Gセンチュリージオン軍プレイとは、PS用ゲームのSDガンダム G CENTURY(以下Gセンチュリー)のプレイ動画である。ジオン軍を操作し、戦力差3倍の連邦軍に挑んでいる。
現在は休載が宣言されている。
GセンチュリーはFC用ゲームのガチャポン戦士シリーズの流れを汲むシミュレーションゲームである。シリーズ唯一のPS用ゲームであるが、少し長く頻繁にあるロードと、かなりお馬鹿なAIのおかげかあまり人気がない作品である。
概要
上記のようにGセンチュリーは難点を抱えた作品であるが、うp主は細やかな編集と自作の勢力図・部隊配置図でわかりやすく楽しい動画に仕上げている。
さらに、途中からはゲームのプレイ状況に合わせた紙芝居が随所に挿入され、雰囲気を盛り上げている。
- part4にて、アイキャッチが挿入される。
- part5にて、戦闘中にGジェネの声が編集であてられ、キャラがしゃべるようになる。「全ての始まり」タグがつく。
- part6にて、原作・Gジェネのキャラクターが登場する。他にも、紙芝居や既存のムービーと画像を組み合わせた映像が作られる。
- part17にて、戦闘がフルボイスになる。
その後も、ガンヲタなら(ならずとも)熱くなったりニヤッとしたりする編集やストーリーが目白押しである。
プレイ内容に関しては、いくつかの制限を設けている。
- 戦闘はすべてオート。
- Tec(技術)レベルは状況に応じてリセット。
- コロニー落とし・ソーラレイは基本的に使用不可。
- 普通の生産ユニットでも階級に応じて(制限して)用いる場合あり。専用機は1機しか生産不可。撃破された場合のみ補充可。(ザクレロ以降のMAは基本的に専用機扱い)
- COMが未占領基地を艦船で陣取って占領を妨げた(行動バグ)場合、逐次うp主が介入して占領をさせます。
さらに、ユニットの性能の格差を小さくする、艦船ユニットの耐久力を上昇させるなどの調整がなされている。使用できるユニットも、連邦にラーカイラム級、ガルダ級などが追加されている。プレイの進行中も随時性能の調整がなされている。
これらプレイ内容に関する詳しい説明は、マイリストやpart1を参照していただきたい。
登場人物紹介 ※内容のネタバレアリ
このシリーズでは、Gセンチュリーのユニットのパイロット名を変更できる機能を利用して、ガンダムシリーズのキャラクター達が紙芝居に登場している。
注意!! ストーリーにおけるネタバレを多分に含むことになるので、視聴前の場合は十分に気をつけてください。文字色を変更して隠している部分もあるので、反転させてみてね。
地球方面軍
- ガルマ・ザビ 太平洋艦隊司令 (機動戦士ガンダム)
- マ・クベ オデッサ方面軍司令 (機動戦士ガンダム)
- ウォルター・カーティス大佐 (コロニーの落ちた地で)
- ケル・ゲレンコ曹長 (機動戦士ガンダム08小隊?)
