単語記事: ステイゴールド

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ステイゴールドは、日本の種牡馬。2001年までは競走馬として活躍していた。
馬名の由来はスティーヴィー・ワンダーの楽曲から。香港での馬名表記は『黄旅程』。
競馬ファンからは馬名を略して『ステイ』『ステゴ』とあだ名されることが多い。

概要

血統・性格面の特徴

父は言わずと知れた大種牡馬サンデーサイレンス、
母はマイルCSなどを制した名馬・サッカーボーイの全妹である、ゴールデンサッシュという良血馬。
父馬からスピードと瞬発力を、母の父ディクタスからスタミナとパワーを、両者から旺盛な闘争心を受け継ぐのを期待できる血統であり、それらは後の現役生活で証明されることになる。

が、ステイゴールドはそれ以外のものも受け継いでしまった。

サンデー産駒はご存じの通り、優れた競争能力を発揮すると同時に、気性の激しさが大きな特徴である。
ディクタスの産駒もこの点においては人後に落ちず、前述した母の兄サッカーボーイの場合は特に
それが顕著だった。
そんな配合から生まれたステイゴールドも、例に漏れず気性面で難を抱えていた。
他馬に乗りかかろうとする、あまつさえ噛みつきにもいく、厩舎の中でも油断すると蹴りが飛んでくる、
やたらと左にヨレる、と思ったら今度は右に行った、鞍上の熊沢重文を振り落とす
人間が馬房の前を通っただけで突進して威嚇するetc.
とにかく気性面では問題点が目白押しだった。

ステイゴールドの調教師である池江泰郎氏の息子(そしてステイゴールドの代表産駒三冠馬オルフェーヴルの調教師でもある)池江泰寿氏に「コイツ、肉やったら食うんじゃね?」と言わしめ、そのいとこでステイゴールド担当厩務員だった山元重治氏には「とにかく自分が一番エラいと思ってる。自分の中のマイルールを絶対曲げようとしない(笑)」と、あきれさせた。とにかく唯我独尊を地で行く俺様っぷりだったそうな。

こうした性格もあり、下級条件時代、後にコンビを組む武豊が初めてステイゴールドに騎乗した際には、
「競馬に集中できていない」とまで言われてしまった。

反面、身体能力には中々のものがあり、後ろ足二本のみで立ち上がってもフラつかない、
小柄な体格にもかかわらず、調教時に体重60kg(レース時の騎手は大体50kg、場合によっては40kg代)
の人間が乗っても走ってのけるなど、能力の高さを示す逸話もある。

現役時代①善戦マンと呼ばないで

旧3歳(現2歳)時に骨膜炎を発症した影響で出世が遅れ、頭角を現したのは旧4歳・1997年から。
夏の条件戦・阿寒湖特別(←ここ重要)を勝って弾みをつけると牡馬クラシック最後の一冠・菊花賞に
上がり馬の一角として挑む。
トライアルの京都新聞杯では4着と好走、優先出走権は逃すも陣営や穴馬好みのファンに期待を抱かせる。
が、格上挑戦で出走した本番では、マチカネフクキタルの8着といいところなく敗れた。
その後は97年冬から98年春にかけて自己条件と格上挑戦で4戦し、4戦連続2着。
この4戦の中に、G3の重賞・ダイヤモンドステークスでの2着があったため、本賞が加算され、
晴れてオープン馬となる。
その後、G2日経賞での4着を経て、ステイゴールドは本格的に古馬G1路線へと駒を進める。

天皇賞(春)では、クラシックを無冠で終えていた大器メジロブライトが遂に戴冠。
父メジロライアンが果たせなかった、天皇賞制覇を成し遂げる。ステイゴールドはその陰で2着。

春のグランプリ・宝塚記念では本格化した稀代の快速馬サイレンススズカが優勝。
道悪や急な乗り替わりに苦しみながらも、この年の緒戦から続く連勝街道にG1という大輪の花を添えた。
ステイゴールドはその陰で2着。何気にススズにあと一歩まで詰め寄り、前年度代表馬エアグルーヴに先着する。

