RAZO(レッツォ)とは、主に演奏してみたタグで活躍するモノサシストである。また、ユーザー生放送者である。
正式にはドイツ語表記でRÄZOである。
概要
RAZOは、モノサシなどで演奏を行うモノサシストである。
数々のモノサシスト動画を公開しており、ユーザーコミュニティであるモノサシストチャンネル
のオーナーもつとめている。
また、初期では歌ってみたにも挑戦しているが、 RAZO曰く「黒歴史です」との事。
RAZOという名前の由来は東京に本社を持つモータースポーツ用品の会社名から。本人はプライベートで車載動画を撮影するほどの車好きである。愛車は黄色のスイフトスポーツ。
2011年まではTVやイベント出演を数回果たしていたが、顔出しは一切行わず、ユーザーページに記載してある事以外の情報はほとんど明かしていなかった。
しかし、2012年初頭よりユーザー生放送で主にコミュニティ限定放送で顔出しを行なうようになった他、
ニコニコ超パーティのページで公に初となる顔出しを行なっている。
本人曰く、その素顔は相葉雅紀テイルズオブジアビスのジェイドに似た親戚によくいるお兄さんらしく、窓の外は大都会である。
動画や生放送において、ネギのマスコットを多用するが、食べるのは嫌いらしい。
ニコニコ動画に限らず、モノサシストがよりメジャー(定規的な意味で)になる日も近いかもしれない。
メディア出演
co6108と合わせて参照されたし。
日本テレビ「ハマる!動画ネタ天国」(2009年3月25日放送)に出演。TVデビューを果たす。
NHK-BS2「ザ☆ネットスター!」(2009年4月3日放送)出演時には、白石稔にモノサシ演奏の極意を伝授。モノサシストとしての一番弟子に認定した。
「電気で変な事をやってる人たち」のイベント、ドークボット東京(2009年9月6日)に出演。約20分間のステージを定規と雑貨を使ったおなじみの演奏で務め上げた。
読売テレビ(関西ローカル)「大阪ほんわかテレビ」(2010年1月31日放送)に出演。自身のモノサシ演奏に関するこだわりをこれまでのメディア露出で一番語った(らしい)。
朝日放送(ABCテレビ)『今ちゃんの「実は…」』(2010年7月14日放送)に出演。初めて芸人(シャンプーハット)と絡む。
千葉テレビほか放送『MUSICFOCUS #84』(2010年11月3日初回放送)に出演。番組内のコーナー・ニューワードでモノサシストのRAZOとして紹介されている。MUSICFOCUSは、インターネットでも配信されており、放送されていない地域の方でも11月18日までダウンロードして視聴できるようになっている(要無料会員登録)。←配信期間は終了しました。
TBS「知っとこ!」(2010年12月4日放送)に出演。全国ネット放送には久々の登場となった。youtubeへの動画投稿者のような紹介であったが、youtubeのRAZOによる演奏動画はすべてニコニコからの転載であり、本人による投稿は無いことに注意。
BSN「水曜見ナイト」(2010年6月1日放送)に出演。初めてのゴールデンタイムでの出演となった。シンワ測定の特集の一部として取り上げられた。演奏はもちろん、同局の女子アナ(新海アナ)とシンワの定規の良さを語ったり一緒に座椅子に座ったりしていた。ちなみに同番組のCMにも登場した。
フジテレビ「世界おもしろ珍メダル バカデミービデオ大賞」(2011年8月2日放送)に出演。カノンロックの動画をTVサイズに編集したものだったが、半年ぶりの全国ネットでの登場だった。また、同月31日の総集編でも同じ動画で出演を果たした。
ニコニコ超パーティー出演
4月28・29日に開催されたニコニコ超会議内のイベント、ニコニコ超パーティーの29日の部(Last Night)へ出演した。
演奏してみたパートにおける“千本桜”のAサビの一部(千本桜 夜ニ紛レ~その断頭台で見下ろして)をソロで、
Aサビの残り~間奏(三千世界~その光線銃で打ち抜いて~間奏)をshamimaru&530&町屋&超バンドとのセッションの中で、
