単語記事: CHUNITHM

編集

CHUNITHMチュウニズム)とは、2015年7月16日より稼動開始した、セガアーケード音楽ゲームである。
maimaiと同様にPLUSを経てのメジャーアップデート形式を採っており、現在CHUNITHM AIR PLUSが稼働中。

開発はmaimaiチームが担当。その為か、難易度表記(EASY削除)やEXPERT以降の譜面製作者表示も受け継がれている。

各バージョンの概要

以下、各バージョン概要を記述している。

メジャーバージョンアップの場合、一部データリセットされるため注意。何がリセットされるかは、各バージョンの初発表時ニュースを参照。

CHUNITHM STAR

2017年8月24日稼働開始予定のメジャーバージョンアップ

2017年8月10日に正式発表。同日から小出し発表が始まっており、稼働直前まで公式Twitterティザーサイトなどで告知される予定である。

今回から、曲削除が発生している。今回は7曲削除される予定である。関連称号は残る。

現在判明している、STARでのシステム変更点は下記の通り。

なお、2017年5月24日付けで、セガゲームス名義にて「CHUNITHM STAR(商願2017-70080)」「CHUNITHM STAR PLUS(商願2017-70081)」という名前が商標登録出願されており、次期バージョンの名前はこれであると予想されていた。

CHUNITHM AIR PLUS

2017年2月9日稼働開始。

マイナーバージョンアップであり、小規模の良が施されている。全体的なカラーリング若干変わっており、夜空を意識したものとなっている。

2017年2月1日から小出し発表を開始し、直前まで続けられた。今回は動画なし。

AIR PLUSでのシステム変更点は下記の通り。一部は詳細がこの記事に後述されている。

旧バージョン

CHUNITHM AIR

2016年8月25日に稼働開始となった、初のメジャーバージョンアップ

を基調したカラーリングとなっており、名前の通りテーマである。2016年8月8日に正式発表されたが、8月5日告知のC90で頒布するタペストリー見本に思いっきり映っていたのは内緒

C90での企業CMを経て、8月15日から正式に小出し発表を開始。直前まで続けられた。

なお、今作からロケテストは行っておらず、実際の動作は下記のような動画による発表のみとなっている。

AIRでのシステム変更点は以下の通り。一部は下記に詳細が書かれている。

CHUNITHM PLUS

2016年2月4日に稼働開始した、マイナーバージョンアップシステム良や追加がとなっている。

2016年1月5日に突如3店舗でのロケテストを告知、1月7日から本稼動日まで実施された。ロケテストの時点で、PLUSでのシステム変更は全て実装されていた。

1月29日には稼動日を2月4日と発表、2月1日から公式Twitterにて、情報小出しで発表していった。新曲や、WORLD'S END譜面はここで初お披露となった。

PLUSでの変更点は以下の通り。一部下記に詳細が記載されている。

CHUNITHM

2015年7月16日稼働開始。

初出は2014年11月21日公式投稿したmaimai動画。以下はその後に出てきたものである。

maimaiプレイする横でパカパカパッションBlue Noiseプレイする姿が映し出されている。

後に2014年11月26日maimai生放送で正式に発表。植松伸夫t+pazolitesasakure.UKといった著名なコンポーザーが参加するだけでなく、L9Altaleといった人気のBMS楽曲が収録されることが判明した。

同年11月28日11月30日には初のロケテストを実施。今となっては取得にかなりのクレジットが必要となったキャラクターを含め5キャラクター/スキルが先行で選択可、基本システムも全てこの時期にはほぼ完成されていた。年が明けて、2015年1月には「2015年稼働予定」と発表された。

2015年5月19日6月26日に、3店舗で長期ロケテストを実施した後、(順次)稼動日を7月16日公式Twitterで発表した。稼動日が近くなると情報小出しで出していき、ここでロケテストでは遊べなかった分の新曲が発表された。稼働直前生放送もあり、事に稼働日を迎えた。

ゲームシステム

本作のすべての操作は、手元にあるスライド用のタッチネルと、画面両端の外装上にあるAIRAIR-ACTION用のセンサーを用いる。画面にはタッチネルが設置されていない。

