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単語記事: ゴジラvsガメラ

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ゴジラvsガメラとは、夢そのものである。夢を形にして見せてもらえるとは、いい時代に生まれたものだと編集した者は思う。

関連動画

  
かつて在った、当記事を作成するきっかけを与えてくれた動画。  
  
新たなる物の始まり。
 
 

怪獣映画未来は残された。さらに強く、もっと咆哮すべきである。

地上波でやってのけた例。

関連項目

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読み:ゴジラタイガメラ
初版作成日: 09/04/05 23:27 ◆ 最終更新日: 11/06/19 18:12
編集内容についての説明/コメント: ウルトラマンマックス追加。
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ゴジラvsガメラについて語るスレ

5 : ななしのよっしん :2010/09/09(木) 00:33:13 ID: tTjAwbfluQ
これはまさに残された夢だな
6 : ななしのよっしん :2010/09/26(日) 22:33:48 ID: HagyE7gUVm
夢はってしまったら夢ではなくなるのだろうか?
7 : ななしのよっしん :2012/03/03(土) 13:21:47 ID: lWz9RVXG/D
ゴジラは絶対に人類を許さない+自らに敵対するものは破壊
ガメラ地球生命にとって危険なものを排除する+人類を見捨てることができない
一方は水爆の申し子で怪獣王。もう一方は古代文明の遺産で地球の化身。
共通してるのはどちらも人間のせいで生みだされた。
8 : ななしのよっしん :2012/03/03(土) 13:50:39 ID: J+wOHluehu
>>7
最初の2行ってどこから来てる情報
ゴジラは別に人類を敵視してないし、ガメラモノクロ映画をぶっ壊しまくってたぞ。
ついでに平成ガメラではヒロインが「ガメラの敵にはなりたくないよね」と言っている。
9 : ななしのよっしん :2012/03/21(水) 22:48:40 ID: UcqXHrQyLe
>>8ちゃんと映画や関係資料見た方がいいぜ
10 : ななしのよっしん :2012/03/21(水) 23:24:34 ID: J+wOHluehu
>>9
憤っているように見えたらすまない。そんな気はさらさらないんだ。>>7もすまない。
ただ単純に、その関係資料とやらを読みたかったんだよ。

ゴジラは人類にとって敵だけど、ゴジラにとって人類は敵じゃないと解釈してたからさ。
人類が敵だったら、ビオやスペゴジ倒す前にむしろ共闘してGフォース倒すんじゃないかなぁと思いまして。

ミレニアムでは原発やら中性子やらを狙って云々って言ってたし。
人類そのものが敵ならそんなの関係なく襲うんじゃないかな、と。
11 : ななしのよっしん :2012/03/28(水) 11:07:37 ID: 13hOpNXcMj
ゴジラガメラは体重差ありすぎだから 同じくらいに設定しないとまずいな
ゴジラ初代は50mで2万トン FWの時は100mで5.5万トン
ガメラ初代は60mで80トン ガメラ3の時は80mで120トン
12 : ななしのよっしん :2012/04/10(火) 02:17:22 ID: NkhsYmJBLE
体のサイズからするとガメラは発泡スチロールより軽いことになっちまうんだよなw
13 : ななしのよっしん :2012/04/16(月) 02:21:50 ID: MK753C0qC0
もし実現していたら、ってな感じでラストだけ考えてみたんだけど・・・

東京しい戦いの最中、悪戦苦闘しながらも、なんとかゴジラを倒す事が出来たガメラ

ガメラは「自分と同じ人間の過ちの被者であるゴジラとこれ以上闘う必要はない」と思い、ゴジラを遠いへ帰そうとする。

しかし、ゴジラの体に触れた間、ガメラは苦しみだす。
そして、苦しむガメラ裏には水爆の被に遭ったゴジラの記憶が映し出される。

それを見ているゴジラい粒子となり、跡形も無く消滅する。
い粒子はガメラに集まり、ガメラを包み込む。

そして次の間、ガメラを見上げ凄まじい雄叫びを上げる。すると、ガメラの身体が豹変し始めた。
14 : ななしのよっしん :2012/04/16(月) 02:50:45 ID: MK753C0qC0
>>13の続き
く、瞳が無い不気味眼となり、身体中の所々からトゲトゲしい突起物が生えてきた。
豹変したガメラの姿、それはまるでゴジラの様な姿だった(トラウマガメラみたいなのだと思えばOK)

唸り声を上げながら、ガメラを、そこに佇む人々を睨みつける。
背中の甲羅がきだし、口から背中のと同じ色の炎が吹き上がる・・・ガメラの口から吐き出されたのは、ゴジラの放射熱線だった。

突然の事態に自衛隊も攻撃を再開する。しかし、ゴジラとの闘いで傷付いているにも関わらず、ガメラには自衛隊の攻撃が全く通じていなかった。

放射熱線やプラズマ火球で自衛隊を、を、逃げ惑う人々を破壊し、焼き尽くすガメラ

再び燃え上がる東京を歩きだすガメラには、血の様ない涙が流れていた・・・。
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
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