単語記事: ゴーストタイプ

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おくりびやまで しゅぎょう するうちに
ゴーストタイプの ポケモンと きもちを
かよわせる ことが できるように なったの」

ゴーストタイプとは、ゲームポケットモンスターシリーズに登場するポケモンタイプの一つである。

概要

タイプの特徴

エキスパートトレーナー

キクコ マツバ フヨウ メリッサ シキミ アセロラ
キクコ マツバ フヨウ メリッサ シキミ

タイプ相性




攻撃側のタイプ














































ゴースト × ×
ゴースト/ほのお × ×
ゴースト/みず × ×
ゴースト/でんき × ×
ゴースト/くさ × ×
ゴースト/こおり × ×
ゴースト/かくとう × ×
ゴースト/どく × ×
ゴースト/じめん × × ×
ゴースト/ひこう × × ×
ゴースト/エスパー × ×
ゴースト/むし × ×
ゴースト/ドラゴン × ×
ゴースト/あく × × ×
ゴースト/はがね × × ×
ゴースト/フェアリー × × ×






































攻撃側のタイプ

※ 防御側のタイプ名をクリックすることで、そのタイプの組み合わせを持つポケモンの一覧へ飛ぶことができます。




防御側のタイプ





































ゴースト

×

主な技

シャドーダイブ / ぶつり技 威力120  命中100 PP5~8
1ターン目に攻撃を回避し、2ターン目に攻撃する。
まもるやみきりを使った場合でも貫通する。

ギラティナ専用の物理技。言わばゴーストそらをとぶゴースト技最大威
2ターン掛かる攻撃技が使われない理由の一つ「まもる」を貫通する効果は大きい。耐久ギラティナが使用する。

ゴーストダイブ / ぶつり技 威力90  命中100 PP10~16
1ターン目に攻撃を回避し、2ターン目に攻撃する。 まもるやみきりを使った場合でも貫通する。

6世代から追加された上記のシャドダイブの廉価版。専用技以外ならゴースト技最大威
最大威物理技だが、2ターン掛かるという意味でやはり耐久寄りの技であると言える。
そらをとぶ等と異なりまもるみきりは怖くないが、ノーマルタイプにこられると効化されてしまう。

かげうち / ぶつり技 威力40 命中100 PP30~48 先制攻撃できる。

シンプルな先制技。ジュペッタヨノワールエルレイドヌケニンなどに採用される。
一応ムウマージなど特殊アタッカーも覚える。

グラフィック上はそう見えないが接触技である。うっかりヌケニンサメハダーに突撃したりしないよう注意。

シャドークロー / ぶつり技 威力70 命中100 PP15~24 急所に当たりやすい。

実質ゴースト物理最強技。
物理ゴーストアタッカーヨノワールゴルーグはこの技を覚えないので、ギルガルドジュペッタが使用する。
ゴルーグには必要ない技だが、ヨノワールが覚えないのは少々痛い。ゴーストタイプ物理攻撃はかなり冷遇されているといえる。実体がないと考えれば仕方ないともいえるが。

サブウェポンとしては、つじぎりとの選択で格闘タイプノーマルタイプに採用される。交代先のノーマル効化されないのがつじぎり、交代先の格闘に半減されないのがシャドクロー程度の差。テラキオン等の存在を考えるとやや価値は上がったといえる。カクレオンに持たせへんしょく+スキルスワップの後にシャドクローを連発するというコンボにも用いる。

シャドーレイ / とくしゅ技 威力100 命中100 PP5~8
 相手の特性を無視して攻撃する。

ルナアーラ専用の、ゴーストタイプ特殊最強技。
ゴーストタイプに加えてかたやぶり内蔵という異常なまで通りの良さを誇るが、シャドーボールPPがかなり少ないためその点には注意が必要。

