単語記事: みずタイプ

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 ほのおを けしされ マキシマム
 でんきは にがてだ マキシマム!」
水底

みずタイプとは、ゲームポケットモンスターシリーズに登場するポケモンタイプの一つである。
他のタイプについては、ポケモンのタイプ一覧を参照のこと。

概要

エキスパートトレーナー

カスミ ミクリ アダン マキシ コーン シズイ ズミ
カスミ ミクリ アダン マキシ コーン

タイプ相性




攻撃側のタイプ

















































みず
みず/
ノーマル
×
みず/
ほのお
みず/
でんき
みず/
くさ
みず/
こおり
みず/
かくとう
 ○
みず/
どく
みず/
じめん
×
みず/
ひこう
×
みず/
エスパー
 
みず/
むし
みず/
いわ
みず/
ゴースト
× ×  
みず/
ドラゴン
○ 
みず/
あく
× ○ 
みず/
はがね
×  
みず/
フェアリー
  ×






































攻撃側のタイプ

※ 防御側のタイプ名をクリックすることで、そのタイプの組み合わせを持つポケモンの一覧へ飛ぶことができます。




防御側のタイプ





































みず技

主な技

なみのり / とくしゅ技 威力90 第五世代までは95 命中100 PP15~24
「ダイビング」で水中に潜っている相手にも当たる。水中に潜っている相手に使うと2倍のダメージ。
ダブルバトルでは使ったポケモンを除く敵味方全員に当たる。
(第3世代のみ)ダブルバトルでは相手2体に当たる。
 (フィールド) 水上を渡ることができる。

 初代から存在し、威、命中、PP全てが安定している技の代表格。ひでんマシンで気軽に覚えさせる事が出来る技の中ではずば抜けて高性シナリオでも対戦でも大活躍が期待できる。みずタイプであれば、大抵が覚える事ができるため、みずタイプ力技に困る事はほぼい。

 ダブルバトルでは2体同時に攻撃ができる技となっているが、威は通常の7571相当に落ちてしまい、また、第4世代では味方を巻き添えにしてしまわないよう守る必要もあるため、少々扱いが難しい。

 また、そらをとぶと並んで使用頻度の高いひでん技であり、なみのり中にのみ使えるひでん技もある。ひでん技の中心的存在。中盤以降はこれを覚えるポケモンを一匹は常に連れまわしておきたい。
 シナリオではこれが使えるようになったらそろそろ物語も山場。行ける範囲がグッと広がるため、シナリオ進行を一旦中断してあちこち回るのもアリだろう。
 ……ただし、ワカバタウンの右にだけは行くなよ!絶対行くなよ!

 なお、第5世代まではどのポケモンに乗っても同じグラフィックだったが、第6世代では特定ポケモンなみのりを使うと、そのポケモンにきちんと乗るようになった。加えてスピードにも変化が出ていたりする。

ハイドロポンプ / とくしゅ技 威力110 第五世代までは120 命中80 PP5~8 通常攻撃。

 初代から存在する由緒正しい大技の一つ。命中も威120デメリットしの技の中では高い方。特にあまごいでみず技の威を高めてからのハイドポンプは非常に強であり、状態でのハイドポンプ連発はパのパターンの一つである。
 また、他のみずタイプの単体攻撃技が威65特定の条件で130)のしおみずや、ぶつり技のたきのぼりなどであることを考えると、ダブルバトルでは高威の単体攻撃技であることもうれしい。

 シナリオでも御三家初め多くのポケモンレベルアップの末に最後に覚える大技として扱われている。・・・・・・が、その頃にはよほどの事がない限りなみのりひでんマシンを入手しているため、シナリオ攻略的な有り難味は薄いか。

 ポケスタバトレボなどの据え置き機シリーズでは、カメックスがこの技を使用すると、甲羅の噴射口から二発発射される専用モーションが用意されている。

ねっとう / とくしゅ技 威力80 命中100 PP15~24
攻撃が命中したとき、3割の確率で相手をやけど状態にする。

 第5世代より登場。熱く煮えたぎるお湯を相手にぶちまけて、技なのに相手をやけどにしてしまう。自分がこおり状態だと氷を溶かして攻撃できるが、こおりタイプが複合したポケモンは覚えられない。

