単語記事: サンキューユッキ

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スターの球団は・・・うん・・・
― 姫川友紀談 ―

・・・私たちは負けないよ
― 渋谷凛談 ―

やられっ放しは性に合わん
― 村上巴談 ―

おかしいなぁ・・・負けるはずないんやけど・・・
― 難波笑美談 ―

コレは教育やろなあ・・・アイドル的な意味で
― モバプロプロデューサー談 ―

概要

サンキューユッキとは、アイドルマスターシンデレラガールズに登場するアイドル姫川友紀」本人をネット上のあだ名であるが、彼女が役のNovelsM@sterシリーズ名称でもある。

ここでは、「サンユキ」という略称で呼ばれることもある、フュージョンP投稿ノベマスについて解説する。

サンキューユッキについて語るスレ#3166
シリーズは、どきゆりP作の動画落ち込むことは許されない」に触発され、2012年8月から投稿された。キャッツという強プロ野球チームをこよなくする彼女の日常が描かれている。およそ2分程度の長さでテンポよく盛り込まれたプロ野球に関するネタ脳内再生余裕な会話が、知っている者をニヤリとさせる。


初回漫画形式、2話以降は立ち絵による寸劇方式のノベマスで、章やOPは定期的にめられている(一章(1話~)、二章(12話~)、三章(25話~)、四章(37話~)、五章(50話~)、六章(61話~)、七章(73話~)、八章(86話[1]~))、九章(100話~)。


そして2014年4月リアル世界で行われた第3回シンデレラガール総選挙実施のタイミング最終話(122話)投稿されて一旦完結したが、それ以後もナンバリングされた続編が投稿されており、169話からまさかの新章も開始されている。

ところで、各話で登場するアイドル、および、実在プロ野球選手よく似た選手達の似顔絵は、フュージョンP手描きである。タイトルの話数は、野球関連の助数詞("打席"、"二塁打"など)が使用されており、これらは作中の登場人物や話題に因んだものとなっている。


また、使用されているBGMの多くはパワプロのもので、フュージョンP本人により紹介された動画もある[2][3]

なお、

・・等々、偶然なのか必然なのか、動画内容が後にリアルへ直結することが多いシリーズでもある。
ある意味、合併ネタやイシゲ、アキヤマ移籍ネタを予見した"かっとばせキヨハラくん"の二代とも言えるかもしれない。

シリーズ投稿開始に至る経緯等は、フュージョンP本人による制作秘話動画に詳しい[10]ので、そちらを参照されたい。

フリーサンユキ

シリーズ終了後、フュージョンPにより、立ち絵の一部がフリー素材として開された[11][12][13][14]

既に、これを使用したフュージョンP以外の作者の作品も存在し、「サンキューユッキタグもしくは専用タグである「フリーサンユキタグが付けられている。各作品には各Pの個性が発揮されているため、世界観などは微妙に、もしかしたら全に異なっていることもあり得ることは理解して視聴されたし。

ネタバレ注意 ここから先は、若干ネタバレ成分が含まれています。
直接的な表現はなるべく控えているつもりですが、その旨ご了承ください。

登場人物・芸能界関係者

モバプロ所属メンバー

姫川友紀
 本作の主人公宮崎出身。称「ユッキ」。ロリっぽく見えるが20歳のやきうのお姉ちゃん
 実家キャンプ地に近い縁で、三度の飯よりキャッツ好き。ナ…チョウノゴトウパンダファン
 当初は、事務所ビール片手にスコアブックをつけつつ、TV観戦してるだけの体たらくだった。
 しかしキャッツ公式マスコットガール選出以降、野球中心にお仕事著名人ファンも増えてきた。
 野球に関しては常にぐう畜であり、畜生顔[15]が出るたびに「ファッキューユッキ弾幕が流れる。
 一方、野球以外では年長組らしい発言や行動も多く、他事務所所属アイドルへの気遣いもできる。
 三章頃に「会」を結成、仲間と食事会(野球談議)やゲームパニックプロ野球)にじていた。
 が、168話で衝撃かつ電撃のトレードが実現し、以後は新地での活動を模索することになる。
渋谷凛
 1話からの友紀の相方同僚アイドル東京出身。普段は常識人で、ツッコミ担当。
 オールスターゲーム始球式のお仕事経験もある高ランクアイドルで、モバプロの稼ぎ頭の一人。
 モバプロの親会社という関係もあってか、万年Bクラスモバゲービースターズの熱心なファン
 野球知識もオタではないが均よりかなり上。が、ユッキに感化されたためかぐう畜発言も多い。
 一章にて危険な領域世界を知ってしまい、その後、お気に入りになってしまっている模様[16]
 きっかけはユッキとの会話だが、内容の詳細までは知らないユッキはの変化に気づいてない。
村上巴
 二章冒頭(12話)で登場する、友紀の同僚新人アイドル広島出身。称「お嬢
 実家業は(ここの)雪歩父親と同じ"そっち"系。本人も任侠の徒だが、義理堅いところもある。
 熱広島デミオーズファンで、生まれてからずっとAクラスで終えた経験がない弱みがあった[17]
 そのため親しくも敵のユッキを年上だが「」と呼び、同類であるを「姉さん」と慕っている。
難波笑美
 三章直前(24話)で登場する、友紀の同僚新人芸人アイドル大阪出身。
 コテコテナニワっお笑い以外興味かったが、ユッキ達のトークショーアイドル業を知る。
 根は明るい性格で頭の回転も速く、ツッコミ気質でありながら場の空気を読むも長けている。
 牙虎ファンだが、事務所ではファンであることを強いられている[18]。しかし、たまに本性が出る。
プロデューサー
 1話から登場したモバプロプロデューサーヒットはそう飛ばさないが守備能力は高い。
 そのスカティングにも発揮されており、あらゆる年齢層や分野をカバーしている。
 ユッキにはカメイヤノ程度に好かれ、Pも何だかんだで、ユッキを頼りにしている模様。
 野球もユッキとサシで話せるほど造詣が深く、筋入りのプロ野球選手カードコレクターである。
川島瑞樹
 友紀達の先輩同僚アイドル。初登場6話大阪出身。
 一昔前の少女大人の雰囲気を持つ女性。普段から、Pへのアプローチしい。
 地方報道局勤務経験で野球も"わかるわ"。後に菜々さんとの友情が芽生える。
輿水幸子
 友紀の同僚アイドル。初登場7話山梨出身。
 自称・カワイ天使ボクっ娘。モバプロ年少組だが以上の常識人となることも。
 腹パンで鍛えた小さな体でお仕事を頑り、意外な知り合い友人もできている。
三村かな子
 友紀の同僚アイドル。初登場8話東京出身。
 ユッキからおかわりちゃんやフィルダーちゃん扱いされるのを、いつも不満に思っている。
 デブちゃんぽっちゃり系で人気が出ているため、まあ仕方ないね
赤城みりあ
 友紀の同僚アイドル。初登場10話東京出身。
 素直で純正統派小学生アイドル。ユッキも彼女にはいいお姉さんとして振舞う。
 周囲の心配もできる天使だが、"ちびっこアクマ"の一面も持っている。
安部菜々
 友紀の同僚新人アイドル。初登場19話。出身地春香実家より近いウサミン星
 こりん星出身アイドルと同じ雰囲気を持つ、トランジスターグラマーウサミン星人。
 永遠の17歳言しているが、確かに野球知識も永遠に止まっている節がある[19]
佐久間まゆ
 友紀の同僚新人アイドル。初登場21話仙台出身。
 Pにヤンデレ一途な少女あのアイドル同様に、リボンアピールポイント
 他の事務所に所属する読者モデルだったが、謎の男に煽られて移籍してきた。
和久井留美
 いつの間にか22話時点で所属していた友紀達の先輩同僚アイドル広島出身。
 会社秘書を退職し翌日スカウトされた、Pへの愛が重い女性
 とした女性だが、好き、アレルギーや、手料理修行中を明かす一面も。
橘ありす
 友紀の同僚新人アイドル。初登場28話兵庫出身。
 屋の生お嬢様外国人の名前に、コンプレックスを持っている。
 親の都合で名古屋に住んでいたために大蜥蜴ファンであり、セイバーでもある。
大西由里子
 友紀の同僚アイドル。所属判明5話、正式登場29話香川出身。
 危険な領域に入ったのを見たユッキが、彼女のようだとたとえた"本物"。
 とはいえ、普段は、持ってきた薄い本の原稿を棚に片づけておく常識人
荒木比奈
 友紀の同僚アイドル神奈川出身。現時点では名前のみ29話登場。
 独特尾で話す、近眼オタクアイドル。由里子の"師匠"にあたる。
 趣味漫画描きで、徹夜も厭わない。分野もBLに留まらず多岐に渡る。
神崎蘭子
 友紀の同僚アイドル。所属判明16話、正式登場34話熊本出身。
 モバプロの稼ぎ頭の一人。中二病で素直な気持ちを表現できる異者。
 野球知識自体は薄いため、ネットの話題をに受けて会話に使ってしまうことがある。
多田李衣菜
 103プロからの移籍組アイドル。初登場45話東京出身。称「だりー」
 ロックアイドルすが、にわかなのは明らか。だが、それがいい。
 の勧誘で「番長」の生き様に感化され、ビースターズファンに引き込まれた。
木村夏樹
 103プロからの移籍組アイドル。初登場45話茨城出身。称「なつきち」
 普段は髪型金髪リーゼントで決め、荒っぽい口調で話す姉御アイドル
 仲が良いにわか娘と違い本物のロッカーだが、見かけによらず根は良い
千川ちひろ
 モバプロ事務員。30話、影で51話、正式登場59話称「運営の犬
 表向きは単なる守銭奴事務員、しかしてその実体は。営業もこなすは本物。
 普段は事務しか着ないが、水着ナイスバディを披露したことがある。
上条春菜
 友紀の同僚新人アイドル。初登場61話静岡出身。
 普段は好きの大人しい性格だが、メガネには異常拘りと熱意を持つ眼鏡スト
 特定方面限定ではあるが、ユッキすらぎかねないほどの野球知識を誇る。
友利プロデューサー
 モバプロ所属プロデューサー。所属判明67話、正式登場68話称「デニー」
 ハーフで巨イケメンP。メイン神崎蘭子だが、ユッキ達のユニットも担当する。
 見かけ通りのタフで熱いであるが、細かなコントロールは苦手なのが珠に瑕。
白菊ほたる
 103プロからの移籍組アイドル。初登場84話鳥取出身。称「イタチ人形
 倒産夏樹達と別れ入った事務所でも、代表鎮守府着任で放置された薄幸少女
 本人のせいではいのだが、その幸の薄さは他人にも波及してしまってる模様。
片桐早苗
 友紀達の先輩同僚アイドル。所属判明84話、正式登場143話新潟出身。
 前職は婦警だったという、留美さん同様の異色経歴を持つ巨乳アイドル
 元公務員らしからぬノリ癖の悪さ、ロリっぽい顔は、ある意味"ユッキの先輩"。
池袋晶葉
 友紀の同僚新人アイドル。初登場95話東京出身。
 アンダーリムメガネツインテールが特徴の、見たロリ系の天才少女
 ロボ設計から量産までこなす技術で、どこかで見た機能を持つ機械まで作った。
南条光
 他プロからの移籍組。初登場102話徳島出身。称「ナンジョルノ
 特撮を見るのも演じるのも大好きな元気印。同じ事務所だったほたると面識がある。
 髪形や面影はユッキののような感じ。しかし小柄で髪色は違うし畜生でもない。
双葉杏
 友紀の同僚アイドル。初登場特別編北海道出身。
 17歳なのに139cm30kgしかなく、栄養失調すら疑われるニートアイドル
 世渡り上手で手を抜くところは美希にも似るが、こちらは本当にやる気がない。
小早川紗枝
 友紀の同僚アイドル。初登場134話京都出身。
 実家賀茂川ほとりの地である、着物が似合う生ものお嬢様
 野球に詳しくないと言いつつ中の人が滲み出て出てファンの模様。
依田芳乃
 友紀の同僚アイドル。初登場136話鹿児島出身。
 巫女神楽を思わせる衣装を身にった、間延びした口調が特徴の少女
 超常現象を感じ、操るも持っているようで、同僚の異常にも気付いた。
西園寺琴歌
 280プロからの移籍組。初登場141話東京出身。
 おでこが広い有名アイドル同様、実家大企業経営者一族である本物のセレブ
 しかもそのおじい様は、キャッツの親会社の会長である模様。
緒方智絵里
 友紀の同僚アイドル。初登場162話三重出身。
 "…"多用のおどおどした話し方をする、雪歩にも似た雰囲気を持つアイドル
 趣味四葉クローバー集め。得意技はチョップで、複数のパターンを使いこなす。

