単語記事: NPB

編集

NPBとは、日本プロ野球Nippon Professional Baseball)の略称である。

日本プロ野球組織のことで、MLBメジャー)との対の際に用いられる。またそれを統括する日本野球機構Nippon Professional Baseball Organization)、日本プロフェッショナル野球組織のこともす。

リーグの仕組み

NPB日本プロ野球
セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
巨人 読売ジャイアンツ巨人 日本ハム 北海道日本ハムファイターズ日本ハム
ヤクルト 東京ヤクルトスワローズヤクルト 楽天 東北楽天ゴールデンイーグルス楽天
DeNA 横浜DeNAベイスターズDeNA ロッテ 千葉ロッテマリーンズロッテ
中日 中日ドラゴンズ中日 西武 埼玉西武ライオンズ西武
阪神 阪神タイガース阪神 オリックス オリックス・バファローズオリックス
広島 広島東洋カープ広島 ソフトバンク 福岡ソフトバンクホークスソフトバンク
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
北海道日本ハムファイターズ日本ハム 中日ドラゴンズ中日
東北楽天ゴールデンイーグルス楽天 阪神タイガース阪神
埼玉西武ライオンズ西武 オリックス・バファローズオリックス
千葉ロッテマリーンズロッテ 広島東洋カープ広島
読売ジャイアンツ巨人 福岡ソフトバンクホークスソフトバンク
東京ヤクルトスワローズヤクルト
横浜DeNAベイスターズDeNA

一年間の流れ

1月に自トレ。2月キャンプを迎え、3月オープン戦を数試合行い、3月下旬から10月ぐらいまで、144試合の公式戦が行われる。

7月には二軍ではフレッシュオールスターゲーム、一軍ではオールスターゲームが行われる。2002年から2010年までは2試合だったが、2011年から再び3試合に戻っている。

9月中旬から10月にかけてシーズンは佳を迎え、順位争い、タイトル争いが過熱する。

シーズンが終了すると、クライマックスシリーズが開戦。レギュラーシーズン3位と2位が競うファーストステージでは2勝したチームが、レギュラーシーズン1位チームと対戦できるファイナルステージに進出し、ファイナルステージ3勝したチーム日本シリーズに出場できる(1位には1勝のアドバンテージがつく)。

