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単語記事; 東方三月精

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東方三月精(とうほうさんげつせい)とは東方Project漫画作品、およびゲームである。
この項では漫画作品およびキャラクター 光の三妖精 について解説する。

ゲームについては別記事で説明 → 妖精大戦争 ~ 東方三月精

概要

東方三月精とは、角川書店漫画雑誌月刊コンプエース』で連載されていた漫画作品である。単行本化もされており、現在(2012年3月)までに7冊が刊行されている。これらは東方Project原作ゲームとは異なり、商業ベースで展開中のため、在庫さえあれば流通上は一般書籍・雑誌と同様に購入できる。
東方Projectの商業本は一迅社から刊行されることが多いが、東方三月精角川書店の『月刊コンプエース』で連載され、また同社から単行本が刊行されている。

同作には漫画倉ねむが担当した作品と比良坂真琴が担当した作品の下記の2種類が存在するが、どちらも原作ZUNが担当した東方Project公式作品である。また、単行本の各巻には音楽CDが付属しており、ZUNオリジナル曲セルアレンジ曲などが収録されている。

タイトルにある三月精(さんげつせい)の意味は、連載時に同載された「上海アリス通信 三精版 第5号」(倉ねむ版の単行本にも収録されている)においてZUN自身が次のように説明している。

三月精」の各文字は、「三」→英語Sun(サン)=「日」、「」(げつ)、「精」(せい)→「」で登場人物の三人の妖精サニーミルク」、「ルナチャイルド」、「スターサファイア」にそれぞれ対応している。また、古くから日の三つの体を「三精」と言い、それにも掛けているとのこと。三月に連載開始した妖精漫画だから。

各作品の内容と詳細については、「単行本コミック紹介」の項を参照。

主要登場人物

光の三妖精(左からルナチャイルド、サニーミルク、スターサファイア)

役として活躍するのは、光の三妖精こと「サニーミルク」、「ルナチャイルド」、「スターサファイア」の3人。
幻想郷にいる妖精としておおむねの持ちとして描かれる。
妖精としての共通の特徴や考察妖精(東方Project) の記事参照。

キャラクターについての解説は、サニーミルクルナチャイルドスターサファイアの各個別記事を参照。
大変細かく、ちゅっちゅするかのように書かれており参考になります。

光の三妖精

この3人を総称する際、登場作品が東方三月精であることから「三月精」という呼び方を使うファンも少なくない。
原作コミック東方求聞史紀などでは一貫して「光の三妖精」と呼ばれていることから、公式の呼び方に倣うならこちらが正確である。

正式な呼称が「光の三妖精」である事から、略称は「三月精」より「三妖精」が適切ではないかという意見もあるが、他の妖精三人組との混同があり得るため、「光の三妖精」と呼ぶのが最も正確である。

ちなみにZUN比良坂真琴インタビューやあとがきで普通に「三妖精」と呼んでいるので、あまり気にする程のことではない。
ニコニコ動画Pixivなどでは、呼び方やタグとして「三月精」または「東方三月精」がよく使用されている。

キャラクターの見分け方

東方三月精役、光の三妖精を間違って覚えている方、覚えられない方もいらっしゃるようです。
ここで覚えて下さいね! 詳細は各記事を参照。

  • サニーミルク
サニーミルク金髪で、が特徴的な装です。
あと八重歯リーダーっぽいことをしています。
  • ルナチャイルド
ルナチャイルドは同じく金髪で、ドリルが特徴です。よく転びます口みたいな栗
金髪サニーミルクと間違われていることがありますが、ドリルルナチャイルド、そうでないのがサニーミルクです。また人気投票光の三妖精中、最も上位でもあります。
  • スターサファイア
スターサファイア黒髪です。東方を知っている方なら蓬莱山輝夜に一番似ているのがスターサファイアでもいいかもしれません…。いいのか。

