単語記事: スターウォーズ

編集

 

 

A long time ago in a galaxy far,
far away....


遠い昔、遥か彼方銀河系で…

 

スター・ウォーズ』(Star Warsとは、アメリカ映画作品である。

シリーズ1作スター・ウォーズ』の監督・脚本をジョージ・ルーカスが務める。

ニコニコ動画におけるタグは「スターウォーズ」だが、表記揺れがあるのでor検索推奨。

概要

現在のところ、完結済みの旧三部作・新三部作の全6エピソードと展開中の続三部作の3エピソード映画作品から構成される。2015年時点では続三部作は1作開されている。

エピソード1~3はアナキン・スカイウォーカーダース・ベイダーになるまでの過程を描き、エピソード4~6はアナキン息子ルーク・スカイウォーカーがジェダイ騎士となって帝国を打倒するまでを描いている。エピソード7~9はルークたちが帝国を倒した30年後を描いている。

当初はエピソード9まで製作される予定だったが、エピソード6が開された時点で、6部作で完結する形に変更された。しかし、2012年エピソード7~9の制作が決定、ルーカスフィルムと統合したウォルト・ディズニー・カンパニーが中心となり、エピソード7が2015年開された。

圧倒的なスケール感とSFX、VFXによって映画ファンを魅了し続けており、特に第1作はSFというジャンルの立ち位置を大幅に変えた的作品で、後のハリウッド映画日本漫画アニメにまで影を与えている。

映画シリーズだけでなく、小説アニメなどさまざまな媒体によってスピンオフ作品が現在も発表されている。但し、生みの親であるジョージ・ルーカススピンオフ作品である小説コミック興味く、ほぼ読んでもいない状態のため、シリーズ世界観にこれらを含めるかどうかはファンによって意見が分かれる。

ただし、ジョージ・ルーカス制作揮等、深く関わっているショートアニメシリーズクローン大戦』、アニメ映画TVアニメシリーズクローン・ウォーズ』などは別格で、その他にも設定面などでルーカススピンオフからの影を受けている事はある。また、『クローン・ウォーズ』はスピンオフ設定にも考慮している。

作品一覧

本編

新三部作(Prequel trilogy)

物語の序章ではあるが「新」と付けられた理由は、こちらが後に制作されたため。
ターミネーター2』や『ジュラシック・パーク』などのVFXの進歩によって製作が決定した新シリーズで、デジタル技術を用いた特殊効果が様々シーンで見受けられた。

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス
【原題】Star Wars Episode I: The Phantom Menace
米国1999年5月19日日本1999年7月10日開。
監督・脚本・制作揮をジョージ・ルーカス制作リック・マッカラムが担当。
修行時代のオビ=ワン、幼少期のアナキン、アミダラ女王、旧共和時代の多くのジェダイが初登場。
アナキンがいかにしてフォースに出会うかが描かれる。
今作のみ邦題が原題を翻訳していない。訳すと『見えざる脅威』のような意味となる。
スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃
【原題】Star Wars Episode II: Attack of the Clones
米国2002年5月22日日本2002年7月13日開。
監督・脚本・制作揮・制作ジョージ・ルーカス制作リック・マッカラムが担当。
ドゥークー伯爵が初登場。
青年期のアナキンと壮年期のオビ=ワンを中心に、クローン戦争の発端が描かれる。
ラジー賞を複数部門にわたって受賞するなど賞レースにおける評価は低いが、進化したCG技術によってヨーダセイバーバトルなどを描いたことなどを高く評価するファンは多い。
スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
【原題】Star Wars Episode III: Revenge of the Sith
米国2005年5月19日日本2005年7月9日開。
監督・脚本・制作揮をジョージ・ルーカス制作リック・マッカラムが担当。
グリーヴァス将軍実写初登場。
ジェダイ騎士団と銀河共和が終焉を迎え、パルパティーンによって銀河帝国が成立。ダース・ベイダーの登場とルークレイアの生誕が描かれる、新三部作の完結作。

旧三部作(Original Trilogy)

70年代から80年代にかけて制作されたシリーズの元祖とも言うべき三部作だが、物語自体は中盤の内容である。
CG技術の発展を受けて、化粧直し、シーン追加、フィルム修復などを行ったデジタルマスター版である『特別編』が1997年開されている。

