単語記事: zenfone

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Zenfoneとは、台湾コンピュータメーカーASUSTeK Computer Inc.」が開発・製造しているAndroidスマートフォンシリーズ名である。

概要

同社のブランドである「Zen」シリーズのひとつ。Zenとは、日本語の「」が由来となっており、『心に平和をもたらす駄のない美しさ』を開発コンセプトとしている。
ホーム画面アプリには自社開発の「Zen UI」を導入しており、使いやすさを重視した作りとなっている。

「Zen」シリーズでは、Androidタブレットである「ZenPad」もブランドのひとつである。

製品一覧

※ここでは総務省の技適を取得し、日本国内で正規販売された機種のみを紹介する。

5(A500KL)

2014年11月発売。日本市場では初号機にあたる。
搭載CPUSnapdragon400 1.2GHzクアッドコア。ミドルスペック機。
ストレージ容量は8GB・16GB32GBの3種類で、8GB楽天モバイルNTTコムストアでのみ販売された。
OSはVer. 4.4を搭載(後のアップデートで5.0になった)。
日本仕様ATOKをプリインストールしているほか、NTTドコモプラチナバンドLTE網に対応バンド最適化している。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.8GHz(バンド3)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド19)の計5つ。
本体カラーの全4色。

2(ZE551ML)

2015年5月発売。
世界で初めてメインメモリ(RAM)容量4GBを搭載したことで話題となったハイスペック機。
搭載CPUIntel Atom Z3580 2.3GHzクアッドコア(RAM2GBモデルAtom Z3560 1.8GHzクアッドコア)。
ストレージ容量は32GB64GBの2種類。
OSは5.0を搭載。
音量ボタンLG Gシリーズと同じように背面に配置している。
Quickcharge 2.0に対応しており、約40分で6割方一気に急速充電が可となっている。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・1.7/2.1GHz(バンド4)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計11個。NTTドコモプラチナバンドLTE網に対応バンド最適化している。
本体カラー日本仕様の全4色。

2Laser(ZE500KL・ZE601KL)

ZE500KLが2015年8月発売。ZE601KLが2015年11月発売。
基本はドコモソフトバンクの通信網に対応しているが、後にauの通信網(auVoLTE)にもアップデートで対応した。
オートフォーカス検出にレーザービームを採用しており、僅か0.03秒でピント合わせが行われるほか、暗い場所でもバッチリとピントが合うようになった。
CPUはZE500KLがSnapdragon410 1.2GHzクアッドコアのミドルスペック機。ZE601KLがSnapdragon S616 オクタコア(1.7GHz × 4 + 1.0GHz × 4)のミドルハイスペック機。
OSは5.0を搭載。
ストレージ容量はZE500KLが16GB、ZE601KLが32GB
画面サイズも異なり、ZE500KLが5インチであるのに対し、ZE601KLは6インチ
日本仕様の対応LTEバンドはZE500KLが2.1GHz(バンド1)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計9個。後にアップデートauVoLTEにも対応した。
ZE601KLが2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)・2.6GHz(バンド38)・1.9GHz(バンド39)・2.3GHz(バンド40)・2.6GHz(バンド41)の計13個。
どちらもNTTドコモプラチナバンドLTE網に対応バンド最適化している。
本体カラー日本仕様のZE500KLがの全5色、ZE601KLがの全3色。

Selfie‏(ZD551KL)‏

2015年9月発売。
インカメラが強化されており、シリーズ他機種が軒並み500万画素止まりであるのに対し、こちらは1300万画素で尚且つ広レンズを搭載。自撮り(セルフィー)に適した機種となる。
CPUSnapdragon615 オクタコア(1.7GHz × 4 + 1.0GHz × 4)。ミドルハイスペック機。
OSは5.0を搭載。
ストレージ容量は16GB
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計9個。NTTドコモプラチナバンドLTE網に対応バンド最適化している。
本体カラー日本仕様水色の全3色。

Zoom(ZX551ML)

2016年2月発売。2(ZE551ML)のリアカメラ学3倍ズームのものに置き換えた機種。世界で名高い日本レンズメーカーである「HOYA」製プリズムおよび10層レンズを採用している。
バックネルにはプレミアムモデルではイタリア製高級本革を採用するなど高級路線に走っている。
CPUIntel Atom Z3590 2.5GHzクアッドコア もしくは Atom Z3580 2.3GHzクアッドコア
ストレージ容量はスタンダードモデル32GB64GBプレミアムモデル64GB128GB
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)・2.6GHz(バンド38)・1.9GHz(バンド39)・2.3GHz(バンド40)・2.6GHz(バンド41)の14個。NTTドコモプラチナバンドLTE網に対応バンド最適化している。
本体カラー日本仕様の全2色。

Max(ZC550KL)

