単語記事: トゥーン

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トゥーンとは、

  1. cartoonの省略形の英単のtoonをカタカナ表記したもの、又はその画などの呼び名。
  2. sm125732支援者 - 色々と頑ってるらしい。
  3. 困ったらトゥーンの人 - スマブラXれ合いリンチ潰し動画を上げている ⇒ユーザー記事
  4. トゥーンリンク - 任天堂キャラクターで「ゼルダの伝説 風のタクト」などの主人公。 略称としてトゥーンと呼ばれる。猫目
    個別記事参照。
  5. 遊戯王デュエルモスターズにおいてペガサス・J・クロフォードが使用するカードカテゴリ。本項下部で解説。

1についての概要

"toon(cartoon)"という言葉の意味は漫画アニメなど(特に刺)をす言葉で、転じてそれに登場するキャラクターすことがあるという。
日本語化した"トゥーン"の意味は曖昧だが、デフォルメ調のアメリカンコミックや昔のディズニー映画などの画すことが多い。
  →トゥーンレンダリング

2についての概要

おなじみsm125732支援者

昨年の11月から支援開始したということでもう少しで2周年である

3の関連動画

5についての概要デース

遊☆戯☆王原作アニメにおいて「ペガサス・J・クロフォード」が使用した事で本人同様あまりにも有名。
トゥーンだから気デース!」「トゥーン全なる生命体を意味するのデース」などのセリフを覚えている方もいるのではないだろうか。
子供の頃から触れ染み、彼が愛して止まないカートゥーンの世界の住人達をペガサスがそのままカード化した様な存在である。大人になっても漫画読し「いつ見ても最高デース」と邪気に笑う様は、彼が汚れなき少年の心を失っていない拠でありそれ故に彼はデュエルモンスターズを創り上げられたのかも知れない。
トゥーンは「トゥーンワールド」の世界の中に住む生命体であり、ワールド漫画本がフィールドに現れそこからトゥーン達が登場する演出は密かに人気。原作カズキングも「効果の知れないモンスターがいきなり飛び出す様」を表現出来た事例の1つに挙げている。
そして原作では「漫画世界の住人達は永遠に死ぬ事はない」との理由から「トゥーン以外には戦闘で負けずダメージも受けない」という結構な効果を保持していた。まさに二次元の中の二次元である。
その奇想外な戦法で以って海馬に圧勝、遊戯もあわやというところまで追いつめられたが「トゥーンワールド」の住人である彼らは「本体」を破壊されるとトゥーンで居られなくなる弱点があり、そこを狙われてしまう事となる。これは劇場版の「光のピラミッド」でも社長が取った戦術であり、「XYZドラゴンキャノン」の効果にて「トゥーンワールド」を文字通り粉砕しバラバラに引き裂いた。その時のデュエルや偽ペガサス(アメルダ)VS海馬デュエルでは、「ワールドの発動、一部は攻撃にライフコストが必要」「召喚酔い(いずれもペガサスプレイングによりデメリットを受ける事なく進行していたが)」など後述するOCG効果にある程度近い効果で登場している。

遊戯王OCGにおける【トゥーン】のヒストリーデース

遊戯王OCGでもトゥーンは登場し、それらは「トゥーンモンスター」というスピリットシンクロなどと同じく特殊モンスター群にカテゴライズされている。ちなみに「トゥーンアリゲーター」というペガサスも使用した通常モンスターが存在するが、かわいそうな事に彼はトゥーンモンスターとは扱われない。
だが、なにぶんかなり(初出はパック:ファラオのしもべ)初期に登場してしまったためか効果の劣化が酷く『「トゥーンワールド」はライフコストをやたら払いまくる上にメリット効果が一切ない』『「トゥーンモンスター」は「トゥーンワールド」がある場合に手札からの特殊召喚でしか出せず、しかもそのターン攻撃宣言が不可能。更に攻撃宣言にはライフコストまで必要で極め付けはワールドの破壊で全滅』という「遊戯王なのにトゥーンだけMTGをやっている」「これなら通常モンスターの方がマシ」などと揶揄されるあまりにも使い辛いカードとして有名になってしまった。「サイクロン(遊戯王)」1枚で死ぬのだからたまったものではない。
一応、「破壊」以外ではトゥーンの連動破壊は起こらないという抜けが存在するため、「ハリケーン(遊戯王)」や「サイクロン」にチェーンしての「非常食」で理やりどかしてしまう、という戦法は存在した。

