生放送記事: ミズチ(co2273907)

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初見さん逃げてぇー。」>(´ω`;)

とても残酷な言い方をすれば、彼は人間ではありません。
人の言葉を話しますし、お話もある程度できます。
今でも時々、人間だと勘違いします。
でも、彼が理不尽をつきつけた時、思い出して。
彼がサルなどの畜生であることを。
けど、優しいあなたは、きっとすぐにはできない。
あなたの良心が、彼の人としてのカケラを模索する。

だから逃げて、初見さん。

人と思おうとするほど、あなたの心はすり減っていくのだから。

 

 概要 

ミズチとは、ニコ生で配信まがいのことをしているチンパンジーである。
とにかく 頭が不自由である。良リスナー嘘つきと呼び謝罪しない。

 プロフィール 

・名前   「ミズチ」→「シヴイ」→「セフィロス」→「ミズ」(というかミズチでいいです)
・性別    オス
・生息地  北海道

✽ 放送内容 ✽

ゲーム配信を中心に放送しており、
一つのゲームを何十、何に渡ってプレイすることが多い。
初見プレイゲームでも縛りを入れる傾向が強い。
放送か放送かが定まっておらず、またその周期も不規則的である。
挨拶をすると「いらっしゃい」と癒し系ボイスで返してくれるので、和んだ視聴者も多いはず。
・しかし、壊滅的に物覚えが悪いので付き合うのにはかなりの耐を要される。
初見さんは逃げた方がいい。

 【最近プレーしたゲームとその動向】加筆をめます。

ミズチが言った内容は系統の
  視聴者が言った内容は系統の色にわけています 
 

ひぐらしのなく頃に 祭
PS2版の最終章である尽し編までプレイするもののPS2の故障をしたため断念する。
なお、数カ後にPS2を再購入するも内容忘れたから再開しないと信じられない宣言をした。
200時間返せ。

バイオハザード4
初見にもかかわらず、プロノーコンをすると意気込み挑戦したゲーム
しかし、100以上も挑戦するも孤インすらままならず。
その姿にれを切らし、視聴者からも徐々に不満のが大きくなった。
その状況を善するつもりだったのか、ミズチは、視聴者と以下のような約束をした。
"50回挑戦してクリアできず、ノーマルでもイージーでも
1回でクリアできなかったらバイオ強制終了します"

結果はアマチュアのボートで転覆し、ようやく視聴者は開放されたのかと思いきや・・
"掲示板バイオ薦めてくれた人がかれてた。その人のためにもバイオを再開する"
と、バイオを薦めてくれた人をダシにしてまんまと再開した。堂々と死体蹴りである。

(備考:この頃からミズチ視聴者間との約束は形骸化の傾向が見られ、最初はマザーテレサのような心をもった常連リスナーさんもgmkzを扱うように態度がだんだんと変化していったのがうかがえた。また、同時期に、自分は使わない、かれる人が出るという建前を利用し、掲示板も封鎖。私見ではあるが、視聴者間との連絡を封じ込め、いかなる約束があったか、自分が何をしたのかという事実を文章という形で残らないようにする狙いがあったのではないかと考えている。)

カドゥケウスZ 2つの超執刀
「面ゲームあるからぁ~!」と意気揚々とブラックジャックミズチ名乗り6時間にて挑戦。
 最初のチュートリアルだけでグロイ・・・」と意気消沈。わずか30分で医者を断念する。
ちなみに残りの4時間近くは「ミラーズエッジ」をプレイして誤魔化す。
なお、ミズチは普段リスナーに助けをめる際に先生?せんせぇ~??」と情けないを出すが
このゲーム医者ゲームなので、チュートリアル看護師から「先生先生!!」と連呼され「おれ先生って呼ばれるのに違和感がある・・・」意味不明な発言をする。

