排熱噴射機構とは、MHFの剛種ヘビィボウガンから溢れ出すロマンのことである
概要
発射されるビームそのものと混同されがちだが、正確には『排熱弾』を発射するためのバレルのことを指している。
排熱噴射機構をセットすることで、ボウガン内に篭った熱が一定以上蓄積すると『排熱弾』を発射できるようになる。
排熱弾発射の様子はこちら↓(左:実装初期のもの、右:9.0時点での様子)
上記左側の動画内で説明されているように発射を繰り返すことで排熱弾の威力が上昇するのだが、如何せんゲージの蓄積に時間がかかり、1クエ中にそう何発も撃てるものではない。当然最高威力はお遊びでしか拝めなかった。
しかし今ではマイトレ調合で手に入る『保温オイル』を使ってゲージを伸ばすことができる。10個使うとゲージを最大容量にできるようになったため、最高威力の排熱噴射を拝むのは実装当初に比べるとものすごく楽になっている。
威力に関して、実装当初はネタだの使えないだの散々な言われようだったが、要望が多かったため8.0で威力の上方修正が行われ、F3でさらに強化された。砲術王以上のスキルと組み合わせることでかなりのダメージを叩き出せる。
そして『集中』スキルの実装でゲージの蓄積を大幅に早めることが出来るようにもなった。
排熱弾発射
弾と付いている割にどう見ても熱光線、またはビームなので、色々と連想されるものが多い
等々
他にも発射の際の決め台詞を定型文に入れている人がいたりいなかったり。
関連項目
携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E6%8E%92%E7%86%B1%E5%99%B4%E5%B0%84%E6%A9%9F%E6%A7%8B
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リビジョン番号: 1485640
読み:ハイネツフンシャキコウ
初版作成日: 10/06/16 10:18 ◆ 最終更新日: 12/03/30 17:43
編集内容についての説明/コメント: 更に強化された排熱ちゃん。 何かもうヘビィ=排熱状態?ってそれは言い過ぎか。
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