単語記事: Pokémon GO

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Pokémon GOポケモン ゴー)とは、NIANTIC, inc.(Google関連企業)2016年より配信を開始したスマートフォン向けポケモンゲームである。Play StoreとApp Storeにて配信中。

2016年7月6日アメリカ合衆国オーストラリアニュージーランドで先行配信が開始された。配信開始から1週間でAndroid版のみで1000ダウンロードを記録するなど、爆発的な人気となっている。日本国内でも同年7月22日から配信開始された。

概要

Pokémon GO
基本情報
ジャンル 位置情報RPG
対応機種 iOS/Android
開発元 Niantec,inc.
株式会社ポケモン
発売元 Niantec,inc.
配信日 2016年7月6日(米国)
2016年7月22日(日本)
価格 基本無料
(課金要素あり)
必要環境(詳細は下記参照)
その他
ゲームソフトテンプレート

位置情報ゲームIngressを開発したNIANTIC, inc.と、株式会社ポケモンの二社が共同で開発したスマートフォン初の本格ポケモンタイトルである。

これまでのポケモンシリーズの舞台は、日本の地域や外モデルにした架世界であった。だが、今回の舞台はリアルワールド々のいる現実地球である。プレイヤー自らの足現実世界を歩き回って、野生のポケモンを発見、捕獲しなければならない。

Googleマップを使った地図の上に自分の現在位置、ポケモンの大まかな居場所や「ポケストップ」というアイテムを入手できるスポットなどが表示され、実際にその場所に行けばポケモンと出会えるというもの。
「ポケストップ」は中で立つようなものや名所旧跡などに多いが、意外な場所がポケストップになることも。まれにポケモンタマゴが見つかることもある。

スマホ単体でもプレイだが、後に発売された専用ブレスレットPokémon GO Plus」を装着するとより深く楽しめ、バッテリーの節約にもなる。

ポケモンGOのはじめかた

始めるにはまずGoogleアカウントポケモントレーナーアカウントが必要になる。もしGoogleアカウントに紐付けしたくなければ、捨てを作るという手もある。
アカウントセットしたら、ウィロー博士の話を聞きながら性別と装など簡単なアバターの容姿とプレイヤーネームを決める。プレイヤーネームは半英数のみで既にかが使っている名前は使用できない。全世界プレイヤーがいるため最初に決めた名前をそのまま使えることは稀なので根気よく付けよう。
その後、地図の上にフシギダネヒトカゲゼニガメのいわゆる御三家が表れるのでどれか一匹を選んで捕まえる。選ばないで歩いていると最初からピカチュウが捕まえられるというウワサも…
最初のポケモンを捕まえたら、外に出てポケモンGOを遊ぼう!!

ポケモンの探し方

ポケモンGOを起動中に移動し「ポケモンがいるばしょ」に近づくと、一定の確率ポケモンがあらわれる。このとき、画面を注視していなくても、スマートフォンが振動して出現を教えてくれる。
ポケモンにはレア度があり、ポッポなどは出やすいがピカチュウなどは出にくくなっている。また、 詳細は明かされていないが、辺にはポケモンが出現しやすいなど、実際の地形によって出現するポケモンの傾向は異なるようだ。さらに時間帯でも出現するポケモンは変化する。

右下の長方形のウインドウで近くにどんなポケモンがいるか分かり、ボタンを押せば最大9匹まで見ることができる。その中から一匹を選択するとそれを追跡する。アバターの向いている方向にポケモンがいればウインドウが反応する。その場でゆっくり回転するだけでアバターは向きは変える。

ポケスポットの近くは較的ポケモンが集まりやすい。「おこう」や「ルアーモジュール」を使うとポケモンと遭遇しやすくなる。

また、このゲームGPSを利用しているため、スマホバッテリーがものすごい勢いで減ってゆく。起動したままでいると、せいぜい3~4時間で充電が切れてしまう。連絡手段がくなった! ここがどこだか分からない! なんてことのないよう、予備バッテリーの携行をオススメしたい(コンビニなどで安価で手に入る)。あるいはコンセントが席に設置してるカフェなどで息継ぎをしながらプレイするなど、工夫が必要だ。でもひとの でんきを とったら どろぼう!

