単語記事: 任天堂

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任天堂ロゴ

任天堂株式会社Nintendo Co., Ltd.) とは、京都に本社を置く、日本を代表する世界玩具メーカーである。代表取締役社長君島達己2015年9月16日~)。

概要

ファミコン画面イメージイラスト

1889年(明治22年)に創業。現在は自社独自のハードソフト一体化ビデオゲームを開発・発売するメーカーとして有名であるが、元々は花札トランプなどのカードゲームを生産する会社として創業しており、こちらの分野でも今なお日本最大のシェアを誇るメーカーとして商業を続けている。

明期の有名な逸話としては戦前花札タバコサイズが一緒である事に気づき、日本専売公社(現JT)と組んで全の流通網にカードゲームである花札を浸透させる事に成功。後に世界で初めてプラスチック製のトランプを製造、これが世界で受け入れられ、現在スタンダードとなった。

社名は創業者である山内房治郎氏(中の祖である山内溥氏の曾祖)が命名したが由来は不明。「運をせる」という言葉が由来という説もあり。

経営指針

任天堂は古くから「娯楽は他と違うからこそ価値がある」という「独創」の精に基づき、オリジナリティの高い独自の娯楽製品を生み出す事を重視している。ニンテンドーDSが同社のメインラットフォームとなった2005年以降は、ゲームプレイするまでの心理的障や抵抗感を撤し、年齢・性別・過去ゲーム経験を問わずにでもゲームプレイしてもらえる環境の構築をす「ゲーム人口の拡大」を基本戦略としてゲーム事業を進めてきた。君島達己社長に就任した2015年以降はそこから更に「任天堂IPに触れる人口を拡大する」方向に進み、自社が保有する世界的に有名なIPの数々を活用して、異業種との提携・コラボレーションキャラクターグッズ販売、イベント開催といった展開を積極的に推し進めるなど、新たな動きを見せている。

1980年代から現在に至るまで、ハードソフト一体ビデオゲーム販売がビジネスの中核となっているが、同社のメインラットフォームがスーパーファミコンからNINTENDO64へ移ろうとしていた時代、64本体の度重なる発売延期3Dの導入による開発環境の複雑化、当時の任天堂サードパーティ軽視の体制といった数々の要因が重なり、SCEプレイステーションシェアを大きく奪われる事になる。これが結果的に現在でも懸念となっているいわゆる「サード離れ」を起こすきっかけとなってしまった。これ以降、任天堂は自社で一定の販売タイトル数を確保する戦略を取るようになり、外部開発会社等を銭的・技術的に支援したり子会社化(レトロスタジオモノリスソフトなどがこれに該当)するなどして、開発ラインの大幅な拡充を図った。任天堂と外部開発会社共同でソフトを開発する「セカンドパーティ」方式(旧来も各ハードホルダーが行っていた方式だが、それを更に推し進めた)によって「質の維持」も実現し、ソフトの絶対数を増やしていった。しかし近年再びWiiUでも顕在化していたように、ソフト開発規模の肥大化及び継続するサード離れによって起こる、ソフト供給不足の善が大きな課題となっている。

経歴

1949年、若干22歳の若さ山内溥社長に就任。

1950~60年代は育児関連用品やタクシー事業やホテル経営、文具販売やら多経営に乗り出そうとした時期があったが失敗した為、即座に切り上げている。社会情勢的にはこれ以降に多経営が流行りはじめ、バブル崩壊まであらゆる大企業が手を出していた中、敢えて玩具専業を突き進んだ。

1966年に『ウルトラハンド』を生み出した後は『ラブテスター』『光線銃』などといった電気電子技術を利用したオリジナル玩具も開発製造するようになった。これらの商品の発展系が後に1980年発売の『ゲーム&ウォッチ』へと繋がる。

1983年にほとんど伝説と化した『ファミリーコンピュータ』を発売、1989年に『ゲームボーイ』、1990年には『スーパーファミコン』を世に送り出し、ゲーム業界の発展に大きく携わり、地位を確立する。