081プロ所属メンバー

片岡プロデューサー
 081プロ代表兼プロデューサー。所属判明85話。正式登場101話称「モミー」
 二つの大手事務所に勤めた後、セクシー系に強い081プロの代表に就任した。
 だが快な面も持ち、発言や行動でやらかすことも少なくない。
棟方愛海
 081プロ所属のアイドル。初登場101話青森出身。
 青森から東京に出てきて片岡Pにスカウトされた、女性の胸が大好きな少女
 両利きで、運動を得意とし、さらに"偽"を簡単に見抜く賦の才まで持つ。
横山プロデューサー
 081プロの副社長プロデューサー。初登場101話
 巨乳好きで知られたP。社長だったが、年上の片岡Pのを認め副社長に退いた。
 体が強くなく長時間の仕事はできないが、仕事自体は堅実にこなせる人物。
向井拓海
 081プロ所属のアイドル神奈川出身。所属判明101話、正式登場130話
 片岡Pと棟方師匠に見いだされた、バイク好きの爆乳女子高生アイドル
 特攻隊長だった過去があるため、お嬢タツナミに頭が上がらないかも。
十時愛梨
 081プロ所属のアイドル秋田出身。現時点では名前のみ101話登場。
 片岡Pと棟方師匠に引き抜かれた、ツインテール巨乳大学生アイドル
 ケーキ作りが趣味で、何かあればすぐ脱ぎたがる暑がりの天然さん。
及川雫
 081プロ所属のアイドル。所属判明(宣材)101話、正式登場105話岩手出身。
 乳搾りトラクター運転が趣味の、動物、特にが大好きな酪農系の16歳
 しかし世間は爆乳105cm)にしかに行かず、千早も同様だったらしい。

082プロ所属メンバー

プロデューサー
 082プロ代表兼プロデューサー。初登場55話称「ジイ」
 二つの大手事務所に勤めた後、新たな事務所を立ちあげた有能P。
 仕事はきっちりこなす職人肌だが、普段はただのダジャレ好き親父
高垣楓
 082プロ所属のアイドル。初登場55話和歌山出身。
 外見は、長身スレンダーでヘテロクロミア秘的な雰囲気を漂わせる美女
 中身は、可愛い子供成分とダジャレ日本酒好きの親父成分で黄金比配合済。
市原仁奈
 082プロ所属アイドル。初登場シンロテ4話、本作151話登場、静岡出身。
 たった9歳の最年少アイドル。年相応?のかわいい着ぐるみ集めが趣味
 しやがりますかの親父口調で話すが、父親海外勤務で寂しがり屋な一面も。

119プロ所属メンバー

多村プロデューサー
 119プロ代表兼プロデューサー。初登場33話称「スペランカー
 Pの先輩でもあり、過去に別の事務所で一緒に働いていたことがある。
 仕事以外で大怪我しやすい体質。普段から包帯姿で救急車も乗り慣れている。
諸星きらり
 119プロ所属の巨人アイドル。初登場33話東京出身。
 186.2cmへ伸び続ける身長や破壊からは想像できない幼いや喋りが魅
 中の人由来でミーハーファンだが、コアファンになる素質は充分に持っている。
赤西瑛梨華
 119プロ所属のアイドル。初登場52話岡山出身。
 ユッキの友人。三つ編みおさげ巨乳尾を時々、ローマ字区切りで話す。
 漫才好きで、ボケを確実に拾う笑美を評価している。が、普段は滑って怪しがち。
北条加蓮
 119プロ所属のアイドル。初登場63話東京出身。
 の親友。趣味イル病弱な体質で、幼い頃から入退院を繰り返していた。
 レッスンできず解雇同然だったが、陰でPが紹介しアイドルとして復活した。

222プロ所属メンバー

成瀬プロデューサー
 222プロ代表兼プロデューサー。初登場44話称「ニャー」。
 Pの元同僚。独立後も、何かとPをライバル視している。
 決して無能な男ではないのだが、一発病を改善できていない模様。
前川みく
 222プロ所属のアイドル。初登場44話大阪出身。
 2/22の「(日本の)の日」生まれで、言葉も行動も外見もづくし。でも嫌い。
 キャッツマスコットガールの地位を奪うべくユッキに挑むも、返り討ち?に遭う。
アナスタシア
 222プロ所属のアイドル。初登場113話北海道出身。称「アーニャ
 ロシア人のハーフ称は母親が付けたが、ロシア人の感覚とはちょっと違うらしい。
 本人は日本語よりロシア語が得意。みくにゃんから「にゃ」を付ける話し方を教わった。
財前時子
 222プロ所属アイドル。初登場シンロテ2話、本作151話登場、名古屋出身。
 デレ要素皆無のSアイドル趣味料理”は、料理のことではない。
 縄跳びを持ったトレーナー姿ですら、同好の士の心を掴んで離さない。

280プロ所属メンバー

プロデューサー
 280プロ代表兼プロデューサー。初登場67話称「トリタニロボ」
 ユッキとお嬢オーディションで出会ったP。ライバルの実を見抜くを持つ。
 常に冷静に結果を残す有能Pだが、普通すぎて面白みが欠けるところがある。
島村卯月
 280プロ所属のアイドル。初登場67話東京出身。
 王道キャラだが有名無個性アイドル二番煎じ扱いされていたこともあるアイドル
 現在Pのプロデュースで、天然の押しの強さや中道を発揮し人気上昇中。
神谷奈緒
 280プロ所属のアイドル。OP登場86話本編登場103話千葉出身。
 加蓮の親友。恥ずかしいのを隠すため粗暴な物言いをするいおりんの同類
 さらに、太属性趣味アニメ鑑賞という多様な要素も持ち合わせている。
二宮飛鳥
 280プロ所属アイドル。初登場シンロテ5話、本作151話登場、静岡出身。
 斜に構えたボクっ娘中二病患者を自認し、その方向性は渋谷凛に近い。
 アイドル活動自体にはに取り組むところは、Pの陶か。

315プロ所属メンバー

山村賢
 315プロ事務員。初登場シンロテ15話、本作153話登場。
 いつも額にかけている縁の伊達眼鏡が特徴の、の短イケメン事務員。
 さる諸事情によって、仕事ができない無能な人物と思われているが、果たして・・
猪狩礼生
 315プロ男性アイドル補生。初登場152話和歌山出身。
 訳あってアイドルデビューしている、右投右打?の現役高校球児。
 先に有名になったに追いつくよう努しているが、その方向性は少し怪しい。
兜大吾
 315プロ所属男性アイドル。初登場155話広島出身。
 大らかで明るい性格で、みんなに笑顔を届けたいと思っているピンク髪少年
 とはいえ前職は「六代」で言動もそれっぽく、お嬢実家とも何か関係ありそう。

51プロ所属メンバー

前田プロデューサー
 51プロ代表兼プロデューサー。初登場シンロテ10話
 天才肌で孤高の人に見えるP。しかしそれもアイドルのことを考え続けているため。
 活躍する同期との差に悩む未央に、天才らしいアドバイスを送ることになる。
本田未央
 51プロ所属のアイドル。会話で56話、所属判明88話、本格登場108話千葉出身。
 いろいろな人と仲良くなりたくてアイドルになった女の子卯月ユニットを組む。
 イロモノ個性的なメンツが多いPaアイドルにあって、正統派と言える存在。
城ヶ崎美嘉
 ラジオMC共演したアイドル。初登場98話。所属判明はシンロテにて。埼玉出身。
 ピンクと「」多用喋りが特徴のヤンキーカリスマギャル。但し中身は
 想いの良いおちゃんでもあるが、中の人趣味が滲み出てるだけかも。

765プロ所属メンバー

天海春香
 765プロ所属のアイドル。初登場1話
 "頭のリボントレードマーク"の"あの有名アイドル"。野球界にも知人が多い。
 彼女の始球式を見たことが、ユッキのシンデレラストーリーの始まり…かどうか定かでない。
萩原雪歩
 765プロ所属のアイドル。初登場4話
 芯の強さは持っているが、男性恐怖症はまだ治っていない"小動物アイドル"。
 但し、お父さんの"お子さん達"と話すことは、家族同然のため全然気である。
如月千早
 765プロ所属のアイドル。初登場7話
 抜群の歌唱スタイルを持つ、765プロの"歌姫"。
 ある事件をきっかけに声が出なくなったが、仲間に励まされ立ち直った過去を持つ。
星井美希
 765プロ所属のアイドル。初登場7話
 スタイル抜群で、何でも器用にこなせる"性のアイドル"。
 春香千早日曜午後の情報番組『生っすか!?サンデー』のキャスターを務める。
我那覇響
 765プロ所属のアイドル。初登場7話沖縄出身。
 765プロほぼ一の出身判明者[20]。『生っすか!?サンデー』の『響チャレンジ』担当。
 ダンスが得意で明るい頑り屋だが、何故かいろいろ不憫な扱いを受けている。
765プロプロデューサー
 本当の名字すら不明の、有能だがの人物。初登場15話
 便宜上「」…ではなく「赤羽根P」と呼ばれ、765プロメンバーに慕われている。
 ある著名な真ファンによれば、女子高の男性教諭のイメージであるらしい。
菊地真
 765プロ所属のアイドル。初登場18話
 父親陶のおかげで、ダンススポーツの"爽やかアイドル"。
 あまりの"男前"に女性人気が高く、本人の希望に反し"王子様"扱いされている。
永吉昴
 765プロ所属の新人アイドル投手・左投げ)。初登場35話
 趣味がユッキと被り、雰囲気や髪型お嬢に似た、モバドル達のライバル
 プロフィールで特技を「変化球」と記し、実際に鋭いスライダーを投げる強敵。
三浦あずさ
 765プロ所属のアイドル。初登場91話
 運命の人にうためアイドルした、おっとり癒し迷子系のお姉さん
 同じ青髪(当初はロング)、異なるある個所という視点で、頻繁に千早較される。
音無小鳥
 765プロ事務員。初登場101話
 ドジは多いが有能な2X歳。一方で、3サイズ含め経歴にを多く持つ女性でもある。
 他の世界線では腐女子扱いされるが、本家少女趣味はあってもBL興味はない。
ハム蔵
 我那覇響ペットの、オスのハムスター。初登場107話
 ペット達の筆頭格。と同じ誕生日(10/10)で、と会話できる知を持つ。
 野球選手を見るも肥えている。それどころか手のひらを返せるほどの狡さも持つ。
四条貴音
 765プロ所属のアイドル。初登場117話称「お姫ちん」。
 抜群のプロポーションを持ちつつ、秘的で高空気う"銀色王女"。
 古で舶来にも弱い面と、健啖で特に麺に強いというギャップもまた魅
最上静香
 765プロ所属のうどんジャンキー新人アイドル。初登場117話
 14歳という年齢以上に落ち着いた、ちょっと千早にも似た雰囲気を持つ少女
 で頭が硬いところや、ギャグセンスが壊滅的というところもそっくり。
横山奈緒
 765プロ所属の新人アイドル短編1で初登場。
 笑美の友人の浪速っ子。但し、笑美のような切れ味あるツッコミは持ってない。
 当初はモバプロで怖いに遭ったが、時が経つと染んでしまい、ついに正式所属となる。
ロコ
 765プロ所属の新人アイドル。初登場158話称「みちこ」
 本名「伴田路子」(はんだろこ)。妙なアートの才に溢れるルー語の使い手。
 中の人の影でキャッツファンであるらしく、その縁で新たな仕事ゲットした。
高木順二朗
 765プロ代表取締役社長。初登場169話
 先代で従兄高木順一朗から引き継ぎ、アイドル事務所を切り盛りしている。
 事務所規模は中堅だが、大手の961プロを向こうに回し業界でも一置かれている。
北沢志保
 765プロ所属の新人アイドル。初登場169話
 年齢の割に非常にしっかりして大人びている、演技のを志す女の子
 絵本やぬいぐるみ好きの一面も持つが、流石に某選手のバブルヘッドは遠慮した模様。
伊吹翼
 765プロ所属の新人アイドル。初登場170話
 気ままでマイペースで甘え上手。とも仲が良く、星井美希先輩と慕っている。
 実際に、髪の色、(当初の)年齢、ダイナマイトボディ、性格すべてが美希っぽい。
二階堂千鶴
 765プロ所属の新人アイドルサンユキでの初登場171話称「ニセレブ」。
 得意技はむせ芸の自称お嬢様セレブであるが庶民生活にも大変詳しい。
 というか、面倒見がよい性格は、店を営むご両親の教育の賜物と思われる。
高山紗代子
 765プロ所属の新人アイドル。初登場171話
 事務所の先輩と同様の眼鏡っ娘だが、ステージでは眼鏡を外しアグレッシブになる。
 強気な努タイプでもあり、松岡修造のような熱血な一面も持っている。
豊川風花
 765プロ所属の新人アイドル。初登場172話
 ショートのウェーブヘアが印的な、温和で包容あるが恥ずかしがり屋の女性
 本人は正統派アイドルすが、その見事なバストのせいで周囲がそれを許さない。
天空橋朋花
 765プロ所属の新人アイドルサンユキでの初登場172話称「様」。
 子ちゃん(別名:ファンまたはP)達の上に君臨する、15歳女王様。
 度合いが進むと"騎士団"と呼んでくれるあたりが、時子様とは違ってイイのかも。