トゥーンワールド/Toon World
永続魔法
プレイされた時に1000ポイントライフを払う。さらに、毎回自分のスタンバイフェイズに500ライフポイントを払わなければ、このカードは破壊される。このカードフィールドから墓地に送られた時、それまで払った分のライフポイントを自分のライフポイントに加算する。

ブルーアイズトゥーンドラゴン/Blue-Eyes Toon Dragon
トゥーンモンスター
8/属性/ドラゴン族・/攻3000/守2500
このカードは通常召喚できない。
自分フィールド上に「トゥーンワールド」が存在する場合のみ特殊召喚できる(レベル5以上はリリースが必要)。
このカードは特殊召喚したターンには攻撃できない。
このカード500ライフポイントを払わなければ攻撃宣言できない。
相手フィールド上にトゥーンモンスターが存在しない場合、このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。
存在する場合、トゥーンモンスターを攻撃対に選択しなければならない。
フィールド上の「トゥーンワールド」が破壊された時、このカードを破壊する。

それから1年以上経ってからゲーム特典として「トゥーンブラック・マジシャン・ガール」が登場。「イグリオンユニバース」が同梱のものなので覚えている人はそれなりにいるだろう。


トゥーンブラック・マジシャン・ガール/Toon Dark Magician Girl
トゥーンモンスター
6/闇属性/魔法使い族/攻2000/守1700
このカードは通常召喚できない。
自分フィールド上に「トゥーンワールド」が存在する場合のみ特殊召喚できる(レベル5以上はリリースが必要)。相手フィールド上にトゥーンモンスターが存在しない場合、このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。
存在する場合、トゥーンモンスターを攻撃対に選択しなければならない。
フィールド上の「トゥーンワールド」が破壊された時、このカードを破壊する。
お互いの墓地に存在する「ブラック・マジシャン」「マジシャンオブブラックカオス」1体につき、このカードの攻撃300ポイントアップする。


相変わらずの脆さではあったがこちらは特殊召喚ターンの攻撃制限がない。
攻撃2000も当時はそこまで低くない数値だったため当時の【トゥーン】ではカードとして運用される事となった。

ここまでのトゥーンは全て「特殊召喚モンスター」に分類されるため、通常召喚が不可能でありカード効果では手札やデッキから特殊召喚する事もできない。したがって「ディメンション・マジック」や「ドラゴンを呼ぶ」等の種族サポートも受けられなかったのもネックであった。
その代わり、「スケープ・ゴート」のトークンを召喚コストにする事が可で、展開したトークンを利用し「団結」で火力アップすると4000をえるダメージを与える事も可だった。

その後、「ストラクチャデッキペガサス編」である程度調整された「下級トゥーンモンスター」が登場。俗に「後期トゥーン」とも呼ばれる。こちらは「トゥーンワールド」が存在しなくても召喚が可になったりと進歩が見えたものの、相変わらず「召喚酔い」と「ワールドとの連動破壊」が残るため除去を喰らい易く、使い辛さは変わらなかった。
トゥーン・ヂェミナイ・エルフ」は単体での自体はそこそこ評価され、サーチカードトゥーンのもくじ」とバーン効果持ちのモンスタートゥーンキャノンソルジャー」だけは「サーチ可キャノンソルジャー」として使われる事もあったが、トゥーンデッキとして組まれる事は皆無に等しかった。
ちなみに、その際「トゥーンワールド」はイラスト違いの紫色ヴァージョンが登場し、遊戯王OCGとしてはしくエラッタを出されている。

トゥーンワールド/Toon World
永続魔法
1000ライフポイントを払って発動する。

トゥーンのもくじ/Toon Table of Contents
通常魔法
自分のデッキから「トゥーン」と名のついたカード1枚を手札に加える。

この「トゥーンのもくじ」は「トゥーン」と名前に入っていさえすれば良いので、要である永続魔法トゥーンワールド」や、同名の「トゥーンのもくじ」をサーチしてデッキの枚数を減らす事も可だしトゥーンではない「トゥーンアリゲーター」をもサーチできる。

トゥーンキャノンソルジャー/Toon Cannon Soldier
トゥーンモンスター
4/闇属性/機械族/攻1400/守1300
このカードは召喚・反転召喚・特殊召喚したターンには攻撃する事ができない。
自分フィールド上に「トゥーンワールド」が存在し、相手フィールド上にトゥーンモンスターが存在しない場合、このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。
フィールド上の「トゥーンワールド」が破壊された時、このカードを破壊する。
また、自分フィールド上に存在するモンスター1体をリリースする事で、相手ライフ500ポイントダメージを与える。

