単語記事: みずタイプ

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ウォーター ストリーム
すべてを のみこみ ながしさる!
 ほのおを けしされ マキシマム!
 でんきは にがてだ マキシマム!」
水底

みずタイプとは、ゲーム「ポケットモンスター」シリーズに登場するポケモンのタイプの一つである。
他のタイプについては、ポケモンのタイプ一覧を参照のこと。

概要

  • シナリオの最初に入手できる三種のポケモンが持つ、いわゆる御三家タイプの一つ。水を扱うポケモンが属する。
  • 水の上を進むことができる「なみのり」を始めみずタイプの秘伝技は多くシナリオを進める上では欠かせない存在。
    「なみのり」「たきのぼり」は、シナリオを進めていれば必ず入手でき、しかも使い減りしないひでんマシンの技でありながら技自体が戦闘でも高性能であるためシナリオ中の戦闘においてもみずタイプを有利にしている。
  • 苦手な相手も少なく、最初の三匹に水を選べば、シナリオを基本的に楽に進めることが可能。
    ダイヤモンド・パールのポッチャマに限ってはエンペルトに進化すると地面や格闘に弱くなり、四天王・チャンピオンの手持ちの多くがそれらの技を使うため、珍しくシナリオでは苦戦する。
  • 他のタイプが何かしらのモチーフに能力を持たせることでモンスターとしているのに対し、みずタイプはとにかくモチーフが水棲生物であればみずタイプとされている。そのため種類が非常に多く、属するポケモンは全タイプ中最多。その数の多さゆえにタマゴグループは水棲生物がごった煮のすいちゅう1、魚類中心のすいちゅう2、甲殻類、貝類中心のすいちゅう3に分割されている。海や水に関わりのある物がモチーフなのにみずタイプを持たないポケモンはカモネギ、ルギア、ベトベター系、アノプス系、リリーラ系、ヒポポタス系、メグロコ系、マッギョ、カラマネロ系。
  • 「つりびと」「ふなのり」「かいパンやろう」「トライアスリート」「ビキニのおねえさん」「うきわボーイ」「うきわガール」等、使ってくるトレーナーも数多く、エキスパートトレーナーもジョウト以外の全ての地方に存在する。人数もどういうわけか一番多い。
  • 天気が「あめ」の時には水技の威力が上がり、さらに雨の時に真価を発揮する特性を持っているポケモンも多い。故に「あまごい」を利用する雨パには欠かせない。第5世代ではそれまで禁止級のカイオーガのみが持っていた特性「あめふらし」(場に出たときに発動し、天候が「あめ」状態になる)を夢特性でニョロトノが得たため雨パが強化された。
  • 攻守共に優秀であり、ポケモンの数、及び技も強力なものが豊富などあらゆる面で水準の高いタイプである。
  • ポケモンカードでは「水タイプ」として登場。ゲーム版におけるみずタイプの他、こおりタイプが属する。
  • みずタイプを含むポケモンは全131種で、最終進化形で数えると70種。みずタイプのみのポケモンは61種である。

エキスパートトレーナー

カスミ ミクリ アダン マキシ コーン シズイ ズミ
カスミ ミクリ アダン マキシ コーン

タイプ相性




攻撃側のタイプ

















































みず
みず/
ノーマル
×
みず/
ほのお
みず/
でんき
みず/
くさ
みず/
こおり
みず/
かくとう
 ○
みず/
どく
みず/
じめん
×
みず/
ひこう
×
みず/
エスパー
 
みず/
むし
みず/
いわ
みず/
ゴースト
× ×  
みず/
ドラゴン
○ 
みず/
あく
× ○ 
みず/
はがね
×  △
みず/
フェアリー
  ×






































攻撃側のタイプ

※ 防御側のタイプ名をクリックすることで、そのタイプの組み合わせを持つポケモンの一覧へ飛ぶことができます。
  • …ダメージ×4(こうかは ばつぐんだ!)
  • …ダメージ×2(こうかは ばつぐんだ!)
  • 空欄…ダメージ×1
  • …ダメージ×1/2(こうかは いまひとつの ようだ)
  • …ダメージ×1/4(こうかは いまひとつの ようだ)
  • ×…ダメージ×0(こうかが ない みたいだ……)
  • 弱点が2つに対して耐性が4つ。弱点となるタイプの技の中にも、サブウェポンとして多用されるような技は少ないため、防御性能はピカイチと言って良い。はがねタイプに対して強く出る事のできる存在の一つ。
  • 弱点が、強力なぶつり技が存在しないでんきタイプと、強力な技はあるものの使い手が限定されるくさタイプと言う事で、特にぶつり技で切り崩すのは難しい。
  • みず技とサブに多いこおり技を半減することからみずタイプ自身に対して耐性が高い。ランターンやウォッシュロトムの際立った強さがそれを表している。
  • 初代では、みず/ひこうタイプのギャラドスが4倍弱点持ちの代名詞として、タイプ相性の説明役となっていろいろなところでピカチュウの10万ボルトを受けては6倍ダメージを喰らっていた。




