ぶどうぱん(生放送主)とは、パンである。それ以上でもそれ以下でも無い。
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放送初見で記事をご覧になる方は「初見様へのご案内」をご覧くださいませ。 ・放送済みのその他のゲーム放送の逸話→「ぶどうぱん伝説」(2ページ目) |
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※お知らせ |
概要
- 一般的に、生地作り(トッピング含む)→成型→発酵→焼成の順で進められる。
- このコミュは、酒とつまみを片手に昔を語り合う(?)コミュである。リスナーとの波長があうと手のつけられない状況になり、リスナーはゲームそっちのけで語り合う・・・話の内容から必然的におっさんホイホイのコミュとなっている。
- 「御利益放送」としても有名で、この放送をきっかけに健康になった者、仕事の業績が上がった者など、数々の”喜びの声”が報告されている。
- 無類の女好きであり、座右の銘は「味に厳しく、女にやさしく」 「ハーレムよ永遠に」 「イースト菌は俺の嫁」。
- コミュのリスナーは、非常に礼儀を重んじる傾向にあり、うっかり「ぶどうぱん」等と呼び捨てしてしまうと総攻撃が降りかかってくる可能性があるので注意が必要である。オススメの敬称は「様」「閣下」。
- 様をつけろよデコ助野郎 >A
- すいません >B
- ぶどうぱん「謝らなくていいですw」 >C
- 上記のABCがほぼ毎日見られる。
- 尚、「すみません」をsmmsnで表すのが密かなブームとなりつつある。
- 「様」を付けたら付けたで、稀に「様を付けたなデコ助野郎」と言われる事さえある。
- 「ごめんね。素直じゃなくて」からムーンライト伝説へ派生することもある。
- 「ぶどうぱんの売店」初期設立の頃からのリスナー、鱧氏とデネブ氏が使った挨拶の1つに「店長~ぶどうぱんくーださーいな♪」という挨拶がある。この挨拶は大変思い入れのある挨拶の為、この時に限り「様をつけろよデコ助野郎」の発言はあまり推奨されていない。(ただし、アレンジ・改変などのグレーゾーンは不明)
- ある日の放送における設定で、従来の画像優先から音声優先に切り替えたところ声が若返り、爆発的に女性リスナーを獲得した。
- 地元・岩手県を心から愛し、同郷のリスナーらによる岩手ネタは大好物である。そのため、「仙台より北は秘境」とつい口をすべらせてしまったリスナーが、危うく初のNG登録者となるところであった。
- 何の脈絡もない突発的な下ネタには対応に困るという。(本人曰く、急なナックルボール)
- 口癖は「やめて♪」。一回の放送で何度も聞くことができる。
- 風味逸品素朴ナ味ワイである。
- 水ではなく牛乳100%でこねあげている。
- 野々村真似のイケメンという説が浮上したが、もう一方でドドリアに似ているとも言われている。真相は闇の中。
- 「抱かれたいパン」8年連続第一位(継続中?) (※2010年は年齢制限により敗退?)
- 「パン・オブ・ザ・イヤー2009」一回戦敗退(年齢制限による反則負け)
- 対応できる話題の幅広さには定評があり、料理・ゲーム・アニメ・文学・音楽・歴史・芸能・社会・科学・雑学などなど、基本的にどんな話題にもそれなりに食いついていけるのも、彼の魅力の一つであろう。
- クラシック音楽を好み、特技はピアノである。落語に関してもかなり詳しく、しばしば寄席に足を運ぶという。
- 自慢の小椋佳ヴォイスで、密かにNHKのど自慢を狙っているとの噂も。
- リーブ21の歌のみ評価が高く、アンコールを求められるケースがある。 参考URL:http://www.reve21.co.jp/cm/

- 「伝説のオウガバトル」放送中の計測で、ぶどうぱんのイチモツは1.5cmであると判明。(2周目の計測で、6mmという衝撃の事実発覚)
- 遺産相続のプロである。
- 青色申告について語らせたら、右に出るものはいない。
- 三十路と言えど毛髪の量には自信がある為、頭皮に関する将来的な不安は全く無いとの事。
- 両目とも、裸眼視力は1.5である。
- 嫌いな食べ物が一切無い。好物は鶏そぼろご飯と、勿論ぶどうぱん(ただしフジパン製に限る)。
- ここ数年は恋をしていないという。
- 参謀には向かないタイプと言われ、地味にショックを受けている。
- 放送の紹介文にもある通り、アットホームさを大切にしており、その人柄ゆえ調和が保たれている。大抵の放送主はコミュ人数の増加と共に、自然と気配りが大雑把になったり、また内輪だけでの話題に終始しルーキーを置き去りにする傾向にあるが、ぶどうぱんは常連リスナーへの配慮は勿論、初見様への礼儀も重要視している。その辺りのキメ細かい心がけ、さすがおっさんである。
- 実家が本屋で、尚且つぶどうぱん自身も仕事で執筆しているため、出版関連の知識は特に豊富である。出版業界の裏ネタや豆知識等、放送中に提供される小噺は密かな人気を博している。
- 官能小説にはうるさいと自負している。
- 「大人の階段上る、君はまだ、剣豪将軍」 何故かこのネタに非常に弱い。どうやらぶどうぱんのツボのようである。
- 常連リスナーのシメジ氏による、不意打ち顔ネタも弱点の一つ。たまにヒョコっと顔を出すさりげなさ&遠慮深さが、彼を笑いへと導くのであろうか。シメジ氏のコメントの後「シメジさんはぶれないなぁ」と感想を漏らすコメントが入るところまで、半分テンプレ化している。
- 中学生時代にブルマを穿いていた事を自ら告白した。(特に好きなブルマの色は紺である)
- 「ぶどうぱんの天然ボケ」・・・スカイプで繋がれた3時の軍師が、リスナーに向けてオウガバトルサーガの結末について語っていた際、ネタバレを気にしたリスナーは音声をミュートにして話が終わるのを待っていた。しばらく時間が経ち、ミュートしていたリスナーが「もう終わった?」とコメントすると、ぶどうぱんは口頭で「終わりました、大丈夫ですよ」と答える。当たり前だがそのリスナーには聞こえていない。コントの様なやり取りである。
- 好きな擬音語は「ビキビキ」と「バリバリ」
- 新年一発目のオウガ64放送中に、音声を一時切断し、保険屋のおねーちゃんと○○○するという超絶技巧を見せた。
- 剣道3段であり、寒稽古を特に好む。また、おっさんであるが故に、腹も3段であると言われている。
- ぶどうぱんの起床時間は早い、起きる時間は4時、遅くて6時に起床するショートスリーパー。乾布摩擦をしている健康将軍である。
- 自宅で盆栽を育てている。
- 本人が年上好きと公言している事に反し、リスナーの間では幼女好きの噂が絶えない。そのジレンマの中で、ぶどうぱんは日々戦っている。
- 税務署の担当者と仲が良い。
- 実家では猫を飼っている。
- トレイシー・ローズには昔、だいぶお世話になったらしい。
- 2010年1月14日、「カルドセプトセカンドをリハビリプレイ」のVol.47・48・52の放送以降、女性化したぶどうぱんが登場。彼女の名称は「ぶどうぱん子」、「ぶどうパンナ」、「閣下子」、「姫」と様々な呼び名があるが、現在、最も多い呼び名は「閣下子」である。
- 「誰このおっさん」・・・上記の女性化したぶどうぱん(閣下子)からぶどうぱんに戻った時に使われる恒例の台詞。
- 「アースライト ルナ・ストライク」の放送開始以降、「○○○しませーん」、「○○○でーす」と、棒読みで語尾を伸ばす口調が、ぶどうぱん2010年1月のマイブームになった。(※例:「しませーん」「やりませーん」「無理ゲーでーす」)
- 夜の部では1枠30分放送が基本のスタイルだが、放送枠が終わる時にイベントが始まる、もしくは続いている時などは躊躇無く延長するという男の度量の広さを見せる。さすがはおっさんである。
- 放送内で、2108番コメをGetした者は、ぶどうぱん賞(2=ぶ 10=どう 8=ぱん)がもらえる事になっている。
- 自分以外の放送では、 ぶ】ω・) ←で出没する。
- 白石ひとみファンであると口を滑らせた。
- 中学時代の後輩で、SM嬢をしている友人がいる。(現在も交流あり)
- コロッケそばをグジュグジュにかき混ぜて食べるのが大好きであるという。
- 成人向け雑誌の写真の横に書いてある詩の詩人になりたかったらしい。
- 「アウティ」・・・ぶどうぱん2010年2月のマイブーム。「セーフティ」の反対語なら語尾にティをつけても・・・いいよね?
- 目利きには自信があり、なんとメダカとサメの見分けがつくという。
- 「タイムシフトだとコメント拾ってくれない」というリスナーのコメントを受けたぶどうぱんは、生放送中に後ほどタイムシフトで見るであろうリスナーに向けて挨拶するという、きめ細かい心遣いをみせる場面があった。
- セガサターンではなく、偽物の「ガセサターン」を使用している。(しかも放送中に破損した)
- 海でおしっこするのが好きである。
- カラオケではビリー・ジョエルを得意としている。
- お酒の中では、日本酒を特に好む。
- 毎年、バレンタインデーにチョコをくれる知り合いがいる。
- 「リア充」と言われるのがあまり好きではない。
- 国母選手のモノマネが得意。
- みかん星人とマンモス西の物マネも得意。
- お尻同好会のメンバーである。(特に、30代のユルみかけたお尻が大好物)
- 他人の家のリモコンを隠す習性がある。
- ピザカッターを持ち帰る習性もある。
- 自宅に業務用のジップロックを所有している。
- 自他共に認める「オウガ芸人」である。(”オウガ亭うっかり”の名で活躍中)
- ウェイパー(味覇)大好き野郎である。
- ヘタレ声の「帝国はもうおしまいだっ!」がリスナーに大人気である。(特に3時氏)
- シーフードマニアらしい。カップラーメンで好きなのは「シーフード味」である。また、遠い昔に「シーフードドリア」の読み方で「シーフー ドドリア」か「シーフード ドリア」かの区分けの論争をしていたという噂がある。
- 「サービス」・・・通常枠の放送終了1分前に「サービスは?」「サービスサービス」とコメント入力すると・・・・? これが3月のマイブームになるかと思われたが、あまりに声に無理があったのか3日程度で終わってしまった。
- 「クリスティ」・・・ぶどうぱん2010年3月のマイブーム。乙りまくりとか「まくり」の語尾のあとにつけるのが正しい使い方。元はLa'cryma Christi(ラクリマ・クリスティー)というロックバンドで、このフレーズは「止まりまクリスティ」「乙りまクリスティ」という感じで使われる。
- 密かに、ニコ生放送主のシメジ氏のモノマネをマスターしようとしているらしい。
- 強制的にモヒカンにさせられたことがあるらしい。だけど、このことは触れちゃダメ。そっとしてあげて。
- 直にウィンブルドンを見にいったことがあるらしく、その事が自慢らしい。
- 2010年4月16日現在、ぶどうぱんが本気で歌ってみた曲で「リーブ21の曲」「想い出がいっぱい」の他にも、「ザ・チャンバラ」「ミクロイドS」「宇宙空母ブルーノア-大いなる海へ-」がある。聴きたい人はコミュニティ動画へ急げ!
- カタンの手番中にも、ダスキンのお姉さんと○○○する超絶技巧を見せた。わずか1分の早業であった。さすがである。
- 「命の栞」・・・セーブのこと。但し、一部のエロボゲーは「愛の栞」とリスナーから呼ばれている。
- 「ハークル」・・・上記の「サービス」に変わる新挨拶となった。元ネタはもちろんWizardry#5である。
- 「マジかんべん、しおかんべん」・・・ゲーム中のモンスターや敵ユニットに襲われてしまい、本当にどうしようもなくなってパニック状態になった時によく使う台詞である。なお、しおかんべんは「アスカ見参!」からである。
- 「おかしいだろ」・・・あまりに斜め上なリスナーのコメントや、理不尽な結果に対して最近使い始めた言葉。
- 「タパーン」・・・パターンのこと。何故か逆になっている。初出はブランディッシュ2の忍者マスター戦。
- ぶどうぱんの信念の1つとして「漢は黙って三連単」というものがあり、三連複は認めなかったが、その信念に反して2010年の有馬記念以降、なんと三連複を買っていた事実が発覚した。
- 「ニコ生混戦事件」・・・5月10日、ニコ生の問題で他の放送と被ってしまう放送になった。普通ならばとても放送どころではない状態ないのだが、ぶどうぱんは混戦を逆手に相手放送先とも取ろうとする高度な技を見せる。さすがである。
- リスナーの鱧氏が耳元に「ふーっ」としたことで、ぶどうぱんは耳が弱点であることが判明してしまった。
- 「マディで?」・・・ぶどうぱん6月のマイブーム。考案者は壁の軍師である。2010年流行語大賞最終候補。
- となりのトトロで登場する「カンタの祖母ちゃん」の物真似をするようになった。
- 「○○野郎」・・・オンライン対戦相手の強いリスナーをこうやって呼ぶことがあるらしい。初出はCatanのAQ氏である。
- 「とてモスマン」・・・カルドセプト中、ぶどうぱんのツボに入った渾身のギャグ。考案者は壁の軍師である。2010年流行語大賞最終候補。
- 「電子レンジ」・・・電子レンジは無線LANやwifiの大敵である。それはぶどうぱん宅でも例外ではなく、カルドセプトやカタンのオンライン対戦中にごく稀に電子レンジで回線切断されているようである。なお、電子レンジを使っている者は「マルボロ」を吸っていたとか「ジングウジ」と名乗っていたという噂(デマ)もあるようである。
- 過去にアダルティなビデオショップの面接で「慣れているから大丈夫」と自己PRしたことがあるらしい。
- 「便利な返し台詞」・・・「そういうことなのか」「大丈夫なんでしょうか」「おかしいだろ!」のフレーズを指す。これらはぶどうぱんの口癖分析したリスナーによって発覚した。
- 時々、放送中に謎の奇病「東西左右がわからない病」にかかることがあるらしい。
- 夏目漱石に影響されているのか、たまに原稿用紙に鼻毛を並べることがあるらしい。そしてその鼻毛はよく立つらしい。
- 総統閣下シリーズのモノマネが得意らしく、よく放送枠外でも練習をしているらしい。
- 「ファミリー向け発言事件」・・・ファミリー向け的発言までカウントダウンをしたバノレバス氏。その後即座にティエリル氏が外部音声の「ヒャッハー!」が流れて、それがぶどうぱんのツボに入ってしまった。その後、こともあろうかぶどうぱん自ら言い出してしまった。どこがファミリー向けなのかと。
- 「尻停電事件」・・・9月14日の深夜、タクティクスウィッチ完全版Vol.48放送中に、ぶどうぱんの尻発言を最後に突然、停電で放送が止まった。その後、20分も経過してなんとかぶどうぱんは復帰できたものの、その20分の放送中断中の間、なんとリスナー達はぶどうぱんの尻発言を元にしりとりを始める適応力の高さを見せ盛り上がっていた。その様子を後で知ったぶどうぱんは、なんとも寂しそうであった。
- 桃の種をカリっと食べたことがあるらしい。しかし、桃の種の中身は毒性がある。これからは食べないでください。
- 「アー、ネタマシイネタマシイ」・・・既婚者リスナーに対して1人者のぶどうぱんがいい始めた言葉。これまでも既婚者リスナーは多く、当然ぶどうぱんは知っていたのだが、ある日を契機に言い始めるようになった。
- スカート○○○と型抜きが得意だったらしく。弟子がいたらしい。
- 「あれれ~? おっかしいぞ~」・・・密かにマイブーム化しているらしい。元ネタは名探偵コナンの灰原哀である。
- 「珍プレイw 閣下だから朕プレイですねw」・・・大百科の中身の内容の大半はうっかりなことで、思わずリスナーのcibo氏が言った渾身のコメント。だいたいあっている。
- ハロウィンのウィッチのコスプレをした人がいると聞いたぶどうぱんは、「外に出歩けばよかった」と叫んだことがあった。
- 「いいぜ?」・・・2010年11月のぶどうぱんマイブーム。大人の男性の魅力をふんだんに出して吐息をこめて言うのがポイントらしい。
- 「第三部完」・・・元ネタは「ジョジョの奇妙な冒険」である。ぶどうぱんがゲームの一段落ついた時に言うようになったとかそうでないとか。
- 「もふもふ」・・・オートデネブ様に対する挨拶。起源は「ウィッチの帽子嗅ぎたい」という某帽子のコテハンが発言したのがきっかけ(ぶどうぱん公認)、それと「乙(お疲れ)」があわさって挨拶になったとかそうでないとか。
- 「テレー・ポッターと6つの墓石」・・・Wizardry戦闘の監獄Vol.11の放送中にドドド氏から飛び出した名言。後に大百科の単語記事(後に生主記事に修正)に載るほどの名言になった。2010年流行語大賞最終候補。
- 「俺と一緒に発酵しようぜ??」が決め台詞らしい。
- 中華料理店の回転テーブルに興奮した子供の頃のぶどうぱんは勢いよく回して大根餅をぶちまけたことがあるらしい。
- でんこちゃんを好きすぎて本を発行したことがあるらしい。その魅力については1枠以上も語れるとかという噂である。ぶどうぱんの夢の中に彼女がででてきたことがあるらしい。
- ポニーテール好きらしい。萌えるきっかけはウェディングピーチだそうである。
- 「神インターホン事件」・・・神宮寺三郎のOP中にドアのノックの音に対して、神宮寺がインターホンを鳴らしてほしいと感じているシーンがあったが、そのシーンと同時に、ぶどうぱん家のインターホンが鳴るという謎の奇跡をみせた。
- 「肩書きもよろしけばお願いしますね」・・・某コンサートにて、受付の綺麗なお姉さんに言われた台詞。言われたぶどうぱんは大変恥ずかしかったらしい。今後の課題は肩書きも名乗れるようになることだろうか?
- お風呂からベッドへの直通の滑り台を滑り降りたことがあるらしい。
- 雪にシロップをかけて食べたことがあるらしい。
- 「おまにぃ」・・・ぶどうぱんの新しい呼称の1つ。元はぶどうぱんに対して「お前」と言おうとした人物が、慌てて言い直した結果できた造語である。
- タバコはマイルドセブンFK。だが、今は吸っていない。
- 鳥ひき肉を大量に保管していて、2kgを切ると不安になるらしい。
- 「ねこおもらし事件」・・・帰省中、ぶどうぱん就寝中にふとんの中にいたねこが、ぶどうぱんの股の下で用を済ますということがあった。その為、翌日ぶどうぱんはあらぬ疑いをかけられ説教されたらしい。
- 「2.5秒で○○」・・・ゲーム実況中、順調に進んでいた状況が一瞬で不慮の事故が起こったときに主に用いられる言葉。汎用性はかなり高い。なお、最初に言い出したのはぶどうぱんである。元ネタは・・・元有名グループのあの作品。
- メロンパンの表面はしっとりしている方のが好きらしいが、残念なことに賛同者は若干名である。
- 「一人前」・・・ぶどうぱんの読み方は「ひとりまえ」 やはり賛同者はいなかった。
- 青シゲ氏の「さばけてるように見えて結構適当だよね」というコメントに、地味にショックを受けているらしい。
- 「1more!」・・・「1メートル俺」と呼び出した棒読みちゃんにリスナー・ぶどうぱん共々大爆笑した。初出はカルドセプトDSの「アンダインの水領地(2560G)にリトルグレイチャンス」という意味である。詳細はカルドセプトDSの逸話参照。
- ぶどうぱん黄金時代の逸話のひとつに、プレゼントをいれたロッカーの鍵をそのまま女性にあげた事があったらしい。プレゼントにグッチのキーケースもあげた事もあり、お財布の中には常にポチ袋をもっていたという。
- 放送中にカロリーメイトを食べるとうっかりが加速するらしい。決して与えないでください。
- 「厨二コテハンブーム」・・・2月4日、ある初見リスナーのコテハンがきっかけで、リスナー間に謎の厨二コテハンブームが巻き起こった。その流れに乗ったぶどうぱんは「†神威(カムイ)発酵†葡萄☆麺麭」と名乗った。なお、コテハンリスナーの厨二コテハンはぶどうぱんリスナーの項目をご覧くださいませ。
- フジパンで使っている小麦粉が大好きなぶどうぱん。どうやら「利きパン」ができるらしい。
- 「出会って2.5秒でドッキングパパ」・・・watanabe氏のコメント。ぶどうぱんが評価したセンスのいいコメント。
- 「広告コメ延長事件」・・・2月11日、某リスナーの広告コメントで「もうすぐ放送終了ですので、見に来なくてもいいですよ?」が流れた。そのせいか、変に意地になったぶどうぱんは、当初の終了時間(19時)を変更して、時間いっぱいまで(20時まで)延長することがあった。なお、その時のJKを真似た「延長しまーす。」の台詞はかなり似ていたらしい。
- キャラメルコーンの豆は至高の存在。裏からこっそり開けて最初に食べるのがジャスティスである。
- ぶどうぱんの一押しのお菓子はブルボン社のピッカラである。
- この放送での料理の「さしすせそ」とは「砂糖醤油、醤油、酢醤油、せうゆ、ソイソース」のことである。
- 「碑文イレブン」・・・ドドド氏のコメント。ぶどうぱんがブランディッシュ中に碑文を探している時のコメントである。
- 「やっtんtん」・・・2011年の中山記念(G2)で馬券を買ったぶどうぱん。しかし、外れてしまった時に思わず漏らしてしまった言葉がこれである。
- スク水は旧タイプ派である、お尻に毛玉ができるのが好きらしい。
- 「欲望が生んだキメラ」・・・白スクのこと。実際にあるかと聞かれると・・・そういうことらしい。
- 「これはLOLと同じ構造ですよ」・・・行き詰まったぶどうぱんに対して、ヒントを言う時の定番コメント? ちなみに元ネタはWizardry慈悲の不在のダンジョンの構造から出てきた助言コメントを改変したもの。もちろんLOLはLEGACY OF LLYLGAMYNの略称になる。
- チップスターの中の袋が銀色でなく豪華になったことに不満があるらしい。
- プロジェクトA子の作品に登場するC子に深い思い出があるらしい。
- 「ブルマにルーズソックスはあり」「ずらしは浪漫」・・・ぶどうぱんのジャスティス名言集その1
- ヒントでピントのモザイクをモザイク消しの機械で消したことがあるらしい。
- ビックリマンシールのシャーマンカーンを冷蔵庫に貼って兄貴に怒られたことがあるらしい。
- マイルドセブンFKが廃止になると聞いたぶどうぱんは非常に残念がっていた。
- 蚊に刺された時に塗る薬はウナコーワクール派らしい。
- ぶどうぱん家にある空気清浄機は、ぶどうぱん本人が空気清浄機の前を通ると、空気清浄機が激しく音を出しながら動きだすほどの性能のよさを誇る。良いことのはずだが、ぶどうぱん本人はどうやら凹んでいるらしい。
- 「QSD」・・・「きゅうに しごとの でんわ」の意味らしい。 初出は2011年5月18日、Wizardry外伝3 闇の聖典Vol.87の放送開始直後、ぶどうぱんの家の電話が鳴ってしばらくそのまま放置の事件から定着・・・か?