時は流れ、「除去ガジェット」に積まれていた「地砕き(例のはいはい地砕きアレである)」「地割れ」がようやくの制限化をされた頃から、攻撃1900の「トゥーン・ヂェミナイ・エルフ」が一部でそこそこ注を浴び始める。
やや除去を喰らいにくくなった環境下においてデッキからサーチ可な1900の攻撃と、ハンデス(手札を捨てさせる)効果は中々の魅であり、「鎖付きブーメラン」などを使用する【鎖ビート】というデッキではこのカードが他のハンデスモンスターより優先される場合も出て来た。

トゥーン・ヂェミナイ・エルフ/Toon Gemini Elf
トゥーンモンスター
4/地属性/魔法使い族/攻1900/守 900
このカードは召喚・反転召喚・特殊召喚したターンには攻撃する事ができない。
自分フィールド上に「トゥーンワールド」が存在し、相手フィールド上にトゥーンモンスターが存在しない場合、このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。
フィールド上の「トゥーンワールド」が破壊された時、このカードを破壊する。このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、相手の手札をランダムに1枚捨てる。

更に時は流れシンクロモンスター全盛期、ある程度カード全体のパワーが上がった事でニコニコでも例のアレで有名な「魔導戦士 ブレイカー」の様な魔法使いモンスターも制限緩和、それに伴い(?)魔法使い族のサポートがようやく充実し始めた。
その中の1枚に「魔法族の里」というものがあるのだが、これがトゥーン双子との相性抜群だったのだ。
その効果は「発動者の場にのみ魔法使い族が存在する時、相手は魔法を発動不可」というもので、共にサーチ手段を持ち攻撃の高いヂェミナイと里のコンビネーショントゥーン以外でも魔法使いデッキで注され始め、【魔法族の里】への出張も少しずつ見られるようになった。
また、この頃からようやく【トゥーン】もそれなりに戦えるような戦術が模索され始め、前述の「魔法族の里」を採用したタイプは俗に【里トゥーン】と呼ばれるようになる。種族縛りカード「群雄割拠」と組み合わせれば、本来は事故カードな「トゥーンワールド」も悪くない引導火力と成り得た……とはいえ、この時点では「里ビ(魔法族の里ビートダウン)の劣化だろw」と嘲笑する者も多かったらしく、更に魔法使い族以外のトゥーンは相変わらず肩身の狭い存在のままであった。

それからまた時は流れ、問題児ダーク・ダイブ・ボンバー」が現役で大猛威を振るう頃、その【里トゥーン】に新たに好相性とされた展開妨カードカイザーコロシアム」「王宮の弾圧」を搭載した亜種が登場する。
カイザーコロシアム」は「相手が場に出せる最大モンスター数を自分と同数までに限定させる」永続魔法、「王宮の弾圧」(2011/09から禁止)は「ライフコストと引き換えに特殊召喚を封殺」する永続である。
それらは上級トゥーンとの相性が悪いため使用されるのは下級魔法使いトゥーンの「トゥーン・ヂェミナイ・エルフ」と、攻撃は低いがドロー効果を持つ「トゥーン仮面魔道士」がだったが「相手の展開と魔法を同時に一方的に封殺しこちらだけ直接攻撃を通す」というコンセプトの元に作られたそれは俗に【トゥーンコロシアム】と呼ばれるようになり、これによってようやく一線級のデッキと戦う事が出来る程度のトゥーンデッキが組める段階まで来たのだった。
「【メタビート】の亜種ではないか」との意見も存在し、確かに似た動きを見せる事はあるもののコンセプトはあくまで「トゥーンの直接攻撃による勝利」であるためその辺を誤解しないでいただきたい。

しかし相変わらず魔法使い以外のトゥーンには日が当たらず、上記の【トゥーンコロシアム】もさすがに環境トップクラスはなく精々が地雷といったところであり、トゥーン全体としてはまだまだの時代が続いているのには変わりない。
尚、ここまで見てお気付きの方もいるだろうが、トゥーンは上級と下級で効果の性質が違っている
この事が特にシナジーしないトゥーン同士を更に組み合わせにくい原因の1つとなってしまっている。
最近では「上級トゥーンの召喚自体、シンクロ召喚エクシーズ召喚コストより重い」という事実まで判明してしまい、トゥーン創明記を頑って支えてきたデーモンやBMGの啜り泣きが漫画本の中から聞こえる様な気がする……

