(有)未来検索ブラジルが運営するあらゆる言葉についての記事を閲覧・編集したり、コメントをしたりするサイトです。

単語記事: 164

編集

164とは、以下のことをす。

  1. 自然数の一つ。また、整数において163より大きく165より小さい数である。
  2. VOCALOIDを使用した楽曲動画投稿者(P)の一人。

本項では、2.について記述する。

概要

3月10日生まれ。2012年3月10日で28歳を迎えた。

203soundworks」という名義を用いて活動している。「203」は氏の使用するVOCALOID初音ミクの「39(ミク)」と自らの「164」をした数字(164+39=203)から来ている。当初は氏個人の活動名義としての意味合いであったが、現在は氏のブログを中心に集う人々からなるサークルとしての意味合い、または参加者を表すものとなっている。

使用VOCALOID初音ミク鏡音リン・レンメグッポイドVY1がくっぽいどエモーショナルなロックを中心とした楽曲制作を行っている。
ペンタブを用いた調声技術の高さに定評があり、「神調教タグが付けられることが多い。 楽曲中のギターは自身が弾いており、高度なテクニックに裏付けされた熱いプレイが特徴。歌い手MIXなども手掛けている。

2009年12月16日に初のメジャーアルバムEXIT TUNES PRESENTS THE COMPLETE BEST OF 164 from 203soundworks feat.初音ミク」が発売。オリコンウィークリーチャートで初登場39位(ミク!)を記録。

2011年3月2日に、新曲を含む全15曲+1からなる2ndアルバム「MEMORY」が発売。ボーカルはすべて初音ミクで、発表済み作品もボーカルを全曲ミクでリテイクしている。ジャケットイラストは前作に引き続き鳥越タクミ氏、アートワーク写真撮影は@まさたかP氏、3DキャラクターのモデリングLat氏が担当している。クロスフェードデモこちら

2012年3月7日3rd Albumとなる「THEORY」を発売(クロスフェードこちら)。本アルバムボーカルとしてGUMIをフィーチャリングジャケットイラストはお染みの鳥越タクミ氏。ミリオン再生のメガヒットとなった「天ノ弱」を初めとする氏のヒット曲に加え、書き下ろしの新曲、PEIMメンバーでもある歌い手エスペイ氏とのコラボレーション曲も収録されている。

PEIM」(ぽぺこエスペイ164)というバンドを結成し、ライブ活動も開始。バンドとしての演奏してみた動画(【PEIM】Calc.【演奏してみた】)に続き、2011年7月12日、待望のバンドとしてのオリジナル曲「REROAD」を発表(作詞:エスペイ作曲:164)。サビの盛り上がりと、さまざまな展開を見せる疾走感に溢れたメロディが特徴。エスペイ氏のボーカルと合わせ、格好いいバンドサウンドを聴かせてくれる。

楽曲提供・作品への参加

2010年7月7日に発売された歌い手ルシュカメジャーデビューアルバムBirth and Foster」、2010年12月31日発売の歌い手nekoファーストアルバム「Trapped in her eyes」への楽曲提供を行っている。さらに2011年1月放送のVOCALOID専門TV番組「VocaloidRevolution」のED曲「CUL makes Revolution!」(作詞: ヒロトPMMDモデル制作: LatPV: @まさたかP)の作曲も担当。疾走感溢れるギターロックを聴かせてくれる。本曲は氏初VY1曲でもある。

2011年4月28日発売のPSPゲーム「最後の約束の物語」題歌「The Last Promise」の作詞・編曲を担当(歌・作詞はルシュカ)。

2011年4月発売のDaisy×Daisy「Evidence」(作詞・作曲: 40mP)でギター演奏している。同じくDaisy×Daisy2011年10月19日発売の「永遠のキズナ」に収録されている「ナイトメア」では、40mPとのコラボレーションユニットである1640mPとして、作詞とアレンジを担当。

2011年7月8日にnanba44とのコラボ「ツユメロ」を発表(作詞・作曲:164ボーカル:nanba44)。とあるのことを歌ったロックバラード。可PVmeisaの作によるもの。2011年9月14日Mayumi MorinagaニューシングルEXTRA Whipping Cream」に収録の「ビフォーアフター」を発表。