逆転裁判
 弁護士ミズチ名乗り6時間にて挑戦。
 最初のチュートリアルに近い第1話だけで「裁判ようわからん・・・」と意気消沈。
医者に続き弁護士もわずか1時間で終了する。
リアル弁護士も「先生」と呼ばれることが多いので、ミズチにとって先生と呼ばれる職業ゲームむいていないのかもしれない。

しばらくして、プロハンド4種+榴弾3種でもノーコンでクリアできるとミズチをし始める。
視聴者は当然に理だと訴えるが、なかなか折れない。そこで視聴者の1人がこう提案した。
"ハンド4種でプレイして、クリアまでにかかったコンテニュー回数分だけスト4で連勝するまで終われない、っていう罰ゲームつきなら放送でプレイしてもいいですよ"
ミズチは18回コンテニューをしてクリアした。

スーパーストリートファイター4 (のちにウルトラストリートファイター4へとアップグレード)
かくして18連勝というとんでもない挑戦をするはめになったミズチ
格闘ゲームはあまり経験がなく、操作に不慣れである様子が伺える。
使うキャラはおおむね「殺意の波動に目覚めたリュウ」で、稀に「ブランカ」を使用している模様。
とりわけ、十字キーでの操作にが入り過ぎており、
富士山、緊急事態、日常生活に支障がでて仕事クビになるとわめき散らすようになった。ウケル。
もともと罰ゲームで開始したウル4であったが、ミズチは人がいなくなった深夜2時くらいを見はからって救済処置をくれと言ってきた。そこで視聴者の1人がこう提案した。
"初見エイダ編プレイして、クリアまでにかかったコンテニュー回数分だけウル4で連勝するまで終われないに変更でいいですよ"
ミズチは11回コンテニュークリアした。 

この話はもう少し続く。結果的に11連勝ということで、7勝減ったのではあるが、あろうことか、エイダ編をクリアして3時間もたたないうちに救済処置のおかわり欲求してきたのだ。
ここまでくると、さすがに呆れる。何を言っても富士山噴火とか騒いでるしわけがわからない。
いっそ火口に落ちろ。
視聴者も後は野となれ山となれなのか、前よりはすんなりと受け入れてるようだった。
救済処置に使うゲームは、アイワナ一ヶ以内クリアシレンなどが補にあがったが、ドカポンに確定した。
その際にミズチ視聴者に向かって言った一言は、
"親も結構休まってきたからー、あと1日2日で治するっしょ!"
ドカポンできるとわかった間にこれである。

ドカポン 怒りの
2014年10月下旬より、救済処置として開始したゲームミズチvs視聴者vsCPUという形で進め、勝敗数で連勝数が上下する方式が案としてあがっていた。視聴者の操作については、安価視聴者1人を決め、1ターン示できるという方式を採用していたが、操作も膨大な量になるため、徐々にgdっても操作しなくなるという悲惨な末路を迎えた。開始当時からこのような展開を危惧する視聴者は少なくなかったが、まさにその結果になった。なお、中断になった責任を全面的に視聴者に押し付ける場面まで見事にテンプレであった。

そこで代替ゲームを模索することになる。色々あって、バイオ4プレイすることになったが、"死亡したら連勝回数+1な"という視聴者の提案に対して"ノーコンで死んだら・・ダメだよ、何を言ってるの?連勝回数+1と言ってる人は何を言ってるの?そりゃダメだって。休めるためだから。"と、どさくさに紛れて妙な持論を展開した。
ウル4を11連勝するまで終われないという企画なので、救済処置としてプレイするゲームは常に条件がある。したがって、条件なしで単にバイオ4をするというのは、ただひたすらウル4以外のゲームを延々とプレイする口実を与える危険性があるので注意する必要がある。なお、詳しい条件については深夜であるため翌日以降に持ち越しとなった模様。

と、条件に相談があるのかと思いきや何事もなかったかのように翌日深夜ノーコンバイオ4を強行決行。"お、親を休めるための休憩かな?"と言って普通にプレイをしだす。もちろん反発があり"失敗したら+1、成功したら-2"、"失敗したら+1、成功したら-10"などの意見がでていた。成功報酬については後者が有であるが、失敗したら連勝数+1という条件は各者共通で、一応その条件のもと救済処置が開始したと考えられる。
なお、速攻拒否されたが、ミズチ"成功したら-280にして!"とも叫んでいた。馬鹿なの?