- 喫茶店と雀荘の端っこにいく習性がある。
- なんと、新しく登場したプリキュア「キュアレーズン」であることが判明したらしい。 なお、キュアレーズンの決め台詞は、「おでこのぽっちはうっかりの印 『キュアレーズン!』」 という噂が流れた。(※決め台詞はぶどうぱん作)
- 最近はモーニング息子ではなくなったらしい。
- 「サブウェイ病」・・・朝にかこつけて、サブウェイのサンドイッチを食べたくなる病気のこと。ぶどうぱんも発症したらしい。
- 居酒屋にボードゲームを持っていく悪い癖があるらしい。
- 意外と上下関係に厳しいらしい。過去にモヒカンをしたくらいである。お察しください。
- 大学生のデビューの頃のサークルの出し物で一発芸でリミッターのはずし方を激しく間違えた過去をもっているらしい。
- 赤いきつねに湯を入れて3分で開けて食べていた時期があったらしい。(※補足:正しくは5分必要)
- ニコ生予約枠の24時間制に慣れていないらしく、午後9:30(21:30)からの放送を取る予定が、朝の9:30からの枠ををうっかり取ってしまう習性がある。
初見様へのご案内
この度は、癒し系おっさんコミュニティ「ぶどうぱんの売店」へお越し頂き、誠にありがとうございます。
今後、こちらの放送をより楽しく、そして末永くご覧頂くために、特に大事な事だけを今からお話しようと思います。ひとまずこれだけでも読んで頂ければ、このコミュニティの雰囲気やルールが把握できると思いますので、軽く目を通してみて下さい。
- まず第一に、このコミュニティの常連勢は非常に仲が良いです。団結力・協調性は抜群で、おっさん中心ではありますが、ハタチ前後の者から40代まで幅広い層の親交があります。もちろん女性の常連リスナーもいます。ちなみに放送主は、岩手出身でぶどうぱん(フジパン製の紙袋の商品)が好きな三十路です。同郷の方は是非名乗り出て下さい。きっと話が合う事でしょう。
- 二つ目、常連リスナーには悪い人(性格の歪んだ者)は一人もおりません。放送主ぶどうぱんも実直な性格で、初見様のご来訪はいつでも大歓迎です。ゲームに関するご質問はもちろん、それ以外の関係ない話題でも構いませんので、積極的にコメントしてみて下さい。無視されて孤立するという事はまずありません。それどころか、初見様大好き放送ですので、特に昼放送などは歓迎のお茶が何杯も注がれるはずです。(もちろん、コメントが多すぎたり、ゲームが山場を迎えて放送主が対応しきれない場合はあります) 今、この記事を読む前に、既に経験した方々も多いのではないでしょうか。「初見」と発言した途端に、コメント欄が”初見様いじり”で埋め尽くされ、来て早々困惑した筈です。これは、当コミュニティの名物となった光景であり、初見様にとってはある意味最初の試練とも言えるかもしれません。素直に案内する者、ツンデレ気味に歓迎する者、初対面のくせに失礼な質問で攻めてくる者、そしてひたすら意味不明の者。四方八方から様々なコメントが襲いかかって来ますが、どうぞ寛容な目で見てあげて下さい。
- 三つ目、基本的にこのコミュニティでは、「オウガバトルシリーズ全5作品のクリア」を目標としておりますが、常連リスナー達はゲーム実況から脱線した雑談が大好きです。そのため、ゲーム以外の話題でコメント欄が盛り上がる事も非常に多く、初めて見た方々は困惑するかも知れません。純粋にゲーム攻略のみを求める方は、肌に合わないと感じるかも知れません。実は、この事こそ、放送主ぶどうぱんが最も懸念するところであり、それが原因でオウガバトルファンの初見様が寄り付かなくなってしまうのではないかと、常に気にかけております。そして、「コミュニティ参加時期に関わらず、皆を楽しませたい」というのが放送主の本音であります。ですから、このコミュニティ独特の盛り上がり方にご理解頂けるようであれば、自然と雰囲気に溶け込んでいけると思います。
- 四つ目、放送内ではいくつかの「お決まりの流れ」があります。つまり、テンプレの様なものです。その中でも特に頻繁に出てくる具体例を以下に記載しますので、参考にしてみて下さい。
- テンプレ其の壱 「様をつけろよデコ助野郎」→「すいません」
- こちらは、2009年10月下旬あたりからこのコミュニティで見られるようになった流れです。放送主ぶどうぱんは当初、普通にぶどうぱんさん、ぱんさん、おっさん等と呼ばれておりましたが、一人のリスナーが「ぶどうぱん様」と敬称をつけた事により、それ以来、常連内では必須となりました。放送主が希望しているわけではなく、むしろ照れくさそうにしています。「様」ではなく、「閣下」でも構いませんが、もし呼び捨てにするとリスナーから「様をつけろよデコ助野郎」というコメントがほぼ確実に出てきます。そして、呼び捨てした本人以外にも複数の「すいません」コメントが出現し、この流れは完結します。別に、誰も怒っているわけではありませんので、初めて見た方は誤解しないで下さいね。ちなみに元ネタは、漫画「AKIRA」の”さんをつけろよデコ助野郎”です。
- テンプレ其の弐 「放送主ぶどうぱんの熱唱」→「zzz」
- こちらも2009年11月あたりから出始めた流れです。放送主のぶどうぱんが何か歌うと、確実に「zzz」というコメントが現れ、みんな一斉に眠りにつきます。こちらも初めてご覧になった方々は、間違いなく困惑すると思いますが、便乗して「zzz」とコメントしてみてください。特に意味はないのですから。
- 尚、基本的に彼の歌は全て古いです。「歌は知らないけど、とりあえず眠っとくか」と、内心考えてるリスナーも多数存在します。
- テンプレ其の参 「バリバリ」→「やめて!」
- こちらの元ネタは2chです。「彼氏の財布がマジックテープ式だった」というスレッドで、「支払いはまかせろー、バリバリ」という彼氏の姿に対し、彼女が恥ずかしがりながら「やめて!」と叫んでいる状況を表しています。このコミュニティでも不意打ちで「バリバリ」とコメントする者がいますので、その際は「やめて!」「やって!」「いわて!」等で言い返してあげましょう。
以上、いくつかあるお決まりフレーズの中で、特に頻繁に見られる3つを紹介しました。実はこの他にも、このコミュ特有のテンプレや流行語はたくさんありますが、全部書くとボリュームが膨大過ぎるので、敢えて説明は省きます。大百科にいくつか記載されていますので、参考にしてみて下さい。
尚、より深くコミュニティを知るための参考として、下記のリンクもご覧下さい。
ぶどうぱんの売店 別館
(クリックで飛べます)
別館には、当コミュニティが誇る”お絵かき職人”による作品や、”壁紙職人”によるコテハン壁紙が展示してあります。それに加え、過去に「コミュニティ人数300名突破記念」として放送された、「コテハンの野望」に登場する武将一覧(総勢50名以上)の記載もあります。普段はひらがな・カタカナで名乗っているコテハン勢も、このゲームでは漢字表記になっている者が多いのですが、当時から少なくともこれだけ常連コテハンが存在していた、という事がおわかり頂けると思います。
いかがでしたか、なんとなくこのコミュニティの色がご理解いただけましたか。常連リスナー間では、互いにコテハンで呼び合い、内輪ネタで盛り上がってしまうのも事実です。そういった光景は、初見様にとっては入り込みにくい印象をうけますよね。でも安心してください、何度も言いますが、常連勢にひねくれ者はおりません。話題についていけないルーキーを、小馬鹿にするようなコメントは絶対ありませんので、気軽に声をかけてみて下さい。以前、とある一人の常連リスナーが「友達の家でワイワイ楽しんでいるような放送」と表現しましたが、まさにその言葉を実感できると思いますよ。
また、下ネタは確かに盛り上がるのですが、直接的な言い回しをしたり、しつこかったり、度が過ぎていると、やはり放送内の雰囲気を壊してしまいます。このコミュニティが開設されて、放送が開始されたのが9月中旬ですが、今のところNG登録者はおりません。それも、これまで一緒に放送を楽しんできたリスナー達と放送主のぶどうぱんが、節度あるお付き合いをしてきたからです。「親しき仲にも礼儀あり」という言葉の如く、他の人に迷惑をかけるような発言、あまりにも卑猥な発言などは控えていきましょう。
↓↓↓では、大百科の続きをどうぞ~↓↓↓
外部音声トリガーコメント一覧
この項目はかつて外部サイトの「ぶどうぱんの売店 別館
」のサーバーがクラッシュした時に、別館移転前の外部音声トリガーコメント一覧のデータをサルベージしたものを載せておりました。現在は復旧しているので非表示です。
現在の外部音声トリガーコメント一覧は「ぶどうぱんの売店 別館 外部音声トリガーコメント一覧
」をご覧ください。
ご利用は計画的にw 様子を見て、随時追加・変更を入れます。
※最終更新:2011/11/21・・・2011/5/11分サルベージ分を非表示(削除はしていません)
オウガシリーズの逸話
このコーナーでは過去放送したオウガバトルシリーズの逸話へのリンクです。クリック移動で該当する逸話に飛べます。まとめて読みたい場合は「ぶどうぱん伝説」の「放送終了したオウガシリーズの逸話」をご覧いただけると便利です。
残されたオウガシリーズの放送は・・・?
- 伝説のオウガバトル外伝 // 2010年2月10日のみ行なった伝説の放送。機種はネオジオポケット。
※なお、タクティクスオウガ(PSP)版は発売日より半年は寝かせる予定だそうです。
攻略終了したオウガシリーズの逸話
- タクティクスオウガ(1~3週目) // コミュニティ設立初期放送
- 伝説のオウガバトル(1週目・SFC版) // 2009年12月8日終了
- オウガバトル64 // 2010年1月25日終了
- SS版伝説のオウガバトル // 2010年3月2日終了
- SS版伝説のオウガバトル 墓標// 復活縛りで戦場に散っていった勇者達
- SS版伝説のオウガバトル 進捗表 // 進捗表
- タクティクスウィッチ(完全版) // 2010年9月27日終了(※ウィッチ縛り)
Wizardryシリーズの逸話
このコーナーでは過去放送したWizardryシリーズの逸話へのリンクです。クリック移動で該当する逸話に飛べます。 まとめて読みたい場合は「ぶどうぱん伝説#2」をご覧いただけると便利です。
なお、Wizardryシリーズには、2度とゲーム中に復活できないという「ロスト」という概念が存在する。その為、歴代のWizardryで不幸にも殉職してしまったコテハン冒険者達を、追悼の意を込め以下に示したものが、以下のリンク先にある。よろしければこちらもご覧ください。
攻略終了したWizardryシリーズの逸話
ウィザードリィ ルネサンスの作品
- Wizardry 囚われし魂の迷宮 //(追加シナリオ「修道女の赤き影」を含む) 2010年5月12日終了(Lost:6)
- Wizardry~生命の楔~ // 2010年7月26日終了(Lost:0)
- Wizardry~忘却の遺産~ // 2010年10月26日終了(Lost:1)
ウィザードリィ外伝シリーズ
- Wizardry外伝~五つの試練~(旅人の財産) // 2010年5月25日終了(Lost:1)
- Wizardry外伝~五つの試練~(ガルヴァンの酢漬け男) // 2010年6月8日終了(中断:5/28→6/3)(Lost:0)
- Wizardry外伝~五つの試練~(満月王の子供達) // 2010年5月31日終了(Lost:1)
- Wizardry外伝~五つの試練~(灼熱の車輪) // 2010年6月3日終了(Lost:0)
- Wizardry外伝~五つの試練~(欠けた大地) // 2009年6月17日終了(五つの試練:最終攻略シナリオ)(Lost:1)
- ウィザードリィ外伝II 古代皇帝の呪い // 2010年11月15日終了(Lost:0)
- Wizardry外伝~戦闘の監獄~ // 2010年12月26日終了(Lost:2)
- Wizardry外伝~戦闘の監獄~(慈悲の不在) // 2011年1月9日終了(Lost:1)
- ウィザードリィ外伝I 女王の受難 // 2010年1月25日終了(Lost:0)
- ウィザードリィ外伝III 闇の聖典 // 2011年5月24日終了(Lost:0)
Wizardry 囚われし亡霊の街の逸話
2011年1月27日、PS3版Wizardryルネサンス「囚われし魂の迷宮」の続編、「囚われし亡霊の街」の放送を開始した。なお、お決まりのように盗賊はぶどうぱんで登録してスタートである。
本シナリオ・殉職コテハンリスト(敬称略)
鱧(゙◇|っ (N-SAM Lv.19) シナリオ「囚われし亡霊の街」
11/2/8、ブレスマスラーンB1、HP220の鱧氏はLv.19サンダージャイアントの攻撃で、
230ダメージを受けてやられる。安全に蘇生しようとしたが寺院蘇生失敗で殉職した。
- 初期登録コテハンメンバーは戦士の壁の軍師(登録名:壁)、ぷぅさん氏、僧侶の鱧氏(登録名:鱧('◇|つ)、魔術師のエイル氏、そしてBP20ポイントの司祭のうぃっちはっと氏(登録名:うぃっち☆H)である。しかし、今回は色々と登録名で遊びすぎなのは気のせいであろうか?
- 今回は有料アイテムがあり、ステルダルセ村の売店にPlayStationStoreの文字があった。その項目をみたぶどうぱんは思わず大爆笑するのであった。
- しかし、同時に相変わらず高い装備品の数々にぶどうぱんは絶望する。新規コテハンキャラクターの初期装備はダガーとローブと靴のみ。そんな装備で大丈夫か?
- ボーフォンケルクのダンジョンの最初の扉をみたぶどうぱん。扉を開ける前に慎重に鍵の開錠を行なったが、なんと鍵はかかってなく、最初から開いていたという地味なうっかりをみせた。
- 最初の戦闘中に鱧氏がTorch Lightしか覚えていないことが判明する。回復呪文が使えないパーティは早々に逃げ帰った。しかし、帰る途中にクリーピングコインに鱧氏はやられてしまうという幸先の悪いスタートとなった。
- 今回の所持金は300G しかし、宿屋でHPを半分回復するには最低でも100G、全回復するには200Gも必要である。やむなくぶどうぱんは傷薬(30G)で凌いでいくことになった。
- ダンジョンのモンスターはどうにもならないほど強かった。何しろ武器はダガーしかない上に回復呪文もない。攻撃は魔術師呪文のFlameArrow頼みであるが、使用回数はレベル1ではそんなに多くない。まさに苦難の道であった。
- 仕方がないのでぶどうぱんはモンスターの吟味をして勝てそうな相手のみに絞って戦っていたのだが、その間に徘徊するグリズリー3匹に襲われあっけなく全滅した。開始2枠目のことであった。
- 仕方がないので救出する為に戦士のフルー氏を作成。第1パーティを単騎で回収しにいった。
- 「ヨウナシーフ」・・・とにかくレベルをあげないことにならないコテハン冒険者。その為、戦士のフルー氏を急遽参戦。その代わりに盗賊のぶどうぱんは酒場で一時待機となった。確かに序盤の盗賊の必要性は高くはない気もするが、ひどい言われようである。
- 傷薬の在庫が尽きるか、鱧氏はHealing Touchを先に覚えるかの際どいバトルが続く中、なんとか傷薬の尽きる前に鱧氏がレベル2レベルアップして無事に習得。ようやくスタートラインに立てそうであった。
- 今作品の顔グラは大変人気がある。エルフ女のグラフィック(エイル氏)。ノーム女のグラフィック(鱧氏)。そしてドワーフ女のグラフィック(フルー氏)にはファンができつつある。更には、前作から続いて登場のNPCのフィオレ、酒場のベアトリクス、フェルパー女のカーマイン、ドワーフ少女のターニャもリスナーの人気は高いようである。ただ、人気がある女性キャラばかりなのはこの放送ならではというか、仕方ないね。
- そんな魅力的な女性NPCの中で、ぶどうぱんの一番のお気に入りはベアトリクスであった(過去形?)
- そのフィオレは、あるアイテムを集める依頼をするときにジョイ・オブ・ペインティングのネタをだしたことがあった。
- ボーフォンケルクのB2で念願のショートソードをようやく拾うことができた。しかし、それでも前衛の攻撃力ではB2では通用しなかった。その為、攻撃力の高いファイター相手だと前衛は全員防御して、エイル氏とうぃっちはっと氏の呪文頼みで突破する作戦でレベルと装備を整えていった。
- 「与那国ぶどうぱん」・・・ポークル男のグラフィックが、「探偵 神宮寺三郎 灰とダイヤモンド」で登場する与那国に似ていることからつけられた名前。「●●●崩れ」とか、「額にあるのはレーズン」とか、「オリハルコンに命を吹き込まれた戦士」とか呼ばれているらしい。
- 「俺はもうウサギに30年前から首狩られているんだよ、年季が違うんだよ!」・・・ボーバルバニーの注意事項を教えられた時のぶどうぱんの名言。ドワーフの少女ターニャのクエストの内容である、ふわふわのぬいぐるみを作る為にボーバルバニーを狩って毛皮を集める話を聞いた時に起こった。はたして、ボーバルバニーを5匹狩るのが早いか、それともコテハン冒険者5人狩られるのが早いのか・・・?
- オラニエバンス村にいけるようになったぶどうぱん。その村の売店の販売品にはなんとロングソード。最初のステルダルセ村にはなかった装備にぶどうぱんは歓喜であった。これで前衛も戦えるはず。
- デ・ブーレ迷宮のB1に出てくるLV9メイジの呪文「Flame Field」のダメージは、一発で後衛を倒すだけのある十分な威力であった。半壊したパーティをみたぶどうぱんは慌てて逃げようとしたが、案の定失敗して全滅してしまった。幸いにもこの全滅した場所もまた入り口付近であったため、フルー氏単騎で回収可能ではあったが、今後が不安である。
- 今作の寺院も前作同様に、全滅した6人のうちぷぅさん氏とうぃっちはっと氏の2名を見事に灰化させてしまう見事な仕事をしてしまった。もちろん、灰からの蘇生は無事に成功したものの相変わらず心臓に悪い寺院である。
- ドワーフの少女ターニャのご褒美を「ぱ●●ふ」を希望したぶどうぱん。しかし、その望み(?)に反して戴いたものは500Gとボーバルバニーの牙。クエストアイテムはともかく、金額をみたぶどうぱんは残念そうであった。
- 最新のWizardryは色々と新しい。デ・ブーレ迷宮のB2にある床のスイッチを押したときに「ポチッとな」という描写されていた。それにはぶどうぱんもリスナーも揃って、ツッコミをしたのは言うまでもない。
- 「ヘッヘッヘ!毎度!フルー銀行でやんす!」・・・酒場待機組のコテハン冒険者のアイドルフルー氏の台詞。今作のフルー氏のポジションはお金を大事にもっている役目であった。最初はその預けたお金でこっそりPSPやPS3を買おうとしたが、最近は銀行業をしっかりやっているらしい。ところでそんなキャラで大丈夫か?
- 「ノウナシーフアムスワーム」・・・今作品はマシネ・トヘトB1で生息を確認。リスナーは大喜びであった。
- マシネ・トヘトには「オレンジグミ」が落ちているらしい。更に、ダンジョン内にあった置き紙には「かゆい」「うまい」との文字もあるのを確認した。最新のWizardryって本当に新しいんですね。
- マシネ・トヘトB2に生息するフロストジャイアントのブレス、ザ・プリティーの呪文はあまりに脅威的であった。ここまで順調にいったLv.20のパーティもあっという間に全滅へと追いやってしまった。幸いにも転移の巻物を倉庫に預けていた為、フルー氏によってまたも無事に救出成功。途中でまたしてもぷぅさん氏が灰になるトラブルもあったが、無事に
- 「フリーワープでフィノーデリー急襲」・・・B3に行こうとしたぶどうぱん、適当に飛んだ先にいきなりイベントを発生させるという謎の奇跡をみせた。
- 後衛の鱧氏とエイル氏が司教に転職したおかげもあってか、ベネルク村に行ってからの初期のクエスト・・・ブレスマスラーンの探索も戦闘もかなり安定するようになった。
- リスナー達の一番人気のカーマイン押しに影響されてか、ぶどうぱんも徐々にカーマイン好きになったらしい。
- アウダークルク迷宮B2から出現するブギーマンの後列攻撃に何度も鱧氏がやられてしまう。その攻撃は壁氏でも1021ダメージを受ける威力で、ぶどうぱんは発狂寸前であった。
- 「制御スイッチゲー」・・・新しいWizardryのお馴染みの仕掛け。と、いうより謎解きがほぼないが、大丈夫か?