 「なみのり」よりも威が10低いものの追加効果が非常に優秀。スイクンヤドランブルンゲルなど物理受けのみずタイプ御用達の技となっている。

しおふき / とくしゅ技 威力150~1 命中100 PP5~8
使ったポケモンの残りHPが多いほど威力が上がる。
威力の計算式は  威力=150×現HP÷最大HP(ただし威力が1以下になる事はない)
ダブルバトルでは 相手2体に当たる。

 ピンチに陥れば陥るほど威が下がる技。ピンチなるほど強くなるじたばたきしかいせい等とは逆である。うまく使い続ける事ができれば高い威(と、ダブルバトルでは2体同時に攻めることが出来る攻撃範囲)で相手を圧倒する事ができるが、一度大きなダメージを受けてしまうと、途端に使い物にならなくなってしまうため、 トリックルームこだわりスカーフ等、相手の先制攻撃を受けないための工夫が必要。

 特にカイオーガスカーフしおふきは150×2.25という笑えないの技が種族値150のとくこうから連発されるため、非常に強パルキアルンパッパやちょすい、かんそうはだ持ちなどの対策なしで挑むと泣きを見ることになる。

 元はホエルコ系やカイオーガといった哺乳類モデルポケモンのみの専用技であったが、HGSSにおいて何故かタコカメが潮を吹くようになる。

だくりゅう / とくしゅ技 威力90 第五世代までは95 命中85 PP10~16
攻撃が命中した時、3割の確率で相手のめいちゅうを1段階下げる。
ダブルバトルでは相手2体に当たる。

 シングルバトルでは、命中の割に威が低く、追加効果も出るかどうか分からず、出たとしても実際効果を発揮するかどうかも分からない不安定な技という事で使われる事は少ない。
 しかしダブルバトルでは一転、ノーリスクで相手二体に攻撃できるということで重宝されている。味方を巻き添えにするなみのりよりも扱いやすく、どんな状況でも使う事が可
 たとえ命中が低めでも相手が2匹いれば全な駄になる事は少ない。不安定な追加効果も、2匹が相手であれば4割5分ほどの確率でどちらかに追加効果が出るため、地味に嫌らしい。

 元ヌマクローラグラージ専用技で、ダイヤモンド・パールでも覚えられるポケモンは限定されていたが、HGSSにてキングドラオムスターカイオーガ等多くのポケモンレベルアップタマゴ技として覚えるようになった。GSルールで使えと言う事なのだろうか。

たきのぼり / ぶつり技 威力80 命中100 PP15~24
攻撃が命中した時、2割の確率で相手をひるませる。
 (フィールド) なみのり中、フィールド上にある滝をさかのぼって登る事ができる。

 みずタイプのぶつり技の代表格にして、に関係するひでん技の内の一つ。活躍しだしたのは最近だが、初代から存在している技であり、元はトサキントアズマオウ専用の通常攻撃技。第3世代まではなみのりの存在ゆえにあまり対戦で使われないレア技の一つだったが、第4世代でぶつり技としての地位と追加効果を得た。

 威は控えめなものの命中が安定しており、2割のひるみ効果も見逃せない。すばやさが高いポケモンであればこちらを覚えさせることが多い。特にギャラドスにとってはイメージ的にも的にもハマっている。元がトサキント系専用技だったと思えないほど。

 ひでんマシンが第2世代以降のシナリオ終盤に手に入り、最後に使う事になるひでん技としての地位を保っている。トージョウの滝サイユウティシンオウチャンピオンロードイッシュチャンピオンロードと、各地方のポケモンリーグ一歩手前の最後の関門を抜けるために使用される。

アクアテール / ぶつり技 威力90 命中90 PP10~16 通常攻撃。

 重な物理技の一つにして、物理最強の技。基本的にすばやさが高いポケモンであればより命中が安定しており、ひるみ効果もあるたきのぼりの方が優先されることが多いが、より威める場合や、たきのぼりを覚えないポケモンなどはこちらを覚えさせる。

 プラチナ以降は教え技に追加され、バンギラスプテラなど意外なポケモンが覚えるようになった。じめん技と攻撃範囲が被りがちで立場は厳しいものの、じめんタイプの弱点を突くことができるぶつり技はしいので、サブウェポンとして使われる事もある。

アクアジェット / ぶつり技 威力40 命中100 PP20~32
すばやさに関係なく先制攻撃。
お互い先制技を使った場合は現時点でのすばやさが高い方が先制する。