後日、ウル4をやるも、猛者しかおらず安定のサンドバックプレイとなる。気分転換でバイオ4ノーコンに挑戦するもさらに2回死亡で15連勝が確定した。さぞ気分だけは転換なったろう。
そこで不安に感じたのかドカポンの再開を提案する。色々あって、ミズチvs最強設定のCPU2人(操作希望者は操作可で、操作者がいなくなったら再びCPUに戻す形をとる模様)ということで落ち着いた。クリア報酬は勝ったら連勝数-10、負けたら+10という感じらしい。
(つまり5連勝になるか25連勝になるかの賭けになる)
操作キャラミズチドンCPUがモルデとガママルでスタートゲンガーみたいなの等Lvが高い敵に果敢にりかかるも、素さが足りないのか見事に返り討ちにあい最下位の常連さんとなる。なお返り討ちにあったのももちろん視聴者のせいと今日常運行で安心しました。その後人生逆転ゲームに憧れたのかカジノに傾倒する。ハイ&ロー方式のカードゲームで5、6連勝するもドボン。2回も6連勝くらいまで行くがなんとか思いとどまって降りてドリーをGET。この間40分くらいかかっており800コメ近くがハイとローの野次で埋まっていた。なんだこれ
 

その後、操作を立補する視聴者がでてきたため、CPUのうち1人は視聴者コメで操作するのが慣習となる。前回のようにも操作する人がいない、という状況にはならなかったが、何度かデビラーマンで攻撃したところ、不満をだらだらと漏らした末に、"みんなも1位じゃなきゃ連勝プラス10ないからね"という旨の一方的な宣言をする(本来、vsCPU2人なので、どちらか1人が勝てばミズチは負けである)。視聴者卑怯者扱いした挙句の条件緩和宣言であるため、しい論争が勃発した。色々あって、"センセイの順位は関係なく、純ミズチリスナーの順位で勝敗を決める"という旨の条件に落ち着いたようである。当然、視聴者にとって勝敗条件は厳しくなるため、今まで以上に慎重に議論して操作するようになる。結果、それが時間の膨の要因となりgdり始め、またミズチ示を待たないで操作を勝手にしたりしたため、再び論争が勃発する。結局、最終章の10章以外はCPU操作で固定という形になった。が、編者も知らないうちにCPU操作できるということになってたり、・・とコロコロ変わりすぎてわけわからなくなった。そんなこんなとあって、10章を終える。結果はミズチ1位をとり、救済処置で初めて大幅に連勝数を減らすことに成功する(15連勝→5連勝)。約1ヶ(2014/10/25~11/22)に渡るdgd配信でもあったため、視聴者からは安堵のすらあがっていた。

・再びウル4、そしてバイオ4
ドカポンクリアするあたりで、ミズチは操作キャラ殺意リュウからザンギエフ用するようになる。4連勝で弱パンチ一撃でも当たれば勝てるとこまで行ったものの、そこはさすがミズチさん、きっちり死亡して連勝ストップさせる。なお、ウル4から開放されたあとはマリオコレクションの作品を予定であるが、はたして今年中に見せてくれるのか?・・と、書いている途中で5連勝に成功したようだ!(2014年11月25日5時代の内) や、やるじゃん!
しかし、案の定その日からバイオ4プロノーコンを再開しマリオには手をつけず。 バイオ死亡したらマリオやるのかなとしばらく見てるとあっさり死亡。しかしなぜかまたバイオ"1回死亡したらやるんじゃないの?"という問いかけにも"お、Wii用意してない・・・。"と、まさかの最初っからやるつもりありませんでした宣言。さらに視聴者"バイオと交代でやったら?"問い詰めると、"バイオはそんな甘かぁねえんだよ!"逆ギレされる。DQNって怖い・・・。

