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アレルヤ・ハプティズム


ヨミ: アレルヤハプティズム
掲示板をミル!
427カキコ!

 

 

ン( ゚д゚)マ

 

もしかしてハブラレルヤ
もしかしてGN電池GNタクシー

 

機動戦士ガンダムOO」に登場するガンダムマイスターのひとり。声優吉野裕行
2月27日生まれでB型身長186で、体重は65㎏。
出身地は中国ロシア中国人)。好き嫌いはなく、好きな女性タイプは、自分を受け入れてくれる人。
アレルヤハレルヤの名付け親はマリー
ファーストシーズンではキュリオス、セカンドシーズンではアリオスを操縦するパイロット
ちなみに、アレルヤブリーフ

 

 


一期は強かった


(宇宙世紀ガンダムで言うところの)戦闘用の強化人間であり、一期最後を見るにパイロットとしての腕は敵味方あわせても一番なのではないだろうか。
また単純に強いだけでなくある欠点も持ち、アニメとして一方的戦闘描写ばかりになることも防いでいた。

ストーリーにおいても、交流チャンスを逃したりなど他人物との交友は深くなかったが、自身の心理的な問題に悩む描写が描かれ、またそれに対する一期最後も見事な終結であった。


じゃあ二期は・・・?


4年間拘束状態だったというのもあってか、ニュータイプ的な強化を失い、本人も言うように弱体化している。
二期でのアレルヤ戦闘は3パターンに分類できる。

たまにGN粒子を浴びてニュータイプ覚醒モードにもなるが、そのときもザコを1機おとす描写がされる程度であった。 他メンバーが「良く分からない生物進化中」、「高性ハロサポートシールド」、「強化人間+バリア持ち」という華人物の中で一般人なので仕方がい、をえた描写のさであった。

ではストーリーの方はというと、敵エースが個人的知り合いという息の長い注ポイントができたと思いきや、序盤ほんとうにすぐに解決してしまい、一期の悩みもなく因縁の敵もおらず、というか何か発言してたっけと悩むほどストーリーにも関わりがかった。

最終決戦においてはザコを相手にし、一話で固定砲台電池被弾を全てこなす、というかそれくらいしか描写されず、まさに二期の集大成であった。


ガンネクは…?


ティエリアヴァーチェのアシストとしてキュリオスが登場、呼ばれたら垂直ミサイルを発射して爆するのだが…

なんと爆地点がミサイル発射時に敵がいた場所であり、動いてさえいればまず当たることはない。当たらなければ(ry以前の問題でプレイヤーからは「もはや論外」「無能」の烙印を押されることとなった。


だったら劇場版も・・・?


ところがどっこい、スクリーン上では大暴れ。
設定上では2年間のブランクがあり、しかも初めて乗る新で未知の異体を相手に、高機動MSの名にふさわしい縦横尽の大立ち回りを演じて見せた。と言うか、寧ろ速過ぎて活躍が良く見えない。


そしてEXVSでは!


ダブルオーガンダムアシストとしてアリオスが登場。
変形状態で突撃し、対を掴んで動きを止める効果を持つ。 ヴァーチェのアシストだった頃とべると
格段に使える武装となっているが…
呼び出してから突撃するまでに一溜めがあり、誘導も劣悪である為生当てするのは至難の業、
因みにリロードも遅い。 どう見ても某劣化コピーです。本当にありがとうございました。
更に2011年7月20日、待望のダブルオークアンタ実装に伴い、またアシストとしてハルートが登場。
クアンタムバーストした後の武装として今度は活躍する。 移動速度は遅いものの3連射するGNキャノン口補正と誘導は良好であり、特殊よろけ属性ミサイルまで放つ。だが…
機体実装法則プレイヤーナビorアシスト機体として登場したキャラor機体は参戦しない)により、
アレルヤプレイヤー機体参戦の希望は潰えた…
かにみえたが、 EXVSは彼を見捨てていなかった!? 2011年12月1日庭用の発売が決定。
大量の追加MS MA! 艦艇! 

そこには遂に実装されるハルートの姿が!!

  







かった。orz

ロックオンがデュナメスで参戦し、炭酸GN-X(量産機)で参戦、その他にも相方ソーマ・ピーリスセルゲイ・スミルノフ、果てはひろしまで参戦するのに、そこにアレルヤの名前はかったのであった… あ、でもプトレマイオスの参戦も確定しており、ひょっとしたらGN電池として参戦するかも?


そしてFULL BOOSTでは・・・


2012年4月に稼働が決まったEXVSの続編であるFULL BOOSTではなんと

前作までにあったアシストとして参戦している機体はプレイアブルでの参加はい」という法則くなったのである!(ギャンシャア専用ゲルググウイングゼロトールギスⅢを呼び出すなど)

これにより既にアシストとして参戦している彼にも希望が見えたのである。

そして2012年2月4日に行われたプレミアムドッグファイト2012にてPV開され、未発表機体が数々と映り込んでいた。

そこには遂に映し出されるアレルヤの機体の姿が・・・!

 

 

 

 

 

 

 

なかったのである・・・

このままハブラレルヤとしてアシストするしかないのか・・・そう思われた矢先。

 

2012年11月28日公式サイト更新され、今後の追加参戦機体がトップにてお見えとなった。

ウイングゼロ(TV版)、試作3号機、ローゼンズール等といった錚々たる面々。

その中に今度こそアレルヤの機体の姿が・・・

 

 

 

 

 

 

 


 

アリオスの姿があったのである!