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
【原題】Star Wars
題】Star Wars Episode IV: A New Hope

オリジナル 米国1977年5月25日日本1978年7月1日開。
特別編 米国1997年1月31日日本1997年5月31日開。
監督・脚本・制作揮をジョージ・ルーカス制作ゲイリーカーツ(特別篇はリック・マッカラム)が担当。
シリーズ最初の作品。エピソード1の開まで副題がついていなかった。
開前の期待は低かったが、全世界で大ヒットを記録し『すべてのはじまり』となった。
師の不在によるアクションの精度の低さなど欠点は多々あるものの、今なお人気が高い。
スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲
【原題】Star Wars Episode V: The Empire Strikes Back
オリジナル 米国1980年5月21日日本1980年6月28日開。
特別編 米国1997年2月21日日本1997年7月5日開。
監督をアーヴィン・カーシュナー、脚本をリー・ブラケット、ローレンスカスダン制作揮をジョージ・ルーカス制作ゲイリーカーツが担当。
ヨーダボバ・フェットランド・カルリアンが初登場。原を歩行する兵器の描写など、映像面でも評価が高い。IMDBなどの大手サイト評論家からの評価はシリーズ一高く、今作をシリーズ最高傑作とする向きも多い。
スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還
【原題】Star Wars Episode VI: Return of the Jedi
オリジナル 米国1983年5月25日日本1983年7月2日開。
特別編 米国1997年3月14日日本1997年7月26日開。
監督リチャード・マーカンド、脚本をジョージ・ルーカスローレンスカスダン制作揮をジョージ・ルーカス制作をハワード・カザンジャンが担当。反乱同盟軍の勝利が描かれる、旧三部作シリーズ完結作。
皇帝パルパティーンホロラムではⅤ、時系列的にはⅠが初登場)、ジャバ・ザ・ハットが初登場。
原題のサブタイトルが当初『Revenge of the Jedi』であったことから、邦題も『ジェダイの復讐』だった。開前に原題が『Return of the Jedi』にめられたものの、日本では関連商品の製造が進んでいたこともありそのまま『ジェダイの復讐』の状態が長く続いた。2004年DVDの発売にあわせて原題に忠実な『ジェダイの帰還』にめられた。

続三部作(Sequel Trilogy)

当初は9部作構想だったものを全6部作としてルーカスエピソード7以降の制作を否定してきたが、ルーカスフィルムウォルト・ディズニー・カンパニーに買収されルーカス引退したことで、エピソード7以降の続三部作が制作されることが決定した。ルーカス自身は直接関わらないが、続編の制作には賛成している。

また、2年おきに開されるこれらのエピソードの間を埋める形で、サイドストーリー作品が制作される。詳細は「サイドストーリー」を参照。

スター・ウォーズ/フォースの覚醒
【原題】Star Wars: The Force Awakens
2015年12月18日世界同時開。
監督にJ・J・エイブラムス音楽には前6作から引き続きジョンウィリアムズ、脚本にエイブラムスローレンスカスダンマイケル・アーント、制作エイブラムスブライアンバーク、キャスリーン・ケネディ。
エピソード6の30年後の設定で、マーク・ハミルキャリー・フィッシャーハリソン・フォードなども出演する。
エピソード7に当たるが、タイトルには『エピソード7』がつかない。
スター・ウォーズ/最後のジェダイ
【原題】Star Wars: The Last Jedi
2017年12月15日世界同時開予定。
監督・脚本にライアン・ジョンソン製作揮にJ・J・エイブラムス。 
スター・ウォーズ エピソード9/(副題未定
【原題】Star Wars Episode IX
2019年開予定。
監督にコリン・トレボロウ。