 第4世代で追加された先制技。タイプによって効化されることがないため信頼が置ける。相手のタスキ潰しに便利。

 ダイヤモンド・パール発売前に先行発表されていた技の一つ。先行発表時はブイゼルがこれを使用している画面写真が発表されており、また、アニメでもサトシブイゼルに使用。他のポケモンこおりタイプの技との併せ技で「氷のアクアジェット」を完成させるなどクローズアップされる事もそれなり。技のイメージ的にもブイゼル系を徴するような技といえるだろう。

うずしお / とくしゅ技 威力35(第4世代までは15) 命中85(第4世代までは70) PP15~24
攻撃が命中したとき、相手をうずしおに閉じ込め、
4~5ターンの間(第4世代までは2~5ターン)、毎ターンごとに相手の最大HPの1/16分のダメージを与え続ける。その間、相手は交代できない。
相手がこうそくスピンを使用するか、使ったポケモンが場から離れるかすると解除される。
「ダイビング」で水中に潜っている相手にも当たる。水中に潜っている相手に使うと2倍のダメージ。
 (フィールド) なみのり中、フィールド上にある渦潮を渡る(第2世代では渦潮を消す)事ができる。

 に関係するひでん技の内の一つ。ただしひでん技として扱われるのは「金・銀クリスタル」及び、そのリメイク作である「ハートゴールド・ソウルシルバー」のみ。マップ上の渦を通過することができ、りゅうのあな、及びルギアの住処であるうずまきじまに入るためのキーとなる技である。

 対戦では扱い辛い拘束技で使用頻度は低い。一応ほろびのうたコンボになるが成功率は低い。第2世代では「こころのめ」→「じわれ」コンボのためにニョロボンが使う事もあった。
 第5世代で大きく強化され、耐久を狙うのであれば実戦でも使える技になった。持ち物「しめつけバンド」で毎ターンダメージが倍になる。「まもる」による時間稼ぎと相性がいい。

 アニメ版ではその快な見たから、みずでっぽう、バブルこうせん等の並の技とは一線を画す大技扱いとなっており、ヒカリポッチャマが使う力技として使われている。

ダイビング / ぶつり技 威力80(第3世代では60) 命中100 PP10~16 
1ターン目に水中に潜り、2ターン目に攻撃。水中に潜っている間はほとんどの攻撃を受けない。
 (フィールド) なみのり中、フィールド上にある水が深くなっている場所で使用すると、水中に潜ることができる。
水中にいる時、上から光が差している場所で使用すると、水上に上がる事ができる。

 第3世代初出。に関係するひでん技の内の一つ。ただしひでん技として扱われるのは第3世代・第5世代のみ。の深くなっているところを潜ることが出来る、が非常に広いホウエン地方徴する技。第3世代ではルネシティカイオーガグラードン)が眠るかいていどうくつレジ系入手のカギなるおふれのせきしつ等、物語上重要な場所へ行くために、第5世代では古代文字で書かれた意味深な文が遺されている海底遺跡を探索するために必要となる。

 しかしこの技、その名の通り使うと海底へと潜ることができるのだが、見た大した装備もく、しかも普段着のまま、何分でも何時間でも海底へ潜る事ができる。さらに中でバトルになってもジグザグマスバメなどの陸棲の生物はおろか、ウソッキー等の「は苦手」と明言されているですら陸上となんら変わらず戦う事ができ、ビードロやむしよけスプレーの使用も可など、いろいろと突っ込みどころが多い。だから第4世代でリストラされたのだろうか。
 そんなつっこみが多かったからなのか、ORASでは「デポンボンベ」なるアイテムが登場し、中に何時間いても大丈夫なのかという問題は解消された。それでも圧とか中でのポケモンの扱いについては変わっていない。

 対戦では一旦相手の攻撃を避けるにせよ次の行動を予告してしまうというのが痛く、あまり使われる事はない。
耐久ルンパッパがやどりぎのタネと併せて使うぐらいか。

 ひでん技であるが故に忘れさせないとGBAから移動させる事ができず、尚且つダイヤモンド・パールでは覚える手段がかったため、第4世代初期では引継ぎが不可能一の技であった。プラチナ発売以降は教え技として覚える事が可になり、第5世代ではひでん技に復帰したため気軽に覚えさせることができるようになった。