バイオ4プロノーコン Take数:610~626

Take610の挑戦中にコードが断線しあえなく挑戦を断念。

 

コンドーム事件】

実はPCコード断線には、小さなエピソードがある。PCコードが配線が露出するような状態で放送をしていたようで、実際に火事の原因にもなりうるし、リスナーからも「危ないからコードだけ新しいの買え。アマゾンで買えるだろ」アドバイスをもらうもののアマゾンとか使ったことない。大体さぁ~実物も見てないのに買えるわけないじゃん!」ネット通販の大手をディスる。これだけであればいつものミズチ日常茶飯事ではあるが、そんな会話のさなかに切れかかったコードから火が出る。

火事になるかもと思ったミズチパニックを起こし、触って直そうとするが、さすがに直で触るのは危険というのは認識していたようで、ゴム製のもので触れば問題ないと思い(それでも素人が触るのは危険だが)、ゴム製のものはこれしかないわぁ~」コンドームにはめて直そうとする

結果、ミズチと電コードローションでべたべたになるのには成功したが、当然ながら直すどころの話ではなくなったのであった。

 

当初は放送復帰の処は不明だったが、友人からPCを借りて挑戦するも、大した見せ場を作ることなくTake数が増えていった。その後、アマゾンコードを購入したらしく自身のPCバイオ4に復帰。

Take626にて、調子よくプレイしていて図にのったせいか「これでやられたらバイオ封印するわぁ~」と宣言した途端にあっけなく死亡し、あえなくバイオは封印となる(その後ミズチ恒例の泣き落とし&意味不明逆切れにより2015年3月末まで封印となる)

・スーパーマリオブラザーズ&スーパーマリオブラザーズ2(スーパーマリオコレクション版)

当初はマリオの1~3までクリアしたら、すぐバイオに戻るからね!」と宣言するもマリオ1も2も増殖に成功したにも関わらず、すべての残機を溶かし切るという惨状に、さすがのミズチも思うところがあったのか、マリオ1と2の間にサクラ大戦をはさんだり、マリオ2作品とも何とかクリアはしたものの、マリオ3は多少触った程度でロマサガ3FF6の未クリアデータ攻略に逃げてしまった。

 

・サクラ大戦(PS2版)

前述の通りマリオ1と2の間にプレイ光武ガンダムみたいなもんでしょ」ガンダム好きな人って変なこだわりがあってうるさいなどサクラ大戦ファンガンダムファンの両方を時に敵に回す発言をするあたりはさすがミズチといったところか。

ちなみに戦闘パートの時にスパロボとか三国志とかクリアしてきたから、こういうのはなまら得意だから!」と言う割には、防御・回復・戦術の使い方を物語の途中まで気づかなかったり、ボスに向かう中で味方同士でをふさいでしまい渋滞を作った挙句、味方が一か所に固まってるせいで敵からMAP兵器を喰らったりとスパロボ三国志もきっと数でゴリ押ししただけなんだろうなと思わせるプレイ内容であった。

 

・ファイナルファンタジー5(PS版)

FF6の未クリアデータクリアしたせいでミズチFF熱が高まったのか、バイオ解禁までの1かFF5に挑戦をし始めた。そして、案の定シレン同様に縛りプレイ宣言をし、最終的には30分ごとのジョブ安価で落ち着くことになる。

自分自身をRPGの申し子」という割には、FF5アクティブタイムバトルシステムに全くなれず、ミズチの操作ミス全滅も数知れず。そんなRPGの申し子の駄に高すぎるプライドを傷つけないためか、優しいリスナー達はミズチが一切操作しなくて済む「バーサーカー」を安価してくれることが多かった。しかし、このバーサーカーの高火力が意外とストーリー攻略に役に立ち、ミズチ自身も着が湧いたのか、自ら率先してアビリティに「バーサク」を選ぶほどであった。