尚、ソルガレオルナアーラ自身の持つ「メタルプロテクト」「ファントムガード」は効化できない。

シャドーボール / とくしゅ技 威力80 命中100 PP15~24
20%の確率で相手のとくぼうを1段階下げる。

ゴーストタイプ特殊最強技。
ゲンガームウマージメインウェポンだが、所詮威80なため特攻130を誇るゲンガーでも大した火力は出ない。
同属対策にエスパータイプサブウェポンにもよく選ばれる。第2世代に初登場したが当時のゴーストタイプはみんな攻撃<特攻だったので、当時物理技だったこの技をまともに扱うことが出来なかった。3世代ではジュペッタヌケニンメインウェポンであった。4世代からは特殊技になり、今までのゴーストタイプも使えるようになった。

たたりめ / とくしゅ技 威力65(第5世代までは50) 命中100 PP10~16
状態異常の相手に対して使うと威力が2倍になる。

第5世代で登場。条件が整えば火力が高い。ゴルーグミカルゲ等を覗き大半のゴーストは覚える。
ゴーストタイプ催眠術火、電磁波といった状態異常技の使い手が多い点は相性がいい。

第5世代までは威50しかなく小回りの効かなさからシャドーボーㇽ安定だったが、第6世代からは素の状態でも威65まで出せ、状態異常という緩い条件で威130が狙えるので、初手で補助技を使うことが多いか耐久ゴーストタイプならこちらもアリか。

あくむ / へんか技 威力--- 命中100 PP15~24
相手を「あくむ」状態にし、毎ターン最大HPの1/4のダメージを与える。相手が「ねむり」状態の間のみ有効。 

眠っている相手にダメージを与える、文字通り「悪夢」。第2世代では技マシンが存在した。
ダークライが使用すると、特性「ナイトメア」も併せて相手のHPゴリゴリ削ることができるが、ねむり状態が弱体化した最近では使用されることはほとんどない。

ちなみに、英語版ではこちらの技が「Nightmare」という名称である。特性「ナイトメア」は「Bad Dreams」という名称となっている。

あやしいひかり / へんか技 威力--- 命中100 PP10~16
相手を「こんらん」状態にする。

ストーリー中では最も厄介ゴーストタイプの補助技。ゴーストタイプどが覚える。命中100混乱技で、いばるのようなリスクもないので安心して撃てる。野生のゴルバットにあやしいひかり→くろいまなざしをやられて「UZEEEEEEEE!!」となった人もいるだろう。対戦でもやられると厄介混乱は引っ込めると直るので、相手の交換を誘う技にもなる。

おんねん / へんか技 威力--- 命中--- PP5~8
自身を「おんねん」状態にし、おんねん状態の間に相手の技でひんしになった場合、その時使用された技のPPを0にする。 

みちづれと似たような効果を持つ技。
基本的には相手をひんしにさせる効果であるみちづれの方が有用であるが、こだわり系アイテムを持つ相手に使用し、後続の味方の積む起点を作るといったような使い方もできる。 

のろい / へんか技 命中--- PP10~16 ゴーストタイプとそれ以外が使ったときで効果が異なる。

第4世代まではゴーストタイプの技ではなく「???タイプ」と言う分類だったが、第5世代でゴーストタイプの技に変更されている。

のろい(ゴーストタイプ以外が使った場合)
自身のこうげきとぼうぎょをそれぞれ1段階ずつ上げるが、すばやさが1段階下がってしまう。

通称「鈍い」。ビルドアップのような積み技だが、鈍くなるデメリットがある。

すばやさが低い代わりに耐久と攻撃に優れたポケモンと相性が良く、カビゴンブラッキー等が攻勢に転ずるために使ったり、ハガネールが遅いほど威の上がる「ジャイロボール」に繋げたり、すばやさの高いミルタンクが「相手の攻撃が飛んでくる前に硬くなる」ために使ったりもする。

2世代においてはこの技が、基本的にわざマシンを使えるポケモンであればどのポケモンでも覚えさせることが可であり、タマゴによる引継ぎのお手軽さ、努力値仕様もあり使用率はとても高かった。ある意味2世代のカビゴンルギア徴する技。現在も第2世代ほどではないが覚えるポケモンは意外と多い。クロバットなど思わぬポケモンがのろってきたりするか?

