『DOG DAYS』とは、セブン・アークス制作のオリジナルTVアニメーションである。
概要
第1期『DOG DAYS』
2011年4月~6月に、独立UHF局・MBS・CBC・BS11にて放送された。全13話。
ニコニコ動画では、2011年5月21日にニコニコ生放送でアニメ上映会が行われ[1]、第7話以降は最新話を1週間無料で配信された。
『魔法少女リリカルなのは』シリーズの原作者である都築真紀が原作・脚本を担当し、監督の草川啓造も同シリーズの監督であることから話題を集めた。
第2期『DOG DAYS′』
2011年10月2日に行われたイベント「フロニャ祭」にて、制作決定が発表された。第2期の放送にあわせて2012年4月からTOKYO MXやBS11ほかで第1期が再放送された。
第3期『DOG DAYS(仮)』
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あらすじ
第一期
国同士の戦争が頻発する異世界フロニャルド。そんなフロニャルドにあるビスコッティ共和国は隣国のガレット獅子団領国から侵攻を受けており、敗戦続きであった。
ビスコッティ共和国の姫であり、領主のミルヒオーレは、主城目前まで迫ったガレット獅子団を鑑み、会議上にて切り札の「勇者召還」を行う事を決意、宣言する。
一方、現代日本の紀乃川市に住んでいる中学1年のイギリス人ハーフ、シンク・イズミ。友達のレベッカ・アンダーソンに急かされながら終業式へといくも、終業式を終え、故郷のイギリスへと帰るため飛行機へ乗ろうと急いで帰ろうとしたところ奇妙な犬が地面に剣を刺したかと思えば巨大な魔法陣が開きそのまま吸い込まれてしまう。
たどり着いた異世界フロニャルドにて犬耳、犬尻尾のミルヒオーレ姫と出合ったシンクは勇者となってビスコッティ共和国を救ってほしいと頼まれてしまい・・・。
国を救う勇者として召還されたシンクはビスコッティを、そしてミルヒオーレを救うことができるだろうか?
第二期
夏休みを利用して、シンクはレベッカやナナミと共に再びフロニャルドの地を訪れた。
折しもビスコッティとガレットは戦興行の真っ最中、更にそこにクーベル皇女率いるパスティヤージュ公国軍が乱入。
紆余曲折を経てナナミはガレット、レベッカはパスティヤージュの勇者となり、三国・三勇者三様の騒がしくも楽しい日々が始まって・・・?
一期終盤のようなシリアスな長編ストーリーは無く、戦興行や一話完結のシリアス展開を挟みつつも、一貫してほのぼの・ハートフル・ドタバタ・ちょっぴり恋愛な内容となっている。
第三期
不明
登場人物
地球人
- シンク・イズミ (CV:宮野真守)
- 日本に住む英国人ハーフで中学1年生の男の子。 運動が大好きでサーカスアクションとアスレチック競技に熱中している。 ミルヒの勇者としてビスコッティの神剣パラディオンを手に活躍する。だがアホである。いい意味で。
- 2期では英雄結晶の効果で一時的に成人化(曰くハイパーモードらしい)することが出来るようになった。
- 地上戦が得意だが水上や空中で戦えないわけでは無い…と思われる。
- 技の引き出しは多彩で臨機応変に技を繰り出せる
- ユニオンフェスタではガウルと成人化対決をして勝った。その後レベッカとミルヒオーレを助けたが直後に二人の防具が完全破壊されてしまい焦るといういつものオチがついた(完全破壊はシンクのせいではなく戦いの結果、時間差でそうなっただけ)
- レベッカやミルヒオーレから好意を寄せられているがナナミに勝つまでは特定の誰かと付き合う気は無いようだ
- レベッカ・アンダーソン (CV:高橋美佳子)
- シンクの友達で同じに中学に通う1年生の女の子。愛称は「ベッキー」。世話焼き気質でシンクの最大の理解者であり、好意を持っているごくごく普通のありふれた女の子。
