単語記事: ポエム

編集  

ポエムとはたんぽぽのことさ

そう、たんぽぽの綿毛のことなのさ

たんぽぽの綿毛のようにフワリワフリとみんなの心に届く

それがポエムなのさ

ポエムとはお日様のことさ

そう、お日様ののことなのさ

お日様ののようにあなたに温かい気持ちをふりそそぐ

それがポエムなのさ

ポエムとはワープ装置のことさ

そう、ワープ装置のことなのさ

ワープ装置のように、どんなに離れていてもあなたの元へ私の気持ちが一で伝わる

それがポエムなのさ

ポエムとは英単のことさ

そう、英単poemのことなのさ

フランス語ではpoèmeになりドイツ語ではGedicht、日本語では

それがポエムなのさ


【スポンサーリンク】

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E3%83%9D%E3%82%A8%E3%83%A0
ページ番号: 4080950 リビジョン番号: 2026287
読み:ポエム
初版作成日: 09/07/19 01:59 ◆ 最終更新日: 14/05/21 16:17
編集内容についての説明/コメント: ポエムとはdivタグで一括で色指定して文章整形することなのさ
記事編集 / 編集履歴を閲覧
このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

ポエムについて語るスレ

40 : ななしのよっしん :2014/10/15(水) 16:58:27 ID: u4xkkKnqr3
>>32
何かそのポエム見たら、このサイトを思い出した。
http://reina616.5com.info
41 : ななしのよっしん :2014/11/11(火) 00:10:29 ID: AgajCL9F3h
>>30
何故古今和歌集を同人読みたがる
42 : ななしのよっしん :2015/02/20(金) 12:09:00 ID: QYsE5DIn5j
にしたPDF それは多くのんでうつった
民は言う これはんだ心をうつしたものだ
彼らはの教えに背きはじめた

民はの名を汚した
民はを否定した
民は殿を汚した

は口を閉じ 民への啓示をやめた

そして生まれたのは荒んだ世界
は暗く厚いに覆われ
かれらの心は汚れていった
43 : ななしのよっしん :2015/06/04(木) 18:28:18 ID: Gc46EH5zo7
Poem Collections of Bleach
ネタにされがちだけど、これでまとめて見たら良い意味でセンスの塊w
44 : ななしのよっしん :2015/06/19(金) 15:21:54 ID: +ySbaQLpCm
>>39
すべからく」には大抵「~べき」が必要なのさ……
意味は「当然、ぜひとも」……

亀レスで失礼……
45 : ななしのよっしん :2015/07/04(土) 20:48:17 ID: 8yB79Dsa4z
同人には表舞台以上のものがゴロゴロあるから気持ちはわかる
の架けたる柵ではなく作品そのもので評価されるべきだが文壇はそうは思わないようなので同人で出す人も多い
46 : ななしのよっしん :2015/08/24(月) 15:03:30 ID: 4BDMAC0mSI
ポエムが痛いっていうイメージでも作ることができるせいで痛いモノが多いからじゃないかな
漫画や歌や小説にだって痛いモノはあるけど、作るのが大変なのと作るのに時間がかかるせいで作ってる途中に「なんか変だなこれ」と気づくこともできるから痛いモノが量産されにくい
それと「ひとはぃしぁぅべきだょ」みたいなのが多いからかと
47 : ななしのよっしん :2015/09/02(水) 23:30:44 ID: oRaeY2frX7
記事見ててこそばゆい
48 : ななしのよっしん :2017/04/03(月) 20:48:16 ID: zFz7wtTSNS
きょうも走りつづける。だれだってランナーだ。
時計は止められない。時間は一方向にしか 流れない。
後戻りできない マラソンコースだ。
ライバルと 競い合いながら時の流れという一本道
ぼくらは走りつづける。より速く。一歩でも前に。
その先に未来があると信じて。かならずゴールはあると信じて。
人生は、マラソンだ。

人生ってそういうものか?
ちがう! 人生マラソンじゃない。
が決めたコースなんだよ?

(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
49 : ななしのよっしん :2017/08/11(金) 17:04:28 ID: IB65a//+rt
シェリー
Shelley, Percy Bysshe
論『の弁護』A Defence of Poetry (40刊) は想像を賛美し,詩人が「認められざる世界の立法者」であることを論じたもの。…
"A Defence of Poetry" is an essay by the English poet Percy Bysshe Shelley,
written in 1821 and first published posthumously in 1840 in Essays, Letters from Abroad, Translations and Fragments by Edward Moxon in London.
It contains Shelley's famous claim that "poets are the unacknowledged legislators of the world".
急上昇ワード
ニコニコニューストピックス
電ファミwiki
  JASRAC許諾番号: 9013388001Y45123
  NexTone許諾番号: ID000001829