876プロ所属メンバー

水谷絵理
 876プロ所属のプロブロガーアイドル。初登場106話ハンドルネームEllie
 玲子により現実でもデビューした、元引きこもりアイドル。時々尾を疑問形で話す。
 ネットは強いが野球には疎く、サイ何とかさん誤った用語の使用法を教わってしまう。
尾崎玲子
 (ここでは)正式な876プロ所属の元フリーランスP。初登場106話称「マダオ
 ユッキののような貌だが普通に敏腕なP。Pに合同ライブの交渉を行った。
 豆腐メンタルでもあるが、アイドルを諦めた経緯が原因なので仕方ない面もある。
日高愛
 876プロ所属のアイドル。現時点では名前のみ106話登場。称「豆タンク
 13歳で小柄だがプロポーションは意外に良いうるさい元気系アイドル
 アホ毛ボブカットヘアも特徴。元S級アイドルの母トラウマでも誇りでもある。

961プロ所属メンバー

黒井崇男
 961プロ代表取締役社長。初登場シンロテ14話
 765プロ社長と因縁があり、事あるごとに765プロメンバーの前に立ちはだかる。
 765プロかにえる企業規模のはずだが、やることは案外セコイことが多い。
玲音
 961プロ所属アイドル。初登場シンロテ14話。出身地不明。
 水色の瞳を持ち、あらゆる情報に包まれたオーバーランアイドル
 ViDaVo全てで級の才を持ち、かつての日高舞に匹敵するとも噂される。

999プロ所属メンバー

小野寺プロデューサー
 999プロ所属プロデューサー。初登場シンロテ3話
 同僚の大沼社長星野Pと共に、燃え上がる熱い何かを持っているP。
 仕事も普段はきちんと応対できるのだが、たまに回りしてしまう。
日野茜
 999プロ所属アイドルシンロテ3話栃木出身。
 身長がたった148cmしかないことを全く感じさせない、常に全熱血のラグビー
 元気があれば何でもできることを言している、璧な脳筋イノキの同類。

ワールド・プロ所属メンバー

坊西プロデューサー
 都心の小さな雑居ビルに事務所を構える芸プロP。初登場ウソm@s7次
 有名な同僚の陰に隠れがちだが、彼の離脱時には大手事務所を支えた。
 退職後も別の事務所アイドル発掘を続け、"個性的な"素材と出会うことになる。
ヘレン
 名字不明のアイドル。初登場ウソm@s7次本編登場82話海外佐渡島出身。
 普段から「世界レベル」を称す自信で、抜群のスタイルも併せ持つ。
 幾つもの事務所面接を"蹴って"来たらしく、どうやらビッグマウス先行の模様。
服部瞳子
 ワールドプロ所属アイドル。初登場シンロテ1話、本作151話登場、大分出身。
 あの敏腕豆腐メンタルPと同様、一度はデビューしたが挫折した過去がある。
 その言動はいちいち重いが、アイドル活動は諦めない執念は持つ。
通りがかりの主婦
 ヘレンが商店にてワールドプロスカウトしてきた女性。初登場シンロテ6話
 かなりの婚で29歳にして13歳のを持つ。普段は常識ある庭的な母親
 その裏では、戦車パーティー会場に乗り込む等の藉を働いている。

アイマス系アイドル及び関係者

小関麗奈
 他事務所所属アイドル。初登場102話山形出身。称「レイナサマ
 ファン愚民と呼ぶ、イタズラ好きの小物女王キャラもよく知った間柄。
 彼女のライバルを自称しの敵にもしているが、仲はむしろ良い模様。
サイネリア
 絵理の友人のネットアイドル。現時点ではチャット106話登場。本名は鈴木彩音
 年下の絵理を「センパイ」と呼ぶ、金髪ツインテールゴスロリスタイル少女
 デビューを果たした絵理を羨ましく思っている一方、本人もコアな人気を保っている。
堀裕子
 ユッキに先んじてCDデビューが決まったアイドル。初登場110話福井出身。
 自ら「スーパーユッコ」を名乗るサイキッカー。だが、微妙アホの子属性も持つ。
 そのをいつでも示せるようスプーンを持ち歩くが、どうも超能力物理)っぽい。
上田鈴帆
 芸人アイドル。初登場シンロテ7話、本作142話登場。福岡出身。
 素顔はボーイッシュで可らしい14歳だが、既に着ぐるみボケの第一人者。
 ツッコミ名手の笑美にとって、モバプロメンバーよりも相方らしい友人。
握野英雄
 現役警察官で片桐早苗後輩。初登場143話神奈川出身。
 三白眼にギザギ悪人面で子供に泣かれるが、中身は優しく青年
 後に先輩同様アイドル稼業の仲間入りをする…かどうかは現時点では不明。
五十嵐響子
 諸事情で横山奈緒が変装したアイドル。当然本人ではないが144話登場。鳥取出身。
 お菓子作りと絵画は苦手だが、それ以外の事は璧にこなす明るい少女
 ポニテを逆にすれば顔は横山奈緒そっくりだが、喋ったら速攻でバレてしまうのでは?
塩見周子
 講習会に参加したアイドル。初登場151話京都出身。
 外見は、色白銀髪ショートヘアで和装が似合う、実家和菓子屋の看板娘
 しかし中身は自由奔放、趣味ダーツ献血と、楓さんとはまた違うギャップが魅
鷺沢文香
 講習会に参加したアイドル。初登場シンロテ12話、本作151話登場、長野出身。
 デビュー直前まで、商店書店を経営する叔父のお手伝いをする地味学生
 隠れ巨乳など売れる要素はあったが、ぽつぽつと話すぎこちなさに隠されていた。
新田美波
 アナスタシアユニットを組むアイドルサンユキ世界観での初登場157話広島出身。
 文武両生徒会にも顔を出す、想いの典的な優等生アイドル
 趣味ラクロスという良お嬢様だが、その割にはかなり露出が多い衣装を着る。
ベテラントレーナー
 アイドルトレーナー。初登場シンロテ2話栃木出身。本名は青木聖
 トレーナー姉妹の次女。体育教師のようにプランを作成し厳しめな態度で導する。
 サボりを見抜けないあたりは、ちょっと脳筋っぽいところもある。
速水奏
 坊西Pがスカウトし損ねた女性。初登場シンロテ15話東京出身。
 まだ17歳なはずにも関わらず、大人をからかう様な妖艶さを漂わせる少女
 実際にキスを要するようなところもあるが、本当の中身は繊細かもしれない。
高森藍子
 他事務所所属アイドル。初登場161話東京出身。称「ドラム缶」。
 Paアイドルにあってはしく、ゆるふわの癒し空気感溢れるアイドル
 某歌姫のように体ネタにされがちだが、本人は気にしていない点もまた魅
桜庭薫
 モバプロの緊急事態に備えて呼ばれた元外科医。初登場161話京都出身。
 神崎蘭子の年上の親族らしいが、逆にであるようにも見える。
 医師したのは、慕っていた中二病で社会的に帰らぬ人になったため。
渋澤記者
 ゴシップ記者。初登場172話
 アイドルを潰すスキャンダル記事の作成が得意で、業界でも大変嫌われている人物。
 黒井社長とは懇意で、如月千早を潰しかけた記事も書いたこともある765プロ敵。