- 2期ではクーベルに見惚れられ、パスティヤージュの勇者となる。
- 弾幕やビームを3Dシューティングのノリで避けたりなど普通の女の子からちょっとゲーマーな女の子にクラスチェンジした
- 魔神結晶のおかげでシンクやガウル同様成人化することが可能になった。その際瞳が★になる
- 2期の最終話のエンディング直前で子供扱いを避けようとしたシンクから「レベッカ」と呼ばれたが、慣れておらず呼ばれた時には真っ赤になり、「当分はベッキーで良いです」と言った。
- 空中戦に特化しているがどこぞの威力を押さえるどころか威力を上げた挙句にバリア破壊効果を付加してしまった魔導師みたく固定砲台だと化せば地上戦も可能だが水上戦は苦手…だと思われる。
- 技の引き出しはナナミやシンクほど多彩では無いが設置して時間差で攻撃することも可能。
- ユニオンフェスタではミルヒオーレと空中戦を繰り広げ引き分けた。
- ナナミ・タカツキ / 高槻七海 (CV:水樹奈々)
- シンクの従姉妹。ロンドン在住。シンクの師でもある。
- 2期ではレオンミシェリより神剣エクスマキナを授かり、ガレットの勇者となる。
- ちなみに対シンク戦では今のところ無敗(地球であろうとフロニャルドであろうと)
- 英雄結晶とか魔神結晶は貰っていないがアデルが次くるときまでに錬成しておくとのことなので成人化が見られるかも?
- どちらかというと水上戦が得意だが地上や空中で戦えないわけでは無い…と思われる。
- シンクと同じくらい技の引き出しは多彩
- ユニオンフェスタではブリオッシュと引き分けた
ビスコッティ共和国
- ミルヒオーレ・F・ビスコッティ (CV:堀江由衣)
- シンクを召喚したビスコッティ共和国の姫様。愛称は「ミルヒ」。領主として国を代表すると同時に歌手としての活動も行っている。パラディオンと対になる聖剣エクセリードを保有している。
- 誰が見ても明らかだがシンクに好意を抱いている
- ユニオンフェスタではレベッカと空中戦を繰り広げ引き分けた。
- エクレール・マルティノッジ (CV:竹達彩奈)
- ミルヒオーレ直属親衛隊隊長。愛称は「エクレ」。まじめな性格で主であるミルヒに心からの忠誠を誓っている。幼い頃から騎士としての修行を重ねてきた。短剣二刀流の使い手。シンクの良き相棒にしてツッコミ役。
- 2期では不慮の事故ながら、レベッカとミルヒオーレを差し置いてシンクとキスをした。
- ユニオンフェスタではレオンミシェリと初戦を飾り、撃破条件(レオンミシェリの持っている武器を破壊)を満たし撤退させた。
- その後はユキカゼと共にレオンミシェリに挑むも特に見せ場も無く撤退した
- リコッタ・エルマール (CV:水樹奈々)
- ビスコッティ国立研究学院の首席研究士。愛称は「リコ」。 幼い外見に似合わず知性派である。ミルヒとは身分を超えた親友であり、エクレール・ユキカゼなど他にも友達は多い。口癖は「~であります」。戦場では砲術師を務める。
- ユニオンフェスタではクーベルと空中戦を繰り広げたが勝敗はつくことは無かった。
- ロラン・マルティノッジ (CV:子安武人)
- エクレールの実兄。ミルヒが兄のように信頼するビスコッティ騎士団騎士団長。 真面目な苦労人。守りの紋章術に長けている。
- ブリオッシュ・ダルキアン (CV:日笠陽子)
- 大陸最強の呼び声も高いビスコッティ騎士団所属の自由騎士。同時に「オンミツ部隊」の頭領でもある。ちょっとのことでは動じない。戦好きで戦場で生き生きとするタイプ。 「拙者」「~ござる」を用いた口調で話す。
- 2期では兄が登場した。
- ユニオンフェスタではナナミと対決し、神狼滅牙で先に気絶させるも直後にブーメランに当たり結果引き分けとなった。
- ユキカゼ・パネトーネ (CV:阿澄佳奈)