多くの音楽ゲームと同様に、判定ラインに向かってから流れてくるノーツにあわせてプレイしていく。ノーツの種類は以下に挙げている。

ノーツの種類

  1. TAPまたは黄色ノーツAIR関係以外のノーツはすべてスライドして拾うこともできるので、階段配置や両手がHOLDSLIDEで拘束された状態で終端にノーツが来てもOK。
    黄色いのはExエクストラTAPと呼ばれる。スコアに違いはないが、ミスさえしなければ精度に関係なく"JUSTICE CRITICAL"で判定され、通常とは効果音が異なる。
    電撃が出ているTAPダメージノーツと呼ばれ、触れなければ強制JUSTICE CRITICAL、触れてしまえば精度に応じて最高MISS+違う効果音となる。現状はWORLD'S END譜面のみ(今後通常譜面に出てくる可性もある)。
  2. HOLD始点からずっと押しっぱなしにする黄色ノーツSLIDEと違って左右には動かない。終点まで押しっぱなしにしていれば良く、終点でぴったりに離す必要はない。区間内に他ノーツが乗ってくることもある。
  3. SLIDE…HOLDと同じく押しっぱなしで、軌に合わせて左右に動かすノーツ譜面によって分岐・合流することもある。軌内にノーツのような仕切りがあるが、それが判定ラインを通過すると効果音が鳴るだけ。分岐点や合流点に設けられていることが多い。同じく、終点でぴったり離す必要はない。
    一部の譜面ではこれをうまく使い文字や絵を描いているものもある。
  4. AIR…他ノーツの終端やSLIDEの仕切り線上に時々出てくる、上へ手を振り上げるアクションを要するノーツ。なお、斜めに傾いている場合はその通りに、下へ矢印が出ているノーツであれば下へ振り下ろす。
  5. AIR-ACTIONAIRラインがついたもの。AIRで上げた手をそのままにして、ライン上に来るノーツに合わせて手を下げる。一回のAIRで複数回くる場合もあるほか、同時に来た複数のAIR-ACTIONを片手で取ったり、持ち替えたり、視野確保のために画面端で手を振って取ることもできる。
  6. FLICKMASTER譜面のみに出てくる水色ノーツで、それに合わせて横に弾く。いただけでは強制的にATTACK判定となる。うまくできた場合は効果音が鳴る。

ノーツのサイズとラインフリーの概念

本作ではプレイする領域をひとつのラインとみなし、ノーツの横幅を1/16ライン単位で一つ一つに対して設定可ノーツを流す位置も、ライン内のどこでも設定可である。

そのため、本作でのノーツは何処か一箇所を触るだけで処理することが可となっている。

ただし、HOLD/SLIDEの区間内にノーツが後から来た場合は、押さえている箇所の上下いずれかをけ、いたところを使わないと正常に取れない。

すごろく状のマップと課題曲

一曲をクリアすると、その結果に応じてすごろく状のマップを進むことができる(進めるマス数は後述)。最初のうちは短距離マップを進み、ゴールにたどり着けば次のマップへ進むことができる。

ゴールにはアイテムキャラクターが設定されており、ゴールすることで入手することが出来るが、場合によっては課題曲が設定されている。これは既に解禁されている曲とは限らず、むしろ新曲であることが多い。この場合、課題曲クリアすることで課題曲解禁とアイテム獲得となる。

課題曲クリアボーダーは通常よりひとつ上がるうえ、自分のレーティングによってプレイする難易度定されることもある。(チケットによって自由定できる)

課題曲クリアしないと、当然だがそこで足止めされつづけることになり、その先のアイテムの獲得と課題曲解禁が遅れることになる。

進めるマス数は、結果に関係なく最低1マス進めるが、以下の通り。プレミアムチケットによる倍率は、下記の合計値に対してかかる。ただし、スキル効果のデスペナルティ(強制終了)が発動した場合はマス獲得が効となり、最低値のみの進行となる。

スキルとキャラクター

セットしたキャラクター等によってスキルが発動して譜面クリアの補助となるシステムが、アーケードで初めて実装された。
(※誤解されることが多い要素であるが、本作のスキルスコアへの関与は全くない。ただし、通常より判定を厳しくしたり、定以下の判定をMISS扱いしたり、定された条件で強制終了させるというハイリスクスキルは存在する。)

本作では、選曲後に手持ちのキャラクタースキルを選択してゲームスタートする仕様プレイを重ねることでキャラクターレベルアップし、それによってスキルを習得、あるいは強化されるようになっている。