2012年3月12日beatmaniaⅡDX収録のボス曲」のリミキサーとして「SOUND VOLTEX」に参加。音楽ゲームとしては初参加になった。

今後の更なる活躍が期待される。

最新動画

サイコロジック (2012年4月10日)


4月18日発売予定の「EXIT TUNES PRESENTS Supernova7」収録曲。164氏らしいエモーショナルなロックサウンド

発表楽曲一覧

2008年発表作品

shiningray (2008年9月28日)

エンコードによる音質の劣化にも関わらず、一歌ってみた」動画と勘違いさせるような調声技術の高さに注が集まり、さっそく「期待の新人タグが付けられるやいなや、一日経たずに2万再生、「日刊VOCALOIDランキング#231」第1位獲得という手なデビューを飾る。同日、投稿者名である「164」をタグロック。また「164(イチロクヨン)と呼び捨てしてかまいません」とも明言。2008年9月30日、「週刊VOCALOIDランキング#52」において初登場第2位を獲得。その後も勢いは止まらず、同10月6日には10万再生を突破、VOCALOID殿堂入りタグがつけられることとなった。さらに2009年2月20日には20万再生を達成した。
一連のVOCALOID楽曲のカラオケ化推進の動きに合わせ、2008年10月31日にはJOYSOUNDで「shiningray」のカラオケ投票が開始。12月1日投票開始から一ヶというハイスピードで10万票を獲得し、カラオケ化が決定。2009年3月7日から配信されている。
→動画記事

unused impulse (2008年11月5日)

初版投稿11月5日。しかし「ボーカルが聞き辛い」との摘により、翌11月6日にはバランスを再調整した修正版が投稿された。今回も再生数・マイリスト登録数とも好調に伸び、同日の「日刊VOCALOIDランキング#271」では第3位を獲得した。
(尚、既に削除された修正前ver.は「日刊VOCALOIDランキング#270」にて第8位を獲得していた。)
→動画記事

sleeping beauty (2008年12月4日)

鳥越タクミ氏のイラストに曲を付けたメロディックハードコア調のバラード投稿翌日の「日刊VOCALOIDランキング#299」で第3位、週刊VOCALOIDランキング#62では初登場13位を獲得した。
→動画記事

2009年発表作品

the end (2009年1月2日)

幻想的でメロディアスな旋としっかりと刻まれるリズムや、ラスト前の盛り上がりが印的な楽曲。氏の作品としては初めての男性視点歌詞も特徴の一つだろう。
→動画記事

anonymous bigname (2009年1月5日)

ミクが登場するのは僅かだが、ライブ感に溢れたハードコア調の展開が特徴。
→動画記事

forbidden canvas (2009年4月7日)

ピアノをフィーチャーした、優しく、そして懐かしく、どこか物寂しい独りぽっち感を漂わせるバラード。これまでの発表作品と若干雰囲気が違うが、調声技術とメロディアスなサビは健在。今作も好調に再生数・マイリスト登録数を伸ばし、4月8日付けの「日刊VOCALOIDランキング#423」で第1位を獲得した。
→動画記事

line (2009年4月25日)

第5作に続く「ちょっとだけ初音ミクシリーズの、ハードコアインスト曲。ミクだけでなく、164氏自身のスクリーモも聞ける。
→動画記事

heavenly blue (2009年5月14日)

forbidden canvas」の前日譚となる本作は、三重の人鳥越タクミ氏との共作。彼女が望み見た世界164氏のパワフルハイクオリティロックサウンドと優れた調声、越氏の息を飲む美麗なオリジナルイラスト、そして三重の人の心間表現に優れた圧倒的なPVっている。なお、本人の発言によると「『パンイチ』でRECしてました」とあり、「パンイチ」は「パンツ一丁」のことであると思われる。
アップロード直後からハイペースで再生・マイリスト数を伸ばし、週刊VOCALOIDランキング#85において初登場第2位を獲得。2009年6月8日1:19に、「shiningray」に続く二作VOCALOID殿堂入りを果たした。
→動画記事

planetarium (2009年6月11日)

キャッチーで叙情的な導入部から疾走感に溢れたサビへと展開するメロディと、氏の特徴的な厚みのあるギターが魅の楽曲。
舞う達に映した詞世界も、聴く者を温かい気持ちにさせてくれるだろう。週刊VOCALOIDランキング#89で17位を記録。
→動画記事

afterall (2009年8月6日)