- ウラガン中尉 (機動戦士ガンダム)
- ユーリ・ケラーネ少将 (機動戦士ガンダム08小隊)
- ボーン・アブスト大尉 (機動戦士ガンダム08小隊)
- ヴェルナー・ホルバイン曹長 (機動戦士ガンダムMS IGLOO 黙示録0079)
- マーク・ギルダー少佐 (Gジェネレーション シリーズオリジナル)
- ゼノン・ティーゲル (Gジェネレーション シリーズオリジナル)
月面方面軍
- イワン・イワノフ准将 (Gジェネレーション シリーズオリジナルキャラ)
- 「 こりゃワシらもマザランとなぁww 」
- アクシズ先遣艦隊ユーリー・ハスラー少将麾下ザンジバル級マダガスカルの指揮官。初登場はア・バオア・クー戦役反抗作戦「ミヒャエル反攻作戦」時。陽気な性格で部下に慕われている──かどうかは定かではないが、一部の部下からは強い人気がある。木星帰りなため、ニュータイプではないかという噂がある。
- クレア・ヒースロー少尉(Gジェネレーション シリーズオリジナルキャラ)
- 「ピッキーン! そこぉっ!w」
- アクシズ先遣艦隊ユーリー・ハスラー少将麾下ザンジバル級マダガスカル所属イワン・イワノフ准将の部下。自分の趣味を主張したり、人に厄介事を押し付けるときなどに上司と共に登場する場合が多い。
- ジョニー・ライデン伍長~少佐(機動戦士ガンダムMSV)
- 初登場はNフィールド防衛艦隊所属MS-09Rリック・ドム パイロットとして、ア・バオア・クー戦役反抗作戦「ミヒャエル反攻作戦」参加時。以降、月面方面軍への教導隊員としての名目でキシリア・ザビ少将麾下となり、MS-06R2に機乗、ザンジバル級キマイラを母艦としたキマイラ隊隊長として活躍する。
- オガタ伍長~中尉~少尉((Gジェネレーション シリーズ レンタル兵を加工した本作品オリジナルキャラ)
- 「じゅうよんさいということは じゅうななさいよりも とししたということか」
- ア・バオア・クー戦役以降、アクシズ先遣艦隊ユーリー・ハスラー少将麾下ザンジバル級マダガスカルのMSパイロットとして登場。ノーマルスーツのデザインと、とある趣向に関してギュネイ・ガスという人物に似ていると云われている。ジュナス・リアムと仲良し。
- part29:メイ・カーウェンのパンツを要求する。そう、彼は年齢の低い女の子がちょっと好きなのである。
- ジュナス・リアム伍長~中尉(Gジェネレーション シリーズオリジナルキャラ)
- 「多分、無理だと思うよ 」
- ア・バオア・クー戦役以降、アクシズ先遣艦隊ユーリー・ハスラー少将麾下ザンジバル級マダガスカルのMSパイロットとして登場。本人は正当派キャラとして歩んでいくことを希望しているが無理です。
- ハーディ・シュタイナー軍曹~大尉(機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争)
- ア・バオア・クー戦役反抗作戦「ミヒャエル反攻作戦」参加時、Nフィールド防衛艦隊所属MS-06FザクⅡパイロットとして登場。後にジョニー・ライデン少佐同様、月面方面軍への教導隊員としての名目でキシリア・ザビ少将麾下となり、特務部隊サイクロプス隊の隊長を務める。
- ミハイル・カミンスキー伍長~少尉(機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争)
- ア・バオア・クー戦役反抗作戦「ミヒャエル反攻作戦」参加時、ドズル・ザビ中将麾下Nフィールド防衛艦隊所属MS-09Rリック・ドムパイロットとして登場。後にジョニー・ライデン少佐同様、月面方面軍への教導隊員としての名目でキシリア・ザビ少将麾下となり、特務部隊サイクロプス隊隊員となる。
- アンディ・ストロース伍長~曹長(機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争)
- フォン・ブラウン防衛戦時、キシリア・ザビ少将麾下月面方面軍所属特務部隊サイクロプス隊隊員として登場。適切な台詞を吐く変更元となるGセンチュリーキャラクターが、なかなか見つからなかったため初登場が遅れてしまう。登場当初から他の隊員と比較しレベルが低く存在自体に死亡フラグが絶えない。
