単語記事: 読売ジャイアンツ

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読売ジャイアンツとは、日本プロ野球セントラル・リーグの球団である。通称は巨人現在監督高橋由伸2016年~)。

本拠地は東京都文京区東京ドーム 。親会社は読売新聞社。

概要

プロ野球全球団の中で最も歴史が長く(1934年~)、優勝回数も最多の43回(2リーグ分立後は34回)を誇る球団である。1965年から1973年まで9年連続日本シリーズ優勝した(V9時代)。

古くより長嶋茂雄王貞治など数多くの名選手が在籍した。

12球団中、最も伝統があり、人気も高い球団であるが、近年まではFAなど他球団の選手をで引き抜くスタイルをとっており、また江川事件(1978年)など球界を巻き込む騒動の原因となることが幾度とあったため、アンチが多く存在する球団でもある。

一時期、前者に関しては2005年育成選手制度が採用されると方針を変え、2008年にはFA戦線不参加を宣言するなど、生え抜きの若手を多く輩出する球団となっていた。しかし2011年頃から再びFA戦線に絡むようになった。

戦歴

2000年(78勝58敗0分、1位、日本一)監督:長嶋茂雄

江藤智工藤公康、ダレル・メイを獲得し、攻守で大幅なパワーアップを遂げる。高橋由伸松井秀喜江藤智ドミンゴ・マルティネスで形成された打線ミレニアム打線で他球団を圧倒し、中盤には前年打撃不振に陥っていた清原和博が復調し、打線の層が厚くなる。9月24日中日ドラゴンズ戦の9回裏に江藤が同点満塁ホームラン、次の打者二岡智宏ライトスタンドサヨナラホームランを放ち、4年ぶりのリーグ優勝を達成。

日本シリーズ王貞治率いる福岡ダイエーホークスと対戦。4勝2敗でダイエーを下し、日本一を達成した。

2001年(75勝63敗2分、2位)監督:長嶋茂雄

ヤクルトスワローズと首位を争うが、2位に終わり、長嶋茂雄がこの年限りで勇退し終身名誉監督となる。斎藤雅樹槙原寛己村田真一もこの年限りで引退する。

2002年(86勝52敗2分、1位、日本一)監督:原辰徳

前年までヘッドコーチを務めていた原辰徳監督に就任。仁志敏久を2番、清水隆行を1番に入れ替え、仁志が不振に陥ると二を2番に。清原和博の故障離脱、江藤智が打撃不振に陥ったが、斉藤宜之を5番に固定。この年に復活を遂げた桑田真澄代打で起用するなど、大胆な起用は的中し、セ・リーグ5球団全てに勝ち越し、2年ぶりのリーグ優勝。

日本シリーズでは西武ライオンズと対戦し、4勝でストレート勝ちし、日本一を達成した。

オフ松井秀喜FA権を行使し、ニューヨーク・ヤンキースに移籍し、そのを埋めるためロベルト・ペタジーニを獲得。

2003年(71勝66敗3分、3位)監督:原辰徳

6月々と自優勝が消滅してしまい、数年ぶりに優勝した阪神タイガースとは最終的に15.5ゲーム差を付けられた。

原辰徳はこの責任をとって辞任。セレモニーは行われなかったが、阪神甲子園球場終戦で異例のセレモニーが行われ、同じくこの年で阪神タイガースを退団する星野仙一から束を渡された。

堀内恒夫監督に就任。オフには大阪近鉄バファローズからタフィ・ローズ福岡ダイエーホークスから右膝の靭帯損傷で出場がなかった小久保裕紀を獲得し、世間の反を呼ぶ。

おこの年で引退し、一軍コーチになろうとしていた川相昌弘原辰徳が辞任したことで引退を撤回し、入団テストを経て中日ドラゴンズに移籍した。

2004年(71勝64敗3分、3位)監督:堀内恒夫

史上最強打線を形成し、プロ野球新記録の259ホームランを記録したが、3位に終わる。オフロベルト・ペタジーニが退団。

2005年(62勝80敗4分、5位)監督:堀内恒夫

この年から導入されたセ・パ交流戦では4位と奮闘したが、8年ぶりのBクラスに転落。任期を1年残し、堀内恒夫監督を辞任。元木大介後藤孝志西山秀二引退タフィ・ローズ清原和博が退団した。