のろい(ゴーストタイプが使った場合)
現在のHPから最大HPの1/2分のHPを削り、相手にのろいをかける。
(この効果はまもるやみきりを貫通する。)
のろいを受けた相手は、ターンごとに最大HPの1/4ぶんのHPが減っていく。
現在のHPが最大HPの1/2以下の場合、使ったポケモンはそのままひんし状態になる。
相手がすでにのろい状態のとき技は失敗し、HPも消費しない。

自らの体を削って相手にのろいをかける。本来の意味での「呪い」。

相手に継続的にダメージを与える技の中で最大ダメージ量だが、自身のHPを削るデメリットは大きく、死に際や自退場に使う技としても中途半端。「いたみわけ」とコンボにする手もあるがリスクは高い。

ハロウィン / へんか技 威力--- 命中100 PP20  1体のタイプにゴーストタイプを追加する。

6世代で追加された、他のポケモンゴーストっぽくする技。
みずびたしと異なりタイプ追加となり、複合タイプに使うと3タイプを持った状態になる。
追加されるのがゴーストというのが意外と重要で、自身のゴースト技で弱点をつけるようになる他、ダブルやトリプルで格闘4倍に泣かされている味方を守ったり、「鈍い」を「呪い」に変えて積めなくしたりできる。

バケッチャ系列が覚えるがLvで覚えられる機会が何度もあり忘れさせてもしつこく覚えようとする、やはりジャック・オー・ランタンの存在意義なのであろうか。

みちづれ / へんか技 威力--- 命中--- PP5~8
自身を「みちづれ」状態にし、みちづれ状態の間に相手の技でひんしになった場合、相手のポケモンもひんしにする。みちづれ状態は自身が他の技を使うか交代すると解除される。
(第7世代から)連続で出すと失敗する時がある。

に関係なく相手を葬るゴーストタイプを代表する恐るべき技。
ひんしにする」効果であるため、ぜったいれいどの様な一撃技とは異なりきあいのタスキも関係ない。
相手のポケモンを倒した後、この技で理やりもう一体持っていくというのが理想的な使い方。
ひんしにされる前に使わなければ意味がないため、素さの高いゲンガーユキメノコムウマージに採用する。
な効果であるぶん警されやすく、しばしば攻撃するか否かの読み合いを発生させる技。
第7世代からは「まもる」同様連続で使うと失敗する場合が出るようになり、つまりは1回読みを外すと自分だけおがほぼ確定ということであり、かなり厳しくなったと言える。

なおみちづれを使ったポケモンが次に行動するまで効果は持続するため、使われた次のターンに先制して倒してしまうとみちづれされてしまう。初心者は当該ターンのみと勘違いしやすいので注意しよう。 

最終進化系 種族値表

ポケモン


1



2
 
H
P










 