あらすじ

サニーミルクルナチャイルドスターサファイア妖精三人組「光の三妖精」が幻想郷博麗神社で悪戯したり、しいものを探しに出かけたり、を飲んだりと適当に過ごす物
ゲームでは雑以下として扱われている妖精主人公において幻想郷日常を描く、というコンセプトで作られている。

niconico公式での東方三月精

ニコニコ静画

ニコニコ静画において、『月刊コンプエース』に隔連載中の時、「東方三月精 ~ Oriental Sacred Place.」の第2巻の冒頭部分(第9話「長太の妖」)の試し読みができるようになっていた。
現在は削除された模様である。

完結記念
付属CDの内2曲を聴くことができる企画

シリーズ完結記念として、ニコニコ静画にして試し読み企画が行われている。

東方三月精 Strange and Bright Nature Deity 1 第1話試し読み

東方三月精 Oriental Sacred Place 3 第14話試し読み

単行本コミック紹介

東方三月精 ~ Eastern and Little Nature Deity.

(とうほうさんげつせい イースタン アンリトルイチャー デューティー)

漫画倉ねむ、原作ZUN

もっとも初期に発売されたコミックの単行本。
通称「旧三月精」。トーンが少なくページが全体的にかったため、そこから「三月精」とも呼ばれる。

光の三妖精以外は博麗霊夢霧雨魔理沙メイン登場人物となっており、他のキャラは登場していない。単行本化された際に誤記やキャラ画像とその説明文入れ替わり情報の間違いなどが多々あり、角川コンプティークグループ公式サイトZUN監修の正誤表が掲載されることになった。

黒歴史化したいからかどうかは知らないが現在絶版で入手は困難。
価格がかなり上がっており 2009/07/19 現在アマゾンのマーケットプレイスで 11,000円~23,800円となっている。
このような状況であるため復刊ドットコムなどで復刊希望が出ているが今後どうなるのか今の所不明。

内容

本作品の内容は以下のように連載漫画の単行本化としてはかなりのを注いだ意欲的な構成となっている。これに新作のオリジナル曲を収録した音楽CDも付属する。

作品紹介パートではこの時点までのWin版以降全14作品(ゲーム作品には黄昏フロンティアと共同の萃夢想も含まれ、音楽作品にはFM音源幺樂団の歴史も含まれる)が網羅されている。
舞台解説パートでは「(東方Projectの)幻想郷の設定にも影を与えたであろう、歴史上で幾度となくられた『幻想郷』について」というテーマを切り口にした解説や考察が、内容・画像資料ともに舞台探訪の紀行文か、ちょっとした歴史と民俗学の探本のようなクオリティとなっている。
ZUNインタビュー
三月精の事柄に留まらず、東方ProjectZUNゲーム音楽制作ルーツに迫るような濃い内容である。また、小説パートZUN書き下ろしで17ページに及び(漫画の単行本の中にこのページ数である)、わざわざ小説の挿絵のみのために見ちはを起用している。
全体で見ても、普通漫画単行本とべてかなり多くの人が制作に関わっているであろうというのは想像に難くない。

そして、冒頭の誤記や写真の間違いというのはこの中のキャラ紹介パートにおける、ゲーム画面から取り込んだキャラ画像の入れ替わり、それに付けられるキャプションの文章内での誤記のことである。
(どのような内容かは、小さな表なので出来れば実際に見て確かめてほしい。→角川エースコンプ編集部の正誤表
ここには倉ねむの漫画部分は無く、素材にも使用されていない。というより、倉ねむは漫画本編パートと表やあとがき以外は関与している様子は見られない。連載時には何の問題も無く単行本化時に出てきた問題であることと、正誤表の段階で「原作者監修」と付けていることからもからも、倉ねむとZUNの与り知らないところで生じたことと見ていいだろう。

以上のように全体として内容豊富で漫画の単行本としても意欲的な作品であるにも関わらず、コンプエース編集部や倉ねむが過剰に非難されたり、作品自体を丸ごと黒歴史と評してしまうのはあまりにも勿体無いものである。
角川という大手出版社からの商業作品というプロの仕事において、キャラ画像の入れ替わりミスや誤記はネタとして面い。というか実際笑える誤記もあるから困る。そしてそれをネタにして作られた動画なども面い。くやしいけど笑っちゃう。
それはいいし、ミスミスとして非難するのも悪いことではない。ただ、この作品でやろうとしたことや結果としてのこの作品はもう少し評価されてもいいのではないでしょうか(これ以降の単行本はこのような盛り沢山な内容にはなっていない)。
いやホントに。再版でも増刷でも新約でも記念復刊でも何でもいいから。

