単語記事: 孤独のグルメ

編集

すいません、この「概要」を1つください

店主「あ・・・ごめんなさい」 あ・・・ごめんなさい
それ、来からなんですよ

じゃあこの「関連項目」を

井之頭五郎「…弱ったな…」

ですからごめんなさい
も来からなんですよ

場だけのメニューでしてどうも

「来月の予定」ください

孤独のグルメ とは、原作久住昌之作画谷口ジローによる漫画である。基本1話8ページ1994年から1996年に「PANJA」にて連載していた。一度完結したものの、2008年より「週刊SPA!」に掲載誌を移動して不定期掲載という形で復活。「SPA!」に移動して以降は年に1~3回程度で新作が発表されている。

単行本が2017年2月現在2巻まで発売中。

2017年2月作画谷口ジローが亡くなり、この作品の今後がどうなるかは不明。

2009年および2010年にはドラマCDが発売された。主人公井之頭五郎役のCV小山力也
また、2012年にはテレビドラマ化された。こちらで井之頭五郎を演じているのは松重豊。(詳細は後述)

概要(来月変更予定)

モノを食べるときにはね

主人公ゴローちゃんことフリー輸入雑貨商の井之頭五郎がひたすらメシを食う漫画

題名のとおりグルメ漫画に分類されるが、出てくる料理は基本的にグルメとは程遠く、料理に対するうんちくもない。もちろん料理から話が体制・歴史批判に発展したり、料理で殺しあったり、食べた人間が巨大化してを壊したり、カレー作りの天才スパイスの香りで麻薬になったり、寿司塚の前で割自殺したり、弁当屋の男が数年かけて列車駅弁食べながら日本一周したり、刑務所の囚人が美味いものについてり合う事もしない。

本当にひたすら「食べるだけ」で、基本的にオチはなく、食べたものがうまいとも限らないし、食べてる途中で食べる事を放棄することもある。

しかしいい体の哀愁漂う中年男、ゴローちゃん貌や言動、台詞まわしや食べっぷりには何とも言えない味があり、読者や中者は多く、ネット上でもさかんにネタにされている。
興味のある方はぜひご一読願いたい。


「このわざとらしい販促!」


ちなみに五郎は、何故か虹裏コラ職人によって、 シャーリーストーキングされているという設定が付加されている。→ゴローとシャーリー

そのためか、アマゾンで買うとシャーリー森薫作)をおすすめされる。

井之頭五郎という人物(来月発表予定)

東京都内で輸入雑貨商を営む40代半ばほどの中年男。しかし店は持っていない。行列が嫌い。食っている時に邪魔されることが嫌い。余計な事をされるのが嫌い。自然食の店やヒッピーが嫌い。関西人のノリが嫌い。テンションの高い人が嫌い。飲めない人にを強要するが嫌いと嫌いなものが多いが、食べ物の好き嫌いはあまりないようである。初期は素材が被る事を嫌っているフシがあったが、最近では「あちゃあ、またしくじったぁ、イモまみれになってしまったぞ」と言いつつもちょっと喜んでいるようにも見えるあたり、あまり気にしていないようだ。が減ると極端に冷静さを失うという欠点がある。

間から焼肉屋でしこたま食ったり、BMWに乗っていたり、ちょっと夜食のつもりがコンビニ2000円以上散財したりとかなりの持ちと思われる。下戸で甘党喫煙者。

原作初期は90年代という事もあり、所構わずタバコを吸っていたが、昨今の禁煙ブーム嫌煙の流れに伴い最近の新作やドラマでは携帯皿持参、禁煙の店では大人しく外で吸う、喫煙可の店でも店の人にタバコを吸ってよいか聞くといった喫煙者の鑑的行動を見せている。

が飲めないこともあり、食事ではライスの存在を非常に気にしている。焼肉屋でなかなかライスが出てこないことに焼肉屋といったらいメシだろうが」イライラしたり、ライスを置いていない店に「酷だ、残酷です」「ってつくづくが飲めない日本人だな」と心の中で叫ぶくらいライスが大好き。いい年して飲み屋に一人で入るのにしまくる。店に入ってお当てのメニューが売り切れだったり、季節限定メニューだったりでありつけないのは日常茶飯事