 


 

ガンダムvs.ガンダムにおけるエクシアの解禁(2008年9月1日)から4年、ついにプレイヤーとして参戦することがったことになる。もうハブラレルヤとは言わせない!

また、これによりガンダムマイスター4人(ディランディ兄弟両方カウントすれば5人)全員うことになった。

ところがぎっちょん!

セカンドシーズンの機体でありながらファーストシーズンの機体であるエクシア、デュナメス等より安く、システムよほど尖った強みがなければまともに対戦で使える機体にならないコスト1000での参戦、ダブルオー、ケルディムが最終決戦仕様で参戦しているのにGNHWなしなど、ハブラレルヤというネタキャラを捨てたはずがただの微妙キャラに格下げになるだけなのではないかという、更なる公式によるアレルヤいじめが懸念されている。

 

様々な意味で話題をさらいつつも、EXVSFBに先駆け、庭用EXVSにおいて1月10日に配信された。

 

その実態は、シリーズ初の常時追従アシストを持った特殊な射撃寄り万機。

口補正が優秀なサブ射撃のGNビームマシンガン、特殊射撃の急速変形からのGNミサイル、変形時の射撃も三種類と、射撃による攻撃手段は豊富。

反面、格闘に関しては動かない上火力不足な感が否めないが、変形時特殊格闘生のGNビームシールドクローを使えば中々のダメージ叩き出せる(カット耐性は度外視だが)。

最大の特徴は、前述の通りシリーズ初となる常時追従アシストのGNアーチャーアリオスメイン射撃に合わせて攻撃する他、MS時特殊格闘で普通アシストしてもらえる。この特殊格闘時、左右入で大きく動かすことが出来、一人クロスも簡単に出来たりと、非常に優秀。ちなみにこのGNアーチャービームを食らってもビクともせず、実弾を掻き消し、挙句核すらも耐えてみせる。もうマリーだけでいいんじゃないかな

EXバーストはもちろんトランザムカットイン覚醒時のセリフハレルヤのものになる。覚醒技はGNアーチャーと一緒に殴ってからのGNビームシールドクローで挟み込んでの錐揉み上昇。スサノオトランザム格闘で見たことがあるモーションとか言わない 上昇時、GNアーチャーからの支援射撃もあるので威は上々。 反面その上昇が長いため、カット耐性はイマイチだが、逆転には十分効果があり、デスコンパーツとしても機する。

と、こんな感じでその機体性は意外にも良調整であり、「この性なら1000コスでも納得」とのも出始めている。但し、その耐久300ある意味反射と思考の融合められていると取れなくもない。兵をすなら、是非とも使ってみては如何だろうか。 これでFBで変な調整が入らなければいいのだが・・・

そして新作、マキシブーストが稼働開始。
続々と新機体の参戦や既存機体の調整が入った中、アリオスに衝撃的な革新がもたらされたのである。

 

 

 

 

アリオスコストと性が大幅にアップしたのだ!

 


 

そのコスト驚きの250同期キャラクター機体がコストまで劇的に性アップしたのだ。
様々な機体がコストの変動や調整が入る中、コストコスト帯1つ飛びで大幅に変動されたのは
シリーズで本機が初めてとなる。
耐久値は700にまで上昇(以前は300、実に二倍以上の耐久アップ)し、新たに移動撃ちできる射撃CS
格闘が追加された。もともと良かった機動も更にアップし、高機動可変機と呼ぶに相応しい性となった。
長めのロック距離と追従アシストのGNアーチャーとの連携、パワーアップした本機の武装を用いた弾幕によって
相手を追い詰める射撃寄り万機となっている。GNアーチャーとの連携やCSサブを用いたテクニック
駆使すれば、高い機動も相まって高い生存を発揮することもできる。
欠点は短時間で高ダメージダウンを取ることが難しいことと、アップしたとはいえ同コスト帯の中で見れば
較的低い耐久値である。機動をきっちり活かせる立ち回りと、相手をり強く追い詰める
射撃テクニックが要される機体となっている。

 


ちなみに、スパロボ(第2次Z 破界篇)では・・・


作品としては1st seasonであり、アレルヤガンダムキュリオスで参戦した。

肝心のユニットだが、他3機のガンダムと違って玉となるような武装・がなく、

ハッキリ言ってトランザム解禁までは微妙の一言。

そのトランザムも、移動後使用可(以後、P武器)ではあるし火力は悪くないが、

消費EN80(フル改造時の最大ENは260)と連発は難しい。(原作再現とも取れるが)

 

しかし、パイロットであるアレルヤ値は高く、使い勝手の良い精神コマンドっている。

だが、後半になってくると流石に息切れしてくるため、エースにはなれない・・・

 

 

ところがぎっちょん!

最終話の2話前で発生するハレルヤとの融合イベントにより

消費SP10で集中が使え、に至ってはなんと消費SP40で使えるチートパイロットとなる。

アレハレ愉快ktkr!これが兵のだぁ!!」

 

 

 

…と喜んだのも束の間、実はこの融合モード1話限定であるため、

それ以降はまた微妙ユニットに戻ってしまうのであった・・・


 でも、再世篇はもっと酷いんでしょう?


というプレイヤーい期待予想を裏切り、ずば抜けた移動フル改造ボーナス+カスタムボーナス+エースボーーナスを合わせると移動11)により序盤~中盤にかけての解きで


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最終更新日: 15/07/24 07:40
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