“情熱大陸”を演奏してみたタグ演奏者全員&超バンドのカオスなセッションの中で演奏。約5分の大役(?)を務め上げた。
出番前の控室では妖怪と共に弁当を食べたり、アンコールでは田村さんの後ろで女々しくてを楽しげに踊ったりとニコニコ最大のイベントを満喫したようだ。
これまでにもニコニコ動画関連、ニコファーレでのイベント参加のオファーはあったとのことだが、
実際のイベントへの参加はこれが初となった。→ニコニコ超パーティー
ユーザー生放送
ユーザー生放送では主にコメントの要望に応じる形で、演奏を披露している。初期の頃は運営者コメントを利用して視聴者と会話を行いながら演奏のみを行っていたが、より多くにリクエストや質問に答えるために声出しを開始。以降は雑談放送や、技術系配信、うざさに定評のある 歌ってみた放送、ゲーム実況、食べてみた放送など、放送のバリエーションを増やしている。
演奏してみた系のユーザー生放送には珍しく、弾幕ソングにおいて弾幕が流れたり、リアルタイムでの歌詞職人が現れるなど様々な盛り上がりを見せる放送となっている。
基本的に、初見の方にも優しい放送を目指しているが、以下に、生放送を視聴する上で知っておくと幸せになれる(かもしれない)事柄を記す。
- ぐっじょーぎ!
略すとGJ。演奏がすごいと思ったらこの言葉を使用して評価しよう。 - wktk
「わくとく」と読み、「枠取りお疲れ様」を意味する。放送の冒頭にコメントされる言葉であり、RAZOが本来の意味を知らずにこう呼んだ事に由来している。 - ものホつ
ものホつ。 - モノサシス㌧
モノサシストチャンネルのサムネにも使用されているマスコットキャラクター。
ピアニカの人によって作成された、最も大きい人形はダースベーダーのテーマと共に登場する。
視聴者からの公募によって名前が決定した。別名「虫」。 - とり(90)
モノサシストチャンネルの裏マスコットキャラクター。安価でお絵かき放送によって生まれ、ぬいぐるみ化までされてしまった愛すべきキャラ。(90)はその時の安価番号。 - ゴリラ
再び安価でお絵かき放送で生まれてしまったモノサシストチャンネル第3のマスコットキャラクター。カビが生えてるとか、髭の剃りたてとか、そういうのではないと思う。 - 電波たん
車載生放送等、iphoneを用いた野外放送を司っている。RAZOの歌う「月のワルツ」が大嫌い。キャラクター化の際には視聴者から大々的にイラストを募り、RAZOの画伯っぷりによって不可能だと思われていた 多くの可愛い電波たんが誕生した。→『こんな電波たんはどうでしょう!』企画・作品集
- コメリ弾幕
コメリホームセンターのテーマソング演奏時に流れるモノサシストチャンネル生放送オリジナルの弾幕。
曲はコメリホームページから無料でダウンロードできるので、何度も聴きながら弾幕のタイミングをイメージトレーニングすると良いだろう。 - おっぱい
台や定規を拭いたり、台横のポケットに挟んだりするピアニカの人お手製のマスコット。初期の放送では登場するたびに毎回のように視聴者から弄られていたが、この言葉が運営NGワードになってからはあまり触れられなくなった。 - 片y区
モノサシスト生演奏~アニソン縛り~パート3(1653)で♪片y区というリクエストで突如出現した謎の言葉。RAZOが拾ったことにより、爆発的人気となった。絶頂期は片y区のコメントが必ずと言っていいほどあった。放送外ではアメーバピグにコミュが誕生し、こうえんうらさんによって曲が作られたりと謎の広がりを見せた。現在でもタグに何故かこの言葉が残っている。念の為に追記するとこの言葉は「片翼」という言葉の誤字であり、ただのタイプミスである。それが流行ってしまうのがモノサシストクオリティ - ダン・ウィーデン
モノサシスト入門定規「ミュージカル・ルーラー」(yahooショッピングで購入可)を監修している世界的定規演奏家。おそらくモノサシストをビジネスに持ち込んだ世界初のプロモノサシストではないかと思われるが、詳細は不明。
生放送の歴史