出現するポケモンと捕まえ方

2017年2月時点で出現するのは、伝説級を除くカントージョウトポケモンポケモンを捕まえると一緒に「ほしのすな」とそのポケモンの種類の「アメ」が3つ手に入る。ほしのすなは進化後のポケモンを捕まえると進化前より多くもらえる。同じポケモンを捕まえすぎてしまってもそのポケモンをウィロー博士に送ることで代わりにアメが1つ貰える。アメはパイルのみを使用して捕まえるといつもより多く手に入る。

とびだしてきたポケモンモンスターボールをスワイプして投げることでポケモンゲットできる。ポケモンの周りにある二つの円のうち、色のついた円より内側にボールを当てることで捕獲確率が上がる。円のサイズが小さいほど評価が上がって順にNice!→Great!→Excellent!となる。

ポケモン捕獲時の背景は、ARスマホカメラが捉えている映像)とCGから選択できる。万が一盗撮を疑われると面倒なので、共の場ではCGで利用したいところ。
内側の円の色がみがかっていくほど、そのポケモンは捕まえにくい。ちなみにボールを投げる前にクルクル回したり、スナップを効かせて投げるとカーブするボールを投げることができる。カーブボールはわずかにXPボーナスが付くので、慣れたら狙ってみよう。現在はまだ普通モンスターボール上位互換のみ実装されているが、マスターボールをはじめとした他のボールも登場するらしい。

ポケモンを捕まえたりすることで一定の条件に達するとメダルを獲得できる(金銀の3段階)。このうちポケモン属性に関するメダルについては、2016年10月アップデートで、メダルの獲得状況によってその属性ポケモンが捕まえやすくなる(で+3、で+2、で+1の獲得補正が入る)ようになった。

また、2016年11月7日アップデートデイリーボーナスが導入され、その日1匹ポケモンを捕まえると経験値500XPとほしのすな600の追加ボーナスが得られ、それが7日連続続くとさらに経験値2000XPとほしのすな2400が得られるようになっている。

2016年11月23日からはメタモンの出現が実装され、ポッポコラッタなどレア度が低いポケモンに姿を変えており、捕まえたときにその姿が変わることで捕まえることが出来たかが分かるようになっている。2016年12月金銀(第2世代)のベビィポケモンポケモンたまごという形で配信、2017年2月17日に第2世代の全てのポケモン実装された。

ハロウィーンゴースカラカラニャースなど特定ポケモンが出現しやすくなって以降、特定の日時に同類のイベントが始まるようになった。クリスマスや年末年始にお盆ポケモン発売記念日などは、中々捕まえにくいポケモンが大量に出現するかもしれないので公式情報チェックしておきたい。

ポケストップ

マップ水色で表示されている地点。有効範囲に近づくとモンスターボールの形になる。
前述したようにポケストップとはアイテムを手に入れられる場所で、様々な場所に設置されている。ポケストップに近づいてアイコンタッチし、表示されたん中の写真を左右に回すとアイテムが手に入る。一度アイテムを取ったポケストップは5分ほど使用できなくなる。
ポケストップの場所は公園民館や社といった場所や名所、印になるような看や像の類、建物の装飾などに多い。たまに奇妙なものがポケストップに設定されていることもある。他にもマクドナルドなど後述の特定店舗もポケストップに設定されている。Ingressデータを使用している為、田舎より中の方が多い。ただ、NIANTICも地域格差を把握済みで今後格差是正するため地方にもポケストップを増やしていく方針である。

ポケストップにはポケモン出現率を上げる「ルアーモジュール」を使用できる。これが使用されたポケストップハートが舞っている。さらにルアーモジュールは他プレイヤーも効果を受ける事が出来るので、ルアーモジュールを使ったポケストップに人が集まってくる…と言う事も起こる。

こちらでも2016年11月7日よりデイリーボーナスが導入されており、その日1ヶ所のポケストップを回すと経験値500XPと追加アイテムが手に入り、7日連続で経験値2000XPとさらに追加アイテムが手に入る。

スポンサー企業のポケストップに関しては、今後はイベント時に常時ルアーモジュール配備期間が設けられることがある(過去マクドナルドが実施)。

ジムとバトル(2017年6月以降)

ポケストップのようにマップ上に表示されるタワーのようなもの。
ジムは下記の3つのチームで取り合う場所で、いているジムきのある同じチームジムに1人1匹だけポケモンを配置することができる。いている白色ジムポケモンを配置することでそのジムを自分のチームのものにでき、ジムに置かれている別のチームポケモンを全て倒すことで奪うことができる。