- ブリオッシュを慕う 「オンミツ部隊」の筆頭。愛称は「ユッキー」。明るく誰とでも仲良くなれるタイプ。 卓越した運動能力を生かして多くの武器を使いこなす。ブリオッシュと同じ口調。巨乳。
- ユニオンフェスタではエクレールと共にレオンミシェリに挑むも特に見せ場も無く撤退した。
ガレット獅子団領
主に猫科系が多い。水の地形が多いため水上戦が得意…そうだがナナミ以外の水上戦が無い為不明
- レオンミシェリ・ガレット・デ・ロワ (CV:小清水亜美)
- ガレット獅子団領の領主。 ミルヒと同様に姫でもあるが重装備を身にまとい戦場を走る武闘派。愛称は「レオ姫閣下」。 ミルヒとは幼なじみであり、幼い頃から仲が良かった。
- ガウル・ガレット・デ・ロワ (CV:柿原徹也)
- レオ姫の弟で、人望も厚い王子。愛称は「ガウ」。自信家であるが実力も兼ね備えている。戦ではシンクのライバル的存在。
- 2期では英雄結晶の効果で一時的に成人化(曰くハイパーモードらしい)することが出来るようになった。
- ユニオンフェスタではシンクと成人化対決をして負けた。本人曰く「わざと負けた」
- ゴドウィン・ドリュール (CV:若本規夫)
- ガレットの将軍。鎖付きの鉄球がついた大斧を振るう豪傑。ガウル直属の配下であり、彼には強い敬意を表している。実は愛妻家。
- ユニオン・フェスタでの腕相撲では上位を誇っていたのだが参戦(というか乱入?)してきたアデルに冷や汗をかいていた。
- バナード・サブラージュ (CV:小野大輔)
- ガレットの騎士団長。ロランとは古い友人同士。
- ノワール・ビノカカオ (CV:花澤香菜)
- ガウル直属親衛隊「ジェノワーズ」のセンター。愛称は「ノワ」。短剣・ナイフの扱いに長けた軽装兵。知性派であり、リコッタとは仲良し。
- ジョーヌ・クラフティ (CV:永田依子)
- ガウル直属親衛隊「ジェノワーズ」の一員。大型武器を駆使する重装兵。西方特有のイントネーションで喋る。
- ベール・ファーブルトン (CV:寿美菜子)
- ガウル直属親衛隊「ジェノワーズ」の最年長であり、まとめ役。だがドジっ子。愛称は「ベル」。弓術士。うさみみなのは北方のハルヴァー王国出身故。
- ビオレ・アマネット (CV:丹下桜)
- レオの側役で近衛隊の隊長。その美貌と美声のためファンも多い。怒らせると怖い。
- フランボワーズ・シャルレー (CV:櫻井孝宏)
- ガレット国営放送の人気アナウンサー。戦の実況に定評がある。
パスティヤージュ公国
- クーベル・E・パスティヤージュ (CV:悠木碧)
- パスティヤージュの第一公女にして、次期領主見習い。レベッカの才能を見抜き、勇者としてスカウトする。のじゃロリ。
- ユニオンフェスタではリコッタと空中戦を繰り広げたが勝敗はつくことは無かった。
- キャラウェイ・リスレ (CV:水島大宙)
- パスティヤージュ晶術騎士団の騎士。奔放なクーベルに振り回される苦労人。
- アデライド・グランマニエ (CV:喜多村英梨)
- 作中ではアデルと呼ばれている。以後もアデルと表記する。
- クーベルの先祖であり、シンクやレベッカ、ナナミと同様に地球人である。
- 白き英雄王と呼ばれているが、女性である。また、転じてファンからはAUOと呼ばれる。ちなみにエクスカリバーは保有していないし大食いでも無い
- 瞳が★である(星の色まで含めて)。
- 石碑に眠っていたがシンク達に起こされ、ヴァレリーに制裁を与えた(与えられたヴァレリーにはドデカイたんこぶがあった)。ヴァレリーと共に眠りに就こうとするが、石碑が壊れてしまいパスティヤージュの城にヴァレリー共々お世話になることに。
- 石碑から出てきた直後は全裸である(すぐに鎧とかは装着されたが)。
- ユニオン・フェスタでは戦う姿を見てウズウズしていて、ヴァレリーにとあるものを渡されて・・・?