サイドストーリー

実写アニメ双方でルーカスフィルムによりサイドストーリーがいくつか制作されている。

実写ドラマ/テレビ映画

ホリデー・スペシャル(Episode 1/2)
【原題】The Star Wars Holiday Special
1978年11月17日に全開。
物語のほとんどがウーキーなので、理解するのは困難。
ボバ・フェット初登場作品。
イウォーク・アドベンチャー
【原題】Caravan of Courage: An Ewok Adventure
米国1984年11月25日日本1985年8月17日
エピソード5とエピソード6間の話。
タイトル通りイウォーク達が役となって人助けをする。
エンドア/魔妖精
【原題】Ewokes: The Battle For Endor
米国1985年11月24日日本1987年3月21日
イウォーク・アドベンチャーの6ヶ後の話。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
【原題】Rogue One: A Star Wars Story
スピンオフ映画として2016年12月16日開。
監督に『GODZILLA(2014)』のギャレス・エドワーズ演はフェリティジョーンズ
エピソード4』の直前、デス・スターの設計図を奪取せんとする同盟軍の物語
タイトル未定
【原題】
2018年開予定。
監督は『LEGO ムービー』のクリストファーミラーフィルロードの両名。脚本は『エピソード5』や『エピソード7』を担当したローレンスカスダン息子ジョンカスダン
若き日のハン・ソロの活躍を描く。

アニメ映画

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ
【原題】Star Wars: The Clone Wars
米国2008年8月15日日本2008年8月23日
アナキン・スカイウォーカーのパダワンであるアソーカ・タノが登場。
後述する「クローン大戦」の設定を元に、TVシリーズの前日譚として制作された3DCGアニメ。 

アニメ

イウォーク物語
【原題】Star Wars: Ewoks
1985-86年放映。2Dアニメ
2シーズン35話構成。
エンドアの戦いの直前の物語
ロイドの大冒険
【原題】Star Wars: Droids—The Adventures of R2-D2 and C-3PO
1985-86年放映。2Dアニメ
1シーズン13話構成。
C-3POR2-D2役の物語
スター・ウォーズ/クローン大戦
【原題】Star Wars: Clone Wars
2003-05年放映。2Dアニメ
アサージ・ヴェントレスなどが初登場。3シーズン25話構成。
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ
【原題】Star Wars: The Clone Wars
2008-13年放映。3DCGアニメ
前述の映画版の続編。6シーズンレガシー未完成版)で129話構成。
スター・ウォーズ 反乱者たち
【原題】Star Wars: Rebels
2015年から現在まで放映中。3DCGアニメ
EP4より5年前の話、ダース・ベイダーヨーダなどのお染みのキャラクターも登場。
シーズン3まで確定、さらに伸びる性もあるとのこと。

レゴ/スター・ウォーズ
【原題】LEGO: Star Wars
2005年から現在まで新作を放映中。3DCGアニメ
ゲームレゴ スターウォーズ」でおなじみ、知育玩具レゴとのコラボ作品。
歴代のキャラクター達や乗り物などがレゴになって登場。

スピンオフ

基本的にルーカスの直接の監修を経たものではないが、ルーカスフィルム監修のもと制作されたスピンオフ小説コミックゲームなどが多数存在する。首都惑星コルサント(旧訳コルスカント)のネーミング、『クローン・ウォーズ』に登場するダソミアの設定などは全てこれらのスピンオフに由来するものである。

前述のようにルーカス自身はほぼスピンオフに関与していないが、コミックダーク・エンパイア』三部作はお気に入りらしく、ルーカス自らが社員にクリスマスプレゼントにして配るといったエピソードがあるほど。その理由の一つとして、ルーカスが構想していたEP7~9に最も近いスピンオフ作品だからとのこと。

これらの設定は後に『クロノロジー』『全史』あるいは『Essential Guide』(未邦訳)という形でめられている。


EP7の製作に伴い、従来のスピンオフカノン正史から外され「レジェンズ(非正史」という名のパラレルワールド扱いになった。レジェンズとなったスピンオフキャラクター世界観や設定などは、今後のスター・ウォーズ関連の作品制作において活かされるとのことである。一例として、EP7ティーザートレーラーに登場した十字ライトセーバーの由来は、ダークホースコミックスにより出版されたコミックStar Wars: Republic 61: Dead Ends』に登場したライトセーバーである。

現在カノンとされている映像作品は、映画9部作とスピンオフ映画2作に加えて、クローン・ウォーズ(映画TV)、反乱者たち映画TV)である。小説コミックなどでもカノン準拠のものが刊行されつつある。