氏のブログ(203soundworks)で行われた「みんなで作詞しよう」という企画に寄せられた詞に'90年代ハードロックの曲を付けた作品。「なるべく除外にならない方向で、かつエロスで」と言う164氏の発言に、基本的にエロい住人達が大暴れしないはずがなかった。エロティック歌詞と旋に、ギターミクも大暴れ。乱れたシーツは誰のせい? …もちろん164氏の(ry
→動画記事

1st music (2009年9月28日)

shiningray」から1年。タイトルの通り、初投稿作品である「shiningray投稿時の164氏のありのままの心情・リスナーへの感謝の気持ちを、ミクの歌声と氏の演奏@まさたかP氏によるミクと本人との実写合成PVに乗せて綴った作品。氏の新たな一歩への決意表明であるとも言えるだろう。
→動画記事

lost (2009年10月19日)

これまでの氏の作品とは一味違うテイストを持った楽曲。氏く、「女子高生バンドがやってそうなキュンキュンで青春な和製メロパン」。疾走感溢れるキャッチー爽快メロディヘビーなギター演奏に乗せて、に過ぎ行く日々の中で失いかけていた大切なものに気付いた彼女の心の情が綴られていく。
この曲はコンピレーションアルバムEXIT TUNES PRESENTS Supernova」に収録されている。
→動画記事

piano (2009年10月24日)

訴えかけるようなエモーショナルな旋しいギターモノクロピアノき、胸に突き刺さるような歌詞が印的な作品。当初名を伏せて投稿されたが、後に氏の作品であることを表し、マイリストにも登録された。
→動画記事

good bye monochrome (2009年12月1日)

新しい世界で呼吸を始める生命を祝福する歌。キラキラときらめく優しい音と高揚感に溢れるメロディアスなサビは、彼が育まれた胎内と誕生の間を徴しているかのよう。おめでとう! ようこそ色とりどりの世界へ。
本作品は「heavenly blue」に続く、鳥越タクミ三重の人両氏とのコラボ作品となっている。
→動画記事

2010年発表作品

madder sky (2010年1月10日)

氏初めての鏡音リン作品。どこかげでメランコリックながらも、口ずさみたくなる優しく美しいメロディラインと「164節」とも言えるギタープレイが印的なミディアム・ロックバラード。癖があり調声が難しいとされるリンだが、初挑戦とは思えない聞き取りやすい声は流石164氏と言えるだろう。本作品はコンピレーションアルバムEXIT TUNES PRESENTS Supernova 2」に収録されている。
→動画記事

ボクソラウミキミ (2010年4月19日)

エモーショナルなギターフレーズシンクロした訴えかけてくるような歌詞と、疾走感に溢れる切ない旋が心にパワーポップ。眩しい朝日に照らされたはどこへと続いているのだろう。氏初めての日本語タイトル、色付きサムネ、そして冒頭にちょっとしたサプライズも。
→動画記事

ジーニー (2010年5月28日)

盛大な独り言。初投稿は5/28、その後6/1にmix修正版が投稿された。鏡音「ルン」の(?)については是非一聴を。
→動画記事

走馬燈 (2010年6月6日)

友へ送る歌。悲しげなメロディ爆発的なサビ、情感豊かなミクの声が印的なバラードイントロ「shiningray」の合唱逆再生が使用されている。
→動画記事

希望の橋と自由の魔法 (2010年6月16日)

疾走感溢れるリンVOCAROCK。さあ、その先へ。前に進んで行こう。鳥越タクミ氏の手によるハイクオリティPV付き。
→動画記事

タイムマシン (2010年9月13日)

40mP氏とのコラボレーション作品(両者の担当箇所については動画記事を参照ください)。40mP氏の手による爽やかでどこかノスタルジックメロディ164氏の情感溢れる歌詞が見事に融合。掛け合う二人のミクの歌声に乗せて、過ぎゆくの忘れられない想い出が綴られていく。また戻ってくるよ。本作は2010年9月15日発売の「Vocaloanthems」に収録されている。2010年9月15日VOCALOID殿堂入りを達成。
→動画記事

4時44分 (2010年10月20日)

氏初のGUMIオリジナル曲強い調声、疾走感溢れるメロディギターリフが印的なロックとなっている。眠れぬ、構って。
→動画記事

極悪人 (2010年10月23日)