クライマックスシリーズが終わった後に高校生大学生社会人などを名するプロ野球ドラフト会議も行われる。

日本シリーズクライマックスシリーズの勝者が突し、4勝したチーム日本一となる。日本一になったチームは、アジアシリーズへの出場権を得る。

なお2011年2012年東日本大震災の発生を受け、3時間半ルールが存在していたが、2013年からは撤された。

タイトルホルダー

打撃成績

年度 セ・リーグ 成績 所属球団 パ・リーグ 成績 所属球団
首位打者
2005年 青木宣親 .344 ヤクルト 和田一浩 .322 西武
2006年 福留孝介 .351 中日 松中信彦 .324 ソフトバンク
2007年 青木宣親 .346 ヤクルト 稲葉篤紀 .334 日本ハム
2008年 内川聖一 .378 横浜 リック・ショート .332 楽天
2009年 アレックス・ラミレス .322 巨人 鉄平 .327 楽天
2010年 青木宣親 .358 ヤクルト 西岡剛 .346 ロッテ
2011年 長野久義 .316 巨人 内川聖一 .338 ソフトバンク
2012年 阿部慎之助 .340 巨人 角中勝也 .312 ロッテ
2013年 トニ・ブランコ .333 DeNA 長谷川勇也 .341 ソフトバンク
2014年 マット・マートン .338 阪神 糸井嘉男 .331 オリックス
2015年 川端慎吾 .336 ヤクルト 柳田悠岐 .363 ソフトバンク
2016年 坂本勇人 .344 巨人 角中勝也 .339 ロッテ
本塁打王
2005年 新井貴浩 43 広島 松中信彦 46 ソフトバンク
2006年 タイロン・ウッズ 47 中日 小笠原道大 32 日本ハム
2007年 村田修一 36 横浜 山崎武司 43 楽天
2008年 46 中村剛也 46 西武
2009年 トニ・ブランコ 39 中日 48
2010年 アレックス・ラミレス 49 巨人 T-岡田 33 オリックス
2011年 ウラディミール・バレンティン 31 ヤクルト 中村剛也 48 西武
2012年 31 27
2013年 60 ミチェル・アブレイユ 31 日本ハム
2014年 ブラッド・エルドレッド 37 広島 エルネスト・メヒア
中村剛也
34 西武
2015年 山田哲人 38 ヤクルト 中村剛也 37 西武
2016年 筒香嘉智 44 DeNA ブランドン・レアード 39 日本ハム
打点王
2005年 今岡誠 147 阪神 松中信彦 121 ソフトバンク
2006年 タイロン・ウッズ 144 中日 小笠原道大
アレックス・カブレラ
100 日本ハム
西武
2007年 アレックス・ラミレス 122 ヤクルト 山崎武司 108 楽天
2008年 125 巨人 タフィ・ローズ 118 オリックス
2009年 トニ・ブランコ 110 中日 中村剛也 122 西武
2010年 アレックス・ラミレス 129 巨人 小谷野栄一 109 日本ハム
2011年 新井貴浩 93 阪神 中村剛也 116 西武
2012年 阿部慎之助 104 巨人 李大浩 91 オリックス
2013年 トニ・ブランコ 136 DeNA 浅村栄斗 110 西武
2014年 マウロ・ゴメス 109 阪神 中田翔 100 日本ハム
2015年 畠山和洋 105 ヤクルト 中村剛也 124 西武
2016年 筒香嘉智 110 DeNA 中田翔 110 日本ハム
盗塁王
2005年 赤星憲広 60 阪神 西岡剛 41 ロッテ
2006年 青木宣親 41 ヤクルト 33
2007年 荒木雅博 31 中日 片岡易之 38 西武
2008年 福地寿樹 42 ヤクルト 50
2009年 42 51
2010年 梵英心 43 広島 本多雄一
片岡易之
59 ソフトバンク
西武
2011年 藤村大介 28 巨人 本多雄一 60 ソフトバンク
2012年 大島洋平 32 中日 聖澤諒 54 楽天
2013年 丸佳浩 29 広島 陽岱鋼 47 日本ハム
2014年 梶谷隆幸 39 DeNA 西川遥輝 43 日本ハム
2015年 山田哲人 34 ヤクルト 中島卓也 34 日本ハム
2016年 山田哲人 30 ヤクルト 金子侑司
糸井嘉男
53 西武
オリックス
最多安打
2005年 青木宣親 202 ヤクルト 和田一浩 153 西武
2006年 192 大村直之 165 ソフトバンク
2007年 アレックス・ラミレス 204 ヤクルト 稲葉篤紀 176 日本ハム
2008年 内川聖一 189 横浜 片岡易之
栗山巧
167 西武
2009年 アレックス・ラミレス 186 巨人 中島裕之 173 西武
2010年 マット・マートン 214 阪神 西岡剛 206 ロッテ
2011年 180 坂口智隆 175 オリックス
2012年 坂本勇人
長野久義
173 巨人 内川聖一 157 ソフトバンク
2013年 マット・マートン 178 阪神 長谷川勇也 198 ソフトバンク
2014年 山田哲人 193 ヤクルト 中村晃 176 ソフトバンク
2015年 川端慎吾 195 ヤクルト 秋山翔吾 216 西武
2016年 菊池涼介 181 広島 角中勝也 177 ロッテ
最高出塁率
2005年 福留孝介 .430 中日 松中信彦 .412 ソフトバンク
2006年 .438 .453
2007年 青木宣親 .434 ヤクルト タフィ・ローズ .403 オリックス
2008年 内川聖一 .416 横浜 中島裕之 .410 西武
2009年 青木宣親 .400 ヤクルト .398
2010年 和田一浩 .437 中日 アレックス・カブレラ .428 オリックス
2011年 鳥谷敬 .395 阪神 糸井嘉男 .411 日本ハム
2012年 阿部慎之助 .429 巨人 .404
2013年 ウラディミール・バレンティン .455 ヤクルト エステバン・ヘルマン .418 西武
2014年 .419 糸井嘉男 .424 オリックス
2015年 山田哲人 .416 ヤクルト 柳田悠岐 .469 ソフトバンク
2016年 坂本勇人 .433 巨人 .446

