単語記事: マリオカート

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マリオカートMARIO KART)とは、マリオシリーズキャラクターたちがレーシングカートに乗って順位を競い合うレースゲームシリーズの事である。

概要

との衝突は日常茶飯事バナナの食いかすを道路にまき散らしたり、キノコエンジン体寸法の一時嵩上げ、の甲羅ミサイルを使用、スターを使って相手を誘爆、重火器や爆弾・対人落誘導装置・・・。スポーツマンシップとは名ばかりの、憎悪と嗟が渦巻く戦争まがいのレース展開で一定以上の強い人気を誇る。

一部では、審判団の買収疑惑の噂が尽きないが、ジュゲム審判長は「不正はなかった」と嫌疑を強く否定している。

真面目な概要

マリオカートは同じ任天堂F-ZEROをはじめとしたハードレースゲームとは異なり、基本のシステム自体はシンプルアイテムコースギミックによりハチャメチャなレースが繰り広げられるかなり触れやすいレースゲームとなっている。アイテムがあることにより、下位からの大幅な巻き返しが起こるのもマリオカート醍醐味の一つ。
アイテムくしたり、1人用のタイムアタックモードレースゲームらしく はやさ だけを競うこともできる。
レースではなく、行き来自由ステージアイテムをぶつけ合うバトルモードも存在する。船をわり合う「ふうせんバトル」が基本で複数ルールが存在している作品もある。

ニコニコ動画にはレースバトルで対戦してワイワイしている動画だけでなく、タイムアタック動画も数多くアップロードされている。

シリーズ作品

発売日 タイトル ハード
1992年8月27日 スーパーマリオカート スーパーファミコン
1996年12月14日 マリオカート64 NINTENDO64
2001年7月21日 マリオカートアドバンス ゲームボーイアドバンス
2003年11月7日 マリオカート ダブルダッシュ!! ニンテンドーゲームキューブ
2005年12月8日 マリオカートDS ニンテンドーDS
2008年4月10日 マリオカートWii Wii
2011年12月1日 マリオカート7 ニンテンドー3DS
2014年5月29日 マリオカート8 Wii U
2017年4月28日 マリオカート8 デラックス Nintendo Switch

ここでは庭用の作品を記載。 アーケード版についてはこちら → マリオカートアーケードグランプリ

スーパーマリオカート

個別記事あり
記念すべき初代作。プレイ人数は1~2人。すべてのグラフィックドット絵で表現されている為、後のシリーズとは大分が異なるが、基本的なシステムはこの時点でほぼ完成しており、アイテムによる妨や、順位によるアイテム出現率の変化、ドリフト走行の概念など、今もほとんど変わっていない。

この作品では、アイテムに「羽根」が存在しており、好きな場所で大ジャンプができた為、ジャンプえられるショートカットゾーンを探すという後のシリーズにはあまりい楽しみ方が出来た。本作のイナズマ(後継作のサンダー)はシリーズでも屈悪さである。
クラッシュした時の演出は、画面ごと大回転するという後のシリーズべて少々手になっている(64以降は上に吹き飛ぶ演出になっている)。また、プレイヤー人数に関わらず、常に画面が上下ニ分割されており、1P時は下にコース全体図が表示され、後ろから狙われるとバックミラーに切り替わる(任意でミラーに切り替える事も可)。

後の作品のようなファンタジー性は弱く、純カートレースといった雰囲気。ハードの性限界上、コースの高低差もく、ギミックも少なめであるが、そのシンプルさが良いというも多く、ニコニコ動画内でも人気が高い。

マリオカート64

個別記事有り
Nintendo64が発売されて間もない頃に発売され、買ってすぐに友達と対戦が出来るようツートンカラーコントローラーが同梱されたパッケージも発売された。プレイ人数は1~4人。

コースポリゴンキャラはプリレンリングされた3DCGで表現されており、ポリゴンになった事で高低差の概念が導入され、コースギミックも前作とべて格段に豊富になった。入手方法もボックスに触れる事で入手する現在タイプに変更された。現在マリオカートシリーズの基本システムが本作で完成されたと言っても過言ではい作品である。一方、他のシリーズ作品とべてカートの挙動に重量感があるなど、独特な点もある。

本作のみ最初からスペシャルカップが選択可で、前作で隠し扱いだった150ccも最初から遊べる。代わりにコースが左右逆になっているミラーコースが隠しコースとして初登場した。なお、モードは排気量の他、一部のコースの柵の有アザーカーの進行方向が変化するといった特徴がある。
他の細かい本作のみの特徴として、何かアクションを起こした時に効果音文字になって飛び出すというコミック調の演出があり、甲羅には残像がつく。

マリオカートアドバンス

個別記事有り
携帯ハード初のマリオカートプレイ人数は1~4人。

GBAの性はほぼSFCに準じているため、システムは基本的に『スーパー』のものに近く、高低差のい2Dサーキットが採用されている。現時点で、2Dサーキットのみで構成された最後のシリーズ作品。
一方、キャラはプリレンリング3DCGで表現されており、ボイスも収録されているなど、雰囲気は64版や後のシリーズに近い。

コースの種類が新規20種類に加え、ある条件を満たすと何とSFC版のコースを全てプレイする事ができるようになる(これが後のシリーズレトログランプリの原となる)為、両方あわせて全40コースにまで及び、SFC版の倍のコース数でマリオカート8DLC配信までシリーズ最多であった。また、現在と方式は異なるものの、回線を利用した通信対戦が初めて搭載された(現在サービス終了)。
キャラクター64版と同じ顔ぶれで、音(と恐らくグラフィック)も64版の物が流用されているが、ヨッシーだけヨッシーストーリーの音が使われており、以前の「でっていう」は聞けなくなった。

このシリーズから(ダブルダッシュは除く)、評価システムも登場。グランプリの結果等によって何段階かに分かれた評価を貰うことができ、やり込みの幅が増えた。

マリオカートダブルダッシュ!!