しかし1990年代半ば、スーパーファミコンソフトが高騰を続ける一方、1994年に発売されたセガセガサターンSCEプレイステーションが、本体の価格競争を繰り広げつつ急に販売台数を伸ばす。任天堂1996年に次世代機のNINTENDO64を投入するが、開発の難しさからソフトわなかったこともあって任天堂内でのシェアを喪失してしまった。ただし、内では低迷するNINTENDO64も北では好調であり、世界的なハードシェアで負けている時期もしっかり利益を上げていた。マイクロソフトXbox家庭用ゲーム市場に参入し、世界シェア3位に陥落したゲームキューブ時代に経常利益は500億を割ったが、それ以外の年はほとんどが1000億前後である。

更にこの規模の企業、この時代に経営という、夢物語みたいな磐石態勢まで確保しており、ゲームキューブの時代でも、手持ちのキャッシュだけで向こう10年全社員の給料を賄えたとかなんとかでとにかく強固。

2002年山内溥が直々に名した岩田聡社長が交代。

2004年ニンテンドーDSWiiを発売。これにより市場シェアNo.1の座を取り戻すことに成功。売上高が急速に伸び、連結で1兆円を突破することとなる。これはSFC時代の3倍以上の数字である。この2つのハードはこれまでのゲームハードとは違い、直感的に入できるデバイスコントローラーにすること、および日常生活に直結する分野に関わるソフトを導入することにより、これまでゲームに手を出すことのなかった人たちにも受け入れられた。

2011年ニンテンドー3DSを発売するも発売直後に苦戦。2011年度決算では式上場以来初の最終赤字を計上することになった。その後の3DSの健闘によって翌年には黒字復帰を果たすも、2012年に発売したWiiUの伸び悩みがき、2013年度には再度赤字に転落している。

2014年、新規事業領域としてQOL(Quality of Life)向上プラットフォービジネスへの参入が発表された。既存のゲームビジネスのノウハウ活用や相乗効果を狙ったもので、2015年4月以降の事業開始を予定している。

2015年DeNAとの業務・資本提携に合意。任天堂IP活用したスマートデバイス向けゲームアプリおよび様々なデバイスに対応した新たな会員制サービスの共同開発を行うことを発表した。同時に、新たなゲーム機として「NX」を開発中であることも明らかにした(2016年、正式名称を「Nintendo Switch」とすることが発表)。この資本提携で任天堂DeNAを10%取得し、第2位の大となった(DeNA任天堂を1.24%取得)。

同年7月11日岩田が、代表取締役社長在任のまま逝去。2014年6月に胆管腫瘍を患っていたこととその手術を受けたことを表していた。順調に社長業に復帰したかに見え、2015年6月には総会で続投が決定されたばかりだったが、容態が急変したという。その後、常務取締役であった君島達己が同年9月16日より代表取締役社長に就任することが発表され、同時に代表取締役専務である竹田玄洋宮本茂はフェロー(簡単に言えば専門知識に関して社長サポートする役割)と言う役職に就任することになった。

2017年3月にはNintendo Switchを発売。同年4月に総合卸業のジェスネット子会社化、ならびにジェスネットが同じく総合卸業であるアジオカのビデオゲーム卸事業を買収し、任天堂内の販売事業を強化することになった(ちなみに現状では任天堂の商品を仕入れる際には大抵ジェスネットアジオカ経由となっている)。

ソフトについて

任天堂ハードホルダーであると同時に、世界最大クラスソフトメーカーでもあり、自社(もしくは直轄の子会社)で制作されるソフトの本数が非常に多い。

同社の看である『スーパーマリオ』、今や各種メディアと連動した一大ジャンルと化した『ポケットモンスター』といった代表的なメガヒットタイトルを柱に、『ゼルダの伝説』、『メトロイド』、『ファイアーエムブレム』等に見られるコアユーザーが好むシリーズ、そして『脳トレ』や『WiiSports』といった今までゲームに関心を持たなかった(ライト)層をターゲットにした物まで、ジャンルユーザー層共に非常に幅広い範囲を網羅している。

ただ、任天堂針としてはどのようなタイトルであっても、ただ単純にコア層向け=複雑で難しい、ライト層向け=シンプルで簡単というに切り分けてしまう訳ではなく、しもが楽しめる設計の「万人向け」をしているようだ。実際にコア層向けと言われているシリーズも、多くはゲームを進めていけば自然に操作に慣れるような作りになっているし、かの『スーパーマリオブラザーズ』もルールや操作はシンプルながら難易度に関しては高めである。