その他

カメナシカズヤ
 黒井社長も鼻む、大手事務所所属の男性アイドル。初登場1話
 芸活動で一番の出来事は「ドーム野球をした事」という熱心なキャッツファン。
 ある情報番組の総合プロデューサーであり、あるアイドルプロデュースしたこともある。
トクミツカズオ
 キャッツ関連テレビ局所属だった、大物フリーアナウンサー。初登場2話
 長年のキャッツファン、駅伝ファン言し、"涙の数だけ強くなれる"なら最強の男。
 以前、エガワスグルと共に、日曜朝の情報番組を仕切っていた。
佐野シゲキ
 お嬢の付き人を任された村上組構成員。初登場12話。元高校球児らしい。
 髪型からユッキにフクウラさんと呼ばれるが、むしろピッカリ投法の方じゃ…
 お嬢のご機嫌取りにも苦労しているが、これはキャッツファン故の自業自得
ウエダシンヤ
 改名経験あるお笑いコンビツッコミ担当。初登場17話称「メディア王」
 芸クイズ番組で優勝するなど、薀蓄を多く持っていることでも知られる。
 会の仕事も多く、毎週土日の生放送スポーツ・ニュース番組を仕切っている。
カワムラリョウ
 キャッツ関連テレビ局所属のアナウンサー。初登場18話称「ポエム
 所属会社の関係で、キャッツ実況を担当することが多い。
 「々は言います」「一!」など、フレーズ多用の独特な実況賛否両論
 ユッキっぽいぷちどる。初登場20話
 「ふぁっ!」という何とも言えない鳴きとは裏に、事務所メンバーに可がられる。
 そのためユッキは冷遇され戦力外通告も受けてしまうが、オチ案の定だった。
ヒガシヤマノリユキ
 カメナシと同じ大手事務所所属男性アイドル。ナレで20話、正式登場109話
 社長に直接スカウトされた数少ないメンバーで、次期社長と噂されるほどの大物
 とある野球ドキュメント番組ナレーションを、長年務めている。
村上組長
 村上巴の実だけで22話、ぼかし付きでの登場125話
 以上の強デミオーズファンスカウト経緯から、Pとも知己がある。
 強面だが、には可愛い恰好をしてもらいたい、ごく普通父親でもある。
 難波笑美の親友。初登場24話称「はらみー
 お尻とバストが大きなアイドル中の人に似た、ファン女子高生。「はやぁ〜」が口癖。
 笑美以外の親友に、称「ぬー」)がいる。そして、恐らく「餃子の王将」好き。
 ちょっと太めで可らしい、キャッツの公式ネコマスコット。初登場51話
 ユッキも大のお気に入り。好きすぎて中の人の存在を思い至らなかった模様。
 ところで、名前とか姿とかを、パクっている感じだが、気にしてはいけない(め)。
 広島デミオーズの公式ケモノマスコット。初登場51話
 姿と名前は由緒正しいセサミストリートの仲間似。但しこちらは小さい「ィ」。
 ちなみに、鼻にピロピロが内蔵されており、ピンク色突然変異体もいるらしい。
サイトウヨウスケ
 名古屋出身の名バイプレーヤー。初登場ウソm@s7次称「台湾バナナ
 見かけや実際の性格の温厚さとは裏に、悪役いじめ役を多く演じる俳優
 息子も芸界で活躍している。また、SETの名付け親でもある。
オチアイノブコ
 オチアイヒロミツの妻でフクシ。初登場64話
 9歳上の年上女房。テレビでの発言などから、強な個性の持ちとして有名。
 が、オチアイにとって再婚相手。後に成績が上向いたため、確かに良妻である。
YUMIXハラプロデューサー
 某芸プロ所属のプロデューサー。初登場67話別称「はらみー
 Pの知り合いの一人であり、お尻とバストが大きなアイドル中の人(ry
 五十嵐局長とも昵懇の間柄で、本人もかなりの実者の模様。
 67話で登場した、某カワサキ似の貌を持つ人物。
 立ち姿、帽子クラブDJのような口調は、あるダンス審査員も思い起こさせる。
 そういえば某カワサキも、ベンチでのダンスで注を浴びていたことがある…
ハラユミ
 四条貴音中の人である女性声優。初登場制作秘話称「はらみー
 2009年声優デビュー外の人が健啖設定になったの原因。
 大阪出身で牙虎ファンだが、サブマリンズ本拠地での始球式経験がある[21]
モモタカナコ
 5人組の有名アイドルグループ所属のアイドル。初登場79話称「カナコォ↑↑」
 イメージグループセンターを務めるところは"あの有名アイドル"を彷彿とさせる。
 抜群の身体によるエビぞりジャンプ"あの有名女性選手"を彷彿とさせる。
カトウリョウゾウ
 さるスポーツ組織の元コミッショナー。初登場85話
 某大使まで務めた元エリート官僚で、その経歴もあってトップを任された。
 その業績は、とあるアナが「刻印がい方」と自己紹介するネタを供給したこと。
マツザキレイ
 諸星きらり中の人である女性声優。初登場5枚目称「れいちゃま」
 2007年声優デビュー福岡出身だが、熱スワローズファンで知られる。
 バレンティンの記録達成や、ミヤモト引退試合の時も、現地にいた模様。
ヨシダサオリ
 日本の女子アマチュアレスリング選手。初登場95話
 13大会連続世界一で、国民栄誉賞と霊長類最強女子の称号を得た大選手。
 試合以外は意外にも女な性格で、野球ではさる名手の大ファン言している。
 渋谷凛の親友。初登場97話称「ふーりん
 原作では常識人アイドル中の人独立リーグ出身初の首位打者に似た同級生
 の宿題の心配をするしっかり者のように見えて、自分もやっていなかった。
謎の人物
 麗奈の前に現れた、自称悪のマッドサイエンティスト。初登場102話
 世界征服を企んでいそうな貌を持ち、怪しげな装で身を包んだ人物。
 モバプロ迫真の演技をに受け、悪落ち一歩手前の彼女に、"あの名言"を吐く。
ナカイマサヒロ
 大手事務所所属男性アイドル。初登場120話称「グラウンドレベルカイ
 カメナシ先輩に当たるS級アイドル楽譜は読めないが作詞作曲もこなす。
 熱なキャッツファンだが、選手モノマネレパートリーは球団、世代問わず多岐に渡る。
ADマツザキ
 諸星きらりの中の人である女性声優に非常によく似た番組AD。初登場120話称「れいちゃま」
 そっくりな人と同様本人も熱スワローズファンで、野球知識も豊富な模様。
 番組中に関わらずかつての名選手の名を口にし、ナカイの同意を得られるほど。
モリノマコ
 姫川友紀中の人に決まった声優女優。初登場サンキューマッコ(6枚)。
 地元TV番組で芸活動を始め、野球番組にて番長クワタとの共演歴もある。
 出身地繋がりで苦フェニックスファンだが、セではビースターズを応援している[22]
タニオカシュンイチ
 さる有名ビデオで、ヤクザ役を演じた人物。初登場123話
 演技もなかなかのものだったらしく、その界でかなり有名になった。
 さるビーチバレーボール連盟会長に似ており、周囲もそれで弄ったため妙な噂が広まった。
サカガミヨウゾウ
 ある大手日本ゲームメーカ所属のゲームクリエーター。初登場125話称「ガミP
 橙色ポロシャツを着る変態紳士。スモック、おしゃぶり等のDLC大体こいつのせい
 それでも、任天堂公式HP社長との対談歴もある[23]凄い人である。
イシハラアキヒロ
 ある大手日本ゲームメーカ所属のゲームクリエーター。初登場127話称「ディレ1
 アケマス開発実働部隊のリーダーで、その後のタイトルでも中心的なポジションにいる。
 少々癖が強い性格で、スタッフファンも含めて好き嫌いが分かれる人物。
ナカガワコウジ
 ある大手日本ゲームメーカ所属のサウンドクリエーター。初登場127話称「フェチさん」
 楽曲必須のアイマスに、初期から作曲者として携わる開発スタッフ最重要人物。
 あくまでも裏方なはずだが、生放送では抜群のトーク性癖を披露している。
ヒラタヒロミ
 菊地真中の人である女性声優。初登場127話称「ひろりん」
 広島県出身。1999年声優デビュー。男前なと歌唱ファン妊娠させる。
 実生活では、既婚者で、事をてきぱきとこなす一児の「カーチャン」でもある。
トバヨウスケ
 あるアニメ制作会社所属のプロデューサー。初登場128話称「QPP
 アイマスアニメ展開の責任者。称はキューピー髪形に因み自称もしている。
 敏腕Pだが最古参ファンでもあり、アニメ段ボール事件をねじ込んだ本人。
西園寺恒夫
 西園寺琴歌の祖西園寺グループ総帥。キャッツの事実上のオーナー。初登場141話
 新聞記者から身を立て「メディア界のドン」と呼ばれる政財界の大物にまで上り詰めた。
 マスコットガールごときのユッキが、気軽に話せる相手ではないのだが…
タカハシユウマ
 あるアニメ制作会社所属の宣伝担当。初登場145話称「ユマス歯車の兄貴
 アニマスのみならず自社作品全般の宣伝企画責任者で、イベントMCもこなす。
 宣伝のためには自らもネタにするスタイルで、シンデレラ一門からよく弄られている。
ウエダタツヤ
 大手事務所所属男性アイドル。初登場156話
 脱退者が続くカメナシユニットで、最後まで行動を共にした数少ないメンバーの一人。
 金髪チャラく見えるがリーダーだったこともある。ボクシングの腕前も中々のもの。
ナカマルユウイチ
 大手事務所所属男性アイドル。初登場156話
 カメナシと行動を共にした数少ないメンバーのもう一人。大卒の学歴を持っている。
 HBBの名手でもあるが、あがり症かつ高度恐怖症というやよい属性も持つ。
オチアイフクシ
 オチアイヒロミツノブコ夫妻の息子。初登場163話
 子供時代は両親以上の強キャラクターで、虚実交えたフクシ伝説で有名だった。
 陰ではかなり苦労したらしいが、現在声優業を始めるなどの話題を振りまいている。