投手成績

年度 セ・リーグ 成績 所属球団 パ・リーグ 成績 所属球団
2005年 三浦大輔 2.52 横浜 杉内俊哉 2.11 ソフトバンク
2006年 黒田博樹 1.85 広島 斉藤和巳 1.75 ソフトバンク
2007年 高橋尚成 2.75 巨人 成瀬善久 1.82 ロッテ
2008年 石川雅規 2.68 ヤクルト 岩隈久志 1.87 楽天
2009年 チェン・ウェイン 1.54 中日 ダルビッシュ有 1.73 日本ハム
2010年 前田健太 2.21 広島 1.78
2011年 吉見一起 1.65 中日 田中将大 1.27 楽天
2012年 前田健太 1.53 広島 吉川光夫 1.71 日本ハム
2013年 2.10 田中将大 1.27 楽天
2014年 菅野智之 2.33 巨人 金子千尋 1.98 オリックス
2015年 クリス・ジョンソン 1.85 広島 大谷翔平 2.24 日本ハム
2016年 菅野智之 2.01 巨人 石川歩 2.16 ロッテ
最多勝利
2005年 下柳剛
黒田博樹
15 阪神
広島
杉内俊哉 18 ソフトバンク
2006年 川上憲伸 17 中日 斉藤和巳 18 ソフトバンク
2007年 セス・グライシンガー 16 ヤクルト 涌井秀章 17 西武
2008年 セス・グライシンガー 17 巨人 岩隈久志 21 楽天
2009年 吉見一起
館山昌平
16 中日
ヤクルト
涌井秀章 16 西武
2010年 前田健太 15 広島 和田毅
金子千尋
17 ソフトバンク
オリックス
2011年 吉見一起
内海哲也
18 中日
巨人
田中将大
D.J.ホールトン
19 楽天
ソフトバンク
2012年 内海哲也 15 巨人 攝津正 17 ソフトバンク
2013年 小川泰弘 16 ヤクルト 田中将大 24 楽天
2014年 ランディ・メッセンジャー
山井大介
13 阪神
中日
金子千尋 16 オリックス
2015年 前田健太 15 広島 大谷翔平
涌井秀章
15 日本ハム
ロッテ
2016年 野村祐輔 16 広島 和田毅 15 ソフトバンク
最多奪三振
2005年 門倉健
三浦大輔
177 横浜 松坂大輔 226 西武
2006年 川上憲伸
井川慶
194 中日
阪神
斉藤和巳 205 ソフトバンク
2007年 内海哲也 180 巨人 ダルビッシュ有 210 日本ハム
2008年 コルビー・ルイス 183 広島 杉内俊哉 213 ソフトバンク
2009年 186 204
2010年 前田健太 174 広島 ダルビッシュ有 222 日本ハム
2011年 192 276
2012年 杉内俊哉
能見篤史
172 巨人
阪神
田中将大 176 楽天
2013年 ランディ・メッセンジャー 183 阪神 金子千尋 200 オリックス
2014年 226 則本昂大 200 楽天
2015年 藤浪晋太郎 221 阪神 215
2016年 菅野智之 189 巨人 216
最多セーブ投手
2005年 岩瀬仁紀 46 中日 小林雅英 29 ロッテ
2006年 40 MICHEAL 39 日本ハム
2007年 藤川球児 46 阪神 馬原孝浩 38 ソフトバンク
2008年 マーク・クルーン 41 巨人 加藤大輔 33 オリックス
2009年 岩瀬仁紀 41 中日 武田久 34 日本ハム
2010年 42 ブライアン・シコースキー 33 西武
2011年 藤川球児 41 阪神 武田久 37 日本ハム
2012年 岩瀬仁紀
トニー・バーネット
33 中日
ヤクルト
32
2013年 西村健太朗 42 巨人 益田直也 33 ロッテ
2014年 呉昇桓 39 阪神 平野佳寿 40 オリックス
2015年 トニー・バーネット
呉昇桓
41 ヤクルト
阪神
デニス・サファテ 41 ソフトバンク
2016年 澤村拓一 37 巨人 43
最優秀中継ぎ投手
2005年 藤川球児 53 阪神 菊地原 36 オリックス
2006年 藤川球児
加藤武治
35 阪神
横浜
武田久 45 日本ハム
2007年 久保田智之 35 阪神 薮田安彦 38 ロッテ
2008年 55 川崎雄介 31 ロッテ
2009年 山口鉄也 37 巨人 攝津正 39 ソフトバンク
2010年 浅尾拓也 59 中日 ブライアン・ファルケンボーグ
攝津正
42 ソフトバンク
2011年 浅尾拓也 52 中日 平野佳寿 49 オリックス
2012年 山口鉄也 47 巨人 増井浩俊 50 日本ハム
2013年 スコット・マシソン
山口鉄也
42 巨人 佐藤達也 41 オリックス
2014年 福原忍 38 阪神 五十嵐亮太 44 ソフトバンク
2015年 39 増田達至 42 西武
2016年 スコット・マシソン 49 巨人 宮西尚生 42 日本ハム