個別記事あり
GC向けに発売された。1台のカートを2人乗りで操作したり、キャラ毎に固有アイテムが設けられている等、シリーズを通して特に異色の作品となっている。プレイ人数は1~4人。

ジャンプ操作ができなかったり、アイテムを一度に二つ所有できる等、シリーズの中では本作のみとなっている要素が多い。後に継承されなかった、オールカップツアーという16コース全てを走るカップも存在する。難易度も特に高く、特に本作のレインボーロードシリーズコースとなっている。

本作より基本的な通常のカートのみならず、クラシックカーベビーカー等のようにカート自体に個性が付き、ドライバーカートを別に選択できるようになった。
また、別売のブロードバンドアダプタで複数のモニターをつなげばプレイヤー毎に一つずつの画面を使って対戦できる(シングルプレイで最大8人、タッグプレイで最大16人)。庭内LANのみ。いわゆるインターネット対戦はできない。
また、GBA版にあった評価制は、今作に限って一時期止された。

マリオカートDS

個別記事有り
ニンテンドーDS用に発売された作品。内容は64版に近く、極めてオーソドックスな内容となっている。

対戦プレイは従来の4人から倍の8人まで可となっており、アドバンス版では敷居の高かったインターネットによる通信対戦もWi-Fiを使うことでぐんとやりやすくなった。Wi-Fiの対戦は世界中の人と最大4人まで可
また、本作より通常のコースに加え、SFC版~GC版の過去コースから厳選された16コースが復刻されているレトログランプリが用意された。これはGBA版のSFC版復刻コースの延長とも言える物だが、GBA版と異なり背景等の雰囲気やギミックがほぼ全て再現されている。
尚、SFC版とGBA版の復刻コースは元々高低差の面のコースだが、本作では若干立体感が付けられている。
定められたミッションクリアしていくミッションモードが用意されている。

マリオカートWii

個別記事有り
Wii向けに発売された作品。プレイ人数は1~4人。

従来のコントローラ操作に加え、同梱されているWiiハンドルを使用して、ハンドルリモコンを直接傾けてステアリングできる操作方法が新たに誕生したのが特徴。

基本的にDS版を踏襲した内容であるが、本作よりカートの他にバイクに乗る事が可になり、アクロバティックな操作が可になった。
従来はジャンプドリフトブレーキは別ボタンであったが、本作では統合され、操作方法が今までと異なる。また、ドリフトミニターボの発動方法が64DS版とは一新された。
初心者でも急ハンドルすればドリフト操作になるオートドリフトが搭載された。この場合ミニターボの発動やジャンプができなくなる。

DS版に引き続き、インターネットによる通信対戦が可になった他、気軽に大会に参加できる等オンラインが充実している。オンラインの場合1台のWiiから最大2人まで参加でき、最大12人の同時対戦が可

売り上げは全世界で約3244万本(2012年3月時点)とシリーズ最多である。

マリオカート7

個別記事有り
7作にして何故か初のナンバリングタイトルニンテンドー3DSソフトで、3D映像を楽しめる。

マシンタイヤグライダーを組み合わせて自由カートを作り上げることが可。陸に加えて、スクリュー中を走行したり、グライダーを滑するなど、レースの場が陸・全てに広がっている。
また、シリーズ初の視点が登場。3DS本体のジャイロセンサーを使って本体をハンドルのようにして操作することが可である(もちろん設定でジャイロ操作をオフにしてスライドパッドで操作することも出来る)。

基本的にはDS版とWii版の要素を融合。基本操作はDS版と同様ながらミニターボの仕様ジャンプアクションの導入などWii版の要素も数多く取り入れられている。また、オートドリフトマニュアルドリフトが統合された。
本作でもグランプリの評価制は健在であるが、×0~3の4段階になった上、かなり条件が緩くなり×3を獲得するのは過去作とべるとかなり簡単である。

本作でもオンライン対戦は健在。フレンド対戦・ランダムマッチ対戦はもちろんのこと、本作では「コミュニティ」が追加され、アイテム制限など特定テーマにそって集まることが出来る。

マリオカート8

個別記事有り
Wii U向けに発売された第8作。前作同様にナンバリングタイトルであり、シリーズ初のHD対応となる。

操作はWii U GamePadWiiリモコンWiiハンドル)のほか、通常のコントローラも使用可

陸・で展開されるレースカスタマイズするマシンなどのマリオカート7の要素濃く継ぎながら、バイクが復活し、これまでのシリーズの要素がたっぷり詰め込まれている。
レースは更に大胆に進化を遂げ、今回は反重力の要素が取り込まれた。
垂直な場所や逆さまの場所、天井までも走行コースとなり、とても立体的なったコースを走り抜ける。

