単語記事: 美人

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美人とは、容姿の美しい人を表す言葉。見返り美人の画など古くから女性に対して用いられ、現在女性についてす。綺麗だと感じる人。美女。どんな顔が整ってるかは美女黄金比テンプレートの項にて。

概要

美人とは、もがほれぼれするような人に対して使用されます、が!

  1. 美人だからといって、性格も美しいとは限らない
  2. 性格が美しいからといって、自分と相性がいいとは限らない
  3. 自分と相性がいいからといって、ケンカしないとは限らない
  4. ケンカしないからといって、仲が良いとは限らない
  5. 仲が良いからといって、いつも一緒にいたいとは限らない
  6. いつも一緒にいたいからといって、好きとは限らない
  7. 好きだからといって、美人とは限らない

つまり、美人とは、いったい何なのだろうか。

順位(?)

  1. 佳人
  2. 麗人
  3. シャン(別嬪?)
  4. 美人
  5. 並上
  6. 並下
  7. ブス(醜女)
  8. 人七化三(人7化物3)
  9. 人三化七(人3化物7)
  10. 化十(化物10)
  11. 夕日

順位が変わることもある。

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読み:ビジン
初版作成日: 08/11/02 04:30 ◆ 最終更新日: 16/05/08 00:38
編集内容についての説明/コメント: 古来から女性について指しています
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美人について語るスレ

47 : ななしのよっしん :2016/07/28(木) 08:59:29 ID: kAgl4w5EJ6
>>46
なるほど
意味的な結び付きが影してるとも言えるのか
ちょっと納得
48 : ななしのよっしん :2016/10/31(月) 22:45:38 ID: d78ld8q6MH
リアス・グレモリーが見ても美人に見える
49 : ななしのよっしん :2017/02/17(金) 22:57:17 ID: 62VbgMN+ZU
週刊誌やネット記事に踊る「美人○○」「美しすぎる××」の文字
(芸人除く ただしお笑いは含む?)
50 : ななしのよっしん :2017/03/02(木) 16:19:55 ID: GMBjvKppet
美人高学歴→生意気な女だ ブス高学歴ブスでもがんばったんだね
美人可愛い子ぶる→ぶりっこ〇ね ブス可愛い子ぶる→笑いが取れる
美人が優しい→いい子ぶるな! ブスが優しい→この子こう見えて天使だ…
美人音楽やる→自分に酔ってるかっこつけ ブス音楽やる→真剣さが伝わってくる
この世はブスにとても優しい…
51 : ななしのよっしん :2017/03/06(月) 10:59:53 ID: e/h86/M8ug
美って何なのか知りたがって止まない人が居るみたいだから答えておくと、これはブスの顔貌=高エントロピー顔貌と考えると分り易い。
つまり遺伝的乱雑さ、遺伝子の「取り込み」を志向し幾代も掛けて続けてきた結果としてそこに刻まれたものの現れ、つまりブス嫌避=熱学的恐怖感、第二法則的恐怖
これが最も有な「科学的美の定義」。
52 : ななしのよっしん :2017/08/19(土) 08:15:07 ID: Ddgct36RBh
いや普通黄金比率に則った顔が美しい顔だよ

ブスっては出るわオデコたいわ出っだわいわ高顔だわ小さいわで出来の良い人工物に見られるような規則性がくて非常に不恰好
53 : ななしのよっしん :2017/08/19(土) 08:17:52 ID: XWza3Z9nT+
>>51
熱力学的恐怖」という句のセンスwww
54 : ななしのよっしん :2017/09/15(金) 20:24:43 ID: GMBjvKppet
美人は何もしなくてもチヤホヤされるから会話の技術を磨いてなくてつまらない薄っぺらい
それ故に頭も悪いから最後はクズ男に捕まって残な最期を遂げる
ブスは皆から馬鹿にされて控えながら世の中の渡り方を理解するので
上手い世の中の渡り方を理解していて苦労もしているから厚みがあって話が面
その世渡り技術で最後は持ちイケメン結婚してブス大勝利
55 : ななしのよっしん :2017/09/15(金) 20:29:28 ID: alK5hJz+YF
美人に嫌なにあったのか
56 : ななしのよっしん :2017/10/04(水) 20:21:24 ID: e/h86/M8ug
>>52
その辺りは「数学に基づいた美」を永遠絶対のものと診るか、人類が科学文明を発達させていった過程で確立していったものと見るかでまた問題がある部分なんですよね。
というのも古代の偶像や文物から察するに現代とはまた異なるものを美としていた可性が大いに伺える。では何故美的感覚が歴史と共に移り変わって来たのかといえば、そこに一つの「社会意志」のようなものがあると考えられる。
というのもこれはやはり一種の「バランサー」として作用しているものが人類社会には確かにあり、あるものを美とし続ける事で社会の遺伝構成を著しく損ねると判断していると想われる。
つまり今ブスブスなのはそれらがかつて崇められ、持て囃されていた時にその時流に乗り彼らが遺伝子を広め、専横・横暴を長きにって敷いていた、という事が容易に想像つき、逆に今美人とされているようなタイプの人々はその間ずっと弾圧・抑圧されていたと考えるのが自然
つまり古代美と崇められた人々のこうした行い・働きに人類の集合意志が感応し、カウンターバランスとして彼らの失墜と美的観念の是正を行っ
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
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