なお、倉ねむの体調不良という事情により、単行本の刊行以降は漫画比良坂真琴に交代することになる。

付属CDの収録曲一覧

妖精大戦争発表前でゲーム未登場の光の三妖精には他の東方キャラのような専用テーマ曲が存在しなかったため、三人それぞれのテーマ曲として作られたオリジナル曲

  1. サニールチルフレクション
  2. 夜だから眠れない
  3. 妖精燦々として

東方三月精 ~ Strange and Bright Nature Deity.

(とうほうさんげつせい ストレンジ アンブライトイチャー デューティー)

漫画比良坂真琴原作ZUN

比良坂真琴漫画を担当した最初のコミックシリーズ
現在普通の手段で入手可な最初のコミックシリーズであるため、「三月精の1巻」というと通常この本の1巻のことをす。
倉版と区別する時は、前述の「三月精」との対で「三月精」とも呼ばれる。

東方関連のニコニコ市場東方文花帖東方求聞史記などと並んでよく紹介されている東方Projectの代表的な商業作品である。

漫画の担当は交代したが、話の大筋は概要の通りからあまり変わっていない。漫画以外の立った変更点として、三妖精霊夢魔理沙の他にも多数の東方Projectキャラクターが登場するようになったことが挙げられる。
そのため、「とりあえず東方の人気キャラの名前くらいは覚えてきたぞ……」という方に是非おすすめしたい。
登場したキャラクターについては当ページ下の方にまとめがあるので参考にどうぞ。

なお、『コンプエース』が刊化する際に連載作品の紹介漫画が特別に作られたのだが、この作品の紹介漫画の欄外にて、同じく『コンプエース』で連載されていた『らき☆すた』の泉こなたと『しるバ.』の安田しるばが東方を解説する文章が掲載されていた。

妖精たちは特に活躍するでもなくのんびりと過ごしているが、あまりののんびりさに比良坂真琴が活躍しない妖精たちをもっと活躍させては? とZUNに提案したようだが(後書きより)、「妖精だからこれで良いんじゃない?」という返事をもらい、相変わらずのんびりまったりである。

現在全3巻が発売されており、『月刊コンプエース2009年3月号でいったん連載終了を迎えるも、同誌2009年7月号からサブタイトルを『Oriental Sacred Place.』に変えて新章が開始された。

付属CDの収録曲一覧(一巻)

三人の妖精から見た紅魔郷妖々夢永夜抄イメージで作られたオリジナル曲

  1. サニーミルクの紅霧異変
  2. 雪月桜花の国
  3. スターヴォヤージュ2008

付属CDの収録曲一覧(二巻)※2~4は松倉版の再録

  1. 可愛い大戦争のリフレーン
  2. サニールチルフレクション
  3. 夜だから眠れない
  4. 妖精燦々として

付属CDの収録曲一覧(三巻)

  1. フェアリー冒険譚
  2. 二つの世界

東方三月精 ~ Oriental Sacred Place.

(とうほうさんげつせい オリエンタセイクリッド プレイス)

原作ZUN漫画比良坂真琴

前作から引き続き比良坂真琴作画を担当。
メインの活躍場所を博麗神社に変えてのスタートとなる。

2012年3月21日 単行本 第3巻が発売され、完結した。

付属CDの収録曲一覧(一巻)

  1. 神域のかくれんぼ暮らし
  2. 妖怪モダンコロニー

付属CDの収録曲一覧(二巻)

  1. 年中夢中の好奇心
  2. 真夜中のフェアリーダンス
  3. 妖精大戦争 ~ Fairy Wars

ゲーム 妖精大戦争 ~ 東方三月精 で使用された同タイトル曲のセルアレンジバージョンとなっている。

付属CDの収録曲一覧(三巻)