一つのジムには最大6匹まで登録できるが、同じポケモンを2匹以上配置することはできない。配置したポケモンにはハートやる気ゲージを搭載。バトルを重ねたり時間経過とともにやる気が減り、その分CPが下がり勝ちにくくなる。やる気木の実で回復できるので、余った分はやる気回復に使ってあげよう。

バトルHPが先に0になったら負けで、軽くタッチすることでひとつのわざを行い、長押しでHPの下にあるゲージを使用してふたつのわざを使用できる。左右にスライドして相手の攻撃を避けることが可避けろピカチュウ上下のスライドや入れ替えボタンポケモンを入れ替えられる。降参ボタンもある。

ジムでフォトディスクを回したりバトルをすると、そのジムにちなんだバッジが獲得できる。ジムランクはこれらの行動を重ねることで上がる。

ポケモンらしく、ポケモンやわざにタイプ相性が存在するため、攻撃する時は相手のタイプに合わせてポケモンを変えたい。ちなみにメタモンは最初の対戦相手のポケモン変身し、しかも相手のタイプや技もまねるほか、CP値も相手に合わせて増減する。

レイドバトル

ジムの大アップデートで追加されたチームバトル。時折ジムの頭上にタマゴが表示されるが、これはボスポケモンタマゴ。およそ1時間のカウントダウンを経て孵化し、トレーナーの前に立ちはだかる。ジム所在レイド欄で確認できるので、その間に移動とバトルの準備を。

ボスポケモンとのバトルにはジムのフォトディスクを回すと1日1回入手できる「レイドパス」が必要。ショップでは複数回レイドバトルが出来るプレミアムパスもある。

ボスポケモンに勝利することでゲットできるチャンスが来るほか、「きんのズリのみ」「わざマシン」と言った専用のアイテムを獲得できる。ボスポケモンの中には、まだ実装されていなかった伝説級のポケモンが出現するというウワサも…

チーム

トレーナーレベルが5になると3つのチームから一つのチームを選び、所属することになる。
それぞれ伝説ポケモンシンボルを持っていて、

となっている。各チームの意味は意味は順に「本」「秘」「勇気」。チームによる差はいので好きなものに決めよう。知り合いと同じチームに入って一緒にジムを占拠したり、逆に知り合いのジム攻略したりなんてこともできるので知り合いに合わせて決めるのもアリ

ポケモンのCPと強化、進化

ポケモンにはそれぞれCPという数値がある。これはCombat Point、コンバットポイントつまり戦闘力のこと。ポケモンの強さの標となっている。
内部パラメーターを参照した数字らしく、捕まえた時点で本家レベルの差のようにCPにはバラツキがある。また体の量が違ってもCPは一緒だったりするため、どうやら本家ポケモンのように個体値が存在するらしい。なお、野生のポケモンのCPは、トレーナーレベルの高さに例して均が上がっていく。レベル20にもなると野生でCP1000えもザラ。
覚えているわざはどのポケモンも二つのみで、簡単に言うとひとつは通常攻撃で、ふたつ必殺技である。わざにもタイプがあり、同じ通常攻撃でも細かい差があったり必殺技は威と貯めなければいけないゲージなどに差がある。

サイズ本家とは違いポケモンの種族で固定というわけではなく個体ごとにやや異なる。特にコラッタコイキングサイズメダルゲットに関わるので根気よく捕まえておきたい。

強化は数の「ほしのすな」と1つの「アメ」を使用して行うことができる。本家で言うレベルのような内部データが上がり、パラメーターが上昇しCPもアップするのだが、強化するごとに必要なアイテム数は増加する。そしてトレーナーレベルごとに強化の上限が決まっており、どこかで頭打ちになったなら、自分のレベルが上がるまで待ってみよう。

たくさんの「アメ」を使用すれば、「進化」させることができる。次のポケモン進化することで飛躍的に強くすることができる。強化の状態は進化前から引き継がれているため進化タイミングはいつでも良い。

ジョウトポケモンが追加されてからは、ゲーム同様特定アイテムを使用して進化するポケモンもいる。必要なアイテムはポケストップから7日間連続ボーナスとして入手できるので、当てのアイテムして根気よく周ろう。