ハイドロカノン / とくしゅ技 威力150 命中90 PP5~8
この技を使ったポケモンは、技を命中させた場合、その次のターンは、技を使う事も交代することも出来ない。

 みずタイプ御三家の最終進化系のみが覚えられるみずタイプ究極の技。基本的にはなみのりハイドポンプを連発した方が使いやすい。ハードプラントブラストバーンと違い、他にこれに迫る威の技がいため、げきりゅうの発動と組み合わせて使われる場合も稀にある。

あまごい / へんか技 PP5~8 天気を「あめ」状態にする。

 みずタイプにとって全体的に有利に、ほのおタイプにとっては全体的に不利な状態である「あめ」状態にする。この技を利用するパーティは俗にパを呼ばれる。みずタイプの中でも攻撃関係のを上げる技を持っているポケモンはそれほど多くないため、火力の底上げをできるこの技は重な存在。
 さらにみずタイプの中にはあめになっているとすばやさが2倍になる特性、「すいすい」を持っているものもおり、それらすいすい持ちがの状態で繰り出すハイドポンプは強

 「火力は上がるがすばやさは上がらず」か、「すばやさは上がるが火力は上がらない」のどちらかの2択になるにほんばれべると、強化できる範囲は偏っているものの使い勝手は良好。
 詳しくは「あまごい」参照のこと。

最終進化系 種族値表

ポケモン タイプ1


2

H
P












アズマオウ みず - 80 92 65 65 80 68 450
アバゴーラ いわ みず 74 108 133 83 65 32 495
アメタマ むし みず 40 30 32 50 52 65 269
ウォッシュロトム でんき みず 50 65 107 105 107 86 520
エンペルト みず はがね 84 86 88 111 101 60 530
オーダイル みず - 85 105 100 79 83 78 530
オクタン みず - 75 105 75 105 75 45 480
オムスター いわ みず 70 60 125 115 70 55 495
カブトプス いわ みず 60 115 105 65 70 80 495
ガマゲロゲ みず じめん 105 95 75 85 75 74 509
カメックス みず - 79 83 100 85 105 78 530
ガメノデス いわ みず 72 105 115 54 86 68 500
ギャラドス みず ひこう 95 125 79 60 100 81 540
キングドラ みず ドラゴン 75 95 95 95 95 85 540
キングラー みず - 55 130 115 50 50 75 475
ゲッコウガ みず あく 72 95 67 103 71 122 530
ゴルダック みず - 80 82 78 95 80 85 500
サクラビス みず - 55 84 105 114 75 52 485
サニーゴ
(しぜんかいふく)
みず いわ 55 55 85 65 85 35 380
サニーゴ
(はりきり)
55 108~
92
85 65 85 35 433~
417
サメハダー みず あく 70 120 40 95 40 95 460
ジーランス みず いわ 100 90 130 45 65 55 485
シザリガー みず あく 63 120 85 90 55 55 468
シャワーズ みず - 130 65 60 110 95 65 525
ジュゴン みず こおり 90 70 80 70 95 70 475
スイクン みず - 100 75 115 90 115 85 580
スターミー みず エスパー 60 75 85 100 85 115 520
スワンナ みず ひこう 75 87 63 87 63 98 473
ダイケンキ みず - 95 100 85 108 70 70 528
ドククラゲ みず どく 80 70 65 80 120 100 515
トドゼルガ こおり みず 110 80 90 95 90 65 530
トリトドン みず じめん 111 83 68 92 82 39 475
ナマズン みず じめん 110 78 73 76 71 60 468
ニョロトノ みず - 90 75 75 90 100 70 500
ニョロボン みず かくとう 90 95 95 70 90 70 510
ヌオー みず じめん 95 85 85 65 65 35 430
ネオラント みず - 69 69 76 69 86 91 460
パールル みず - 35 64 85 74 55 32 345
・「しんかいのキバ」所持 35 64 85 200~
168
55 32 471~
439
・「しんかいのウロコ」所持 35 64 85 74 162~
130
32 452~
420
バスラオ みず - 70 92 65 80 55 98 460
ハリーセン みず どく 65 95 75 55 55 85 430
パルシェン みず こおり 50 95 180 85 45 70 525
ハンテール みず - 55 104 105 94 75 52 485
ビーダル ノーマル みず 79 85 60 55 60 71 410
ヒヤッキー みず - 75 98 63 98 63 101 498
ヒンバス みず - 20 15 20 10 55 80 200
ブルンゲル みず ゴースト 100 60 70 85 105 60 480
フローゼル みず - 85 105 55 85 50 115 495
ブロスター みず - 71 73 88 120 89 59 500
ペリッパー みず ひこう 60 50 100 85 70 65 430
ホエルオー みず - 170 90 45 90 45 60 500
ママンボウ みず - 165 75 80 40 45 65 470
マリルリ
(あついしぼう)
みず フェアリー 100 50 80 50 80 50 410
マリルリ
(ちからもち)
100 152~
120
80 60 80 50 522~
490
マンタイン みず ひこう 65 40 70 80 140 70 465
ミロカロス みず - 95 60 79 100 125 81 540
ヤドキング みず エスパー 95 75 80 100 110 30 490
ヤドラン みず エスパー 95 75 110 100 80 30 490
ラグラージ みず じめん 100 110 90 85 90 60 535
ラブカス みず - 43 30 55 40 65 97 330
ラプラス みず こおり 130 85 80 85 95 60 535
ランターン みず でんき 125 58 58 76 76 67 460
ルンパッパ みず くさ 80 70 70 90 100 70 480
均(禁止級・メガシンカ除く) 85 86 85 83 80 70 490
メガカメックス みず - 79 103 120 135 115 78 630
メガギャラドス みず あく 95 155 109 70 130 81 640
メガサメハダー みず あく 70 140 70 110 65 105 560
メガヤドラン みず エスパー 95 75 180 130 80 30 590
メガラグラージ みず じめん 100 150 110 95 110 70 635
均(禁止級除く・メガシンカ込み) 85 89 88 85 81 71 500
カイオーガ みず - 100 100 90 150 140 90 670
ゲンシカイオーガ みず - 100 150 90 180 160 90 770
パルキア みず ドラゴン 90 120 100 150 120 100 680
フィオネ みず - 80 80 80 80 80 80 480
マナフィ みず - 100 100 100 100 100 100 600
ケルディオ みず かくとう 91 72 90 129 90 108 580
ボルケニオン ほのお みず
均(全て含む) 86 90 88 89 85 73 511
  • すばやさ以外の全均的に高い。
  • 耐久、攻撃のどちらにも優れている反面すばやさが犠牲になっており、どちらかというと相手の攻撃を受け止めた上で反撃を狙うスタイルポケモンが多い。
  • また、すいすいを発動させる事で、強先制攻撃の連発を狙うことができるようになるタイプも数多い。