ゲンガー ゴースト どく 60 65 60 130 70 110 500
ガラガラ
アローラ
ほのお ゴースト 60 80 110 50 80 45 425
(「ふといホネ」所持) 60 180~
212
110 50 80 45 525~
557
ヌケニン むし ゴースト 1 90 45 30 30 40 236
ヤミラミ あく ゴースト 50 75 75 65 65 50 380
ジュペッタ ゴースト - 64 115 65 83 63 65 455
フワライド ゴースト ひこう 150 80 44 90 54 80 498
ムウマージ ゴースト - 60 60 60 105 105 105 495
ミカルゲ ゴースト あく 50 92 108 92 108 35 485
ヨノワール ゴースト - 45 100 135 65 135 45 525
ユキメノコ こおり ゴースト 70 80 70 80 70 110 480
ロトム でんき ゴースト 50 50 77 95 77 91 440
デスカーン ゴースト - 58 50 145 95 105 30 483
ブルンゲル みず ゴースト 100 60 70 85 105 60 480
シャンデラ ほのお ゴースト 60 55 90 145 90 80 520
ゴルーグ じめん ゴースト 89 124 80 55 80 55 483
ギルガルド
シールドフォルム)
はがね ゴースト 60 50 150 50 150 60 520
ギルガルド
ブレードフォルム)
60 150 50 150 50 60 520
オーロット ゴースト くさ 85 110 76 65 82 56 474
パンプジン(小) くさ ゴースト 55 85 122 58 75 99 494
パンプジン(中) 65 90 122 58 75 84 494
パンプジン(大) 75 95 122 58 75 69 494
パンプジン(特大) 85 100 122 58 75 54 494
ジュナイパー くさ ゴースト 78 107 75 100 100 70 530
オドリドリ
まいまい
ゴースト ひこう 75 70 70 98 70 93 476
シロデスナ ゴースト じめん 85 75 110 100 75 35 480
ミミッキュ ゴースト フェアリー 55 90 80 50 105 96 476
ダダリン ゴースト くさ 70 131 100 86 90 40 517
均(禁止級・メガシンカ除く) 70 86 90 81 84 67 476
メガゲンガー ゴースト どく 60 65 80 170 95 130 600
メガヤミラミ あく ゴースト 50 85 125 85 115 20 480
メガジュペッタ ゴースト - 64 165 75 93 83 75 555
均(禁止級除く・メガシンカ込み) 69 88 90 85 85 68 483
ギラティナ
(アナザーフォルム)
ゴースト ドラゴン 150 100 120 100 120 90 680
ギラティナ
オリジンフォルム)
150 120 100 120 100 90 680
フーパ
(いましめ)
エスパー ゴースト 80 110 60 150 130 70 600
ルナアーラ エスパー ゴースト 137 113 89 137 107 97 680
均(全て含む) 76 91 91 90 89 70 504

ゴーストポケモン全表

図鑑別

カントー
(No.001151)
092 ゴース
093 ゴースト
094 ゲンガー
105 ガラガラRF
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ジョウト
(No.152251)
200 ムウマ
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ホウエン
(No.252~386)
292 ヌケニン
302 ヤミラミ
353 カゲボウズ
354 ジュペッタ
355 ヨマワル
356 サマヨール
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シンオウ
(No.387493)
425 フワンテ
426 フワライド
429 ムウマージ
442 ミカルゲ
477 ヨノワール
478 ユキメノコ
479 ロトム
487 ギラティナ
---
イッシュ
(No.494~649)
562 デスマス
563 デスカーン
592 プルリル
593 ブルンゲル
607 ヒトモシ
608 ランプラー
609 シャンデラ
622 ゴビット
623 ゴルーグ
カロス
(No.650721)
679 ヒトツキ
680 ニダンギル
681 ギルガルド
708 ボクレー
709 オーロット
710 バケッチャ
711 パンプジン
720 フーパ(いましめ)
アローラ
(No.722~)
724 ジュナイパー
741 オドリドリ
769 スナバァ
770 シロデスナ
778 ミミッキュ
781 ダダリン
792 ルナアーラ
802 マーシャドー

タイプ別

ゴーストタイプのみ

ムウマ ヨマワル サマヨール カゲボウズ ジュペッタ メガジュペッタ
ムウマ ヨマワル サマヨール カゲボウズ ジュペッタ メガジュペッタ
ムウマージ ヨノワール デスマス デスカーン
ムウマージ ヨノワール デスマス デスカーン

ゴースト/ほのお

ガラガラ
(アローラ)
ヒトモシ ランプラー シャンデラ
ヒトモシ ランプラー シャンデラ

ゴースト/みず

プルリル ブルンゲル
(オス) (メス) (オス) (メス)
プルリル プルリル ブルンゲル ブルンゲル

ゴースト/でんき

ロトム
ロトム

ゴースト/くさ

ボクレー オーロット バケッチャ パンプジン ジュナイパー ダダリン
ボクレー オーロット バケッチャ パンプジン ジュナイパー ダダリン

ゴースト/こおり

ユキメノコ
ユキメノコ

ゴースト/かくとう

マーシャドー

ゴースト/どく

ゴース ゴースト ゲンガー メガゲンガー
ゴース ゴースト ゲンガー メガゲンガー

ゴースト/じめん

ゴビット ゴルーグ スナバァ シロデスナ
ゴビット ゴルーグ

ゴースト/ひこう

フワンテ フワライド オドリドリ
まいまい
フワンテ フワライド

ゴースト/エスパー

フーパ(いましめ) ルナアーラ

ゴースト/むし

ヌケニン
ヌケニン

ゴースト/ドラゴン

ギラティナ
アナザー オリジン
ギラティナ(アナザー) ギラティナ(オリジン)