ピアノをフィーチャーした物憂げなミディアム・バラード。気怠く歌うミクの声も特徴的。イラスト鳥越タクミ氏。コンピレーションアルバムInnovator-gaku」に収録されている。
→動画記事

とことこ (2010年11月15日)

2作GUMIオリジナル曲。静と動の変化とギターが印的な作品。親しみやすくも切ないメロディに乗せて、とある物が歌われる。イラストエスペイ氏が担当。
→動画記事

ジブンインチモニター (2010年12月22日)

浮遊感とサビの鮮ギターが印的なバラード。どこに向かって行けばいいの? 踏みしめる大地から遥か虚に佇む浮遊感を見事に表現したイラスト鳥越タクミ氏の手によるもの。
→動画記事

2011年発表作品

memory (2011年2月18日)

2011年3月2日発売のアルバム「MEMORY」の表題曲。まるで一つの曲の中に複数の曲が住んでいるかのようでいて、互いが融合したメロディラインと氏のギターサウンド、これまで辿ってきた、そして選んでいかなければならない程を綴った歌詞が非常に印的。曲を@まさたかPの手による、Lat式ミク&ひろよ(164)MMDモデルを用いた実写合成PVは息を飲む美しさ。随所にちりばめられたネタも見所・聴き所の一つだろう。
2011年5月31日23:18頃に通算3作となるVOCALOID殿堂入りを果たした。
動画記事

inori (2011年3月19日)

ストリングスを多用したもの悲しくも情感豊かなメロディ歌詞世界、間奏のギターが印的な3作GUMIオリジナル曲。胸を打つイラスト鳥越タクミ氏の手によるもの。「EXIT TUNES PRESENTS Supernova 5」に収録されている。2011年6月9日22:37頃に通算5作となるVOCALOID殿堂入りを果たした。
→動画記事

天ノ弱 (2011年5月28日)

ギターフレーズベースライン、そして感情を絞り出すかのようなGUMIの調声が印的なストレートロックチューンイラストは前作に引き続き鳥越タクミ氏(今作は描き下ろし)。投稿直後よりハイペースで再生数・マイリスト数を伸ばし、2011年6月2日に通算4作となるVOCALOID殿堂入りを達成。2011年6月20日に30万再生、2011年7月5日に40万再生、2011年7月25日に50万再生を記録。
そして2011年12月4日14:19過ぎには遂に氏の作品として初のVOCALOID伝説入りとなる100万再生を達成。氏の最大のヒット曲となった。
→動画記事

未来線 (2011年9月29日)

前作「タイムマシン」から1年。40mP氏とのコラボレーションによる「1640mP」としての新曲。今作は前作とは逆に、40mP氏が作詞、164氏が作曲を担当している。編曲・調声は両氏。爽やかメロディに乗せて前作タイムマシンの後日譚とも言える、未来へと一歩を踏み出した男の子の物が綴られていく。両氏の得意とする楽器であるギター & ピアノソロ、掛け合いも必聴。2011年10月3日0時過ぎ、前作に続いてVOCALOID殿堂入りを達成。
→動画記事

ビフォーアフター (2011年10月7日)

Mayumi Morinaga氏に提供した楽曲の初音ミクバージョンイクシマ氏の手による美麗なPVギターの奏でるメロディに乗せ、彼と彼女のこれまでとこれからが綴られていく。本作のGUMI版が2012年3月7日発売の3rd Album「THEORY」に収録されている。
→動画記事

リセット (2011年10月29日)

中毒性の高いリズムとサビが特徴的な楽曲。何かをリセットしたくなることはありませんか? 鳥越タクミ氏の印的なイラストに焼き付く。コンピレーションアルバムSupernova 6」及び2012年3月7日発売の3rd Album「THEORY」に収録。2011年11月4日17:27過ぎに通算6作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
→動画記事

2012年発表作品

shiningray feat. GUMI (2012年1月16日)

氏のデビュー作であり、その名を広く知らしめた大ヒット曲となった「shiningray」をGUMIボーカルセルフカバー魔汁Pによる美しいMMD PVで装いも新たに一人の少女の物が綴られていく。本作は3月7日発売の3rd Album「THEORY」に収録されている。
→動画記事

AI (2012年2月3日)