天皇賞(秋)では絶対的な存在であったサイレンススズカがレース中にまさかの故障発生、帰らぬ馬となる。
悲鳴と怒号が渦巻く中、伏兵オフサイドトラップが後味の悪い勝利を手にする。ステイゴールドはその陰で2着。

G1レースを3戦連続2着である。
特に大本命馬が事故で消えた天皇賞(秋)は、言い方は悪いがG1を勝つまたとないチャンスだった。
これをみすみす逃したことで、競馬ファンのステイゴールドに対する評価はほぼ決まってしまう。
惜しいところまで行くが詰めが甘い善戦マン。ナイスネイチャ、ロイスアンドロイスの系譜に連なるネタ馬枠である。
「名前はゴールドなのにシルバーコレクター」、「ゴールドの前でステイ」などと揶揄されながらもネット住民から、
牝馬並みの小柄な馬体が可愛らしいと女性ファンから、大レースでかなりの割合で馬券に絡ため馬券師からと、
幅広い層に人気を博した。

その後ジャパンカップでは10着と掲示板を外すも暮れのグランプリ・有馬記念では3着に入りシーズンを締めくくる。
なお、G1での好走が目立つも勝利は無かった。
これに「勝ち鞍は無いがこの結果。やはり力は有る」と翌年の飛躍に期待する者もいる一方で
「有馬で3着・・・やはりナイスネイチャ枠か!?」と別の意味で今後の活躍に思いを馳せる者もいたとか何とか。

現役時代②ねんがんの じゅうしょうタイトルを てにいれたぞ!

明けて99年。旧6歳となったステイゴールドは緒戦の京都記念こそ着外となるも、ステップレースの日経賞と
天皇賞(春)では掲示板に復帰。
その後は鯱賞、鳴尾記念(当時は初夏開催のG2)、宝塚記念と3戦連続3着。
ファンは惜しいレースにやきもきし、複勝馬券師は懐を温め、馬連馬券師は
「どうして3着にこだわるんですか? 2着では駄目なんですか!?」と憤慨し、(この年の宝塚で2着はキツいって)
ネット住民はネタ的な意味で予想をはるかに超えるポテンシャルに身震いした。
秋の天皇賞ではレコードを更新する勢いで強い競馬を見せるも、更に0.1秒速く駆けたスペシャルウィークを前に
涙を呑む。
結局、99年シーズンも前年に続き惜しいところで勝ち鞍を上げることはできずに終わった。

2000年にはステイゴールドも7歳(現6歳)。人間で言えば、アラサーに当たる世代に突入していた。同期の多くはターフを去り、彼自身も残された時間は少なかった。
「もうステイは勝てないままなの? 重賞は取れないの?」「でもそれはそれで美味しい気がする」
そんな声も囁かれだした中、陣営は苦渋の選択を行う。騎手の交代である。
宝塚記念へのステップ・G2目黒記念に挑むにあたり、これまでの主戦だった熊沢重文から、トップジョッキー武豊へ
乗り替わりを指示した。
武はこれまでの主戦であった熊沢を慮って複雑な心境であったが、レースでは見事起用に応えて見せる。
雨の降りしきる重馬場の中を後方待機で進むと、最後の直線で超良血馬マチカネキンノホシを捉えて、
そのまま突き放す。ファンはついに、ステイゴールドが先頭に立ってゴールする瞬間を目撃したのだった。
この勝利に会場となった東京競馬場では雨天・土曜開催にも関わらずG1並みの拍手と歓声が巻き起こり、
レースを中継していた中京競馬場でも拍手を送る者が絶えなかったという。

レース数にして実に26戦、時間にして約2年と8カ月ぶりの勝利である。
これまでGⅠの複勝圏内に5回入っているがそれまでの26戦は「主な勝ち鞍:阿寒湖特別」だった。