みずポケモン全表

図鑑別

カントー
(No.001151
007 ゼニガメ
008 カメール
009 カメックス
054 コダック
055 ゴルダック
060 ニョロモ
061 ニョロゾ
062 ニョロボン
072 メノクラゲ
073 ドククラゲ
079 ヤドン
080 ヤドラン
086 パウワウ
087 ジュゴン
090 シェルダー
091 パルシェン
098 クラブ
099 キングラー
116 タッツー
117 シードラ
118 トサキント
119 アズマオウ
120 ヒトデマン
121 スターミー
129 コイキング
130 ギャラドス
131 ラプラス
134 シャワーズ
138 オムナイト<
139 オムスター
140 カブト
141 カブトプス
ジョウト
(No.152251
158 ワニノコ
159 アリゲイツ
160 オーダイル
170 チョンチー
171 ランターン
183 マリル
184 マリルリ
194 ウパー
195 ヌオー
199 ヤドキング
211 ハリーセン
222 サニーゴ
223 テッポウオ
224 オクタン
226 マンタイン
230 キングドラ
245 スイクン
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ホウエン
No.252~386)
258 ミズゴロウ
259 ヌマクロー
260 ラグラージ
270 ハスボー
271 ハスブレロ
272 ルンパッパ
278 キャモメ
279 ペリッパー
283 アメタマ
318 キバニア
319 サメハダー
320 ホエルコ
321 ホエルオー
339 ドジョッチ
340 ナマズン
341 ヘイガニ
342 シザリガー
349 ヒンバス
350 ミロカロス
363 タマザラシ
364 トドグラー
365 トドゼルガ
366 パールル
367 ハンテール
368 サクラビス
369 ジーランス
370 ラブカス
382 カイオーガ
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シンオウ
(No.387493)
393 ポッチャマ
394 ポッタイシ
395 エンペルト
400 ビーダル
418 ブイゼル
419 フローゼル
422 カラナクシ
423 トリトドン
456 ケイコウオ
457 ネオラント
458 タマンタ
484 パルキア
489 フィオネ
490 マナフィ
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イッシュ
(No.494~649)
501 ミジュマル
502 フタチマル
503 ダイケンキ
515 ヒヤップ
516 ヒヤッキー
535 オタマロ
536 ガマガル
537 ガマゲロゲ
550 バスラオ
564 プロトーガ
565 アバゴーラ
580 コアルヒー
581 スワンナ
592 プルリル
593 ブルンゲル
594 ママンボウ
647 ケルディオ
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カロス
No.650721)
656 ケロマツ
657 ゲコガシラ
658 ゲッコウガ
688 カメテテ
689 ガメノデス
690 クズモー
692 ウデッポウ
693 ブロスター
721 ボルケニオン
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タイプ別