複雑に絡み合うギターフレーズベースラインが生み出す高揚感と緩急自在なGUMIボーカルが特徴的なロックチューンの作ったAI(あい)を信じてここまで来たのだけど。本作は3月7日発売の3rd Album「THEORY」に収録されている。2012年4月24日、通算8作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
→動画記事

theory (2012年2月24日)

3月7日発売の3rd Album「THEORY」の表題曲。幻想的なピアノの音、細かく刻まれるギターに乗せて綴られる、に写し出したような君と僕世界。一気に爆発する疾走感溢れるサビとGUMIの切ない声に惹かれるだろう。2012年3月12日、通算7作となるVOCALOID殿堂入りを達成。
→動画記事

公開マイリスト

関連コミュニティ

関連商品

オリジナルアルバム

参加コンピレーション

楽曲提供等

※ Daisy×Daisy『防衛本/Evidence』はギター演奏での参加。

関連項目

関連リンク

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/164
ページ番号: 604096 リビジョン番号: 1510255
読み:イチロクヨン
初版作成日: 08/09/28 22:29 ◆ 最終更新日: 12/04/24 23:10
編集内容についての説明/コメント: 「AI」の殿堂入りを追記
記事編集 / 編集履歴を閲覧 /

164について語るスレ

102 : ななしのよっしん :2012/03/16(金) 23:41:57 ID: V13DiH/Q5A
サンボルの他楽曲とはべられないほどまともな出来だなw
個人的にはピアノもいらない気がした
もう少しロックな感じだと更にいいかも
103 : ななしのよっしん :2012/03/30(金) 18:22:34 ID: zyDPZkWHcK
使わなくてもいい(原曲インストボカロつかって原曲レイプ
しまくってるやつらと違って正統派リミックスでよかった
原曲と同じようにボスっぽくていい感じ。
104 : ななしのよっしん :2012/04/04(水) 15:37:38 ID: kz/iNaAO1a
万人受けするようにテキトーにかっこよくしました感が強い
にはちゃんと物もあるのに...
105 : ななしのよっしん :2012/04/05(木) 01:11:39 ID: 9eFV2YZiyc
これが実際そうであるかは別にして
万人受けするようにテキトーってそれがどんだけ難しいことだと思ってんだ
があるのに()ってキモすぎわろた
音ゲやってる人はこんなんばっかか
106 : ななしのよっしん :2012/04/05(木) 18:57:59 ID: kz/iNaAO1a
一から曲作ってんなら難しい事だけど、元の曲の事考えたら受けるのは当たり前
ギターやらドラムやらをどんちゃかさせてるだけにしか聞こえん
107 : きえふ :2012/04/09(月) 00:48:47 ID: ajI5NT1hBl
批判するのは誰でもできる
108 : ななしのよっしん :2012/04/09(月) 16:15:28 ID: V13DiH/Q5A
remixにまで原曲と同じテーマめるとか原曲さん怖いわー
セカみたいにレイプされたのならともかくこれに文句つけるのはお門違いにも程がある
そもそもの物ってコメント見ないとわからないだろうが
何勘違いしてるんだ?
109 : ななしのよっしん :2012/04/09(月) 22:12:02 ID: kz/iNaAO1a
感想を書いただけなんだが、批判されてると思ってるのかな?信者さん怖いわ—
何勘違いしてるんだ?
110 : ななしのよっしん :2012/04/23(月) 21:40:57 ID: q4KOqF7BLz
40秒辺りでピアノが入る前は、結構大胆で、かつ違和感もなくて好きだな
(一回ピアノが入るまでだと分からない可能性はあるが、二回に最初から聞き直した時に納得できる)
以降は>>106の言う事も分からんでもないが

元曲は、難度の譜面っていうゲーム性を最初から意識して作られている(・・・のだろう)のもあって、
曲単品で見るといささかっていて、実験的にも見えるが、それもボス曲カリスマとして容認されている。
そういう個性をRockin' SWING REMIXとかいうに納めてる訳だけど、
これは成功と言うにると思う。
ましてや爆死しまくってるその他SDVXリミックス曲の中では、
「成功と言うにる」という表現では収まらない思いだよ。
111 : ななしのよっしん :2012/05/05(土) 22:11:36 ID: o268VnKsg8
最近の曲は全然わからんがジーニー、走ごろの曲が好きだ。
久しぶりに聞いたらいい曲だと改めて思った。
話ぶった切りでごめん。
ページトップへ戻る