図鑑説明
- ポケットモンスター赤・緑、ポケットモンスターファイアレッド
- はったつした 4ほんの うでは 2びょうかんに 1000ぱつの パンチを くりだすことができる。
- ポケットモンスター青、ポケットモンスターリーフグリーン
- スーパー パワフルな パンチを くらった ものは ちへいせんまで ふっとんで いってしまうという。
- ポケットモンスターピカチュウバージョン
- 1ぽんでも やまを うごかせる ちからをもった うでを 4ほんすべて つかって すごいパンチを くりだす。
- ポケットモンスター金
- 4ほんのうでを すばやく うごかし あらゆる かくどから やすむことなく パンチや チョップを たたきこむ。
- ポケットモンスター銀、ポケットモンスター クリスタルバージョン
- 4ほんの うでは かんがえるより はやく はんしゃてきに うごき なんぱつもの パンチを くりだせる。
- ポケットモンスタールビー
- なんでも なげとばす パワーを もつが こまかい さぎょうを すると うでが からまってしまう。かんがえる よりも さきに からだが うごく。
- ポケットモンスターサファイア
- あらゆる かくとうぎを マスターした ポケモン。4ほんの うでで つかまれたら もう おわり。ちへいせんの むこうまで なげとばされてしまう。
- ポケットモンスターエメラルド
- 4ほんの うでから くりだされる パンチや チョップを ふせぐ ことは ふかのうだ。きょうてきに であうと とうしを もやす。
- ポケットモンスターダイヤモンド
- 4ほんの うでを めにもとまらぬ はやさで うごかし 2びょうかんに せんぱつの パンチを くりだす。
- ポケットモンスターパール
- いちげきで でんしゃを ふっとばす パンチを くりだすが ゆびさきを つかう しごとは とても にがて。
- ポケットモンスタープラチナ
- 4ほんの ちからづよい うでは めにも とまらぬ はやさで パンチや チョップを たたきこむ。
概要
- ネタポケ界の重鎮。カントー四天王シバの切り札。
- 第1世代では当時最強のエスパーを弱点にもつ・一致最強技が地獄車(笑)と微妙な存在だったが、第2世代からはクロスチョップを覚えカビゴン、ハピナス対策として需要が増える。そして第4世代で「ノーガード」を習得。
- 特性「ノーガード」はお互いの技が必中になるということに注意。一撃必殺持ちや催眠技使いと出くわしたら軽く死ねます。ちなみに穴を掘っていたり空を飛んでいるポケモンにも攻撃が当たる。
- 「ノーガード」+ばくれつパンチばかりクローズアップされがちだが、第3世代と違い火炎玉で自らを火傷状態にできるので「こんじょう」でもなかなか強力。発動したら攻撃種族値は約220相当になる。
- 2秒間に1000発、つまり1秒間に500発ものパンチを打てるようだがマッハパンチは覚えない。バレットパンチで我慢しろということか・・・
- ポケモンスタジアムでは目にも止まらぬ(?)スピードでパンチを打つモーションを見ることができる。
- レベルアップで覚える技はノーマル・格闘技のみ。攻撃技に限定すると格闘のみという漢っぷり。技マシン・タマゴ技がないとゴーストタイプで止まります。みやぶるでも使ってみる?
- ものまね+「ノーガード」カイリキーは理論上作ることが可能だが運がよくなければ作れない。(後述)
- 高さは1.6mと人並みだが、重さは130.0kgもある。全身筋肉はダテではなかった。
- 常人では弾くことが不可能な譜面がある動画にはカイリキー専用というタグがつけられるが・・・「ゆびさきを つかう しごとは とても にがて」(パール図鑑)カイリキーでも弾けないじゃないか?
- ちなみにカイリキーにはメスもあるが、当然スク水では無く海パン?的なものだけである。おっぱい見えるって辛いな・・・完全な余談だがその要領で行くならワンリキーは"全裸"ということになる。ハアハア///したら負けである。
- よいこはかおるきのこやおおきなきのこ、きんのたまなどを持たせないように。そしてなげつけないように。
ものまねとノーガードの両立の仕方
- GBAorXDの技教えでワンリキーorゴーリキーにものまねを覚えさせる。
- パルパークでそのワンリキーorゴーリキーをダイパ、プラチナへ送る。
- 進化させる。進化後の特性がこんじょうかノーガードかはランダム。
ただしどのバージョンもものまねを覚えさせれるのは1シナリオにつき1回なので手間はかなりかかる。さらにこれだけ手間をかけてもネタの域を出ないのg(ry
よくわかるノーガード一撃必殺習得の流れ~♂編
「う~~コロシアムコロシアム」
今コロシアムを求めて全力疾走している僕はポケモントレーナーに飼われてるごく一般的なポケモン。強いて違うところをあげるとすれば♂に興味があるってとこかナー。名前はラプラス。そんなわけで帰り道にあるポケトピアのコロシアムにやってきたのだ。ふと見るとベンチに一人若いポケモンが座っていた。
そう思ってると突然そのポケモンは僕の見ている目の前でベルトをはずしはじめたのだ・・・!