オンライン対戦は当然のことながらMiiverseにも対応。
Ver3.0以降ではシリーズ初となる有料DLCが配信されたほか、amiiboにも対応。
2015年4月23日更新(Ver4.0)ではシリーズ初となる200ccモード無料配信された。

マリオカート8 デラックス

マリオカート8 の記事に記述有り
Nintendo Switch向けに開発されたマリオカート8 のアッパーバージョン。基本的にはマリオカート8 を引き継いでいる。

操作はNintendo Switchの3つのスタイル全てに対応し、Joy-Conハンドルを使用してハンドル操作も可

有料DLCを最初から収録し、新規キャラクターマシンが追加された。
マリオカート8 では専用ステージかったバトルモードを一新している。

グランプリコース紹介

マリオカートの舞台となるコースマリオシリーズに登場した場所をイメージしたものだけでなく全く新しいコースも多い。
グランプリモードでは基本的に同じカップコース4つを連続で走る。

過去作のコースが登場するレトロカップマリオカートDS以降に収録されている。これらについては出典元の各コースに登場した作品を表記しています。
各作品共通で"コウラ"がコウカップ、"バナナ"がバナナカップ、"コノハ"がこのはカップ、"サンダ"がサンダーカップを表している。

8のDLCカップゼルダカップたまごカップどうぶつカップベルカップは新コースレトロコースが混ざっている。

スーパーマリオカート

キノコカップ マリオサーキット1百アイコン
DSレトロコウラ1)
ドーナツへいや1百アイコン
DSレトロバナナ1)
おばけぬま1 クッパじょう1百アイコン マリオサーキット2百アイコン
(7レトロバナナ2)
フラワーカップ チョコレーとう1百アイコン おばけぬま2
Wiiレトロコウラ3)
ドーナツへいや2百アイコン クッパじょう2百アイコン マリオサーキット3百アイコン
Wiiレトロ:サンダ-1)
スターカップ ノコノコビーチ1百アイコン チョコレーとう2百アイコン
DSレトロ:サンダ-1)
バニラレイク1 クッパじょう3百アイコン マリオサーキット4百アイコン
スペシャルカップ ドーナツへいや3百アイコン
(8レトロバナナ2)
ノコノコビーチ2百アイコン
DSレトロコノハ1)
おばけぬま3 バニラレイク2 レインボーロード百アイコン
(7レトロ:サンダ-4)
(8DLCゼルダ2)

スペシャルカップ100cc150ccのみで、隠しカップである。 

マリオカート64

キノコカップ ルイージサーキット百アイコン
(7レトロコウラ1)
モ~モ~ファーム百アイコン
DSレトロコウラ2)
ノコノコビーチ百アイコン
(7レトロバナナ1)
カラカラさばく百アイコン
(7レトロコノハ1)
フラワーカップ キノピオハイウェイ百アイコン
(8レトロコノハ4)
フラッペスノーランド百アイコン
DSレトロバナナ2)
チョコマウンテン百アイコン
DSレトロコノハ2)
マリオサーキット百アイコン
Wiiレトロコウラ4)
スターカップ ワリオスタジアム百アイコン シャーベットランド百アイコン
Wiiレトロバナナ1)
ピーチサーキット百アイコン
(8レトロバナナ3)
クッパキャッスル百アイコン
Wiiレトロ:サンダ-4)
スペシャルカップ ドンキージャングルパーク百アイコン
Wiiレトロコノハ3)
ヨッシーバレー百アイコン
(8レトロコノハ4)
ヒュ~ドロいけ百アイコン
DSレトロ:サンダ-2)
レインボーロード百アイコン
(8レトロ:サンダ-4)

マリオカートアドバンス

キノコカップ ピーチサーキット百アイコン
DSレトロコウラ3)
ヘイホービーチ
Wiiレトロバナナ2)
バーサイドパーク クッパキャッスル1百アイコン
(7レトロコウラ2)
フラワーカップ マリオサーキット百アイコン
(8レトロコウラ2)
テレサレイ チーズランド百アイコン
(8DLC:ドウブツ2)
クッパキャッスル2百アイコン
DSレトロバナナ3)
サンダーカップ ルイージサーキット百アイコン
DSレトロコノハ3)
スカイガーデン
DSレトロ:サンダ-3)
プクプクアイランド サンセットこうや
スターカップ ノーランド リボンロード
(8DLC:ベル2)
ヨッシーさばく クッパキャッスル3百アイコン
Wiiレトロコノハ3)
スペシャルカップ レイサイドパーク オンボロさんばし クッパキャッスル4百アイコン レインボーロード百アイコン

SFCコースの隠しカップである、おまけ~は各4コース順番構成になっている。

マリオカート ダブルダッシュ!!

