%A1%E3%81%BE%E3%81%99%21


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リビジョン番号: 1513683
読み:プチマス
初版作成日: 09/04/15 20:11 ◆ 最終更新日: 12/04/29 02:28
編集内容についての説明/コメント: キャラクターチャーム8月発売分を追加。
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