みずタイプのみ

ゼニガメ カメール カメックス メガカメックス コダック ゴルダック
ゼニガメ カメール カメックス メガシンカ コダック ゴルダック
ニョロモ ニョロゾ パウワウ シェルダー クラブ キングラー
ニョロモ ニョロゾ パウワウ シェルダー クラブ キングラー
タッツー シードラ トサキント アズマオウ ヒトデマン コイキング
タッツー シードラ トサキント アズマオウ ヒトデマン コイキング
シャワーズ ワニノコ アリゲイツ オーダイル ニョロトノ テッポウオ
シャワーズ ワニノコ アリゲイツ オーダイル ニョロトノ テッポウオ
オクタン スイクン ミズゴロウ ホエルコ ホエルオー ヘイガニ
オクタン スイクン ミズゴロウ ホエルコ ホエルオー ヘイガニ
ヒンバス ミロカロス パールル ハンテール サクラビス ラブカス
ヒンバス ミロカロス パールル ハンテール サクラビス ラブカス
カイオーガ ゲンシ
カイオーガ
ポッチャマ ポッタイシ ブイゼル フローゼル
カイオーガ ポッチャマ ポッタイシ ブイゼル フローゼル
カラナクシ ケイコウオ ネオラント フィオネ マナフィ
(にし) (ひがし)
カラナクシ(にし) カラナクシ(ひがし) ケイコウオ ネオラント フィオネ マナフィ
ミジュマル フタチマル ダイケンキ ヒヤップ ヒヤッキー オタマロ
ミジュマル フタチマル ダイケンキ ヒヤップ ヒヤッキー オタマロ
バスラオ ママンボウ ケロマツ ゲコガシラ ウデッポウ
バスラオ(赤すじ) バスラオ(青すじ) ママンボウ ケロマツ ゲコガシラ ウデッポウ
ブロスター
ブロスター

みず/ノーマル

ビーダル
ビーダル

みず/ほのお

ボルケニオン

みず/でんき

チョンチー ランターン ロトム
(ウォッシュ)
チョンチー ランターン ウオッシュロトム

みず/くさ

ハスボー ハスブレロ ルンパッパ
ハスボー ハスブレロ ルンパッパ

みず/こおり

ジュゴン パルシェン ラプラス タマザラシ トドグラー トドゼルガ
ジュゴン パルシェン ラプラス タマザラシ トドグラー トドゼルガ

みず/かくとう

ニョロボン ケルディオ
ニョロボン

みず/どく

メノクラゲ ドククラゲ ハリーセン クズモー
メノクラゲ ドククラゲ ハリーセン クズモー

みず/じめん

ウパー ヌオー ヌマクロー ラグラージ メガラグラージ ドジョッチ
ウパー ヌオー ヌマクロー キモクナーイ メガラグラージ ドジョッチ
ナマズン トリトドン ガマガル ガマゲロゲ
(にし) (ひがし)
ナマズン トリトドン(にし) トリトドン(ひがし) ガマガル ガマゲロゲ

みず/ひこう

ギャラドス タマンタ マンタイン キャモメ ペリッパー コアルヒー
ギャラドス タマンタ マンタイン キャモメ ペリッパー コアルヒー
スワンナ
スワンナ

みず/エスパー

ヤドン ヤドラン メガヤドラン ヤドキング スターミー
ヤドン ヤドラン ヤドキング スターミー

みず/むし

アメタマ
アメタマ

みず/いわ

オムナイト オムスター カブト カブトプス サニーゴ ジーランス
オムナイト オムスター カブト カブトプス サニーゴ ジーランス
プロトーガ アバゴーラ カメテテ ガメノデス
プロトーガ プロトーガ カメテテ ガメノデス