防御側のタイプ





































みず技
  • …ダメージ×2(こうかは ばつぐんだ!)
  • 空欄…ダメージ×1
  • …ダメージ×1/2(こうかは いまひとつの ようだ)
  • ×… ダメージ×0(こうかが ない みたいだ……)
  • ほのおタイプ、じめんタイプ、いわタイプに対して効果抜群が狙え、半減されてしまうくさタイプ、ドラゴンタイプに対してもサブウェポンのこおりタイプで対抗可能。はがねタイプ相手で止まらないという長所もある。あまごいを使えばさらに技の威力は強化され、攻撃性能もなかなか高い。
  • 撃ちたい相手は特防より防御が高い場合が多いため、とくしゅ技の方が多く使われる。
  • 攻撃相性自体は悪くないが、サブウェポンとしてはより多くの弱点を突ける他のタイプの技に押され出番は少ない。
  • 前述の通りみずタイプ、こおりタイプの組み合わせだけでは相手のみずタイプに対抗できないためでんきタイプ、くさタイプもあると便利。
  • れいとうビームがあるとは言え、第4世代以降はくさタイプの攻撃技テコ入れにより、そう安牌ともいかなくなってきている。特にルンパッパ、ユキノオーのような氷が苦手でないくさタイプらは危険。何もできずに負ける可能性が大きい。
  • みずタイプが苦手なでんきタイプに対しては水が等倍で通るため、何も出来ない状況には陥りにくい。
    しかし最近のでんきタイプはウォッシュロトムが大流行しており、コレに対して無策では手も足も出ないだろう。
  • 覚えられる攻撃技の関係から、ヌケニンも苦手になりがち。
  • 技のぶつり、とくしゅがタイプごとに設定されていた第3世代までは、全ての攻撃技がとくしゅ技扱いだった。

主な技

なみのり / とくしゅ技 威力90 第五世代までは95 命中100 PP15~24
「ダイビング」で水中に潜っている相手にも当たる。水中に潜っている相手に使うと2倍のダメージ。
ダブルバトルでは使ったポケモンを除く敵味方全員に当たる。
(第3世代のみ)ダブルバトルでは相手2体に当たる。
 (フィールド) 水上を渡ることができる。

 初代から存在し、威力、命中、PP全てが安定している水技の代表格。ひでんマシンで気軽に覚えさせる事が出来る技の中ではずば抜けて高性能。シナリオでも対戦でも大活躍が期待できる。みずタイプであれば、大抵が覚える事ができるため、みずタイプが主力技に困る事はほぼ無い。

 ダブルバトルでは2体同時に攻撃ができる技となっているが、威力は通常の75%の71相当に落ちてしまい、また、第4世代では味方を巻き添えにしてしまわないよう守る必要もあるため、少々扱いが難しい。

 また、そらをとぶと並んで使用頻度の高いひでん技であり、なみのり中にのみ使えるひでん技もある。ひでん技の中心的存在。中盤以降はこれを覚えるポケモンを一匹は常に連れまわしておきたい。
 シナリオではこれが使えるようになったらそろそろ物語も山場。行ける範囲がグッと広がるため、シナリオ進行を一旦中断してあちこち回るのもアリだろう。
 ……ただし、カバタウンの右にだけは行くなよ!絶対行くなよ!

 なお、第5世代まではどのポケモンに乗っても同じグラフィックだったが、第6世代では特定のポケモンでなみのりを使うと、そのポケモンにきちんと乗るようになった。加えてスピードにも変化が出ていたりする。

ハイドロポンプ / とくしゅ技 威力110 第五世代までは120 命中80 PP5~8 通常攻撃。

 初代から存在する由緒正しい大技の一つ。命中も威力120デメリット無しの技の中では高い方。特にあまごいでみず技の威力を高めてからのハイドロポンプは非常に強力であり、雨状態でのハイドロポンプ連発は雨パの黄パターンの一つである。
 また、他のみずタイプの単体攻撃技が威力65(特定の条件で130)のしおみずや、ぶつり技のたきのぼりなどであることを考えると、ダブルバトルでは高威力の単体攻撃技であることもうれしい。

 シナリオでも御三家初め多くのポケモンがレベルアップの末に最後に覚える大技として扱われている。・・・・・・が、その頃にはよほどの事がない限りなみのりのひでんマシンを入手しているため、シナリオ攻略的な有り難味は薄いか。