登場人物・現役又は元野球選手

ローカルルール 記録や状況の情報は、基本的に、初めて立ち絵が出た動画投稿日時点でのものです。
オガサワラミチヒロ
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手)。初登場1話称「ガッツ」。
 両リーグMVP受賞の強打者もめっきり衰え、熱い声援を浴びてしまうことも多い。
 しかし、ユッキの手首を回転させるだけの実はまだ持っていた模様。
ミヤグニリョウスケ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場1話
 期待の高校ルーキーピッチャー沖縄出身で、2012年でユッキと同い年。
 しかも本格右腕、2013年開幕投手というドストライクなんだからユッキも"狙う"べき。
エガワスグル
 キャッツ所属だった元プロ野球選手投手)。初登場1話
 速球とカーブが持ち味の本格右腕だった。しかし、中国鍼の使用を言い訳理由に引退
 不動産だの、ワインだの、野球以外の持ちネタも多いことでも有名。
アライタカヒロ
 サーベルタイガース所属のプロ野球選手内野手)。初登場1話以前は広島デミオーズに所属していた。
 HR王、打点王タイトルホルダー。震災時に選手会長として選手会をめた手腕もある。
 しかし、何故か好機に弱い印を持たれ、良く出来た弟兄貴扱いされている。
イシイヒロオ
 かつてキャッツに所属したことがある元プロ野球選手内野手)。初登場2話
 現在国会議員だが、現役時は快なバッティングと訥なキャラで人気を博した。
 情報番組コーナー『拝啓、イシイヒロオです。』が、キャッツ退団後も続いたほど。
アサオタクヤ
 コモドドラゴンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場3話称「アサオきゅん」。
 細身の体で速球とスライダーを操る、球界トップレベルセットアッパークローザー
 甘いマスクでも有名であり、ユッキもメロメロであるが、残念なことに既婚者。
ヨシミカズキ
 コモドドラゴンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場3話
 抜群の制球を誇る、最多勝利賞2回の日本野球界屈先発ピッチャー
 しかし何故か、一般人オーラしか感じられない。摯でないい人だが…
タツナミカズヨシ
 コモドドラゴンズ所属だった元プロ野球選手内野手)。初登場4話
 高卒新人開幕スタメンからレギュラーを務め、ミスタードラゴンズを継承した男。
 甘いマスクでも有名だった一方、裏稼業関係者とのい噂も付きう。
タダノカズヒト
 鎌倉ハムソルジャーズ所属のプロ野球選手投手)。初登場5話
 特定ミニティ大人気の選手。大怪"など"で挫折するも這い上がってきた苦労人。
 しかし、日本シリーズで疑惑の危険球事件当事者になるなど、苦労はまだ続くようだ。
ナカムラタケヤ
 ホワイトライオンズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場8話称「おかわり君」。
 統一球が採用されていることに気づかなかった、日本球界を代表するスラッガー。
 いわゆるデブであるのだが、決して鈍足ではないんだよなぁ…
ナカタショウ
 鎌倉ハムソルジャーズ所属のプロ野球選手内野手外野手)。初登場10話
 高校時代に「平成の怪物」と呼ばれた若きパワーヒッター。お嬢と同郷(広島市出身)。
 タツナミと親交があり、番組等で子として打撃の助言を貰ったりしている。
ナガシマシゲオ
 元キャッツプロ野球選手内野手)、監督。初登場10話称「ミスター」「チョーさん」。
 大一番での好機に滅法強かった、日本球界史上最高の名プレーヤー
 しかし天才が故に、打撃理論(擬音語)を理解できる者は本人以外いない模様。
ワダツヨシ
 以前福岡トマホークス、現在米国球団所属のプロ野球選手投手)。初登場10話
 打ちづらい速球を武器とする本格左腕。に因みリアルアイドルマスターとも呼ばれる。
 タダノとは大学時代から親しく、"つよポン""ただのっち"と呼び合う仲だったらしい。
フクウラカズヤ
 千葉サブマリンズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場12話称「はっちゃく」。
 幕張の安打製造機。一塁手の守備にも定評があり、GG賞を複数回獲得している。
 チームメイトイマエと顔が似ているが、頭のおかげで判別可
カワサキムネノリ
 福岡トマホークス所属歴あるプロ野球選手内野手)。初登場14話称「ムネリン」。
 最多安打、盗塁王GG賞のタイトル受賞歴を持つ、攻走守ったイケメン遊撃手
 日本の至宝であるクラッチヒッターに憧れ、ストーキングしてメジャーに挑戦している。
クロキトモヒロ
 元千葉サブマリンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場17話称「ジョニー」。
 球団暗黒時代投手を支えた、男前の「魂のエース」。ユッキと同郷(宮崎県出身)。
 チーム17連敗阻止前で同点弾を浴び悔し涙を流した「七夕の悲劇」も有名。
アカホシノリヒロ
 元サーベルタイガース所属プロ野球選手外野手)。初登場18話称「レッドスター」。
 5年連続盗塁王獲得で更なる活躍を期待されるも、残念ながら中心性脊髄損傷で引退
 現役時代から福活動に熱心で温厚な人柄だが、キレやすい別人格も併せ持つ。
サトザキトモヤ
 千葉サブマリンズ所属のプロ野球選手捕手)。初登場18話称「さと」「大天使
 第一回WBCベストナインに選ばれるなど、攻守両方で評価が高い捕手
 試合後のヒーローインタビューライブ活動するなど、何かと剽軽な一面も持つ。
フリオ・フランコ
 元千葉サブマリンズ所属プロ野球選手内野手)。初登場19話
 独特の打撃フォームを持ったドミニカンサブマリンズで将を務めMLBでも活躍した。
 様々なMLB最年長記録保持者だが、年齢詐称が本当ならば、記録は更に2,3年伸びる
ヤマモトコウジ
 元広島デミオーズ所属プロ野球選手外野手)、監督。初登場22話称「ピーコ」。
 打者として遅咲きだったが三冠全て手にし、監督も通算10年務めた「ミスター赤ヘル」。
 好きな森伊蔵キヌガサエナツとのスーツパンチパーマ三人組の迫伝説
クニヨシユウキ
 モバゲービースターズ所属プロ野球選手投手)。初登場23話称「ハマのダルビッシュ」。
 米国人祖を持つ育成枠上がりのイケメン右腕。粗削りだが150km/hの速球が魅
 公式戦でユニを忘れた、ロールケーキ食い過ぎで太った等の逸話も持つお茶さん。
サネマツカズナリ
 元ソルジャーズ、現在キャッツ所属プロ野球選手捕手)。初登場23話称「スラガガー」。
 投手の持ち味を活かすリードが評価される捕手。打撃の方はお察し
 そのため控えにまわることも多いが、三連戦で4本のHRを打ったこともある。
ニシザキユキヒロ
 ソルジャーズ"前身"球団所属だった元プロ野球選手投手)。初登場23話
 実だけでなく「MEN'S NON-NO」表を飾り注された「トレンディエース」の一人。
 本人は野球に対し泥臭くで、兄貴分としてマツザカ導をしたこともある。
トレイ・ムーア
 関西二球団に所属歴ある元プロ野球選手投手内野手)。初登場24話
 特徴的なスキンヘッド米国人。通算打率.295で8番打者敬遠→勝負不可だった。
 自分で「ピッチングは教えられないがバッティングなら教えられる」と言っちゃうほど。
キクチハラツヨシ
 広島デミオーズ所属のプロ野球選手投手)。現時点では名前のみ25話登場。
 かつて、当時のシーズン最多登板記録になるほど酷使された中継ぎ左腕。
 一時所属した軍時代に、最優秀中継ぎ投手タイトルを獲得している。
オオタニショウヘイ
 鎌倉ハムソルジャーズ所属のプロ野球選手投手)。初登場26話
 高卒2012年ドラフト1位名選手。名前にメジャー志望も口にし注された。
 球団は近年例がない"二足の鞋を履かせる"方針。そのまま行くかそれとも…
イトイヨシオ
 元鎌倉ハムソルジャーズのプロ野球選手外野手)。初登場26話。当初は投手
 後にパを代表する外野手となったが、2013年初頭のトレードで球界に衝撃が走った。
 何を考えてるか分からない言動が多いことでも知られ、「イトイ5g伝説」の持ち
コバヤシヒロユキ
 サブマリンズ所属だったプロ野球選手投手)。初登場27話称「コバロリヒロ」。
 先発抑えで実績ある右腕。第一回セ・パ交流戦で投打に活躍し初代MVPになった。
 25歳で18歳を貰ったのは事実だが、交際期間6年の噂はなんJ以前の作り話。
G.G.サトウ
 ホワイトライオンズ所属歴あるプロ野球選手内野手外野手)。初登場27話
 左右への長打を持つ野手。G.G.は中学時代に「顔がジジくさい」と言われたことに因む。
 口癖「キモティー!」。五輪ミスリーグの騒動でも注を浴びてしまった。
フジカワキュウジ
 サーベルタイガース所属歴あるプロ野球選手投手)。初登場28話
 「火の玉ストレート」と呼ばれた独特の投球で、中継ぎ抑えに大車輪の活躍を見せた。
 満を持してメジャー挑戦するが、ここ一番でのチキンハートが出ないことを祈りたい。
マエダケンタ
 広島デミオーズ所属のプロ野球選手投手)。初登場30話称「マエケン」。
 史上最年少でシーズン投手三冠王を獲得した、デミオーズの若き絶対的エース
 登板前やイニング間には、ふしぎなおどりを踊って、相手のMPを減らす行動が見られる。
クワタマスミ
 高校時代から知られたキャッツの元プロ野球選手投手)。初登場31話
 90年代先発三本柱の一人。打撃や守備にも優れ、遊撃手だったら10年安泰と言われた。
 タツナミにとって高校OBどころか直の先輩帳面な性格ゆえ暴力かった模様。
イシカワマサノリ
 ビヒダススワローズ所属プロ野球選手投手)。初登場33話称「カツオ」。
 称167cmの小柄な体で、変化球のキレとコントロールで勝負する左腕。
 同じ左腕のヤマモトマサ標で、本人も既に通算100勝をえるエースである。
チョウノヒサヨシ
 キャッツ所属のプロ野球選手外野手)。初登場34話称「PP」。
 入団二年にして首位打者、GG賞やベストナインタイトルを獲得した逸材。
 大学ソルジャーズ、社会人サブマリンズの名を受けたが拒否した経緯がある。
カネモトトモアキ
 サーベルタイガース所属にしていた元プロ野球選手外野手)。初登場35話以前は広島デミオーズ(以下略
 連続試合全イニング出場や、トリプルスリー、連続打席併殺打記録も持つ"鉄人"。
 しかし末期は周囲に不可侵な扱いをされ、ファンからも批判を受けてしまった。
テッペイ
 苦フェニックス所属プロ野球選手外野手)。36話、正式登場93話
 本名ツチヤテッペイ。称「小物」。地味な印を持たれるが首位打者獲得歴あり。
 好物が「具なしおにぎり」なので、美希とは話が合うかもしれない。
ミヤモトシンヤ
 ビヒダススワローズ所属のコーチ兼任プロ野球選手内野手)。初登場36話
 五輪WBC将を務めたAVマニア守備の名手。元選手会長でもある。
 流し打ちや犠打も得意とし、名球会入り有資格者ながら400犠打の記録も持つ。
マット・マートン
 サーベルタイガース所属のプロ野球選手外野手)。現時点はだけ38話出演。
 シーズン安打数NPB記録を持つ、非常にまじめな米国人選手。
 精的に不安定でノウミと確執を起こし騒動となったが、2013年に和解した。
ノウミアツシ
 サーベルタイガース所属のプロ野球選手投手)。38話、正式登場116話
 高奪三振率を誇る左腕。社会人野球部時代の故障をプロ入りした苦労人。
 そのアマの時に、タイガース選手役で映画出演という意外な経歴も持つ。
サカモトハヤト
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手)。初登場38話
 失策を補って余りある打が魅生え抜きマツイ以来の十代開幕スタメン経験者。
 何気にイケメンでもあり、JUNON初のスポーツ選手写真集も発売されている。
ヤマモトマサ
 コモドドラゴンズ所属プロ野球選手投手)。初登場39話。本名ヤマモトマサヒロ
 2013年で47歳現役左腕。彼の後にプロ入りの引退名球会選手でチームが組める。
 また、長年宰したラジコン大会(休止中)は、世界選手権規模の大会であった。
イチロー
 現在米国東海球団所属のプロ野球選手外野手)。初登場40話称「イチ」。
 既にMLB殿堂入りを確実視される日本球界の至宝。本名スズキイチローだが次男。
 2013年冒頭は極度のスランプだが、まさかあの視線を感じているためなのでは…
フジナミシンタロウ
 サーベルタイガース所属プロ野球選手投手)。初登場41話称「浪速のダルビッシュ」。
 2012年甲子園連覇の立役者。2m近い身長から速球とカットボールを操る。
 出身も高校大阪だが、好きな球団はキャッツ。もしかしたら将来は移籍するかも。
スガノトモユキ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場41話ハラ監督の甥。
 2011年キャッツ単独希望を匂わせたが、ソルジャーズ交渉権獲得で騒がれた。
 浪人後キャッツ入りを果たす。いろいろ批判も浴びたが、実は周囲に示している。
サワムラヒロカズ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場41話称「筋肉」。
 キャッツの伝説的投手と同姓の剛腕。背番号15は彼(背番号14)をえる標に因む。
 重度のウェイトレーニング信者さんも顧みず離婚原因になったとの噂すらある。
トニ・ブランコ
 モバゲービースターズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場42話称「危険遊具」。
 コモドドラゴンズ所属だったドミニカン2013年冒頭、驚異のペースHRを量産した。
 球団も、土日祝ホーム時に「ぶらんこブランコ」を設置して大歓迎している。
アライリョウタ
 サーベルタイガース所属のプロ野球選手内野手)。初登場43話
 アライタカヒロの実兄貴同様カネモトを慕う。特技の書道は四段の腕前。
 肩の強さがあり外野も守れる。移籍してからは、長打も伸びてきている。
ウチカワセイイチ
 福岡トマホークス所属のプロ野球選手外野手)。初登場44話称「チック」。
 首位打者と最多安打タイトルを両リーグで獲得している、右打の天才打者。
 古巣でのタイトルHR王セット駄(最下位)になり本人の黒歴史となっている。
ミウラダイスケ
 モバゲービースターズ所属プロ野球選手投手)。初登場45話称「ハマの番長」。
 移籍していれば制球200勝できたはずの、男気溢れるハマのエース
 当然も大ファンであるが、実家業が屋という意外な共通点がある。
ナカムラノリヒロ
 モバゲービースターズ所属プロ野球選手内野手)。初登場46話称「ノリ」。
 高い打撃技術とGG賞7度の守備で現役を長く続ける元猛戦士
 波乱万丈な野球人生を送り、2013年には通算2000本安打を達成した。
オガワヤスヒロ
 ビヒダススワローズ所属プロ野球選手投手)。初登場47話称「和製ライアン」。
 ドラフト2位ながら、スガノフジナミと新人王を争うだろうとされる右腕。
 MLBのレジェンドと同じフォームで、決して長身ではない体から剛速球を投げる。
マツダノブヒロ
 福岡トマホークス所属プロ野球選手内野手)。初登場47話称「マッチ」「MAZDA」。
 常に琵琶湖への打ち込みを狙う、前テギュン打法フルヒッター。
 イトイ天然バカキャラクターや、まばたきの多さでも知られている。
タムラヒトシ
 モバゲービースターズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場48話。本名読み同じ。
 2013年古巣復帰の打撃技術、パワー、足、守備、肩、ファッションに優れた選手。
 とかくネタ扱いされがちだが、3割40100打点記録もある紛れもない大砲
クロダヒロキ