だが、秋以降はこれまでと打って変わって鞍上がコロコロ変更された影響もあってか不振に陥り、
この年はG1で馬券に絡むことが出来ずに終わる。

現役時代Ⅲ~そして伝説へ~

世紀は変わり2001年。前年の重賞制覇に気を良くしてか、ステイゴールドはこの年も現役を続けていた。
年齢表記は7歳で変わらず。
JRAの制度改革の一環として、馬齢を従来の数えから満表記に変更したのだった。
これで1歳若返った気にでもなったのか、ステイゴールドは初戦の日経新春杯を勝利し重賞2勝目を挙げる。
そして勢いに乗って海外に遠征。ドバイSC(シーマクラシック)への参戦を決定した。
ドバイSCは当時の格付けでは国際G2ながら、高い賞もあってか欧州の強豪馬も参戦。
中でも前年度、英ダービー馬、凱旋門賞馬を下しレコード勝利を上げたファンタスティックライトが二年連続、
この年も出走するのは、特筆すべきことであろう。
苦戦が予想されると同時に、もしかししてステゴなら2、3着に入って笑いをとるのではと期待されたが、
これがなんと、ファンタスティックライトをハナ差で下す大星を挙げる。
しかもこれは、日本調教の馬に限ればサンデーサイレンス産駒、初の海外重賞制覇である。
この快挙を、海外に輸出された馬に先んじられるあたりもステゴらしい。

恐らくこれが現役最後の年。このままの勢いでG1も制覇を、と期待が高まったが、国内復帰初戦の
宝塚記念では4着。G2京都大賞典では『あの』テイエムオペラオーから1位入線を奪うも、
直線で例の左にヨレる癖を出して斜行し、審議の結果失格する。この際に接触したナリタトップロードの鞍上
渡辺薫彦騎手は落馬。トップロードもハ行を発症して天皇賞を回避するという後味の悪いレースとなった。
本番の天皇賞(秋)でも再び左に行きたがった影響か惨敗。
ジャパンカップでは左への斜行癖対策を重点的に行い、まっすぐ走らせることには成功したが4着に終わった。

50戦目のラストラン、香港ヴァーズでようやく悲願のGⅠ制覇。
日本産の日本調教馬による初めてのGⅠ制覇という快挙の上、
その年(2001年)の香港国際競争は4レース中3レースを日本調教馬が制覇。
当時実況に対応していなかった2ちゃんねるの競馬板が鯖落ちする事態となった。

なお、その香港ヴァースの動画が競馬タグの最古投稿動画である。
ここまで本稿を追記させてもらったが、あえてそのレースの内容については語らない。
是非とも動画上でその雄姿に触れてほしい。

引退後~それから~

海外重賞2勝の戦績が評価され、2001年度JRA特別賞を受賞。
これを手土産に引退、繁殖入りする。
生涯成績50戦7勝。
最速の逃げ馬サイレンススズカの栄光と最期、世界に飛翔するエルコンドルパサーの雄姿、
怪物グラスワンダーの復活とスペシャルウィークとの死闘、世紀末を制したテイエムオペラオーの凱歌と
メイショウドトウの逆襲、解放後初の外国産天皇賞馬アグネスデジタル、
新世紀最初のダービー馬・ジャングルポケットのJC制覇――。
ステイゴールドの現役生活は、多くの名馬たちが紡ぎだす伝説と共にあった。
そして最後は自らも伝説を残して去っていく。
その蹄跡の一つ一つが、名前の通り黄の旅程であった。

当初、引退式は予定されていなかったが、ファンの嘆願とJRAの要請により急きょ開催が決定。
馬名の由来となった名曲を背にターフを去った。エルコンドルパサーが何か言いたげにこちらを見ている。
かくして、黄旅程の第一幕は閉じられる。
  
種牡馬としては最初こそ期待されていなかったものの、グランプリ連覇のドリームジャーニー・三冠馬オルフェーヴルの兄弟、GⅠ6勝のゴールドシップなどGⅠ勝利馬を数多く輩出。サンデーサイレンス系の後継種牡馬としての地位を確立したのである。

こうして輝きに満ちた旅程を歩んでいた彼であったが、その終焉は突如訪れる。2015年2月5日午後に種付けをした後様子が一変。苫小牧市の社台ホースクリニックで診察を受け一度は馬房に戻ったものの、その後容態が急変し、ついに永遠の眠りに就いた。享年21歳。死因は大動脈破裂であった。夢半ばにして、彼の旅は幕を閉じた。