2008年
- 12/12 ユーザー生放送のサービスが開始した初日に生放送を行った。そのときの来場者数は7人だった。生放送跡地

- 12/30 年内最終オールナイト放送。無理をした結果(?)インフルエンザに感染し、正月を寝込むことに。(実際は寝込んでおらず、「タミフル飲んで生放送」と銘打って何が起こるか分からないハラハラドキドキ放送を行っていたらしい。)
2009年
- 1/11 長野県松本市のホテルより初の出張生放送。回線の都合によりコメが拾えない状況の中、コミュ掲示板を見ながら生放送を行った。ちなみに3月にも滞在先のホテルより生放送を行っている。
- 1/24 生放送中、ひろゆきが出演していたガジェット通信の生放送にてモノサシストチャンネルが紹介された。主はリクエストに応えて、は!か!た!の!しお!と君が代、ナイト・オブ・ナイツを披露。ガジェット通信一同から喝采を浴び、ひろゆきはモノサシストチャンネルに入会。自身のブログでも紹介した。ちなみにこの日、一晩で倍速verを含め、5回ナイト・オブ・ナイツを弾くという暴挙に出る。
- 2/14 放送中、再びガジェット通信にて生放送が紹介される。主はガジェット通信の放送で「いつもお世話になっております」とコメにて挨拶した。
- 2/21 初の技術系配信。声出し用のマイクと演奏用のマイクを切り替えるスイッチを作成した。以降声出しを開始。
- 2/22 コミュニティ人数が1000人突破。記念にニコニコ動画流星群を演奏。
- 3/25 日テレ反省会放送と題して初の雑談放送。過去最高の2000コメを記録。
- 4/4 ねとすた反省会と題して初の予約放送。日テレと合わせてTVの裏側や共演した白石稔のことを話す雑談放送となった。また、冒頭で運営者コメントにひろゆきが登場。違った意味での盛り上がりを見せた。過去最高の563人の来場者を記録。
- 5/8 指の故障によって演奏休止。代わりに初のゲーム実況(QWOP)を行う。
- 5/9 コミュニティ人数2000人突破。
- 5/15 長野県松本市のネットカフェより出張生放送。予約枠+2枠の延長枠を使ってモノサシやモノサシスト人形などが当たるコミュニティ2000人感謝キャンペーンの抽選会を行った。ピアニカの人がアシスタントとして生放送に初登場。
- 5/20 運営生放送メガネがスカイプ凸仁義なき運営テスト生放送!!」で運営に凸される。RAZOは運営生放送を見ることができず、運営コメに登場したfooさんと会話。運営生放送では「チルノのパーフェクトさんすう教室」を演奏する様子が放送された。この演奏を契機に、コミュ人数が一気に250人程度増加(放送終了時点で2492人の登録を確認)。また、この回の放送枠の最後には、「演奏してみた」系の生放送では(恐らく)初の、延べ来場者数1125人(初の満員時有)を達成。総コメント数は2563(コメ番は2941)に達し、まさに記録的な放送となった。
- 5/25 RAZOはモノサシは楽器という概念を打ち破り、線も引けるという画期的な使用方法を発見する。
- 5/28 SONYのアンプを使用して初のスタンディング演奏を行うも、ポジションが悪かったのか腰が痛くなり頓挫。
- 6/4 生放送内で人気の曲を使用した自作メドレー「モノサシストチャンネルメドレー(MCM)」初披露。映像はこちら

- 6/14 初のアニソン縛りリクエスト放送に始まって、雑談、オンラインゲーム実況などを行うスペシャル放送を久々のオールナイトで行う。
- 6/16 生でステッカーを作る技術系配信を行う。
- 6/26 RAZOの誕生日。26歳になった。
- 6/27 コミュニティ人数が3000人突破。