- 「上から来るぞ気をつけろ」・・・新しいWizardryはやはり違う。しかし、これらのネタ文章は、オールドウィズに対する冒涜か、それともカシナートを出したウィズのネタ文化の表れなのか、それは誰にもわからない。
- アウダークルク迷宮のブギーマンをはじめとする攻撃力の高いモンスターに鱧氏が何度もやられるのに不安を感じたぶどうぱん、どうしても侍が欲しいのもあって、鱧氏を侍に、そして壁の軍師をロードに転職させた。
- リスナーに人気の低いサイラスのクエスト「責任なき脱出」があったが、ぶどうぱんはカーマインちゃんがいないという理由で断った。なお、このイベント中、サイラスのリスナー株価は最安値を更新することになった。
- 鱧氏のやられやすさをずっと気にしていたぶどうぱん。HP増強を狙った侍転職がここに来て裏目に出る。それは比較的安定するブレスマスラーンで転職組みのレベル上げをしている途中の出来事だった。HP220の鱧氏は回復呪文を受ける直前に、Lv.19サンダージャイアントの攻撃で230ダメージを受けてやられてしまう事故が起きてしまった。ここまで何度も何度も生き返ってきた鱧氏。リスナーからは灰芸の正統継承者とも呼ばれていたが、寺院の蘇生失敗でついに殉職となってしまった。ノームにしては高いVIT15(補正込)であっても、連続する蘇生の日々に耐えられなかった。この様子をIkkey氏は「美しく 凛と戦う 侍の 命散る様 涙誘って・・・」と詠った。
- 優秀な(司祭経由)呪文使いであり、侍であった鱧氏のロストは大きすぎた。待機していたフルー氏を司教に転職させるにも遠いのもあってぶどうぱんは3分ほど悩み抜いた。そして、その悩み抜いた結果は使われない「幻惑のケープを有効利用する」という決断であった。その為、ポークル女性のキャラが必要になり、新しくパイの実氏が登録された。職業は初期は僧侶。司祭を経て将来的には侍にする予定である。
- 「波乱の1枠目」・・・一体誰がこの様に呼んだのか、放送開始して最初の枠(特に枠外修行後)は大変な事故が起こる。枠外でパイの実氏を無事に侍に転職させたその日、LV.25コカトリスのブレスでパイの実氏と壁の軍師を除くメンバーがいきなり半壊。しかもうぃっちはっと氏とぷぅさん氏が灰になってしまうというおまけつきであった。
- 「岩融チート疑惑事件」・・・店売り140万の「岩融(いわとおし)」は攻撃力がMAX1700のダメージを与えるチート級の武器(薙刀)だった。これを買おうとお金を貯めていたぶどうぱんに幸運が舞い降りた。なんと、ブレスマスラーンのB2の探索中に、岩融を同時に2本も拾うという神引きをみせた。あまりの出来事にチート・つこうた・バグだの審議の声があがった。なお、実際に使ってみてあまりに強い武器だった為、今後ぶどうぱんの悲鳴が聞けないことを危惧した一部リスナーの声に押されて、この武器を縛るかどうかのリスナーアンケートを行なったが、安定の得票率1位のおうどんの次点である得票率2位は、「使う」の29.3%であった。
- 「隠し扉発見横取り事件」・・・シーフのぶどうぱんは何故かシークレットドアを発見しなかった。ただ、もちろんその代わりに壁の軍師やぷぅさん氏が気配を感じているので何の問題もなかったのだが、それではぶどうぱんのシーフのプライドが許さないらしく、既に両者が気づいている場所を何度も往復して、無理やりぶどうぱんに気づかせたことがあった。
- 「金の力で司祭」・・・ここまで転職を1回もしていないぶどうぱんは呪文が使えない。それが今後の不安になったのか、ある時司祭になろうと考えはじめた。しかしよくみたら盗賊のぶどうぱんのINTは7で、司祭はおろか魔術師すらなれなかった。仕方が無いので店売り販売の司祭の書を使って転職することがあった。なお、INTが低いまま無理やり転職したせいか、転職直後の呪文習得状態はFlame Arrowを1回使えるだけしかなかった。
- 「306万の力」・・・今まで貯めたお金のお布施で短時間で司祭の成長を終わらせ、更には再転職後の盗賊の成長も終わらせたぶどうぱん。そのお布施の総額は306万であった。その様子は「金の力で何でも解決☆裏司祭爆誕☆」と広告で流されるほどであった。
- 「NPC人気投票」・・・ガーディアンが守っていた書物を誰にあげるかリスナーアンケートという名前の人気投票を行なった結果、安定のおうどんは68.6%、カーマインは21.6%、ベアトリクスは9.6%という結果になった。
- しかし、アウダークルク迷宮のB6からぶどうぱんは苦労することになる。アンチワープゾーンの場所も多く、モンスターもムサシとハヤテで何度も手痛い目にあった。
- B6のイベントバトルのLv.99バンシーの嘆きの子守唄は、全体に800ダメージを与えるほどの強敵であった。勝てないと判断したぶどうぱんはEmergency Exitで離脱しようとしたが、ボスには当然の如くキャンセルされ、全滅となった。
- ここで新たなトラブルが発生してしまう。なんと、フルー氏は最初のステルダルセ村にいなかった為に、寺院にも街移動も全くできない状況になってしまった。その為、急遽ルカ氏(戦士)が新しく登録することがあった。なお、救出作業はお馴染みの転移の巻物を使い、無事に完了した。
- バンシーを無視したぶどうぱん。しかし、B7のモンスターはデーモンロードやバフォメットが出現する。その攻撃力は更にインフレが進み、一撃で1800ダメージを超えた。そのあまりの攻撃力にぶどうぱんは、パーティの実力不足を痛感し、ブレスマスラーンでレベルあげを行なうことになった。
- 壁の軍師が見つけたシークレットドアを開けた直後に、なんと盗賊のぶどうぱんがたった今通ったばかりのシークレットドアを発見する謎現象が起こった。
- 「PS3電源落ち巻き戻り事件」・・・2月13日 Vol.52を放送する直前にPS3の電源落ちすることがあった。幸いにもセーブバグ対策のお陰で巻き戻りは30分程度の被害で済んだ。
- 「レーズンスタンガス事件」・・・ついにノウナシーフの本領発揮する時がきた。宝箱の罠「スタンガス」を発動させた盗賊のぶどうぱん。運悪くパーティの誰もが回避できないまま麻痺して全滅してしまうことがあった。この時の様子をIkkey氏は「気を張らぬ 外しに罰の マヒの罠」と詠った。
- ブレスマスラーンを踏破したぶどうぱん。再びアウダークルク迷宮のB7の探索を開始したが、Lv.33のサブナックの与ダメージは2000を超え、たった2ターンで全滅してしまった。しかし、その後救出班のフルー氏をアウダークルク迷宮に行かせたらPS3がフリーズ。全滅はなかったことになった。
- それでもB7の探索を続けるぶどうぱん、サブナックの群れに出会うと即座にEmergency Exitを使う戦術で対応する方針を固めた。しかし、戦闘中のEmergency Exitはランダムテレポートである。その為、運が悪く石の中にテレポートして全滅してしまうことがあった。
- サブナックは先手を取られてしまう以上、どうしても3人以上犠牲者のでるパーティの状態に、ついにぶどうぱんはWISHによる蘇生を自重しなくなった。そのお陰もあってかB7の探索は少しずつではあるが進んでいった。
- B7の最深部にあるクエストボスは、サブナックに比べれば大したことのない相手であった。そして、2月14日 Vol.62の放送(正しくは63枠目)にて無事にカーマインルートENDを迎えた。
- この後、Vol.64の放送でLv.99バンシーと再戦した。サブナック対策でレベルを45まであげたパーティでは全体攻撃も耐えるのは容易であり、もはや敵ではなかった。途中、召喚したグレーターデーモンがまさかの逃亡する事件も起きたが、2ターンで無事に撃破成功。追加シナリオがくるまでひとまず終了となった。
Wizardry 囚われし亡霊の街 シナリオ2の逸話
2011年7月10日 PS3版Wizardryルネサンス「囚われし魂の迷宮」のシナリオ2の攻略を開始した。なお、キャラクターなどは前回のシナリオのものをそのまま引き継ぐ形での開始となった。
- 「夏のコテハン大祭り」・・・シナリオ2の攻略を開始した1枠目のこと。新しい環境になったぶどうぱんは、早速リスナーのコテハン再登録を行ったところ、55人ものコテハンリスナーの名前が流れ出すというカオスなスタートとなった。
- 久しぶりなせいか、いきなりメインパーティが迷宮の中にいて、早速迷子になることがあった。
- 新しいPCでの放送のせいなのか、節電PRしているだけなのか、PCの画面をスリープさせてぶどうぱん1人で悲鳴をあげることがあった。
- シナリオ2では種族フェルパーが開放される。グラフィックを見たいという理由なだけでミレリス氏を作成した。BP20のエリート僧侶からのスタートであるが・・・活躍の機会はこのあとあるのだろうか?
- 放送枠の最後の挨拶で夢中になりすぎたのか、祝福された小盾を売る地味なうっかりをみせた。慣れるまで時間がかかるようである。
- 「いてっ」ってあるのと言われて、ぶつかった扉がシークレットドアだった奇跡な出来事が起こった。しかし、肝心のシーフはそのシークレットドアを発見するという仕事をしないままであった。相変わらずのノウナシーフである。
- 「マフィア一家」・・・追加シナリオで既存の種族にも新グラが追加された。追加されたことをその場のノリで変更した結果。ぷうさん氏(人間男)、ぶどうぱん(ポークル男)、うぃっちはっと氏(エルフ男)と元々の壁氏のグラフィックがそのように見えるようになってしまった。なお、エイル氏(エルフ女)の新グラはおへそがいいらしく、相変わらずリスナーからの人気があるようである。
- 「いい顔の男たち」・・・レベルアップ毎にいい笑顔をするこのゲーム。新グラに変更した直後の、ぷぅさん氏(人間男)の笑顔はヘブン状態で板前と呼ばれ、ぶどうぱん(ポークル男)の顔はイラッ☆とする笑顔。結婚詐欺師とも呼ばれ、うぃっちはっと氏(エルフ男)の笑顔はニヒルなニヤリ顔であった。その表情が変わるたびにぶどうぱんは大爆笑。なお、何か悪いことを企んでいたのではないだろうかと言われたうぃっちはっと氏の笑顔が影響したのか、大事なPIE(信仰心)を失うというある意味おいしい場面もあった。
- アンゼルムからのクエスト中、お目当てのウィッチのリスさんと初めて出会ったぶどうぱん。「脇がいい」と、わざわざマウスカーソルでなでなでするほどの大興奮であった。
- 「闇を告げるものも弱いなぁ」・・・胸の大きいフェアリーのレディ・マルバスとは戦闘になった時に言った台詞。壁氏が一撃でレディ・マルバスを倒したものの。その直後にお供の闇を告げるものに壁氏がクリティカルでやられるという微妙なフラグ回収をみせた。
- 「よろしくお願いしマロール」・・・「ロミルワこつ」と挨拶したリスナーに対して返した挨拶がこれである。が、他のリスナーには評価されなかった。残念である。
- クエストが厳しくなってきたのもあったのだろうか、cibo氏をフェアリー忍者として登録したくなったぶどうぱん。しかし、フェアリー登録条件はシナリオ3を買ってあることが条件らしく、泣く泣く断念せざるを得なかった。この様子を「妖精の 見せた夢見て 課金かな」とIkkey氏は詠った。この次の放送ではさすがに課金をして追加シナリオを買ったようである。新しくフェアリー僧侶のcibo氏が加入となった。
- ザンケル街跡へと進むシークレットドアをめずらしく見つけたぶどうぱん。それに歓喜したぶどうぱんはそのメッセージ表示をマウスで動かすほど仕事をしたこ とをPRしようとしたが、システムが拒否反応をおこしたのか、ステータス画面で何度も隠れてしまうことがあった。・・・ちょっと待て、そんなにアピールす ることでもないような気がする。
- どうしてもcibo氏を加えたいぶどうぱんは、誰を酒場待機にするかアンケートをとった。やはり得票率1位は安定のおうどんであったものの、2位は17.9%のぶどうぱん、3位は14.6%うぃっちはっと氏であった。・・・本当にいいのか?
- ちなみに罠を解除する人がいなくなるため、書物でcibo氏が忍者となった。しかし、レベル統一していないせいもあってかその次の枠で2回もやられる幸先の悪いスタートであった。こんな調子で大丈夫か?
- アマンデルのある場所がわからないぶどうぱんはリスナーに答えを求める為アンケートをした結果。4番目の小麦粉かナニカダが最高の得票率71.9%を獲得した。しかし、当然答えは選択できない為、結局得票率2位のバメルヘヤを選択したものの外れであったのは言うまでもない。
- シナリオ2以降の軍師役を務める槍氏に剣聖が役に立つか相談したぶどうぱん。しかし、槍氏の答えは無常にも「無いですね、全く」と冷静な答え。そのため、ぷぅさん氏を侍にクラスチェンジすることがあった。また、更にフェアリーのcibo氏を1回ビショップに転職させて魔法の使える忍者にした。
- 「サブナック」を「ザブナック」と読み間違えたことがあるらしい。冷静に軍師の槍氏に突っ込まれたのは大分過ぎてからのことだった。
- 「スタンガスと6つの墓」・・・フェアリー忍者のcibo氏がディースメン迷宮の宝箱のスタンガスの解除に失敗。罠を発動させて見事にパーティを全滅させてしまうことがあった。しかし、酒場待機のぶどうぱんが早々に回収して事なきを得たのはいうまでもない。
- 「壁氏専用装備」・・・壁氏は悪の君主。そのため、灰になったとき装備回収をしようとしたら、壁氏の装備しているものが性格限定装備の呪いにかかって全く外せないことがあった。
- シナリオ2のラストクエストと思われたウォーテリングの最深層に何とか突入したぶどうぱん。しかし、今までと同じようにはいかないモンスター達がそこにはいた。今までのようにスピードと攻撃力で押し切れなくなる程強い相手であった。その為ついに壁氏はヒュージシールドをメインで使いはじめるようになった。
- 2011年10月09日、Vol.113の放送にてぶどうぱんは、シナリオ2のクエストの最後と思われる前座のモンスターも嫌らしい状態異常攻撃を使う上に強い攻撃力を持った相手だった。その攻撃により壁氏やうぃっちはっと氏もやられてしまうものの。エイル氏のウィッシュの力を借りて奇跡的にも回復させなんとか倒すことに成功した。
- 前座のモンスターを倒し、いよいよ本命のラスボスと対戦するかと誰しも疑わなかった。しかし、そのラスボスらしき者から前座と思われるモンスター達の衝撃な事実を聞かされた後に、いきなりエンディングロールが流れるという事が起こった。延長枠を取ったのもあったのだろうか、あまりのことに呆然とするぶどうぱんの姿がそこにはあった。
- その後、同じ延長枠中にベアトリクスのクエストを発見したぶどうぱんは、今度こそラスボス達を倒しに向かった。何しろ、ラスボスは先程の前座のモンスターから誰もが苦戦を予想した。しかし、そのラスボス2連戦は召喚したサブナックの荒ぶった一撃で先手必勝とばかりにあっさり撃破。そのことにぶどうぱんは大爆笑。その後のラスボス達の小物臭のする声にリスナーは総突込みをしたのは言うまでもない。
- 「召喚獣の方が強いんです。助けてください」・・・シナリオ2のベアトリクスのクエスト完了時に、主人公達の顔色の悪さを心配したベアトリクスが声をかけたときに返したぶどうぱんの台詞。リスナーは大爆笑。あまりのことに「主人公はサブナックさん」とのタグまでつく程であった。しかし、召喚獣の力を借りてもクリアはクリアである。シナリオ2を無事に攻略したのは、同Vol.113の延長枠中、日が変わった2011年10月10日のことであった。
Wizardry 囚われし亡霊の街 シナリオ3の逸話
2012年5月11日、Vol.118の放送(Vol.114~117までは2011年10月10日に放送済)から、PS3版Wizardryルネサンス「囚われし魂の迷宮」のシナリオ3の攻略を再開した。なお、シナリオ3もキャラクター・データは引き継ぐ形での開始である。
- 購入当時はまさかこれがKOTYにノミネートされることになるとは、ぶどうぱんも本人も予想もしなかったこの作品。果たして無事に攻略完了することができるのか。それだけが注目ポイントである。
- 「Sabnackry-囚われし召還士-」・・・相変わらずのハイリスクなバランス。サブナックが主人公的活躍をみせているから、いつしかこのタグがつくようになってしまった。色々とお察しください。
- アンチスペルゾーンでイベント戦闘になるLv59ブギーマンとLv49サンダージャイアントに大変苦労することになった。今までのように真の主人公である召喚獣サブナックを使うことができないだけで大幅戦力ダウンの上に、回復もWishも使うことができないという心が折れそうな条件であった。幸いこの戦闘から逃げることができたので、全滅は回避できたものの。ぶどうぱんには全く打つ手が浮かばなかった。
- その数日後、うぃっち☆H氏を妖術師にして、レベルを90まで育てて少しでも攻撃力をあげて再挑戦したが、全く結果は同じものであった。ひどい話である。
- 対策を練ろうにしても、ヒュージシールドを使える壁氏の回避はこれ以上あがらない。攻撃しないから早業の短剣や小豆丸が候補にあがったがどちらも装備できなく、根本的な対策がいるように思われた。
- このような詰みと思われた状態であったが、再挑戦2回目の最初のターン中に壁氏が何回かかばうことができたのがこの戦闘の決め手になった。元々攻撃力はそれなりにあるパーティ。途中パイの実氏がやられる惨事になるが、ギリギリで切り抜けることに成功した。
- パイの実氏があまりに犠牲になっているせいもあって、ついにVITが基本値11まで落ちてしまった。その為、これ以上やられない為に急遽cibo氏を前衛に出し、回避に期待することにした。なお、パイの実氏は後衛からも攻撃可能な装備をしている為、攻撃力には影響はない。これで少しでも安定すればよかったのだが・・・。
- レベル90超えのパーティではあるが、それでも全滅の危険性があるのがこのゲーム。グラハム迷宮の下層にいるリバースウィスプやソウルイーターStun Waveで全員気絶。さらにソウルイーターは通常攻撃でも一撃必殺のクリティカルヒット持ちである。その為、1ターン目で少しでも運が無かったらすぐに全滅寸前までいってしまう状況が続いた。何度も何度もパーティが全壊寸前になる様子をみて、もうぶどうぱんは泣きそうであった。
- この事態にぶどうぱんは思い切ってメンバーの入れ替えを行う。ここまで前衛で活躍してきた壁氏とぷぅさん氏を酒場待機させて、代わりにフェルパーロードの親衛隊氏、フェアリー侍のみしぇる氏を加入させた。AGIをかなり重視(AGI高い種族と女性)で、レベルも全員100以上である。これが少しでも何とかなればいいのだが・・・。
- しかし、その報告をしたわずか5分半の後、ヒスアンホリネスのCloud of Death 1回でPT全員やられて全滅となった。呪文1回でこれである。これはひどい。
- なお、街移動をする為に、あさひな氏が改めて酒場に登録された。ちなみに職業はフェルパー男戦士である。
- その20分後、戦闘中にEmergency Exitを使って緊急脱出を図ったが石の中に入ってしまった。
- その後も、cibo氏の識別ミスによりスタンガスを発動させて全滅。ソウルイーターのStun Waveで全員気絶からの全滅。深淵なるビブロスの石化連続攻撃からのWish失敗による全滅。更に10Fに入って1歩でエンカウント。先手を取った深淵なるビブロスの石化連続攻撃で何かをする前に全滅してしまった。バランス崩壊とはまさにこのこと。敵モンスターだけが強くなる超インフレな戦闘が続き、プレイヤーぶどうぱんには救いもなにもない展開であった。
- 「壁潜入大作戦~逃亡失敗即終了~」・・・壁氏が単騎でグラハム迷宮10階にマップ埋めの為に潜入する大作戦。これは、このゲームには迷宮内ロストがないという仕様を逆手に取った高度な作戦である。ちなみに単騎突入の為、仮に(?)全滅しても蘇生するのは壁氏のみでいい。回収はFreeWarpを使えるぷぅさん氏が回収すれば何の問題もない。なお、エンカウント防止アイテムはぶどうぱんのプライドの問題か、縛りで使わない方針であることをつけ加えておく。
- その作戦中、壁氏はサイレントガーゴイルに遭遇することがあった。しかし、壁氏が1人きりで、しかも盾のみしか装備していない姿を、サイレントガーゴイルが脅威に思ったのか、思わず逃げ出すことがあって奇跡的に助かる事があった。
Sorcerianの逸話
2011年10月15日、PC-9801版Sorcerianの放送を開始した。このゲームは自由度が高く壮大なシナリオボリュームを誇るサイドビュー型アクションRPGである。本元のソフトは1988年発売(PC-8801版の後のもの) 開発・製作は日本ファルコムである。今回はEGG版Sorcerian CompleteでSorcerianの世界へと赴くこととなった。
- 今回の縛りルールは「不老不死は使わない」「詰まったら経験者リスナーさんにアドバイスを授けて頂く」の2つのみであるが・・・早速、軍師役のIkkey氏にアドバイスをもらっていたのは気のせいではない。通常運行である。
- また、今回の縛りルールは「ノーリセット」「データロード」「やり直し」の条件はないことを改めて追記しておこう。
- 今回のメインパーティは、ぶどうぱん(登録名:BUDOUPAN)(FIGHTER・MALE) 壁氏(登録名:KABE)(DWARF・MALE) 鱧氏(登録名:HAMO)(WIZARD・FEMALE) えりゅ氏(登録名:ERYU)(ELF・FEMALE)の4人であった。なお、キャラクター作成枠中に早速鱧氏をウィザードで作ったのかエルフで作ったのか忘れる健忘将軍ぷりを発揮した。こんな状態のままでソーサリアンの世界に赴いて大丈夫か?