 ポケスタ、バトレボなどの据え置き機シリーズでは、カメックスがこの技を使用すると、甲羅の噴射口から二発発射される専用モーションが用意されている。

ねっとう / とくしゅ技 威力80 命中100 PP15~24
攻撃が命中したとき、3割の確率で相手をやけど状態にする。

 第5世代より登場。熱く煮えたぎるお湯を相手にぶちまけて、水技なのに相手をやけどにしてしまう。自分がこおり状態だと氷を溶かして攻撃できるが、こおりタイプが複合したポケモンは覚えられない。

 「なみのり」よりも威力が10低いものの追加効果が非常に優秀。スイクンやヤドラン、ブルンゲルなど物理受けのみずタイプ御用達の技となっている。

しおふき / とくしゅ技 威力150~1 命中100 PP5~8
使ったポケモンの残りHPが多いほど威力が上がる。
威力の計算式は  威力=150×現HP÷最大HP(ただし威力が1以下になる事はない)
ダブルバトルでは 相手2体に当たる。

 ピンチに陥れば陥るほど威力が下がる技。ピンチなるほど強くなるじたばた、きしかいせい等とは真逆である。うまく使い続ける事ができれば高い威力(と、ダブルバトルでは2体同時に攻めることが出来る攻撃範囲)で相手を圧倒する事ができるが、一度大きなダメージを受けてしまうと、途端に使い物にならなくなってしまうため、 トリックルーム、こだわりスカーフ等、相手の先制攻撃を受けないための工夫が必要。

 特にカイオーガのスカーフしおふきは150×2.25という笑えない威力の技が種族値150のとくこうから連発されるため、非常に強力。パルキア、ルンパッパやちょすい、かんそうはだ持ちなどの対策なしで挑むと泣きを見ることになる。

 元はホエルコ系やカイオーガといった海洋哺乳類がモデルのポケモンのみの専用技であったが、HGSSにおいて何故かタコカメが潮を吹くようになる。

だくりゅう / とくしゅ技 威力90 第五世代までは95 命中85 PP10~16
攻撃が命中した時、3割の確率で相手のめいちゅうを1段階下げる。
ダブルバトルでは相手2体に当たる。

 シングルバトルでは、命中の割に威力が低く、追加効果も出るかどうか分からず、出たとしても実際効果を発揮するかどうかも分からない不安定な技という事で使われる事は少ない。
 しかしダブルバトルでは一転、ノーリスクで相手二体に攻撃できるということで重宝されている。味方を巻き添えにするなみのりよりも扱いやすく、どんな状況でも使う事が可能。
 たとえ命中が低めでも相手が2匹いれば完全な無駄になる事は少ない。不安定な追加効果も、2匹が相手であれば4割5分ほどの確率でどちらかに追加効果が出るため、地味に嫌らしい。

 元ヌマクロー・ラグラージ専用技で、ダイヤモンド・パールでも覚えられるポケモンは限定されていたが、HGSSにてキングドラ、オムスター、カイオーガ等多くのポケモンがレベルアップやタマゴ技として覚えるようになった。GSルールで使えと言う事なのだろうか。

たきのぼり / ぶつり技 威力80 命中100 PP15~24
攻撃が命中した時、2割の確率で相手をひるませる。
 (フィールド) なみのり中、フィールド上にある滝をさかのぼって登る事ができる。

 みずタイプのぶつり技の代表格にして、水に関係するひでん技の内の一つ。活躍しだしたのは最近だが、初代から存在している技であり、元はトサキント・アズマオウ専用の通常攻撃技。第3世代まではなみのりの存在ゆえにあまり対戦で使われないレア技の一つだったが、第4世代でぶつり技としての地位と追加効果を得た。

 威力は控えめなものの命中が安定しており、2割のひるみ効果も見逃せない。すばやさが高いポケモンであればこちらを覚えさせることが多い。特にギャラドスにとってはイメージ的にも能力的にもハマっている。元がトサキント系専用技だったと思えないほど。

 ひでんマシンが第2世代以降のシナリオ終盤に手に入り、最後に使う事になるひでん技としての地位を保っている。トージョウの滝、サイユウシティ、シンオウチャンピオンロード、イッシュチャンピオンロードと、各地方のポケモンリーグ一歩手前の最後の関門を抜けるために使用される。

アクアテール / ぶつり技 威力90 命中90 PP10~16 通常攻撃。

 貴重な水物理技の一つにして、水物理最強の技。基本的にすばやさが高いポケモンであればより命中が安定しており、ひるみ効果もあるたきのぼりの方が優先されることが多いが、より威力を求める場合や、たきのぼりを覚えないポケモンなどはこちらを覚えさせる。

 プラチナ以降は教え技に追加され、バンギラス、プテラなど意外なポケモンが覚えるようになった。じめん技と攻撃範囲が被りがちで立場は厳しいものの、じめんタイプの弱点を突くことができるぶつり技は珍しいので、サブウェポンとして使われる事もある。