- 7/10 長野県松本市のホテルより出張生放送。予約枠+3枠の延長を行い、コミュ人数3000突破記念キャンペーンの抽選会を行う。その抽選の最中、「ウェイ」という名前の応募者をRAZOが引き当てた後に、RAZOの使っているPCが急に誤作動を起こし、10分ほど戻って来れなくなってしまったことから、この放送事故を引き起こしたウィルス(?)が「ウェイルス」と呼ばれるようになった。…誤作動が起きたのはウェイルスの所為(笑) ・・・と盛り上がっていたところ、100分を経過して再び誤作動が発生、またウェイルスか、とささやかれていたが、とある視聴者が「うきわくん」というコテに反応し、「うくわきんって何ぞwwww」というコメントをしたため、うきわくんが盛大にイジられる結果となった。経過時間110分頃に起きた誤作動のもとは、「うくわ菌」の所為だと思われる。
- 7/15 ぴあにかの人からいただいたねんりん家のバウムクーヘンで食べてみた放送をし、「うくわ菌」の詳細が表明。
うくわ菌:モノサシを原料として糖を産生し、RAZOをフリーズさせる。 とのこと - 7/21 モノサシスト雑談パート1(463)の枠で距離感で炉心融解を弾いてみたら65%程あってた。すみそ氏が命名した「それっぽいど」はリスナーの間で爆発的なブームを巻き起こした。
- 8/4 モノサシスト雑談パート2(488)でRAZOがカラオケをやりだしたときの出来事。RAZOがみwなwぎwるwためにマーマレードボーイの「笑顔に会いたい」を歌いだしたところ、意外と美声で歌ったせいで退会弾幕を用意していたリスナーががっかりした。このとき新弾幕「がっかりした」が誕生した。
- 8/5 枝豆食べる(490)放送で枝豆を一皿食べきったところで、冷蔵庫に枝豆を取りに行ったところ、その冷蔵庫の名前が「RAZO庫」ということが判明した。RAZO庫は結構寒いらしい。
- 8/8 歌詞職人による「ダブルラリアット」の歌詞コメントが生放送とは思えないクオリティを発揮し、RAZOとリスナーは感動に包まれた。この歌詞コメント技術は「NAZOの技術」と呼ばれ、これからもモノサシスト生演奏パートで力を発揮してくれるに違いない。
- 9/14 ピーナッツ食べる(540)でピーナッツで月のワルツを奏でたところ、「カリカリ」という音で奏でていたら、「カリカリスト」ということが判明した。モノサシストになるには弾けないものをなくさないといけないらしい。
9/14 モノサシスト雑談パート(541)でぴあにかさんに生落花生を送ってくれと言って送ってもらっているらしいが、モノサシスト本人は落花生が嫌いだからとほとんど食べないらしい。ぴあにかさん、是非うちに送っていただきたい。 - 9/14 モノサシスト雑談パート(541)で、モノサシの用途を説明していて、演奏以外にも用途があることが判明。焼きそばパン、ビッグマックも半分に綺麗に切れるそうだ。いつか料理放送をしそうな勢いだった。
- 9/14 モノサシスト雑談パート(541)で、働く前(スロットで生計していたころ)に午後6時と午前6時を間違えるほどの生活をしていたそうだ。
- 9/14 モノサシスト雑談パート(541)で、RAZOのおばあちゃんは犬が嫌いだということが判明した。おばあちゃんは飼い犬を野生に逃がすらしく、RAZOが中学生のころ、学校から帰ったらまず飼い犬をさがすことだそうだ。モノサシストのおばあちゃんは犬嫌いでなければならないらしい。
- 9/22 モノサシスト生演奏&雑談も挟み延長駆使(557)で、RAZOの兄(てんえりさん)がokailoveが好きだと言うことが分かった。
- 12/12 モノサシストチャンネルがコミュニティ開設1周年を迎えた。これを記念してRAZOは壮大なオープニングと共に記念放送を行った。生演奏では当社比3倍のぐっじょーぎ弾幕が流れ、雑談では過去の放送を振り返ったり大百科をリスナーと一緒に見たりして盛り上がり、放送は大盛況だった。ものホつ。
- 12/13 「モノサシストチャンネル1周年記念!」はニコ生のトラブルに巻き込まれながらもパート4まで続き、無事午前4時頃にフィナーレを迎えた。
- 12/20 モノサシスト生演奏パート2(706)にて「モノサシスト人形」の名前が「モノサシス㌧」に決定した。