- キャラクターの職業選択で壁氏は狩人。鱧氏は看護婦。えりゅ氏は歌うたい。ぶどうぱんはパン屋を所期選択した。しかし、1年経過させたら、FIGHTERのぶどうぱんのSTRが下がってしまった。それをみたぶどうぱん、このままパン屋で暮らしていくことに不安になったのか、傭兵に早々に転職させることがあった。
- 「公式エミュの暴走 コピーガード暴走END」・・・セーブをしようと試みたぶどうぱんだったが、公式エミュ(EGG)設定を上手くできていないらしく、ドライブ2が書き込み禁止でゲーム進行不能となった。もちろん、公式の説明書を読んだぶどうぱんは早々にセーブしたが、昔のゲームらしくリセットを押す仕様の為、その後の再開ができないようになった。仕方が無いのでリセットを押してやり直したが、今度はセーブデータの場所で迷うぶどうぱんの姿があった。
- 更に、シナリオを始めたもののプレイヤーのHPが見れなかったりとか操作方法がわからない状態が続く、CapsLockで確認できることがわかったのは説明書を読んで1分後のことだった。前項のことも同じ枠で起こったことより、別名「説明書を読む枠」とも呼ばれるようになった。
- ジョイパットのせいか操作が上手くいかずにドアに入れないことがあった。これは今後も苦しむこととなる。
- 最初のクエスト「消えた王様の杖」にて、酸の部屋を探すので迷子になったぶどうぱん。ブラック孔明に早速ひっかかりダメージ部屋に入ったり散々なスタートをみせた。
- 「大事なことなので2回調べる」・・・しかし、酸の部屋をみつけてもこの先の進み方がわからないぶどうぱん。さまよい続けた結果、ツボを2回調べたら中にあるものやフラグが立たないことが発覚した。
- 「九八の ドットの粗さ 大魔境 観るつらさより やる地獄かなw」・・・Ikkey氏の一句。EGGの公式エミュレータが悪いのか配信環境とソフトが悪いのか、ドットが粗く放送が非常に見づらかった。なお後に、配信ソフトを変更して改善された。
- 無事に最初のシナリオをクリアしたぶどうぱん。しかし決定とキャンセルを間違えたせいか、王様のつえをそのままもって帰ってきてしまった。代償は200EXP獲得できなかっただけであるが、こんな調子で大丈夫か?
- 次のシナリオで「暗き沼の魔法使い」を選んだぶどうぱん。しかし、何を勘違いしたのか、ぶどうぱんは早々にペンタウァの町に戻ってしまい、1年を無駄にすることがあった。
- このシナリオでも、途中で迷子になってしまう。当然、今回もノートにマッピングをしていくが、どうしても見つからないことがあった。結局Ikkey氏の助けをかりて無事にキーアイテムのムーンストーンを手に入るまで、2枠分まるまる時間を費やすことがあった。しかし、ムーンストーンを入手してからはスムーズにシナリオクリア。さすがに今回の幸福のコインは無事に王様に献上した。
- 「てんのかみがみたち」は3人のシナリオ。ここではさすがにレベルアップの早かったぶどうぱんが外れることとなった。このシナリオの影響したのか、これで並び順が壁氏、ぶどうぱん、鱧氏、えりゅ氏の順番に入れ替わってしまった。
- 「うしなわれたタリスマン」のシナリオ中についに犠牲者が出てしまった。シナリオ中のデヒヘル戦のことであった。エルフのえりゅ氏はエルフのせいかレベルの上がりも遅くHPも少ない影響もあるのだが、一番の原因はその道中で並び替えをしてぶどうぱんを一番前に出して、壁氏を一番後ろにしてしまった判断だったのかもしれない。アンチマジックのトラップを何度も受ける壁氏を後ろに下げた結果がこれである。
- その後、えりゅ氏を無事に蘇生させたものの。(現時点では成功率100%だから失敗しない)うしなわれたタリスマンのシナリオの経験値は当然得られていないので、レベルアップもまだ先である。今後も不安である。
- 「ロマンシア」のシナリオの途中でセリナ姫を助けて送り出すイベントがあるのだが、そのセリナ姫のHPは600。そのHPは壁氏と同じ値だった為に先頭に出して動かすことがあった。しかし、姫だからか非力な為に扉をあけることができなかった為、やむなく戻す。そんなに上手くNPCを的にはできないということか・・・。
- 王様が嫌いなのか? それともただのうっかりなのか。このロマンシアのシナリオでも献上し忘れることがあった。しかも、ヴァイデスを倒した後にクリフト4世を訪れ忘れて、聖なる盾も取り忘れる見事なうっかりをみせた。そして、開き直ったのか最初に献上しなかった王様の杖は売ってしまった。うっかりの連鎖が止まらない。
- 「氷の洞窟」のシナリオのスタートは散々であった。壁氏の呪い状態を解除しないままシナリオスタートさせたものの、凍結対策を何もしてなかった為、ダンジョン内で凍結の状態異常になった鱧氏を動かしてしまった為、2人目の犠牲者となってしまった。幸いシナリオ続行不可能と考えたぶどうぱんは早々に戻って蘇生させたものの、これで1年を無駄にしてしまった。
- 凍結対策で魔法をかけようとしたもの属性をかける魔法を間違えるうっかりの上に、さらに所持金不足になった為に「氷の洞窟」を断念することになった。
- さらにうっかりは続く。鱧氏の装備の初期状態にかかっている属性を考慮しなかったらしく、凍結対策の魔法のかかった装備ができないことがあった。やむなくえりゅ氏の装備にもう1回魔法をかけることになった。
- 「俺にお礼を」・・・クエスト突破したけど、物質的なお礼がもらえないのでぶどうぱんがつぶやいた言葉。初出は氷の洞窟の妖精からお礼の品をもらわなかったことによるが。決して高度なギャグではない・・・とは思いたい。
- 戦いの鎧は木星10、PLATE ARMORは木星12。 木聖の数字は防御に影響しているらしく、性能をみるとPLATE ARMORの方が良いはずなのだが、かかっている効果を忘れていたぶどうぱん、後で手にいれた戦いの鎧を装備してPLATE ARMORを売り飛ばすことがあった。なお、その事実を後で言われたことで悲鳴をあげたのは言うまでもない。
- 「同化してるぜ?」・・・このゲームで呪い状態はキャラは青色で表示される。また、この時の攻略中の「呪われたオアシス」のシナリオの室内の壁の色も青色。壁氏と壁の色の両者が全く同じ色となる奇跡が起こった。その様子をみたぶどうぱんの渾身のダジャレがこれである。どうかしてるかどうかは各自で判断をお任せしたい。
- シナリオ「呪われたオアシス」にて、聖水(強力な方)を取りに行ったときにバジリスクの攻撃で3人石化するアクシデントが起こった。当然石化解除をもってないぶどうぱんはやむなく3人を見捨て、無理やりストーリーを進めたもののえりゅ氏1人で無理やり進めた。
- しかし、えりゅ氏は最深部の壺のあるエリアでついに毒ガスのトラップにかかってしまう。ここまでえりゅ氏はHPの回復するHEALで何とか耐えてきたものの、毒となってしまったらどうしようもない。毒を治すCUREは鱧氏が持っているアイテムにかかっている為使うことができない。それでもシナリオクリアできると思ったぶどうぱんは、更に奥に進もうとしたのが大きな判断ミスとなってしまった。結局、攻略が難しいと戻ろうとした時のえりゅ氏のHPは残り600程度。その後も時間経過と攻撃でダメージがじわじわと減り、最後の最後、ペンタウァの町に戻る直前に鳥の攻撃をなんとか回避しつづけてきたが、全部回避するのは難しくついに力尽いてしまった。初の全滅であった。
- メインパーティ4人しか作成してないのもあってか、誰かを蘇生をする為のキャラクターがいない為、急遽槍氏を作成することになった。(登録名:YARI)(FIGHTER・MALE) しかし、彼の活躍はほんの15分もなかった・・・。
- 槍氏を作成したところで、各キャラクターの蘇生料金が判明した。1年経過後の、えりゅ氏は140Gold ぶどうぱん・壁氏の復活費用は180Gold 鱧氏は260Goldであった。一見絶望的に思われたが、壁氏は730Goldも持っている上に銀の剣をもっていた。そこに唯一の希望を見出したぶどうぱんは、槍氏を年収の高いスパイ(年収19Gold)で、9年も爪に火をともすような生活と諜報生活で過ごさせ、なんとか194Goldまで貯めた。
- しかし、10年経過で壁氏の蘇生確率80%で蘇生料金990Goldに変わっていた。鱧氏に至っては蘇生確率60%の上に蘇生料金は1430Goldと見事に詰み状態。これをみたぶどうぱんはさすがに心が折れたのか、ぶどうぱん泣きのやり直し、改め「槍なおし」のセーブデータロードとなった。また、同時に槍氏のキャラ作成も「槍なおし」となった。
- 「桃栗三年槍8年www」・・・上の様子を現した秀逸のタグの1つ。ももぐりさんは3年で年季あけしたが槍さんは8年無駄働きをしたって事らしい。
- さらに「槍なおし」の「呪われたオアシス」のシナリオ中、今度は鱧氏が石化した。さすがに対策アイテムをもってきたぶどうぱんだったが、前回の苦い経験が残っているせいかパニックになったぶどうぱんは、慌ててSTONEFLESHを2人にもたせて、連打して2人でアイテムを使う見事なうっかりをみせた。
- しかし、やはりこのシナリオは難しいのかまたしても鱧氏以外の3人がバジリスクの犠牲となった。慌てて部屋を移動した為、石化していたのも気づかずSTONE FLESHを使う暇もなかったが、今度は何とかシナリオクリアした。
- 犠牲者が度々出ているせいもあるのか。全てのシナリオに参加しているせいもあるのか。人間のWIZARDなのもあるのか。どういうわけか鱧氏のHPとレベルだけが高すぎる現象が起こるようになった。
- ドワーフは年齢60になるとグラフィックが変わる。そのグラフィックはいかにも悪党顔していて、そのあまりの代わりぶりにぶどうぱんは大爆笑することがあった。ぶどうぱん曰く「カルマが低いせいだよ」とのことであったが、たぶん関係はないような気がする。
- 追加シナリオ1の「ああ、ジョセフィーヌはいまいずこ」に出てくるモンスター「くろずきんのバンブー」の攻撃は、石化攻撃で非常に危険である。シナリオ中に警告を受けていたものの。強引に倒そうとしたのがいけなかったのか、全員石化してしまい。あっという間に全滅となった。幸い、ぶどうぱんが街滞在していたので、回収はできたものの、蘇生料金が非常に高くて全員蘇生できない状態であった。その為、2度目のセーブデータロードとなった。
- くろずきんのバンブーの大活躍は続く、その後出直した一行に今度は鱧氏とえりゅ氏を石化させるという石化成功率の高さをみせる。このまま3度目のセーブデータロードになるかと思われたが、なんとその後の探索した結果、とあるキーアイテムさえあれば、くろずきんのバンブーの対策をできることが判明した。しかし、このシナリオ中は壁氏単機で進むことは変わらない。
- 幸いにもボスはたいした強くもなく壁氏1人(+ジョセフィーヌ)で撃退することができたものの、クリア時に貰えるドラゴンのすいしょうは壁氏が持つことが出来ない為、鱧氏はやられたままであった為、鑑定することもできなかった。収支はマイナスであった。 (※補足:ドラゴンのすいしょうは、火1・木7・月10・土2・ANGUISHの魔法を使える効果がある。)
- 追加シナリオ1の「アマゾンのつるぎ」のシナリオボスは強敵であった。まず、動きがアグレッシブであり、苦手なアクションを強いられたぶどうぱんの操作も上手くいかなかった。その上、そのボスの火の魔法の威力も強く、HPの少ないえりゅ氏を回復する暇すらなかった。何とか、ぶどうぱんは鱧氏のRESURRECTでやられた仲間を蘇生させようとしても、
蘇生直後のHPはわずかしかなく何度も何度もやられる壁氏とえりゅ氏の姿がそこにあった。もちろん、ぶどうぱんお得意の今までのように一度戻って態勢を整えることもできないボスというおまけもついて、全滅となり3回目のセーブデータロードとなってしまった。新年早々ここまで立て続けで全滅すると色々心配である。 - しかし、強敵とわかれば同じ失敗を繰り返さないのがぶどうぱん。前もってクイックセーブをした後に、HEALを常時効果がある状態のまま。地道に攻撃を繰り返して倒すことに成功する。なお、ここで手に入るノーイラテームのつるぎは使える者がいなかった為、泣く泣く売却することとなった。
- 追加ディスクのシナリオに入った影響か、ここにきて3人限定参加のシナリオが増えてきた。当然メンバーはスキルとキーとなる魔法の修得している関係で壁氏、鱧氏、えりゅ氏の3人でぶどうぱんは毎回街で待機しつづける日々を過ごしている。このまま冒険に出ることなく世代交代になるのか、地味に注目されているらしい。
- 続けて、追加ディスクの戦国ソーサリアンのシナリオを開始した。このシナリオは世界観が戦国時代の日本を題材にしたものであるが、そのシナリオ最初、操作キャラクター(壁氏)がいきなりカタコトで話している事実が判明。思わずぶどうぱんもリスナーも大爆笑。しかも、その後の会話は普通に話しているというさらにショッキングな事実も判明した。
- 戦国ソーサリアンのシナリオ3の探索中に、えりゅ氏は呪い(魔法を使用不可状態)にかかってしまう。HP回復魔法ヒールを唯一持っているえりゅ氏が戦力にならなくなったこともあって、進行にかなり苦労することとなった。
- そのボスは石化攻撃をする難敵であることで、さすがのぶどうぱんもクイックセーブで何度もやり直せるように準備した。えりゅ氏の魔法を封じられた状態で、なかなか厳しい戦いになると思われたが、たまたま持っていたアンチマジックの指輪をもっていたのが幸いし攻略に成功した。なお、その指輪をもっていたのは確実に入手するアイテムではあるが、ここまでずっと持ち歩いていたのは偶然である。
- しかし、クイックセーブとロードで起こるバグを偶然引き起こしてしまい。このシナリオ攻略後に、何故かバグでHP65535まであがった壁氏、えりゅ氏、鱧氏が追加で出来てしまった。元の壁氏、えりゅ氏、鱧氏は何故かDEAD状態になっているというバグ状態であったが、バグキャラクターは削除。元のバグが起きてないキャラを蘇生して先のシナリオを進めることとなった。
- しかし、そのキャラクターではシナリオ3がクリア済でないことがシナリオ4攻略中に判明し、もう1回シナリオ3のボスを倒すことになった。2度楽しめて美味しいかと思いきや、安定してしまったのでそこまででもなかったようではある。
- アンチマジックの指輪はその後のシナリオ5のボスでも大活躍。まともに戦うと面倒なボスのようにみえたが、難易度が激変したのもあったのか、比較的安定して戦国ソーサリアンを攻略完了した。
- その後、おさわりということでピラミッドソーサリアンを始めたが、戦国ソーサリアンと同じく、3人までだった為にまたしてもぶどうぱんはお留守番。いつものメンバーで始めることになった。
- おさわりということでピラミッドの中に入ったのはいいが、スパイクの罠のダメージが凶悪すぎて、あっという間に全滅してしまうことがあった。おさわりなのでそのまま無かったことになったのは言うまでも無い。
- このピラミッドソーサリアン。難易度が非常に高く、全滅も何度も何度も繰り返したり、必要な魔法を取りに戻ることもあった。時には放送開始の1枠目がなかったことになっていることもあった。
- ピラミッド最終シナリオのラスボスも攻撃ダメージが異常な大変な難敵であったものの。心が折れそうになったぶどうぱんは、準安置をみつけだす地道な調査と折れない心で無事に攻略することに成功した。
- 2012年3月2日、ファルコム純正のシナリオはVol.103の放送で無事に完結した。しかし、サードパーティが作成したシナリオがまだ残っている。ぶどうぱんはこの後も引き続き、「宇宙からの訪問者」のシナリオの攻略を開始する。
- 追加シナリオから難易度も格段に跳ね上がり、何度も何度もやられているせいもあってか、蘇生の魔法のRESURRECTはえりゅ氏と鱧氏の2人持ちであるが、石化を治す魔法STONE FLESHはえりゅ氏しかもってない。そのせいもあって、シナリオ「食虫植物の森」のボスの石化攻撃で何度もクイックセーブ&ロードを繰り返す目にあった。しかし、ごり押しで倒したと同時に全員石化で全滅するというオチも2回披露するほどの難敵であった。
- セレクテッドソーサリアンのシナリオ「美しき花嫁」は、ソーサリアンの優しい妻を求めて旅立つシナリオであった。そのシナリオは当然ながら、ぶどうぱんJR(2代目)が攻略し、その結果、想像の通りの結果に落ち着いた。
- 「灼熱のワナ」のシナリオ終了後、持ち帰ってきたアイテムを分配も売らずにそのまま捨てることがあった。このシナリオを越しても鱧氏はまだまだ元気。ついに年齢は98歳になり。レベルも50でHP10000の大台になった。Wizardryの頃の鱧氏とは違った逞しい魔法使いであった。
- 「時の神殿」のシナリオ中、3つの水晶の順番を正しい入れ方をしてしまったせいで、強制シナリオクリアしてしまったことがあった。もちろん、慎重派のぶどうぱんはこまめなクイックセーブをしてあった為に、即座にリロードしたのは言うまでも無い。なお、うっかりの原因は水晶の順番だけを覚えていて、順番通りいれたら効果がどうなるかまで全くみてなかったことであった。これはさすがのIkkey氏もお怒りになるほどであった。
- なお、このシナリオ「時の神殿」では、誤字がいろいろ多くその都度突っ込みをいれるぶどうぱんの姿があった。
- シナリオ「闇に消えた女神」のボスを倒したものの、経験値の表示も出ない上に、部屋には転送されて入ってきたので出るに出られず一度やり直したことがあった。
- 最後のシナリオとなった「それいけ!ドトーのトライアスロン」は、職業限定のシナリオであった。その為、今まで育てたメンバーは使えない為、ぶどうぱんは無理やりにでも新キャラを作って攻略することになった。その経過時間は100年近く、エルフのえりゅ氏の年齢が200にも達し、準備時間は2枠程度もかかる面倒なものであった。攻略したメンバーはネギ氏、あさひな2(1回寿命で再度キャラ作成し直し)氏、えりゅ氏、ぶどうぱんJR2で攻略したが、当然このシナリオの後、ロードして時が巻き戻ったのは言うまでもない。
- その後、セレクレッドソーサリアン5のユーティリティのモンスターと戦い勝利し、無事に全シナリオを攻略完了となった。総数放送枠数は169枠、5月7日のことであった。
リスナー参加型ゲームの逸話
カルドセプトDS オンライン対戦の逸話
2010年6月21日、DS放送環境が整ったことにより、リスナー参加型企画第2弾「カルドセプトDS」をWifi対戦企画が始動した。なお、ぶどうぱんの過去のカルドセプトの栄光の軌跡は、「カルドセプトセカンド(クリックで飛べます)」の逸話をご覧ください。
基本ルールは「エキストラカード禁止(E禁止)」 また、それとは別に「ハイランダー(各カード1枚制限)&E禁止」と「N(ノーマルカード)限定」のブックを準備しておくと幸せになれるかも知れません。
- カルドセプトDSをWifi対戦で放送したぶどうぱん。しかし、最初の成績は「魔力枯渇」であった。当時のブックを作ったぶどうぱんを何故こんなブックを作ったと何度も責める場面もみられた。
- 「ぶどうぱん現象」・・・どういう訳か、ぶどうぱんは先制持ちを忘れてしまう。仕方ないね。
- 「自分ハウント騒動」・・・ハウントのカードは対象のセプターが1ラウンドAIに自動操作されるカードである。通常は妨害の為に相手に使うカードだが、兜氏は連打しすぎたせいか、自分にハウントをかけてしまった。そのAIはバンディットで攻め、援護にバジリスクを使ってしまう斬新な攻めをみせた。ただ、それでも土地は取れかった。この事件はぶどうぱんに高く評価され、大百科入りとなってしまったが・・・、後ほど、ハウントの仕様を報告してしまったリスナーにより、実はこの事件で密かにうっかりしたのは大百科職人であることが発覚した。
- 「たなぼた勝利」・・・4位の青ヒゲ氏の高額領地侵略によってそげぶ氏とフルー氏の土地を見事に奪うことに成功。その結果、ぶどうぱんに1位が転がりこむということがあった。実質のMVPはもちろん青ヒゲ氏である。
- 「同盟者侵略事件」・・・初の同盟戦でぶどうぱんはリスナーのうに氏と組むことになった。対戦相手が1人がうしにく氏で、名前が非常に間違えやすいのが影響したのか、ある時、何故か同盟相手のうに氏の領地を侵略するうっかりを見せ、更に、別の戦闘ではうしにく氏を応援するといううっかりをみせた。しかし、めげずに同盟者のうに氏はホーリーワードXをぶどうぱんにつかうフォローをみせ、見事にぶどうぱんを城に導き、勝利をものにした。
- 「バルダンダースの奇跡」・・・レベル5領地の攻防で起こった放送的な奇跡。この領地は最初ミノタウロスが駐在していたが、その土地を踏んだぶどうぱんのバルダンダースで攻めたのが全ての始まりだった。ぶどうぱんのバルダンダースが変身したのはなんとニンフ。領地に駐在するミノタウロスを魅了して見事に領地を勝ち取った。しかし、それを黙ってみている参加者はいなかった。グレムリンで攻められた時は、バルダンダースはデュラハンに変身して凌いだが、ドラゴンゾンビに攻められた時はヘルハウンドに変身。最後まで領地を護ることはできなかったが、この奇跡により結果のグラフの変動が物凄く激しい上下運動となった。(※Vol.18の放送)