 米国東海球団所属のプロ野球選手投手)。初登場48話
 高速スライダーフォークを武器に、MLBで戦い続けるベテラン先発投手
 内限定での生涯一球団宣言だったため、ファンからの扱いはとある選手と違う。
オオマツショウイツ
 千葉サブマリンズ所属のプロ野球選手外野手内野手)。初登場49話
 シーズン3本満塁弾記録も持つ左打者。タダノノーノー阻止者でもある。
 以後、KYな発言をする人物扱いされるが、本人の性格じゃないので念のため。
フジイシュウゴ
 モバゲービースターズ所属のプロ野球選手投手)。初登場51話称「afo」。
 投手台所厳しいビースターズにあって、重な先発ブロガー左腕。
 記録(投試合数)や言動にネタも多いが、複数球団を渡り歩く苦労人である。
ウエハラコウジ
 米国東海球団所属のプロ野球選手投手)。初登場57話
 日双方で歴代最高三振/四球率を誇る投手四球が被HRより少ない年もある。
 座右の銘"雑草魂"は流行語大賞になった。もみあげも特徴だったが剃ってしまった。
ヤマイダイスケ
 コモドドラゴンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場58話称「病(やまい)」。
 先発から抑えまでこなす右腕。日本シリーズ全"継投"試合は議論を呼んだ。
 2013年ブランコHRジンクス破り(サヨナラ被弾)とノーノー達成で話題提供した。
ニシグチフミヤ
 ホワイトライオンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場58話称「オツ」。
 90年代後半に最多勝や奪三振王にき、2010年代も活躍し続ける大エース
 悲運の投手で、3度のノーノー(1度は9回終了時まで全)を全てにされた。
タナカマサヒロ
 苦フェニックス所属のプロ野球選手投手)。初登場59話称「マー君」。
 高卒ルーキー開幕ローテ入りし、異常に高いQS率を誇る日本球界エース筆頭格。
 モーニング娘。AKB48ももクロにも造詣が深く、嫁も元アイドルである。
キクチユウセイ
 ホワイトライオンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場59話
 150km/hをえる速球で、高校時代にメジャーからも注を浴びた左腕。
 故障や"個性的な"コーチとの轢で出遅れたが、漸くの実を開させた。
センガコウダイ
 福岡トマホークス所属のプロ野球選手投手)。初登場59話
 育成枠で入団し、2013年に急に頭を現した20歳の若武者。
 156km/hの速球と消えるフォーク三振の山を築き、1イニング4三振も達成した。
キラ・カアイフエ
 広島デミオーズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場60話
 メガネインテリ貌を持ったハワイアンマイナーリーガー。
 シーズン途中デミオーズ加入後、いきなり3試合5安打(内4HR)の大活躍を果たす。
フルタアツヤ
 元ビヒダススワローズ所属のプロ野球選手捕手)。初登場61話。口癖「オッケーイ」。
 打撃肩リード全てに優れ、「ID野球の申し子」と呼ばれた名球会入り選手。
 メガネ着用を理由に、サーベルタイガースがドラフト名を見送った逸話も持つ。
マカベケンジ
 高校野球で活躍した元野球選手(投手)。初登場61話称「メガネッシュ」。
 メガネの速球サイドスロー右腕。不調のダルビッシュを助けチームを準優勝に導いた。
 社会人野球に進むも故障のため引退現在コーチを務めている。
ワダカズヒロ
 コモドドラゴンズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場62話称「ベンちゃん」。
 ホワイトライオンズ入団時は捕手だった、右打ちの中長距離
 自他共に認める「輝く男」で、その名はスタンド横断幕にも使われている。
サイトウカズミ
 元福岡トマホークス所属のプロ野球選手投手)。初登場64話
 先発投手最高の栄誉"沢村賞"を二度獲得するも、故障にも苦しんだ「ガラスエース」。
 3軍リハビリ担当コーチ契約で現役復帰をすも、ついに引退を決意した。
クリヤマヒデキ
 元ビヒダススワローズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場65話
 俊足好守で活躍も難病のため現役が短く、むしろキャスターとして有名な人物。
 コーチ経験皆無ソルジャー監督に就任し、初年度でリーグ優勝に導いた。
ムラタシュウイチ
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手)。初登場65話称「男ムラタムラタ」。
 HR王2回の和製大砲。優勝争いを望みFAでビースターズから飛び出した。
 なんJオオマツとは違い、本物のKY選手(引退試合クラッシャー)としても有名。
ヨシムラユウキ
 福岡トマホークス所属のプロ野球選手外野手)。初登場65話称「モンチッチ」。
 バットを「歌舞伎投げ」するスウィングが売りの、元ビースターズ軸選手。
 ムラタ高校先輩OBかつ同期入団。親しすぎて「ウゴ・ケデブ」と呼んだこともある。
スギウチトシヤ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場69話称「ブルガリア」。
 トマホークス時代から活躍し、MVP奪三振王も獲得した右利きの左腕。
 球団との折り合い悪くFAで移籍後に、史上初両リーグ奪三振王獲得者となる。
ウラディミール・バレンティン
 ビヒダススワローズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場1枚目
 称「ココ」。NPB間年間本塁打数記録者。カリブに浮かぶキュラソー出身。
 強肩にて守備にも貢献するが、フライドチキン禁止令を喰らうお茶なところがある。
ドイガキショウ
 難波笑美71話真似有名野球漫画の登場選手(内野手捕手)。
 称「闘将」「どえがき」。強肩強打で、キャプテンシーも持つ好選手。
 出身高敗北までプロ戦士軍)入りしない宣言をし、それを守った逸話を持つ。
アベシンノスケ
 キャッツ所属のプロ野球選手捕手)。初登場73話称「ウナギイヌ」。
 強肩と長打チームを引っるキャッツの将。WBCでも将を務めた。
 左打者になったのは、高校野球父親と共に軸を務めたカケフに憧れたため。
イワセヒトキ
 コモドドラゴンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場75話称「満太朗」イワーク」。
 故障なく長年クローザーを務め、NPB通算セーブ数記録を更新した左腕。
 スライダーを武器にする死神背番号13)だが、オーラの薄さはヨシミと同じかも…
キヨハラカズヒロ
 ホワイトライオンズ、キャッツ所属歴ある元プロ野球選手内野手)。初登場75話
 通算成績は大打者と呼ぶに相応しいが、打者三冠に縁がかった冠の帝王
 後輩らに対する暴力威圧感の印が強いが、グラウンドで泣いたウブな面もある。
カトウケン
 キャッツ所属のプロ野球選手捕手)。初登場76話称「カトケン」。
 入団からキャッツ一筋の野球人生を送り、現在サネマツ達と第二捕手を争う選手。
 疑惑の危険球事件のもう一方の当事者で、ある意味危険な領域入りの因。
イシイカズヒサ
 現ホワイトライオンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場77話
 2013年引退を表明した、スライダーを武器に飛燕軍やメジャーで活躍した左腕。
 飄々としたキャラに反し、投球は奪三振率与四球率共に高く暴投も多い劇場
シマモトヒロ
 苦フェニックス所属のプロ野球選手捕手)。初登場78話
 不死鳥生え抜き捕手「見せましょう、野球の底力を」の名スピーチでも知られる。
 アライの後任の選手会長だが、未だにノムさん説教を受けてた印が強い。
ウシジマカズヒコ
 二球団で活躍した元インテリヤクザプロ野球選手投手)。初登場78話
 フォークを武器にクローザーで活躍。ビースターズ前身球団で監督も務めた。
 高校では学校史上最悪の不良だったらしいが、現在は理論として知られる。
モリシゲカズ
 ホワイトライオンズ所属歴ある元プロ野球選手投手)。初登場78話
 最優秀救援賞1回受賞よりも、コーチとしてビースターズ以外の実績の方で知られる。
 893貌で選手を"恫"する印もあるが、実際はあまり怒ることはから怖い
エナツユタカ
 各球団を渡り歩いた元祖優勝請負人の元プロ野球選手投手)。初登場78話
 シーズン奪三振記録保持者。クローザーの先駆けでもありエナツの21球も有名。
 覚醒剤所持の前科等のため、残念なことに殿堂入り絶望視されている。
ニシムラケンタロウ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場79話高校からの称「フランケン」。
 速球からフォークまで多な球種を操る右腕。近年、クローザーに定着した。
 夫婦共にアニオタで、入場曲を某有名主題歌にしようとして断られたことがある。
ヒヤマシンジロウ
 サーベルタイガース所属のプロ野球選手内野手外野手)。初登場80話
 「代打神様」として疑問視もされたがされた右投左打の牙虎軍最古参野手。
 本人要件のみで日韓WBC代表資格を満たしてたが、縁なく2013年引退した。
テラウチタカユキ
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手)。初登場81話称「テラ打てない」。
 俊足強肩の中堅選手。2013年はまさかのAS出場、CSHR等、躍進の年になった。
 キャッツ戦士として地味だが、ニコ生では応援が「Aランチ」と聞こえることで有名。
サイトウユウキ
 鎌倉ハムソルジャーズ所属のプロ野球選手投手)。初登場82話称「ハンカチ王子」。
 タナカと投げ合い甲子園優勝に導いた人気選手。大卒プロ入り翌年に開幕先発も務めた。
 マスコミ人気反動で他い大言壮も過剰報道され、反感を買いやすい所がある。
ギンジ
 苦フェニックス所属のプロ野球選手内野手)。初登場3枚目
 本名アカミナイギンジ。捕手から転向後に抜された、ホシノチルドレンの一人。
 東北出身の縁で、人気朝の連続テレビ小説ミニコーナーで紹介されたことがある。
オオタケカン
 現広島デミオーズ所属のプロ野球選手投手)。初登場86話称「大ケケ」。
 速球とスライダーでローテの一を担った右腕。2013年オフFA宣言し注される。
 球場リリーフカー運転手だった縁で、FA先がビースターズなんてことは…
ダルビッシュユウ
 米国南部の球団所属のプロ野球選手投手)。初登場85話
 優に150km/hをえる速球と多様な球種で、日奪三振王になった右腕。
 イラン人のを持つハーフ喫煙離婚twitter等、やんちゃな話題も多い。
ミケカズマ
 広島デミオーズ所属だったプロ野球選手外野手)。初登場87話
 育成枠デミオーズに入団していた俊足強肩のスイッチヒッター
 和歌山出身。2013年時点でまだ20歳。膝の故障もあり一軍経験もかった。
キシモトヒデキ
 広島デミオーズ所属だったプロ野球選手投手)。初登場87話
 ビースターズから移籍後、セットアッパーとして投手を支えていた右腕。
 速球とフォークが武器だが、制球が安定せず監督の信頼をなかなか得られなかった。
サカモトヤタロウ
 ホワイトライオンズ所属だったプロ野球選手投手)。初登場87話
 4球団を渡り歩いた苦労人の右腕。名前は某財閥創始者に因んだもの。
 中継ぎで活躍したが、先発時代に8回までノーノー投球した経験もある。
アオノタケシ
 千葉サブマリンズ所属だったプロ野球選手内野手外野手)。初登場87話
 本職は三塁手の長距離プロ入り第1号と第2号満塁HRという記録保持者。
 イマエという絶対的レギュラーの存在と故障に泣かされ、一軍出場は少なかった。
フクドメコウスケ
 現サーベルタイガース所属のプロ野球選手外野手)。初登場89話称「ドメ」。
 大蜥蜴軍で首位打者やMVPを獲得、メジャーWBCでも劇的な活躍をした左打者。
 高額年俸要と高額震災寄付で、意とはお金であることを両面で示した。
マツイヒデキ
 キャッツ出身の元プロ野球選手外野手)。初登場90話称「ゴジラ」「にしこり」。
 高校時代は5打席連続敬遠され、WSではMVPも獲った怪物スラッガー。
 国民栄誉賞も相応しい人格者だが、泰然自若で先輩と同じ時間に集合したことも。
モリトモヤ
 ホワイトライオンズ所属のプロ野球選手捕手)。初登場92話
 二年生の時に体優勝を経験した、強肩強打の2013年ドラ1選手。
 ナカタ後輩故、いずれはタツナミ杯を交わす親交を持つかも…
ハラタツノリ
 キャッツ出身の元プロ野球選手内野手)で現監督。初登場92話称「若大将」。
 監督として通算6回の優勝を経験した名将。グータッチとその時の表情で有名。
 現役時は、成績十分な4番打者なのにONと較され批判される損な役回りだった。
ゴトウミツタカ
 ブルーバファローズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場93話称「ゴッツ」。
 現在軍になる前から同球団に所属していた、生え抜きかつ苦労人。
 2013年末に、不死鳥軍の準設立時メンバーと言えるテッペイとのトレードとなった。
ツツゴウヨシトモ
 モバゲービースターズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場94話
 高卒入団後5年2014年こそ、一軍でのフル出場が望まれる左スラッガー。
 特守中の監督呼び捨ても許される期待度だが、まだ自己管理できない模様。
オカジマヒデキ
 元キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場0909P合作
 12月25日生まれ。下を向いて投げる独特の投球で20年近く活躍する腕左腕。
 MLB挑戦当初は活躍を疑問視されたが、絶対的中継ぎとして優勝にも貢献した。
オガタコウイチ
 広島デミオーズ所属だった元プロ野球選手外野手)。初登場0909P合作
 12月25日生まれ。盗塁王GG賞を何度も受賞し、長打もあった名プレーヤー
 FA残留で広島も示した点がお嬢のお気に入り。ちなみに様の名前はかな子
トーマス・オマリー
 牙虎軍と飛燕軍所属歴ある元プロ野球選手内野手)。初登場0909P合作
 12月25日生まれ。常にバースの再来を期待されるチームで結果を残した米国選手。
 引退後もコーチスカウトで牙虎軍と関わり、縁の深さは六甲おろしも歌えるほど。
イバタヒロカズ
 2014年よりキャッツ所属のプロ野球選手内野手)。初登場95話
 大蜥蜴軍ではアラキ鉄壁の二遊間を誇った名手。WBC台湾戦同点打も印的。
 カワイ"回収"、実況飛翔データ消失等、ネット上でも何故かよく話題になる。
カワバタユキ
 和歌山出身の女子プロ野球選手(投手内野手)。初登場99話
 HRいが打率.431、出塁率.537も記録した女子プロクラッチヒッター。
 現飛燕軍所属のカワバタシンゴは実で、顔の雰囲気から打席での構えまでそっくり。
マツヌマヒロヒサ
 ホワイトライオンズ所属歴ある元プロ野球選手投手)。初登場99話称「アニヤン」
 獅子軍金時代にローテの一を担い、シーズン最多奪三振も記録した。
 実マサユキも元獅子軍投手称は「オトヤン」だが顔はあまり似てない。
オオカトモカズ
 モバゲービースターズ前身球団所属だったプロ野球選手投手)。初登場100話
 1994年からプロ生活を始め、メジャーでも51勝を挙げた、元本格、現技巧右腕。
 2014年マイナー契約で、独立リーグ含め13球団の所属を経験することになる。
匿名希望選手
 ビースターズ所属だった元プロ野球選手投手)。初登場102話称「焼き茄子」。
 5億円以上の契約を手にしたが、サボり癖もあって活躍しなかった左腕。
 移籍先の球団で解雇され、ビースターズ暗黒時代徴となってしまっている。