表彰

ゴールデングラブ賞

年度 セ・リーグ 回数 所属球団 パ・リーグ 回数 所属球団
投手
2005年 黒田博樹 初受賞 広島 松坂大輔 6回 西武
2006年 川上憲伸 2回 中日 7回
2007年 3回 ダルビッシュ有 初受賞 日本ハム
2008年 石川雅規 初受賞 ヤクルト 2回
2009年 ディッキー・ゴンザレス 初受賞 巨人 涌井秀章 初受賞 西武
2010年 前田健太 初受賞 広島 2回
2011年 浅尾拓也 初受賞 中日 田中将大 初受賞 楽天
2012年 前田健太 2回 広島 2回
2013年 3回 3回
2014年 4回 金子千尋 初受賞 オリックス
2015年 5回 涌井秀章 3回 ロッテ
2016年 菅野智之 初受賞 巨人 4回
捕手
2005年 矢野輝弘 2回 阪神 城島健司 7回 ソフトバンク
2006年 谷繁元信 2回 中日 里崎智也 初受賞 ロッテ
2007年 3回 2回
2008年 阿部慎之助 2回 巨人 細川亨 初受賞 西武
2009年 谷繁元信 4回 中日 鶴岡慎也 初受賞 日本ハム
2010年 城島健司 8回 阪神 嶋基宏 初受賞 楽天
2011年 谷繁元信 5回 中日 細川亨 2回 ソフトバンク
2012年 6回 炭谷銀仁朗 初受賞 西武
2013年 阿部慎之助 3回 巨人 嶋基宏 2回 楽天
2014年 4回 伊藤光 初受賞 オリックス
2015年 中村悠平 初受賞 ヤクルト 炭谷銀仁朗 2回 西武
2016年 石原慶幸 初受賞 広島 大野奨太 初受賞 日本ハム
一塁手
2005年 アンディ・シーツ 初受賞 阪神 福浦和也 2回 ロッテ
2006年 2回 小笠原道大 5回 日本ハム
2007年 3回 福浦和也 3回 ロッテ
2008年 新井貴浩
栗原健太
初受賞 阪神
広島
アレックス・カブレラ 初受賞 オリックス
2009年 栗原健太 2回 広島 高橋信二 初受賞 日本ハム
2010年 該当者なし 小久保裕紀 2回 ソフトバンク
2011年 栗原健太 3回 広島 3回
2012年 畠山和洋 初受賞 ヤクルト 稲葉篤紀 4回 日本ハム
2013年 ホセ・ロペス 初受賞 巨人 浅村栄斗 初受賞 西武
2014年 森野将彦 初受賞 中日 T-岡田 初受賞 オリックス
2015年 畠山和洋 2回 ヤクルト 中田翔 初受賞 日本ハム
2016年 ホセ・ロペス 2回 DeNA 2回
二塁手
2005年 荒木雅博 2回 中日 西岡剛 初受賞 ロッテ
2006年 3回 田中賢介 初受賞 日本ハム
2007年 4回 2回
2008年 5回 3回
2009年 6回 4回
2010年 平野恵一 初受賞 阪神 5回
2011年 2回 本多雄一 初受賞 ソフトバンク
2012年 田中浩康 初受賞 ヤクルト 2回
2013年 菊池涼介 初受賞 広島 藤田一也 初受賞 楽天
2014年 2回 2回
2015年 3回 ルイス・クルーズ 初受賞 ロッテ
2016年 4回 藤田一也 3回 楽天
三塁手
2005年 岩村明憲 2回 ヤクルト 今江敏晃 初受賞 ロッテ
2006年 岩村明憲 3回 2回
2007年 中村紀洋 5回 中日 3回
2008年 6回 4回
2009年 宮本慎也 7回 ヤクルト 小谷野栄一 初受賞 日本ハム
2010年 8回 2回
2011年 9回 松田宣浩 初受賞 ソフトバンク
2012年 10回 小谷野栄一 2回 日本ハム
2013年 村田修一 初受賞 巨人 松田宣浩 2回 ソフトバンク
2014年 2回 3回
2015年 川端慎吾 初受賞 ヤクルト 4回
2016年 村田修一 3回 巨人 5回
遊撃手
2005年 井端弘和 2回 中日 小坂誠 4回 ロッテ
2006年 3回 川崎宗則 2回 ソフトバンク
2007年 4回 TSUYOSHI 初受賞 ロッテ
2008年 5回 中島裕之 初受賞 西武
2009年 6回 金子誠 初受賞 日本ハム
2010年 梵英心 初受賞 広島 西岡剛 2回 ロッテ
2011年 鳥谷敬 初受賞 阪神 中島裕之 2回 西武
2012年 井端弘和 7回 中日 3回
2013年 鳥谷敬 2回 阪神 今宮健太 初受賞 ソフトバンク
2014年 3回 2回
2015年 4回 3回
2016年 坂本勇人 初受賞 巨人 4回
外野手
2005年 金城龍彦 初受賞 横浜 大村直之 2回 ソフトバンク
赤星憲広 4回 阪神 サブロー 初受賞 ロッテ
福留孝介 4回 中日 SHINJO 9回 日本ハム
2006年 青木宣親 初受賞 ヤクルト 森本稀哲 初受賞 日本ハム
赤星憲広 5回 阪神 稲葉篤紀 初受賞 日本ハム
福留孝介 5回 中日 SHINJO 10回 日本ハム
2007年 青木宣親 2回 ヤクルト 森本稀哲 2回 日本ハム
高橋由伸 6回 巨人 稲葉篤紀 2回 日本ハム
金城龍彦 2回 横浜 サブロー 2回 ロッテ
2008年 青木宣親 3回 ヤクルト 森本稀哲 3回 日本ハム
赤星憲広 6回 阪神 稲葉篤紀 3回 日本ハム
鈴木尚広 初受賞 巨人 坂口智隆 初受賞 オリックス
2009年 青木宣親 4回 ヤクルト 糸井嘉男 初受賞 日本ハム
松本哲也 初受賞 巨人 稲葉篤紀 4回 日本ハム
亀井義行 初受賞 巨人 坂口智隆 2回 オリックス
2010年 青木宣親 5回 ヤクルト 栗山巧 初受賞 西武
廣瀬純 初受賞 広島 糸井嘉男 2回 日本ハム
赤松真人 初受賞 広島 坂口智隆 3回 オリックス
2011年 青木宣親 6回 ヤクルト 岡田幸文 初受賞 ロッテ
長野久義 初受賞 巨人 糸井嘉男 3回 日本ハム
大島洋平 初受賞 中日 坂口智隆 4回 オリックス
2012年 荒波翔 初受賞 DeNA 岡田幸文 2回 ロッテ
長野久義 2回 巨人 糸井嘉男 4回 日本ハム
大島洋平 2回 中日 陽岱鋼 初受賞 日本ハム
2013年 荒波翔 2回 DeNA 糸井嘉男 5回 オリックス
長野久義 3回 巨人 秋山翔吾 初受賞 西武
丸佳浩 初受賞 広島 陽岱鋼 2回 日本ハム
2014年 大島洋平 3回 中日 糸井嘉男 6回 オリックス
大和 初受賞 阪神 柳田悠岐 初受賞 ソフトバンク
丸佳浩 2回 広島 陽岱鋼 3回 日本ハム
2015年 大島洋平 4回 中日 秋山翔吾 2回 西武
福留孝介 6回 阪神 柳田悠岐 2回 ソフトバンク
丸佳浩 3回 広島 清田育宏 初受賞 ロッテ
2016年 大島洋平 5回 中日 秋山翔吾 3回 西武
鈴木誠也 初受賞 広島 陽岱鋼 4回 日本ハム
丸佳浩 4回 広島 糸井嘉男 7回 オリックス