- 「2人のぶどうぱん」・・・外伝の軍師が操るセプターの名前はなんとぶどうぱんにそっくりであった。その為、ブラックリスナー達が間違えて発言するという出来事が多発した。彼らは総魔力やリゾートに行く頻度で区別しているらしい。
- 「火風ブックケルダー事件」・・・いつもは水クリーチャーを多くいれているぶどうぱん。たまには・・・と、気分を変えて火風ブックを選び、ステージをランダム決定したら、なんと水領地の多いケルダーが選ばれた。涙目である。
- 「メデューサ栓抜き事件」・・・メデューサ+栓抜きコンボできめようとしたぶどうぱん。しかし、メデューサの召還に栓抜きをコストに消費してしまったという致命的なうっかりをみせた。
- 「永久ハウント事件」・・・ハウントで有名になった兜氏。今度はWifi回線が切断されて永久ハウント状態になってしまった。兜氏に代わったAIはメテオやシャッターなどのスペルカード撃ちたい放題、妨害し放題の大活躍を見せた。
- 「Amazon在庫切れ事件」・・・2010年6月30日深夜、とあるリスナーの報告によるとAmazonのカルドセプトDSの在庫が一気になくなったらしい(マーケットプレイスには大量?にあり)放送主がリスナーに購入者がいるか訪ねると10名前後のリスナーが購入していた。
- まこす氏のバルダンダースが、神変化したのをみたぶどうぱんは、「僕がバルダンダースを一番上手く扱えるんだ!」と力を込めて喋ったことがあった。しかし、あまりに力をいれすぎたせいか、ヘッドフォンを落下させてしまい。リスナー総笑いなことがあった。
- 「忘れちゃいけない応援がある」・・・「ヌエ」もしくは「ボージェス」の事を指す。このクリーチャーの応援には、ぶどうぱんも参加セプター達も、ついつい忘れてしまう傾向がある。あまりの忘れてしまうことが多いと感じたリスナー達は、セプター達に知らせるために、ついに語尾に「ヌエ」をつける謎現象が起きてしまった。
- 「モスマン「とてもスマン」」・・・Vol.94の放送中に突然放たれた壁の軍師渾身のギャグ。それがぶどうぱんのツボにはまり、その枠中はずっと笑いっぱなしになってしまった。ちなみにその時のモスマンはST220という全く自重しない攻撃力を持ち、領地をあらしまわっていた。
- Vol.106の最終ラウンドの4番目ぶどうぱんの手番中、ぶどうぱんが回線エラーで他3人のセプターと回線切断する事故が起きてしまった。しかし、最後だったのもあったのか、ぶどうぱん側も他の3人もそのまま試合が続行し、結果が2つできてしまう(しかも、1位のセプターが違う)という現象が起きてしまった。
- カルドセプトDSの同盟戦の同盟相手はランダムで決定するルールを採用している。その中のセプターの1人のフルー氏は運がいいのか悪いのか、同盟戦で3度ぶどうぱんと組むことになった。ここまで2戦は助言が上手くいかなかったり覚えてなかったりなどで、惜しくも負けていたものの、3度目の正直でついに勝利をものにすることができた。
- 対戦セプターの数が増えるにつれて勢力図も明らかになっていった。有名なのは「兜同盟」「野菜畑」「キムラスカ帝国」があるようである。
- 「1G差の明暗」・・・8月8日Vol.156の放送中、1位のケンジ氏は5826Gで最終ラウンド終了。このまま1位かと思われたが、次のセプターのラット氏のテレキネシスでケンジ氏のヘッジホッグを4レベル領地から移動させて、ケンジ氏の想魔力を4966Gまで落とした。そして、最後のぶどうぱんのターン。ダイス目に奇跡が起こり「2」を出してぴったり塔に到達。その塔の恩恵で得られる領地コマンドでケンジ氏の4レベル領地だった空き地を確保。ぶどうぱんは4987Gまで伸ばして勝利した。ケンジ氏との差はわずか1Gという僅差の戦いがあった。
- 男の浪マン氏のバルダンダースが本家ぶどうぱんを超えるほどの大活躍をみせた。バルダンの領地はdroa氏のナイトで攻め込まれたものの、ダゴンに変身して守り勝ち、その後はぶどうぱんの持つバロンの領地にダゴンに変身し侵略成功。その上、マントラップが守る土地はドラゴンに変身するという神変身をみせた。その様子をみていた本家のバルダン使いのぶどうぱんは「僕の方がもっとバルダンを動かせるんだ!」と言い出す程であった。
- 「天然ウィザードアイ」・・・エキストラカード1枚含むブックのルールで、エキストラカードを入れてないハイランダーブックをぶどうぱんは選んだ。これで手札を見るという高等戦術・・・のように見えるが、単純にただのうっかりである。
- 「七輪」・・・見た目の形状からバトルギアのことらしい。
- ぶどうぱんとラット氏が組んだ同盟戦中、ぶどうぱんはホーリーシンボルをもっていると勘違いし、ファイアピラーのレベル3領地に飛び込んでしまった。当然勝ち目もなく、ぶどうぱんはバルダンダースを出してわずかな希望に託した。が、そこでバルダンダースが変身したのはG・ラット。そのG・ラットのやられていく様子は同盟戦のラット氏の行く末を暗示するような感じであった。
- 「3対1同盟戦?」・・・1月29日、Vol.249の第3戦目のセプト部八朔氏の参戦で、弱気になったぶどうぱんが発言した謎の特別ルール。なお、この対戦の結果20ラウンド目、売店組3人の総魔力以上を稼いでいたセプト部の八朔氏。
このままでは勝ち目がないと思ったぶどうぱんは、八朔氏のレベル5のアンダインの水領地(2560G)に切り札の「リトルグレイ」でアンダインを飛ばそうとしたが、八朔氏の手持ちにカウンターアムルがあることを、売店組・ぶどうぱん共々見落としていて見事に失敗した。その結果10727G、売店組3人合計で3918Gという大差がついてしまった。 - 「リコール90秒事件」・・・リコールで城へ戻ったぶどうぱん。領地コマンドでモスマンを回収するか、手札のデコイを残しておくか真剣に悩むことがあった。そこでモスマンの攻撃力を確認する為に、無属性のクリーチャーの数をじっくりと確認している間に90秒経過。せっかくのリコールワンチャンスを無駄にしてしまうことがあった。
- 「リンカネーションの奇跡」・・・2月10日、Vol.251の第3戦。レベル5火領地のファイアドレイクをケットシーに変えたぶどうぱん。しかし、その直後にその領地を直踏みした外伝の軍師は、リンカネーションでまさかのプッシュブルとハンドボムの同時引きで、見事にこの高額領地を奪うことに成功した。このあまりの引きっぷりとぶどうぱんの悲鳴に、Ikkey氏は「交換の 心配のタネ ハンドボム 偽者運ぶ 足音とともに」と詠った。
- 「アンシーン反射事件」・・・アンシーンにカウンターアムルをもたせて領地を侵略したことがあった。もちろん狙いはファイアードレイクの攻撃を反射させてそのまま倒すつもりだったが、ゲーム上の処理は反射より無効が優先され、倒せないことがあった。
- 「ニンフ魅了失敗事件」・・・なお、その直後兜氏がニンフでアシュラを魅了しようと試みたが、兜氏の手札が一杯で魅了できないこともあった。
- 「エキサイト太鼓」・・・ソニックドラムのこと。そのアイテム名を忘れたぶどうぱんが新しく命名したのがこれである。
- 「初期ブック指定」のカルド対戦をはじめたぶどうぱんは、「初期ブックが準備できている人だけ挙手してください」と声をかけたものの。肝心のぶどうぱん自身が初期ブックをセーブし忘れでブックを用意してないという酷いうっかりをみせた。そのうっかりに動揺したのか、その対戦では見事にベスト4にランクインとなった。
- 「安心の定位置(低位置)」・・・カルドセプトでは「解説枠」「ベスト4にランクイン」「最下位」という意味と同じである。
- 「シンリュウ自滅事件」・・・シンリュウブックを使っていたぶどうぱん。ある対戦の時に魔力枯渇になってしまった。そこで、ぶどうぱんは何を考えたのか、領地にいるシンリュウをどうしても手放したくなかったのか、持っている水護符を全売りして手持ち魔力を確保するという斬新なテクニックをみせた。その後、対戦相手のセプターがわざわざ護符所持表をわざわざ確認され、見事なうっかりが発覚。HP=ST=0自滅するぶどうぱんのシンリュウの姿がそこにはあった。
- 「ミューテーション誤爆事件」・・・ある日の対戦でドレインマジックで420Gを吸い取ったぶどうぱん。あまりのことに喜びすぎたせいか、自分のシムルグにかけようとしたミューテーションを壁氏のシムルグにかけるひどいうっかりをみせた。
- 「ハイランダー戦で奇跡のマナスリーカード」・・・キムラスカ氏のスワップスペルを受けたぶどうぱん。その時のぶどうぱんの順位は4位である上に、手持ちのいいカードを取られてしまい逆恨みしたのか、キムラスカ氏に「セプター養成ギブスを外して本来の力を見せ付ける」と宣言した。しかし、その宣言した次のターン。何故かハイランダー戦でキムラスカ氏に押し付けられたマナ2枚に更に自分の手持ちのマナ1枚を引く謎の神展開をみせた。なお、この様子をIkkey氏は「主ゆえか 閣下のブックに 泉湧く」と詠った。
- 「寝オチ放送」・・・2011年11月6日深夜2時から久しぶりの朝までカルドセプト放送(vol.293)をする為に予約をしたぶどうぱん。しかし、肝心の放送開始の時にどうやら寝落ちしてしまったらしく。なんと、放送開始後から26分40秒の大遅刻をすることがあった(放送開始は36分からであった) しかし、それでもこの訓練されたリスナー達は左はオマケと言わんばかりの勢いで、30分で685コメを達成してしまった。その事実を知ったぶどうぱんは、「左なんていらなかった」とか微妙なショックを受けていたようである。
年忘れカルドセプトDSオンライン対戦2011の逸話
2011年12月28日、年忘れカルドセプトDSオンライン対戦2011が行なわれた。
今回の出場者も前回と同様に。
「野生のゼネス」の青シゲ氏(対戦数52 勝率21%)
「逆転のラット」のラット氏(対戦数36 勝率38%)
「HWハメ」のネギ(神主)氏(対戦数29 勝率18%)
「中盤番長」のぶどうぱん(対戦数223 勝率16%) の4人である。
- 今回は念願のskypeを同時に使う放送となった。これで、生主のハンデと思われるコメント読みも他の3人もすることで、少しはぶどうぱんにも勝機が出てくるか?
- 今回は同時に優勝者予想トトカルチョも行った。なお、事前のアンケートの結果ではラット氏34.5%、ネギ氏10.7%、青シゲ氏16.6%、ぶどうぱん38.0%であった。なお、実際にトトカルチョのメールの応募数はラット氏5通 ネギ氏5通 青シゲ氏7通 ぶどうぱん14通であった。
- 第1戦マップのアリーナ7にて、ラット氏は開幕マインという神引きをみせる。当然城マインをしたのはいうまでもない。
- 「人のマインは蜜の味」・・・城マインを踏んだ青シゲ氏に対して言ったぶどうぱんの煽り。当然、シゲ氏は踏まないようにわざわざ遠回りをして避けたにもかかわらず踏んでしまうという不幸な事故であった。
- ラット氏のマインドシーカーでハイランダールールのネギ氏のカウンターアムルを神引きする奇跡をみせることがあった。さらにスナッチで青シゲ氏のフュージョンを引くこともあった。・・・この男、今回も何かをもっている。
- 「超先制」・・・先制持ちクリーチャーに更に先制効果を持つ武器を持たせること。もちろんそれ自体には意味はない。なお、元はエルダードラゴンの領地を削り目的で攻めようとしたぶどうぱんは、貴重なバンパイアをうっかり使ってしまうことがあった。もちろん、バンパイアは温存しておきたいぶどうぱんは、仕方がないので手持ちの貴重なファルコンソードを使い、なんとかバンパイアを手札に戻したことがあった。
- 「ディー・ダムにカウンターアムル」・・・ラット氏は反射を使って倒したかったのだが、相手のクリーチャーのSTは30。防御効果の処理順により無効化が優先してしまい、倒せないことがあった。
- ネギ氏のレベル4のグレムリンの領地を巡って激しい奪い合いがあった。ラット氏がマントラップをチャリオットで移動させて奪ったものの、ぶどうぱんがガーゴイルとヘルブレイズで更に奪う。その後、その領地を青シゲ氏が踏んだり、テレキネシスで移動侵略させる大激戦区になった。
- 第1戦のネギ氏は持ち味の薄幸ぶりをみせた。上記の領地の件の上に、39ラウンド目にネギ氏はぶどうぱんのレベル4ドリアードの領地を踏んでしまうことがあった。ネギ氏は手持ちゲインも手札も乏しくどうしようもない状態であった。その上、さらに40ラウンドに引いたカードがリバイバル・・・どういうことなの。
- 第1戦の結果はぶどうぱん3185G、シゲ氏2795G、ラット氏1554G、ネギ氏895Gであった。しかし、その結果をメモするのを忘れたぶどうぱん。リスナーに思わず尋ねるという地味なうっかりをみせた。
- 「青シゲ氏のDドア芸」・・・第2戦目マップのナバトにて、青シゲ氏はDドアを使ってマップ中央のリゾートに飛ぶことがあった。更にショップでDドアを使ったが、マップ中央のリゾートのショップから2歩進んだ場所へ飛ぶというプレイングを見せた。その魅せるプレイングはさすがである。
- 青シゲ氏の設置した城マインをぶどうぱんが周回ボーナスを得た後に踏むことがあった。1戦目は期待に応えることができなかったぶどうぱんが、やっと期待に応えた瞬間であった。
- 2戦目はヌエとボージェスを配置したことで、場の計算が難しくなることがあった。ぶどうぱんもネギ氏もそれに翻弄されてしまうことがあった。
- 青シゲ氏はリゾートに行った影響が大きかったか、中盤まではぶどうぱん、ラット氏、ネギ氏の三つ巴の争いであった。しかし、青シゲ氏には切り札のテンペストがあった。その猛威は35ラウンド目に発揮する。ここで一歩リードしていたラット氏の領地を減らして、一歩後退となった。
- その代わりに出てきたのがぶどうぱん。ぶどうぱんのシムルグももちろんダメージを受けたものの。HPが残っていた上にもう1回テンペストはこないだろうと踏んだのか、この領地を5レベルまであげ、5113Gまで伸ばし、大差をつけることに成功した。このままぶどうぱんが勝つものと思われた。
- だが、37ラウンド目でぶどうぱんに思わぬ展開が訪れる。このラウンド、青シゲ氏の2枚目のテンペストが手札に加わり即座に使うことになった。当然、ぶどうぱんのシムルグは倒され、他のクリーチャーも連鎖も途切れる世紀末的な状態の中、ネギ氏の高額領地にいるクリーチャーだけが無事という展開となった。
- その後、ネギ氏は分岐点にいるぶどうぱんにHW1をかけることがあった。分岐点の順路の1歩先はネギ氏の4レベル領地があるものの、少し遠回りすればぶどうぱんは無事に逃れるかと思われた。それがネギ氏の狙いでもあったのだが、ここでぶどうぱん最大のうっかりが起こる。ぶどうぱんは何も考えずについボタンを押してしまい。まさかのネギ氏の4レベル領地を直踏みし、通行料を払うことがあった。
- 40ラウンド目、ぶどうぱんの風の5レベル領地はラット氏が確保した上に、護符をもっている火領地を4レベルという磐石ぶりであった。しかし、2年連続でラット氏に勝たせるわけにはいかなかったのか、skypeで意志疎通ができたおかげもあってか、謎の団結が残りの3人の心ひとつにした。唯一、勝ち目のあるネギ氏を勝たせるべく、ぶどうぱんが、ラット氏の5レベル風の領地を削り、青シゲ氏はネギ氏にHW10をかけて援護をし、そしてネギ氏はラット氏の4レベル火領地のパイロマンサーを移動侵略で倒す展開をみせた。
- その結果、第2戦の結果はネギ氏4955G、ラット氏3952G、青シゲ氏803G、ぶどうぱん423Gで見事にネギ氏が勝利、その上、合計の総魔力でもネギ氏5850G、ラット氏5506G、ぶどうぱん3608G、青シゲ氏3598Gという、見事にネギ氏が優勝を飾る結果となった。
年末カルドメイクドラマー決定戦の逸話
2010年12月23日、年末カルドメイクドラマー決定戦が行なわれた。出場者は「野生のゼネス・ポータブル七輪メカ」青シゲ氏、「逆転の漢・皆さん南がお好きなんですね」ラット氏、「ブック事故はデフォ・鬼のHWハメ」神主氏、そして我らの「中盤番長・信頼の解説役」ぶどうぱんである。
- リスナー達の優勝予想アンケートはぶどうぱん33.8%、ラット氏27.1%、青シゲ氏25.4%、神主氏13.5%であった。
- せっかくの記念放送なのでSkypeを使おうとしたが、Skypeの世界的障害発生の為に断念せざるを得なかったが
放送は大盛況であり、まさに年末カルドメイクドラマー決定戦にふさわしい内容であった。 - 第1戦(無効試合)は原点回帰に忠実にラット氏と青シゲ氏がマインを置いていく。しかも場所は城マインと砦マイン。城マインはお約束の通りにぶどうぱんが踏み、その後も砦マインも踏んでしまった。幸いにも試合は16ラウンドで停電により再戦となったが、相変わらずのぶどうぱんのマイン回収率にリスナー総ウケであった。
- 第1戦は高額領地を踏んで収入を得たぶどうぱんが最後の最後で1位のシゲ氏をまくった形となった。なお、1回戦結果はぶどうぱん6739G、シゲ氏6589G、神主氏4482G、ラット氏2999Gであった。
- なお、この放送の途中から広告宣伝コメントで大喜利という謎な流れになり、「金ドブ広告バトル~ぶどうぱんの野望~」との呼ばれる広告バトルとなった。その為、宣伝ポイントがなんと合計23300ptも集まるほどの大盛況となった。
- 広告主ランキングのトップ5は、1位はそげぶ氏の2500pt、2位はうらかすみ氏の1500pt、3位はなゆ氏(広告名:━┏┃)の1100pt、同一4位でそら氏、metaluca(ルカ)氏の1000ptであった。広告ありがとうございました。その中でも大百科班2代目の独断と偏見で印象的に残る広告・もしくはその前後のコメントを残す。
- 「カルドはゲームではない! 教養だ!」「カルドは教養!そして人生!」・・・隠者同盟うらかすみ氏の言葉。
- バルダンダース(護符0神龍)さん「年末総清算!カルドセプトDS対戦中! 見に来てね!」・・・思えばここから全てがはじまった。
- ノウナシーフアムスワームさん「おおっと電撃!ビリビリキモチイイヨ・・・」・・・Wizardryネタである。
- NOCKさん「大百科最長生主!見に来てネ!」・・・2ページ目があるという恐ろしい大百科である。
- スペクター(ST68HP19)さん「かかってこい!Gラット!!!」・・・どうみてもフラグです。本当に(ry
- ねずさん「初詣コチラヘ 婚約デキルカモ? (・・^)~(・・*)~」・・・ねずさんお幸せに!
- 1日1マイン健康法さん「マインの爆発力が血行を良くします」・・・上記の無効試合中、ぶどうぱんが城マインを踏んだ直後に流れた広告。そのすぐ後に砦マインを踏むこととなった。また、この前にmetaluca(ルカ)氏がマインを踏んだら宣伝するという公約どおり900ptを広告で使ったりも。
- フルーさん「閣下子ちゃんを指名できる生放送はここだけ ヒッヒッヒ‥」・・・開き直っているようなので載せます。
- watanabeさん「マインを踏んだら時間が巻き戻る地雷回収カルドセプト放送!」・・・ラット氏が停電で無効試合。マイン2度踏みで涙目だったぶどうぱんはラッキー・・・?
- ? ぶきさん「おおっと!ヌンチャク!」・・・ぶどうぱんがヌンチャクのカードを引いた直後の広告。wizネタです。
- きょNEETさん「【カルドセプトスペシャル】君のハートにコラプション!!」・・・ずっしり重そうである。
- スペクター(ST17HP68)さん「キメラ?ボッコボッコにしてやんよ?」・・・青シゲ氏が侵略失敗したときのスペクターのステータス。ちなみにキメラは先制なので返り討ちに遭います。
- そげぶさん「ヒャッハー!宣伝だー!」・・・その前後に、そげぶ氏は「宣伝に金掛けるとか何考えてるんだろうね」という高度なボケをみせる。
- ねず(・・^)~さん「zzz (--^)~」・・・ついに広告コメントで寝始めた。
- 壁の軍師「2000ならクリスマスは中止」・・・見事にコメント2000ゲットをした。喜ぶリスナー多数。
- ケント・デリカットさん「イワテハ、イナカジャナイヨー」・・・岩手の話を振るのは喜びますが、ディスったらダメ。絶対。
- アチャ子萌え氏「1万円と二千円くれたら愛してるううううううううううう」・・・広告ポイント10000達成時のコメント。
- うらかすみさん「バンドルギアが見れるのはこの放送だけ!(隠者同盟会員募集中)」・・・バンドルギアといえば青シゲ氏。何気にちゃっかり同盟員募集中である。
- ドッペルゲンガーさん「バンドル先輩の横にいたいっす///(但しボジェース場に限る)」・・・仮にバンドルギアに侵略されても・・・?
- うさ(・×・)うささん「誰かの首切り離したいなぁーあ、あんな宿屋の前に冒険者が・・・」・・・うさぎはやめて!
- そげぶさん「忘れちゃいけない先制がある」・・・第1試合33R、ぶどうぱんはシゲ氏のセイレーンをサキュバス+チャームで攻めたが、セイレーンは先制持ちであり見事に返り討ちにあった。サキュバスリングとサキュバスの勘違いによるうっかりである。
- 煙草4000本吸うとガメオベラさん「一位になった生主を没落させるゲームはここよ!」・・・まさにその流れであった。
- ここなら匿名になるので楽ださん「壁さんがきらりちゃんとアッシュレイと朝青龍に3股したと聞いて」・・・あれ?