「守るモノが増えると人生が重たくなる」というポリシーから独身がいるが離婚しており、高校生の甥がいる。古武道の達人である祖に育てられたため、武道の心得がありいい体。以前はパリに住んでいた事があり、将来有望な女優である小雪に落ちるが、駆け落ちをめる小雪を諭した結果破局、五郎東京へ戻った。

基本的に常にスーツ。自宅兼事務所デスクワーク中もスーツ姿。しかしテレビドラマ版の休暇の話ではスーツではなく、普通カジュアルな姿であった。

山という同業者の友人がいる。原作には1度だけ登場しており、五郎シウマイ弁当を薦めていた。ドラマ版ではシーズン4途中まで姿すら見せたことがなく、度々電話相手などで登場し、原作ファンをニヤニヤさせていた。

メニュー選びにおいては非常にきまぐれであり、人の助言を視して酷いにあうこともある。隣の客が食べているものを見て追い注文する事はザラ。山が薦めたシウマイ弁当ではなく、ノリと勢いで買ったライスジェットボックスシウマイで新幹線内をシウマイに陥れてしまうという事件を起こした事も。バナナ牛乳を一緒に口に入れてバナナジュースにしたりと、子供心も持っている。とんでもない大食であり、冷やし中華を食べたあとにラーメンを注文するなど年のわりに食欲旺盛。あまりの食いっぷりに店員に引かれる事多数。

登場店舗 (来月開店予定)

原作版は全て実在する店舗の名称をもじった状態で登場している。ゴローアームロックを喰らった傲慢オヤジ実在の人物をモデルにしている。しかし原作は今から20年近く前のため、閉店している店舗がかなり多い。新作でも大井町のラーメン店は最近閉店している。

テレビ東京実写版(来月オンエア予定)

2012年1月4日から3月21日の間、テレビ東京系列にて実写ドラマの第1弾が放映された。演は松重豊テレビ東京系以外の局でも順次番組販売ネットで放送されている。

形式(来月決定予定)

原作者の希望により、ドラマ版はすべて原作にはないオリジナルストーリーとなっている。店の選考に関してはインターネット等での下調べを一切行わず、すべてスタッフが現地で歩いて探し出しているという。

井之頭五郎キャラクター設定は、「が飲めない」「輸入雑貨商」「喫煙者」「独身貴族」などほとんど原作と同じだが、ドラマ原作よりも後年を舞台にしている(後述)こともあり、実写原作よりもやや温厚で、親しい者には笑顔を見せたり、くだけた話し方をしたりする性格となっている。

ドラマ版の店舗は全て実在店となり、店名ももじっていない。実在の店舗をそのまま出している都合上、原作にあるよう な「はずれ」のお店や食べ物に遭遇するエピソードは原則的にない。ただし3期最終回では、原作1期最終回のようなライスを置いてない店が登場し、実質ハズレのような扱いをされていた。
一部エピソードを除き、日中シーンが多いのも特徴である。物語キーパーソンや店役には有名俳優女優ゲストとして招いているが、そのほかの客役やエキストラはほぼ俳優で固めている(後述)。

番組の最後には、原作者である久住昌之が自らモデルとなった現地のお店に赴き、食事や店の様子などをリポートする「ふらっとQUSUMI」というミニコーナーが放映されている。ビールクズこと久住は五郎とは異なりをたしなむため、毎回一杯やりつつ食レポをすることで飯テロに拍をかけている。

ドラマ版の登場店は最近ファンが多数押しかけているため、売り切れによる仕舞いや長年通う常連を視した非礼な行動を取る者がいると報告されている。例として、1期に登場した焼肉店では韓国人一家による家族経営のため、手が回りきらずになかなか商品が出てこなかったり、臨時休業が増えたりしているというツイッターブログ上での報告もある。
他方、そもそも井之頭五郎が「静かな客」であることから、巡礼客もその多くが静かで礼儀正しく、放送直後で店内が混雑していたとき、かが片づけを始めてくれると多くの客がそれに続いてくれたなど、まるで常連客のような模範的かつ紳士的な行動にお店が感したというインタビュー記事もある(参考)。決してお店に迷惑はかけないよう、くれぐれも店舗に行く際は常識の範疇内でお願いしたい。