みず/ゴースト

プルリル ブルンゲル
(オス) (メス) (オス) (メス)
プルリル♂ プルリル♀ ブルンゲル♂ ブルンゲル♀

みず/ドラゴン

キングドラ パルキア
キングドラ パルキア

みず/あく

メガギャラドス キバニア サメハダー メガサメハダー シザリガー ゲッコウガ
メガギャラドス キバニア サメハダー シザリガー ゲッコウガ

みず/はがね

エンペルト
エンペルト

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マリル

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ページ番号: 4364699 リビジョン番号: 2316028
読み:ミズタイプ
初版作成日: 10/05/20 23:43 ◆ 最終更新日: 16/01/23 15:31
編集内容についての説明/コメント: 水タイプを持たない水中生物モチーフのポケモンを加筆
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みずタイプについて語るスレ

225 : ななしのよっしん :2016/02/07(日) 14:47:20 ID: LBMQbhZ+8q
イルカ超音波イメージがあるなぁ。混乱させてきそう(錯乱
シャチカイオーガがいるからそれの廉価版みたいな感じになっても面いな。
とんぼ返りはそのポケモンだけだったらゴロンダみたいな生命線になりそうだねぇ。まぁ純魚類系統にも伝播してくれるならなおさらありがたいが。しれっとギャラドスが覚えたら大変なことになりそう・・・か?ww
226 : ななしのよっしん :2016/02/11(木) 19:49:40 ID: dv1uNG1leP
ドラしか環境にいなくてアタッカーばっかりだからパッとわかりにくいかもしれんけどドラゴンって耐久よりのステにしたらクッソやばい気がする・・・
227 : ななしのよっしん :2016/03/07(月) 23:05:53 ID: 94L/Xbl8IB
>>214
炎使ったり超能力持ってる生物ってほぼいないもんね

生物水タイプあえてつけないようにしたり
飛行タイプを付ける代わりに浮遊を付けるみたいな調性をしなかったらさらに偏ってたんだろうな
228 : ななしのよっしん :2016/05/27(金) 22:50:42 ID: xoCMPx2wo7
見た的にサクラビスアシマリの下半身がイルカっぽい
229 : ななしのよっしん :2016/05/27(金) 23:03:59 ID: G5VPOsL5i4
サクラビス普通じゃないか?(イルカ面に対して尾びれが並行)
アシマリは…まあリアルアシカとイルカシルエットもちょっと似てるよね
230 : ななしのよっしん :2016/06/23(木) 10:43:21 ID: Ipx05x5b+K
生き物好きマジレスマンの割といい加減知識
一般的な:身体を左右にくねらせるので尾ヒレが面と垂直(コイキングサクラビス等)
イルカクジラ:身体を上下にくねらせるので尾ヒレが面と行(ホエルオーカイオーガ)
アザラシ:足ヒレが尻尾と同じ方向に固定されてる。ので4足歩行ができない(ジュゴンタマザラシ)
アシカ:足ヒレもわりと自由に動くので、地上では4足歩行(トドゼルガアシマリ?)
マンボウ:尾ヒレがない(サメハダー)
231 : ななしのよっしん :2016/06/23(木) 10:57:34 ID: Ipx05x5b+K
よく考えるとジュゴンとかは尾ヒレっぽいから
アザラシっぽいのはパウワウだけかも
232 : 名無し :2016/06/26(日) 19:01:53 ID: wPFnvl/sUZ
メガラグ専用の高火力物理技こないかなぁ。腕の器官からを思い切り噴出して全で殴りかかるハイドロラッシュとか。んで反動で自分もダメージを受けるみたいな
233 : ななしのよっしん :2016/07/03(日) 11:25:28 ID: 29a7dkeVfv
>>232
メガラグに必要なのは水タイプ(&地面タイプ)を持たずに特性ふらしできる相方だ。火力に不満はない
それよりかしら乞いに一手一使うのが辛い
ルンパは優秀だから相方ラグじゃなくても良いし
234 : ななしのよっしん :2016/07/05(火) 11:34:17 ID: 29a7dkeVfv
>>233
ルンパじゃなくてニョロトノだった
ルンパッパも優秀です
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