トゥーン仮面魔道士/Toon Masked Sorcerer
トゥーンモンスター
4/闇属性/魔法使い族/攻 900/守1400
このカードは召喚・反転召喚・特殊召喚したターンには攻撃する事ができない。
自分フィールド上に「トゥーンワールド」が存在し、相手フィールド上にトゥーンモンスターが存在しない場合、このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。
フィールド上の「トゥーンワールド」が破壊された時、このカードを破壊する。
このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、自分のデッキからカードを1枚ドローする。

ちなみにトゥーンの新カードSTペガサス編以降一切登場していない。ペガサス会長遊戯王GXにも出演、トゥーンを使用したデュエルも行ったのだがカード化は全くされていない。
ゲームオリカとして登場した「トゥーンキングダム」や、原作ではトゥーン化していた「ダークラビット」や「デビル・ボックス」のトゥーン化を待ち望むは今でも聞かれる。
デュエルターミナルペガサス登場」の報が流れた際にはもしかして……という期待も見られたが新トゥーンカードは登場せず。一応、DT内では旧テキストエラッタされたりはした。


遊戯王ゼアルにて敵幹部の1人と見られる少年……というかトロンが、モニタに映り仲良く喧するカートゥーンアニメを見て笑いを上げているというまるでペガサスを思わせる様な1シーンが登場していたが、まるで全然、ゼアルトゥーンは登場しなかったんだよねぇ!!

さて、この様にOCGではあまり良い扱いを受けて来なかったトゥーンであるが、アニメでは「アニメ映えする可らしいら」とそれなりの人気を持っている様だ。
TBMG論、の様なブルーアイズや妙な色気を醸し出している(?)マーメイドにも注


時は流れ2015年遊戯王アークⅤに移行し世はペンデュラム召喚が流行し始めながらも、未だトゥーンの時代を過ごしていたのだが……
遊戯王は連載から20周年を迎え、コナミは記念の一環としてアニメDMの再放映やあの悲惨極まりない劣化を喰らったヲーの救済などキャンペーンようやく展開、そして13年の時を経てようやくトゥーンにもが当てられる事となったのだった。

トゥーンサイバー・ドラゴン
トゥーンモンスター
5/属性/機械族/攻2100/守1600
(1):相手フィールドモンスターが存在し、自分フィールドモンスターが存在しない場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
(2):このカードは召喚・反転召喚・特殊召喚したターンには攻撃できない。
(3):自分フィールドに「トゥーンワールド」が存在し、相手フィールドトゥーンモンスターが存在しない場合、このカードは直接攻撃できる。

先だって2015年4月25日発売の「クラッシュオブリベリオン」にて登場した新たなトゥーン
驚くべきは「『トゥーンワールド』が破壊されても死なない」事であり、これまでのトゥーン常識を覆した革命的な変化であると言える普通モンスターは永続魔法の破壊で連れになったりしないけど
また、地味に「召喚酔い」の効果が永続効果である事がテキスト上で明確になっている。
更に5月16日発売の「コレクターズパック―運命の決闘者編―」では遊戯王GXで登場し、トゥーン使い達にとって悲願だったあの「トゥーンキングダム」が、そしてこれまで一向にOCG化されなかったトゥーン関連カード達もまとめて登場する事となる。

トゥーンキングダム
フィールド魔法
(1):このカードの発動時の効果処理として、 自分のデッキの上からカード3枚を裏側表示で除外する。
(2):このカードカード名は、 フィールドゾーンに存在する限り「トゥーンワールド」として扱う。
(3):このカードフィールドゾーンに存在する限り、 自分フィールドトゥーンモンスターは相手の効果の対にならない。
(4):自分フィールドトゥーンモンスターが戦闘・効果で破壊される場合、 代わりに破壊されるモンスター1体につき1枚、 自分のデッキの上からカードを裏側表示で除外できる。

コミックハンド
装備魔法
自分フィールドに「トゥーンワールド」が存在する場合に相手フィールドモンスターに装備できる。
(1):装備モンスターコントロールを得る。
(2):装備モンスタートゥーンモンスターとしても扱い、 相手フィールドトゥーンモンスターが存在しない場合、装備モンスターは直接攻撃できる。
(3):フィールドに「トゥーンワールド」が存在しない場合にこのカードは破壊される。