ベストナイン

年度 セ・リーグ 回数 所属球団 パ・リーグ 回数 所属球団
投手
2005年 黒田博樹 初受賞 広島 杉内俊哉 初受賞 ソフトバンク
2006年 川上憲伸 2回 中日 斉藤和巳 2回 ソフトバンク
2007年 高橋尚成 初受賞 巨人 ダルビッシュ有 初受賞 日本ハム
2008年 セス・グライシンガー 初受賞 巨人 岩隈久志 2回 楽天
2009年 ディッキー・ゴンザレス 初受賞 巨人 ダルビッシュ有 2回 日本ハム
2010年 前田健太 初受賞 広島 和田毅 初受賞 ソフトバンク
2011年 吉見一起 初受賞 中日 田中将大 初受賞 楽天
2012年 内海哲也 2回 巨人 吉川光夫 初受賞 日本ハム
2013年 前田健太 2回 広島 田中将大 2回 楽天
2014年 菅野智之 初受賞 巨人 金子千尋 初受賞 オリックス
2015年 前田健太 3回 広島 大谷翔平 初受賞 日本ハム
2016年 野村祐輔 初受賞 広島 大谷翔平 2回 日本ハム
捕手
2005年 矢野輝弘 2回 阪神 城島健司 6回 ソフトバンク
2006年 3回 里崎智也 初受賞 ロッテ
2007年 阿部慎之助 2回 巨人 2回
2008年 3回 細川亨 初受賞 西武
2009年 4回 田上秀則 初受賞 ソフトバンク
2010年 5回 嶋基宏 初受賞 楽天
2011年 6回 細川亨 2回 ソフトバンク
2012年 7回 鶴岡慎也 初受賞 日本ハム
2013年 8回 嶋基宏 2回 楽天
2014年 9回 伊藤光 初受賞 オリックス
2015年 中村悠平 初受賞 ヤクルト 炭谷銀仁朗 初受賞 西武
2016年 石原慶幸 初受賞 広島 田村龍弘 初受賞 ロッテ
一塁手
2005年 新井貴浩 初受賞 広島 フリオ・ズレータ 初受賞 ソフトバンク
2006年 タイロン・ウッズ 2回 中日 小笠原道大 3回 日本ハム
2007年 3回 アレックス・カブレラ 2回 西武
2008年 内川聖一 初受賞 横浜 3回 オリックス
2009年 トニ・ブランコ 初受賞 中日 高橋信二 初受賞 日本ハム
2010年 クレイグ・ブラゼル 初受賞 阪神 アレックス・カブレラ 4回 ソフトバンク
2011年 栗原健太 初受賞 広島 小久保裕紀 3回 ソフトバンク
2012年 トニ・ブランコ 2回 中日 李大浩 初受賞 オリックス
2013年 3回 DeNA 浅村栄斗 初受賞 西武
2014年 マウロ・ゴメス 初受賞 阪神 エルネスト・メヒア 初受賞 西武
2015年 畠山和洋 初受賞 ヤクルト 中田翔 3回 日本ハム
2016年 新井貴浩 2回 広島 中田翔 4回 日本ハム
二塁手
2005年 荒木雅博 2回 中日 堀幸一 初受賞 ロッテ
2006年 3回 田中賢介 初受賞 日本ハム
2007年 田中浩康 初受賞 ヤクルト 2回
2008年 東出輝裕 初受賞 広島 片岡易之 初受賞 西武
2009年 3回 田中賢介 3回 日本ハム
2010年 平野恵一 初受賞 阪神 4回
2011年 平野恵一 2回 阪神 本多雄一 初受賞 ソフトバンク
2012年 田中浩康 2回 ヤクルト 田中賢介 5回 日本ハム
2013年 西岡剛 4回 阪神 藤田一也 初受賞 楽天
2014年 山田哲人 初受賞 ヤクルト 2回
2015年 2回 田中賢介 5回 日本ハム
2016年 3回 浅村栄斗 2回 西武
三塁手
2005年 今岡誠 3回 阪神 今江敏晃 初受賞 ロッテ
2006年 岩村明憲 2回 ヤクルト ホセ・フェルナンデス 初受賞 楽天
2007年 小笠原道大 4回 巨人 グレッグ・ラロッカ 2回 オリックス
2008年 村田修一 初受賞 横浜 中村剛也 初受賞 西武
2009年 小笠原道大 5回 巨人 2回
2010年 森野将彦 初受賞 中日 小谷野栄一 初受賞 日本ハム
2011年 宮本慎也 初受賞 ヤクルト 中村剛也 3回 西武
2012年 村田修一 2回 巨人 4回
2013年 3回 ケーシー・マギー 初受賞 楽天
2014年 エクトル・ルナ 初受賞 中日 銀次 初受賞 楽天