なお、ストーリーは決して順調に進んだ訳ではなく、ボス戦であまりにグダッた場合にリスナー達からボス攻略しやすいジョブ安価してもらっていることも補足しておく。だが、RPGの申し子は、そんなリスナーの気遣いも理解出来ていないようで「えぇ~忍者ぁ??」「吟遊詩人かぁ・・・」「みんなわかってる?回復役いないじゃん!」「赤魔導士がいいんだよ!」などと発言し、せっかく安価してくれたリスナーをイラつかせることが多かった。

そのため、全員バーサーカー全員白魔道士全員赤魔道士というリスナーからの情あふれる安価に恵まれることもあった。

放送中、ムーア大森を「おおもりばやし」、エクスデスを「ファイナルエクスデス」、エクスカリバーを「エクスカリパー」と発言。特にFF5では「エクスカリパー」という武器も存在するので、ミズチなりのジョークのつもりなのか、いつもの言い間違いなのかリスナー混乱させられる。

背中の傷は武士戦士)の恥だから!」というミズチのこだわりのせいで、一切ザコ敵から逃げない為、レベルだけは高い。ただ、その割には絶対に逃げられないボス戦で逃げようとしたり(空中要塞ソルカノン戦、エクスデス戦、オメガ戦)、あまりにテンパると武士の心意気は忘れてしまうようである

ちなみに、このFF5プレイ中に逆流性食道炎が悪化したらしく(ミズチの自己申告)、いつもより放送のインターバルが長くなってしまい、その為前回の放送内容をすっかり忘れるアビリティをお持ちの申し子様は放送開始直後に全滅も数回あったGWを丸々休養にあてて挑んだラストロアも開始10分で全滅アビリティをいかんなく発揮していた。

そのラストロアでは、ミズチを助けるために加勢しに来たギルガメッシュバーサーカーミズチが後ろから問答用で攻撃し、FF5の名シーンを台しにする。

放送開始当初よりラスボスだけは自分の決めたジョブアビリティで挑むからね」と宣言しており、それ自体は特に反発するリスナーも少なかったのだが、さらに理由づけとして「ほら、ってリーダー的存在じゃん?でさぁ、リスナーのみんなはボス的存在じゃん?だからさ、ここはリーダーがしっかり最後くらい決めないとさ~」よくわからない発言をする。

RPGにおけるボスとはすなわち悪役であり、意識なのかもしれないがミズチリスナー敵として認識しているのが伺える発言をする。

そんなミズチ天罰がくだったのか、今回のFF5ダウンロードソフトにもかかわらず、最後のエクスデス戦にていきなり画面が緑色になるというバグが発生するエクスデスが何をしているのかもわからないまま一方的に攻撃され、初戦は見事に惨敗する

【以下VS エクスデス戦 DIEジェスト

2戦・・・すっぴんアビリティに「バーサク」をつけて、先の攻撃に釣られ操作不にしたり、回復役の白魔道士アビリティに「ジャンプ」をつけようとするなど、「RPGの申し子が考える最強パーティ」はリスナー斜め上を行くものが多かった全員すっぴんにしたら?」というリスナーの意見も「それじゃダメなんだって!」となぜか一蹴する。白魔導士ジャンプはさすがに思いとどまったものの、ネオエクスデスの「アルゲスト」連発により惨敗する。

3戦・・・2戦の惨敗が懲りたのか、第2世界のエクスデス撃破と同じ白魔道士3人の守備的カテナチパーティで挑む。「バーサク」をやめ「ためる」に変更したものの、エクスデスの放つ「グランドクロス」の対策を全くしておらず、最後はゾンビ化したミズチレナトドメをさして終わるというなんともシュールな結果に終わる。なお、「グランドクロス」を連発するエクスデスに対して「こいつぅぅ藤木かよぉぉぉ!藤木だよ!」エクスデス卑怯者呼ばわりする。(藤木・・・ちびまる子ちゃん卑怯が売りのキャラ