アクアジェット / ぶつり技 威力40 命中100 PP20~32
すばやさに関係なく先制攻撃。
お互い先制技を使った場合は現時点でのすばやさが高い方が先制する。

 第4世代で追加された先制技。タイプによって無効化されることがないため信頼が置ける。相手のタスキ潰しに便利。

 ダイヤモンド・パール発売前に先行発表されていた技の一つ。先行発表時はブイゼルがこれを使用している画面写真が発表されており、また、アニメでもサトシのブイゼルが主に使用。他のポケモンのこおりタイプの技との併せ技で「氷のアクアジェット」を完成させるなどクローズアップされる事もそれなり。技のイメージ的にもブイゼル系を象徴するような技といえるだろう。

うずしお / とくしゅ技 威力35(第4世代までは15) 命中85(第4世代までは70) PP15~24
攻撃が命中したとき、相手をうずしおに閉じ込め、
4~5ターンの間(第4世代までは2~5ターン)、毎ターンごとに相手の最大HPの1/16分のダメージを与え続ける。その間、相手は交代できない。
相手がこうそくスピンを使用するか、使ったポケモンが場から離れるかすると解除される。
「ダイビング」で水中に潜っている相手にも当たる。水中に潜っている相手に使うと2倍のダメージ。
 (フィールド) なみのり中、フィールド上にある渦潮を渡る(第2世代では渦潮を消す)事ができる。

 水に関係するひでん技の内の一つ。ただしひでん技として扱われるのは「・銀・クリスタル」及び、そのリメイク作である「ハートゴールド・ソウルシルバー」のみ。マップ上の渦を通過することができ、主にりゅうのあな、及びルギアの住処であるうずまきじまに入るためのキーとなる技である。

 対戦では扱い辛い拘束技で使用頻度は低い。一応ほろびのうたとコンボになるが成功率は低い。第2世代では「こころのめ」→「じわれ」コンボのためにニョロボンが使う事もあった。
 第5世代で大きく強化され、耐久を狙うのであれば実戦でも使える技になった。持ち物「しめつけバンド」で毎ターンのダメージが倍になる。「まもる」による時間稼ぎと相性がいい。

 アニメ版ではその豪快な見た目から、みずでっぽう、バブルこうせん等の並の水技とは一線を画す大技扱いとなっており、ヒカリのポッチャマが使う主力技として使われている。

ダイビング / ぶつり技 威力80(第3世代では60) 命中100 PP10~16 
1ターン目に水中に潜り、2ターン目に攻撃。水中に潜っている間はほとんどの攻撃を受けない。
 (フィールド) なみのり中、フィールド上にある水が深くなっている場所で使用すると、水中に潜ることができる。
水中にいる時、上から光が差している場所で使用すると、水上に上がる事ができる。

 第3世代初出。水に関係するひでん技の内の一つ。ただしひでん技として扱われるのは第3世代・第5世代のみ。水の深くなっているところを潜ることが出来る、海が非常に広いホウエン地方を象徴する技。第3世代ではルネシティやカイオーガ(グラードン)が眠るかいていどうくつ、レジ系入手のカギとなるおふれのせきしつ等、物語上重要な場所へ行くために、第5世代では古代文字で書かれた意味深な文が遺されている海底遺跡を探索するために必要となる。

 しかしこの技、その名の通り使うと海底へと潜ることができるのだが、見た目大した装備も無く、しかも普段着のまま、何分でも何時間でも海底へ潜る事ができる。さらに水中でバトルになってもジグザグマやスバメなどの陸棲の生物はおろか、ウソッキー等の「水は苦手」と明言されている奴ですら陸上となんら変わらず戦う事ができ、ビードロやむしよけスプレーの使用も可能など、いろいろと突っ込みどころが多い。だから第4世代でリストラされたのだろうか。
 そんなつっこみが多かったからなのか、ORASでは「デポンボンベ」なるアイテムが登場し、水中に何時間いても大丈夫なのかという問題は解消された。それでも水圧とか水中でのポケモンの扱いについては変わっていない。

 対戦では一旦相手の攻撃を避けるにせよ次の行動を予告してしまうというのが痛く、あまり使われる事はない。
耐久型のルンパッパがやどりぎのタネと併せて使うぐらいか。

 ひでん技であるが故に忘れさせないとGBAから移動させる事ができず、尚且つダイヤモンド・パールでは覚える手段が無かったため、第4世代初期では引継ぎが不可能な唯一の技であった。プラチナ発売以降は教え技として覚える事が可能になり、第5世代ではひでん技に復帰したため気軽に覚えさせることができるようになった。

ハイドロカノン / とくしゅ技 威力150 命中90 PP5~8
この技を使ったポケモンは、技を命中させた場合、その次のターンは、技を使う事も交代することも出来ない。