- ガブリエル・ラミレス・ガルシア伍長~軍曹(機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争)
- ア・バオア・クー戦役参加時、ドズル・ザビ中将麾下Wフィールド防衛艦隊所属MS-09Rリック・ドムパイロットとして登場。ア戦役時、ニキ・テイラー隊長率いるMS隊に所属していたが、後にジョニー・ライデン少佐同様、月面方面軍への教導隊員としての名目でキシリア・ザビ少将麾下となり、特務部隊サイクロプス隊隊員となる。
- ジャン・リュック・デュバル軍曹~少佐(機動戦士ガンダムMS IGLOO 一年戦争秘録)
- ア・バオア・クー戦役参加時、ドズル・ザビ中将麾下Wフィールド防衛艦隊所属MS-06FザクⅡパイロットとして登場。ニキ・テイラー隊長率いるMS隊に所属していたが、ニキ・テイラーがMS-21Cドラッツェから新機体を受領しにア要塞へ帰投する際、隊長代行を務め「ミヒャエル反攻作戦」に参加。後にアクシズ先遣艦隊ユーリー・ハスラー少将麾下ザンジバル級マダガスカル所属のMSパイロットとなり、新機体の評価試験におけるテスト・パイロットとしても活躍する。史実通りジオニック社が大嫌いである。
- part29:悲願のツィマット社製MS「ギャン」に搭乗する。
- マナブ・ウエムラ (Gセンチュリー オリジナルキャラクター)
- ルウム方面艦隊の創設時のMS隊隊長。開戦直後のルウム撤退戦の生き残りで、第一次ア・バオア・クー戦役冒頭でも前線で活躍した。
- part8:第一次ア・バオア・クー戦役にて、補給のため帰投中に母艦が撃沈され帰らぬ人となる。
- ハジメ・ウエムラ (本シリーズオリジナル)
- part18、ルウム方面艦隊のパゾク級補給艦メーインヘイムの艦長として登場。ガトーの輸送任務を担当する。
- マナブ・ウエムラとは血縁関係にある。
順不同記載中。
年表 ※内容のネタバレアリ
我らジオン軍が連邦に対して宣戦を布告して以降の記録をここに記す。なお、時間単位は月日ではなく戦時単位の「TURN」を使用している。
注意!! ストーリーにおけるネタバレを多分に含むことになるので、視聴前の場合は十分に気をつけてください。
000 TURN : 秘密裏にモビルスーツ(以下MS)を開発・生産していた連邦軍は、量産型MS「ジム」の量産体制と十分な戦力が整ったことで、武力拡張を続けていたジオン公国に対する牽制のために大規模な部隊を宇宙に展開。資源採掘用小惑星ソロモンを要塞化し、永世中立を宣言していたサイド6リーアにも部隊を進駐させた。
それを受けジオン公国は、地球連邦政府に対し遅すぎる宣戦布告を行った。
- 001 TURN :
- 月面方面艦隊および地球への強襲部隊が進発する。
- 006 TURN
- 地球への強襲部隊がアフリカ大陸北部への降下に成功する。
- 月面方面艦隊が月面へ降下。連邦艦隊と遭遇するものの交戦はせず。
- 007 TURN
- サイド2・ハッテにおいて史上初のMS同士の戦闘が行われる。連邦軍のMS「ガンダム」一機の撃墜に成功するも、ザクⅡを4機、ムサイ級巡洋艦を一隻失う。
- アフリカ大陸北部を制圧。
- 009 TURN
- 月面方面艦隊の援護のため、サイド5・ルウム方面へ艦隊を展開。
- 陸上用MSグフの実戦配備開始。ガウ級攻撃空母の一番艦とともに西アジア方面へ。
- 010 TURN
- カスピ海基地、および中央アフリカ基地を制圧。
- 月面都市フォンブラウン周辺で連邦艦隊と衝突。
- 011 TURN
- 初の水陸両用MS「アッガイ」配備開始。後のアイドルの誕生である。
- 012 TURN
- フォンブラウン周辺の連邦艦隊を駆逐し都市・基地を確保。
- 014 TURN
- サイド5・ルウム方面艦隊が圧力に押されア・バオア・クーまで後退。第一次ア要塞防衛戦が始まる。
- オデッサ基地を占拠。
- 015 TURN
- ルウム艦隊、囮となり連邦艦隊の足止めを行ったパゾクの犠牲によってア要塞まで無事に後退完了。
- トリントン基地を制圧。
- 016 TURN
- 連邦の別働隊がソーラ・レイを制圧。
