(有)未来検索ブラジルが運営するあらゆる言葉についての記事を閲覧・編集したり、コメントをしたりするサイトです。

単語記事: The-U.JINE

編集

The-U.JINEとは、ニコニコ動画で活動している動画投稿者である。

概要

アカウント名の読みは「ジ・ユージン」(“英文の規約とかがあったとしてもそう読んでください”とのこと)。
音MADゲームプレイ動画などを投稿している。

MADは2Dゲーム、特にスペランカーをはじめとしてアイレム作品がテーマのものを多く手がける。
(“ある素材は使う。ない素材は作る”を掲げて活動していることから、それらにおいて自作ドット絵も使用。)
一方で、エルシャダイ北斗の拳などの他ジャンルでもその才を発揮している。

イーノックボンバイエ【炎のファイター×エルシャダイ】』は100万再生を突破する大ヒットを記録した。

軽妙かつ中毒性の高い動画内容、しばしば視聴者に「神タイトル」と言わしめるタイトル改変に定評がある。

プレイ動画は、通常のプレイ動画実況プレイ動画の両方を投稿している。
声をすことにしていないためか、実況プレイのみならずMADにも自身の声を用いることがある。

トーク

MADの他にも、動画内におけるトークの面さは高く評価されている。

ヤンデレの女の子に死ぬほど愛されて眠れないCDと会話してみた』で既に片鱗は見ることができたが、
「僕は友達が少ない」というタイトルが許せない男の話』では聞く者を引き込むその話術が最大限に炸裂。非MADながらデイリー及び週間ランキングにおいて全カテゴリ総合第1位獲得&マイリスト数3万突破という快挙を成し遂げた。

しかしながら、氏本人にとっては“あくまで本業はMAD制作”であるため、嬉しい反面複雑な思いもあるという。

関連動画

スペランカー、スペランカー先生

エルシャダイ

トーク系

その他

関連静画


⇒ 投稿静画の一覧

公開マイリスト

関連コミュニティ

動画関連

作者関連

関連項目

関連リンク

携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/the-u.jine
ページ番号: 4534934 リビジョン番号: 1508423
読み:ジユージン
初版作成日: 11/01/01 19:05 ◆ 最終更新日: 12/04/22 23:20
編集内容についての説明/コメント: 関連動画追加、分類
記事編集 / 編集履歴を閲覧 /

The-U.JINEについて語るスレ

247 : 246 :2012/05/06(日) 16:50:44 ID: A9Rw33xKJ0
後自分は「この人の」アンチじゃなくて「この動画の」アンチですから
ウワラバアミバとかエルシャダイ関連では盛大に笑わせて頂きましたし
248 : ななしのよっしん :2012/05/09(水) 07:58:31 ID: 20c/+02Gox
色々な切り口で流行りモノに噛み付いて行く、実に結構じゃないか
少なくともねちねちと陰湿なだけの大百科住民よりは面いよ
249 : ななしのよっしん :2012/05/09(水) 12:10:59 ID: jbBKzuJ48X
そうだね
250 : ななしのよっしん :2012/05/09(水) 23:46:19 ID: e6h6Rq7i/J
話自体は面かったけど予防線はいらんかったな。妙に生臭くなってた。
251 : ななしのよっしん :2012/05/10(木) 12:56:54 ID: JnbqYHMUry
>>41-250
アンチコメwwww
252 : ななしのよっしん :2012/05/14(月) 19:11:14 ID: MQOIxE8pn6
あの動画はただのネガキャンだからなあ・・・アンチ関係なくかれても当たり前のことだし
253 : ななしのよっしん :2012/05/22(火) 21:00:49 ID: hGvxL0u1k7
最後まで見たが別にネガキャンってほどのモンじゃなかったと思うが
好きなものを嫌いといわれて不快に思う気持ちは分かるけどな
254 : ななしのよっしん :2012/05/22(火) 21:22:52 ID: Ot0RwXwKXV
>>sm17787763


そろそろここら辺の話をしようぜ。
The-U.JINEさんがついにに手を出したからね。
スレチ気味だが)面かったどすか?
255 : ななしのよっしん :2012/05/23(水) 16:33:04 ID: hGvxL0u1k7
>>254
256 : ななしのよっしん :2012/05/26(土) 18:26:27 ID: 9l3VXKxXiA
すまないが割り込ませてもらうと
正直な所こうゆう動画はその人の見て感じたものを述べているのだから
不快に思う人も確かに出で来るかもしれない、
だけどこういう動画でその人の思いを楽しんで見れないというのは
虚しいことだとは思う。
長文失礼した
ページトップへ戻る