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キャトられ♥恋はモ〜モク


ヨミ: キャトラレコイハモーモク
掲示板をミル!
134カキコ!

このは預言書に書かれています!
そして先祖代々受け継がれるアカシックレコードにも書かれています!

つまりこのは必然だったんだよ!!

ΩΩΩ<ナ、ナンダッテー!?

 

キャトられ♥恋はモ〜モクとはbeatmania IIDX 20 tricoroの楽曲である。


概要


アーティスト ギュ~っとしたい♥Prim
ジャンル Hi-ν BLEEP (IIDX)
ハイνブリープ (ポップン)
BPM 196
担当キャラ
(ポップン)
リリ
譜面難易度
beatmania
IIDX
  NORMAL HYPER ANOTHER
SP 6 10 12
DP 6 10 12
pop'n music
EASY NORMAL HYPER EX
8
(6ボタン)
28 38 46
REFLEC BEAT BASIC MEDIUM HARD SPECIAL
5 8 10+ -
BeatStream LIGHT MEDIUM BEAST
3 6 10

 Yellowイベントぼくらの宇宙戦争」の最終章で登場する、同イベントボス曲。他の宇宙戦争曲を6つ全て解禁すると敵が出現する。解禁方法は当記事を参考にしてほしい。
 とにかくボスの体異常に高く全店舗のが必要なのだが、まだ他楽曲の解禁が終わっておらず参戦できない店舗も多いため、更新から3日経ってようやく判明した。 ANOTHERが解禁された今でも未だ辿りつけない店舗も

 シュール衣装で走るおっさんニーソに次ぐ電波の登場・・・MOSAIC.WAVによるAKIBA POP、さらにはロリっ子なのラピカ(後述)など予想斜め上な展開とあらゆる混沌が渦巻いた イベントの中でクライマックスを迎えたが、密かに「もしかしてボス電波なんじゃ・・・?」などのが出ていた。
 そしてそんな予感が的中し現れたのが本作2度Prim狂イ咲ケ焔ノ華」とは逆にハードコア電波ソングを引っさげ登場した。 イベントボス曲というだけあってAnother譜面はSP・DPともに12の物量譜面。 特にDP2120ノーツtricoroにおける物量インフレの流れが止まらない。

 ちなみに、L.E.D.合作を含めると実に今作7曲の楽曲となる。DJ YOSHITAKAQrispyのような働きっぷりであり、 名義になくともL.E.D.-G(頑った)過ぎるフル稼働っぷりに過労で倒れないか心配である。ところでその-G名義はまだですか


 ムービーPlan 8Proof of the existenceと同じくクプロが戦う特殊レイヤーなのだが、本楽曲のレイヤーは今までにないギミックが施されていた。 それはイベント上での戦闘状況に応じてレイヤーの基本形態が変化するというもの。
NORMAL解禁状態では黄色ロボットが、 HYPER解禁状態ではこのロボットが人に変形した状態でに戻ったり。この状態ではクリア時に次の形態に移行した姿になって去っていくだけで全な撃破でないことがうかがえる。
 そしてANOTHER解禁、 つまり最終章遂状態でようやく魔形態のラピカと戦うことになる。この状態でのミス時のアクションがかなり特徴的で「クプロ姿で攻撃→身代わりの分身と共に攻撃→クプロデフォルメ解除した等身大の姿になり 稲妻とクリスタルを出して攻撃」というアニメが約12とかなり長い(フェードアウトするまでの時間も含める)。さらに勝利するとルピカと火が現れ、火の撃によって吹っ飛ばされるというオチに。

 こののラピカだが、前述でもある通りGOLIによるキャラクターではしいロリキャラ。寸劇中でも「~にょ」などの口癖や言い寄られると駄々っ子化するなど 全にソレ路線である。レイヤーの入れようやリピカやルレピカとべかなりアグレッシブに動き回る攻撃アクションなどを見た人達から「(別の意味で)GOLIの本気」と称されている。 ちなみ魔形態は仮面筋肉質な姿で、本人いわく「男の子の憧れ最強ボディ」とのことだが、GOLIによるとリピカ達とは違い、魔形態は習得していないようだ。 →ソース[外部]

 こうしてと本作のテーマである3色のキャラクターったのだが、譜面難易度はそこまで高いわけでもなく、寸劇でラピカが逃亡したことから、もしかするとまだイベントがある・・・かもしれない?何事もく次回作へ続くミニイベントのみで本作が終了し、事実上まさかの最終解禁曲となった。それでいいのかtricoro!?