2006年(65勝79敗2分、4位)監督:原辰徳

2002年から2003年まで監督を務めた原辰徳監督に復帰。オリックス・バファローズを戦外になったジェレミー・パウエルFA宣言した豊田清野口李承燁小坂誠を獲得した。その代わり豊田の人的保障で江藤智西武ライオンズに移籍した。

セ・パ交流戦選手の故障が相次ぎ失速。入団テスト小関竜也、トレードで木村拓也ジョージ・アリアスを獲得したが、善とは至らず、最終的に2年連続のBクラスとなった。

オフには仁志敏久をトレードで横浜ベイスターズ放出小久保裕紀FA福岡ソフトバンクホークスに戻り、償トレードで大道典嘉、交換トレードで谷佳知FA小笠原道大門倉健を獲得した。門倉健人的補償として工藤公康放出小久保裕紀人的補償として吉武太郎を獲得した。

2007年(80勝63敗1分、1位)監督:原辰徳

高橋由伸を1番、故障で遅れていた上原浩治クローザーとして起用し、これが成功し、安定した戦いを続けた。5月2日にはプロ野球史上初の5000勝を達成、二軍イースタンリーグ史上初の2000勝を達成した。この年から導入されたクライマックスシリーズの出場権を一番乗りで決め、10月2日に5年ぶりのリーグ優勝を達成。

しかしクライマックスシリーズでは中日ドラゴンズに全敗し、史上初の「リーグ優勝しながら日本シリーズに出場できないチーム」となった。

2008年(84勝57敗3分、1位)監督:原辰徳

前年度セ・リーグを制覇したにもかかわらずクライマックスシリーズで敗退したジャイアンツは、オフシーズンアレックス・ラミレスセス・グライシンガーマーク・クルーンを補強し、日本一を至上命令として2008年シーズンスタートした。

しかし開幕から球団ワースト記録の5連敗を喫し、その後も怪人や不調者が続出して6月半ばまで負け越しを続けるなど低迷する。それでも一方、大幅な負け越しは避けていた為順位は中盤をキープしていたジャイアンツ。その苦しい時期になんとかチームを支えていたのが木村拓也大道典嘉藤田宗一ら他球団出身のベテランサブプレーヤー達であり、新外国人選手達であった。また選手が多数抜けた事は、山口鉄也越智大祐東野峻ら若手選手に出場の機会を与え彼らの台頭を呼び起こし、こうした他球団出身者、新外国人選手のめざましい活躍、若手選手の積極起用など近年のジャイアンツにはない戦い方は、交流戦以降のジャイアンツ反転攻勢の流れを確実に作り出していった。

その流れは場の、小笠原道大全復調、打線であった坂本勇人の加速度的な成長、北京オリンピックによる他球団の選手不在などの要因により強まっていき、一時13ゲーム差あった首位阪神タイガースとのゲーム差は、8月末には6ゲーム差にまで縮まった。9月以降は不調が続いていた上原浩治李承燁も復活。中盤には12連勝、対阪神タイガース7連勝など驚異的なペースで勝ち続け、そして10月10日、首位阪神タイガースとのセ・リーグ史上最大ゲーム差をひっくり返し、セ・リーグ2連覇を達成した。

クライマックスシリーズでは、リーグ3位ながらも第2ステージ進出を果たした中日ドラゴンズと対戦。前年の屈辱をらすように、3勝1敗1分(うち1勝はアドバンテージによるもの)で中日を打ち破り、日本シリーズへの進出を果たした。
しかしながら埼玉西武ライオンズとの日本シリーズでは第7戦までもつれ込むも3勝4敗と破れ、6年ぶりの日本一を果たすことはできなかった。

2009年(89勝46敗9分、1位、日本一)監督:原辰徳

文句なしの優勝街道まっしぐら。2位との差を10ゲーム以上付けていた時期があったが、一時期2位中日に2ゲーム差まで付けられていた。しかし、若手の坂本勇人亀井義行らを中心に若手が大活躍。特に松本哲也中井大介らが成長し、生え抜きの選手層も前年以上に分厚くなった。