ゲーム市場の中心が海外に移った現在でもその地位と人気は健在。全世界市場で歴代ソフト販売本数のランキングを見ると、史上ベスト30PCマルチまで含む)の内20本近くが任天堂発売のソフトとなっている。

このように任天堂が扱うシリーズタイトルには人気・知名度が圧倒的な物もある為、近年では外部のソフトメーカーに『マリオ』や『ゼルダ』等の自社IPライセンスを供与し、サードパーティ任天堂キャラの登場するタイトルの開発・販売を行うケースも増えている。それとは別に数十年前の時代、任天堂も自社タイトルライセンス供与に協的だった時期があり、かつてコレコビジョン日本での販売権獲得のために『ドンキーコング』のライセンスを供与している。これはファミリーコンピュータ発売の前年の話であり、『ドンキーコング』の庭用移植は実はコレコビジョンが最初だったのである(このコレコビジョンの販売権を得る為の交渉が破談した結果、ファミリーコンピュータの開発がスタートしたとか)。また、ファミリーベーシックの開発を依頼するなど交流のあったハドソンに、パソコンへの自社ソフト移植許可を出したりもしている。他にも、幻に終わったスーパーファミコン専用外付けCD-ROMドライブ開発の見返りとして、フィリップス社のCD-i向けに『ゼルダ』のライセンスを供与しているのだが・・・ これがとんでもない問題作なのは一部の層の間では有名であろう。

ちなみに、世界的に高い支持を受けている優良企業でありながら、ブラックユーモア隠語ゲーム内のテキストに堂々と入れていたり、一歩間違えばR指定に繋がるショッキングな描写や、一定のプレイヤーにとってはトラウマになるレベルの恐怖感を煽る演出・設定が用意されているタイトルもあり、ニコニコ動画では「黒い任天堂」としてその片鱗を見ることが出来る。

ハードの特徴

まず、何よりも頑丈に作られている。この設計は、小さな子供が乱暴に扱っても壊れないようにするためだといわれる。そのためかハード寿命が驚くほど長く、長期(20年以上)経過したものでも通常通りに稼動する場合が多い。また、携帯機にいたっては「爆撃されても稼動する」という“伝説”を持っている。

参考記事:湾岸戦争で爆撃を受けて、ボロボロになったゲームボーイのムービーGIGAZINE

また、海外耐久度をテストした動画が多数登場したためか、ゲームキューブ異常な頑丈さは有名である。下の3つの動画が有名だろう。

ニンテンドーDSでは、没させても数日かせば再び電が入るといった驚くべき事例も存在する(もちろん防仕様ではないので、壊れる確率の方が高い)。下の動画を参照。

ちなみに、最も頑丈なのはおそらく庭用版スペースフィーバー148000円)だろう。もっとも、庭用といってもいわゆる実機嫁ニーズに対応しただけで外見も中身もアーケード版そのものであるが…

頑丈さにばかりが行きがちだが、ハードの設計・構造が同時期の他社のゲーム機シンプルである。故・横井軍平氏により提唱された「枯れた技術の水平思考」という思想が、任天堂のモノづくりの原点にある。それが毎年1千億以上の利益を出す任天堂の秘密でもある。例えば、DSではタッチネルWiiでは加速度センサがそれに当たる。現在は様々な携帯機器に搭載されているタッチネルだが、DSが出る前は、携帯機器での搭載例はPDAぐらいだった。ある意味DSによってタッチネルがより注されるようになったとも言える。他に、徹底した(品質に影しない)コストダウン志向でも知られる。例えば、共通部品であるACアダプタを後継機では別売り化するなど(カラーTVゲーム6/15→カラーTVゲームレーシング112カラーTVゲームブロック崩しファミコンスーファミN64)。

枯れた技術の水平思考」というフレーズは、2ch携帯ゲーソフトデフォルト名無し(枯れた名無し思考)にも採用されている。

バーチャルボーイ64DDの大不振で任天堂が潰れるのではないかと思われたが、その年も順調にけていた。

なお、2009年3月期決算は(100年に1度の不況とも言われているような状況でありながら)純利益2790億円、前年8.5%増であったらしい(リンク先)。このように不況とはまったく関係く、苦戦と言われていた時期も結果としては順調に利益を上げていたが、ここ数年は前述のように赤字を記録する年もあり、利益を確保するのに苦戦している。