しかし、彼はオルフェーヴルやドリームジャーニー、ナカヤマフェスタ、ゴールドシップ、フェノーメノなどすでに多くの後継者に恵まれており、これからは彼らが、さらなる黄の旅路を拓いていく。

余談~善戦マン達のちょっとした言い訳~

――能力は確かにある。レースでも好走はする。だが、なぜか勝てない。
人はそんな詰めの甘い馬たちが勝ちきれない訳を、勝負根性の四文字だけで説明しがちだ。
後一歩で勝ちきれないのは、根性が足りないから。闘争心が不足しているからだ、と。
 ステイゴールドにもそんな評価が下されたこともある。

だがその通説には疑問が残る。

我々は『勝負根性』という便利な言葉で、不可解な敗因を分かった気になっているだけではないだろうか。
競走馬の個性は千差万別で、その勝因も敗因も、十人(十馬?)十色であることを忘れていないだろうか。
果たして、たった四文字の言葉で惜敗を重ねる馬たちの敗因を説明していいのだろうか。

例として、一頭の馬を挙げさせてもらいたい。
ビワハヤヒデ。三冠馬ナリタブライアンの半兄で、自身もG1レース3勝を誇る名馬である。
だが、彼を評する言葉の中に、ある不名誉な言葉がある。
顔がデカイ勝負根性不足である。
なるほど、朝日杯、皐月賞、ダービーとG1レースで2着惜敗を繰り返したビワハヤヒデは、確かに一見して
勝負根性が欠けて見える。
だが、彼を預かった調教師は後年、競馬雑誌『サラブレ』の取材にこう答えている。

『ビワには勝負根性は十分にあった。だから何度も2着に食い下がれた。
あいつに本当に欠けていたのは瞬発力だった――』

ビワハヤヒデは先行抜けだしの、いわゆる横綱相撲と呼ばれる競馬を得意とする。
抜かれまいとする逃げ馬をねじ伏せ、抜こうとする差し馬を封じ込めるための勝負根性が無ければ、
決して務まらない戦法である。
そんなスタイルを貫くビワハヤヒデが根性無しな訳は無い。
逆にビワハヤヒデを負かした馬たちはトニービン産駒のウイニングチケットに追い込み馬のナリタタイシン、
そして全身是バネ也ともいうべきトウカイテイオーと、瞬発力に恵まれたタイプが多い。
ビワハヤヒデ陣営が敗因を瞬発力不足と捉えるのも、自然な発想だろう。
事実、日本ダービーの敗戦後は放牧を拒み猛特訓を積んでこの弱点を補強し、菊花賞を勝ち取っている。

話をステイゴールドを戻す。彼の場合はビワハヤヒデとは逆に、瞬発力に秀でたタイプの競走馬だ。
それだけに勝負根性の不足という論は、あるいはより説得力を持ってしまうかもしれない。
しかし、待ってほしい。その前に彼の血統をつぶさに注目するべきではないか。
母母父ノーザンテースト、母父ディクタス、父サンデーサイレンス・・・・・・・。
いずれも大舞台でこそより輝ける馬を送り出してきた時代のトップサイアー達である。
彼らの血の結晶であるステイゴールドが、果たして本当に勝負根性に欠ける馬なのだろうか。
私は違うと考えたい。

前項まで長々と解説した通り、ステイゴールドの最大の弱点は気性からくる斜行癖だった。
このために最大の武器である瞬発力はその発揮が遅れ、本領が目に見えるころには先頭馬がゴールしている。
それこそが彼を苦しめていた真の欠点ではないだろうか。
考えても見てほしい。果たして闘争心に欠ける末脚だけの馬がエアグルーヴを抜きサイレンススズカを追い詰める
ことが出来るのだろうか。
スペシャルウィークに0.1秒差の勝負を強いることが出来るだろうか。
失格になったとはいえ、接触事故の起こったレースでテイエムオペラオーに先んじることが出来るだろうか