キノコカップ ルイージサーキット百アイコン
DSレトロコウラ4)
ピーチビーチ百アイコン
Wiiレトロコウラ1)
ベビィパーク百アイコン
DSレトロバナナ4)
(8DLC:ドウブツ1)
カラカラさばく百アイコン
(8レトロバナナ1)
フラワーカップ キノコブリッジ百アイコン
DSレトロコノハ4)
マリオサーキット百アイコン
Wiiレトロコノハ4)
デイジークルーザー百アイコン
(7レトロコノハ3)
ワルイージスタジアム百アイコン
Wiiレトロバナナ4)
スターカップ シャーベットランド百アイコン
(8レトロコノハ2)
キノコシティ百アイコン ヨッシーサーキット百アイコン
DSレトロ:サンダ-4)
(8DLCタマゴ1)
DKマウンテン百アイコン
Wiiレトロ:サンダ-3)
スペシャルカップ ワリオコロシアム百アイコン ディノディノジャングル百アイコン
(7レトロ:サンダ-2)
クッパキャッスル百アイコン レインボーロード百アイコン

※隠しカップオールカップツアーは16コース全てを走る。

マリオカートDS

キノコカップ エイトクロスサーキット百アイコン ヨッシーフォールズ
Wiiレトロコウラ2)
プクプクビーチ
(8レトロコウラ3)
ルイージマンション百アイコン
(7レトロコウラ4)
フラワーカップ サンサンさばく
Wiiレトロコノハ1)
モンテタウン
Wiiレトロバナナ3)
ワルイージピンボール百アイコン
(7レトロバナナ4)
キノコリッジウェイ百アイコン
スターカップ DKスノーマウンテン百アイコン
(7レトロコノハ2)
チクタクロック
(8レトロ:サンダ-1)
マリオサーキット百アイコン キラーシップ
(7レトロ:サンダ-3)
スペシャルカップ ワリオスタジアム百アイコン
(8レトロコノハ1)
ピーチガーデン
Wiiレトロ:サンダ-2)
クッパキャッスル百アイコン レインボーロード百アイコン

マリオカートWii

キノコカップ ルイージサーキット百アイコン モーモーカントリー百アイコン
(8レトロコウラ1)
キノコキャニオン百アイコン
(7レトロコウラ3)
キノピオファクトリー百アイコン
フラワーカップ マリオサーキット百アイコン ココナッツモール百アイコン
(7レトロバナナ3)
DKスノーボードクロス百アイコン ワリオこうざん百アイコン
(8DLCゼルダ1)
スターカップ デイジーサーキット百アイコン ノコノコみさき百アイコン
(7レトロ:サンダ-1)
メイプルツリーハウス百アイコン
(7レトロコノハ4)
グラグラかざん百アイコン
(8レトロ:サンダ-3)
スペシャルカップ カラカラいせき百アイコン ムーンリッジ&ハイウェイ百アイコン クッパキャッスル百アイコン レインボーロード百アイコン

マリオカート7

キノコカップ キノピオサーキット百アイコン デイジーヒル プクプクラグーン ヘイホーカーバル
フラワーカップ ウーフーアイランド1百アイコン マリオサーキット百アイコン ミュージックパーク
(8レトロコノハ3)
ロックロックマウンテン
スターカップ パックンスライダー
(8レトロ:サンダ-2)
ワリオシップ ネオクッパティ
(8DLC:ベル1)
ウーフーアイランド2百アイコン
スペシャルカップ DKジャングル
(8レトロバナナ4)
ロゼッタプラネット クッパキャッスル百アイコン レインボーロード百アイコン

マリオカート8

キノコカップ マリオカートスタジアム百アイコン ウォータパーク スイーツキャニオン ドッスンいせき
フラワーカップ マリオサーキット百アイコン キノピオハーバー ねじれマンション ヘイホーこうざん
スターカップ サンシャインくうこう ドルフィンさき エレクトドリーム ワリオスノーマウンテン百アイコン
スペシャルカップ スカイガーデン ホネホネさばく クッパキャッスル百アイコン レインボーロード百アイコン
たまごカップ ヨッシーサーキット百アイコン(GC) エキサイトバイク百アイコン ドラゴンロード ミュートティ
ゼルダカップ ワリオこうざん百アイコン(Wii) レインボーロード百アイコン(SFC) ツルツルツイスター ハイラルサーキット
どうぶつカップ ベビィパーク百アイコン(GC) チーズランド百アイコン(GBA) イチャーロード どうぶつの森
ベルカップ ネオクッパティ(3DS) リボンロード(GBA) リンリンメトロ百アイコン ビッグブルー百アイコン

は有料DLC限定コース(有料DLC非購入時はオンライン対戦のみ走行可)
なお追加コースコース1~2がレトロコース3が新規、コース4がコラボとなっているのが特徴。

バトルモードのルールとステージ

スーパーマリオカート

マリオカートバトルはふうせんバトルが基本。しかしルールは作品によって細かいところが大きく異なる。
船がなくなると退場し、最後まで船が残っていれば勝ちのルールが採用されている作品は多いが、船がくなっても減点されるだけで復帰できる時間制ルールの作品もある。
更に船がくなった後、爆弾になって特攻できたり、透明になってアイテムで攻撃できるものなどの違いがある。

あつめてコイン

ステージ上のコインを拾い集め、タイムアップ時に最も多く持っていたプレイヤーの勝ちとなる。
攻撃を受ける、コースアウトするなどするとコインをばら撒いてしまう。

いただきシャイン

一つだけ存在するシャインを奪い合う。攻撃されると落としてしまう。

あつめてシャイン

あつめコインといただきシャインを合わせたルール。複数出現するシャインを集め、時間ごとにシャインを持っていないと脱落する。

ドッカン!ボムへい

ボムへいをひたすら投げ合う。
攻撃をを与えてポイントを奪い合い、一定のポイントを先取したプレイヤーの勝ち。

スーパーマリオカート

バトルコース1 バトルコース2 バトルコース3 バトルコース4

初代であるスーパーマリオカートからバトルは存在している。

マリオカート64

ビッグドーナツ ブロックとりで ダブルデッキ てんろう

ルールはふうせんバトルのみ。マップが立体になった。

マリオカートアドバンス

バトルコース1 バトルコース2 バトルコース3 バトルコース4

ふうせんバトルの他にあつめコインが初登場。

マリオカートダブルダッシュ!!