 みずタイプ御三家の最終進化系のみが覚えられるみずタイプ究極の技。基本的にはなみのりやハイドロポンプを連発した方が使いやすい。ハードプラント、ブラストバーンと違い、他にこれに迫る威力の技が無いため、げきりゅうの発動と組み合わせて使われる場合も稀にある。

あまごい / へんか技 PP5~8 天気を「あめ」状態にする。

 みずタイプにとって全体的に有利に、ほのおタイプにとっては全体的に不利な状態である「あめ」状態にする。この技を利用するパーティは俗に雨パを呼ばれる。みずタイプの中でも攻撃関係の能力を上げる技を持っているポケモンはそれほど多くないため、火力の底上げをできるこの技は貴重な存在。
 さらにみずタイプの中にはあめになっているとすばやさが2倍になる特性、「すいすい」を持っているものもおり、それらすいすい持ちが雨の状態で繰り出すハイドロポンプは強力無比。

 「火力は上がるがすばやさは上がらず」か、「すばやさは上がるが火力は上がらない」のどちらかの2択になるにほんばれと比べると、強化できる範囲は偏っているものの使い勝手は良好。
 詳しくは「あまごい」参照のこと。

最終進化系 種族値表

ポケモン タイプ1


2

H
P












カメックス みず - 79 83 100 85 105 78 530
ゴルダック みず - 80 82 78 95 80 85 500
ニョロボン みず かくとう 90 95 95 70 90 70 510
ドククラゲ みず どく 80 70 65 80 120 100 515
ヤドラン みず エスパー 95 75 110 100 80 30 490
ジュゴン みず こおり 90 70 80 70 95 70 475
パルシェン みず こおり 50 95 180 85 45 70 525
キングラー みず - 55 130 115 50 50 75 475
アズマオウ みず - 80 92 65 65 80 68 450
スターミー みず エスパー 60 75 85 100 85 115 520
ギャラドス みず ひこう 95 125 79 60 100 81 540
ラプラス みず こおり 130 85 80 85 95 60 535
シャワーズ みず - 130 65 60 110 95 65 525
オムスター いわ みず 70 60 125 115 70 55 495
カブトプス いわ みず 60 115 105 65 70 80 495
オーダイル みず - 85 105 100 79 83 78 530
ランターン みず でんき 125 58 58 76 76 67 460
マリルリ みず フェアリー 100 50 80 60 80 50 420
(「ちからもち」
発動時)
100 120~
152
80 60 80 50 490~
522
ニョロトノ みず - 90 75 75 90 100 70 500
ヌオー みず じめん 95 85 85 65 65 35 430
ヤドキング みず エスパー 95 75 80 100 110 30 490
ハリーセン みず どく 65 95 85 55 55 85 440
サニーゴ みず いわ 65 55 95 65 95 35 410
(「はりきり」
発動時)
65 92~
107
95 65 95 35 447~
462
オクタン みず - 75 105 75 105 75 45 480
マンタイン みず ひこう 85 40 70 80 140 70 485
キングドラ みず ドラゴン 75 95 95 95 95 85 540
スイクン みず - 100 75 115 90 115 85 580
ラグラージ みず じめん 100 110 90 85 90 60 535
ルンパッパ みず くさ 80 70 70 90 100 70 480
ペリッパー みず ひこう 60 50 100 95 70 65 440
アメタマ むし みず 40 30 32 50 52 65 269
サメハダー みず あく 70 120 40 95 40 95 460
ホエルオー みず - 170 90 45 90 45 60 500
ナマズン みず じめん 110 78 73 76 71 60 468
シザリガー みず あく 63 120 85 90 55 55 468
ヒンバス みず - 20 15 20 10 55 80 200
ミロカロス みず - 95 60 79 100 125 81 540
ポワルン
(あまみず)
みず - 70 70 70 70 70 70 420
トドゼルガ こおり みず 110 80 90 95 90 65 530
パールル みず - 35 64 85 74 55 32 345
(「しんかいのキバ」
所持)
35 64 85 168~
200
55 32 439~
471
(「しんかいのウロコ」
所持)