詳細は「スターウォーズ(正史・時系列)」を参照。

アトラクション

世界ディズニーパークに存在するスター・ウォーズアトラクション。基本的にスター・ツアーズ社の宇宙船で宇宙旅行に出かけ、そのさなかに事件に遭遇する形式をとっている。日本では東京ディズニーランドに存在する。

スター・ツアーズ
【原題】Star Tours
ディズニーランド1987年1月9日オープン2010年7月27日クローズ
東京ディズニーランド1989年7月12日オープン2012年4月2日クローズ
フライトシミュレーター形式のアトラクション。スタースピーダー3000に乗り込んだゲストは、新米ロイドパイロットRX-24レックスR2-D2の操縦でエンドアへ向かうが…… 
ジョージ・ルーカスが出演している。 
スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー
【原題】Star Tours: The Adventures Continue
ディズニーランド2011年6月3日オープン
東京ディズニーランド2013年5月7日オープン
通称スター・ツアーズオリジナルと同じフライトシミュレーター形式だが、ストーリーが複数通りにランダム変化するようにパワーアップした。東京ディズニーランドでもオリジナルに代わって2013年オープン

主な登場キャラクター

旧三部作・新三部作両方に登場する主要人物

キャラクター キャスト 吹き替え
アナキン・スカイウォーカー ジェイク・ロイド(I)
ヘイデン・クリステンセン(IIIII
セバスチャンショウVI
矢島晶子(I)
浪川大輔IIIII
大平透VI
ダース・ベイダー デビッドブラウズ(スーツアクター
ジェームズアールジョーンズのみ)
大平透IIIVI
オビ=ワン・ケノービ ユアン・マクレガー(I~III
アレック・ギネスIVVI
森川智之(I~III
納谷悟朗DVDIVVI
C-3PO アンソニーダニエル 岩崎ひろし(I~III
野沢那智IVVI
R2-D2 ケニー・ベイカ ―――
パルパティーン
ダース・シディアス
イアン・マクダーミド 小林(I~II
稲垣隆史III
千葉DVDVI
ヨーダ フランク・オズ(のみ) 永井一郎(I~III
辻村真人DVDIVVI
ジャバ・ザ・ハット ――― ―――

エピソード1~3の主要人物

キャラクター キャスト 吹き替え
クワイ=ガン・ジン リーアム・ニーソ 津嘉山正種
パドメ・アミダラ ナタリー・ポートマ 坂本真綾
ジャージャー・ビンクス アーメド・ベストのみ) 田の中勇
ドゥークー伯爵 クリストファー・リー 羽佐間道夫
グリーヴァス将軍 マシュー・ウッド(のみ) 後藤哲夫
ジャンゴ・フェット テムエラモリソン 金田明夫
メイスウィンドゥ サミュエル・L・ジャクソン 玄田哲章

エピソード4~6の主要人物

キャラクター キャスト 吹き替え
ルーク・スカイウォーカー マーク・ハミル 神谷明
奥田二(劇場開版)
渡辺徹(日本テレビ水曜ロードショー」)
水島裕日本テレビ金曜ロードショー」)
島田敏VHSDVD
石田彰日本テレビ特別篇)
ハン・ソロ ハリソン・フォード 羽佐間道夫
森本レオ(劇場開版>
松崎しげる日本テレビ水曜ロードショー」)
村井国夫日本テレビ金曜ロードショー」)
磯部勉VHSDVD
堀内賢雄日本テレビ特別篇)
レイア・オーガナ キャリー・フィッシャー 潘恵子
森田理恵(劇場開版)
大場美子日本テレビ水曜ロードショー」)
島本須美日本テレビ金曜ロードショー」)
高島雅羅VHSDVD
石塚理恵日本テレビ特別篇)
チューバッカ ピーター・メイヒュー ―――
ボバ・フェット ジェイソンウィングリーン(劇場開版)
テムエラモリソン(DVD
広瀬正志VHSDVD
ランド・カルリアン ビリー・ディー・ウィリアムズ 樋浦勉(劇場開版)
内海賢二日本テレビ金曜ロードショー」)
若本規夫VHSDVD

