マ×2理沙!とは、ベータ氏の描く東方projectの二次創作作品である。
概要
この物語中の語ってない設定は読者または視聴者の想像に任せることになっています。(名前など)
登場キャラクター(魔理沙の家族)
ご存知普通の魔法使い。本作の主人公、家事はできるけど霖之助がほとんどするのであんまりしない。よく店の物を勝手に持ち出して壊したり、トラブルを起こしたりする。Hが大好きで霖之助の精力を毎日吸い尽くしている。(快感<子作りである。あと一人はほしいらしい)不妊の気があるみたいで悩んでいる。家族を心から愛している。
魔理沙の旦那様。奔放でおてんばな妻に毎日振り回されている苦労人である。二人の子作りの際に腰を痛めて癖になってしまった。商売の事になると相変わらず目の色をかえる。留守中の店番をよく息子にさせている。お手製の服、下着、生理用品などを製作しておりこの作品ではちょっとした江戸伸介である。戸惑いながらも家族の事を心から愛している。
○子まりさ
魔理沙と霖之助の娘。いつも元気でやんちゃ。
箒を使った飛行にはまだ不慣れ。ママのことが大好きで目標である。(もちろんパパも好き)一人前になるとママの帽子がもらえる事になっている。母譲りの隠れ努力家で泣きながら一人で飛行訓練をしている。宝物は傘の姿の小傘。(小傘は現在軽い軟禁状態である。
○子こーりん
魔理沙と霖之助の息子。父に似て本が好きな大人しい性格。
八雲紫によってお持ち帰りされる事もあるが、その都度魔理沙が奪還している。パパが大好きで目標である。(ママも好きだけど抱きついてチューされるのは苦手)将来パパの跡継ぎになるために店番やお手伝いを自ら買って出る。知識人には基本的に懐く。現在二人の賢者に狙われている。
周囲の人々
○博麗霊夢
この作品の中では珍しく癖が無く、突っ込み役としての登場が多い。子まりさとは仲がよく、ちょっとした絆がある。(よく泊まりに来るため)
壊されるために存在している
○八雲紫
ショタコンの気があり、子こーりんのお持ち帰りを目論む。(もう一つの目的は将来、夫になるにふさわしい人物に教育するためでもある。)子こーりんが成長したら10人ぐらい子供がほしいらしい。
○八雲藍
八雲紫の式、暴走する紫に頭を悩ませている。なんだかんだで主人が好きで紫が寝ている時に裸で布団に潜り込んだりしている、もちろん橙のことも大切にしており意外に独占欲が強い。息子を返しに行くのも彼女の大切な仕事の一つになっている。好物、油揚げ ライバル、鳶
○橙
単独のネタはまだつくっていない、藍によくついて回っている。もちろん藍が大好きである
霖之助が手に負えない機械の修理をきゅうりと引き換えに請け負っている、なんだかんだで毎回報酬は激減している。
○八意永琳
ショタコンの気がある。隙あらば子こーりんに蓬莱の薬を飲ませて成長を止めようとしている。医療の話になると専門的な話を長々と早口で説明してしまう。薬が専門だが、最近、他の医療の勉強もしている。よく魔理沙から不妊の相談をうけている。
看護婦的立場でよく登場している。最近永琳が外科手術も積極的にやるようになってきたのだがグロにあんまし強くない(二次)ため光の嘔吐をよくやっている。姫様の暇つぶしを一番の恐怖としている。
○てゐ
看護婦的立場でよく登場している、なんだかんだで年長組らしく落ち着いてる部分や突っ込みをいれてたりする。
長年生きてるため暇で止めるもの(永琳)がいないときは永遠亭のうさぎたちを使って暇をつぶしている、ちょっとずれてる。
女性の秘密道具や日用雑貨を買いによく香霖堂に現れる。子供がほしいが館の仕事が忙しくて出会いや付き合いがまったく無いため焦って悩んでいたが、紅魔館の人達の助力で焦りはなくなった。
○紅美鈴
門番でお花の世話係。咲夜の悩みをいち早く察して周りの人物に相談していた。咲夜が倒れた時も永遠亭に運んであげたり、どこか抜けてるがとても優しい。咲夜の相手の第一候補?
子まりさに気に入れられ拾われる、逃げ出そうとしたが子まりさが悲しんでいるの見て考え直し戻る。(普段は傘の姿で香霖堂で生活している)大切にされ、幸せなので成仏するのではないかとおびえている。
○朱鷺子
香霖堂の常連客。魔理沙と森近霖之助の両方が店を空けることがあるのでベビーシッターをすることがある。(基本買わないで本を読んでいるのがベビーシッターをすることで許されている)魔理沙や紫にはよく思われていない。
森近霖之助との商談や相談でよく登場するロリ神様。この物語中では中身はババアです。
お仕事以外は興味や知識が無いため奇行が目立つ神様・・・。(この物語中)
神奈子を心から崇拝し愛している、まちがいなく百合腐
その神奈子のために操をたてており男性とつきあったり結婚するきはまったくない。諏訪子に『子孫みせとくれ』と、くどくど言われるのが最近の悩み。
○風見幽香
お花のあるところを普段は徘徊しており人の屋敷の庭だろうが関係なく
世話をしている。力の増減の影響で自分の分身(自分自身)である
小さな幽香が体という器からあふれ出てくることがある(二次設定)
○ちび幽香(名はない、幽香だから)
幽香からあふれ出た結晶、知能は子供で基本的にお花以外のことに興味は持っていない、息子(魔里沙の)以上に無口でぶっきらぼうである。
お花の事になると目を輝かせ素直になる 幽香同様ドS。
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関連項目
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ページ番号: 4517432
リビジョン番号: 1522244
読み:ママリサ
初版作成日: 10/12/04 09:39 ◆ 最終更新日: 12/05/06 23:40
編集内容についての説明/コメント: kakuya tuika
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