昔はスキルを持たないキャラが存在したが、現在限界突破(後述)を2回行いRANK 25までレベルアップすることによって、全員が使えるスキル限界突破」を習得することが出来る。

なお、キャラクターチュウニズムオリジナルに加え、コラボキャラとして以下の作品からの登場が確認されている他、これ以上にも様々なコラボを行っている。

限界突破

AIRからの新機AIR ep.や、イベントマップなどで入手することができる「ペンギンスタチュウ」を使用する。既にレベルMAXRANK 15のキャラクターに対して使用すると、1つに付き5レベル限界値が上昇する。

2つ使用しRANK 25まで育てると、前述の通りスキルが入手できる。

判定とスコアのシステム

本作のノーツの判定は、上から順に"JUSTICE CRITICAL"、"JUSTICE"、"ATTACK"、"MISS"の4段階で行われる。ミスしなければコンボ継続されるが、フルコンボした際にATTACKが0だとALL JUSTICE(通称AJ)の達成となる。
オプション設定で、JUSTICE CRITICALのタイミングに対して入かったか遅かったかを表示させる機も選択できる)

maimaiではノーツごとに決められた得点を積み重ねる方式で「満点=理論値」という仕様ではなかったが、本作では多くのKONAMIゲームと同様に璧な精度による「満点=理論値」という仕様になった。

本作の理論値は「101万点」となっている。
これは現行のmaimaiにおけるブレイクと達成率計算のルールブレイクは最高2600点、達成率は2500点を基準に計算)を参考にしているかと思われるが、本作では「JUSTICE100%ならJUSTICE CRITICALは101ATTACKは50」と覚えておけばよい。

全曲保証

クリアに失敗しても設定曲数分のプレイは保されているので、失敗を恐れずに「挑戦」してほしい。
現在3曲のみ。将来のアップデートで変更可になるのだろうか)

クリア失敗でも記録は残る

ゲージがボーダーに届かないと当然ながらクリア失敗(FAILED)となる。それでもプレイ結果に応じて記録は残り、すごろくのマス数も獲得できる。

その応用で、「ALL JUSTICEFULL CHAINFULL COMBOを取ったにもかかわらずFAILED」となるプレイをすることが可で、未クリア譜面で(ロケテの頃から)故意にそういうプレイをするプレイヤーが実際にいた。

【補足】スキル依存しない部分のゲージ量は、「理論値(101万点)達成で、ちょうどゲージ4本分」となっているので、そのようなプレイをすることが可となっている。特定ノーツゲージが上昇しないスキルを使用することでも可現在もその仕様は変わらないが、「イロドリミドリの休息」を一人で使うことにより、ボーダー・スコアに関係なく未クリアザルトを狙えるようになった。

なお、AIRより内部ゲージ量の値が変更されたが、この理論値=ゲージ4本は変わっていない。

譜面の難易度

譜面BASIC)・ADVANCED()・EXPERT)・MASTER)の4種類があり、MASTERのみ最初から選曲できない。
MASTER譜面EXPERT譜面でSランク以上を出すことで解禁できるが、チケット・店内マッチング・課題曲MASTER譜面を直接プレイしてSランク以上を出しても解禁できる。

EXPERT譜面課題曲に挑戦した際、クリアに失敗してもMASTER解禁に成功した場合は、次回挑戦からMASTERも選択可となる。

WORLD'S END

PLUS」より登場。いわば公式認のク○譜面

楽曲毎に定められたテーマに沿って非常に極端な構成がなされた譜面である。例えば「止」では随所で譜面が停止したり、「跳」では全てのノーツエアーが付帯する(ホールド・スライドの始点にも!)といったような感じである。お遊び要素の側面が強いためか、レーティングやトータルハイスコアには反映されない。

基本的に既存譜面の極端過ぎる改造であるが、稀に全新規譜面も登場する。

遊ぶためには「WORLD'S ENDプレイチケット」が必要。チケットは1クレジット追加で投入することにより5枚購入(購入時、1枚強制使用)できるほか、不定期に1枚貰えることもある。

AIRでは、「音ゲーホールノーツ)とSTGダメージノーツ弾幕)を組み合わせた、まったく新しい譜面(「避」)」も登場している。

コースモード

※「STAR」より一部仕様変更が入る。以下はAIR PLUS時点での情報

AIR PLUS」より登場。決まった3曲を共通の専用ゲージLIFEゲージ)でプレイする、一人専用モード。曲保なし・チケット使用不可となり、スキルは容姿変化以外効化される。その代わり、プレイ中はキャラクターランクブーストが掛かるようになる。