35 64 85 74 130~
162
32 420~
452
ハンテール みず - 55 104 105 94 75 52 485
サクラビス みず - 55 84 105 114 75 52 485
ジーランス みず いわ 100 90 130 45 65 55 485
ラブカス みず - 43 30 55 40 65 97 330
エンペルト みず はがね 84 86 88 111 101 60 530
ビーダル ノーマル みず 79 85 60 55 60 71 410
フローゼル みず - 85 105 55 85 50 115 495
トリトドン みず じめん 111 83 68 92 82 39 475
ネオラント みず - 69 69 76 69 86 91 460
ロトム
(ウォッシュ)
でんき みず 50 65 107 105 107 86 520
ダイケンキ みず - 95 100 85 108 70 70 528
ヒヤッキー みず - 75 98 63 98 63 101 498
ガマゲロゲ みず じめん 105 95 75 85 75 74 509
バスラオ みず - 70 92 65 80 55 98 460
アバゴーラ いわ みず 74 108 133 83 65 32 495
スワンナ みず ひこう 75 87 63 87 63 98 473
ブルンゲル みず ゴースト 100 60 70 85 105 60 480
ママンボウ みず - 165 75 80 40 45 65 470
ゲッコウガ みず あく 72 95 67 103 71 122 530
「きずなへんげ」発動時
(サトシゲッコウガ)
72 145 67 153 71 132 640
ガメノデス いわ みず 72 105 115 54 86 68 500
ブロスター みず - 71 73 88 120 89 59 500
アシレーヌ みず フェアリー 80 74 74 126 116 60 530
ヨワシ
(たんどく)
みず - 45 20 20 25 25 40 175
ヨワシ
(むれ)
みず - 45 140 130 140 135 30 620
ドヒドイデ みず どく 50 63 152 53 142 35 495
オニシズクモ みず むし 68 70 92 50 132 42 454
グソクムシャ むし みず 75 125 140 60 90 40 530
ナマコブシ みず - 55 60 130 30 130 5 410
ハギギシリ みず エスパー 68 105 70 70 70 92 475
カプ・レヒレ みず フェアリー 70 75 115 95 130 85 570
平均(禁止級・メガシンカ除く) 82 84 87 83 84 67 486
メガカメックス みず - 79 103 120 135 115 78 630
メガヤドラン みず エスパー 95 75 180 130 80 30 590
メガギャラドス みず あく 95 155 109 70 130 81 640
メガラグラージ みず じめん 100 150 110 95 110 70 635
メガサメハダー みず あく 70 140 70 110 65 105 560
平均(禁止級除く・メガシンカ込み) 82 86 89 85 85 68 495
カイオーガ みず - 100 100 90 150 140 90 670
ゲンシカイオーガ みず - 100 150 90 180 160 90 770
パルキア みず ドラゴン 90 120 100 150 120 100 680
フィオネ みず - 80 80 80 80 80 80 480
マナフィ みず - 100 100 100 100 100 100 600
ケルディオ みず かくとう 91 72 90 129 90 108 580
ボルケニオン ほのお みず 80 110 120 130 90 70 600
平均(全て含む) 83 88 90 89 87 70 506
  • (平均値は小数点以下を四捨五入)
  • (とくせいによって常時ステータス補正の入るポケモンは、「努力値全振り時~努力値無振り時」で別途記載。
     混乱を避けるため、補正の入ったステータスは平均値の計算からは除外)
  • (進化後とほぼ別物であるアメタマ、パールル、ヒンバスも表に記載するが、平均値の計算からは除外する。)
  • (道具「しんかいのキバ」「しんかいのウロコ」所持時のパールルは、「努力値全振り時~努力値無振り時」で別途記載。)
  • すばやさ以外の全能力が平均的に高い。
  • 耐久、攻撃のどちらにも優れている反面すばやさが犠牲になっており、どちらかというと相手の攻撃を受け止めた上で反撃を狙うスタイルのポケモンが多い。
  • また、すいすいを発動させる事で、強烈な先制攻撃の連発を狙うことができるようになるタイプも数多い。