- ペルーサさん「有馬記念は俺を買え」ハリボテエレジーさん「有馬記念と聞いて」・・・そのままお帰りください。
- ボージェス&ヌエさん「忘れちゃ行けない応援がある それでも忘れるならシカタナイネー」・・・第2戦はボージェスとヌエが場に現れた。それ関係のうっかりはそこまで多くはなかったが・・・・・・。
- ティエリルさん「応援もそうですが盾も忘れないであげて…(´ω`[+]」・・・盾屋のコテハンの有名人ティエリル氏。カルドで手札を全部盾にしたという、ある意味伝説を作った人。
- ミレリスさん「カルドも面白いけど、wizardryやカタンもいいよ!」・・・カタンも忘れないであげてください。
- シムルグさん「だってぶどうぱんさんよりいい扱いをしてくれるんだもん///」・・・ラット氏のチャームで何度もぶどうぱんのシムルグを奪い取った後の広告。拠点候補だったぶどうぱんは涙目である。
- 第2戦の33R、シゲ氏のバルキリーにぶどうぱんはナイトメアで侵略しようとしたが、バルキリーは先制持ち。育てただけの結果となった。この様子に、1年前からカルドセプトの助言(軍師役)をしてきた壁の軍師は「バルキリーの先制なんて誰も忘れないだろw」と突っ込みが飛んだ。
- 「セイレーン(ディープスポーン)恐怖症発症事件」・・・事件は36Rに起こった。そのラウンド、ぶどうぱんの1歩先にはラット氏の領地レベル4のセイレーンの土地。2歩先には神主氏の領地レベル3のディープスポーンがあった。なお、35Rで神主氏のターンでHW1をぶどうぱんに使おうか真剣に悩んだ末に使わない選択をして、ほっと一息ついたときのぶどうぱんのターンだった。しかし、ダイスの出目はなんと1。セイレーンの領地にはいってしまった。手元には勝てる手札もなく通行料を支払ってしまう。ここまでだけだったら比較的よくある話だったが、さすがというべきか。この様子をみた神主氏は追い討ちでHW0をぶどうぱんにかける。37Rで移動できないぶどうぱんはまたしても高額の通行料を支払うことになりそうだったが、今回はニンジャが手札にあったので、先制もちのセイレーンに勝てるだろうと侵略しようと試みた。しかし、ぶどうぱんはセイレーンは人無効の特殊効果があることを忘れてしまい、結果は見事に失敗。あまりのことについに「俺、セイレーン嫌い」と言い出す程であった。そして、38Rでようやく移動可能になったぶどうぱん。37R目にわざわざ神主氏のHW1をリフォームするほどの徹底ぶりをみせたが、そこで出したダイス目はまた1であった。
- セイレーン恐怖症事件の直後、テンペストで場は大荒れの展開。一時期ぶどうぱんの魔力は308ゲインまで落ちてしまい。あまりのことに画面がぼやけて見えなくなってしまったらしい。
- 第2戦はその後、1位の青シゲ氏にぶどうぱんが妨害している間に、手持ちを十分確保したラット氏が護符を上手く利用して総資産を伸ばして逃げ切った。
- そして、2戦総魔力の合計はぶどうぱん10083G、青シゲ氏10612G、神主氏8319G、ラット氏14257Gで、優勝はラット氏に決まった。勝者のラット氏は「みなさん閣下がお好きなんですね。」と締めて、当放送は終了となった。
カタン(Catan)での逸話
「常連リスナーさんと一緒に盛り上がれる企画はないだろうか?」 と考えていたぶどうぱん。本人が大好きなボードゲームにはまっていたこともあってか、ついに、2010年3月7日。ドイツのボードゲームであるカタン放送企画が始動した。
- 理論上、2つのダイス目の合計(2d6)で、7(16.6%)を一番出しやすいのだが、ぶどうぱんの放送では「7」に愛されているのか。どう見てもその確率以上に「7」の目が出る傾向にある。
※補足:ダイス目7で盗賊(盤上の駒)で相手プレイヤーの妨害ができる(詳しくはカタン(大百科記事)を参照) - カタンでは場に出していない自分のカードは本来相手に見られることはないのだが、放送主の宿命なのかそれともただのうっかりか、ぶどうぱんは自分の持っているカードを口に出してしまうことがある。あまりの多さについにリスナーからは「機密漏洩には定評のある」とまで言われてしまう程である。
- カタン放送時の雑談も駆け引きである為、ゲーム中はぶどうぱんの性格がブラック化してしまうことが多いようである。
- 同じ生主のいわお(生放送主)氏と、一緒にカタンで対戦することが多いぶどうぱんは、ゲーム中にスカイプでよく雑談や談合、時にはブラックな会話をまじえてながらカタンをするのだが、面白い放送にしたいという無意識の力が働くのか、ダイスの神様が降りるのか不明だが、スカイプしながらカタンをする時は、なかなかゲーム内ではいい結果が出ない事の方が多い。しかし、2人のリアクションが大変面白く、見ごたえがあることはその時のコメントが現している。
- なんと、ぶどうぱん自身が「カタン戦士列伝」を書き始めた。当コミュニティの掲示板に急げ!(クリックでも飛べます)
- 序盤の頃は何かと道路王に拘っていたようだが、最近はよく羊王になることが多いようである。そんな中でもVol.47は「キャー羊毛王さまー」と言えるゲーム展開を見せ、羊港と独占カードを駆使して大逆転勝利を収めた。
- 「羊王(鉄王)は何点ですか?」 と、ぶどうぱんがしばしばリスナーに尋ねるときがあったが、とある放送にて何故か「-2点」ということが判明した。(※注意:正しいルールでは得点の対象外(0点)です)
- 2010年4月12日の放送で、街を作り道路王を取れば勝利のぶどうぱんは、自らの手元に街と道を引ける材料もあり、自分のターンが来る前に勝利宣言した。しかし、その宣言している最中に道路王を取っているリスナーがこっそり道を伸ばされているのに気づかず、わずか道が1本足りないままという、放送的にとてもおいしい演出をみせた。しかし、次の手番でしっかり道路王を取って勝利するところはさすがである。
- 「勝利点王」・・・2010年4月27日(Vol.112)の放送中、ぶどうぱんはたった5枚しかない勝利点カードを4連続で引き当てるという奇跡を起こし、そのまま勝利するという業をみせつけた(ちなみにカード総数は25枚) なお、これが起こる確率は、とあるカタンまとめサイトのリスナー曰く「寺院でロストするくらいありえない確率」・・・らしい。また、この話を聞いた自堕落斎氏が、後ほど計算をしたことがあった。その結果はこちら。
- 「麦横流しバースト事件」・・・Vol.149の放送中、プーム氏の得点は9点で勝利にリーチ。更にプーム氏は兵士王も取れそうな状態であった。そこでぶどうぱんと兜氏は一時的に共同戦線を張る。兵士王を獲得しているぶどうぱんを確実にする為に、兜氏が取引で麦4枚と鉄1枚の破格のトレードを行った。しかし、その取引で唯一の鉄を手放したぶどうぱんはカードを引くことができず、更に集まった資源でバーストをしてしまうというリスナー総爆笑ものの放送をみせた。
- 「俺の勝ちだぁ!」と手札の多さに勝利を確信したぶどうぱん。世紀末なBGMも流していたこともあってか、世紀末風に叫んだ。しかしその5秒後、勝利点2枚をもってた自堕落斎氏が街を建設して勝利をもっていってしまうという。面白い展開をみせた。
- カタン放送恒例の第3戦目に行なわれる世紀末カタンの影響か、それともAQ氏の戦略がそうさせたのか、徐々にカタンの参加メンバーにもAQ氏のスタイル「トロウィルス」も浸透されつつあるらしい。
- 「トロウイルス」・・・AQ氏(通称:トロ野郎)が得意とする世紀末放送向け魅せカタンウイルス。初期症状は「憎たらしい指芸」「マゼランプレイ(素材の要求で対価を一切出さない交渉)」があげられる。重症化していくにつれ「盗んだ資源で素早く交渉」「相手の足元をみた取引」「相手に取引で渡した資源を独占」も行うようになるらしい。
- 2011年4月の放送再開後の世紀末カタン対戦では、AQ氏は新しいカタンウィルス「まったく関係ない素材で交渉」という新しい技をみせつけた。あまりに繰り返すことでぶどうぱんは「この人全く見てない」との言葉をこぼしたとか。
- 「街は5つ作れないEND」・・・8麦と8土の土地をもっていてなおかつ、麦と土港を手中に収めたぶどうぱん。これは勝てるだろうと踏んだぶどうぱんは、まだ勝利点5点の段階で勝利宣言をしたことがあった。さらにその後、街4つ建設で勝利点8点になった時点で、もう1回勝利宣言をするほどの圧倒的な展開をみせた。しかし、そこでぶどうぱんは最後の2点をカード狙いではなく街をもう1つ作りにいったのだが、ルール上、街は4つまでしか作成できないことを忘れてしまい、余計な時間をかけてしまった。そして、その結果CD氏が勝利という放送的には非常においしい終わり方をみせた。
- 「道路王詐欺事件」・・・AQ氏から暗黙の同盟を結んだぶどうぱん。ゲームの終盤、道路王のプーム氏に対抗しようと道材をもらったところまではよかったが、15本までしか道を作れないことをうっかり忘れていたせいか、効率の悪い道の伸ばし方をしてしまい、せっかくのAQ氏の支援が支援でなくなることがあった。
- 「悲しい麦1枚独占事件」・・・Vol.200の放送中の対戦で、ぶどうぱんは、対戦開始直後に独占カードを引くことがあった。配置も麦と鉄重視でなかなか道と家を作ることができない為、発展していくのが難しい。独占カードの使いどころをずっと待ち続けていたものの上位が7点になっていたのもあって、焦ったぶどうぱんは泣く泣く独占カードで、ダイス目があれば取れる麦を1枚だけ回収して家を建てることがあった。
- 「テロ野郎」・・・トロ野郎ことAQ氏のこと。ある日のカタン放送第3戦目にて、ぶどうぱんが思わずうっかり間違えて口走った言葉がこれであるが、日ごろのカタンの煽り芸をみると否定もしにくく、本音ではないかという噂が出た。
- 「忘れられた街道カード事件」・・・道王込みで勝利点9点になったぶどうぱんは、更に街道カードを温存していて道王は安泰だと思われた。残り1点の勝利点カードを引くのにぶどうぱんは夢中になり、うっかりつっきい氏の道を伸ばしていたのに気づかず、道王をつっきい氏に取られてしまいゲーム終了となり。最下位に落ちてしまう悲しい事件があった。
スコットランドヤードの逸話
2010年8月24日 リスナーの黒蓮氏の情報提供により、リスナー参加型企画第3弾「スコットランドヤード」が始動した。このゲームは怪盗Mr.Xを5人のスコットランドヤードの刑事たちが追いかける戦略ゲームである。今回はネット環境があれば誰でも参加できるというのが気軽な点である。
- ぶどうぱんを含めた5人の刑事が時間をかけて相談するのあってか、無事に怪盗Mr.Xが逃げ切るのはかなり難しい。
- 「くそーレーズンブレッドめ~」・・・怪盗自堕落斎氏が捕まった時の名言。ぶどうぱんがここまで話題にも出なかった124の地点を押さえるように頼んだところに、自堕落斎氏がいて見事に捕まってしまった時の台詞である。
- 「みなさん南お好きなんですね」・・・怪盗Mr.X役のラット氏の名言。この時、3ターン目に船上タクシー乗り場(157)に現れた怪盗ラット氏。それを見たぶどうぱん率いる刑事達は一斉に南へと向かった。しかし、その間にラット氏は密かにすり抜け北へ逃げきった時のコメントがこれである。また、あまりの余裕さに「タクシー移動余裕です。」というコメントも飛び出した。この様子を「港見て 南へ行けば 北へ飛び デカチョー迷う さすがラットか・・・」とIkkey氏が詠った。
- 終盤、この怪盗ラット氏をつかまえる為にまさかのアンケート機能を使った。ラット氏が潜んでいる場所は4箇所の113・115・126・131の4択まで絞り、アンケートの結果は1位獲得票は40.3%の115であった。その時ラット氏も115に潜んでいたのだが「131にいれました」という口ハウントも見せた。さすがである。
- ラット氏に続く2人目の逃亡成功者が現れた。怪盗でん氏である。8ターン目185に姿を表したでん氏は、チケットで194にいると見せかけ北へ移動することに成功。その後も刑事達は北で包囲網をひいたものの、交通の便のいい67を空けてしまうというぶどうぱんのうっかりもあり、2時間半を越える逃亡劇の末にでん氏は見事に逃げ切ることに成功した。しかし、でん氏に挑発するゆとりは全くなく、ゲームが終わった時「長かったです・・・怖かった」という言葉を残した。
- 「詰めが甘いなぁ」・・・怪盗Mr.X役のラット氏の名言その2。ラット氏は二度も包囲網を抜けだした。しかも、その後自分の居場所を「157ですよ」「185ですよ」とコメントで自白して放送を盛り上げるほどであった。その様子をみた参加者の1人のカタンの強者のAQ氏(トロ野郎)は「私以上の舐めプをはじめて見ましたw」という程であった。
その他のゲームの逸話
このコーナーではその他のゲームの逸話について載せてあります。リンク先をクリック移動で該当する逸話に飛べます。
攻略中断中のゲーム。または挫折したゲーム?
- バスト ア ムーブ // 2010年2月2日にスタート。10年3月17日のVol.4の放送以降放送なし。
- 「いただきストリート」シリーズ // ゴージャスキング待ち?
- ユグドラ・ユニオン // 1週目2010年12月3日終了。2週目(両手にウィッチの野望)充電中。
攻略終了したブランディッシュシリーズ
- ブランディッシュ(PC-9801版) // 2010年4月23日終了(142回)
- ブランディッシュ2(PC-9801版) // 2010年5月20日終了(339回)
- ブランディッシュ3(PC-9801版) // 2010年9月28日終了(304回)
- ブランディッシュ4 // 2010年10月29日終了(138回(PIT:441 DOOR:15))
- Brandish The Dark Revenant // 2011年3月7日終了(アレス編:93回(PIT:2334) ドーラ編:107回(PIT:2026))
攻略終了したその他のゲーム
- コテハンの野望 革新(※信長の野望 革新) // 2010年1月5日終了
- 壁の決断Ⅳ(※提督の決断) // 2010年9月6日終了
- 謎魔界村 // 2009年代に攻略済
- コロぱた // 本編:2010年2月8日、追加ステージ2010年8月19日終了
- アースライト // 1週目:2009年代、2週目:2012年5月14日に終了
- アースライト ルナ・ストライク // 2010年3月5日終了
- カルドセプトセカンド エキスパンション // 2010年3月5日終了?(ウィッチ未回収)
- グリムグリモア // 2010年3月19日終了
- ブルーフロウ // 2010年3月23日終了
- ブルーブラスター // 2010年4月29日終了
- 悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印 // 2010年8月3日終了
- 悪魔城ドラキュラ ギャラリーオブラビリンス // 2010年8月10日終了
- メタ女 ~府立メタトポロジー大学付属女子高校SP~ // 2011年1月14日終了
- ツァイ・メタ女 // 2011年1月28日終了
- ヒラメキパズル マックスウェルの不思議なノート // 2011年3月8日終了
ぼくらのテレビゲーム検定の逸話
2011年5月5日 ぼくらのテレビゲーム検定の攻略を開始した。このゲームは、2008年 NintendoDS バンダイナムコゲームスからでた古き良きナムコのゲームが登場するテレビゲーム検定ソフトである。はたして、おっさんゲーマーのぶどうぱん(登録名:BDP)は余裕で1級を取れる・・・のか?
- 最初の腕前検定中のファミスタでホームランを打つミッション中に何故かバントをしたことがある。その結果が影響したのかそれとも他の出来がよかったのか、最初の検定で出た結果はみならい級からのスタートとなった。
- チキンカートゲームで早速、規定の場所に停止できずに、壁にクラッシュする程度のうっかりをみせた
- 「はい、参加賞!」・・・銅メダルのこと。一応、検定ポイント5ポイント獲得はできるものの。全部銅メダルでは昇級検定を受けることはできない。なお、別バージョンとして「よし、銅メダル!」など、組み合わせのバリエーションがある。
- 開始2枠目。7級のゲーム中に早くもゲームオーバーを記録した。その姿に不安を感じた一部リスナーはメッキの巻物を集めはじめたらしい。
- ファミスタのフライを取る検定はあまり得意ではないらしい。三振を取るのは苦手である。
- ファミリーテニスではコートの中を狙わず、審判を狙い撃つ程度の腕前なのが発覚した。更に、サービスエースを取ろうとしてダブルフォルトを取ることもあった。
- ナムコクラシック(ゴルフゲーム)ではパッティングで制限時間もあるせいか、グリーンのラインを読みきれずに、4パットしてもカップインしないこともあった。
- ファミリージャッキーの柵超えはムチを撃つタイミングがわからず苦手のようである。さらに入賞もアイテムを上手く取れないのもあってか鬼門になりつつある。
- 以上のことを考慮した結果、スポーツゲームのセンスがあまりない疑惑が浮上しているようである。
- 6級の検定もテニスゲームの失格が大きく影響して不合格に。この先本当に大丈夫なのであろうか?
- このゲームに登場するキャラクターのピヨ彦は表情のせいか、口調のせいか微妙にイラっとくるらしい。
- そんなピヨ彦の微妙にイラっとするフレーズ・・・「今度は銀メダルをみたいなー」「諦めずによくがんばったね」「羨ましいなっ!」「努力が報われたね!」「お腹すいてる?」などがある。
- 得意のギャラガでボスを倒すミッションで何もせずデュアルファイターになろうとして制限時間切れになることがあった。
- ドラゴンバスターでは2段ジャンプができないまま時間切れになったり落下したり、兜割りを失敗する程度の腕前である。ぶどうぱん曰く「2段ジャンプはとても難しい」と言い訳をする事があった。
- スカイキッドのフラッグ集めは得意らしい。スカートめくりは大得意。
- 推理ゲームは時間がないのでいきあたりばったりで答えることがよくある。そんな適当で大丈夫か?
- 「粗悪なバキュラ」・・・ゼビウスのバキュラを破壊しようとしたぶどうぱん。1つ目があまりにあっさり破壊できたぶどうぱんは拍子抜けしてしまい、いつしか、こんなネーミングがついてしまった。
- ドルアーガの塔では、盾で歩きながら魔法を受けるのも苦手である。
- 「女の子の扱いに定評のあるぶどうぱん」・・・アイドルマスターの「やよい」の心をつかむことができなかったことを指してこう呼ばれるようになった。しかも、4回繰り返して一度も心をつかめないという不名誉な記録を達成してしまった。
- バトルシティーの基地を守れのクエストは、すぐ飛び出してしまうせいか苦手である。 それだけではなく、時々パニックになっているせいか、自ら基地を破壊することもある。
- 「コースが来い!」・・・ファミリーサーキットやファイナルラップなどのレースゲームのぶどうぱんの運転技術の腕前につけられたタグ名。しかし、コースアウトや蛇行しながらでも無理やりクリアをすることもある。
- 「マッピーなら任せろ!!」・・・その数秒後、パワードアをあけたその先にいるネコに接触してやられてしまう
見事なフラグ回収をみせた。 - ファミスタで三振を取るのがノルマで何故かデッドボールを出すことがあった。
- 3級に入ってからは、それぞれの難易度があがったのか、ゲームオーバーの数も数多く重ねるようになってきた。同時になんとかクリアしても銅メダルを取る場面も増えてきた。当然、検定まで必要なポイントも足りないため、何度も悲鳴をあげながら攻略するぶどうぱんの姿があった。1級までの道のりは遠い・・・。
- ピコ彦がうざったいのか、Wizardry外伝3に時間を費やしたせいなのか、あるいは難しいのか理由はいろいろありそうだが、再開直後の2級のクエストは失敗が連続しメダルすら手に入らない状態が続いた。そんなぶどうぱんが20分後まさかのオールSで金メダルを取るという事件が発生。あまりの出来事にリスナーは実況動画や追記回数を尋ねたり、本物のぶどうぱんかと心配される程であった。どういうことなの・・・。
- 1級検定は最初は失敗したものの、何度か問題を吟味(という名前の失敗)した結果、得意ジャンルのゲームが出て見事にオールSで突破した。
- 「BDP」・・・「ブロンズ 大好き ぱんさん」の略とも呼ばれるようになった。
- 「ブレーキの性能を覚えよう」・・・チキンレースの時にクラッシュしたときのピコっと!メモ。見てなかったのが敗因です。
- 何回も繰り返しやるおかげもあってか、金メダルセミプロ級への検定は順調に合格する。ファミスタの三振を取る問題で、送りバントしているバットになぜかボールをぶつけるといううっかりがなければオールSという腕前をみせた。
- セミプロ級からは、レースゲームのレース場に看板が現れ、コースアウトでごり押しして抜く手法が通じなくなった。
- 「ちょっとゲーム力が足りなかったみたい」・・・プロ級検定を受けた最初の結果のピコ彦の台詞。なお、その時の結果は合格ラインの半分しかなかった。それははたして本当にちょっとなのか?
- ただ、プロ級検定の出題はランダムであることに目をつけたぶどうぱん。数打てば当たる作戦があたったのか、3度目の挑戦で得意分野のみの出題が続く強運をみせ、まさかのオールSのパーフェクトでクリアすることがあった。なお、この偉業の背景には苦手なワギャン9パネルパズルの壁の軍師の助言(答えのコメント)があったのは内緒である。
- 「もう顔もみたくない」・・・某カタン放送中に述べたピコ彦への一言。このゲームの難易度の高さもあってか、ここ最近放置プレイになっているこのゲームに対してのぶどうぱんの一言である。このまま黒歴史となってしまうのであろうか?