クッキーランド ブロックティ ゲームキューブ どかんひろば4 ルイージマンション ぐらぐらマリオ

ふうせんバトルの他にいただきシャインとドッカンボムへいが登場した。

マリオカートDS

ニンテンドーDS ゆうやハウス4 サザンリーフ スイートタルト ブロックとりで
64復刻)
どかんひろば
(DD復刻)

ルールはふうせんバトルあつめてシャイン

マリオカートWii

ブロックひろば アクアリゾート ファンキースタジアム ワンワンルーレット ドッスンさばく
バトルコース4
スーパー復刻)
バトルコース3
アドバンス復刻)
てんろう
64復刻)
クッキーランド
GC復刻)
ゆうやハウス
DS復刻)

ルールはふうせんバトルあつめコイン

マリオカート7

バトルコース1
アドバンス復刻)
ビッグドーナツ
64復刻)
サザンリーフ
DS復刻)
ハニービーハウス シャーベットリンク ウーフータウン

ルールはふうせんバトルあつめコインネットワーク対戦では二つのルールが交互に選択される。

マリオカート8

モーモーカントリー カラカラさばく ドーナツへいや3 キノピオハイウェイ
マリオサーキット キノピオハーバー シャーベットランド ヨッシーバレー

マリオカート8バトルで使用するコースは一部に変更が加えられてはいるが、全て通常のコースの流用である。ルールはふうせんバトルのみ。

キャラクター

マリオカートシリーズに登場する操作キャラクターたち。
作品によってキャラクターごとの違いはマチマチ。基本的に軽量級、中量級、重量級の3段階に分けられており、軽いほどステアリングと加速が良く重いほど おもさ と最高速が大きくなる。作品によっては階級が内部的にさらに細かく別れていることもある。

スーパーマリオカートは標準、加速最高速、ステアリングの4タイプで重さの概念はあれど、階級はまだかった。ステア-加速-標準-速度と表記。
マリオカート64で3段階の階級の概念が誕生。軽量-中量-重量と表記。
マリオカートアドバンスでは同じ階級でもキャラクターによって微かに性差があるように。軽量-中量-重量と表記。
マリオカート ダブルダッシュ‼︎は2人乗りをするのが特徴で、2人の階級+カートの重さで階級が変化する。カートを複数から選択することが可になり、個々の性差はされたがキャラクターごとの固有のカートが選択できる。また、キャラクターによって使用できるスペシャルアイテムが異なる。軽量-中量-重量で表記。
マリオカートDSは階級こそあるが性キャラクターごとと言っても良いほどバラついている。キャラクターごとに使用できる専用カートが異なるが最終的に全てのカートが選択できる。軽量-中量-重量で表記。
マリオカートWiiは3階級の中でそれぞれがある程度の性差を持っている。軽量-中量-重量で表記。
マリオカート7では表示こそこれまでの3種だが、内面的には重さごとで5段階の性となり階級は軽い方から 軽量-やや軽量-中量-やや重量-重量 と表記する。
マリオカート8の内部階級はさらに別れ9つになった。 最軽量-軽量-やや軽量-軽中量-準中量-中量-重量-メタル-最重量 と表記。

SFC 64 GBA GC DS Wii 7 8(DX)
マリオ 標準 中量 中量 中量 中量 中量 中量 中量
ルイージ 標準 中量 中量 中量 中量 中量 中量 中量
ピーチ 加速 軽量 軽量 中量 軽量 中量 やや軽量 軽中量
ヨッシー 加速 軽量 軽量 中量 軽量 中量 やや軽量 中軽量
キノピオ ステア 軽量 軽量 軽量/隠 軽量 軽量 軽量 軽量
ノコノコ ステア 軽量 軽量 軽量 軽量
クッパ 速度 重量 重量 重量 重量 重量 重量 最重量
ドンキーコングJr. 速度
ドンキーコング 重量 重量 重量 重量 重量 やや重量 重量
ワリオ 重量 重量 重量 重量 重量 重量/隠 最重量
ベビィマリオ 軽量 軽量 最軽量
ビィルイージ 軽量 軽量/隠 最軽量
パタパタ 軽量
キノピコ 軽量/隠 軽量/隠 軽量/隠
ディディーコング 軽量 中量/隠
クッパJr. 軽量 中量/隠 ?/DX
デイジー 中量 中量/隠 中量/隠 やや軽量/隠 軽中量
キャサリン 中量 中量/隠
ワルイージ 中量 中量/隠 重量/隠 重量
ボスパックン 重量/隠
キングテレサ 重量/隠 重量/隠 ?/DX
カロン 軽量/隠 軽量/隠 ?/DX
HVC-012 重量/隠
ヘイホー 軽量 ※1 軽量/隠 軽量 ※2
ビィピーチ 軽量 最軽量
ビィデイジー 軽量/隠 最軽量
ファンキーコング 重量/隠
ほねクッパ 重量/隠 最重量/DLC
ロゼッタ 重量/隠 やや重量/隠 重量/隠
ジュゲム 軽量/隠 軽量/隠
メタルマリオ 重量/隠 メタル/隠
ハナチャン やや重量/隠
ハニークイーン 重量/隠
Mii ※3/隠 中量/隠 ※3/隠
イギー 中量/隠
モートン 最重量/隠
レミー 最軽量/隠
ルドウィッグ 中量/隠
ロイ 重量/隠
ウェンディ 軽量/隠
ラリー 軽量/隠
ビィロゼッタ 最軽量/隠
ピンクゴールドピーチ メタル/隠
タヌキマリオ 準中量/DLC
ネコピーチ やや軽量/DLC
リンク 重量/DLC
むらびと(男の子) 準中量/DLC
むらびと(女の子) やや軽量/DLC
しずえ 軽量/DLC
ガール ?/DLC
ボーイ ?/DLC