タマゴ

ポケストップに行くとたまにポケモンタマゴを入手できる。タマゴは孵すまで何のタマゴかはわからない。

ポケモン欄をスワイプさせると一覧が見れる。初期状態では9個まで持てる。
「ふかそうち」にタマゴセットし、ポケモンGOを起動した状態で定された距離徒歩で移動することで孵すことになる。移動速度が速すぎるとカウントされない。
タマゴごとに2.0km、5.0km、10.0kmと必要な距離が異なる。距離が長いほどレアポケモンが生まれやすいが、2.0kmのタマゴからしいポケモンが出たという話もある。

時折入手できるタマゴが2.0kmに固定され、長距離で入手しやすいポケモンが孵化するイベントがある。

相棒ポケモン

2016年9月に行われたアップデートで追加された機。「ピカチュウ、君に決めた!」とばかりに手持ちのポケモンから1匹定して連れて歩くと、そのポケモンに設定されている距離にごとにそのポケモンのアメを獲得出来る。もちろん、任意に相棒を変えることが可

ちなみに、そのポケモンサイズに応じて表示も変わり、イーブイなどの小ポケモンだと肩に乗る。ピカチュウは最初は横にいるが、10km歩くと肩に乗ってくれるという小ネタも仕込まれている。

トレーナーレベル

本作ではポケモン……ではなくプレイヤーに成長要素がある。
ポケモンの強さはCPであらわされるが、その成長度合いをレベルと呼ぶこともある)

などの際に手に入るXPがある程度たまるとトレーナーレベルが上がる。レベルが上がると

などの恩恵が有る。

アイテムと課金要素

ポケストップトレーナーレベルアップした時に手に入るのがアイテム。ポケストップではモンスターボール系ときずぐすり系、げんきのかけら系などが手に入る。特にモンスターボールはよく手に入る。トレーナーレベルが上がらないとスーパーボールなどの良いアイテムは出ない。
アイテム類は課金でも入手できる。

ショップ限定のものとして、所持できるアイテム総数を50増やす"バッグアップグレード"ポケモンの所持数を増やす"ポケモンアップグレード"が販売されている。
ポケコインというゲームコインに変換してアイテムを購入でき、コインは一度にたくさん買うほど安くなる仕組みになっている。

ちなみにジムポケモンを配置した状態でショップ右上マークタップするとコインが手に入る。そのためやろうと思えば課金なしでもアイテムえることが出来る。

なおほしのすなをショップで高く売ることはできない模様。

その他の情報

日本国内で禁止およびポケトップ等が削除された場所

対応バージョン・機種

Pokémon GO Plus

Pokémon GOの専用デバイス。初期状態ではポケットなどにつけられるクリップだが、付属のブレスレットパーツに換装することが可
2016年9月16日発売開始。希望小売価格3500円(税別)。

任天堂が開発、製造協として関わっている。

ランプの色・振動パターンと意味は下記の通りになっている。

  • 長い振動×6+ボケストップを発見。
    • ボタンを押すと入手したアイテムの個数分短く振動して7色にる。
    • アイテム所有上限に達している時に入手できなかった場合は短い振動×3+
    • ポケストップから離れてしまうなどで入手できなかった場合は短い振動×3+
  • 長い振動×6+ポケモン発見(捕獲済み)。
  • 長い振動×6+ポケモン発見(未捕獲分)。
  • 30秒おきにく点し長く振動:接続してから1時間ぐらいするとこの状態となり、再接続要状態となる。
  • く短く点滅して細かく振動:スマホとの距離が離れるなど、何らかの要因で接続が切れている。

なお、この際使用できるのはモンスターボールのみ、見つけたポケモン1匹につきボールは1個しか使用できない。また、ズリの実などの他のアイテムも使用できない。
また、ペアリング状態でスマホの画面を操作(野生のポケモンの捕獲、ジムバトル)すると接続が切れていたが、2016年10月11日アップデートでこの切断がくなり、画面操作をしてもそのまま接続が維持されるようになった。

ちなみに、NIANTIC2016年内にApple Watchへの対応を表明、同年12月23日に対応された。これによりiPhoneApple Watchとを連携させることで、Pokémon GO Plusと同等のポケモンの発見通知(捕獲はGO Plusと異なりiPhone上で行う必要がある)やポケストップの発見通知・アイテム獲得機アプリスリープバックグラウンド中でも歩いた距離が換算されるだけでなく、画面上で近くにいるポケモンを表示させたり、画面をタッチして簡単な操作ができるほか、歩いた距離や獲得したポケモンアイテム、ふかそうちに入っているタマゴ一覧や消費カロリーの表示機も備えられる事になっている。またNIANTIC代表のジョン・ハンケはAndroid Wearへも対応することを示唆する発言をしている。