4戦・・・リーダー的存在のでも理だった・・・みんなのを貸してくれ・・・」といきなりリスナーに情けないですがってくる。優しいリスナー達はミズチ攻略情報を教えてくれたのだがRPG申し子様は火力役のミズチバッツ)にグランドクロス対策のリボンを装備し忘れるという初歩的なミスを犯すそして3戦よりも見せ場を作ることなくあえなく惨敗

そして5戦リスナーからの「調合使ったら?」という意見を散々視していたくせに「使ってみるか」とあっさり手のひら返し。2戦にて一蹴してた全員すっぴんにするというアイデアも採用。エクスデスネオエクスデス化する前に調合の「巨人」で全員HP2倍、ネオエクスデス化した後は「ぜになげ」を連発。途中何度か仲間1人になるピンチをむかえるものの、バーサク化していたレナエクスデスがディスペルをかけて正気に戻してくれたり、HP残りわずかで1人生き残りのレナエクスデスの攻撃を5回連続回避するなど、すさまじい強運に恵まれたうえに、しかも全員生還エンドという最高の状態でついにネオエクスデスを撃破したのだった。

なお、2かにもわたるFF5の感動のエンディングのさなか、ミズチ自身も感動していたようであったが、上記のとおり「敵から逃げるのは武士の恥」とか散々発言しておきながら、リスナーから「おい、オメガ神竜は?」というたくさんの質問には「あれは逃げじゃないから」「別にストーリーと関係ないじゃん」と返答し、エクスデスべてどっちが藤木なんだかわからない状態でFF5の幕を閉じたのであった。

バイオハザード4(2かぶりの再戦)Take627

正直、たいした見せ場のないまま3体との対戦でアボン。そして次のゲームクリア出来るまで再び封印となった。

バイオ4失敗したので次に行うゲームリスナー達と相談するミズチリスナーからひぐらしやれよ」という意見だけはガン視する藤木ミズチ。仕方ないのでひぐらしを除く多数決の結果、次回プレイゲームFFシリーズ。さらに、その中でどれを挑戦するかも多数決で決めた結果、次回挑戦ソフトFF9に決まった。

なお、FF9を挑戦決定の時点で、ある程度の縛りを決めたはずなのに、翌常連リスナーがまだ出そろわない時間帯に「縛りの未決定部分を決める」放送を行うあたりに、ミズチ卑怯さが見え隠れする。何度でも言ってやろうエクスデスよりも確実にミズチの方が卑怯だ。

 

・ファイナルファンタジー9 【現在逃亡中】

縛り内容】

キャラ安価(1キャラが決める、残りキャラリスナー安価) 
青魔法禁止
主人公のアビは自由 残りのキャラアビリティ安価(合計コスト5~最大まで)〔30分1たびに変更〕
リミット技禁止〔なまらチートらしい〕
戦闘中のみアイテム使用禁止

キャラの名前も安価で行った結果「ジタン」→「よけろナッパ」「ビビ」→「KSK」となる。なお、ビビKSK安価の際のkskだったのだが、まぁ英数字も入できるしKSKでいいかと決定。

序盤の魔の縛り内容である戦闘中アイテム使用禁止がさっそくアダとなり、ガーネットポーションが使えない。またここまでの中で「ぬすむ」を全くしてこなかった為、敵を装備品の火力で押し切ることも出来ずにさっそく行き詰る。

魔のは最序盤だった為「最初からやり直して今までの戦闘でアイテム盗んだ方がい」というFF9攻略班の意見に従ってやり直すことに。第1回の放送からいきなりグダるのもミズチならではである。

なお、最初からやり直した結果、登場キャラクターの名前も再安価する羽になってしまい、「ジタン」→「ミズチタン」「ビビ」→「ミミズちゃん」に変更された。

現在仲間になっている中では

スタイナー」→「あござむらい」「ガーネット」→「ひぐらしタン」「フライヤ」→「ミズチフライ」(ミズチのわがままにより安価視)→「シオン」「クイナ」→「ゲテモノまん」の名前で決定した。