※1・・・マルチプレイのみ使用可
※2・・・有料DLC購入特典で「いろちがいヨッシー」や「いろちがいヘイホー」が追加。カラーバリエーションとして使用可
※3・・・Wii及び8ではMiiの体格によって階級が変化。Wiiは3階級それぞれに変化し、8では最軽量、中量、最重量に変化する。

アイテム

マリオカートシリーズアイテムマップ上置かれたアイテムブロックに接触する事でスロットのように選ばれたアイテムが一つ手に入る。
スーパーマリオカートのみコースの路面にあるハテナブロックを踏む事で入手。

手に入るアイテムの種類は順位によって決まり、下位にいるほど強アイテムが出やすく上位であればミドリこうらやバナナのような単純なアイテムしか入手できない。
マリオカート8では1位からの距離アイテムの種類が変わるようになった。

スーパーマリオカートではCP専用アイテムが存在する。キャラクターによって使う専用アイテムは異なる。

ダブルダッシュ!!では使用しているキャラクターによって特定スペシャルアイテムが入手できる。

表は登場順。

SFC 64 GBA GC DS Wii 7 8
バナナ
トリプルバナナ
ミドリこうら
トリプルミドリこうら SP
アカこうら
トリプルアカこうら SP
ダッシュキノコ
トリプルダッシュキノコ
パワフルダッシュキノコ SP
コイン
羽根 DX
スター
サンダー
テレサ DX
にせアイテムボックス
トゲゾーこうら(※4)
ボムへい SP
キラー
ゲッソー
きょだいキノコ
POWブロック
カミナリぐも
ファイアフラワー
スーパーこのは
ラッキー7
ブーメランフラワー
パックンフラワー
スーパークラクション
ミラクル8
バナナ / トリプルバナナ / バナナセット

顔のついたバナナの皮で、使用すると路面に設置し、踏んでしまうとスリップしてしまう。前方に投げることもできる。
トリプルバナナバナナ3つを一列に引き連れるアイテムで、3回バナナを置くだけでなくアカこうらの防御に使われることも多い。マリオカート8 ではミドリこうらのようにカートの周りを回転するようになった。
マリオカート64バナナセットは5つのバナナが連なったもの。

ミドリこうら / トリプルミドリこうら

っ直ぐ飛んでいき、に当たっても跳ね返える。当たるとクラッシュしてしまう。こうらは後ろ入で後ろに投げることも可。跳ね返る回数は作品ごとに異なるがスーパー64では回数が制限であった。なお、跳ね返ったこうらは自分にも当たるので注意。近年のマリオカートでは跳ね返った時に少しだけ他のキャラクターに向けて方向転換する。
トリプルミドリこうらは一度に3つ使用できるアイテムで、3つのこうらがバリアのようにキャラクターの周りを回転する。

アカこうら / トリプルアカこうら

前を行くキャラクターに沿って追尾するいこうら。ミドリと違いに当たるとすぐ壊れてしまうので簡単ではないがに当てて防御したり、ミドリこうらやバナナ相殺させることもできる。後ろに投げることもできるが後ろに投げた時は追尾せず跳ね返りもしない。
トリプルアカこうらはトリプルミドリこうらのアカこうら版で、3回使用できるだけでシンプルだが、次々と前のライバルクラッシュさせて順位を順当に上げていけるなど強

トゲゾーこうら

トゲゾーのこうらで、超スピードで何もかも吹き飛ばしながらコースを駆け抜け1位を追尾し1位に当たるまで何に当たっても壊れない。
ダブルダッシュからWiiまでは羽根がついて飛行するようになったため、移動中のトゲゾーこうらに当たることはなくなったが、1位に当たる時に爆発が発生するようになったので1位の近くにいると巻き込まれる。
7以降は再び地を這って移動するようになり1位に接近した時だけ飛行して爆発する。

ボムへい

カートアイテムに当たったり放り出されてから一定時間経つと爆発する。前に投げるだけでなく置くことも可爆発アイテムを消してしまう。
初登場のダブルダッシュ‼︎ではワリオワルイージスペシャルアイテムであり、バトルモードにどっかん!ボムへいバトルが存在した。

ファイアフラワー

ファイアボールを沢山投げつける事ができるアイテムで、一定数投げるか時間が経つまで投げられる。沢山投げられる分、当たってもスリップする程度で済む。沢山投げられる上に少しは跳ね返るので意図して避けるのは難しい。