- ちなみに英雄結晶を戦興業で使うのはアデル公認というか使うようにアデルが言った
- 英雄仮面・・・一体何UOなんだ
- ヴァレリア・カルバドス (CV:鳥海浩輔)
- 作中ではヴァレリーと呼ばれている。以後もヴァレリーと表記する。
- 石碑に封印されていた魔王。魔王とはいっても普通の魔王とは違い、殺生は一切しないというか魔王らしいことは何もしない。
- かなりスケベである。
- 石碑から出てきた直後は全裸である(すぐに鎧とかは装着されたが)。
- アデルと共に眠りに就こうとするが、石碑が壊れてしまいパスティヤージュの城にヴァレリー共々お世話になることに。
- アデルに惚れているのか「結局一番可愛いのはお前」と言い切っている。
- シンク達についていこうとしたらアデルに銃で脅されたのであっさり断念している。
- ユニオン・フェスタではウズウズしているアデルにとある物を渡す。
- 最終話のエンディングでは相変わらず覗きをしているがいたところが爆発し地面に叩き落とされている。
- 英雄仮面
- ユニオン・フェスタの初日に突如乱入した謎の人物・・・・・・・・・・・・・・・・ということにしといておいてあげてください
- ぶっちゃけ正体はアデルである。
- いきなり乱入して勝利をかっさらっていった(パスティヤージュの得点扱い)
- ちなみにほとんどの人に一瞬でバレているが皆ノリが良いのか英雄仮面と呼んであげている。ちなみに戦が終わった後の表彰式では思いっきり仮面を外している。
その他
- 子狐 (CV:小清水亜美)
- 第一期のみに登場
- 元は山間で静かに暮らす土地神であったが、数百年前、落雷と共に落ちてきた妖刀(CV:岩田安宣)が身体に突き刺さり魔物(CV:岩田安宣)と化し、母狐を殺して取り込むとフロニャルドの大地に殺戮と破壊を振りまいたが、200年余り前に聖剣の主によって封印される。しかし、ミルヒオーレとレオンミシェリとの対決の最中に封印から目覚めてしまい、ミルヒオーレを取り込もうとするが、身体に突き刺さっていた妖刀をシンクとミルヒオーレにより引き抜かれると元の姿に戻る。その後ユキカゼに引き取られ、傷が癒えた後故郷の山に帰される。
- 母狐 (CV:折笠愛)
- 第一期のみに登場
- 元は子狐と共に山間で静かに暮らす土地神であったが、数百年前、魔物と化した子狐に殺され取り込まれ霊体存在で子狐の傍に居続ける。魔物と化した子狐に取り込まれかけたミルヒオーレに語りかけたことが子狐の救済へと繫がる。ミルヒオーレの臨時ライブではライブ演出の一端を担った後、天に昇る。
- 追剥ぎウサギ
- 第二期に登場
- アヤセに現れた女性の着物を狙う魔物(野生動物扱い)。少女に化けるのが得意で、動きが素早い。群れで行動し、親玉ウサギが好む物を仲間が集める習性があり、捕まった仲間がいると取り戻しに来る。凶暴な性格で、手持ちの武器で容赦なく標的を襲うが、倒されると元の姿に戻り大人しくなる。最後はガレット・ビスコッティ両国の姫様らに倒され、もともとの住処に放される。人に化けている時だけ普通に喋れる(親玉ウサギは不明)。猫神と仲が良い。
- 吸い取りネズミ
- 第二期に登場