FF9ガチ勢(クリア経験者)から「この縛りだと氷の洞窟がめっちゃキツイよ」と散々アドバイスをもらっていたにも関わらず、なぜかミズチ「楽勝で~す♪」と余裕ぶっこいており(今までの中でアイテムをしっかり盗んできたせいだと思われる)、氷の洞窟のボスである「のワルツ1号&シリオン」も「それじゃ今からさくっと倒しちゃいマ~ス♪」と宣言してから実に3時間20分。リスナーは永遠と同じボスを見続ける事となった。

ここのボスは「ミズチタン(ジタン)」1人で戦わなければならない&回復役(ガーネット)がいない&戦闘中に回復アイテムが使えないという三重苦。

当初は余裕ぶっこいていたミズチも段々とこの縛り内容がとんでもないことに気づき、自分で縛っておきながら「だからさぁ~言ったじゃん!詰むような縛りはダメだって!」とあまりにわがままな発言っぷり&初見プレイ縛りたいけど、地味レベル上げなんかはしたくなくてサクサク進みたい」というミズチあさましい考えが露呈してしまい、せっかく来てくれていたクリア経験者のやさしい初見リスナーさんも発言をしなくなってしまった。

結局、ミズチの大嫌いな地味レベル上げをするしかなく、ミズチタンのレベルを上げて何とか氷の洞窟を突破したのであった。

RPGレベル上げ作業や稼ぎはするもんじゃない」と常々言い放っていたくせに、で新しい武器・防具欲しさに稼ぎを始める始末縛り詳細に入ってないから、ルール破ってませ~ん。それにこれは武士の恥じゃない。後で詰むよりいいでしょ!」と二枚舌にも程がある発言。そして安易な稼ぎを行った結果、バイオ4強制再開事件に匹敵する事件が勃発した。

 

FF9フェニ尾事件】
ある良リスナーフェニックスの羽は1000ギルで売れるよ」と教えてくれたにも関わらず、ミズチフェニックスの羽とフェニックスの尾を見間違えこれ75ギルじゃん(笑)1000ギルじゃない!すごいウソツキがいるなぁ~」と教えてくれたリスナー嘘つき呼ばわり。
「謝罪しろ!謝罪しろ!」というリスナーのやや威圧的な意見を視するならまだしもミズチが見間違えたんだからそれは謝ったら?」という至極っ当な意見すらもミズチはかたくなに視。放送終了時まで一切の謝罪をしなかった。挙句の果てには
「ほらほら謝罪しろって騒いでるキッズ達が、大人ROM勢たちにどんどんNG入れられてスコア黄色になってるよ!」NG誘導に近い発言まで行う。最終的にはの放送はNGなんか入れないんだよ?自由に発言してほしいじゃん」とか言ってたくせに、1番謝罪要をしていたリスナーさんをミズチNGにぶっこむなど、凄まじく後味の悪い結末となってしまった。

その後、順当にストーリーを進めたものの5月19日の放送間際に何故か次回挑戦ゲームの話をし始める。リスナーから「何のゲーム持ってるかコミュに書いて」と言われ「わかった!明日の放送前には書いておくから~」とか言っておきながら実際にコミュに所有ゲームを書いたのはその1週間後(その間一切放送はしない)

そして、シレッと所有ソフトひぐらしを除外しているところも見逃してはいけない。

コミュに所有ゲームを記入し、ようやくFF9再開かと思いきや、近所の子供に缶けりに誘われたので缶けり&肩をしたら、首とふくらはぎを痛める&風邪をひく上にPC調子が悪いのでそれも治るまで放送しないと宣言。

3週間ぶりに「土か日かに予約プレイする」とお知らせに記入するもPCピーコラしゃんしゃんしゃんなんだけどついにきたかこれぇぇぇぇ!!ヴィスタおわたかこれ」PCの不調を理由に結局3日間ともプレイせずに終わる。

