シモけーねとは、下ネタを自重しないけーね先生である。キモけーねをもじってつけられたと思われる。
概要
寺子屋の先生であり、歴史の創造者であるけーね先生の知識は溢れんばかりである。しかし、その溢れる方向が少々ずれてしまうこともあり、それが下ネタの方向に溢れてしまうと、月の煩悩に負けず劣らず自重しなくなる。しかもその変態行為が理知的であるため、余計にたちが悪い。寺子屋の生徒への良い悪い影響が期待懸念される。
初出は不明だが、このタグが有名になったのは東方紅海夜であろう。以後、同うp主様(とそれをリスペクトする猛者たち)の下、このタグがつけられた作品がじわじわ増えてきている。
関連動画
シモけーねというキャラ付けを確立した、隠された隔離された名作↓
関連項目
携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%82%B7%E3%83%A2%E3%81%91%E3%83%BC%E3%81%AD
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%82%B7%E3%83%A2%E3%81%91%E3%83%BC%E3%81%AD


ページ番号: 4339654
リビジョン番号: 1008040
読み:シモケーネ
初版作成日: 10/04/18 13:49 ◆ 最終更新日: 10/12/15 22:28
編集内容についての説明/コメント: 紅海夜のマイリスト追加、一部色変更。
記事編集 / 編集履歴を閲覧 / Twitterで紹介





JASRAC許諾番号: 9011622001Y31015
ヘッダー:固定
ヘッダー:追従