2015年 川端慎吾 初受賞 ヤクルト 中村剛也 6回 西武
2016年 村田修一 4回 巨人 ブランドン・レアード 初受賞 日本ハム
遊撃手
2005年 井端弘和 3回 中日 西岡剛 初受賞 ロッテ
2006年 4回 川崎宗則 2回 ソフトバンク
2007年 5回 TSUYOSHI 2回 ロッテ
2008年 鳥谷敬 初受賞 阪神 中島裕之 初受賞 西武
2009年 坂本勇人 初受賞 巨人 2回
2010年 鳥谷敬 2回 阪神 西岡剛 3回 ロッテ
2011年 3回 中島裕之 3回 西武
2012年 坂本勇人 2回 巨人 4回
2013年 鳥谷敬 4回 阪神 鈴木大地 初受賞 ロッテ
2014年 5回 今宮健太 初受賞 ソフトバンク
2015年 6回 中島卓也 初受賞 日本ハム
2016年 坂本勇人 2回 巨人 鈴木大地 2回 ロッテ
外野手
2005年 青木宣親 初受賞 ヤクルト 和田一浩 4回 西武
赤星憲広 2回 阪神 宮地克彦 初受賞 ソフトバンク
金本知憲 4回 阪神 マットフラン 初受賞 ロッテ
2006年 青木宣親 2回 ヤクルト 稲葉篤紀 初受賞 日本ハム
金本知憲 5回 阪神 和田一浩 5回 西武
福留孝介 3回 中日 松中信彦 5回 ソフトバンク
2007年 青木宣親 3回 ヤクルト 稲葉篤紀 2回 日本ハム
アレックス・ラミレス 2回 ヤクルト 森本稀哲 初受賞 日本ハム
高橋由伸 2回 巨人 大村直之 初受賞 ソフトバンク
2008年 青木宣親 4回 ヤクルト 稲葉篤紀 3回 日本ハム
アレックス・ラミレス 3回 巨人 栗山巧 初受賞 西武
金本知憲 6回 阪神 リック・ショート 初受賞 楽天
2009年 青木宣親 5回 ヤクルト 稲葉篤紀 4回 日本ハム
アレックス・ラミレス 4回 巨人 糸井嘉男 初受賞 日本ハム
内川聖一 2回 横浜 鉄平 初受賞 楽天
2010年 青木宣親 6回 ヤクルト 栗山巧 2回 西武
マット・マートン 初受賞 阪神 T-岡田 初受賞 オリックス
和田一浩 6回 中日 多村仁志 3回 ソフトバンク
2011年 青木宣親 7回 ヤクルト 栗山巧 3回 西武
マット・マートン 2回 阪神 糸井嘉男 2回 日本ハム
長野久義 初受賞 巨人 内川聖一 3回 ソフトバンク
2012年 ウラディミール・バレンティン 初受賞 ヤクルト 角中勝也 初受賞 ロッテ
長野久義 2回 巨人 糸井嘉男 3回 日本ハム
大島洋平 初受賞 中日 内川聖一 4回 ソフトバンク
2013年 ウラディミール・バレンティン 2回 ヤクルト 長谷川勇也 初受賞 ソフトバンク
マット・マートン 3回 阪神 内川聖一 5回 ソフトバンク
長野久義 3回 巨人 中田翔 初受賞 日本ハム
2014年 マット・マートン 4回 阪神 柳田悠岐 初受賞 ソフトバンク
丸佳浩 初受賞 広島 糸井嘉男 4回 オリックス
雄平 初受賞 ヤクルト 中田翔 2回 日本ハム
2015年 筒香嘉智 4回 DeNA 柳田悠岐 2回 ソフトバンク
福留孝介 4回 阪神 秋山翔吾 初受賞 西武
平田良介 初受賞 中日 清田育宏 初受賞 ロッテ
2016年 筒香嘉智 5回 DeNA 糸井嘉男 5回 オリックス
鈴木誠也 初受賞 広島 角中勝也 2回 ロッテ
丸佳浩 2回 中日 西川遥輝 初受賞 日本ハム
指名打者
2005年 - - - 松中信彦 4回 ソフトバンク
2006年 - - - フェルナンド・セギノール 2回 日本ハム
2007年 - - - 山崎武司 2回 楽天
2008年 - - - タフィ・ローズ 6回 オリックス
2009年 - - - 山崎武司 3回 楽天
2010年 - - - 福浦和也 初受賞 ロッテ
2011年 - - - ホセ・フェルナンデス 2回 西武
2012年 - - - ウィリー・モー・ペーニャ 初受賞 ソフトバンク
2013年 - - - ミチェル・アブレイユ 初受賞 日本ハム
2014年 - - - 中村剛也 5回 西武
2015年 - - - 李大浩 2回 ソフトバンク
2016年 - - - 大谷翔平 初受賞 日本ハム