ゴースト/あく

ヤミラミ メガヤミラミ ミカルゲ
ヤミラミ メガヤミラミ ミカルゲ

ゴースト/はがね

ヒトツキ ニダンギル ギルガルド
シールドフォルム ブレードフォルム
ヒトツキ ニダンギル ギルガルド(シールド) ギルガルド(ブレード)

ゴースト/フェアリー

ミミッキュ

関連商品

関連項目

ポケモンのタイプ一覧
ノーマルタイプ ほのおタイプ みずタイプ でんきタイプ くさタイプ こおりタイプ
かくとうタイプ どくタイプ じめんタイプ ひこうタイプ エスパータイプ むしタイプ
いわタイプ ゴーストタイプ ドラゴンタイプ あくタイプ はがねタイプ フェアリータイプ

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ページ番号: 4481292 リビジョン番号: 2499690
読み:ゴーストタイプ
初版作成日: 10/10/10 21:55 ◆ 最終更新日: 17/06/15 12:37
編集内容についての説明/コメント: マーシャドー追加
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ゴーストタイプについて語るスレ

499 : ななしのよっしん :2017/06/10(土) 19:26:04 ID: hVv3QFP2wn
催眠術夢食いコンボでもクソ強いんだもん
噛み合ってないとか関係ないし
500 : ななしのよっしん :2017/06/10(土) 19:47:18 ID: CODwL1L/jv
当時のことは知らんけどゆめくいってそんなに強かったのか?
眠らせた後別の技で殴った方が交代されてもダメージが入ってよさそうに思えるが…
501 : ななしのよっしん :2017/06/10(土) 20:20:33 ID: cT/nCU9NVj
初代は夢食いの吸収率100%だったからなー
502 : ななしのよっしん :2017/06/15(木) 14:31:50 ID: UElkDY2PZw
夢喰いつー催眠術チートだった。
当時の眠りは2~8ターンで起きたときは行動できず、持ち物もなければ寝言もなし。
そんな中最速の催眠使いだったゲンガーは「とりあえず眠らして夢喰い、起きればサイキネで」で十分だった。

あとは当時最強だった破壊光線と大爆発効化できたのも大きい。
503 : ななしのよっしん :2017/06/15(木) 16:25:15 ID: JQG7Aux46G
まあ、当時は物理特殊もタイプごとで、ゲンガーに有効な物理技なんてじしんくらいしかなかったのもあったな。特防はめっちゃ高いから下手な特殊技で落ちることなんてまずなくて、催眠夢食いで回復できた

控えめに言って最強格だったな
504 : ななしのよっしん :2017/06/22(木) 00:10:24 ID: sWH2fPF6UA
ゾンビに火が効くみたいに、ゴーストに炎で抜群取れても違和感ない気がする
505 : ななしのよっしん :2017/06/22(木) 00:16:09 ID: BcgttAoDQw
>>504
鋼はを浴びてそのままだったら錆びるから抜群取れても違和感ないくらいの詭弁に感じる。
506 : ななしのよっしん :2017/06/22(木) 00:41:24 ID: lqjDSi9719
>>504
地面は土壌汚染でむしろが弱点じゃないのかぐらいの(
あと水タイプ質汚染でが弱点なんじゃ(
507 : ななしのよっしん :2017/06/22(木) 12:03:05 ID: sWH2fPF6UA
フェアリーの関係の方が理あるんだよなぁ
なんでボロクソ言われるですかねぇ

ゾンビ系にはメラ系が有効なんやで
508 : ななしのよっしん :2017/06/22(木) 12:05:49 ID: HqIaQKRNqx
そもそもゾンビじゃなくてゴーストだし、ゾンビっぽいポケモンが多いどころかまったくいないし
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