ブーメランフラワー

ブーメランを三回まで投げられるアイテム。1,2回は投げたブーメランが返ってくるのでもどりを当てることも可。3回はずっと遠くまで飛んで返ってこないがある程度はコースにそって飛んでいく。

にせアイテムブロック / にせものアイテム

その名の通り偽物アイテムブロックで設置して使用する。アイテムブロックのニセモノなのでコウラなどはすり抜ける。
ハテナマークかったり色がかったりするので作品ごとで違いがあるが見分ける事が可

スーパークラクション

全方向を衝撃波で攻撃する強クラクション。
トゲゾーこうらを含むあらゆるアイテムを破壊する防御アイテムとして使うこともでき、確率は低いが1位でも出現する。

コイン

特殊なアイテムで、アイテムボックスからだけでなくコース上にあらかじめ出現位置が設定されており、集めるごとに最高速がわずかに上昇する。
コインは最大10枚まで貯める事ができ、スリップやクラッシュコースアウトしてしまうと減少する。(スーパーでは効果はないが11枚以上ストックすることはできる)
マリオカート8DLCコースではコラボに合わせてルピーやベルになっていたり、F-ZEROのように補給できる仕掛けがある。
コインを集めるバトルルールミニゲームがあることもある。

ダッシュキノコ / トリプルダッシュキノコ

間的に超スピードを得られるキノコ。かつては名称が「キノコ」そのままだった。ターボダッシュしている間はダート視する事ができ、ダートを通過するショートカットに使用できる。
トリプル版はそのまま三回使えるダッシュキノコアドバンスではタイムアタックでのみ登場。8ではこうらのように周囲を回転するようになり、ライバルに触れられるとキノコを取られることはないがスピードアップしてしまう。

パワフルダッシュキノコ

一度使い始めてから一定時間が経つまで何度でも使用できる菌のダッシュキノコ
DDではスペシャルアイテムの一つ。

羽根

大きく飛び跳ねるアイテム。攻撃の回避だけでなく、コースサイドブロックを飛び越えて大幅ショートカットもできる。
8デラックスではバトル専用アイテムとして復活。飛び越えや回避だけでなく、ライバルの上を通過することで相手のふうせんをめ取ることもできる。

スーパースター / スター

一定の間、最高速と加速の性が向上し無敵になる。また、スターを使用中にぶつかると一方的に相手をクラッシュさせる事ができる。さらに、一切ダートの影も受けない。

キラー

ある程度の間無敵キラー変身し、自動でコースを駆け抜けるアイテム
順位が上がるにつれて残り時間の減りが大きくなる。

きょだいキノコ

巨大化してスピードアップしつつ、ぶつかった相手をペシャンコにできる。
バナナやこうらなどにはビクともしないが、スターキラーには負ける。

スーパーこのは

定時マシンからしっぽが生える。
アイテムボタンを押すとしっぽが一回転し、周囲のアイテムや相手をふき飛ばす。

パックンフラワー

マシン前方にパックンフラワー植木鉢が現れ、前方のバナナコインマシンに噛み付いて一時的に加速する。ゲッソーを食べてしまう上アイテムボタン押すことで何もないところを噛み付いて加速できる。

サンダー / イナズマ

全てのライバルカミナリを落とし小さくする。
カミナリに打たれて小さくなってしまうと、最高速が大幅に減少し、近年では通常サイズカートに轢かれるとペシャンコになってさらに遅くなる。

カミナリぐも

手に入れたキャラクターの頭上に自動的に出現する。頭上にある間は加速と最高速が上昇するが、時間が経つとカミナリを落としてしまう。
他のカートにぶつかると相手の頭上に移動するので、カミナリが落ちる前になすりつけるのがよい。

テレサ

使用すると一時的に透明になり、バナナなどの攻撃アイテムやある程度の障物をすり抜ける。同時に、他のキャラクターが持っているアイテムを奪ってくる。

ゲッソー

自分より上位のキャラクターイカまみれにして視界をさえぎる。イカまみれのCPはやや行するようになる。
マリオカート8ではグリップが低下するようになった。

POWブロック

全員を振動でスリップさせる。振動は三回あり、3回タイミングよくジャンプすれば回避できる。

ラッキー7 / ミラクル8

一度に7つのアイテムが手に入る勢なアイテム。内容はバナナミドリこうら、アカこうら、ダッシュキノコボムへいスターゲッソーの7つ。ミラクル8はこれにコインが加わっている。ほとんど誤差である。
アイコンは7、8それぞれのロゴから採られており8デラックスでもアイコンが変化した。
アイテムはトリプルこうらのように回転しており、キャラクターの正面にあるアイテムが使用されるので、押しで使用するアイテムを選択できる。
中にボムへいが含まれているので誤って進行方向に投げて自爆したり、接触によって爆発することもあり、場合によってはスターめ取られてから爆発して自分だけクラッシュするのであるのでアンラッキー7、欲自爆セットなど不名誉な名前で呼ばれることもある。
設定でアイテムを一種類のみにしている場合同アイテム7つのラッキー7が出現する。

スペシャルアイテム

マリオカート ダブルダッシュ!!に登場する特殊なアイテム。基本的には対応するキャラクターを使用している時だけ入手できるアイテムスペシャルアイテムごとに出現する範囲は異なる。
キングテレサボスパックンのみ専用のスペシャルいが低い確率で全てのスペシャルアイテムが出現する。
他のシリーズに一切登場していないアイテムを以下に紹介する。