- 12/20 モノサシスト生演奏パート2(706)の終盤にて。いつもより音が悪いなーと愚痴ってたRAZOだが、実は予備定規で演奏していたことが判明。本物定規に取り替えたのだが予備定規によって板が削られていたため交換するハメに・・・。あまりにもうっかりな出来事だったので「ウッカリスト」と呼ばれ、次枠の生演奏パート3では右下に「ウッカリストチャンネル」と記述して放送を行った。
- 12/21 モノサシスト生演奏パート3(707)の終盤にて。RAZOがリスナーに「大阪に住んでいる人はいますか?」とアンケートをとった。詳細は不明だが「大阪に住んでいる人はラッキー」「23日の昼にパソコンに向かっているとアラートが反応するかも」「あるぇ?この名刺はなんだろう?」などと意味深な発言を残してこの枠は終了した。私は大阪に住んでいないので大阪府民に全てを託したい。
- 12/27 モノサシスト雑談パート2(718)にて。RAZOがエレクトリカルパレードを演奏しようとしたが、どうしてもキューピー3分クッキングのテーマ曲になってしまうという事件が発生した。どうやらわざとではなく本気でそうなってしまうらしい。最終的になんとかエレクトリカルパレードの演奏に成功。一時はどうなることかと思った。
2010年
- 1/7 モノサシスト生演奏パート1(745)にて新モノサシが登場した。新モノサシは「シンワ ミニスケール シルバー150MM」。新モノサシでエレクトリカルパレードを弾くとナウシカのらん♪らんららんらんらん♪っていうあの曲になってしまうようだ・・・。
- 1/10 コミュニティ人数が4000人を突破。
- 1/15 またもやモノサシでエレクトリカルパレードを弾いてみたところ、今回は何故か笑点のテーマになってしまう。しかもフルで。
- 1/19 再びモノサシでエレクトリカルパレードを弾いてみたところ、今回はトルコ行進曲になってしまった。
- 1/30 本日0時よりモノサシストチャンネル4000人キャンペーンの応募が開始された。記念すべき1通目の応募メールは便座カバーさんで、見事0時0分に到着した。
- 2/12 モノサシストチャンネル4000人キャンペーン抽選会が松本市のどこかのビジネスホテルにて行われました。
- 2/23 1枠目の「モノサシスト生演奏パート1」を延長したところ、初めてニコ生クルーズが到着した。余裕で完走し、32人が降りた。ちなみにクルーズ到着時に演奏していたのはふたりはプリキュアのOPで「DANZEN! ふたりはプリキュア」だった。
- 3/20 貴重なモノサシストカラオケパートを放送。家族の在宅状況、司令塔のスケジュールの関係でなかなか開催することができない幻のパート。声を枯らしながらも30分間歌いきった。
- 3/22 RAZOの耳毛で地球がヤバイ、RAZOの耳が向いてる北と南が特にヤバイ、ことが分かった。ただ散髪しただけである。
- 3/23 キーに音を割り当ててBMSコーナーに続く謎の企画、逆から歌って逆にして視聴コーナーが突如始まる。
- 4/5 やまだひさしMCのニコラジ第一回目で紹介され、連絡くださいと言われる。裏ではまさにユーザー生放送を行っている最中であったため、リスナーから即座に情報が伝達された。
- 4/6 モノサシスト生演奏パート1(912)にて、ニコ生の不調によって映像が止まり音だけ配信に。後半にはコメントもできなくなり、RAZOが好き勝手やる放送となった。さらに、30分を過ぎても放送が終わらず、RAZOの生活音がダダ漏れに。その後放送は15分くらい続き、その間RAZOはmixiボイスを更新しまくったり、君の知らない物語を歌ったりとカオスだった。この放送は実にカオスだった。
- 4/7 ニコラジ側に連絡が届き、「ヒケナイ・モノ・ナイツ」がおすすめ動画として同番組初のリアルタイム動画放映される。やまだひさしはモノサシスト動画を本気で気に入っているようで、モノサシストの様々な展開を熱く語っていたが、残念ながらRAZOの事は「らぞ」と呼んでいた。