みずポケモン全表

図鑑別

カントー
(No.001~151)
007 ゼニガメ
008 カメール
009 カメックス
054 コダック
055 ゴルダック
060 ニョロモ
061 ニョロゾ
062 ニョロボン
072 メノクラゲ
073 ドククラゲ
079 ヤドン
080 ヤドラン
086 パウワウ
087 ジュゴン
090 シェルダー
091 パルシェン
098 クラブ
099 キングラー
116 タッツー
117 シードラ
118 トサキント
119 アズマオウ
120 ヒトデマン
121 スターミー
129 コイキング
130 ギャラドス
131 ラプラス
134 シャワーズ
138 オムナイト
139 オムスター
140 カブト
141 カブトプス
ジョウト
(No.152~251)
158 ワニノコ
159 アリゲイツ
160 オーダイル
170 チョンチー
171 ランターン
183 マリル
184 マリルリ
194 ウパー
195 ヌオー
199 ヤドキング
211 ハリーセン
222 サニーゴ
223 テッポウオ
224 オクタン
226 マンタイン
230 キングドラ
245 スイクン
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ホウエン
(No.252~386)
258 ミズゴロウ
259 ヌマクロー
260 ラグラージ
270 ハスボー
271 ハスブレロ
272 ルンパッパ
278 キャモメ
279 ペリッパー
283 アメタマ
318 キバニア
319 サメハダー
320 ホエルコ
321 ホエルオー
339 ドジョッチ
340 ナマズン
341 ヘイガニ
342 シザリガー
349 ヒンバス
350 ミロカロス
351 ポワルン
(あまぐも)
363 タマザラシ
364 トドグラー
365 トドゼルガ
366 パールル
367 ハンテール
368 サクラビス
369 ジーランス
370 ラブカス
382 カイオーガ
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シンオウ
(No.387~493)
393 ポッチャマ
394 ポッタイシ
395 エンペルト
400 ビーダル
418 ブイゼル
419 フローゼル
422 カラナクシ
423 トリトドン
456 ケイコウオ
457 ネオラント
458 タマンタ
484 パルキア
489 フィオネ
490 マナフィ
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イッシュ
(No.494~649)
501 ミジュマル
502 フタチマル
503 ダイケンキ
515 ヒヤップ
516 ヒヤッキー
535 オタマロ
536 ガマガル
537 ガマゲロゲ
550 バスラオ
564 プロトーガ
565 アバゴーラ
580 コアルヒー
581 スワンナ
592 プルリル
593 ブルンゲル
594 ママンボウ
647 ケルディオ
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カロス
(No.650~721)
656 ケロマツ
657 ゲコガシラ
658 ゲッコウガ
688 カメテテ
689 ガメノデス
690 クズモー
692 ウデッポウ
693 ブロスター
721 ボルケニオン
アローラ
(No.722~)
728 アシマリ
729 オシャマリ
730 アシレーヌ
746 ヨワシ
747 ヒドイデ
748 ドヒドイデ
751 シズクモ
752 オニシズクモ
767 コソクムシ
768 グソクムシャ
771 ナマコブシ
779 ハギギシリ
788 カプ・レヒレ

タイプ別

みずタイプのみ

ゼニガメ カメール カメックス メガカメックス コダック ゴルダック
ゼニガメ カメール カメックス メガシンカ コダック ゴルダック
ニョロモ ニョロゾ パウワウ シェルダー クラブ キングラー
ニョロモ ニョロゾ パウワウ シェルダー クラブ キングラー
タッツー シードラ トサキント アズマオウ ヒトデマン コイキング
タッツー シードラ トサキント アズマオウ ヒトデマン コイキング
シャワーズ ワニノコ アリゲイツ オーダイル ニョロトノ テッポウオ
シャワーズ ワニノコ アリゲイツ オーダイル ニョロトノ テッポウオ
オクタン スイクン ミズゴロウ ホエルコ ホエルオー ヘイガニ
オクタン スイクン ミズゴロウ ホエルコ ホエルオー ヘイガニ
ヒンバス ミロカロス ポワルン
(あまみず)
パールル ハンテール サクラビス
ヒンバス ミロカロス ポワルン パールル ハンテール サクラビス
ラブカス カイオーガ ゲンシ
カイオーガ
ポッチャマ ポッタイシ ブイゼル
ラブカス カイオーガ ポッチャマ ポッタイシ ブイゼル
フローゼル カラナクシ ケイコウオ ネオラント フィオネ
(にし) (ひがし)
フローゼル カラナクシ(にし) カラナクシ(ひがし) ケイコウオ ネオラント フィオネ
マナフィ ミジュマル フタチマル ダイケンキ ヒヤップ ヒヤッキー
マナフィ ミジュマル フタチマル ダイケンキ ヒヤップ ヒヤッキー
オタマロ バスラオ ママンボウ ケロマツ ゲコガシラ
(赤筋) (青筋)
オタマロ バスラオ(赤すじ) バスラオ(青すじ) ママンボウ ケロマツ ゲコガシラ
ウデッポウ ブロスター アシマリ オシャマリ ヨワシ
(たんどく) (むれ)
ウデッポウ ブロスター
ナマコブシ

みず/ノーマル

ビーダル
ビーダル

みず/ほのお

ボルケニオン

みず/でんき

チョンチー ランターン ロトム
(ウォッシュ)
チョンチー ランターン ウオッシュロトム

みず/くさ

ハスボー ハスブレロ ルンパッパ
ハスボー ハスブレロ ルンパッパ

みず/こおり

ジュゴン パルシェン ラプラス タマザラシ トドグラー トドゼルガ
ジュゴン パルシェン ラプラス タマザラシ トドグラー トドゼルガ

みず/かくとう

ニョロボン ケルディオ
いつものすがた かくごのすがた
ニョロボン ケルディオ覚悟

みず/どく

メノクラゲ ドククラゲ ハリーセン クズモー ヒドイデ ドヒドイデ
メノクラゲ ドククラゲ ハリーセン クズモー

みず/じめん

ウパー ヌオー ヌマクロー ラグラージ メガラグラージ ドジョッチ ナマズン
ウパー ヌオー ヌマクロー キモクナーイ メガラグラージ ドジョッチ ナマズン
トリトドン ガマガル ガマゲロゲ
(にし) (ひがし)
トリトドン(にし) トリトドン(ひがし) ガマガル ガマゲロゲ