2016年3月発売。シリーズ最大級の5000mAhという大容量バッテリーを搭載。
連続待受時間38日間という驚異のスタミナを誇る。また、付属のUSBホストケーブル(USB-OTGケーブル)を使えば他のスマホ等に電を供給可な「リバースチャージ」機を備える。
CPUSnapdragon410 1.2GHzクアッドコアのミドルスペック機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計9個。NTTドコモプラチナバンドLTE網に対応バンド最適化している。
本体カラー日本仕様の全2色。

Go(ZB551KL)

2016年4月発売。実勢価格が新品でも2万円を切る廉価機で、実質的なエントリーモデル
搭載CPUSnapdragon400 1.4GHzクアッドコア。ミドルスペック機。
基本はドコモソフトバンクの通信網に対応しているが、後にauの通信網(auVoLTE)にもアップデートで対応した。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計10個。
本体カラー日本仕様の全3色。

3(ZE520KL/ZE552KL)

2016年10月発売(後者2017年3月発売)
Zenfoneシリーズでは初めて際価格よりも高く販売された機種であり、発売当初は際価格より15000円近く高値(後に5000円値下げ)で販売されたため、日本格安スマホではZenfone5・Zenfone2laserZenfoneGoと常に人気機種を出してきたASUSでも、流石にこの強気な価格設定で販売してしまったことがとなり、コスパに優れたライバルであるファーウェイliteシリーズシェアを大きく奪われる形となったが、Zenfoneというブランドが既に確立されていたこともあり、この価格でも日本ではかなりの人気機種となった。
日本で販売されたDSDS採用機種では代表的な端末であり、SIMカードを2枚同時に切り替えずに使用できる。
このシリーズ以降は基本的にauVoLTEにも対応しているのも特徴のひとつ。
搭載CPUSnapdragon625 2.0Ghzオクタコア。ミドルハイスペック機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・800MHz(バンド26)・700MHz(バンド28)の計10個。この機種以降は技適でもソフトバンクauプラチナバンドLTE網にも対応した。
本体カラー日本仕様の全3色。

3Deluxe(ZS550KL/ZS570KL)

2016年10月発売。
無印3の上位モデルで、ディスプレイグレードアップやNFCが搭載されたりしている。またRAMも6GB版がある。
搭載CPUはZS550KLはSnapdragon625 2.0Ghzオクタコア。ミドルハイスペック機。
ZS570KLの日本版はSnapdragon821 2.4Ghzクアッドコアフラグシップモデルハイエンド機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・700MHz(バンド12)・700MHz(バンド17)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・800MHz(バンド20)・700MHz(バンド28)の計13個。
本体カラー日本仕様金・銀の全2色。

3Ultra(ZU680KL)

2016年12月発売。6.8インチの大スマホで、タブレット級の大きさが特徴。
搭載CPUSnapdragon652 1.8GHz+1.2GHzオクタコア。ミドルハイスペック機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・800MHz(バンド26)・700MHz(バンド28)の計10個。
本体カラー日本仕様グレーピンクの全3色。

3Laser(ZC551KL)

2016年11月発売。無印3の廉価版で、日本版ではDSDSにも非対応。
何故か日本以外では無印3と同額と売る気が全く感じられないので、日本にしか売る気のない端末である。
搭載CPUSnapdoragon430 1.4GHz+1.1Ghzオクタコア。ミドルスペック機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・800MHz(バンド6)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計9個。auで使用されるバンド26がなくなっているが、プラチナバンドであるバンド18には対応しているのでauLTE受信には影はない。
本体カラー日本仕様金・銀の全2色。

3Max(ZC520TL/ZC553KL)

2017年1月発売(ZC553KLは4月発売)
Maxの後継機で4100mAhの大容量バッテリーを搭載。
初期状態ではどちらもauVoLTEやDSDSには非対応となっている。
搭載CPUはZC520TLはMediaTek MT6737M 1.25GHzクアッドコア。エントリースペック機。
安価なのが強みではあるものの、省エネ微妙CPUを積んでいる上、しかもZenfone3以降のシリーズではau VoLTEにも非対応(→アップデートauVoLTEに対応しました)ため、大容量バッテリーがあまり生かせない機種になってしまっているのが残念。
ZC553KLはSnapdoragon430 1.4GHz+1.1GHzオクタコア。ミドルスペック機。
値段が3Laserと同額なのに、バッテリー容量+Maxの機を持つ分、実質的には3Laserの上位機種にあたる。
CPU省エネ普通の機種を採用したため、電池持ちも非常に良くなっている。
またアップデートauVoLTEやDSDSにも対応している。ますます3laserやZC520TLを買う意義が見出せなくなった。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・800MHz(バンド26)・700MHz(バンド28)の計10個。
本体カラーグレーのほか、ZC520TLでは、ZC553KLではピンクとそれぞれ全3色。

3Zoom/ZoomS(ZE553KL)