ルークレイアチューバッカ、ボバ・フェットは若い姿でエピソード2や3にも登場。活躍はほとんどしない。

エピソード7の主要人物

キャラクター キャスト 吹き替え
レイ デイジーリドリー 永宝千晶
フィン ジョン・ボイエガ 杉村
ポー・ダメロン オスカーアイザック 小松史法
カイロ・レン アダムドライバー 津田健次郎
ノー アンディ・サーキス 壤晴彦
ハックス ドーナル・グリーソン 川本
キャプテンファズマ グェンドリンクリスティ 斉藤貴美子

登場兵器

関連動画

関連商品

関連コミュニティ

関連項目

外部リンク


【スポンサーリンク】

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA
ページ番号: 173005 リビジョン番号: 2467131
読み:スターウォーズ
初版作成日: 08/05/29 17:56 ◆ 最終更新日: 17/03/10 04:24
編集内容についての説明/コメント: 市場修正
記事編集 / 編集履歴を閲覧

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ


Darth Vader

ちょっと手直し

初カキコ

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

スターウォーズについて語るスレ

854 : ななしのよっしん :2017/05/13(土) 00:52:57 ID: MAlv//uTer
ハン・ソロみたくカーボン冷凍されてたんじゃね(適当)
855 : ななしのよっしん :2017/05/13(土) 01:22:57 ID: BdVFpDcYZ9
I know.
856 : ななしのよっしん :2017/05/14(日) 13:41:55 ID: MAlv//uTer
エピソード9まで作られたら
もう一回、4~6のリメイクを作って欲しい気持ちがある
デススターのオルデラーン破壊とか今見るとさすがにショボいし
857 : ななしのよっしん :2017/05/14(日) 19:39:13 ID: 9HR49R3afN
品質善版の作成で良いよ、もうファンがやってるけど。

リメイクは不要。
858 : ななしのよっしん :2017/05/17(水) 08:12:42 ID: eQ8wLxlZ8D
正直旧三部作の一番の魅70年代80年代らしからぬ革新的な映像技術とアクションだから、それをリメイクしてしまったらただEP7の話を膨らませただけみたいな内容になってしまう
現時点で公式から色々手が加えられてるけどね


やっぱり政治色と人間ドラマが入ったシリアス路線の新三部作は大好きだ
旧作と方向性が違うからと言って一部からかれてるのは可哀想すぎる
859 : ななしのよっしん :2017/05/17(水) 12:45:38 ID: ATkNbJp+Y0
私は好みでいえば新三部作はあまり観ないんだけど
詳しい人がってるようなSWとはなんぞやみたいな深そうな理由じゃなくて
最終的な決着が暗いというかBADになってるから程度だな

旧3部にしても4,6は単作で観ることはあるけど5については
456を続けて観る機会でしか観ないし
新3部も123456をまとめて観ようと気合いを入れた時に観る
860 : ななしのよっしん :2017/05/17(水) 21:21:51 ID: hS8gbPRgkI
>>856
今でもHan shot first問題とかヘイデン霊体問題とか(一部)ファンの間で色々物議を醸しているんですが。
861 : ななしのよっしん :2017/05/17(水) 22:10:46 ID: SPQuu+3sck
新三部作不人気って言われるけどクローン軍なんかは人気ある印だけどなぁ

私はドロイド軍のほうが好きです(分離義者)
862 : ななしのよっしん :2017/05/17(水) 23:56:18 ID: 9HR49R3afN
クローンウォーズの貢献度も大きいものの新三部作は好きだよ

旧三部作のキャラを越えられなかったって評価もあるだろうけど
共通して登場するキャラが居る以上そこにが行ってしまうのはしかたない

>>858
この政治色が慣れてないと入りにくいのかもね
思惑が初見だと把握しきれないだろうし

EP3の未シーンなんかは本編に取り入れてほしかったと今でも思ってる
863 : ななしのよっしん :2017/05/18(木) 00:19:32 ID: bUs8tJycMd
新三部作が極端に不人気なのはアメリカで、
日本でも賛否分かれてるけどアメリカほどに嫌ってる人は少なそうなイメージ
  JASRAC許諾番号: 9011622001Y31015