- 新型MS「リックドム」の実戦配備。ア要塞防衛線に投入。
- 017 TURN
- ソーラ・レイを再制圧。
- カスピ海基地近郊にて第二次ガンダム破壊作戦を決行。三度の総攻撃により、多大な犠牲を払いつつも撃破。
- 603技術試験隊による、ドムの実戦評価試験が行われる。結果は良好。
- 018 TURN
- 指揮官用にカスタマイズした水陸両用MS「ズゴック」出撃。
- 月面都市グラナダを制圧。
- 019 TURN
- 実戦試験の結果を受け、ドムの量産が決定。
- 連邦軍のカザフ高原侵攻に対して防衛線を構築。東シベリア海へマーク・ギルダー少佐のオデッサ別働隊も行動開始。
- 020 TURN
- 試作放棄モビルアーマー、「ザクレロ」の評価試験が実行に移される。
- 021 TURN
- 「ゴッグ」の実戦運用試験開始。太平洋上で連邦艦隊と会戦。水陸両用MSの活躍もあり、優位に進める。
- 022 TURN
- ザクレロ評価試験開始。僚機とともにマゼラン級1隻、MS2機を撃破する。
- 023 TURN
- 「ミヒャエル反攻作戦」開始。ア要塞防衛線を前進させ、月面方面軍は連邦艦隊の分断のため先遣隊を派遣する。
- 月周回軌道にて、連邦軍の新造艦および新型の大型戦闘機と遭遇。ドム2機を失い、ムサイ級スワメルも大破する。
- 024 TURN
- ア要塞近海に集結していた連邦艦隊を撃破。残存部隊の掃討に移る。
- 地球連邦軍最高司令官、ヨハン・I・レビルを捕虜にするも、和平条約調印間際に奪還される。結局軍事条約の締結のみに留まる。
- 025 TURN
- ソロモン要塞攻略へ向けて艦隊を再編成。
- 026 TURN
- 地球、オデッサ方面軍、北アフリカへの後退を決断。撤退戦を開始。
- ズゴックの量産を開始。
- 028 TURN
- マダガスカル他からなる教導隊、月面へ降下。
- オーストラリア南西に上陸した連邦部隊を迎撃。オデッサ方面軍は北アフリカに防衛線を展開。
- 029 TURN
- ハッテ宙域において、「ゲルググ」およびザクレロの戦闘データ収集を開始。
- 031 TURN
- MA「ビグロ」初戦闘。
- フォンブラウンに連邦艦隊が攻撃を開始。
- 032 TURN
- 連邦のペガサス級新造艦と交戦、撃沈。
- ドロス級超大型空母が配備される。ハッテ宙域の防衛に向かう。
- 033 TURN
- カスピ海東部基地奪還へ向けて攻勢を開始。「ザメル」を実戦投入。
- 034 TURN
- 連邦軍コンペイトウ艦隊と、ルウム宙域で戦闘が始まる。
- フォンブラウンの放棄を決断、離脱を開始。連邦の新型ガンダムと交戦、撃破。
- 035 TURN
- カスピ海東部基地の奪還に成功。
- コンスコン分艦隊、月面都市エアーズを急襲、占拠。MS他、連邦の平気を鹵獲する。これを受け、撤退先をエアーズに定める。
- 036 TURN
- 鹵獲兵器による義勇兵部隊が編成される。
- 連邦軍がオーストラリア西海岸に上陸を開始。沿岸防衛にあたっていた部隊が壊滅する。
- 037 TURN
- ガルマ・ザビ率いる太平洋艦隊は連邦上陸部隊に対し徹底抗戦。
- 038 TURN
- オデッサ基地を再奪取。
- ハッテ宙域に集結していた連邦艦隊によるア要塞攻撃が開始される。ルウム宙域では連邦コンペイトウ艦隊をルウム宙域にて迎撃し、シン・マツナガ大尉が大きな戦果を上げる。
- 039 TURN
- オデッサ方面艦隊、東アジアへの進攻を開始。
- ルウム宙域での海戦に圧勝。コンペイトウ艦隊に大打撃を与える。
- 040 TURN
- 強襲型MS「ケンプファー」が初の実戦。
- ハッテ方面宙域の戦況打開のため、ソーラ・レイ・システムの採用が正式に“議決”される。
- トリントン基地のホルバイン少尉、豪州西部に上陸した連邦ガンダム小隊を単機で撃破し、包囲を崩す。
- 041 TURN
- ダニガン中将の空母ドロワがルウム方面艦隊に合流し、ソロモン要塞攻略へ進発。
- 042 TURN
- ソーラ・レイ・システムが発射される。戦果はほぼ上げられず。囮として見込まれていたシーマ艦隊は偶然にも宙域を離脱していたため事無きを得た。