2017年6月発売。
ZoomやZS550KLの後継機で同じくカメラが高く、背面デュアルレンズズームを備えているのが特徴。またディスプレイにはZS570KL同様に有機ELを採用し、バッテリー5000mAhと大容量のため電池持ちも非常に良くなっている。
搭載CPUSnapdragon625 2.0Ghzオクタコア。ミドルハイスペック機。
CPUZenfone3と据え置きなのに値段が1.5~2倍という高価格のせいか、評判はイマイチ……なのだが、ZS550KLが発売されなかった北では若干安く販売されている。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・800MHz(バンド26)・700MHz(バンド28)の計10個。
本体カラー日本仕様グレーピンクの全3色。

AR(ZS571KL)

2017年6月発売。ZS570KLの後継機でディスプレイの性などがパワーアップしているほか、RAMに8GBも用意。
他にもTango/Daydreamの両方に対応し、ARVRにも対応している事を売りにしている。
搭載CPUSnapdragon821 2.4GHzクアッドコアフラグシップモデルハイエンド機。
CPU現在最高のハイエンドであるSnapdragon835を積めなかったため、実はCPUスペックが同等な分、前世代のZS570KLの方が値下がりしたことにより、単純性コスパでは負けてはいるが、AR/VR対応機を搭載しながらも、日本では際価格そのままで売られていることを考えれば、ある意味ではお得ともいえるかもしれない。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・800MHz(バンド26)・700MHz(バンド28)の計10個。
本体カラー日本仕様のみ。

Live(ZB501KL)

2017年7月発売。
初期のコードでは3Goとなっていたが、後にLiveブランドとして独立した。実質的にはエントリースペックの系列に当たるGoの後継ブランド動画撮影に特化したエントリーモデルの低価格スマホで、DSDSには非対応だが、auVoLTEには対応している。
搭載CPUSnapdragon400 1.4Ghzクアッドコア。エントリースペック機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.8GHz(バンド3)・900MHz(バンド8)・1.7GHz(バンド9)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計7個。
本体カラー日本仕様ピンクの全3色。

4(ZE554KL)

2017年9月発売。3の後継機でカメラアップしていることを売りにしている……が、カメラデュアルカメラになり、かつ広撮影機などが追加されてはいるが、写真映りそのものは3より若干いい程度。むしろ最新のミドルスペックCPUを搭載しているため、前世代の3の1.8倍近い性を誇りつつ、電池持ちも非常に良い機種になっている方が売りといえる。
ただし3同様に際価格より10000円高い『おま国価格』で売られているため、全に人を選ぶ機種にもなってしまっているのは残念。
搭載CPUSnapdragon660 2.2Ghzオクタコア。ハイスペック機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計9個。
本体カラー日本仕様の全2色。

4 Pro(ZS551KL)

2017年9月発売。3Deluxeの後継機でZenfone4の性を全面強化したフラグシップモデルカメラ無印4に搭載されてる広撮影機いが、代わりに背面デュアルレンズズームを備えるなどiPhoneに対抗した作りとなっている。
問題は日本での発売価格で、際価格より25000円も高いというトンデモな『おま国価格』であること。さらにARのような独自の強みがないため、日本販売に限れば他のハイエンド機種との差別化に失敗しているとの評が強い。何より同じ価格で日本の場合だとブランドと性で優るiPhone8が買えてしまえるのは致命的と言える。
搭載CPUSnapdragon835 2.45Ghzオクタコア。フラグシップモデルハイエンド機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・700MHz(バンド12)・700MHz(バンド17)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・800MHz(バンド20)・800MHz(バンド26)・700MHz(バンド28)・700MHz(バンド29)・2.3GHz(バンド30)の計15個。
本体カラー日本仕様の全2色。

4Selfie Pro‏(ZD552KL)

2017年9月発売。‏Selfieの後継機らしく自撮りに強いのが特徴で、特にインカメラデュアルレンズを採用している点は、他の機種にはまず見られないアドバンテージといえる。ただしその分メインカメラシングルレンズな上に機も少しかれているので、このあたりは妥協する必要がある。他にもDSDSにも対応し、CPU省エネに優れたものを搭載しているのが特徴。
自撮りをしない人にとっては値下がりしている無印3にメインカメラの機能面でも劣ってしまうことや、この機種自体も際価格より10000円高いという2つの点からも、良くも悪くも自撮りをする人向けの機種といえる。
搭載CPUSnapdragon625 2.0Ghzオクタコア。ミドルハイスペック機。
日本仕様の対応LTEバンドは2.1GHz(バンド1)・1.9GHz(バンド2)・1.8GHz(バンド3)・850MHz(バンド5)・2.6GHz(バンド7)・900MHz(バンド8)・800MHz(バンド18)・800MHz(バンド19)・700MHz(バンド28)の計9個。
本体カラー日本仕様の全3色。

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ページ番号: 5418216 リビジョン番号: 2531895
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初版作成日: 16/05/03 11:52 ◆ 最終更新日: 17/10/13 08:54
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zenfoneについて語るスレ

1 : ななしのよっしん :2017/05/22(月) 19:39:23 ID: bMmfVGTMJr
最近Zenfone3を買ったけど、いい性してるね
海外製だからって不安だったけど、杞憂だったようだ
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