投手にはマイケル中村(登録名:M.中村)らを補強し、相変わらずのセス・グライシンガーの活躍、育成選手から支配下登録された・オビスポ、新外国人投手ディッキー・ゴンザレスなどの補強で投手面でも更に強化され、去年以上の戦が充実している。

クリーンナップは既に小笠原道大アレックス・ラミレスの3番4番は固定されてはいるものの、5番が若干固定出来ない部分が去年から続いていたが、亀井を5番に起用して成功させた。

既に8月27日に優勝マジック(M27)が点し、2位と5ゲームどころか9ゲーム差をつけて9月23日に優勝が決定。3年連続、33度の優勝と、3が並んだ。まるで長嶋茂雄にこの優勝をげているかのようだ。

クライマックスシリーズ中日ドラゴンズと対戦。中日を得意とするゴンザレスのまさかの乱調により初戦敗北するが、その後は3連勝で日本シリーズ出場権を獲得。
日本シリーズでは北海道日本ハムファイターズと対戦。4勝2敗で勝ち抜き、7年ぶり21日本一「奪回」を果たした。

11月14日に行われた日韓クラブチャンピオンシップでは、韓国王者の起亜タイガースと対戦。
序盤は起亜のペースで試合が進むが、7回に打者一巡の猛攻で7点を奪い9-4で撃破。巨人は初となるアジア王者にいた。

2010年(79勝64敗1分、3位)監督:原辰徳

シーズン中継ぎを支えた山口先発転向するも不調、更に先発外国人3選手(グライシンガーオビスポゴンザレス)がなかなか勝ちを挙げられず、クルーンも抑えきれない等シーズンを通して投手崩壊が立った。それでも木佐貫洋とのトレードで加入した高木康成シーズン途中で楽天から移籍した朝井秀樹が活躍。生え抜きでは久保裕也シーズン通してフル回転するなどる部分もあった。

野手では小笠原、ラミレスドラフト1位長野久義(今期新人王)、怪から復帰した高橋由伸と昨年よりも戦が充実。しかし、松本が開幕々離脱、亀井スランプに陥るなど、投手同様一年間通して苦しい戦いが続いた。ホームラン数は多い(ラミレス49本、阿部44本、小笠原34本、坂本31本)が、チャンスタイムリーヒットが中々でなかったのも苦戦の要因の1つであった。

それでも首位の座をキープしていたが、場に失速。中日ドラゴンズ阪神タイガースとの三つの争いの末、3位となり4年連続リーグVを逃した。

クライマックスシリーズではファーストステージ阪神に連勝。その勢いで中日もといきたかったが、投手から得点が奪えず、敗れてしまった。

オフドラフトで意中の中大澤村拓一投手を獲得。今季不調だったオビスポ放出し、須永紺田敏正を獲得。さらに外国人3選手を解雇、更に来季から3軍の導入など大幅なチーム改造を行った。

2011年(71勝62敗11分、3位)監督:原辰徳

東日本大震災の影で、初めての地方球場での開幕となった。統一球の影ホームラン減し、打撃が不調に陥り、前半戦をBクラス折り返した。

後半戦では久保裕也を抑えに固定した事でチームは安定し、最終的には首位と3.5ゲーム差の3位でレギュラーシーズンを終えた。

藤村大介盗塁王長野が首位打者、澤村が新人王を獲得。史上初の4年連続の新人王輩出となった。

クライマックスシリーズではヤクルトに1勝2敗で敗退した。

オフには最多勝を獲得したD.J.ホールトンFA宣言した杉内俊哉村田修一を獲得した。

2012年(86勝43敗15分、1位、日本一)監督:原辰徳

前年オフの内紛や契約過問題などがあったものの、大補強により前評判は非常に高かった。しかし、2番に据えたジョン・ボウカーが開幕々不振に陥ると、それにつられる形で打線が機不全に陥ってしまい、4月は2度の5連敗を喫し、最大借7、一時は最下位に落ちるなど、大方の予想に反する最悪のスタートとなった。

