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単語記事: デーブ

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もしかしてデブ

デーブDave)とは、英語男性名「デイビッド(David)」の称である。その由来は古イスラエルダビデ。
文脈によって「デーブ」「デーヴ」「デイヴ」と表記のゆれがあるが、まかり間違っても長音符は抜いてはならない。

曖昧さ回避
  1. デーブ・スペクター - 外国人タレントコメンテーター日本人以上に日本語が達者。
  2. デーブ大久保 - 元プロ野球選手。該当記事参照。
  3. 世界でもっとも偉大な料理人を自称する、チーズの伝師。アメリカ人。この記事で詳述。

3.の概要

繰り返すが、ただのデーブ料理人ではなく、チーズの伝師である。

特徴
イタリアでの料理修行や、韓国軍での従軍経験など海外での経験を生かした、魅的な料理法の数々を披露している。イタリア料理肉料理が多いが、中華料理菓子などにも若干手を染めている。しかし、伝統的な調理手順をあえて守らず、経験に基づいた破りな調理法を駆使して視聴者を驚かせることも多い。
評判
Youtube等の英語では非常に評価が高く、DVDの発売が決定した。またニコニコ動画内でも、多くの人々に野菜の重要性や日本に生まれてきたことの喜びなどを認識させるなど、評価が高い伝師である。
その丁寧な解説と、誰にでもできそうに見える簡単そうな料理エンターテイナーぶりには誰もが舌を退く巻くだろう。 また、日本では見られない味覚方向にチャレンジされた新な料理法には学ぶべきものが多い。
チーズ
彼の料理の一番の見せ場であり、彼が一番幸せ間であるだろう。 モッツアレラ、パルメジャーノ、チェダーなど数種のイタリアンチーズを大胆に加えていく様は圧巻である。 また、ソースとろみ付けなどにもコーンスターチではなくチーズを用いるなど、チーズを扱わせたら彼の右に出るものはいない。 そして、出来上がった料理の上に粉チーズを大量に振り掛ける。特にこれを「追いチーズ」といい、彼の最高のテクニックである。
下ごしらえ
イタリア料理を学んだ彼は、非常に念入りかつ大胆な下ごしらえを行う。イタリアンシーズニング、ガーリックウダー、オニオンウダー、胡椒などの粉状調味料をたっぷりと振りかける。素材の味をオーバーキルするまでかけ続けるその様は、「死の灰」「強姦パウダー」などと呼ばれている。
味付け
基本的にたまねぎとにんにくを用いて味をつけ、最終的にバーベキューソースチーズソースで味をつける事が多い。特にたまねぎとにんにくは等かつ大量で、肉料理パスタでは双方等分に、大量に加えられる。また、時々ではあるが油を使ったホワイトソースなど環境にやさしい味付けを行う。 食べたときの満足感を何よりも重視し、分などはきつめに仕上げる。 また、デザートや飲み物などは砂糖を多めにいれる。
菓子
デーブ菓子チョコレートパイ)にも挑戦している。チーズの代わりに大量のマーガリンを使用しているのが特徴。その作業工程は「男の菓子作り」「アメリカン」「無湯煎チョコレート」・・・これで察してほしい。ちなみに、一般の菓子作りにおいてチョコを湯煎するのは焦げ付きを防ぐためだが・・・これも男の菓子作りってやつだね。
器材
ダッチオーブン(蓋の上に炭火を載せ、上下から加熱する厚手の金属)に豆炭(小練炭火力が非常に強い)を用いて加熱するなど、器材に対する知識は一定のものがある。しかし上述のように焦げ付きを気にせずにを扱うなど、多少乱雑な面も見受けられる。

関連動画

関連項目

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%96
ページ番号: 251289 リビジョン番号: 822317
読み:デーブ
初版作成日: 08/06/17 14:59 ◆ 最終更新日: 10/07/11 20:00
編集内容についての説明/コメント: ポカミスがあったので修整
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デーブについて語るスレ

45 : ななしのよっしん :2011/06/09(木) 13:09:15 ID: Lhcjrdapg1
関連項から死の灰がなくなってる
デーブと言えば死の灰だろうに
46 : ななしのよっしん :2011/07/03(日) 00:37:05 ID: UHgX94boVT
こいつの料理は頭悪すぎててイライラしてくる
47 : ななしのよっしん :2011/08/04(木) 23:32:30 ID: 1epVaYq9PT
>>46
そこを楽しむ動画じゃん
48 : ななしのよっしん :2011/10/07(金) 01:47:36 ID: ZFOM9v4o9h
一人暮らしだが、この動画を定期的に見ることによって
野菜の重要性を再確認して自炊をしている・・・ 
その意味ではありがたい料理人だ。
49 : ななしのよっしん :2011/10/15(土) 02:42:24 ID: MBA9v58kVm
調味料の味を生かした料理作りをしてるだけだ
50 : ななしのよっしん :2011/11/07(月) 03:48:54 ID: dJm64HQ1Br
イタリアンシーズニング
オニオンウダー
ガーリック
チーズ
バター

こればっか食わされてる家族が可哀想
51 : ななしのよっしん :2012/02/27(月) 23:16:35 ID: mttDQ3t0FX
正直なところめっちゃうまそ

でも食べたくはない
52 : ななしのよっしん :2012/03/09(金) 04:34:28 ID: YnwbjC4xwG
もこみちが追いチーズの精を継承してくれそうで期待したい。
53 : ななしのよっしん :2012/03/24(土) 23:06:54 ID: 3nuEy0M7Ih
>>23
>しかしトマトを使った酢豚なんて今まで見たことはないな。

むしろ、日本に出回ってる一般的なレシピで
トマトが入ってない酢豚の方がしいと思うが…。

ケチャップ成分がトマトピューレだって事を知らない人?

それとも「トマトケチャップトマトソースは全然別物! ケチャップでなきゃ認めない!」という
細かい点までのこだわり
ただ、Wikipedia酢豚中国語リンクを見る限りでは、
味・砂糖等を加えて調味済みのケチャップ(番茄醤)でなく
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
54 : ななしのよっしん :2012/05/18(金) 13:43:31 ID: zJeXxs4W3F
>>53
>>23と同じで見たことないな
というより普通酢豚トマト類は入れないと思うが
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