ぶどうぱんリスナー
- ぶどうぱんの放送では、常連リスナーにも様々な個性が見られる。LANケーブルをハムスターにかじられ、接続に不具合が生じた者(=通称・ひろゆき)、毎日3時すぎに会社へと向かう遅刻常習者(=通称・3痔の漢)、尻がかゆいとたった一回発言したために、お祭り状態になってしまった者(=通称・尻の人)等である。その他、コルヌリコルヌやペニテンス関連のネタが大好きな者、TENGA等の下ネタコメントだけに反応する者、それに加え、様付け監視員も存在する。特別なコテハンこそ付いていないが、彼らの今後の動きにも目が離せない。
- その後の放送で、本人の発言により、前述のひろゆき氏と3痔の漢氏が同一人物であることが判明した。
- 30過ぎのおっさん中心コミュニティであるため、体力的な衰えは否めない。そのため、放送開始の2枠(時間帯としては13時~14時台前半)ほどは爆発的にコメントが伸びるのだが(スーパーおっさんタイム)、4~5枠目当たりで徐々に力尽きるという。尚、これはぶどうぱん本人が解析した結果であり、実際に意識して観察していると、確かにコメント数の伸びは時間帯によって大幅な違いがある。つまり15時半前後は、おっさんたちにとっての丑三つ時と言っても過言ではない。
- 常連リスナーに「試食の人」「中村屋」「カレーの人」追加。
- 「椎名りく」「たこマニア」「一食100円生活」「地獄のセブンバイト」追加。
- 「チョウヨンピル」「樹海の人」「とかしきくんの答え」追加。
- 「課長」追加。
- 伝説・外伝・アースライトそれぞれの放送に違う軍師が存在し、ぶどうぱんの唇を賭けて火花を散らせている。
- リスナーの中でも鱧氏やデネブ氏は古参中の古参で、今や伝説の超絶過疎放送、タクティクスオウガ本編1周目(Cルート)をぶどうぱんと共に戦い抜いた、数少ないメンバーの一員として知られている。当時は平均2~3人程度のリスナーに向けた放送だったという。
- 褒めた直後に、「・・・とでも言うと思ったの?」とコメントして落とすのが12月のトレンドである。
- ぶどうぱんに構ってもらいたいが為に、初見の振りをする事を「初見初見詐欺」と言う。寂しがり屋で構ってちゃんのアラサーが多いというのも、なかなか異様な光景である。この詐欺行為は一日に何度も見られるため、コメントビューワーを利用していないリスナーが、本当の初見様に気付かず挨拶をし損なうという事態も発生するが、大抵の場合「初見」の後にぶどうぱんのうっかりプレイネタや下ネタなどを続けてコメントし初見詐欺であることをアピールするため、大きなトラブルは起きていない。
- 基本的にぶどうぱんの放送は、昼の部と夜の部に分かれる事が多い。コメントから察すると、昼の部はリスナーの年齢層がやや低めになっていると思われる。有り余るエネルギーをフル活用し、やんちゃにはじける昼のリスナー。熱燗をチビチビやっつけながら、濃厚なマニアックトークを繰り広げる夜のリスナーといったところか。ただ、共通して言える事は、いずれの時間帯でも下ネタは自重しないと言う事である。世代を超えて共感できる「エロ」というジャンルは、やはりそれだけ偉大な存在であると言えよう。
- オヤジギャグのレベルの低さは言うまでも無い。放送を一度でも見たことがある者なら、もはやそれは誰もが知っている常識である。ギャグを律儀に審議してくれるリスナーはいるのだが、結果的に毎回却下されてしまう(刑罰を言い渡されるケースや、審議にすら値しないとコメントされる時もある)。特にバーサーカーが出てきた時などは、ダジャレを言いたくてウズウズしているリスナーが多数存在する模様。
- 「毛」に関する話題は例外なく加速する。あらゆる毛についての議論がされた後、結局はハゲネタで盛り上がるのがお決まりである。尚、放送内ではリスナーの本名トークでも盛り上がりを見せた。個人情報なので、敢えて詳細については記載を控えるが、ダブル軍師はほぼカミングアウトしつつある。
- コミュ人数が増加するにつれ、コミュ内の結束・協調性は更に高まってきている。放送中にリスナーが一人また一人と席を外す度に、お見送りコメントがいくつも現れ、初見様にお茶を淹れる気配りリスナーもよく見かける。(暴力的にお茶を渡す職人も存在する)
- 課長を歓迎するコメントとして、「イェーイ カチョー ミテルゥー?」がテンプレとなりつつある。これはしめじ氏考案のセリフであり、彼のオリジナル版には「?」マークは付かない。
- 絵心のあるリスナーが多いのも、ぶどうぱん放送の特色の一つである。コミュニティ掲示板には数多くの絵が展示されており、ぶどうぱん本人は全く絵の才能が無い為、常に羨望の眼差しで彼らの作品を見つめている。
- 「3時3時詐欺・壁壁詐欺」・・・上記の「初見初見詐欺」の軍師版。一部のリスナー(主にブラック孔明ズ)が、両軍師の顔文字を使いコメントする手法。大抵はコメント内容(「ここでトロイを使って下さい」等)により、すぐばれてしまうのだが、稀に、判断し難い微妙なラインを発する者も現れる。壁紙職人として知られる、常連リスナーのニゴリ氏らはこの手の詐欺を得意としている。
- コミュ300人記念企画「コテハンの野望」により、これまでコテハンを自重していた常連リスナーがコテハンを名乗るきっかけとなった。
- ぶどうぱんが歌を披露したときに発生する「zzz」のコメントを、カウントする職人登場。
- リスナーの間では、30歳以上はアダルトチーム、29歳以下はヤングチームとの見方が一般的である。
- 尚、ぶどうぱんの定義するおっさん会員の区分分けは、40代が名誉会員、30代が正会員 20代が準会員である。
- 今やテンプレコメとなった「すいません」弾幕の中に、「いつもすまないねぇ」というコメントが混ざる場合がある。これに対し、一部のハナ肇マニアは「おとっつぁん、それは言わない約束でしょ」と反応し、セットでこのネタは完結する。
- 人気リスナーの一人、ハニワ氏(AA= ∵|ゝ )は妻帯者であり、ある日の愛妻弁当に「キャーハニワサーン」と書かれていたという。しにたくなるらしい。また、別の日のクッキーに「∵|ゝ」と書いてあった。やはり、しにたくなるらしい。夫婦揃って、ぶどうぱん放送にどっぷり浸かっている様子である。
- リスナーの中で最もスケベなのは、おっさん1氏である。彼はキング・オブ・ひyと呼ばれており、あまりに過激なので内容については記載不能。コメントの半分以上がひyコメントで占めるという、とてつもない男である。
- そのおっさん1氏に匹敵するほどのひyイメージがつく者も現れた。その栄光あるリスナーはなゆ氏である。やはり内容については記載不能である。現在は両者ともに自重する大人の態度であるとか力をためているとの噂もある。
- 「エロクィンテット」・・・元はおっさん1氏が命名したグループ「エロトリオ」のはにわ氏、なゆ氏、のえる氏に、おっさん1氏とぶどうぱんを加えた新ユニット。活動予定は未定である。と、いうより他にも参加できそうなメンバーがいるような気がするのだが、勧誘しなくても大丈夫なのか?
- リスナーの一食100円生活氏が、軽い気持ちでコテハン改名した後、元のコテハンに戻せなくなることがあった。
- ハニワ氏以外にもリスナーの顔文字(AA)にもそれぞれ個性がある。主なところは次の通りである。 [゜><゜]¥→カニネテ氏、Ω→おモチ氏、(゙◇|っ→鱧氏、|_▲〕→かぼちゃ氏、【草葉】・)→自堕落斎氏、とも】・・)→ともや氏、ピ】-*-)→ピザンテン氏、ブナ】≖◞౪◟≖`)→シメジ氏、代| 冫、)→代わりにトイレ氏、_l・M・l_→うぃっちはっと氏、(・ε・)→アチャ子萌え氏、兜( ゚Д゚)→兜氏、(・・^)~→ねず氏、百(∩・ω∩)→一食100円生活氏、(プωム)→プーム氏、(し・ω・)_Y→神主氏。☆´ω`)→ほし氏(☆課長氏)、(´゚д゚`)→まるでいまる氏 or そげぶ氏、(´∀`*)→ぷぅさん氏、(´ω`[+]→ティエリル氏、・_っ・)→こーるまん氏、━┏┃→なゆ氏、・z・)→ナイトメア氏、|・・)<→エイル氏(同時視聴者の派生Ver有)、(*`∀´*)→なづち氏、(Y)qq(Y)→えりゅ氏、^q^;→うらかすみ氏(※この記事は追加情報を募集中です。)
- (*´ω`*)・・・のえる氏がよく使っている。だがその顔文字は流行らないし流行らせない(JKを除く)
- 恒例のzzzコメを連続入力した結果、コメBANになったリスナーまで現れた。やりすぎには注意である。
- 睡眠王制度は諸般の事情(上記参照)で廃止されたが、それまで睡眠王の称号を2回以上得た者は、4名(壁の軍師、もぶ氏、代わりにトイレ氏、右腕氏)いたことが確認されている。
- zzzコメでコメBANになっても広告で睡眠コメントをするリスナーが現れた。先駆者はねず氏である。ただ、当然のことながらコメBANになる前に自重しましょう。
- 微妙な歌(リスナー睡眠対象)かどうか判定する審判、栄村主審も現れるようになった。
- 「コメBANとか二流のすることだぜ。一流なら○回寝てもBANされないペースを見切るもんだ」・・・睡眠王の称号をもつ壁の軍師の言葉。さすがである。(※上記の意向により、回数は伏せさせていただきます。)
- 「無茶しやがって事件」・・・リスナーの神主氏1人で縦よみさせるために、1文字ずつ「無茶しやがって」と素早く入力したらなんとコメBANになってしまったことがあった。z以外のコメBANは恐らく最初の事件。
- 放送中、大変お世話になった軍師に授けられる「ぶどうぱん勲章」というものがある。現在を授与された者は4名(3時の漢氏、ルナストライクの軍師、壁の軍師氏、エイル氏)確認されている。
- リスナーの鱧氏の「乳液」がなくなったことで、リスナーは一致団結してコメントが大加速することがあった。9割がどういうコメントになったかはお察しください。
- 「おさかな」・・・最古参リスナー鱧氏のこと。食べられたり茹でられたりされて人気もあるらしい。
- 「お尻好きな人」・・・古参リスナー親衛隊氏のこと。お決まりの台詞は必ずこれ。実況動画をあげているらしい。
- 「がおがお」・・・人気リスナーあちゃこ氏(アチャ子萌え氏)のこと。お馴染みの例の挨拶とピコカキコ職人で有名。
- 「にょきにょき」・・・リスナーうぃっちはっと氏のこと。お馴染みの例の挨拶が元である。清く正しかった人。
- 既に放送終了したブルーブラスターのキャラクター「パトリシア」を好きすぎて挨拶に組み込む者も現れた。
- 日々更新して増えていく大百科の容量を、ワードでページ計算する職人も登場するようになった。
- 2010年6月10日、半年ぶりにぶどうぱん放送に大ニュースが入ってきた。「ねず氏、婚約」である。この放送からは2人目の婚約者が誕生した。その報告を聞いた時、ぶどうぱんをはじめリスナー達は一斉に祝福の言葉をかけ、和歌職人のIkkey氏は「父親が 陽に尋ねた 天下一 ねずさん当たる 白羽の矢かな」と唄った。ねずさん、おめでとう!
- 「トロ野郎」・・・カタン強者であるAQ氏のこと。AQ氏はカタンに強く、生放送向けに世紀末的な魅せカタンをし続けた結果、ぶどうぱんが思わず叫んだ言葉だったもの初出。しかし、時が流れるにつれこの呼び名で定着してしまった。
- 「良い夢見ろよ!ナイトメア!」・・・通称ナイトメアの人。リスナーが寝る時にこの決め台詞を残すようになった。それに習って他の者も様々なアレンジをはじめるようになったという。
- 「自称新米の人」・・・カルドセプトの強セプターうらかすみ氏のこと。隠者同盟代表。
- 「ヒッヒッヒ閣下子ちゃんを指名しちゃおうかな~」・・・リスナーフルー氏の名言。閣下子ちゃんの人気の高さがよくわかるコメントである。
- 「ふたりきりですね」「ぽっ」・・・リスナーhikken氏の定番の挨拶コメントの1つ。通常連続して行なわれるが、狙ってこの間に挟んでコメントする者も多い。
- 「ZOM」・・・Z Only Member 通称ZOM 通常時はコメントせず、ぶどうぱんの歌声に睡眠コメントだけするメンバー。
- 「COM」・・・Copy and paste Only Member 通称COMは「○○○←コピペ用」をコピペするだけのメンバーである。
- 「8分前氏のお知らせ事件」・・・2011年1月30日、wizardry放送中、延長終了8分前お知らせ職人(通称:8分前さん)が現れた。彼は正確に8分前にコメントを行い、他のコメントを全くしない謎の人だったためか、ぶどうぱんを始め一部リスナーからBOT疑惑も浮上した。後ほど、この職人はのえる氏のnwhoisのタイマーコメントであることが判明する。ゲーム内容を比較的注目される神宮寺枠でも、この後リスナーの興味はのえる氏がもっていくおいしい形となった。
- 「厨二コテハンリスナー様」・・・謎の厨二コテハンブームで変更したコテハンリスナー様は次の通りである。代わりにトイレ氏→闇の御手洗♨雪隠貴族♨代わり・†黎明の陶器便座†代理厠・黎明のトイレット代行者 そげぶ氏→幻想の破戒神・破壊神を破壊した男の幻想・タヒを乗り越えて仲間を助けた伝説の男そげぶ 鱧氏→深淵破壊魚 なゆ氏→新月ノ夜血ニ狂ヒシ者ナユ・那由他不可思議無量大数・那由多の刻 ななし氏→幻想の道化師 のえる氏→盟約に従いセカイを守護する英霊 ぐま氏→稲妻十字空烈刃ROM勢 cibo氏→混沌呼応‡cibo‡狂乱科学者 イソイソ氏→銀月輝キシ永遠ノ剣イソイソ、バット氏→垂直落下式パイルドライバー (※この記事は追加情報を募集中です。)
放送開始2周年記念 感謝祭放送の逸話
2011年9月18日 ぶどうぱんの売店は放送開始2周年を迎えた。ノープランの酔っ払い・・・もとい感謝放送を2時間にわたって行った。
- 今回の放送は2010~2011年に起こった様々な出来事に対して、ぶどうぱんとリスナーとの絆の強さを強く感じさせる1年であった。
- 別名「リスナーへの無茶振り放送」とも呼ばれたこの放送、ぶどうぱんは凸する相手を勝手に選択していった。主な犠牲者ははにわ氏、青シゲ氏、キムラスカ氏、なゆ氏、バノレバス氏、カニネテ氏であった。なお、hikken氏はヘッドセットが壊れていたので惜しくも今回は見送られた。
- 「声いいね」・・・今回酔っ払い記念放送でリスナーにぶどうぱんが必ず言った言葉がコレ。イケメンボイスの方多数。
- はにわ氏の所有物の伝説のタクティクスオウガの同人誌「パルチさん会議中」を借りているぶどうぱん。なんと、ぶどうぱんはその同人誌を写経しているのを暴露した。なお、貴重品な上にその原本がとても美品状態だった為、ぶどうぱんはゴム手袋装着で本を見ているらしい。
- そんな、はにわ氏のリクエストは「アクションゲームをやろ?」とのことである。今後やるのであろうか?
- カルドセプト対戦回数の一番多いのは青シゲ氏。彼には本来のコテハンは「青髭公」である。しかし、カルドセプトのセプター名が「シゲ」である。それに戸惑ったぶどうぱんが勝手に「青シゲ」と呼んでしまった過去を改めて告白することがあった。
- 居酒屋でカタン中に、生ジョッキの底で殴られたことがあるらしい。その理由も交渉して渡した資源カードを回収しようとして独占カードを使うという。日ごろトロ野郎と呼ばれるAQ氏の戦略であった。なお、因果関係は不明だが、持ち込んだその居酒屋は出禁になったらしい。
- 他にもキムラスカ氏の「コアティの次に大好き」発言や、なゆ氏の誕生日にアップテンポのアレンジの「Happy Birthday to You」を歌ったり、バノレバス氏とスカイプ中は何故かオネエ言葉になったぶどうぱんがいたり、「我が良き友よ」を歌おうとしたら歌詞を忘れてしまう事件など様々な事件が起こった。
- しかし、最後はカニネテ氏と一緒にオウガバトル時代を振り返るという、まともな路線に戻り。最初と最後だけ記念放送に相応しいノープラン放送となった。なお、この放送ではコメ数は4505コメントを記録した。
放送開始1周年記念 感謝祭放送の逸話
2010年9月18日 ぶどうぱんの売店は放送開始1周年を迎えた。それを記念して、kazu氏、鱧氏、ぷぅさん氏、バノレバス氏、はにわ氏、自堕落斎氏をゲストに順番に迎えて、感謝祭放送を3時間に渡って行った。
- この放送では今までに起こった様々な事件を振り返る放送になった。初期のタクティクスオウガ放送で鱧氏だけしかリスナーにいなかった時期の話や、アースライト放送中にぶどうぱんが丸々歌いだすことや、zコメを打つきっかけになった件の話。また、謎のフライ00氏が黒蓮氏の可能性がかなり高い(確定ではない)などの衝撃の新事実も発覚した。
- コメントランキングはランキング20位の者も総コメント数がなんと1万超えというハイレベルの争いとなった。この場では全てを書き示せないが、その中の上位3位を紹介しよう。3位はうぃっちはっと氏の30,946コメ、2位は鱧氏の32,421コメ、そして栄光の1位は一食百円氏の33,660コメであった。おめでとう!
- また、このランキングの上位10名のコメントで有名なコメントや意外なコメント、初々しいコメントを次々とぶどうぱんが暴露し、意外な人気リスナーの素顔を知ったリスナーは総受けの展開となった。
- 最初から最後まで大好評のこの放送、コメ数は最高の7916コメントを記録した。
3時の漢 *´ω`)
ご存知、ぶどうぱん放送の超有名人。昼放送での出席が中心で、「伝説のオウガバトル」「オウガバトル64」ではメイン軍師に就任。
まだコミュニティが50名前後だった10月後半頃に名前が広まり始める。「毎日午後3時になると出勤する人」というイメージが定着し、リスナーの間で徐々にその名前が浸透してゆく。ある日の放送中に、接続が頻繁に途切れると言い出し、最初は原因が全くわからず、再起動を繰り返していた。しかし直後に、ペットのハムスターがLANケーブルをかじっていたという事が判明し、過疎放送なりにも盛り上がりを見せた。
3”痔”の漢、3時の軍師、3ちゃん、3たん、ヒサヤ、ラシュディ、クエスト社員、ひろゆき、3コリさん等々あだ名が最も多いリスナーとしても知られている。尚、本人の名誉保護の為敢えて触れておくが、決して痔ではなく、むしろ尻はツルツルだという。(ぶどうぱんが目視で確認済み)
体育の授業で、剣道の経験あり。
スカイプではその美声で数々のリスナーを虜にしつつも、自身はぶどうぱんの虜になっている。(自他共に認める、ナンバーワンぶどうぱん厨)
「シィンってけっこう強いんですよ」は、彼の渾身のネタであり、これは棒読みちゃんが「強い」を「しい」と読む特性を活かした、高度なオヤジギャグである。
「ジャック・バウアー」というコメントに反応し、ついモノマネをしたくなるという。
冷静沈着かつ温厚篤実、そしてちょっぴりヤキモチ妬きな世話女房的存在。ぶどうぱんと同じく、放送内のリズムや雰囲気を常に気遣う事のできる、繊細な心の持ち主である。スカイプ通話中は、リスナーのコメントと自分の発言がかぶらないように、所々自重してくれている。その言葉遣いは非常に丁寧で、少なからずMっ気もある。そういったキャラクターが影響しているのか、リスナーからの弄られ率は断トツ。そして非常に穏やかな性格の彼も、ぶどうぱんの浮気行動には表情が激変する。
2009年12月頃から、ぶどうぱんに対する恋愛感情は急速に高まり、告白・恥じらい・嫉妬等の形でコメントに表れている。また、上司である「課長」と一緒に、出張という名目で環七沿いのラブホテルに外泊する仲であり、プライベートの本命はそちらではないかと囁かれている。
放送開始直後の1コメ目は、ほぼ彼の指定席であり、尋常ではない速さで1Getをかっさらう。
「オウガ亭がっかり」という名前でも知られている。
夜は疲れて帰宅するため、彼女(婚約者)とは休日の朝に営むらしい(後ろから2回攻撃ができるという)。尚、彼女は3時氏以上のヤキモチ妬きであり、「ぶどうぱんって人の放送ばっか見ないでよー」と駄々を捏ねているという。ネタマシイ。
常連リスナーのおモチ氏を、ニゴリ氏と間違える失礼な漢である。
ネギ類が好きで、オリジナルの3時スペシャル料理(チャーハン・カレー等)には、タマネギを惜しみなくぶちこむ。
長い間軍師を勤めていたせいもあったのか、軍師の重責が物凄く重すぎたのか、オウガ以外(グリムグリモア)の放送中に、ブラック3時にクラスチェンジをしようとしたら、何故かピンク3時にクラスチェンジしてしまい、その後ブルー3時に強制クラスチェンジしてしまうことがあった。お願い、助けて、ぶどうぱん!