前述の通り原作エピソードを使わないドラマオリジナル脚本ではあるが、「Season 1」第8話の焼肉回ではうおォン はまるで人間火力発電所だ」セリフが飛び出したり、「Season 1」第11話では酔っ払い相手にアームロックを決めるシーンを盛り込むなど、一部名セリフ・名シーンを各所に挿入する演出に、多くの原作ファンを喜ばせた。
また、そこかしこ原作よりもドラマ版がやや後年であることを示唆する演出があり、例えば「Season 3」第1話の赤羽編では、原作に登場した「まるます」に行こうとする五郎「また鰻丼にいくらどぶ漬けでも食べるか」回想したかのようなセリフが盛り込まれている(結局まるますには寄らずに近くにあった「栄」へ立ち寄る)。また「Season 4」第9話では、原作第13話の「甥のフトシ野球を観に行った」エピソード神宮球場を通りかかったときに回想形式でられ、さらには当時の回想シーンも盛り込まれた。回想シーンはほぼ原作どおりの展開となっており、数少ない原作映像シーンとなっている。

Season 1」はいわゆるローカルセールスで放送されたため、テレ東系でもテレビ北海道TVQ九州放送のみ同時ネットで放送され、テレビ大阪では未放送、テレビ愛知テレビせとうちは本放送終了後に遅れネットで放送された。

続編(来月公開予定)

この「Season 1」が評判を呼び、同年10月10日から12月26日まで「Season 2」が放送された。
Season 1」の初回放送時には未放送だったテレ東系のテレビ大阪テレビ愛知テレビせとうちも「Season 2」より同時ネットが行われ、ようやくテレ東系全局での同時放送が実現した。

Season 2」以降では放送時間が延びたこともあり、食事前喫茶店甘味処に入り、おやつを食べるシーンが毎回追加されている。それでもすぐにが減るのはゴロークオリティ

Season 2」の最終話では視聴率3.8%(関東地区)を記録。これはテレビ東京の同時間帯の均視聴率のほぼ倍であり、番組プロデューサーも驚く数値であった。

この好成績から、2013年7月より「Season 3」の放送も開始された。
プレイステーション3tornenasneによる番組録画数ランキングである「トルネ番付」の2013年8月度の東京都内におけるランキングにおいて、半沢直樹」に次ぐ第2位に入った。度の高さがうかがえる。

2014年7月から「Season4」が放送された。こちらでは本編とは別に、まさかのテレビスペシャル博多出張編)も放送。同シーズンの最終話ではついに視聴率が4.1%と高視聴率を記録シリーズを重ねても根強い人気を誇っている。

2015年10月より「Season5」が放送された。
放送日が水曜日から金曜深夜に移り、「勇者ヨシヒコシリーズなどを生んだ深夜ドラマドラマ24」の10周年記念作品として放送されることとなった。(ただしテレビ大阪のみローカル編成による差し替えの影月曜深夜に時差ネットされる)
加えて、2016年1月1日には「お正月スペシャル北海道旭川出張編」として1時間番組が放送された。23時15分からとはいえ元日の放送であり、局の看番組と言って差し支えないだろう。

2016年8月3日には「東北宮城出張編」が22時からというゴールデンタイムに放送され、視聴率は5.1%ビデオリサーチ調べ)を記録した。

2017年1月2日にも「井之頭五郎の長い一日 東京都中野区中野のレバにら炒めと千葉県習志野市津田沼のリブステーキ」が放送され、同年4月からSeason6の放送も開始された。

著作権フリーBGM(来月配信予定)

題歌やエンディングテーマを始め、いくつかの劇中音楽原作者の久住自らが作曲提供している。
これらの楽曲は敢えてJASRACへの登録をせず、著作権・著作隣接権共にフリーにしている。そして他作品での使用を久住が呼びかけているなんというという太っぶり! ただし言うまでもいが、CDを買ってから使おうね。