みず/ひこう

ギャラドス マンタイン キャモメ ペリッパー タマンタ コアルヒー スワンナ
ギャラドス マンタイン キャモメ ペリッパー タマンタ コアルヒー スワンナ

みず/エスパー

ヤドン ヤドラン メガヤドラン スターミー ヤドキング ハギギシリ
ヤドン ヤドラン スターミー ヤドキング

みず/むし

アメタマ シズクモ オニシズクモ コソクムシ グソクムシャ
アメタマ

みず/いわ

オムナイト オムスター カブト カブトプス サニーゴ ジーランス プロトーガ
オムナイト オムスター カブト カブトプス サニーゴ ジーランス プロトーガ
アバゴーラ カメテテ ガメノデス
プロトーガ カメテテ ガメノデス

みず/ゴースト

プルリル ブルンゲル
(オス) (メス) (オス) (メス)
プルリル♂ プルリル♀ ブルンゲル♂ ブルンゲル♀

みず/ドラゴン

キングドラ パルキア
キングドラ パルキア

みず/あく

メガギャラドス キバニア サメハダー メガサメハダー シザリガー ゲッコウガ
メガギャラドス キバニア サメハダー シザリガー ゲッコウガ
サトシゲッコウガ
サトシゲッコウガ

みず/はがね

エンペルト
エンペルト

みず/フェアリー

マリル マリルリ アシレーヌ カプ・レヒレ
マリル

関連商品

関連項目

  • ポケモン
  • ポケモンずかん
  • あまごい
  • ポケモンの関連項目一覧
ポケモンのタイプ一覧
ノーマルタイプ ほのおタイプ みずタイプ でんきタイプ くさタイプ こおりタイプ
かくとうタイプ どくタイプ じめんタイプ ひこうタイプ エスパータイプ むしタイプ
いわタイプ ゴーストタイプ ドラゴンタイプ あくタイプ はがねタイプ フェアリータイプ

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ページ番号: 4364699 リビジョン番号: 2452478
読み:ミズタイプ
初版作成日: 10/05/20 23:43 ◆ 最終更新日: 17/01/25 14:12
編集内容についての説明/コメント: 種族値表に新ポケモン追加 並び順を図鑑ナンバー順に
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蒼海

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みずタイプについて語るスレ

243 : ななしのよっしん :2016/11/21(月) 14:27:59 ID: KlomZK6Vcr
サンムーン旅パ気付いたら水タイプで埋まってた…
244 : ななしのよっしん :2016/11/25(金) 19:09:03 ID: eeHA4GXOVZ
ニョロトノ、ダイケンキ、ゲッコウガ、グソクムシャと、和風モチーフはやたら水タイプが多い気がする
245 : ななしのよっしん :2016/11/26(土) 18:03:27 ID: OphJcVT+s5
癖が強いがアローラの水タイプは粒揃いだな
246 : ななしのよっしん :2016/11/27(日) 20:40:26 ID: je7EvSr9Ul
たきのぼり涙目な新技があるな
247 : ななしのよっしん :2016/11/27(日) 23:53:19 ID: je7EvSr9Ul
おっと間違えた
シェルブレード涙目だわ失礼
248 : ななしのよっしん :2016/12/02(金) 21:48:52 ID: mCTrUKKjfg
サン・ムーンのスイレンで水使いは8人目か
249 : ななしのよっしん :2016/12/03(土) 08:38:14 ID: fegl7/9+BA
初代のカスミ以来となる女性の水エキスパートだな。

試練の時にはお世話になりました。(初見殺しという意味で)
あれ以来ぬしポケモンに相対した時はまずぬしポケモンから倒すことを学びました。
250 : ななしのよっしん :2016/12/04(日) 00:19:54 ID: Ipx05x5b+K
ツヨシくん使ってると単水で硬いとつええなぁって思う
251 : sage :2017/02/01(水) 00:07:56 ID: F4FSvdMR7a
>>242こんなやつ考えてみた。

イルフィン→オゴンドウ→オルーガ(やみのいし)
タイプ1 水/タイプ2 悪
93-125-95-65-90-62 (525) 攻撃型
102-75-123-65-120-30 (525) 防御型
92-95-80-65-80-113 (525) 素早さ型
【特性】
とうそうしん、じしんかじょう
【図鑑説明1】
ちのうが たかい うみの ギャング。ホエルオーやギャラドスをむれでおそう。かりのせいこうりつは とてもたかい。
【図鑑説明2】
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
252 : ななしのよっしん :2017/02/09(木) 16:17:34 ID: Tiv3+yWoQs
育てるのすげー小難しそうだなおい
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