修理対応の伝説

一般的に、電気製品を修理・交換に発送するとなれば修理代と送料は購入者の負担というのが普通の発想である(一応修理料金の目安はある)が、任天堂に発送した場合、原則として修理代0円、送料無料で帰ってくる、という話が都市伝説のようにまことしやかにられている。有名な具体例では、

参考:Google検索結果 任天堂 修理 伝説 に一致する日本語のページ 約 1,300,000 件

普及数の影ニンテンドーDS/DSLiteの件数が際立って立つ。あまりに出来すぎた美談ばかりなので今もなお「ネタ」「都市伝説だろ」と言われるが、筆者の場合もチュンソフトオンライン対応RPGホームランド」のマッチングサーバー用に約半年間電入れっぱなしにした結果、遂に本体ディスクドライブが擦り切れ、認識不良に陥ったゲームキューブを発送してみたところ、本当に無料ドライブが交換されて帰ってきた経験が実際にあり(2005年当時)、実話であることを認めざるを得なくなった…。

痛DS痛PSPクラスデコレーションをしてあってもステッカーの範疇であれば余裕で貼り替えてもらえるが、流石に直に塗装を施した場合や、ガワを開けて配線やハンダ自体を弄るようなサポート外の改造を行った場合は、無料交換でのフォローをしてもらえるかどうかは怪しい。特に、特殊ネジを外した形跡があったり、マジコンチェックに引っかかって本体BAN(起動禁止措置)を喰らっていたりしたら対応はいきなり厳しくなるというもある。

何よりこれらの伝説は稀にある現を取り上げただけであり、本来は保期間内でない限り修理代を支払うのが当たり前である(それでも修理申し込みページに記載されている見積もり額よりはるかに低額で修理をしてくれる事もあるが)。一応注意しておこう。

遊技用具メーカーとして

遊技用具メーカーとしても大手である任天堂は、様々な伝統的遊技用具を製造販売している(その多くは「奥野かるた店」にて入手可)。

情報発信・プレゼンテーションの取り組み

任天堂岩田聡社長によるマスメディア向けのカンファレンス・説明会では、難しい用が出てきたらその用の説明を入れたり、見やすいグラフや表を多用したりと、ビジネスに疎い一般の人が聞いても分かるように工夫されていた。流暢で聞き取りやすい喋り方と意味が伝わりやすい巧みな解説を両立させた岩田社長のプレゼン現在でも高く評価されている。

2006年Wii発売以降は、岩田社長が現場の開発者達が進めてきた各種プロジェクトの開発プロセスゲームの特徴を、開発者自身の口からコアゲームファンに分かりやすく伝えていく事を的に「社長が訊く」というインタビュー企画の不定期連載が行われた。

2011年以降は任天堂表した情報が各種メディアによってめられた形で伝えられ、拡散されてしまうのを防止する的で、任天堂が新たなゲーム関連情報ユーザーへ直接発信するのを的とした「ニンテンドーダイレクト」というプレゼンテーション映像の配信を開始。

2014年からは「ニャニャニャ!ネコマリオタイム」という、キッズ層を対にしたゲーム情報番組も定期配信されている。

これらの内、「社長が訊く」と「ニンテンドーダイレクト」は岩田社長が自ら企画し、本人が中心的役割を担って発信されていたコンテンツであった為、2015年に氏が逝去・退任してからは、前者は事実更新終了状態となっており、後者に関しては開催の頻度が減少すると同時に進行・案内役も森本英機小泉歓晃に交代している。より詳しい情報はそれぞれの当該記事を参照されたし。

また、現在では公式HP上で「トピックス」という名称で新着情報に関する記事をブログ形式で掲載する形式も取られている。

ハード一覧

任天堂が発売した家庭用ゲーム機および玩具類については、個別記事「任天堂ハードの一覧」を参照。

主なシリーズタイトル一覧

スマートフォンアプリ

※未配信および配信予定のものを含む。

関連する主な人物

その他の関連人物

関連会社

関連動画

ソフトカタログ

関連商品

ゲーム機は最新のもののみ記載。それ以外については個別記事「任天堂ハードの一覧」を参照。

据置型

携帯型

関連チャンネル/関連コミュニティ

外部リンク

関連項目

ニコニコ関連

パロディ

脚注

  1. *ニコニコ超会議3の「音楽2014」で行われたイベントのひとつ
  2. *テレビ画面上でミサイルが正確に標を破壊する映像が多く流されたことから、欧メディアでは「Nintendo War任天堂戦争、意訳:テレビゲーム的な戦争)」と評された