ステイゴールドの代表産駒オルフェーヴルは、日本ダービーにて他の馬に挟まれる不利を受けながらも、
怯まず果敢に走り2冠目を手にした。
その豪快な末脚のみならず、旺盛な闘争心もまたステイゴールドから受け継いだものであると、私は信じたい。

まあ、勝負根性を競馬へのやる気と言い替えたら、足りてなかったかもしれないけど。
左に行きたがる癖は、騎手が追えなくなって楽できるようになると思ってたからって言うし。

血統表

サンデーサイレンス
1986 青鹿毛
Halo
1969 黒鹿毛
Hail to Reason Turn-to
Nothirdchance
Cosmah Cosmic Bomb
Almahmoud
Wishing Well
1975 鹿毛
Understanding Promised Land
Pretty Ways
Mountain Flower Montparnasse
Edelweiss
ゴールデンサッシュ
1988 栗毛
FNo.1-t
ディクタス
1967 栗毛
Sanctus Fine Top
Sanelta
Dronic Worden
Dulzetta
ダイナサッシュ
1979 鹿毛
ノーザンテースト Northern Dancer
Lady Victoria
ロイヤルサッシュ Princely Gift
Sash of Honour

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ページ番号: 425593 リビジョン番号: 2326176
読み:ステイゴールド
初版作成日: 08/08/03 09:45 ◆ 最終更新日: 16/02/16 17:29
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ステイゴールドについて語るスレ

130 : ななしのよっしん :2015/02/07(土) 18:48:31 ID: GaPRE4zCLL
it was such a lonely time after you were gone
you left me so suddenly that was how you showed your love
now I see the real meaning of your words
they showed me the way to laugh
though your way was awkward

I won't forget when you said to me "stay gold"
I won't forget always in my heart "stay gold"

Hi-STANDARDのstay goldの2番の歌詞にぐっと来た
131 : ななしのよっしん :2015/02/07(土) 21:38:42 ID: q7rXe9VaK+
>>130
スレチかも知れんが水樹奈々アネキの

"心震える奇跡さえも起こせると強く信じて"て歌詞も

香港ヴァーズのイメージと被るなあ

いずれにしても今までありがとう!! 子や孫がいつまでも活躍するから安心してくれ!!
132 : ななしのよっしん :2015/02/09(月) 08:32:09 ID: 0ScntAaO2S
すげえ、ショックだわ・・・。香港ヴァーズで泣いた身としては特にな・・・

ホント後継馬が多く残ってるし、その中から黄旅程の旅路をつなげてくれるのが出てくることに期待したいよ。もちろん現役、デビュー前の産駒の中からもね
133 : ななしのよっしん :2015/03/22(日) 13:17:22 ID: CnwkbjnJOv
今知ったが、オリエンタルアートまで死んでいたのか…。
夫の死に耐え切れず、そのまま後を追うように…と思ってしまった。
134 : ななしのよっしん :2015/04/25(土) 03:16:11 ID: 1Ssv5KQ/fE
>>130
グリーンチャンネルの追悼番組のタイトルに歌詞が使われてたな。
この曲が出たのもステゴが現役の時だった。
135 : ななしのよっしん :2015/10/12(月) 19:47:47 ID: w5o7gCqF5u
今更だけど
>>sm16877146

↑これ削除申し立てた個人って誰だろう、ステイゴールドかな?
136 : ななしのよっしん :2015/11/04(水) 17:42:06 ID: QT8Vnep9+7
無事これ名馬を地でいく馬だった。
よく稼がせてもらった、ありがとう、ステイゴールド・・・
137 : ななしのよっしん :2016/06/02(木) 22:19:10 ID: FdLAu/gsk3
旅程なんて粋な名前つけたもんだよなあ
138 : ななしのよっしん :2016/10/22(土) 15:44:47 ID: gQDJuAz+5L
クロコスミアがいい感じやね
ローズSでも秋華賞でもいい勝負してたしそのうち重賞勝つんじゃないか?
139 : ななしのよっしん :2016/12/10(土) 16:53:10 ID: w5o7gCqF5u
レインボーラインも力あるな、これは楽しみだ

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