- (HOMO)新日暮里共和国内務省に所属する対テロ部隊。本稿で解説。
- (Homo) ラテン語で「人間」の意。e.g. Homo sapiens (ヒトの学名)
- (homo) ギリシア語 「同じ」の意。e.g. homosexual 同性愛
概要
正確には「HOMO(ホモ)」ではなく、キリル文字表記の「НОМО(ノモ)」である。だがどう見てもホモと読めるため、住民たちからはホモであると認識され、また内部の俗称もホモで通っている。何故新日暮里共和国の組織であるのにキリル文字を利用しているかは謎である。
主な任務はノンケ的犯罪の摘発や一般的な民警(ミリーツィアッー)では対処できない性犯罪への対処であるが、ほかにも(肉)棒動チン圧などの任務を行っている。肉の棒やバイブ、盾を持ち、あるものは黒いベレー帽を被ってグレーの迷彩服を着込み、あるものは人々を威圧する黒いボンテージを着込んで迫りくる様は、市民にある種の恐怖を植えつける。
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関連項目
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リビジョン番号: 608323
読み:ホモ
初版作成日: 09/07/31 07:26 ◆ 最終更新日: 10/01/24 23:46
編集内容についての説明/コメント: 曖昧さ一応回避 関連追加
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