新人王

年度 セ・リーグ 守備位置 所属球団 パ・リーグ 守備位置 所属球団
2005年 青木宣親 外野手 ヤクルト 久保康友 投手 ロッテ
2006年 梵英心 内野手 広島 八木智哉 投手 日本ハム
2007年 上園啓史 投手 阪神 田中将大 投手 楽天
2008年 山口鉄也 投手 巨人 小松聖 投手 オリックス
2009年 松本哲也 外野手 巨人 攝津正 投手 ソフトバンク
2010年 長野久義 外野手 巨人 榊原諒 投手 日本ハム
2011年 澤村拓一 投手 巨人 牧田和久 投手 西武
2012年 野村祐輔 投手 広島 益田直也 投手 ロッテ
2013年 小川泰弘 投手 ヤクルト 則本昂大 投手 楽天
2014年 大瀬良大地 投手 広島 石川歩 投手 ロッテ
2015年 山崎康晃 投手 DeNA 有原航平 投手 日本ハム
2016年 高山俊 外野手 阪神 高梨裕稔 投手 日本ハム

カムバック賞

年度 受賞者 守備位置 所属球団
2005年 該当者なし
2006年 該当者なし
2007年 該当者なし
2008年 平野恵一 内野手 阪神
2009年 該当者なし
2010年 該当者なし
2011年 該当者なし
2012年 大竹寛 投手 広島
2013年 該当者なし
2014年 該当者なし
2015年 館山昌平 投手 ヤクルト

沢村賞

年度 受賞者 回数 所属球団
2005年 杉内俊哉 初受賞 ソフトバンク
2006年 斉藤和巳 2回 ソフトバンク
2007年 ダルビッシュ有 初受賞 日本ハム
2008年 岩隈久志 初受賞 楽天
2009年 涌井秀章 初受賞 西武
2010年 前田健太 初受賞 広島
2011年 田中将大 初受賞 楽天
2012年 攝津正 初受賞 ソフトバンク
2013年 田中将大 2回 楽天
2014年 金子千尋 初受賞 オリックス
2015年 前田健太 2回 広島
2016年 クリス・ジョンソン 初受賞 広島

最優秀バッテリー賞

年度 セ・リーグ 所属球団 パ・リーグ 所属球団
2005年 藤川球児 矢野輝弘 阪神 渡辺俊介 里崎智也 ロッテ
2006年 川上憲伸 谷繁元信 中日 斉藤和巳 的場直樹 ソフトバンク
2007年 高橋尚成 阿部慎之助 巨人 成瀬善久 里崎智也 ロッテ
2008年 セス・グライシンガー 阿部慎之助 巨人 岩隈久志 藤井彰人 楽天
2009年 ディッキー・ゴンザレス 阿部慎之助 巨人 涌井秀章 銀仁朗 西武
2010年 前田健太 石原慶幸 広島 杉内俊哉 田上秀則 ソフトバンク
2011年 吉見一起 谷繁元信 中日 田中将大 嶋基宏 楽天
2012年 内海哲也 阿部慎之助 巨人 吉川光夫 鶴岡慎也 日本ハム
2013年 前田健太 石原慶幸 広島 田中将大 嶋基宏 楽天
2014年 菅野智之 阿部慎之助 巨人 金子千尋 伊藤光 オリックス
2015年 石川雅規 中村悠平 ヤクルト 大谷翔平 大野奨太 日本ハム

オールスターMVP

年度 受賞者 守備位置 所属球団
2005年 第1戦 金城龍彦 外野手 横浜
第2戦 前田智徳 外野手 広島
2006年 第1戦 青木宣親 外野手 ヤクルト
第2戦 藤本敦士 内野手 阪神
2007年 第1戦 アレックス・ラミレス 外野手 ヤクルト
第2戦 阿部慎之助 捕手 巨人
2008年 第1戦 山崎武司 内野手 楽天
第2戦 荒木雅博 二塁手 中日
2009年 第1戦 青木宣親 外野手 ヤクルト
第2戦 松中信彦 二塁手 ソフトバンク
2010年 第1戦 阿部慎之助 捕手 巨人
第2戦 片岡易之 二塁手 西武
2011年 第1戦 畠山和洋 一塁手 ヤクルト
第2戦 中村剛也  三塁手 西武
第3戦 稲葉篤紀 一塁手 日本ハム
2012年 第1戦 中村紀洋 一塁手 DeNA
第2戦 前田健太 投手 広島
第3戦 陽岱鋼 外野手 日本ハム
2013年 第1戦 澤村拓一 投手 巨人
第2戦 新井貴浩 三塁手 阪神
第3戦 内川聖一 外野手 ソフトバンク
2014年 第1戦 ブラッド・エルドレッド 一塁手 広島
第2戦 柳田悠岐 外野手 ソフトバンク
2015年 第1戦 藤浪晋太郎 投手 阪神
第2戦 會澤翼 捕手 広島
2016年 第1戦 筒香嘉智 外野手 DeNA
第2戦 大谷翔平 投手 日本ハム