ファイアボール

マリオルイージスペシャルアイテム。扇状に5つのボールを同時に投げる。
後のファイアフラワーの攻撃と性質が似ている。

クッパこうら

クッパクッパJr.スペシャルアイテム。巨大なクッパのこうらで、ミドリこうらのようにで跳ね返り、何かにぶつかっても壊れずつきぬける。

ジャンボバナナ

ドンキーコングディディーコングの巨大バナナ
かがぶつかると普通バナナ3つへ分裂する。

ハート

ピーチデイジースペシャルアイテム。身を守るように2つのハートが周囲を回転し、バナナやこうらにぶつかるとそれを2回まで回収して効化する。
回収したアイテムは自分で使用することができる。

ヨッシーのたまご / キャサリンのたまご

アカこうらのようにホーミングするたまご
ヒットしたり一定時間経つと割れて中からキノコバナナなどが飛び散る。

ワンワン

ベビィマリオ、ベビィルイージスペシャルアイテム。使用すると何もかもをなぎ倒して自動で走る無敵ワンワンカートの前に繋いでカートを引かせる。時間が経つと鎖が切れるが、ワンワンはそのままある程度コースを走る。
効果は後のキラーに近いが、こちらはワンワンに引っってもらうのでかなり振り回される。

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ページ番号: 158664 リビジョン番号: 2454174
読み:マリオカート
初版作成日: 08/05/26 23:41 ◆ 最終更新日: 17/01/30 14:00
編集内容についての説明/コメント: デラックス追記と色々整理。SPアイテムはいらなかったかも?
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マリオカートについて語るスレ

296 : ななしのよっしん :2016/03/03(木) 16:39:57 ID: r4S2WLUQor
アーケードグランプリ1、2に海底を走るレインボーなんちゃらがあるじゃん?
本家にもあんなレインボーロード逆輸入して欲しいんよ。
297 : ななしのよっしん :2016/03/14(月) 16:45:45 ID: lBc5uUmHZp
>>295
マリメカほど単純にいかないから別に要らないな
という出す必要性を感じない
298 : ななしのよっしん :2016/04/13(水) 21:39:12 ID: IrBNYw4VS4
NX携帯機だとすると9のキャラ数はmii除いて20人かな?
GBA:8人→DS:12人(ヘイホーDLプレイ限定なので除く)→3DS:16人と4人ずつ増えてるし
3DSどうぶつの森スマブラキャラ数がwiiの頃より多かったように、
次のマリカも8程ではなくてもwiiくらいの人数はほしいが
299 : ななしのよっしん :2016/05/16(月) 18:42:56 ID: NTmbPC/5db
さっき富山の番組で松江市マリオカートニュースがあったw
も格好についてツッコミしてないw
300 : 金沢市民 :2016/06/14(火) 21:38:04 ID: ubNV4PLylo
あ、ありのまま、今日見たことを話すぜ!
おっさんマリオコスプレしてカートを走ってた」
な、何を言ってるか(ry
301 : ななしのよっしん :2016/11/25(金) 22:38:18 ID: V2XU34deVb
このシリーズ初登場のキャラクターが(キノピコ、ベビィデイジー、 ベビィロゼッタピンクゴールドピーチ)いるけど一応元からいるキャラクター亜種って感じだな(キノピコはもう全に独立したキャラクターになっているが)
302 : ななしのよっしん :2016/12/11(日) 14:35:08 ID: I8IaN7axdc
>>295
もし自作コース作れる機付けるとしたら 作者コースアウトせずに4分以内で完走出来たコースのみって制限を設けないと理だと思う
そうしないとやたらと長いコースコースアウトすることが前提のコースばっか作るが現れる可性が高い
>>298
いざとなったらDLCの出番だ とは言えメタルマリオ ピンクゴールドピーチ タヌキマリオ ネコピーチは続投して欲しい 気になるのは重量級の女子だな
Wiiで登場したロゼッタ 7で登場したハニークーン 8で登場したピンクゴールドピーチ マリオシリーズで他に重量級の女子って居たか? でもとしてはキャンディコングやゼルダ姫を参戦させて欲しい

さて8ではゆっくり実況プレイに加えてVOICEROID実況プレイCeVIO実況プレイ動画も増えたけど 9ではこういった実況者も参加可な大会増えて欲しい 機械による実況オンリーの大会も大歓迎
303 : ななしのよっしん :2016/12/24(土) 21:20:13 ID: V2XU34deVb
8のベビーやゴーチは増し感が強くてなぁ
dlcの追加マリオキャラバージョン違いだったのは残念だった(骨クッパゲストはうれしいけど)

次のゲストスプラトゥーンが来ることに50コイン賭ける
304 : ななしのよっしん :2017/01/13(金) 22:55:53 ID: tQ+sm0a/0Y
>>303
good!しかしそのりはbadだったね!
305 : ななしのよっしん :2017/02/09(木) 22:30:28 ID: FL8A6u351o
>>302
たまにマイナーキャラも来るから、
キャプテンシロップやモナみたいなワリオ関係のキャラも出て欲しい。重な女性にもなるし。
シロップワリオより背が高いから、ロゼッタみたいに重量級にもなれる。
一番需要が高そうなアシュリーは、運転する姿が想像できないのが難点だな・・・
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