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初版作成日: 08/05/27 00:55 ◆ 最終更新日: 17/10/25 20:23
編集内容についての説明/コメント: スマートフォンアプリ「どうぶつの森 ポケットキャンプ」の配信が決まったので修正
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カメラによるマーカーの認識

3Dスティックの赤外線入力

エミュのプレイ動画消すならこれ作ってよ

れってぃごー

/ニンテンドー\

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任天堂について語るスレ

17500 : ななしのよっしん :2017/08/24(木) 17:41:48 ID: zaGFHdbJCO
>>lv305442960
17501 : ななしのよっしん :2017/08/31(木) 12:30:58 ID: B+JUU8H5n+
クラシックミニスーファミ発売記念で
あのインタビュー企画スーファミ版が開始いたしました
第一弾はスターフォックスの1と幻の「2」についてです
一番驚いたのはフォックス達に基となるモデルの人物があったってことと、アンドルフの名前の由来ってもしかして!?というほのめかしがあったことです
17502 : ななしのよっしん :2017/09/07(木) 11:09:28 ID: B+JUU8H5n+
ミニスーファミに合わせたインタビュー第二弾はF-ZERO
世界観の着想がアメコミ寄りの理由、キャプテンファルコンの役割に関しての話など色々ありました
次回はスーパーメトロイドってことで
Gディフューザー関連三作綺麗にい踏みっすね…!!
17503 : ななしのよっしん :2017/09/11(月) 23:58:18 ID: zaGFHdbJCO
>>lv306217070
17504 : ななしのよっしん :2017/09/15(金) 12:23:12 ID: B+JUU8H5n+
ミニスーファミインタビュー第三弾スーパーメトロイド、開発にかけた苦労や情熱とベビーメトロイドの鳴きなどの音のこだわりに加えてサムスリターンズに関する話もちょっとあります。
次回はスーパーマリオカートです
17505 : ななしのよっしん :2017/09/21(木) 12:15:07 ID: B+JUU8H5n+
ミニスーファミインタビュー第四弾スーパーマリオカート
インタビューを受けている二人の経歴の意外な『アイス』繋がり、モチーフマリオになった理由、バナナの皮がアイテムにある理由、などなどあります
次回第五弾は、「スーパーマリオワールド」と「ヨッシーアイランド」について。ヨッシーの誕生秘話聞けちゃう?
17506 : ななしのよっしん :2017/09/23(土) 13:41:25 ID: ULLx3OOdZw
ついさっき知ったけど、ニコ生任天堂作品の開が許可されたんだね
任天堂許可が必要だから最新作をすぐにとはいかないけど
http://blog.nicovideo.jp/niconews/42133.html
17507 : ななしのよっしん :2017/09/26(火) 22:49:43 ID: i/Ze8P1VlB
最新ゲームだから許可とか関係ない。放送する時に選べるタイトルがなかったらダメ。
古いゲームでも放送可リストにないタイトルあるし(その他って項があるが避けた方がよさげだよね)

まだ未発売マリオオデッセイとかのタイトルも既に放送可リストから選べるんだよ
↑の人みたいに勘違いしてそうなニコ生警察ごっことかめんどくさいんだよねぇ
17508 : ななしのよっしん :2017/09/27(水) 01:02:28 ID: EaEJIoTQHd
許可されてない作品はこれまで通り「黙認」って形になるんじゃないかなぁ
本当は駄だから消されるかもしれないけど慢してねっていう
17509 : ななしのよっしん :2017/11/18(土) 13:13:00 ID: l7WRyMqztP
シュガー・ラッシュ』の続編に今度こそマリオは出ると思いますか?前回はセガソニックと違って使いが一つも思い浮かばず、フェリックスの台詞のみになってしまったから。あと、監督も今度こそマリオを出したいと言っていたから。
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