マツイユウキ
 苦フェニックス所属のプロ野球選手投手)。初登場104話
 甲子園での1試合10連続22奪三振記録を引っさげ入団した、期待のドラ1左腕。
 高校野球の原点を忘れないために、自らの希望背番号1を背負う。
コバヤシセイジ
 キャッツ所属のプロ野球選手捕手)。初登場104話
 社会人ナンバーワン捕手の呼びが高い、2013年ドラフト1位名選手。
 シドニーイトウに続くイケメン捕手の系譜に属する。未来移籍フラグかも。
ドノウエナオミチ
 コモドドラゴンズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場105話称「ナオリン」。
 高校時代は級のスラッガーとして知られた逸材。も大蜥蜴戦士
 一軍定着を2014年キャンプ入り直後に、インフルエンザ患してしまった。
ワダユタカ
 サーベルタイガース出身の元プロ野球選手内野手)。初登場107話称「スパイス」。
 入団から引退まで牙虎軍一筋の、球団暗黒時代希望だった元名二塁手
 選手、コーチでは経験があるが、監督としては3年2014年に初優勝を狙う。
ワタナベシュンスケ
 千葉サブマリンズ所属歴あるプロ野球選手投手)。初登場108話
 御大さる架空投手に似ていると認めたアンダースロー投法の使い手。
 テレビ番組の企画投石切りに挑み、当時の日本記録を立したこともある。
アイダユウシ
 キャッツ所属の元プロ野球選手投手)、現コーチ。初登場108話
 大学時代はサイドスロー、入団後にアンダースローに転向した右腕。
 解雇されるような成績でもないのに僅か4年で引退し周囲を驚かせた。
T-オカダ
 ブルーバファローズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場109話。本名オカダタカヒロ
 O氏以来の22HRタイトル獲得者だが、まだ荒削りな印も受けるスラッガー。
 登録名は当時の監督が同じ名字で紛らわしいと募集されT-Rexにも因んだもの。
ヒロセジュン
 広島デミオーズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場110話称「チャーリー」。
 優れた選球眼と強肩の持ちとして知られる、ヘル軍の中堅選手。
 2013年には、3死球を含むものの、15打席連続出塁のNPB新記録を達成した。
オオツカアキノリ
 ブルーバファローズ前身球団からキャリアを始めたプロ野球選手投手)。初登場111話
 スライダーを武器に、メジャーではセットアッパークローザーを務めた右腕。
 その後何度も肘にメスを入れるも現役続行し、2014年から独立リーグ監督兼選手。
タカハシヨシノブ
 キャッツ所属のプロ野球選手外野手)。初登場特別編称「ウルフパンダ
 入団時から21世紀のスターと期待され、現在も幹部補生とされる打撃の天才
 しかし故障にも悩まされ続け、年間1打席しか立てず猛批判を浴びたこともある。
ジョウジマケンジ
 福岡トマホークス所属歴ある元プロ野球選手捕手)。初登場112話称「マッケンジー」。
 トマホーク金時代の正捕手。初のMLB日本人捕手として"テーマソング"も作られた。
 現在は、一介の佐世保市在住の釣り人として、々自適な毎日を過ごしている。
ヴィクトル・スタルヒン
 キャッツなどに所属歴ある元プロ野球選手投手)。初登場113話
 ロシア人の両親を持つ、NPB創成期のレジェンドで、初の300勝到達投手
 亡命で日本にやってきたため戦前戦中は苦労し、戦後にの死を遂げた悲運の人。
ユウダイ
 コモドドラゴンズ所属のプロ野球選手投手)。初登場113話称「工場長」。
 開幕11連勝に絡んでMVPも獲得したことがある先発左腕。本名カワイススム。
 高校の友人の意見を容れカワイユウダイ、さらにユウダイと変えている。
イノウエセイヤ
 千葉サブマリンズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場115話称「アジャ」。
 2013年ドラフト名5位ながら、2014年OP戦で首位打者となった期待の新人
 恵体を活かし巨大バットを振り回すパワーと、広に打ち分ける技術を備えている。
ヤマグチシュン
 モバゲービースターズ所属のプロ野球選手投手)。初登場115話称「どすこい」。
 炎上が多いと感じるが、実際は安定の四で最年少100Sを達成している剛腕。
 父親は前頭4枚目の元関取。本人も相撲デザインTシャツを出している。
ヤナギダマサトシ
 千葉サブマリンズ所属歴ある元プロ野球選手投手内野手)。初登場115話
 あんこの巨でありながら、投手野手の二刀流をこなした選手。
 怪もあって一軍登録されることなく退団し、社会人野球トラアウトも経験した。
うどん屋店主
 キャッツ所属歴ある元プロ野球選手投手)に似た人物。初登場117話
 その選手は日本一にも貢献したが、肩の故障で若くして引退した経緯を持つ。
 その後うどん屋を開店するが、その店構えは動画中のそれとそっくりである。
シラヌイマモル
 難波笑美119話真似有名野球漫画の登場選手(投手)。
 160km/hの速球とも止まるスローボールを投げた本格かつ技巧右腕。
 トレードマークのつば割れ帽子は、かつて片しか見えなかったことの名残。
マツイカズオ
 現苦フェニックス所属のプロ野球選手内野手)。初登場119話
 獅子時代にスポーツ番組でブレークし、メジャーでも活躍したスイッチヒッター
 高校では投手タツナミミヤモトの6,5期後輩サブローフクドメの1,2期先輩
オオセラダイチ
 広島デミオーズ所属のカピバラプロ野球選手投手)。初登場119話
 2013年ドラフト1位名された、デミオーズ期待の大卒右腕ルーキー
 その評価は入団前(つまりアマ)にWBC日本代表遠征チームに選ばれたほど。
イケヤマタカヒロ
 ビヒダススワローズ所属歴ある元プロ野球選手内野手)。初登場120話
 称「ブンブン丸」。三振HRかの快なスウィングでされた大遊撃手
 意外にも、打撃コーチとしてテッペイ等の首位打者を育てた手腕も持つ。
ツボイトモチカ
 元サーベルタイガース所属のプロ野球選手外野手)。初登場121話
 卓越した打撃技術で活躍した左打者。新人王の代わりにセ会長特別表を受けた。
 牙虎軍退団後も各球団を渡り歩き、現在独立リーグプレーしている。
ウツミテツヤ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。短編2で初登場。称「ウツドン」。
 ドラフトオウギ監督に惹かれたけれどプロ入り後はキャッツ一筋の左腕。
 年間防御率1.70も記録した実者だが、2014年は勝ちに恵まれなかった。
レスリー・アンダーソン
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手外野手)。短編3で初登場。称「下息子」。
 キューバ出身の外国人左打者。ボートで亡命した後、メキシコ居住権を得る。
 でもMLBでも活躍できなかったが、来日直後から打ちまくり優勝に貢献した。
ホセ・ロペス
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手)。短編3で初登場。
 ベネズエラ出身の外国人右打者。メジャー球団を渡り歩いた後2013年に来日した。
 イチローと同時期同チーム所属だった影で、ユンケルを毎日飲している。
オオタタイシ
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手外野手)。物語では短編3で初登場。
 ハラ監督出身高卒で入団して背番号55を貰ってから、2014年で6年の若手野手。
 背番号を変えた今年は重圧から解放され、攻守に大器の片鱗を見せ始めた。
カメイヨシユキ
 キャッツ所属のプロ野球選手外野手)。短編3で初登場。称「世界カメイ」。
 強肩と守備範囲の広さが評価されている、キャッツの中堅野手。
 チキンハートWBC代表選出歴がネタにされているが、何故か大舞台に強い。
ウグモリアツシ
 鎌倉ハムソルジャーズ所属のプロ野球選手外野手)。短編3で初登場。称「うぐぅ
 甲子園優勝準優勝に貢献し、ドラフト8巡入団して2014年で10年の野手。
 ファームでHR王になった経験があるが、まだ1軍定着自体が標になっている。
コヤマユウキ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。短編5で初登場。
 大学時代に野手から転向した経歴を持つ、入団4年の若手中継ぎ右腕。
 フォークを武器に経験を積み、持ち球も増やして2014年には先発も任せられている。
マルヨシヒロ
 広島デミオーズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場123話
 俊足と長打を持ち合わせる若き中軸選手。高校時代は投手の経験も持つ。
 チームを2年連続Aクラスにした原動で、球団の顔(容姿も含む)となった。
キクチリョウスケ
 広島デミオーズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場123話
 大学時代に開いた、小柄ながら走攻守三拍子った二塁手。本業は遊撃手
 当初破天荒と言われた守備は、NPBシーズン最多補殺を記録するほど進化した。
カクナカカツヤ
 千葉サブマリンズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場124話
 甲子園とは縁の高校出身で、地域リーグを経て本ドラフト名を受けた。
 その後、首位打者タイトルを獲得し、WBC代表にも選出される好選手に成長した。
テラシマカンダイ
 千葉サブマリンズ所属のプロ野球選手捕手)。初登場124話
 大学野球MVP受賞の実績を持つ、2014年ドラフト組のイケメン捕手
 まだ球も到来してないのに、一部の特定の界で抜群の知名度を持つ。
クドウキミヤス
 ホワイトライオンズ出身の元プロ野球選手投手)。初登場132話
 3球団で日本一を経験した優勝請負人。2015年よりトマホーク監督を務める。
 引退と思われた年に好成績を収め、29年間の長きに渡り現役を続けた。
ホアン・フランシスコ
 キャッツ所属のプロ野球選手内野手)。初登場133話
 メジャー球団所属歴あるドミニカン日本球界デビューの日に決勝打を放った。
 太りやすい体質で、同僚からフランクフルトフィンガーとからかわれたこともある。
サトウタツヤ
 ブルーバファローズ所属のプロ野球選手投手)。初登場134話
 速球とフォークルーキー翌年から2年連続ホールド王を獲得した右腕。
 軍躍進の原動だったが、2015年シーズンは速球が戻らず苦しんでいる。
シライカズユキ
 関西支局所属のプロ野球審判員。初登場135話
 立つ奇と、不遜に見える態度でネタにされがちなAKBファン中堅審判員。
 実際には、球宴審を務めたり、日シリで守備妨害を毅然と裁いた実績を持つ。
カジタニタカユキ
 モバゲービースターズ所属のプロ野球選手外野手)。初登場136話
 身体は高いが、蝶々を追ったことで注を浴びてしまったことがある。
 しかしその年後半に才し、翌々年前半にはチーム快進撃の原動となる。
ヤマサキヤスアキ
 モバゲービースターズ所属のプロ野球選手投手)。初登場138話
 ルーキーで絶対的守護として君臨する、フィリピン人をに持つハーフ
 2014年ドラフトは意外にも競合外れ一位であり、その相手は牙虎軍であった。
スナガヒデキ
 鎌倉ハムソルジャーズ所属のプロ野球選手投手)。初登場139話
 高卒ソルジャーズ入団後、トレードでキャッツにやってきた中継ぎ左腕。
 故障にも苦しみ、2015年途中でヤノケンジトレードと同時に古巣へ戻ることになった。
キツナイモトズミ
 ビヒタススワローズ所属のコンディショニング担当コーチ。初登場146話
 ワセダ大学院卒業から福岡トマホークスで経験を積み、2015年シーズンより就任。
 プロ選手経験はないが、その卓越した理論チーム躍進に貢献している。
ヨシダトヨヒコ
 苦フェニックス所属歴ある元プロ野球選手投手)。初登場実質147話
 五球団を渡り歩いて、二度の球団消滅も体験した苦労人の左腕。
 引退セレモニーで、まだまだ投げたいと率直な想いを口にした熱いでもある。
ハタケヤマカズヒロ
 ビヒタススワローズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場149話称「Boo」山賊
 快な貌、恵まれた体格、独特な構えで、期待外れな打球を放っていた選手。
 しかし2015年覚醒して見かけ通りの長打を発揮し、チーム優勝に貢献した。
ヤマダテツト
 ビヒタススワローズ所属のプロ野球選手内野手)。初登場149話
 2010年外れ外れドラ1で入団、2014年に大覚醒日本人右打者安打数記録を立。
 体格は強打者に見えないが、その翌年にはHR王含トリプルスリーまで達成した。
フクダサトシ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。会話中で触れられたことはあるが正式初登場150話
 で押す投球が持ち味の中継ぎ。緊急登板の方がを発揮するとも評された。
 残念なことに、キャッツの試合も含んだ野球賭博に関わったとされている。
カサハラショウキ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場150話
 新球種を練習なしで投げたりキューバの至宝に喧を売ったりした大胆な投手
 やはり残念なことに、フクダと共に野球賭博に関わったとされている。
マツモトリュウヤ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場150話
 日本人歴代最高身長サウスポー。一軍経験はない。彼もまた賭博に関わったとされる。
 ちなみにドラフトスガノを抽選で外した後に名されしかも競合している。
オウサダハル
 元キャッツプロ野球選手内野手)、監督。初登場157話
 世界のO氏。国民栄誉賞は彼のために作られた。2016年にはその名が小惑星に刻まれた。
 台湾籍者だが、現地では「台湾に縁がある日本人」として敬されている。
タカギキョウスケ
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場BGM2称「ジミー」
 ジミー大西貌を持つ左腕。大きなカーブと制球中継ぎを支えた選手。
 負けしの連続試合数記録も持っていたが、彼もまた賭博に関わったとされる。
コバヤシシゲル
 キャッツ、サーベルタイガースに所属歴ある元プロ野球選手投手)。初登場161話
 サイドスロー沢村賞2回受賞の大投手移籍経緯から悲劇のヒーローとも呼ばれる。
 後にお互いのわだかまりを解く機会にも恵まれたが、2010年に亡くなっている。
マツヤマリュウヘイ
 広島デミオーズ所属のプロ野球選手内野手外野手)。立絵はないが162話で登場。
 右投左打ちの強打者で、2016年デミオーズ躍進の立役者の一人。
 体重90kg越えの巨であり、その見かけに因んで称は「アンパンマン」。
オチアイヒロミツ
 四球団を渡り歩いた元プロ野球選手内野手)。初登場163話
 三度三冠王き、生涯打率.311の日本人右打者最高記録も持つスラッガー。
 一方、野球界の習慣や権威を否定する「オレ流」の態度や発言でも知られる。
マイルズ・マイコラス
 キャッツ所属のプロ野球選手投手)。初登場164話
 メジャー経験後に来日し、初年度で11連勝記録と最高勝率タイトルを獲得した右腕。
 同級生モデル美人妻と、ベンチに戻った時のホットテンパーな振る舞いも有名。
コクボヒロキ
 トマホークスとキャッツに所属歴ある元プロ野球選手内野手)。初登場170話
 通算OPS.840など18年の選手生活で強打者とり継がれるに十分な実績を残す。
 但し、償トレード、引退試合被ノーノー日本代表での頑なな采配等、ネタも多い。

