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単語記事: 烈戦人造人間

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ドラゴンボールZⅢ 烈戦人造人間』とは、1992年バンダイから発売されたFCソフトである。
ジャンルカードバトルRPG
強襲!サイヤ人』、『激神フリーザ!!』に続く『ドラゴンボールZ』のゲーム化第3弾作品。

概要

アニメドラゴンボールZ』のフリーザ編のラスト~人造人間編を題材にしたゲームである。
劇場版『とびっきりの最強最強』に登場したフリーザクウラとの闘いも収録されている。

発売時には原作の人造人間編は途中であったため、ゲームストーリーは「ピッコロ合体し第1形態のセルと闘う」場面までとなっている。

システムは前作までのカードバトルとは多少変わっている。
メインの戦闘メンバーが3人になり、残りのキャラクターサブメンバーとして援護に入ることがあること、お助けカードが無くなり戦闘時に選択したカードによりお助けカードの効果が発生することがあること、大技を使うためにはカードの流を揃え1ターン「KIをねる」必要があること、オートバトルが搭載されていること、などが特徴。

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関連項目

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ページ番号: 4317337 リビジョン番号: 687989
読み:レッセンジンゾウニンゲン
初版作成日: 10/03/24 20:34 ◆ 最終更新日: 10/03/25 14:43
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烈戦人造人間について語るスレ

1 : ななしのよっしん :2010/05/13(木) 12:51:48 ID: tlX/j/Q1fL
最初のフリーザ戦で流れるボスBGMが本当にだった
2 : ななしのよっしん :2010/07/14(水) 00:04:42 ID: TrCP3qmi6r
チビキャラによるバトルのほうが見応えあって楽しかった記憶が
3 : ななしのよっしん :2010/08/18(水) 11:41:02 ID: sbtRr8hsYG
せいぎのみかたさ!
4 : ななしのよっしん :2010/10/09(土) 20:22:00 ID: CZMn6B3p7y
>>3
ふざけやがって!しねぇ!
5 : ななしのよっしん :2011/05/13(金) 11:09:34 ID: /3+KuUz1nf
高速バトルはドギモを抜かれたあれはやばい
しかしシナリオは短かった
まこと惜しい作品であった
6 : ななしのよっしん :2011/11/22(火) 11:46:01 ID: Ari2A8zKxp
高速バトルは良かったね
戦闘のテンポというよりアニメーションが良かった
超サイヤ伝説が「ガッ ガッ ガッ ガッ ガッ」って一撃一撃がモッサリしてるのに
烈戦人造人間は「ババババッ ババババッ ガスッ」ってスピーディーで
ドラゴンボールらしさがあった
あっちはSFCならではの拡大縮小とか使ってがんばってたけど
7 : ななしのよっしん :2012/04/23(月) 02:12:45 ID: aHJuNUPIH3
すぎるのもアレだと思った
それ以前に中途半端感とかいろいろあったけど
8 : ななしのよっしん :2012/05/05(土) 01:41:44 ID: PLr54SAAKI
激神フリーザとかでもそうだけど、当時暇を持て余した子供だったからか、
あんまり戦闘シーンの長さが苦痛になってなかったんだよなぁ。今じゃ絶対にノーサンキュー(せめて倍速)を考えてしまうがw
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