 イベント曲は共通して「tricoroの時点で解禁あるいは天使カードを購入して常駐させなかったプレイヤーSPADAでも通常解禁されていないままである」という仕様だが、SPADAでは救済措置としてトラメダルを一定枚数集めることによってN譜面から順に解禁されていくようになっている。

   SINOBUZイベント、攻シノバズ伝では、2016年12月21日に追加された100%探索をすると出現するがなんとラピカであった。を身にっての登場である。

 プレー譜面で見ているためか前述の「状況に応じてのレイヤーの変化」はなんとここでも適用されており、ラピカを拝みたいならばANOTHER譜面まで解禁させなければならない。おまけに最終イベント最終ボスだけあって相当数のメダルが必要となる。やっとシコれるようになったと思ったらコレだよ!


戦争の舞台はリフレク、pop'n、ビーストと拡大へ


 2013年7月29日に開始した連動イベントクプロ・ミミニャミ・パステルくんのみんなで宇宙戦争!!」にてくもpop'n music Sunny ParkとREFLEC BEAT coletteへと移植された。のラピカの体を最後まで削ったときに解禁される、beatmaniaIIDX→他機種への(第一章における)最終楽曲という扱いである。

 REFLEC BEATではIIDXイベントボス曲らしくHARDレベルが最高レベルである10+となっている。そしてその譜面Elemental Creation(H)に次ぐ、登場時点で歴代第2位934ノーツという物量譜面であった。ちなみにMEDIUM譜面でも541ノーツあり、これは全MEDIUM譜面の中で最多ノーツである。オブジェで画面が埋まって同時押しを見切るのが困難であるが、局所的な発狂は少なく、どちらかといえば体と地が問われる譜面となっている。
 ジャケットのラピカ(ロリな本体ver.)が描かれており、さらに曲を10回プレーすることでジャケットプレイヤーアイコンとしても使うことができる。リフレクでもシコり続けるのだ…

 一方でpop'n musicでは、同作でこれまで登場したPrim曲2曲と同じく、EXレベルが46の体譜面となっている。こちらも1400ノーツえる物量で、前半の階段やサビ2回トリル等難所も存在するが、IIDXイベントボス曲の割には同じPrim曲である「恋する☆宇宙戦争っ!!」ほどは難しくなく仕上がっている。まあ向こうが酷い詐称なんだが。
 担当キャラがなぜかプリリン(に乗ったゼリー状の生物(?))となっており、「チョイス」「誰得チョイス」という意見が強い。なお、プリリンは元々はpop'n 20 Fantasiaで登場した上野圭市曲(ただしポップン上野曲としてはかなり電波度は低め)の担当キャラであり、その曲とこの曲との共通点はほとんどない。どうしてこうなったこれではシコれないのだ…

BeatStreamではIIDX電波曲3点セットとして「突撃!ガラスのニーソ姫!」、「即席!脳直★ミュージックシステム」と共に収録された。ここ最近Voltの不必要な新曲が多かったビーストでは久々4000Vを必要とする楽曲。
BEAST譜面同じprim曲の「恋する☆宇宙戦争っ!!」の872をえる887ノーツを持つ物量譜面で、同曲と共に最難関譜面の一つであった。
が、4th KAC決勝戦で発表されたとある楽曲の登場により、登場から約1ヶという短期間であっという間に過去の存在にされてしまったどこぞの機種の本能を呼び覚ます曲ベストナイン決定戦の悲劇よりはマシ・・・か? 
ムービーは「宇宙戦争」同様IIDXレイヤーつなぎ合わせて編集した物だが、現行のバージョンでは見る事ができないロボット形態も登場するので、リアルタイムで最終章に参加できなかったプレイヤーにとってある意味必見の物かもしれない。

というか、「Proof of the existence」でのjubeatとの格差(jubeat側でのジャケットのレピカ、REFLEC BEAT側でのジャケットのルピカ(さらにプレイヤーアイコンとして使用可))といい、リフレク恵まれてないか・・・?


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最終更新日: 17/02/06 03:35
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