それでも1番に長野久義、3番に坂本勇人を置く打線改造を行うと、これが当たりチーム状態は徐々に上向いていき、交流戦に入ると前半は無双状態で勝ちまくり、後半も好調を維持してセ・リーグ初となるセ・パ交流戦優勝を果たした。交流戦MVP内海哲也

この間に杉内俊哉東北楽天ゴールデンイーグルス戦でノーヒットノーランを達成、スコット・マシソン山口鉄也西村健太朗勝利の方程式スコット鉄太朗」、ルーキー高木京介田原誠次福田聡志高木康成を加えた12球団屈リリーを形成し、久保裕也越智大祐の長期離脱のを埋めることに成功した。

レギュラーシーズンに戻るとマシソンが離脱したが、3割バッター3人(阿部慎之助坂本勇人長野久義)を擁し、2年間不調だった松本哲也が復活、先不調だったホールトンが安定、小山雄輝ら若手先発の活躍、西武を戦外になっていた石井義人代打として活躍するなどして、調子を落とすことなく2位中日を引き離し、8月下旬にマジック30が点すると、順調にマジックを減らしていき9月21日に3年ぶり43回セ・リーグ優勝を決めた。

クライマックスシリーズでは、エース吉見らを欠く中日相手に初戦からまさかの3連敗を喫し土俵際に追い込まれるも、そこから3連勝で中日を退けて日本シリーズ出場を決めた。

日本シリーズでは北海道日本ハムファイターズと対戦し、4勝2敗で3年ぶり22日本一いた。

アジアシリーズも制覇し、初のアジアチャンピオンき、セ・パ交流戦リーグクライマックス日本シリーズアジアシリーズの全てを制覇した。

2013年(84勝53敗7分、1位)監督:原辰徳

開幕から7連勝と快調なスタートを切る。一度は阪神に首位を明け渡したが、すぐに首位を奪還した後は最終戦まで首位をキープし、9月22日に2年連続44リーグ優勝を決めた。

クライマックスシリーズで3位から勝ち上がってきた広島をも全勝で下し、日本シリーズ初出場を果たした東北楽天ゴールデンイーグルスと対戦する。

しかし日本シリーズでは坂本阿部が深刻な打撃不振に陥り、2勝3敗と追い込まれた。第6戦、この年敗だった田中将大からホセ・ロペスが同点ホームラン高橋由伸が勝ち越しタイムリーを放ち、菅野智之山口鉄也スコット・マシソンリードを守りきり、ついに田中を付け、3勝3敗のタイに持ち込んだ。しかし第7戦では美馬学則本昂大に抑えられ、最後は前日160球投げた田中将大に抑えられ、楽天に初の日本一を献上。40年ぶりの2年連続日本一を逃した。

2014年(82勝61敗1分、1位)監督:原辰徳

中日から自由契約となった井端弘和FA宣言した片岡治大大竹寛を獲得。しかしシーズンでは阿部が極度の打撃不振、内海が中々勝てず7勝に終わるなど順調とはいかず、打撃十傑に入った選手が一人もいなかった。それでも3年連続となるリーグ優勝を達成。ところがシーズン中の不振が尾を引く形になったのか、クライマックスシリーズでは2位阪神に4タテを喫し、日本シリーズ進出はならなかった。

オフ金城龍彦相川亮二FAで獲得した。

2015年(75勝67敗1分、2位)監督:原辰徳

序盤は波に乗れない戦いが続いたが、ゴールデンウィーク直前から調子を上げ、一時は首位に立つ。しかし、6月5日~7日の対ソフトバンク3連戦で3タテを食らってから失速してしまい、セ界大恐慌の一因となる。後半戦はヤクルト阪神との三つの戦いとなり、シルバーウィーク中に2位に浮上するも首位ヤクルトにあと一歩及ばず、リーグ4連覇はならなかった。

菅野智之ムエンゴながら入団から3年連続で二桁勝利をマークしたほか、新外国人マイルズ・マイコラスプロ野球史上3人となる外国人投手の二桁連勝を挙げ、新人では高木勇人堀内恒夫以来球団史上49年ぶりとなる新人投手の開幕5連勝マークするなど投手の活躍がった一方で、リーグワーストの打率.243を記録するなど前年からの貧打ぶりを善することができなかった。

