プラスとは、ラテン語であり綴りは「plus」と書く。これは「~より上」「~よりもっと~」のような意味で使われていた単語。
また、綴りが同じまま英単語として「plus」と言えば「正」「たす(+)」「加える」「陽」「良い~」「良い物を付け加える」などの意味を持つ。
概要
日本で「プラス」と言えば数学の「+」の記号や「(物をいい意味で)足す」などの意味でよく使われている。また慣用句的に「プラスアルファ」のような言葉も頻用される。いずれにしても良い意味で使われることが多い。
これは「メジャー」「マイナー」の使い方に似ており、「陰」と「陽」で言えばプラスは「陽」の方を指す。
対義語は「minus:マイナス」こちらは、プラスに対して悪い意味で使われる事が多い。
関連項目
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読み:プラス
初版作成日: 11/05/24 14:29 ◆ 最終更新日: 11/05/24 14:29
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