実写版の低予算ぶり(来月増額予定)

テレビ東京深夜ドラマという事もあり、「勇者ヨシヒコシリーズ」にも負けず劣らずの低予算ドラマである。

五郎の心のスタジオを借りずに、ロケバスの中で直録りをしている。劇中の音楽も、久住とバンド仲間宅録した音メールでやりとりしたものを編集したものである(しかもそもそもの音楽提供オファーは、音楽発注の手配が遅れたために久住自ら「それならがつくろうか?」と提案したことによる)。
前述の通り、出演者もキーとなる人物や店役を除き、モブや他の客、店以外の従業員といったあたりはギャラが安い俳優で固めている。現在は、視聴者からエキストラも募集している。
の営業中に撮影をすると貸し切りとなり費用が嵩むため、店内の収録はの営業前、定休日日中に行っている。日中シーンが多く、シーンどないのはこのためである。1期の焼肉回を収録したのは午前6時であった。松重豊はこの仕事で食生活が狂い、痩せたそうだ。⇒インタビュー記事

Season 2」以降は、好評を反映してか放送時間が延びたこともあり、カメラ画質明らかな向上、回数の増えた地方ロケ、エキストラ数の増員など、ちょっぴり予算が増えたことが画面からうかがえる。
地方ロケ地についても群馬県大泉町、静岡県賀茂町、新潟県十日町愛知県知多日間賀福岡県福岡市と、首都圏から離れた場所での撮影が増えつつあり、番組予算の増額がうかがえる。
Season 5」ではついに初の海外である台湾ロケと北海道ロケが敢行された。

関連動画(来月追加予定)

関連商品(来月発売予定)

コミュニティ・生放送(来月開設予定)

関連項目(来月リンク予定)

関連項目(来月リンク予定)

五郎「うーん、関連項と関連項で関連項ダブってしまった」

外部リンク


【スポンサーリンク】

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E5%AD%A4%E7%8B%AC%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1
ページ番号: 315416 リビジョン番号: 2479315
読み:コドクノグルメ
初版作成日: 08/07/04 18:43 ◆ 最終更新日: 17/04/14 08:19
編集内容についての説明/コメント: テレビドラマseason6の放送が始まっているのでその部分を修正。
記事編集 / 編集履歴を閲覧
このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ


こっちの方の絵

あ・・・ごめんなさい

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

孤独のグルメについて語るスレ

982 : ななしのよっしん :2017/09/06(水) 13:18:32 ID: WU4ONONfr/
仕事パートも実は好き
ゴローちゃんって会社員時代商社マンだったのか?
983 : ななしのよっしん :2017/10/05(木) 23:56:59 ID: UNMjnh6+NG
いきなり個人で輸入業なんてやるとは思えないから貿易系の商社マンじゃないかと推測。
原作者も特に決めてないっぽいし、ドラマは置いといて原作1巻がでた当時の時流からの想像だけど。
買い付け担当で海外を飛び回ってた経歴を活かしてバブル期の流れで独立。その頃に小雪とも出会ってたんじゃないかなぁ。

地方の場という実家に反発して、時代の流れに乗って都会や海外での仕事に憧れる青年だったんじゃないかなぁゴローちゃん
984 : ななしのよっしん :2017/10/06(金) 00:02:58 ID: UNMjnh6+NG
わたせせいぞうチックオサレなオジサマとして描こうとしていたきらいが原作1巻の初期には感じられる。
「自分とは全く違う世界だ」みたいな事をよく言ってた。
そういう今で言うセレブな人が下町の小汚い食堂に入って、安さと美味さに感動し再発見するという「異文化交流」が初期のテーマだったように思う。