コースによってLIFEの初期値と減少基準が異なり、MISSで減るものからJUSTICE以下全てで減るものまで様々である。LIFEが0になれば、その時点で強制終了となり、ゲームが終了する。

見事完走できれば、報酬として「+10マス進めるチケット(3曲分)」が入手できる。

WORLD'S END譜面定されているコースの場合、このモードに限りWORLD'S ENDプレイチケットは不要。また、未解禁の曲やMASTER譜面もこのモードに限りプレイできる(ランダムコースで選ばれる場合もある)。

また、ノーマルモードと同様にリザルトやMASTER譜面解禁も反映される。

クリアランクについて

クリアランクは(稼働当時の)maimaiより判りやすくまとめられ、SSS/SS/S、AAA/AA/A、BBB/BB/B…と分けられるようになった。S以上の達成に必要なスコアは以下の通り。

  • SSS…1,007,500点以上
  • SS…1,000,000点以上
  • S…975,000点以上

複数同時プレイ

最大4人まで同時にプレイできる仕様となっているが、maimaiと違って一曲ごとに店内マッチングでマッチングする必要がある。また、筐体の設定でグループ分けがされているので、異なるグループとのマッチングは行われない。
同時プレイは対戦と協が一緒になった内容で、以下の内容となっている。

ただし、選曲可な時間は筐体側で設定変更(1分未満も設定可)ができるため、短く設定されている店では同時プレイを控えるか、事前プレイする曲とホスト(募集者)・参加メンバーを決めておこう。

  1. まず最初に、オプション設定で店内マッチングをONにすること。
  2. ホストとなるプレイヤーが選曲後に「店内マッチング」を選択。この際、ホストはアピールとして「でも良い」か「フレンド限定」かを選択する。(以後ホストの時間内で)参加するプレイヤーは選曲画面で「店内マッチング」カテゴリから参加したい曲と難易度(未解禁の曲やMASTER譜面はホストが選曲・解禁していれば選べる)を選択したあとにホスト側でゲームスタートさせる。ただし、WORLD'S ENDはチケット使用者同士でしかマッチングできない。
  3. シングルプレイと同様にそれぞれがゲームを進めていくが、基本的にスコアで順位を競う対戦プレイである。
  4. 同時プレイ中は、参加プレイヤー全員で共有するコンボの「CHAIN」が加算されていき、かがミスすることでCHAINも切れてしまう。全員ミスをしないでクリアできれば「FULL CHAIN」となるので、参加プレイヤーにはこれをすという的もある。

チケット

プレイ終了時に、手持ちのゲーム内通貨「マイル」を消費することでチケットを購入することが可

チケットはブースト(育成)系・選曲系・CHUNITHM-NET利用権に分類されていて、利用権は購入時に加算、他は入手または購入で自動的にストックされる。(他にも、1日1回に限り、その日の初回プレイ開始時に利用権1日分が加算される他、1週間に1回5,000マイルボーナスがある)

ストックされたチケットを使用する場合は、次回以降のプレイ開始時に手持ちから1枚だけ使用することが可

PLUS」より、チケット選択画面で追加クレジットを払うことにより、その1プレイの間だけ複数の効果を受けられるプレミアムチケットが導入された。前述のWORLD'S ENDプレイチケットもここで購入できる。

収録楽曲

最新の収録楽曲一覧はこちらをクリック(外部サイト)。

以下、ORIGINALイロドリミドリ・言ノ葉Project楽曲で、ニコニコ大百科記事があるものを掲載する。以前の一覧をどうしても見たい方は、過去リビジョンを参照。

ORIGINAL

イロドリミドリ

大百科記事『イロドリミドリ』も参照。

イロドリミドリ

本作より誕生したガールズロックバンドからなるメディアミックス企画。本作の収録楽曲のほか、ラジオドラマ4コマ漫画等での展開を行っている。その関係で、本作のみに楽曲が入ることが多い。

詳しくは、大百科記事『イロドリミドリ』へ。

余談

これまでセガ含む他会社と、旧コナミデジタルエンタテインメント(現コナミアミューズメント、以下コナミ)は、音ゲー特許を振りかざした、時には単なる販売妨的だと思われかねない数々の訴訟などが原因となり、十数年にも渡り非常に深い溝があった。ところが、AOU催の天下一音ゲ祭を機に、BEMANIシリーズと他社音ゲーとの関係がわずかながら発生。その繋がりがあるのかどうかは不明だが、本作ではコナミと協して開発していることが示唆されている。
一体どの程度協しているのかは不明だが、アドバタイズ時のALL.Netロゴの横に、以下の記述があることがそのといえる。
大百科では写真を載せられないので、Twitterや画像検索などを用いてご自身で見て確かめていただきたい。

Cooperative company of "CHUNITHM":
Konami Digital Entertainment Co., Ltd.