その大きな影響と武勇伝、事件

本作はそのゲーム内容からか、配信して数日と経たない内に様々なエピソードを生み出している。

※以下のエピソードは基本的にニュースなどで報道されたものですが、一部に大げさな表現が含まれている場合もあります。ネタとしてお楽しみください。

注意事項

スマートフォンの画面を見ながらの歩行―いわゆる「歩きスマホ」は大変危険な行為である。
単純な話、右も左も、前すらも見ないで歩いているのだ。
地面に何かがあれば、転んでしまうだろう。
電柱ポールにぶつかってしまうかもしれない。
の前の横断歩の信号がだったら?
あなたはに轢かれて死んでしまい、運転手を人殺しにして人生を台しにしてしまうかもしれない。
急な階段で転落して、他の人を巻き込んで大怪させてしまうかもしれない。

ポケモンが出現したら、スマートフォンは振動して知らせてくれる。
あなたが画面を見り続ける必要は、ない。
あなたと、他の全ての人の安全のためにも、歩くときは画面を見ないで前を見よう。

関連動画

 

関連静画

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関連コミュニティ

関連項目

外部リンク


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携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/pok%C3%A9mon%20go
ページ番号: 5365786 リビジョン番号: 2502107
読み:ポケモンゴー
初版作成日: 15/09/11 13:03 ◆ 最終更新日: 17/06/24 11:30
編集内容についての説明/コメント: 概要を追加。
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Pokémon GOについて語るスレ

2726 :   :2017/07/14(金) 13:45:40 ID: Y/jOotnOnF
どこぞのRvRゲームみたいに過疎への転入を1ぐらいで可にすればいいのに。
ヘビユーザーこそジム攻撃できないしポケモン置けないしで、
同じ勢が増えまくることへのデメリットを感じるから勝手に流れていくだろ。
2727 : ななしのよっしん :2017/07/16(日) 07:13:35 ID: htgt/gUEK0
日本ポケモンGOプレイヤーアメリカの3倍課金していることが明らかに - GIGAZINE http://gigazine.net/news/20170714-japanese-pokemon-go-spending/

この記事タイトルを見て、まず一番最初に頭をよぎった事は
「まだやってる人いたのか」
だった。一時期は行く人がみんなモンスターボール投げてたぐらい一世をしていたのになあ……
2728 : ななしのよっしん :2017/07/21(金) 15:01:18 ID: GSaEe6TzOY
スプラ2にぶつかるタイミング伝説のポケモンを解禁してくるポケGO運営は中々に鬼畜だと思います
2729 : ななしのよっしん :2017/07/22(土) 12:23:49 ID: Jo7MTw2obc
アプデされてからカイリューが死てんでるんだけど一体何なんだこれ
2730 : ななしのよっしん :2017/07/22(土) 12:27:19 ID: Jo7MTw2obc
なんか誤字った
正しくは「カイリュー目が死んでる
2731 : ななしのよっしん :2017/07/23(日) 20:59:50 ID: F2QWy+LNx6
プレミアムルギアフリーザーについて書けよ
とは別にルギアの技にエアロブラストいのどうなってるんだ
2732 : ななしのよっしん :2017/07/24(月) 17:19:24 ID: 9q+V+drqV9
1周年記念で経験値ボーナスが始まったと思ったらたったの2日間かよケチくせーな…
2733 : ななしのよっしん :2017/07/24(月) 22:54:04 ID: eKdt/9fJwP
やせいポケモンの増加はデフォでいいくらいだのに。
2734 : ななしのよっしん :2017/07/24(月) 23:11:11 ID: nfAAqkQpMW
スマホモンスターボールをぶつけるプレイヤーたち

タイトル:PokemonGOのイメージ
Twitterで紹介する

2735 : ななしのよっしん :2017/07/24(月) 23:15:21 ID: DMhl5h23jw
>>2727
https://withnews.jp/article/f0170724004qq000000000000000W06910101qq000015586A?ref=pc_ninki
中年以上の層のスマホゲー開拓の一を担ったのがでかいんだろうな
実際男女に関わらず中年以上の人がやってるのはバスとかエレベーターでとか意外と見る
まぁコンビニ500円前後の漫画買うよりかは暇つぶしになるだろうし
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