- 4/8 4たびモノサシストがニコラジに取り上げられ、やまだひさしにようやく名前の読み方も認識してもらえる。結果ニコラジ開始初週毎日名前が取り上げられるという離れ業をやってのけた。ちなみにfooさんはモノサシスト生放送に来場経験がある。(2009 5/20を参照)
- 4/24 「逆から歌って逆にして視聴パート」、30枠を経てついにフィナーレを迎える。完成した音源を通しで視聴したところ、当然だがその場が笑いと何故か感動に包まれた。皆さん本当におつかれさまでした。ちぇりっつ☆
- 4/29モノサシスト生演奏パート1(740)にて、パラジクロロベンゼンのリクが来て、「ベンゼン来たら放送終了ですからね」と言ったことにより、鬼畜な流れになり、RED ZONE→初音ミクの消失とリクが来て、「これやったら死にますね」といって、リスナーへ別れを告げて演奏して、コメントでは樹海オフの流れになって、消失を演奏した後、RAZOが消失しかけたが、「やめるきはないですけどね」といい、七色のニコニコ動画を引き始めるという鬼畜に鬼畜を重ねた流れに耐え切ったのであった。このことにより、RAZOの指、腕はとても元気で丈夫であることが分かった
- 5/14 本日ニコ生のメンテナンスが行われ、外部エンコーダーからも映像を配信できるようになった。それに伴いモノサシストチャンネルでもFlash Media Encoderを導入した。モノサシスト生演奏パート1~高画質と高音質を乗せて~(966)ではハイクオリティな映像と音質の演奏がリスナーへ届けられた。
- 5/24 ニコラジにてRAZOが作成したジングルが初めて流された。ちらほらと「ぐっじょーぎ」のコメントも流れていたらしい。しかしモノサシストとして紹介された動画がモノサシスト違いで、RAZOではなかった。本人は大変ヘコんでいる。
- 5/26 コラボ曲のベース練習枠「練習させて下さい許して下さいごめんなさい (999)」が999枠目の放送だったにもかかわらず枠内で完結せず、次枠を取りたかったRAZOが俺ルールを発動させた。1000枠目になると困るので次枠は俺ルールにより999.5枠目となった。
- 5/31 モノサシストチャンネル放送回数1000回を記念して(本当は1002回目)、「モノサシストチャンネル放送回数1000回2時間スペシャル!」を行った。リクエスト生演奏をはじめ、メール募集や画伯実演など様々な企画が目白押し、そして初のSkype凸解禁もあり、リスナー大満足の記念放送だった。来場者数572人、総コメント数は4,303コメでした。
- 6/13 この日の車載放送において、ユーザのリクエストに応じて主が「月のワルツ」を熱唱したとたんに、電波状態が悪化し配信ができない状態にになった。主が唄うと、いつもはユーザーが退会するのだが、今回はついに"電波"までもが退会してしまった。結局電波は再入会しないまま、配信は終了した。
- 6/26 RAZOの誕生日。27歳になった。
- 7/15 朝日放送「今ちゃんの実は・・・」出演反省会(1084)にて、通算4回目の反省会放送を行った。例のごとく特に反省はせず、ぴあにかさんがiPhoneで撮影した貴重な未公開映像を見ながらRAZOが感想を述べる放送となった。
- 7/20 カノンロックの動画について(1105)にて、カノンロックの演奏動画の再うpを決意した。この件についてRAZOは相当悩んでいた様子だったが、「新しく作った動画をアップすべき?ですorじゃない」でアンケートを取ったところ「アップすべきです」が100%となり、これが再うp決意の決定打となった。
- 7/27 コミュニテイ人数が5000人突破。カノンロックの動画がランクインした事によって、コミュ人数を1日で100人近く増やした結果の大台突破となった。
- 7/30 生演奏パート4(1123)にて、最後にカノンロックを演奏した。演奏終盤、お決まりのごとくゴリラを弾いたところ奇跡が起こり、ゴリラが弾けてモノサシに再び乗った。しかしその後、また弾かれる運命ではあった。
- 8/5 コミュニティ人数が6000人を突破した。5000人キャンペーンが開催される前に突破しちゃった。