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脚注

  1. *フュージョンP痛恨のミスにより、85話86話よりも後に投稿されている。つまり、八章はシリーズ85のお話から。
  2. *サンキューユッキでよく聞くBGM」―投稿日2014年3月23日―。
  3. *サンキューユッキでよく聞く BGM2」―投稿日2016年3月9日―。
  4. *34話投稿日2013年3月16日CD第4弾アイドル発表3月15日)。赤城みりあ安部菜々輿水幸子の初登場回は各項参照のこと。
  5. *7話投稿日2012年11月30日輿水幸子の中の人の発表2013年4月12日
  6. *1話54話投稿日2012年8月19日2013年6月5日。キャッツ-ソルジャー3回戦サヨナラHR2013年6月5日。キャッツ先発サワムラ)、走者(2,3塁)、打球の方向(右中間)も同一。
  7. *週刊アイドルマスターランキング13年10月第3週投稿日2013年10月19日)。対になったのは80話で、Vol.321に次ぎ2回の受賞だった。
  8. *2014年3月19日開催『アイドルLIVEロワイヤル』にて。ユニット名は「B.B.ロワイヤル」で、B.B.はBaseBallのことかも。詳しくは114話。しかも姫川友紀称が公式に「ユッキ」となった模様。
  9. *高校野球の開幕に合わせて、アイドルたちの野球大会が開幕! 「【復刻】大闘!765プロ野球」11/8 (火) 12:00スタート!』―アイドルマスター ミリオンライブ!公式 - Twitter 2016年11月6日記事
  10. *サンキューユッキ 制作秘話」―投稿日2013年9月24日―。作画に関し『秘密結社鷹の爪』を参考にした等、興味深い内容が多い。
  11. *サンユキ立ち絵の一部を配布!!みんなが思うサンユキ自由に作っちゃおう!!』―フュージョンP - Twitter 2014年7月13日記事
  12. *『いろいろ追加しやした』―フュージョンP - Twitter 2014年7月20日記事
  13. *ニコニコ静画:サンキューユッキ 立ち絵配信のお知らせ
  14. *フリーサンユキ 立ち絵配信3弾!!』―フュージョンP - Twitter 2014年7月27日記事
  15. *『ユッキの畜生顔はハルシュタイン閣下の顔を見ながら描いた』―フュージョンP - Twitter 2013年10月6日記事―とのこと。言うまでもないが、本家姫川友紀さんはこのような表情はしない…はず。
  16. *この件に関し、新規に大百科も作られている模様。詳しくはこちらから。
  17. *デミオーズは、ミムラトシユキ時代の1997年Aクラスを最後に、2012年シーズンまで15年連続Bクラスだった。なお、2001年はビースターズ(69勝67敗4分、0.507)よりも勝率では上回った(6865負7分、0.511)が、この年は勝数重視の規定だったため4位となりBクラスとなった。NPBでの勝率計算は、全試合数から引き分け数を除いた値を分に用いるので、こういう逆転現が起こる。
  18. *とはいえ、ユッキにはかなり期に見抜かれ(37話)、Pにも気づかれていたらしい(76話)ところからすると、真実を知らないのはお嬢だけかもしれない。
  19. *初登場時のオチに使われた『ノモヒデオのテーマ HIDE~O』は1995年リリースの曲。2013年時点で18年前である。
  20. *他に雪歩東京都足立区)がいるが、情報アケ版人気一位記念特別企画内での台詞のみ。出身情報公式から何度も明示される765プロアイドルは、以外はいない。
  21. *原由実さんによるファーストピッチセレモニー[2013/6/29 QVCマリン]
  22. *ユッキも不死鳥軍の帽子を被らされたり(16話)群軍のユニを着させられたり(80話)してたので、この件でもリアルに直結したと言えなくはない。それどころか前述の野球番組―ミウラダイスケのハマ番―は2010年度のことなので、むしろユッキの方が後追いで再現されたとすら言える。
  23. *ニンテンドー3DS 社長が訊く 第4回:リッジレーサー3D」―2011年2月22日開―

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ページ番号: 5001476 リビジョン番号: 2434361
読み:サンキューユッキ
初版作成日: 12/11/23 19:33 ◆ 最終更新日: 16/12/04 15:35
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サンキューユッキについて語るスレ

4125 : ななしのよっしん :2016/11/14(月) 20:20:14 ID: BL8nm8by3W
4122
はっきりシンデレラがみたかったて言えばいいのに
一門だから許されたって野球ネタ通用するのちなヤク立花様、ユッキくらいだし お嬢オリジナル設定だし
ミリオン声優は推しがうんたらとか意味不明だしゆい㌧Macikoネタが使えれば十分じゃね?
4126 : ななしのよっしん :2016/11/15(火) 03:41:39 ID: CzbEFSCE0O
>>4125
どうして思ってもない事言わないといけないの?シンデレラ側しか見たくないみたいに書き込んだかな
最新話面かったし投稿ペースも遅くないし杞憂で終わるのが何よりだよ
これからミリオンアイドル達も崩壊していくのだろうけど
4127 : ななしのよっしん :2016/11/17(木) 19:46:58 ID: FxUFjeutw7
いからなんでもいいじゃない
4128 : ななしのよっしん :2016/11/22(火) 08:49:49 ID: +faL5T2WYS
というか雪歩さんと一緒の事務所って気まずくないんですかね・・・
4129 : ななしのよっしん :2016/11/28(月) 13:14:27 ID: jikw8R/2UR
もともとやきうネタを楽しむために見てたから気にならないなぁ。
興味なかったデレマス勢もこれで色々と知ったくらいだし。
ホモ凛とかは二次創作の設定だってわかってるから気にならないし。
むしろミリオンでどう展開してくのか楽しみ。
紙芝居でわかる!やきうとアイマス」って感じで見てる。
4130 : ななしのよっしん :2016/12/04(日) 19:42:12 ID: 9FODGV3JpL
ユッキの周囲関係やばすぎワロタ
4131 : ななしのよっしん :2016/12/05(月) 01:21:54 ID: ZztXk4ORZO
ミリオンキャラみんな絵雑じゃない?
同人とかグッズとかでけたいからミリオン移行したのはわかるけど
せめてうまく書いてほしいなあ
時間がないから急ぎなのかもしれんけど
4132 : ななしのよっしん :2016/12/05(月) 01:32:31 ID: owmZO51SXy
>>4129
ほんこれ
野球から入った身としては新鮮でええし、と時事野球ネタさえ残ってればなんでもいい
4133 : ななしのよっしん :2016/12/06(火) 18:10:50 ID: w6Zg7WPf6q
>>4131
ネット陰謀論とかみにしてそう
4134 : ななしのよっしん :2016/12/09(金) 12:46:52 ID: ZJQo9wF0LS
ユッキって右の本格タイプなんだよね?
ヤマグチってドンピシャだよな
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