クライマックスシリーズではファーストステージ阪神を2勝1敗で退ける。ファイナルステージでは初戦こそ取るが、その後ヤクルトに3連敗し敗退。同ステージでは25イニング連続得点を喫するなどレギュラーシーズン同様の貧打ぶりを露呈してしまった。

10月に所属選手による野球賭博が発覚し、これを受けて福田聡志笠原将生松本竜也期限失格処分となった。詳細は野球賭博を参照

オフ埼玉西武ライオンズ人的補償で移籍していた脇谷亮太FAで復帰、新外国人としてギャレット・ジョーンズ千葉ロッテマリーンズからルイス・クルーズを獲得した。

クライマックスシリーズ敗退直後に原辰徳監督が退任を表明。リーグ優勝7回、日本一3回を記録した通算12年の監督生活にピリオドを打つことになった。後任には現役を引退した高橋由伸40歳の若さで就任した。

2016年(??勝??敗?分、?位)監督:高橋由伸

スローガンは「一新」。

2015年内野手登録だった阿部捕手に復帰。ところがシーズンを前にして所属選手4人野球賭博が発覚。3月9日高木京介が会見を開き、3月22日高木が1年間の失格処分を受け、契約を解除されるなど、再び野球賭博問題に揺れることになった。

選手・首脳陣・関係者

太字は記事のある者

首脳陣

一軍 二軍 三軍

所属選手

※トレード、自由契約などの異動については、NPB公示があるまで編集しないでください。

投手 捕手 内野手 外野手

球団スタッフ

かつて在籍していた関係者

あ行 か行
さ行 た行
な行 は行
ま行 や行
ら行 わ行
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読み:ヨミウリジャイアンツ
初版作成日: 08/09/15 00:28 ◆ 最終更新日: 16/04/12 23:11
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読売ジャイアンツについて語るスレ

3346 : ななしのよっしん :2016/03/26(土) 01:17:23 ID: HTBtE2Djm4
問題が問題なので触れられなかっただろうが、桜井重信はどんな感じだ?
3347 : 削除しました :削除しました ID: UidBTt10Jf
削除しました
3348 : ななしのよっしん :2016/05/08(日) 21:28:36 ID: TCzEtHdR2e
ここまで投手が大爆発するとは思わなんだ
とりあえずギャレットを4番から外そうか
3349 : ななしのよっしん :2016/05/27(金) 21:41:00 ID: LCCa8XVOpR
菅野で勝てなかったらどこで勝つんだ?
というか自責点0で負けるとか可哀想にも程がある
3350 : ななしのよっしん :2016/05/27(金) 21:50:31 ID: 94P3ana1uF
菅野の敵は相手打線ではなく味方打線
3351 : ななしのよっしん :2016/08/06(土) 04:03:58 ID: Ipe+B/jzjy
メークドラマメークレジェンドに次ぐ次の言葉を考える時だな

うーん次は何が良いだろうか
メークデスティニーとか?
3352 : ななしのよっしん :2016/08/06(土) 08:25:32 ID: bo7IWD1tpv
広島に今季初の3連敗を浴びせたり、流れが来てるな。しかもよりによって周りがバテバテなに勢いづいてるってのがデカい。
何だかんだで巨人は勝ち方を心得てる感があるんかね。優勝経験も多いから引き出しが多いというか。
問題は11連戦のある9月投手が足りなくなってくることかね。
3353 : ななしのよっしん :2016/08/07(日) 00:48:49 ID: HTBtE2Djm4
メークドラマゲインじゃなかったっけ
それよりやはりこの時期に相当強くなるね。戦い方をよく知ってる
3354 : ななしのよっしん :2016/08/07(日) 12:53:30 ID: Ipe+B/jzjy
>>3353
ダサすぎぃ!

せっかく大逆転優勝なんだから
前の言葉をするんじゃなく新しい言葉にしてほしいわ
3355 : ななしのよっしん :2016/08/29(月) 00:18:30 ID: bo7IWD1tpv
クローザーが燃えて、広島マジックが点してしまった辺りから気持ちがキレてしまったのか連敗&連敗・・・。
中4マイコラス、中5菅野等のフル回転とか後半の連戦地をどう生き残るのか・・・。
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