元クエスト社員と噂されるだけあって、さすがにオウガバトルサーガに関する知識は深い。それを元に、放送内で戦況が落ち着いているときは、彼の薀蓄が披露されるのだが、「へー」と素っ気無い反応をされるのがオチである。
「3時のクラスチェンジ過程」・・・”3時の漢”として華々しくデビューを飾った彼であったが、時には”3痔の漢”と蔑まれ、枕を濡らした日々もあった。ぶどうぱんのフォローにより、痔の疑惑が晴れたのも束の間、今度は自身が起こした火種により課長との不倫疑惑をフライデーされ、”惨事の漢”として世間を賑わす事に・・・。そして年明け、衝撃の婚約発言の中で、「オフ会の幹事」が一つのキーワードとなった事から、自他共に認める”幹事の漢”へと変貌を遂げたのだ。尚、今後の展望として、やがて来るであろう晴れの舞台では、白きタキシードを身に纏い、”汝の漢”として会場を沸かすことだろう。さらに周囲からの祝福の声に包まれ、”賛辞の漢”へと成長した彼は、将来的に立派な”産児”を授かるに違いない。(ブラック孔明ズ記者クラブ一同)
3時の漢氏の輝かしい活躍はここ以外にも、「3時の漢(軍師)」の記事にも詳しく書かれているようである。
壁の軍師 壁】ω・)
こちらも超有名人で、夜の放送では彼もまた欠かせない存在。「アースライト」のメイン軍師と、「オウガバトル64」のサブ軍師、「提督の決断Ⅳ」の軍師を務めている。
愛称は壁ちゃん、壁様、やくざ等。顔半分が常に壁に埋まっているため内向的な性格かと思いきや、実際はかなりのドSであり、リスナーの中で最も低ALIな人物として知られている。その為、彼に対して不適切なコメントをぶつけた者は、体育館裏や屋上に呼び出される事が多い。ただし、こちらの軍師も放送内の調和を非常に大事にするため、TPOに合わせて的確なコメントを投げかけ、そして挨拶をしてくれたリスナーには、全員のコメント番号を拾って御礼を返すという、律儀な一面も持ち合わせている。一部のリスナーや、ぶどうぱんからは「マロール失敗乙」と弄られており、本人も「*おおっと*」で返事をする姿が見られる。(これはウィザードリィというRPGで、瞬間移動の魔法である「マロール」を使用した際、目的地の座標を間違え、迷宮の壁に入ってしまう状況を表している)。尚、さすがに夜担当というだけあって、酒には強い方である。(3時の漢氏は下戸)
オウガバトル64ではキャラクターのセリフにより、荒っぽい悪のイメージが定着しがちであるが、実際の彼は大胆な一面と緻密な戦略性を持ち合わせ、ぶどうぱんからの信頼度も非常に高い。昼間の放送では、職場の休憩の時間を利用して一定時間参加する姿が見られ、不在の時間帯にこそ彼に関するイベントが起きる傾向にある。基本的に途中参加であるため、本人が何かうまい事を言っても、ぶどうぱんに「壁さん、そのコメントもう出ました」と突っ込まれて涙目になる事がある。
カルドセプトでもぶどうぱんが困っている時には的確なアドバイスを送る。だが、たまにアドバイスが間に合わずにぶどうぱんが戦略ミスなどをするたびに思わず叫んでしまう光景も見られる。
本人なのか、影武者なのか定かではないが、JKの雑談放送にしばしば姿を現すとの報告があった。
「苗字のカッコいいリスナー選手権」の殿堂入りを果たしている。
提督の決断4を50周以上攻略しているという。
1月10日深夜の放送(カルドセプト セカンドをリハビリプレイvol.30)にて、念願のコメ番号893(やくざ)をゲットした。
オウガバトル64以降、ゲーム内ではおバカさんキャラが定着しているので、Intが下がる装備は即座に彼の所有となる。ただし本人曰く、学生時代から優等生として過ごして来たため、実生活でのIQはかなり高めであると推測される。
SS版伝説のオウガバトルの放送にて、死神ユニットのレイブン(名前:ポナパルト)のキャラを壁さんと呼ばれるようになった為、2月4日の放送以降、 ぽ】ω・) ←でも出没するようになった。「ポニョ」や「ぽぴー」の「ぽ」ではないらしい。
コロぱたの最終回の放送でついに「壁】q^)ヒャッハー オレはきらりちゃん派!」ときらりちゃん好きを認めた。
「何もなかっタワー」の考案者であり、また、3時氏の「シィン」のネタに最初に気付いたのも彼である。つまり、ぶどうぱん放送における、流行語メーカーと言っても過言ではない。
放送から退席する際は、「何も告げずに風の様に去る」というのが彼のポリシーである。
クリスマスの深夜に、皆口裕子さん声似の元生主をぶどうぱん放送に連れてきたことがあった。そのせいもあってか、その元生主がリスナーとしている間は猫をかぶっている壁の軍師の姿があった。ある日、「悪】`ⅴ´)ヒャッハー!てめぇらケンカの準備だぁ!」とはしゃぐ壁の軍師。実はその元生主がいるのをぶどうぱんから指摘され、慌てて「壁】ω・)はいこんばんは」と挨拶しなおすことがあった。
放送を支える職人達
ぶどうぱんを中心に繰り広げられるこの放送には、バラエティー豊富な職人集団が存在する。自らの才能や得意分野を活かした職にそれぞれ就いており、役割分担が成されているため非常にバランスが良い。陰ながら放送を支える事を生きがいとし、彼らの功績はコミュニティを築いていく上での構成要素となっている。
- 軍師・・・オウガバトルシリーズ5作品のクリアを目的とした当放送において、必要不可欠な最重要人物。職人というよりは相談役といった存在で、リスナーの中では最も目立つ花形職である。また、これはオウガバトルシリーズに限った事ではなく、ぶどうぱんが配信する他のゲーム(パズル系・ボードゲーム系・コテハンの野望等)にも、それぞれ異なった相談役(もしくはそれに準ずる者)が存在する。
- 様付け監視員・・・リスナーが「ぶどうぱん」と呼び捨てした際に、警告をする職人。その台詞はご存知の通り、「様をつけろよデコ助野郎」。この職人は非常に敏感なため、呼び捨てに対しては、ほぼ100%の確率で指摘をする。尚、世襲制度を採用しており、基本的にメインの監視員が放送内に常駐しているのだが、稀に不在の時は、即席でバイトの監視員も活躍している。
- 似顔絵職人・・・ぶどうぱん放送の芸術面を支える重要な存在。幸いな事に、このコミュニティには絵の才能あふれる者が比較的多いため、掲示板は活気にあふれている。「ぶどうぱんの売店 別館」には彼らの作品が展示してあり、一覧で見たい場合には便利である。
- ピコカキコ職人・・・掲示板のピコカキコ機能を利用し、メロディを打ち込む職人。この放送にゆかりのある、高難易度の曲の数々を、耳コピで再現するというレアな技術者である。打ち込みに関しては、音楽的なセンスはもちろん、根気と体力も必要とされるため、希少価値は非常に高いといえる。
- 壁紙職人・・・放送内の有名リスナーを、壁紙という形で表現するアーティスト。全ての作品で、そのスタイル・作風が異なり、幅広いデザイン性を物語っている。早いときには、1作品をわずか10分程で仕上げるという腕前の持ち主。現在この職人は放送内で1名、ニゴリ氏のみであり、彼は動画編集担当としても腕を振るっている。
- 和歌職人・・・主に夜放送の「コテハンの野望 革新」にて、完成度の高い短歌・川柳を創作し続ける職人。放送内や、掲示板で彼の和歌は紹介されている。当初、和歌創作に不向きとされていた、オウガバトル64でもその実力を遺憾なく発揮しており、豊富な語彙と柔軟な発想を感じさせる。こちらの職人も現在1名のみで、Ikkey氏が担当である。そして彼もまた作品を仕上げるのが非常に早い。
- 大百科職人・・・放送内の重大な出来事を、大百科に掲載する職人。彼らは常にアンテナを張り巡らせ、記事になりそうな話題を模索している。大百科最盛期の2010年1・2月は昼放送と夜放送で分担するほどの充実ぶりであった。
- 時報職人・・・放送枠終了の3分前に、延長のお知らせをする職人。リスナーのデネブ氏がこの職人の元祖であり、礎を築いた功労者でもある。八兵衛を凌ぐ程うっかり屋のぶどうぱんにとって、まさに無くてはならない存在。現在はこの機能がオート化されているのだが、時報と同時に、同内容のコメントをする職人も現れ、それ以来延長忘れは生じていない。現在は神主氏が時間と状況に応じたアレンジを加えた時報コメントを行なっている。(ちなみに、ぶれないキャラで有名なシメジ氏も、実はたった一回だけこの役職に就いた事がある。)
- 審議職人・・・オヤジギャグを言ったリスナーに対し、審議・判決を行う職人。審議における採用ラインは厳しく、2009年は全てのギャグが却下であったため、本年はおっさんたちのセンスに期待したいところだ。尚、最も厳しい判定は”スルー”であり、どや顔でギャグを言い放った者に対して、これほど厳しい罰はない。
- お茶職人・・・主に、初見様がご来訪された時に、率先してお茶を提供する職人。気の利くおっさんリスナーが多いため、初見様に対してはこの職人が高確率で反応する。中にはお茶を顔面に投げつける職人や、毒入りのお茶を仕掛ける者も居るが、それらも含め、放送内の潤滑油として活躍している。尚、2010年を境に、お茶菓子が振舞われるケースもしばしば。
- 市場職人・・・その日に放送内で話題となった物、キーワード等をニコニコ市場に反映させる職人。”いつの間にか追加されている”というのが笑いを誘い、臨機応変な働きを見せるため、商品の入れ替わりが激しい日もある。
- 辞書職人・・・オウガバトルシリーズで頻繁に登場する二字熟語(例:勇躍、尽言、累卵など)の意味を即座に調べて、報告する職人。普段聞き慣れない言葉であるため、当然その意味を知る者もほとんど居ない。とは言え、放送を楽しんでいる最中に、わざわざ意味を調べるのは意外と面倒なものである。この職人は、そういった怠け者達にとって「かゆい所に手が届く存在」であると言えよう。
- アイテム職人・・・辞書職人に近い存在。埋もれた財宝などで手に入れたアイテムに関して、威力や属性、特徴などを調べて報告する職人である。攻略をスムーズに進める上で、やはり必要とされる存在で、律儀な性格のリスナーがこちらの職に適している。
- 墓標職人・・・「SS版・伝説のオウガバトル」の放送から現れた職人。殉職者の名前・レベル・クラス・死因を即座に報告してくれる親切設計だが、復活縛りを宣言したぶどうぱんにとって、この職人が活躍するのは何とか食い止めたいところである。
- 株取引職人・・・「ブルーブラスター」の放送で現れた職人。各々のリスナーの好きなキャラクター株取引をまとめて、表にして報告する職人である。株取引はこの職人がいるときのみに行なわれているらしい。
- AA職人・・・これぞニコニコの醍醐味。コメント機能を最大限に利用し、AAを用いて時には可愛く、時には笑いを誘い、またある時は提供(スポンサー)の表示まで行う。センスとタイミングが求められる技術職であるため、アーティスト系職人として、こちらも非常に貴重な人材である。
- H2O職人・・・ぶどうぱんの弱点である、「大人の階段上る、君はまだ、剣豪将軍」というネタを、どさくさにまぎれてコメントする職人。1回の放送で、ほんの数回ほどしか見られないため、ある意味レアなコメントとも言える。放送内で、いつこのネタが見られるか、全く法則性は無く、予測するのは不可能に近い。尚、このネタは限られた数名にのみ発言権が与えられており、濫用した者には即刻NGという判決が下される。
- 睡眠カウント職人・・・この放送では、ぶどうぱんが何か歌った時(鼻歌・拍子取り等も全て含む)に、リスナーが一斉に「zzz」とコメントするのが恒例となっており、その人数をカウントするという、非常にマニアックな職人。ぶっちゃけた話、その職人って必要なの?と思われてもおかしくはないが、放送内の一つの区切り・メリハリをつける役割として、実は一家に一台欲しい存在。たまに面倒になり、サボる時もあるが、健気にその職を全うしている。「3時の漢・特別記者会見」では、ぶどうぱんのフルコーラスが史上最多の「zzz」コメを誘い、そのコメント数(347個)を計測したという伝説を持つ。現在はIkkey氏が主に担当していて、放送枠内で報告しきれない場合は掲示板に報告するほどの仕事ぶりである。
- 見なすぎ職人・・・別名、「右側職人」。この職人は、いや失礼、もはや「職人」とは呼べないだろう。彼らは右のコメント欄に完全に集中してしまい、左の画面に現れる広告すら消し忘れる猛者である。つまり、ゲーム実況は最初から1秒も見ていない事になる。確かに失礼極まりないが、逆に考えると、それだけ雑談クオリティが高い放送であると言える。
- うっかりポイント計測職人・・・ゲーム中にぶどうぱんが戦術・戦略・その他ミスでうっかりする毎に「うっかりポイント」を加算して、ぶどうぱんとリスナーに報告する職人。上記のようにうっかりの多いぶとうぱん(+リスナー)にはとても大事な存在であり、昼の部と夜の部それぞれ基本複数名の職人が受け継いで計測を行なっている。なお、「うっかりポイント」は原則として1うっかり1ポイント加算、毎日夜の部放送後にカウントはリセットされる。元は壁の軍師の決め台詞「うっかりは1日1回までですよ」の派生であるという説が濃厚である。
- ニコニ広告宣伝職人・・・ニコニ広告宣伝の職人。これまでニコニコポイントの使い道に迷っていた者や、自ら課金したものが揃ってぶどうぱんの放送の宣伝をはじめるようになった。その職人の数は多い。
ピコカキコ職人作品集
この項目では、大百科の掲示板で書き込まれた職人様のピコカキコの作品を表示させていただいてます。
| 職人名 | ピコカキコ | タイトル |
|---|---|---|
| アンパンマン様 | ![]() |
ぶどうぱんのテーマ |
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悩み無用 | |
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店でよく聞くアレ | |
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K.545 (簡易版) | |
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パパの親戚に音楽家がいてね | |
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ダァ閉まります 【正式名称:近郊地域35番】 | |
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ぶどうぱん敗北! | |
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壁さんのテーマ (※さんまの名探偵のボートレースBGM) | |
| アチャ子萌え様 | ![]() |
ぴっぽっぴっぽってれてれてれてれ |
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(・ε・)プップクプー | |
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コロぱたのアレ(修正版) | |
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信長の野望・革新の戦闘曲 ※第75回今週のオススメピコ選出作品 | |
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Catan (PS3) タイトル画面 | |
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ブルーブラスター 「bbBGM8」 ※重いので注意 | |
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Wizardry外伝Ⅱ~古代皇帝の呪い~ 戦闘曲 | |
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Wizardry #1 カント寺院 | |
| ねず様 | ![]() |
アースライト 優勢のテーマ ※第137回今週のオススメピコ選出作品 |
![]() |
アースライト スネアの練習:むらただむらた | |
![]() |
アースライト ラストステージ ※第88回今週のオススメピコ選出作品 | |
![]() |
アースライト エンディングテーマからの | |
| アースライト オリエンタルアバドン | ||
| ななしのよっしん様 →キムラスカ様 |
![]() |
テーマ・オブ・シゲ (※カルドセプトDS Magic Exhausted(魔力枯渇のBGM)) |
求人案内
ほのぼのおっさんコミュニティ「ぶどうぱんの売店」では、18歳以上の健康な孔明を募集しております。
計略・煽動・口裏合わせが得意なそこの君!ぜひわが社で働いてみないか?
未経験可・学歴不問 ※もちろん体験入店だけでも大歓迎!!
シフト制・昇給随時・賞与年2回・社会保険完備 (試用期間3ヶ月間は時給950Goth)
各種職人や、急なナックルボーラーも随時募集しております。お気軽にお問い合わせ下さい。
連絡先 http://com.nicovideo.jp/bbs/co64647
掲示板へ ※お申し込み・ご質問等は24時間受付中
尋ね人1
平成21年12月29日に放送された「カルドセプト セカンドをリハビリプレイvol.9」内において、ホーリーワード0の呪いへの対処法として「フライ」を進言された方(通称名:フライさん)をさがしています。
本人確認後、ブラック孔明幹部候補生として重用することを確約いたします。
また本人に繋がる重要な情報を寄せられた方にも100ブラックポイントを進呈いたします。
連絡先 上記求人案内を参照の事
尋ね人2
平成21年11月頃(放送日不詳)、「アパートの隣の部屋から異臭がする」とコメントし、警察沙汰になった方を探しています。その後の状況について、当時の一部のリスナーは心配しておりますので、御本人様いらっしゃいましたら、御一報お願いいたします。
連絡先 上記求人案内を参照の事
尋ね人3
同じく平成21年11月、コミュニティ掲示板にて、デネブ様のイラストを描いて下さった方を探しております。それまで使用していた、「ぶどうぱん ください」のサムネから変更するほど、放送主も感動しておられた作品です。この場を借りて御礼を申し上げると共に、是非放送内でもお話させて頂けたら幸いでございます。
連絡先 上記求人案内を参照の事
この方は、2011年9月8日0時19分過ぎ、「Wizardry 囚われし亡霊の街をプレイVol.94」にて本人の申し出により無事に再会致しました。ご協力ありがとうございました。大百科に1回載ってる「エリート初見」ひるしょ(昼間の初見)さんです。氏曰く「マジで自分の絵が指名手配されてたとか気づきませんでした(滝汗」とのことでした。
申し出て頂き、本当にありがとうございました。
緊急募集1
「優しくて男らしい彼氏が欲しい」、そんな貴女に朗報です。当コミュニティでは、”ぶどうぱん”の恋人を募集しております。もぎたてフレッシュなおっさん達が集うこの場所で、恋の花咲かせてみませんか?
募集対象:満10歳~69歳の、健康な独身女性。(自薦・他薦は問いません)
「ゲームはあまり興味ないし・・・」「普段ネットとかしないので、趣味が合うかどうか・・・」そんなご心配をお持ちの方、どうぞご安心下さい。豊富な知識と、幅広い順応性を兼ね備えたぶどうぱんに不可能はありません。きっと貴女好みの色に染められてゆく事でしょう。いいえ、お金は一銭もいただきません。お客様が満足されたら、それが何よりの報酬でございます。
FAQ
Q「72歳なのですが、応募可能でしょうか?」
A「申し訳ございません。今回の募集では対象外とさせて頂きます。」
Q「俺、男なんだけど大丈夫?」
A「今回は女性のみに限定させて頂いております。次回以降の募集にご期待下さい。」
Q「私フジパン嫌いなのよね。」
A「どうぞお引取り下さい。」
連絡先 http://com.nicovideo.jp/bbs/co64647
掲示板へ
”ココロのスキマ、お埋めします” 株式会社孔明 ブライダル事業部
緊急募集2
「ちょっぴりおバカな男性って素敵」、そんな貴女にも朗報です。当コミュニティでは、”壁の軍師”の恋人を募集しております。心も体も脂の乗り切った彼と、燃えるような大恋愛をしてみませんか?
募集対象:満4歳~24歳の、外見の魅力的な女性。(未婚・既婚は問いません)
ある時は誠実な薬剤師、又ある時は極悪借金取りと、仕事もプライベートも大忙しの彼。日頃の生活でストレス満載の壁ちゃんを癒せるのは、もはや貴女しか居ないのです。甘いマスクに、程よく焼けた肌。たくましい胸板に、疲れ切った竿。そのアンバランスさがチャームポイントな彼を、まさに今、独り占めできるチャンスです。憧れのジューン・ブライドを目指し、今すぐご連絡を!(※未成年の方は、親権者の同意が必要です)
FAQ
Q「22歳、旦那と子持ちですが応募可能でしょうか?」
A「募集対象の項目をご覧下さい。全く問題ありません。」
Q「外見に自信がないのですが・・・」
A「人の好みは様々です。まずはお気軽に御相談下さい。」
Q「私もフジパン嫌いなのよね。」
A「・・・」
連絡先 http://com.nicovideo.jp/bbs/co64647
掲示板へ
”Inspire the Next” 株式会社孔明 ブライダル事業部
緊急募集3
「誰かと一緒にゲームをしたいけど不安・・・」そんな貴方に朗報です。当コミュニティでは、”ぶどうぱん”と”カタン”で一緒に楽しんでくださる方を募集しております。当コミュニティの主ぶどうぱん、リスナー達と一緒に盛り上がりませんか?
- 募集対象
- インターネット(オンライン)環境が整っていること。
PS3を所持し、”Catan(カタン)”をDLで購入していること。
ゲーム画面・フレンド登録・IDなどニコニコ生放送で放送されても構わない方。
詳しい開催日程は当コミュニティのお知らせをご参照ください。また、当コミュニティに入会していただけると、ニコレポメールがお手元に届いて、開催日程がわかる時がございますので便利かもしれません。あわせてご検討くださいませ。
FAQ
Q「実はPS3をもっていません。ぶどうぱんさん、私の分を買ってくれませんか?」
A「申し訳ございません。PS3本体のご購入はご利用者様にお願いさせていただきます。」
Q「俺、初心者なんだけど大丈夫?」
A「問題ありません。応募お待ちしております。」
Q「あたし、3しゃい。フジパンってきらいー。」
A「すききらいはだめっ。のこさずたべましょう。」
連絡先 http://com.nicovideo.jp/bbs/co64647
掲示板へ
”Let us playing together” 株式会社孔明 ゲーム企画事業部
緊急募集4
「カルドセプトをオンラインで対戦したい・・・」そんな貴方に朗報です。当コミュニティでは、”ぶどうぱん”、”リスナー達”と”カルドセプトDS”で一緒に楽しんでくださる方を募集しております。当コミュニティの主ぶどうぱん、リスナー達と一緒に盛り上がりませんか?
- 募集対象
- インターネット(wifi)環境が整っていること。
”カルドセプトDS”を所持し、当ソフトを起動可能な正規のDS系本体を所持している方。
ゲーム画面などニコニコ生放送で放送されても構わない方。
※注意:当放送はフレンド戦のみの開催です。その為、フレンドコードの登録が必須です。初対戦(リスナー同士の対戦)される方はフレンド登録する為にコードをお尋ね致しますので、その点ご理解いただけると幸いです。
- 基本ルール (http://blog.livedoor.jp/budou_pan/archives/50901692.html
) - 基本は「エキストラカード禁止(E禁止)」のルールです。
稀に「ハイランダー(各カード1枚制限)&E禁止」と「N(ノーマルカード)限定」のルールで開催する場合もあります。
極々稀に「シールド戦」ルールで開催する場合もあります。(※シールド戦の詳細は上のリンク先をご覧ください。)
詳しい開催日程は当コミュニティのお知らせをご参照ください。また、当コミュニティに入会していただけると、ニコレポメールがお手元に届いて、開催日程がわかる時がございますので便利かもしれません。なお、別ゲーム放送中でもリスナー同士で対戦することもあります。あわせてご検討くださいませ。
FAQ
Q「カルドセプトDSを買おうと思っています。いくらぐらいが相場なのでしょうか?」
A「ニコニコ市場からのリンク先にあるamazonの価格をみて大体の相場を把握してください。」
Q「俺、初心者なんだけど大丈夫?」
A「問題ありません。応募お待ちしております。ただし、新米詐欺はダメ。絶対。」
Q「フジパンのぶどうぱんのレーズンって食べられないんだけど?」
A「頑張って克服してください。」
連絡先 http://com.nicovideo.jp/bbs/co64647
掲示板へ
”Good luck to your next journey.” 株式会社孔明 ゲーム企画事業部 売店組
関連商品
関連コミュニティ
関連項目
- ぶどうぱん伝説 (放送終了したその他のゲームの逸話はこちら。)
- ぶどうぱん伝説#2 ノウナシーフの呪い (放送終了したWizardryのゲームの逸話はこちら。)
- ユーザー生放送
- http://www.fujipan.co.jp/products/retro.html

- タクティクスオウガ
- さんをつけろよデコ助野郎
- テレー・ポッターと6つの墓石
http://dic.nicomoba.jp/k/l/%E3%81%B6%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B1%E3%82%93


ページ番号: 4192821
リビジョン番号: 1534739
読み:ブドウパン
初版作成日: 09/10/29 15:56 ◆ 最終更新日: 12/05/21 01:54
編集内容についての説明/コメント: シナリオ3の逸話追加。あと、テロ野郎も追加w
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