- 南方フレージェ砂漠にある封印洞窟でかつてアデルたちに封じられた巨大ネズミの魔物。傷んだ封印をアデルが触れたことで破損し、その際できた地割れから大量の子ネズミが発生する。ダメージを受けて「けものだま」化したことから、すでに魔物ではなくなっている。集団でアデルたちを襲い輝力を吸収して空腹を満たし、その一方で襲われた者たちは幼くなり、紋章術が制限され腕力が落ちる。空腹を満たした子ネズミたちは、集まって1匹の巨大なネズミに変身し、尻尾での攻撃や強力な輝力砲を放ちシンクたちを追い詰めるが、英雄結晶の発動に伴うシンクとガウルの猛攻で倒される。その後アデルらにより、すでに倒した大量の子ネズミとともに再封印される。
- 猫神 (CV:悠木碧)
- 第二期に登場
- 土地神の子供で、猫神の眷族。動きが素早く、かつ相手の体を自在に操る術を持つ(英雄結晶の効果の前では無効)。倒されると「けものだま」に変化する。言葉は「ニャー」としか喋れない。宝石や装飾品が大好きで、仲良しの親玉ウサギと一緒に着飾りたくて、パスティヤージュ公国内で盗みを働き騒動を起こす。帰り際にシンクからブレスレットを貰い、ミスハ山に帰される。その後は親玉ウサギたちと仲良く暮らす。
- イレカエコダマ (CV:堀江由衣)
- 第二期に登場
- アデルが人里離れた場所に放そうとしていた精霊。範囲内にいる者に対し人格を入れ替える術を持ち、シンク、ミルヒオーレ、ユキカゼ、およびイレカエコダマの四者で人格入れ替わりを起こす。人格は入れ替わった身体が持っている能力を活用できるが、その人格自身もその能力を扱える必要がある。最終的にユキカゼの身体に入ったシンクが撃退し、自身の身体に自身の人格が戻ったところをシンクの身体に入ったユキカゼに捕まり、札による封印後アデルに引き渡す。
スタッフ
- 原作・脚本 : 都築真紀
- 監督 : 草川啓造(第1期)、西村純二(第2期)
- キャラクターデザイン : 坂田理
- サブデザイン : 太田恵子
- 武器デザイン : 大塚あきら
- クリーチャーデザイン : 小田裕康
- 音響監督 : 亀山俊樹
- 音楽 : 一色由比、井内舞子、夏目晋
- サウンドプロデュース : I've sound
- アニメーション制作 : セブン・アークス
- 企画・製作 : PROJECT DD
主題歌
第1期
- オープニングテーマ「SCARLET KNIGHT」
- 作詞・歌:水樹奈々 / 作曲・編曲:藤間仁
- エンディングテーマ「PRESENTER」
- 作詞:中村彼方 / 作曲:Elements Garden / 編曲:中山真斗 / 歌:堀江由衣
第2期
- オープニングテーマ「FEARLESS HERO」
- 作詞:藤林聖子 / 作曲:奈良悠樹 / 編曲:藤田淳平 / 歌:水樹奈々
- エンディングテーマ「夏の約束」
- 作詞:川田瑠夏 / 作曲・編曲:宮崎誠 / 歌:堀江由衣
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関連チャンネル
関連項目
外部リンク
脚注
- *第1話~第4話は00:40から、第5話~第7話は21:30から。
http://dic.nicomoba.jp/k/a/dog%20days


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リビジョン番号: 1687830
読み:ドッグデイズ
初版作成日: 11/01/15 02:53 ◆ 最終更新日: 12/11/27 03:28
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