トゥーンキングダム」はGX登場時から大きく強化、なんと効果破壊にも対応しトゥーンカード効果の対とならずコストはあるものの「オベリスクの巨神兵」並みの耐性を持つ事が可となっている。
コミックハンド」もトゥーンデッキ専用の「強奪」の様なカードであり、その他にも「トゥーンアンティーク・ギアゴーレム」「コピーキャット」「トゥーンマスク」等といったが懐かしの面々が登場。
これによって「ペガサスごっこ」も「トゥーンデッキ」としても非常に組み易くなったと言えるこれまで「トゥーンモンスター」のサポートがロクに役に立たなかった「トゥーン・ディフェンス」しかなかった事を考えると革命的な出来事である
ちなみにキングダム自体には一切耐性はく、新登場のカードも概ねトゥーンワールドキングダム)の存在が前提となっているものばかりであり、原作の「ワールドが破壊されたら戦線崩壊」という面もキチンと再現されていたりする。
ともあれ今後のトゥーンデッキ盛に期待したいのデース。

5についての関連アニメーションをご紹介しマース♪



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読み:トゥーン
初版作成日: 09/10/25 23:02 ◆ 最終更新日: 15/05/01 06:07
編集内容についての説明/コメント: ちょっと加筆
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トゥーンについて語るスレ

97 : ななしのよっしん :2016/05/11(水) 19:41:41 ID: kK4DWWHE6R
エラッタは弱いカードの救済措置ではいと何度も……トゥーンワールドがそのものだった
98 : ななしのよっしん :2016/06/30(木) 16:32:32 ID: ZyvujB+Nlv
弱かったユニオンがこっそり強化エラッタされた事実
99 : ななしのよっしん :2016/07/06(水) 12:50:02 ID: kK4DWWHE6R
トラペガサス編が出れば強化エラッタの可性も生まれたわけか……
トゥーンは時代で基本効果が違うからわかりにくいし統一してくれたら嬉しくもあるが、初期のは特殊召喚できる強みもあるんだよね
100 : ななしのよっしん :2016/07/06(水) 13:22:06 ID: hIF7USFow1
トゥーンも数相当あるしクリムゾンノヴァみたいに3枚見せて特殊召喚するモンスター実装すればいいんじゃね
効果は①フィールドトゥーンの数×500攻守アップと②トゥーン限定のフリチェ刻効果
②の効果はトゥーンワールドがないと発動できず破壊されたら帰還できないって感じで
101 : ななしのよっしん :2016/07/15(金) 21:01:00 ID: euMFeB+X3f
トゥーンオリカの話に行きやすいよなあ
基本的には脆いのに速攻は理、ただし爆発が高くインチキ効果も満載っていうのがハイリンスクハイリターンで面いのに
ただ強いだけじゃそこらのテーマと変わらんわ
102 : ななしのよっしん :2016/10/01(土) 18:31:56 ID: ZyvujB+Nlv
>>100
そういうのよりも下級で手札増やせないとキングダム剥がされるだけで詰まって死ぬんだが
鞄とか余裕持って伏せられるならまだしもリカバリ効かないまま他伸ばされてもね
103 : ななしのよっしん :2016/12/15(木) 07:43:25 ID: N85VslyfXy
原作トゥーンチート扱いされてるが闇の呪縛とかミラフォ効いてるんだよな
魔法はおそらく普通に効く
トゥーンワールドも除去魔法で死ぬ
冷静に考えれば全然チートじゃない

原作効果のままでもよかったんじゃ・・・・
104 : ななしのよっしん :2017/02/03(金) 14:01:05 ID: PzJIATie0I
そもそもキングダムとか出た所でそれ除去すればいいだけの話だから全く強くないしそれ守る手段で事故る
召喚酔いする癖に効果もそこまで強くなくて手札も碌に増えないし
専用エアーマン位でもあればマシになるけど結局デメリットが多いからもう中堅にすら及ばない
105 : ななしのよっしん :2017/03/01(水) 15:42:19 ID: 811Jnh3FwZ
>>103
そりゃ原作で出た時代を考慮しないと
元々アニメ漫画での除去は少ないが当時は本当に極わずか、モンスターの展開速度は今よりかに遅い、
原作ルールでは戦闘破壊されないと戦闘ダメージ発生しない&直接攻撃不可
このルール環境下だと間違いなくパワーカードだった
因みにアニメでもその後のドーマ編光のピラミッドを見る限り周りが強くなるに従い影は下がっていってる
106 : ななしのよっしん :2017/03/09(木) 07:31:51 ID: UzhX7zxeZb
関連項タイニートゥーンも入れてあげて
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