変態スネークとは、男性ゲーム実況配信者である。「低音のボイス」と「変態実況」が武器。
愛称"スネネ(自称)"という別名もあるが、mixiオフ会でファンに配ったサイン色紙で「蛇」と「虻」を書き間違えていたことから、"あぶぶ"、"虻さん"などとも呼ばれることがある。 その結果+後述する諸々の事情により「ベルゼアブブ」と改名するに至ったが、投稿動画の名称は変更していないため、実質上名前は変わっていないのと近い扱いである。
※ここから”ホームページ上での犯罪行為の記述”の上項までは変態スネーク本人により編集されていますが、
他者改変により「概要」の項のみ変態スネークの意図した初版とは方向性が真逆になっています。ご了承下さい。

実況のスタイルは読み上げ&雑談が主で、初プレイの攻略を悪戦苦闘しながら演出する。その名の通り声優の大塚明夫演ずる「スネーク(メタルギアソリッド)」に似た低音ボイスで実況を行うが、予期せぬ出来事や、彼にとって不満な出来事があると「非常に気持ちの悪い声」で絶叫する。
一部メタルギアソリッドシリーズファンや大塚明夫氏のファンからは「名作であるシリーズで、さらにスネークの声で他人を貶めたりするような発言はゲーム中のスネークとは全く正反対であり見るに耐えない」「大塚氏に対して大変失礼である」という声も挙がっているが、当人はそのような批判全てを「アンチ」として処理してしまうので彼の元を去った人も多い。
「トーク内容は雑談会話・トリビア披露から、人生観まで多岐にわたる」と自負しているらしいが、いかんせん引き出しが少ないため生放送等では完全に浮いた存在になってしまう。本人の性格がそのまま変態であり、当然下品なシモネタが多数含まれており、その手のネタに耐性が無い方の視聴はオススメできない。また何事もないようなシーンでも脳内でエロシーンに変換し、それに対し生唾を飲み込んだり、上記のような「非常に気持ちの悪い声」で反応する。
11月10日が皆様にとっても特別な日と強調していたが、単に自分の誕生日というだけだった自己主張が非常に強い27歳。
「初音スネーク」扮して、初音ミクの真似をした奇妙な声でゲームのBGMに合わせて替え歌を歌うことがある。歌詞の内容はゲームとは全く関係のないでたらめなものばかりである。「摩訶摩訶その9[動]」冒頭で初披露。
マスクをするとキャシャーンの出来そこないみたいな容姿になる。
2008年12月22日現在、氏が過去に行った行為に対して方々から疑問の声が上がっており、今回の問題についてまとめwiki(http://www14.atwiki.jp/niconicohentaisnake/[外部])が出来るに至る。
それに伴いニコニコ動画での活動は休止していたがmixi水面下で活動は続けており、2009年2月より復帰。
動画内での視聴者の反応は純粋に氏の復帰を喜ぶ声と、氏の人間性を疑う声とが交錯している。
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■変態スネークによるパチパラ14 解説[ニコ動]
■変態スネークの「オペレーターズサイド」実況 その16[ニコ動]
注意:以下は変態スネークが実況の際によく使う英語スラングとそのおおよその意訳であるが、実際に英語圏で使用した場合、相手を選ばないとその場で射殺されかねんレベルの最上級侮辱語や、そうでなくともよほど親しい間柄・身内向けホームビデオ以外で口に出すことがはばかられるような、上品でない表現が多い。ニコニコ動画やその掲示板周りでのノリをうかつに外部に持ち出さないようくれぐれも注意して頂きたい。
(不快感を覚える方がいるかもしれないので、以下の内容は反転ドラッグで閲覧してください)
■変態スネークの「オペレーターズサイド」実況 その1[ニコ動]
■蛇と大佐とパチパラ14 その01「敵が迫ってるから面白い顔しよう」[ニコ動]
■蛇と大佐と摩訶摩訶実況 その1-1[ニコ動]
■mylist/8285034
■【蛇】パチパラ14百合プレイ おまけ「駄目な実況動画」【手本】[ニコ動]
■摩訶摩訶ソング(替え歌)[ニコ動]
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動画内に抗議・批判コメントを書くこと、動画を荒らすことでは直接の問題解決にならないので、意見のある方は運営、警察、又は直接本人までメールを。 |
変態スネークが自身のホームページ上で窃盗等の犯罪行為を実行したことを記述していた。
一見大げさすぎて真偽の疑わしい話も多くあり、どこまでが実話でどこからが脚色なのか具体的に白黒を確かめる術は無い(以下まとめWiki[外部]と重複する内容。簡単に概略だけ知りたい人のために反転で掲載する)。
少なくとも上記の内容の記事をホームページ上で記述した上で、ニコニコ動画上の動画説明文にリンクを貼り動画視聴者が該当記事の書かれたホームページへ容易にアクセスできる状態にしてあった。
一連の記事に関する本人の見解はこのように二転三転[外部]するが、最終的に2009年1月31日、本人は
私は今回、皆さんに見放されたくない一心で、「これまで罪を犯した事などないのだ。信じて欲しい」と 言いました。
それは嘘だったのです。 皆さんを私は騙しました。
と謝罪した。
この謝罪記事掲載の20分後、女物のスクール水着を着用、水着から自らの金玉がはみ出た写真を公開し、謝罪は謝罪で別として、これからも変態実況路線は変更しないという姿勢を改めて強調した。
追記:これは、ある実況者さんに向けて書いた文章だ。だが、どうやら誤解されてしまったらしい。
俺の作品に対する批評、批判、罵倒を許すと書いたが、それに間違いはない。
しかし、もちろん作品に関係のない部分(人格批判など)まで手放しに許すということではない。
少し許せばどこまでも許される、と思っている人がいるようなので注意しておく。それと、俺が意図的に消した作品は、著作権侵害、プライバシー侵害、名誉毀損など、
意図せず人に迷惑を掛けてしまったりして、それを避けるために消したものだ。
この文章を読んで、作者が書き直した文章、消した文、作品までコピーして保存し、掘り起こし、
転載、二次配布しても良いのだと本気で受け取ったならば、その人は少しおかしいと思う。
法的知識の前に、モラルで行動すべきだと思う。そのような行為は一切を禁じるよ。当たり前だけど。
『(知名度UPのため)他の実況プレイヤーとのコラボがしたい』という変態スネークの願望は炎上進行時も変わらなかったがために、本人の意図するところしないところに関係なく、様々な形で実況界隈に小影響を与えることになった。
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