日本シリーズMVP

年度 受賞者 守備位置 所属球団
2005年 今江敏晃 三塁手 ロッテ
2006年 稲葉篤紀 外野手 日本ハム
2007年 中村紀洋 三塁手 中日
2008年 岸孝之 投手 西武
2009年 阿部慎之助 捕手 巨人
2010年 今江敏晃 三塁手 ロッテ
2011年 小久保裕紀 一塁手 ソフトバンク
2012年 内海哲也 投手 巨人
2013年 美馬学 投手 楽天
2014年 内川聖一 外野手 ソフトバンク
2015年 李大浩 一塁手 ソフトバンク
2016年 ブランドン・レアード 三塁手 日本ハム

MVP

年度 セ・リーグ 守備位置 所属球団 パ・リーグ 守備位置 所属球団
2005年 金本知憲 外野手 阪神 杉内俊哉 投手 ソフトバンク
2006年 福留孝介 外野手 中日 小笠原道大 内野手 日本ハム
2007年 小笠原道大 内野手 巨人 ダルビッシュ有 投手 日本ハム
2008年 アレックス・ラミレス 外野手 巨人 岩隈久志 投手 楽天
2009年 ダルビッシュ有 投手 日本ハム
2010年 和田一浩 外野手 中日 和田毅 投手 ソフトバンク
2011年 浅尾拓也 投手 中日 内川聖一 外野手 ソフトバンク
2012年 阿部慎之助 捕手 巨人 吉川光夫 投手 日本ハム
2013年 ウラディミール・バレンティン 外野手 ヤクルト 田中将大 投手 楽天
2014年 菅野智之 投手 巨人 金子千尋 投手 オリックス
2015年 山田哲人 内野手 ヤクルト 柳田悠岐 外野手 ソフトバンク
2016年 新井貴浩 内野手 広島 大谷翔平 投手 日本ハム

関連項目

外部リンク


【スポンサーリンク】

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/npb
ページ番号: 4847721 リビジョン番号: 2478647
読み:エヌピービー
初版作成日: 12/03/18 14:38 ◆ 最終更新日: 17/04/11 23:33
編集内容についての説明/コメント: 【追加】背景色にクオリティ
記事編集 / 編集履歴を閲覧
このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

NPBについて語るスレ

17 : ななしのよっしん :2015/04/21(火) 14:23:17 ID: mtCDeqhU8V
今年投高打低なのは、勝手にストライクゾーンを変えていたからだとか
またやらかしやがったな
18 : ななしのよっしん :2015/06/22(月) 19:39:16 ID: I++lUj+PFz
NPBとりあえずあの酷すぎるWebサイトをどうにかすべき
あれ見ただけでファンの事を何も考えてないのがわかるよ
19 : ななしのよっしん :2016/01/14(木) 18:11:55 ID: atEaGnJl6V
サイトに限らずそういうスタイリッシュさとかとは縁のリーグだし
昔より少しはマシになったけどユニフォームクソダサいのばっか
20 : ななしのよっしん :2016/03/25(金) 18:32:45 ID: aJJLQa4zZ/
ブロックタックル禁止はまた面倒な話だな
まぁ殺人タックルやってくる選手もいるしそれでけがされても損しかないか
21 : ななしのよっしん :2016/03/25(金) 21:26:44 ID: Merl4d48ab
問題の洗い出しも済んでいないのに
対応は終わったとばかりに何事もなく開幕してるのは不気味さを感じる
野球以外ではこうはいかないと思うんだけどなぁ
22 : ななしのよっしん :2016/05/02(月) 23:29:54 ID: 82akM5hfkl
>>21
そりゃあ、NPBだって「"臭い物に蓋"で終わらせたい」のが本音だろうし、
現役の選手だけじゃなくて、業界全体が所詮ゴロツキの集まりだし。

自己申告ゼロNPB"終幕" 野球賭博問題の風化を危ぶむ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/180248
23 : ななしのよっしん :2016/07/27(水) 19:10:07 ID: 82akM5hfkl
やはりまだ隠されている事は多そう。

暴力団組長巨人坂本長野ら8球団28名の接点が浮上
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6415
24 : ななしのよっしん :2016/11/04(金) 01:45:12 ID: LVcvqHIjxZ
2013年楽天の優勝が震災パイアとネットで言われる件について見解をまとめました
sm29936057
25 : ななしのよっしん :2017/04/05(水) 22:32:01 ID: etqn0bOVjn
>>19
どれだけ前の話か知らんけど一昔前のユニフォームの方がカッコよくないか?
ダイエーとか暗前の南海黄金期西武、最近戻したけど胸がTOKYOだった時の巨人とかロッテオリオンズ大洋近鉄
あとは最近だが移転したばっかの頃の日ハムとか、これも最近また寄せてきたけど落合中日とか
26 : ななしのよっしん :2017/07/14(金) 22:03:40 ID: 82akM5hfkl
高卒直後でも、プロ野球選手は個人事業だもんな。
会計とか契約とか、ビジネスパーソンとしての教養が問われるわけで、こればっかりは選手達自身が勉強して知識つけないとどうしようもない。

プロ野球選手会「年俸事前に通知して」 球団側は拒否
http://www.asahi.com/articles/ASK7G6KJSK7GUTQP03N.html
ニコニコニューストピックス
  JASRAC許諾番号: 9013388001Y45123
  NexTone許諾番号: ID000001829