- 8/9 RAZOがTwitterを始めた。初つぶやきは「いえーいみんな見てるー?」
- 8/15 カブトエビの飼育を始めた。エビ伝説の始まりである。
- 8/16 カブトエビ第一子が生まれた。以下RAZOのTwitterより「なんか生まれたああああああああああああああああ」
- 8/17 カブトエビ第二子・第三子が生まれた。以下RAZOのTwitterより「カブトエビもう一匹生まれたアアアアああああああああああああああああああ」「3匹いるうううううううううううううううううううううううううううううううううううううう気づかなかったああああああああああああ」
- 8/18 カブトエビの名前がエビス(第一子)、ビエラ(第二子)、エビンソン(第三子)に決まりましたが、ビエラとエビンソンは消えました(共食いの可能性あり)。エビスは元気です。
- 8/21 コミュニティ人数が7000人を突破した。5000人キャンペーンが開催される前に突破しちゃった。
- 8/29 ステッカー作るパート2(1209)でのRAZOのリスナーに向けての名言。「お前らは友達じゃない・・・。親友だ!!!」
- 9/10 長野県松本市某所より出張生放送3時間スペシャルで、モノサシストチャンネル7000人キャンペーン抽選会が開催された。アシスタントはお馴染みピアニカの人。今回はカノンロックや日用品動画の大ヒットでコミュニティ人数が急激に増えたため、5000人・6000人記念も兼ねている。少しでも多くの人に当たるように!をコンセプトに過去最多51人分の賞品を用意したが、コミュ人数に比例して応募人数も245人と大幅アップ。当日特別賞9人分が加わったが、185人の幸薄組を生み出した。当選した者、涙を流した者、結果はそれぞれだったが、放送は超大盛況で、総来場者数は1,054、総コメント数は15,526であった。RAZOさん、ぴあにかさん、おつかれさまでした!
- 9/12 タイトル職人の「もどきの人(co33937)」によってコミュニティがジャックされた。ジャックと言っても、RAZO公認である。モノサシストチャンネルでRAZO以外の人が生放送を行ったのは今回が初めてとなる。
- 10/6 ピアニカさんから贈られた栗を湯で栗にし、食べてみた放送を行った。今回は12個完食した。ポロリもあるよ!
- 10/17 音楽番組「MUSICFOCUS」の収録のため東京へ。案内はもちろんピアニカの人。収録前、RAZOは人生初のハンバーガーを食べた。収録後、RAZOはもどきの人(co33937)の自宅で放送を行った。なお、このときの放送はニコニコ動画にアップされており、モノサシストチャンネルのコミュニティ動画から視聴可能である。
- 10/23 RAZOの兄がスペランカーをやる放送を行った。Q.なぜスペランカーを?A.RAZOの兄がどこかでスペランカーをやってる生放送を見て、それがあまりにも下手で、俺の方がうまいよ!と奮起したため。うまいと豪語するだけあり、1枠内で華麗にクリアした。2周目は調子に乗ってしまい、放送時間残り3分くらいのところでゲームオーバーとなった。
- 11/6 MUSICFOCUS出演に際して、恒例の反省会を開催。ピアニカさん撮影の未公開映像と紙ZIPを見ながら撮影の思い出を語った他、珍しく自身の大根役者っぷりを反省する放送となった。北林さんはかわいい。
- 11/16 元気!ボタンが15枠を経て完成した。基板加工やその他部品はRAZOの所有物または勤務先でまなかっているため、かかった費用は秋月の録音再生キットの1000円のみである。無限元気も可能なスグレモノ。
- 12/13 「 モノサシストチャンネル2周年記念放送」を開催。かっこいいOPムービーから始まり、通常のリクエスト、お絵描き、歌、これまでアップされた動画の楽曲を改めて演奏してみた等々盛りだくさんの1時間半であった。
2011年
- 1/2 「『正月』朝まで生モノサシスト『特番』」をタイトル通り予約延長枠で朝まで2部構成で放映された。 延長し忘れ?何の話です?