  1. メイガスナイト
  2. いたずらに命をかけて
  3. 古きユアンシェン

妖精大戦争 ~ 東方三月精

コミック東方三月精においては、「東方三月精 ~ Strange and Bright Nature Deity.」 2巻書き下ろし。
チルノと三妖精たちとのエピソード主人公チルノ

その続編をZUNゲーム化したものが、東方Project第12.8弾 「妖精大戦争 ~ 東方三月精」 となる。
ゲーム詳細は該当記事参照。

登場キャラクターメモ・その他

東方三月精 ~ Oriental Sacred Place. 2巻 までの本編に登場したキャラクターの一覧です。
ネタバレ注意

主人公/準レギュラー

サニーミルクルナチャイルドスターサファイア

博麗霊夢霧雨魔理沙

それなりに目立っていた登場キャラクター

アリス・マーガトロイド八雲紫伊吹萃香射命丸文レミリア・スカーレット十六夜咲夜パチュリー・ノーレッジ紅美鈴西行寺幽々子魂魄妖夢八意永琳蓬莱山輝夜因幡てゐ鈴仙・優曇華院・イナバチルノ小野塚小町リリーホワイトミスティア・ローレライ

一瞬登場、台詞がない、後ろ姿などで登場したと思われるキャラクター

妖精メイド紅魔館)、幽霊ウサギ永遠亭)、大ちゃんに住む大妖精の通称)、小悪魔図書館)、龍神様、東風谷早苗八坂神奈子洩矢諏訪子八雲藍犬走椛ルーミアリグル・ナイトバグ稗田阿求霊烏路空四季映姫・ヤマザナドゥ姫海棠はたて鍵山雛秋穣子秋静葉河城にとり上白沢慧音キスメ黒谷ヤマメ水橋パルスィ星熊勇儀古明地さとり古明地こいし火焔猫燐多々良小傘ナズーリン雲居一輪&雲山村紗水蜜寅丸星聖白蓮封獣ぬえレティ・ホワイトロック比那名居天子藤原妹紅

一次創作or二次創作

ZUN単独で制作している東方Projectゲーム作品とは異なり、東方三月精原作ZUN漫画倉ねむ、比良坂真琴という担当で制作されている。

これら漫画作品についても一次創作という認識で作っていると公式生放送においてZUN本人が明らかにしてた。

関連動画

関連リンク

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E4%B8%89%E6%9C%88%E7%B2%BE
ページ番号: 400227 リビジョン番号: 1513206
読み:トウホウサンゲツセイ
初版作成日: 08/07/26 23:36 ◆ 最終更新日: 12/04/28 17:25
編集内容についての説明/コメント: 掲示板の話を反映して、市場にあるゲームの販売ショップを一時整理。削除するかは議論の結果で
記事編集 / 編集履歴を閲覧 /

東方三月精について語るスレ

586 : ななしのよっしん :2012/04/16(月) 01:06:59 ID: nC6N3/4d4X
最終話の戦闘終了後の霊夢の背中には「」って書きたくなるなw
587 : ななしのよっしん :2012/04/26(木) 00:31:19 ID: X1C4fEioop
ところで、記事内でのニコニコ市場コミックスの商品貼り付けが
単行本コミック紹介と関連商品で重複しているので、
ページの軽量化のためにどっちか一方を削った方が良いのでは?
と思うのだが、どうだろうか。
588 : ななしのよっしん :2012/04/26(木) 23:25:41 ID: onC6qmsSc8
>>587
気になってたんだが こっちを消すなよ!
って言われそうで消しにくいんよね。

