ジュネスとは、
ここでは1.について解説する。
概要
※主人公にデフォルトネームはありませんが、ここでは漫画版の名前である「瀬多総司」としています。
物語が始まる(瀬多総司(番長)が引っ越してくる)1年前にジュネス八十稲羽店がオープン。
以後、稲羽市の人気スポットの1つとなして人気を博する一方、ジュネスにお客を取られたとして稲羽商店街からの評価は芳しくなく、ジュネスの開店以降客足が途絶え閉店に追い込まれる店舗も少なくない事からそれらの恨みツラミを一心にぶつけられている事もある。
店長の息子として花村陽介が低賃金でこき使われており、特に忙しい時期は総司も手伝いに借り出されている。
(ゲーム中最低1回は、ジュネスでバイトをするイベントが用意されている)
また、店のマスコットキャラと呼べる存在は今まで無かったのだが、ゲームのシナリオ途中でちゃっかりテレビの世界の住人である「クマ」がマスコットになった。(そのときの名前は「クマダクン」ということになっている)
モチーフは実際に存在する大手ショッピングモール「ジャスコ」であると思われる。
店舗構造
1F:食品売り場など
様々な食品が取り揃えられている。一般の食材のみならず、キャビアなどの高級食材も網羅。
他の店舗・売り場と違い、ここだけ24時間営業。コミュのイベントなどでも度々訪れる場所。
2F:日用品や家電コーナーなど
総司たちがテレビの世界に飛び込むときはここのテレビを使っている。
ドラマCD第1巻ではテレビがなかなか売れないということで、家電売り場を半分たたむことになってしまい・・・?
また、家電製品や衣服も揃っており、夏の時期は水着も取り揃えている。
屋上:フードコート、ちびっ子広場
フードコートは自称特別捜査隊(総司とそのパーティメンバーたち)の本部・・・というより溜まり場となっている。
特別特捜隊のメンバーによる推理や雑談、試験対策が主にここで行われる。
・・・で2の意味は?
八十稲羽店の店長は陽介の父であり、作中でも度々ジュネスの話題が挙がるため、必然的にジュネスとファンから呼ばれるようになった。
※元々ペルソナ3から主人公と仲間を含めてファンがあだ名(キタロー・テレッテ・肉彦等)をつけていたのも要因の1つでもある
それと勘違いされがちだが別に陽介はジュネスグループの御曹司ではなく唯の同グループ系列のデパートの店長の息子である。
作中でも学校のクラスメイトから「金持ち」や「御曹司」などと呼ばれているが本人はキチンと否定している。
家の財力は不明であるが、本人の懐事情は基本的に低賃金に加え、性格柄(クマの世話をしたり仲間に奢ることが多い為)色々と出費がかさんでいるので金欠ではないが困らない程度に持っている程度。
関連動画
関連項目
最後に・・・。
ジュネスは毎日がお客様感謝デー、 来て、見て、触れてください。
ジュ ネ ス ♪
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リビジョン番号: 1371915
読み:ジュネス
初版作成日: 11/04/16 23:29 ◆ 最終更新日: 11/12/06 13:17
編集内容についての説明/コメント: クマを項目へ追加。
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