上記の関与のためか、現在では半年に1回、常にBEMANI楽曲が追加されている。全てVARIETYカテゴリに格納されており、しかもBEMANI楽曲が追加順にカテゴリの先頭へ設置されている。それぞれの楽曲について、詳しくは該当大百科記事を参照。イロドリミドリがあるのにいきなりひなビタ♪を殴り込ませたり、あっさりBEMANI学園の最終曲を移植したり、最終曲と卒業に掛けて某曲を移植したり、第2の全機種制覇を狙ったりなどなど

天下一音ゲ祭など、何のイベントもなくこれほどBEMANI楽曲がある他社製音ゲーは、チュウニズムが初めてである。ちなみに、maimai天下一音ゲ祭の2曲のみである。

ちなみにコナミセガの関係はこれにとどまらず、2016年には電子マネーインフラ整備に関する業務提携がアナウンスされた。これは実際に、2017年4月頃から「シンカターミナル」として提供開始している。

この中身は「1つだけで一般的な電子マネーPASELIを両方扱えるようにするシステムを、コナミセガどちらか一方の契約だけで使えるようにする」というものであり、チュウニズムだけでPASELIを使うことは出来ない。しかし、これにより楽曲面やその他同社製音ゲーでの進展があるのか、今後もが離せない。

関連動画

関連商品

関連チャンネル

関連項目

外部リンク


【スポンサーリンク】

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/chunithm
ページ番号: 5338264 リビジョン番号: 2513872
読み:チュウニズム
初版作成日: 15/05/24 10:00 ◆ 最終更新日: 17/08/10 17:33
編集内容についての説明/コメント: STAR稼働準備(AIR PLUSは稼働後隔離)、誤字修正など
記事編集 / 編集履歴を閲覧
このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

CHUNITHMについて語るスレ

316 : ななしのよっしん :2017/07/17(月) 02:07:19 ID: 9UV8suP8ca
炎上ーーー!!
317 : ななしのよっしん :2017/07/19(水) 12:26:26 ID: HUsXHQIjyf
きしめん飛んできて凄く懐かしい気持ちになった
318 : ななしのよっしん :2017/07/27(木) 18:00:44 ID: xpeXYL9xKt
(レになると撲滅されるって)怖いねぇ…
319 : ななしのよっしん :2017/07/30(日) 10:07:36 ID: LpgArMWUqd
>>315
そうそう、こういうのだよ
320 : ななしのよっしん :2017/07/30(日) 12:41:55 ID: 339IXMEnEz
突かれて頭に来た感じ?
321 :   :2017/07/30(日) 15:37:22 ID: DU4TuZqM3O
遅レスなのにID: 339IXMEnEzの反応がすぎて
322 : ななしのよっしん :2017/08/04(金) 22:55:08 ID: uXH0HQcQ9i
「混沌以下略
プレイしてる人を見たんだけどさー、最近ユーザー間のレベル差が顕著になってきた気がするのは俺だけ?
まあポップンやってたときも感じてたから、従来の音ゲーレベル差になりつつあるとも言えるけど……
323 : ななしのよっしん :2017/08/08(火) 13:24:28 ID: Nd3lwA+57Z
>>315
自分で(正論)とかつけるのは流石にくさすぎる
324 : ななしのよっしん :2017/08/08(火) 19:39:17 ID: r68e7vO1Rq
実際民度は業界最低レベル
弐寺クレクレ全盛期クソガキを煮詰めた感じ
あと異常弐寺SDVXを意識してるのは何故?
325 : ななしのよっしん :2017/08/21(月) 12:20:53 ID: kD0vP61W5s
>>313
ハレ晴レユカイが追加されてしまった
ニコニコニューストピックス
  JASRAC許諾番号: 9013388001Y45123
  NexTone許諾番号: ID000001829