三月精の本どれだっけ、って記事検索してきた人はすぐ市場見るだろうし、解説として読んでる人は記事本文の方だろうし。
サムネだけ貼れたら良いのにな。

でもできた当初は、東方にしては記事短いな…、と思ったこの記事も整理整頓の時期か。
成長したのう(涙
589 : ななしのよっしん :2012/04/26(木) 23:42:09 ID: X1C4fEioop
>>588
個人的にコミックス市場貼り付けは関連商品の部分だけでいいと思う
あと妖精大戦争も1個だけでいいかもしれない
何故か東方作品シリーズの記事では同じのが複数個貼られるのが慣例になってるけど
590 : ななしのよっしん :2012/04/27(金) 07:34:30 ID: onC6qmsSc8
とりあえず消してみた。

ゲームの方は、どの店を優遇すれば良いのか分からんのでとりあえず放置。この店だけで良いんじゃね、とかありましたら。

個人的には
http://dic.nicovideo.jp/id/4421213
↑記事の市場に貼ってあれば、当記事には必要ないと思うが。どうしたものか。

あとAmazon東方ゲーム売ってるやつも扱いがよく分かりません。値段的に転売っぽいからスルーでいいとは思うが。
591 : ななしのよっしん :2012/04/27(金) 23:20:43 ID: onC6qmsSc8
ゲームの方、検索してみましたが

http://ichiba.nicovideo.jp/search?ic=az&q=%E5%A6%96%E7%B2%BE%E5%A4%A7%E6%88%A6%E4%BA%89%20%E6%9D%B1%E6%96%B9%E4%B8%89%E6%9C%88%E7%B2%BE&category=all&sort=new
Amazonに1件(複数出品あり)

http://ichiba.nicovideo.jp/search?ic=ys&q=%E5%A6%96%E7%B2%BE%E5%A4%A7%E6%88%A6%E4%BA%89%20%E6%9D%B1%E6%96%B9%E4%B8%89%E6%9C%88%E7%B2%BE&category=all&sort=new
Yahoo!で4店でした。

どう選んだものか。
592 : ななしのよっしん :2012/04/28(土) 00:14:42 ID: n2GBzcyPTT
>>590-591
その転売っぽいというひとつだけ価格の高いアマゾンのを除いて、下の4点を全部載せればいいんじゃないでしょうか?
スペース取り過ぎるようならスクロールで調整して表示するようにするとかもできますし。
そのショップの中には以前神主と揉めてたWCみたいなのも含まれてないみたいですし、ひとつだけ選ぶとさに欠けるということならいっそという感じで。
妖精大戦争は確か三月精のどこかの話と繋がりもあったと思うのでこの記事に載せること自体はいいんじゃないかと。いは、妖精大戦争の記事に誘導する説明を記載して商品は載せないというのでもいいと思います。
593 : ななしのよっしん :2012/04/28(土) 17:18:29 ID: onC6qmsSc8
>>592
そうですね。とりあえず乗ってない1店を追加してな感じにしておいて、
その間に記事に誘導するか、このままか、他の良い案など、検討をお願いします。
私には何とも分からんのですよ(汗)

そらく今、1店載ってないのは掲載時に在庫切れとか、そんな理由だと思います。発売直後は一部でしか扱わないというのもあるかな。

Amazonは某有名2次創作所が商品乗せたらガイドライン違反だとかれて取り扱い止めたりしているし、色々微妙だが、
値段だけを考えると高いかは微妙なところ(送料を入れると、送り先北海道とかだとAmazonの店が逆にくなるので)
二次創作では無いけど、ガイドライン違反と考えられるということで、とりあえずAmazonは引き続き掲載しないことにします。
594 : ななしのよっしん :2012/04/29(日) 00:38:06 ID: X1C4fEioop
です。
記事が少し軽くなったかな?
595 : ななしのよっしん :2012/04/29(日) 12:15:15 ID: n2GBzcyPTT
ふと古い本読み返してて気付いたのですが、書籍の方の文花帖にも三月精の登場記事があったんですね。
出演作品?という程のものでもないからなのか、ここでも三人の個別記事でも触れられていないけど。
とりあえず、3人とも上で落の直撃を食らっても1回休みにならない程度には頑丈。いつも通りルナチャだけ大ダメージ
サニーでもないのに逆さのが出来るほど集して回復を図る。スターはそもそも知っててダメージ受けてないっぽい。
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