- 1/5 2度目のニコ生クルーズが来航。即興でレパートリーの中から目に留まった「ワールドエンド・ダンスホール」を演奏し、2度目の完走。49人が下船した。
- 1/17 コミュニティ人数が8000人を突破。
- 3/5 「BGMを流すだけ」パートにて音のみ(192kbps)の高音質配信をおこなった。途中、高音質でコメリを流したり、RAZOが歌ったものを流したため作業妨害BGMとなったりもした。昔作ったオリジナル曲が何曲か流れたらしい・・・
- 3/7 元気ボタン以来の技術枠を配信し、2日間、10枠で完成した。今回はエレキ定規とiPhoneをつなぐiRigというものを自作した。部品は会社からパクっ工場長から貰ったため制作費は0円だった。今回も「なるほど、わからん」状態であったのは言うまでもない。その後、本職の意地で本気を出して小型化したが動作せず原因究明中?
- 4/15 放送者かみやあすなのニコ生にゲスト出演。公認ジャックを除く他コミュニティの生放送出演は初となった。
- 7/2 6枠にかけて演奏したり声を枯らしながら歌ったりQWOPで膝で走ってクリアしたりした。要は今日もRAZOは元気だった
- 7/10 気がついたら買っていたというマインクラフトを2時間半かけてプレイした。コメント数は2000を超えてリスナーもRAZOも満足だったようだ。
- 8/22 約1ヶ月ぶりの定規演奏枠。リハビリのはずがナイツやベンゼン、消失といった鬼畜曲祭りで荒治療となっていた。RAZOの左手が珍しく悲鳴をあげていた。
- 8/23 ビアードパパ
のシュークリームと路地裏のチーズケーキ工房のチーズケーキを食べてみた放送。レタスは添えられなかったが、シンセサイザとバナナとトマトは添えられた。 - 8/28 レタス食べるパート1(1828) にて2ヶ月近く育てていたレタスを食べた。そして、 かいわれ大根植えるパート1(1829)にて次に育てるかいわれ大根を植えた、無事に種をまき終わった。現在、成長している様子を撮影している
- 12/9 約3ヶ月ぶりの放送だった。新居に引っ越してからの初めての放送であった。引越したばかりということでダンボールが積み上げてあるらしい。演奏の方はいつも通りのリハビリと久々のコメリでリスナーも大満足の30分であった。
- 12/12 モノサシストチャンネル3周年記念放送が行われた。半日で作られたかっこいい(?)OPから始まり、1時間のリクエスト演奏放送、その後にはゲスト2人を招いて記念ケーキを食べた。賑やかでとてもおめでたい1時間半となった。
2012年
- 4/27 ニコニコ超会議の前日、幕張のホテルからの放送だった。モノサ市からの遠征だったが放送はほとんどいつも通りだった。ちなみに幕張よりもモノサ市のほうが都会らしい
- 5/3 超パーティが終わり、超パーティお疲れ枠が行われた。モノ厨にもらったおみやげや買ってきたグッズを中心に思い出話や裏話をして、普段よりも少し贅沢な放送となった。耳パピ
公開マイリスト
関連動画
コラボ作品
当記事の掲示板>>10及び↓の動画を参照
関連商品
関連コミュニティ
関連リンク
- Super mario theme with a ruler(youtubeモノサシ演奏を始めるきっかけとなった動画)

- http://twitter.com/mono_razo
(Twitter / 本人のつぶやき)
関連項目
http://dic.nicomoba.jp/k/a/razo


ページ番号: 776403
リビジョン番号: 1518871
読み:レッツォ
初版作成日: 08/12/16 23:16 ◆ 最終更新日: 12/05/04 01:25
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