そういえばこのポケトピアはハッテン場のコロシアムがあることで有名なところだった。いいポケモンに弱い僕は誘われるままホイホイとコロシアムについて行っちゃったのだ。
彼――
ちょっとワルっぽい格闘タイプで、カイリキーと名乗った。ホモ・バトルもやりなれてるらしく、コロシアムにはいるなり 僕は持ち物無しにむかれてしまった。
「よかったのかホイホイついてきて。俺はノンケだってかまわないで混乱させちまうポケモンなんだぜ」
「こんなこと初めてだけどいいんです… 僕…カイリキーさんみたいな人、好きですから…」
「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあとことんよろこばせてやるからな」
言葉どおりに彼はすばらしいテクニシャンだった。僕はというと殻に与えられる爆裂パンチに身をふるわせてもだえていた。しかしそのとき予期せぬ出来事が・・・
「うっ・・・・・・!で、出そう・・・」
「ん?もうかい?以外に早いんだな」
「ち、ちがう・・・・・・実はさっきから角ドリルがしたかったんです。このコロシアムに来たのもそのためで・・・」
「そうか・・・いいこと思いついた。お前、俺のケツの中で角ドリルしろ」
「えーっ!?おしりの中へですかァ?」
「♂は度胸!何でもためしてみるのさ。きっといい気持ちだぜ。ほら、遠慮しないで入れてみろよ」
彼はそういうと素肌にまとったパンツを脱ぎ捨て逞しい尻を僕の前につきだした。自分に向かって一撃必殺を撃たせるなんてなんてポケモンなんだろう・・・・・・しかし、彼の堅くひきしまったヒップを見ているうちにそんな変態じみたことをためしてみたい欲望が……
「それじゃ・・・・・・やります・・・・・・」
ラプラス、攻撃の態勢に入ります!
「は・・・はいりました・・・」
「ああ・・・・・・つぎは角ドリルだ」
つぅのドォリルが決まったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
「このぶんだとそうとうがまんしていたみたいだな。気合のタスキがボロボロだぜ」
「はっ、はっ」
「どうしたい?」
「あんまり気持ちよくて・・・こんなことしたの初めてだから・・・」
「はぁ・・・だろうな。俺も初めてだよ。ところで俺のきんのたま(5000円)を見てくれ。こいつをどう思う?」
「すごく・・・大きいです・・・」
「でかいのはいいからさ。このままじゃおさまりがつかないんだよな。今度は俺の番だろ」
「いいぞ・・・技スペースに(角ドリルが)入ってきやがる・・・!」
「出・・・出る・・・」
「なんだァ?今出したばかりなのにまた出すってのか?精力絶倫なんだな」
「ちっ、ちがう・・・!」
「なにイ?こんどは絶対零度ォ!?お前俺を根性型と間違えてんじゃねえのか!?」
「しーましェーン!!」
「しょうがねえなあ。いいよ、俺が必中にしといてやるからこのまま出しちまえ。ノーガードでやりまくるのもいいかもしれないしな!」
「え―――っ!?」
――と、こんなわけで僕の初めてのハッテン場体験は一撃必殺な結果に終わったのでした…
よくわかるノーガード一撃必殺習得の流れ~♀編
モテカワスリムでネタポケ体質の愛されガール♪アタシがつるんでる友達はカウンターをやってるエビワラー、トレーナーにナイショで飛び膝蹴りで自滅してるサワムラー、そして訳あって威嚇グループの一員になってるカポエラーの3人。
友達がいてもやっぱりバトルはタイクツ、今日もエビワラーとちょっとしたことで口喧嘩になった。格闘ポケモン同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人で草むらを歩くことにしている。がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
「あームカツク」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいモンスターボールを軽くあしらう。「カノジョー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
モンスターボールを投げるトレーナーはカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。 「すいません・・。」・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、チラっとトレーナーの顔を見た。「・・!!」
・・・チガウ・・・今までのトレーナーとはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」トレーナーはミノマダム(地)持ちだった。連れていかれてスキスワされた。「キャーやめて!」じわれをきめた。「ガッシ!ボカッ!」アタシは死んだ。きんにく(笑)
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リビジョン番号: 1367308
読み:カイリキー
初版作成日: 09/03/05 12:54 ◆ 最終更新日: 11/12/01 21:34
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