時雨Pとは、ニコマスのプロデューサーの1人である。時報Pとも。
また、以下の動画から分かるよう、
概要
病んでるネタ動画だけに留まらず、ストーリー性の高い作品も多い、作風に幅のあるPである。
特に静止画MAD的演出・タイポグラフィに定評がある。
以前は、完成度の割りに動画の再生数が揮わず、「埋もれる獅子」と呼ばれることもあったが、 最近では前述の演出作風により「字幕の獅子」なるタグが付くことも。
また、ネタ・ガチ問わず、作中での表情のチョイスについても評価が高い。
「じあめP」ではなく「しぐれP」だが、最早わざと読み間違えられたりもする。本人に失礼のない範囲で間違えよう。
ネットラジオ
2008年8月から始まったネットラジオ「俺と誰かの語りらじお(通称かたらじ)」では、徹夜で行われる熱いトークに定評がある。
ただ、突発的に臨時放送が行われるため、多くの視聴者たちを困らせている。
漢字や英語の読み間違い、頂き物のイラストの複数回保存、度重なる切断やトークバックなどドジっ子キャラぶりに萌え死ぬファンは多い。
そんな中で生まれた迷言・伝説は数知れず。
いつの頃からか毎時の時報を無茶振られていたが、今ではすっかり定着。に~っこにっこどうが♪
「時報P」ではなく「時雨P」だが、最早わざと(ry
彼を知る他のPからのイメージは皆揃って「時雨P=かわいい」となっており、飲み会ではアイドル状態であった
アドリブ・無茶ぶりに壊滅的に弱く、ビールも「にがぅい」といってまったく飲めない様子である。
別の飲み会では、刺身のつまを大根とは知らなかったらしく、「僕作り物だと思ってました」と天然っぷりも発揮し「大根からぅい」と言って参加者からイジられまくっていた。
最近ではニコ生を行っているが、そちらでもドジッ子ぶりを発揮しているとかいないとか……
コミケの売り子をやった時に「レシートは要りますか?」と、客に訊いたとか訊かなかったとか。
サインなら貰います。
迷言
愛ゆえに口走ってしまったと思われる。
- 「ビッグなマインド」
- 「千早プロデュースすると、千早の胸が普通になりますよね。」
- 「春香は哲学」
- 「俺の中には千早タンクみたいなものがあってそこからボンボン出てきそうになってるんだよ」
- 「俺を語りゃ千早のことだ」
近作
関連動画
作品リスト
関連コミュニティ
関連リンク
- お れ ち は
(旧:時雨生産工場本社) - The iDOLM@STER ニコニコ動画まとめWiki - 時雨P

関連項目


ページ番号: 200775
リビジョン番号: 412673
読み:シグレピー
初版作成日: 08/06/04 21:16 ◆ 最終更新日: 09/08/27 17:56
編集内容についての説明/コメント: コミケの売り子の顛末を追加。ちょっとうろ覚えなので修正など、あればお願いします。
記事編集 編集履歴を閲覧






JASRAC許諾番号: 9011622001Y31015