でも、原作者の中にオサレでトレンディな知識がくて、輸入雑貨とか女優と交際などの設定が記号として貼り付けられた感じ。
原作者が下町の人だから、「どうせオレにはこういうのがお似合いですよ」とゴローもどんどん下町に染んで行き、初期のオサレ感は消。
でもそれがバブル期の熱から冷めて落ち着いていく、その後の昭和史のような暖かい郷愁感を感じさせる。
単なる「飯食い」ドラマじゃあない味わい深さだ。
985 : ななしのよっしん :2017/10/16(月) 06:54:43 ID: +gkl/GDEkU
何が気持ちいいってこの人飯の値段に頓着しないのが気持ちいい
食べたい物が安かったら喜ぶし、あえて高い物食い漁るようなことはしないけど、「食欲>値段」がどこまでも一貫している。
ランチメニューの方が得だから一品料理じゃなくてランチにするか」みたいな発想しないのがなんか「庶民の夢」みたいな感じですごく憧れる。
986 : ななしのよっしん :2017/10/16(月) 10:15:50 ID: 1HmKWbbUlS
ランチセット!・・そういうのもあるのか」
知ってたら一応選択肢に入れて熟考するも、他に食いたいものがあれば最優先で、それを軸に一品を足したり汁問題を解決したりする。
いつも自分なりのセットを組み立てていく過程がストーリー的に一番面い部分じゃないかなぁ。
987 : ななしのよっしん :2017/10/17(火) 05:31:11 ID: mV8b8vTP91
まあ、値段を気にし出したら、要するに「その値段で何が食えるか、どれだけ食えるか」って話になる訳で、したらその食事は結局ただの栄養補給になっちゃうからな。
そうじゃないからこその「グルメ」な訳で。
でも手持ちに500円しかないって状況で、悩みに悩みまくって限界まで食事に挑戦して帰りの電車賃がなくてがっかりするゴローちゃんも見たいといえば見たい。血迷って駄菓子屋入って、うまい棒セット抱えながら店出てきて「いかんいかん」とか言ったり。
988 : ななしのよっしん :2017/10/17(火) 20:30:54 ID: 1HmKWbbUlS
やっぱシワが良い。
なんか表情が強調される。

タイトル:こっちの方の絵
画像をクリックして再生!!
  Twitterで紹介する

989 : ななしのよっしん :2017/10/17(火) 23:41:57 ID: 7txkZf+G5c
値段ネタと同じく、あえて封印してるでしょ。もともと

「やべぇ、万札しかねぇ!」→「小銭入れ見たら500円玉二枚あってラッキー!」

みたいなどうでもいいようなあるあるネタで一話費やすのが原作者の作なんだし。
990 : ななしのよっしん :2017/10/20(金) 01:31:00 ID: OiwVDv/dNs
>>979
今年のの頃に谷口ジローさんが急逝され、フランス共和国から文化勲章的な賞が贈られたという話題がニュースになった。
谷口さんの繊細で緻密で、しい感じがする絵は欧(特にヨーロッパ)の人々には人気があり、日本国内ではそんなに大人気ではない理由は分かる気がする。 その中で、ファンの人々にされる可げのある男・井之頭五郎の存在価値があるんだと思っている。
もっと評価されるべきという言葉は、本当にそう思うときもあれば、人気のない理由が想起される場合は逆に人気がないと言っているようで侮辱的だな…。 ジローさんは論不動の定評のある漫画家さんなんだろうけど


テレビ東京孤独のグルメ2017のオープニングで、五郎くに亡くなった父親鳥取砂丘に立っているのを幼い五郎見つめているシーンは胸を突かれるようだった…
991 : ななしのよっしん :2017/10/21(土) 22:14:34 ID: Fi3OchlxBy
>>977
飲み中心の店の味が濃いのは仕方のない事なんよ
生前親父に聞いたことだが飲みは味が薄いからって
マミをばくばく食べるとがあっという間に膨れて好きな
飲んで楽しむ余裕が減っちゃうから、少しの量でじっくり
を少しでも長々と楽しむために味が濃い物が多いらしい
本当に古い飲みはをツマミを飲んだそうだから
それに通じてる物があるんじゃないかな
味が濃い物を単体で食べると濃くてもご飯と一緒に食うと
うまいでしょ?飲みにとっては味の濃さを中和して美味く
するのをご飯じゃなくてがしてるんだと思う
ニコニコニューストピックス
電ファミwiki
  JASRAC許諾番号: 9013388001Y45123
  NexTone許諾番号: ID000001829