- 連邦艦隊の豪州上陸作戦が始まる。
- 043 TURN
- ザーン宙域駐留のコンペイトウ艦隊を壊滅させる。
- オデッサ方面軍、カムチャッカ基地攻略作戦を開始。東アジアモンゴル高原まで前線を押し上げる。
- フォンブラウンに集結していた連邦艦隊によるエアーズおよびグラナダの攻略作戦が始まる。
- 044 TURN
- 義勇兵部隊、豪州の援軍としてインドネシアにて戦闘を開始。
- 豪州にて、長期戦を防ぐため反攻作戦を開始する。
- 045 TURN
- サイクロプス隊、密命によりソロモン要塞に単独で侵入、占拠する。その後ソロモン要塞ルウム方面艦隊司令ドズル・ザビに引き渡されるが、サイクロプス隊は抑留される。
- シーマ特務艦隊、ア要塞を離脱し月面へ。
- カムチャッカ基地を制圧。基地司令部は、連邦軍の砲撃により破壊される。ジオンに内通していたエルラン中将は巻き込まれた模様。
- 豪州戦線にて、上陸した連邦部隊を駆逐し海岸に防衛戦を再構築することに成功する。
- 046 TURN
- ソーラ・レイによって遅延していた連邦ルナツーおよびリーア艦隊による、ア要塞攻略作戦が決行される。
- サイド6リーアにて首相官邸に対するテロが発生し、連邦軍がこれを鎮圧。反政府組織への対策という名目で政府を事実上掌握する。
- 「ギャン」の実戦評価試験が行われる。
- 047 TURN
- 月面都市フォン・ブラウンへの進攻作戦が開始され、エアーズおよびグラナダから艦隊が進発する・
- 049 TURN
- シーマ艦隊、月面方面艦隊に合流。フォンブラウン攻略に参加。
- 連邦軍、キリマンジャロ基地に奇襲を敢行するも、ノリス・パッカード、ランバ・ラル両大尉が撃退する。中央シベリア高地の残存連邦部隊を殲滅。
- 050 TURN
- グワジン級、チベ級の配備が各地で開始される。
- 051 TURN
- キャメル・パトロール隊、地球軌道上で任務を開始。
- フォンブラウン西沿岸より前線を突破、基地を制圧する。
- 志願兵部隊のザクセン、宇宙へ打ち上げ。
- 052 TURN
- カムチャッカ基地の奪還すべく連邦艦隊が押し寄せる。ロンメル大尉の決死の陽動や太平洋艦隊との連携で第一波を撃退する。
- 053 TURN
- 特別義勇兵部隊、月面を離れ地球へと向かう。重力戦線への増援の第一波として、コードネーム「3バカ」がオデッサ基地へ降下する。
- コンスコン分艦隊が月面都市アナハイムを強襲。基地を制圧する。
- 055 TURN
- 月面の連邦勢力を駆逐。艦隊の打ち上げ準備が始まる。
- 月面都市フォンブラウンにてソロモン軍と月面方面軍の参謀会議が行われる。その最中、暴漢の襲撃に遭いドズル・ザビ司令が死亡。犯人は全員逃亡または死亡。
コメント拾い読みのコーナー
召喚
- あれ?気のせいかな…エターナさんだけ胸がな(ry
- これでも大増量だぞバッキャロウ!GジェネFのエターナさんはなぁ、ほんとにペッタンコd (ターン
- ペッタンターンでもおれは大好きだあああああああああ
- ペッタンターンじゃないエターナさんなんて俺の嫁じゃ(ターン
- おいなんだこの死体の山は……
関連動画
関連コミュニティ
Gジェネのコミュニティですが、動画内にGジェネのオリジナルパイロットが登場しているためこちらの関連動画に含まれています。
関連項目
http://dic.nicomoba.jp/k/a/g%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%B3%E8%BB%8D%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4


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リビジョン番号: 1124537
読み:ジーセンチュリージオングンプレイ
初版作成日: 10/02/14 22:35 ◆ 最終更新日: 11/03/30 19:39
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