概要
俺 『うっせえよ毛唐、英語が世界の共通語とかナチュラルに思ってんじゃねえよ』
外人 『hmm…』
外人 『oh』
その後、一緒に冒険に出かけ、友人になった。
これはインターネット上の様々な場所にコピー&ペーストされ、有名なコピペの一つとなった。上記のやり取りを踏まえて敢えて誤りの“Fack”ないし“Fack you”を用いる人が見受けられる。“oh miss spell”と返すのが一つの様式美である。もっとも、もともと良い意味の単語ではなく、他の人が上記のやり取りを知らない場合も当然ありうるため、時と場合を考慮し使用されたい。
また、実際のところfack自体はfuckの隠語として英語圏の人も使用するので、海外の人もプレイするネットゲームではコピペを意識したものではなく普通にfackが使用されることもある。特にfuckがNGワードとして伏字になるゲームではよく見られる。そのため、“oh miss spell”と返しても相手がそのことを知らない可能性もある。
元ネタ
片倉真二の個人サイト「おとなランチ」00年11月25日の日記
(ウェブアーカイブ)
関連項目
【スポンサーリンク】
|
|
|
携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/fack
http://dic.nicomoba.jp/k/a/fack


ページ番号: 1453236
リビジョン番号: 2310263
読み:ファック
初版作成日: 09/02/16 23:15 ◆ 最終更新日: 16/01/08 13:35
編集内容についての説明/コメント: fackの実態について少し追加
記事編集 / 編集履歴を閲覧







JASRAC許諾番号: 9013388001Y45123
NexTone許諾番号: ID000001829
ヘッダー:固定
ヘッダー:追従