その後、ようやく放送したものの、ピーコラしゃんしゃんしゃんのヴィスタに見切りをつけたのか、FF9の挑戦もそこそこに放送の大半を「次のPCは何を買ったら良いか?」の議題で埋める。

リスナーから色々アドバイスをもらったものの今一つ理解が出来なかったようでかさ~スカイプしてくれんかなぁ~」スカイプでのリスナーとの直接のやり取りを希望しだすミズチ

文字で流れる文章で理解できないのに、口頭で話すスカイプで理解出来るわけないじゃん」という至極まともな突っ込みを受けるものの「やってみなければわかんないじゃん!」スカイプの放送を行う。

しかし、悲しいかな2時間ほどスカイプを待っていたものの、結果的にミズチをしてくれるリスナーはいなかったのであった。

ちなみにPC購入の為に、就職だかバイトだか不明だがからまで働く仕事を見つけたようで、現在放送の頻度はかなり低下中になってが降ったら毎日放送する」と言うあたりバイトのようではあるが・・・。とはいえ、PCをすると言ってはしょっちゅうソフトを購入して散財するミズチPCを出来るのかどうかも見どころである。

そして、放送を絶つこと実に3週間。3週間ぶりの放送は何と新PC購入をリスナー達に知らせる放送であった。しかも、新PCのお値段は実に17万円!

ミズチの話を聞くに冷房が全く環境での長時間労働で一気に稼いだようで、額といい、PC購入のスピードといい、リスナー達は「やるじゃん」「頑ったじゃん」ミズチへの称賛のが上がった。

褒められて調子に乗ったのか「新PCの最初の放送はひぐらしでも全然いいわぁ~」とあれだけ頑なにひぐらしを嫌悪していたミズチひぐらし放送をしても良いというくらい、どれだけ上機嫌だったか想像がつくであろう。

しかし、その喜びも長くは続かない。

ミズチの中では新PC画質HDMIで上質なもの&ラグがない放送を夢見ていたようで、再三再四アマレコにHDMI端子が出てこない・・・せんせぇ~?」と助けをめていたのだが、PCに詳しい先生リスナー)たちのアドバイスによって発覚してしまったのは、ミズチめる放送をするにはPCよりもむしろ上質のキャプチャーボードを買わなければいけなかった事で、PC本体についてはそこまで高額のものを買う必要がなかったのがわかってしまったのである(論、17万のPC自体の購入も悪くはないのだが)

著しくテンションの下がったミズチではあったが、仕事お盆休みに入ったのか放送頻度は以前よりも上昇したものの、なぜかFF9はやらずウル4バイオ4プレイし続ける。

バイオハザード4 

Take628ラグがなければ楽勝だからぁ~」というもののデルラゴにパックンチョされあえなく終了
Take629→ガラドールにやられてあえなく終了
Take630の間にてアシュリーが敵にやられるのを見殺しにして終了

Take628~629の様なプレイを放送履歴から消すという卑怯っぷりも見逃してはいけない・・・

ウルトラストリートファイター4

ラグのなくなったに死はない!みんなには負けないからぁ~」などと散々喚き散らすものの、リスナーさんとの勝負にあっけなく負け、負けず嫌いのミズチ案の定もう1回!もう1回!」「バルログはさぁ~違うじゃん!バルログ以外でやって!」などといつも通りの醜態をさらしていたものの、結局5連敗し、それでも勝つまで止めようとしないので、接待プレイにてようやくリスナーから勝利。そんなんで勝利を誇ってうれしいのかミズチよ?

そしてウル4の接待プレイの後にようやくFF9に戻る。そもそもFF9クリアしてからバイオの予定はどうなったんだか・・・。ずっと「ここほれチョコボ」で待っていたリスナーさんもいたというのに・・・

ほぼ一放送となり、10月まではなんだかんだでFF9を進めていたのだが、11月となりFF9が全然終わっていないのに、いきなりFF10を購入し、プレイし出す。

当然ながらリスナーからFF9は?」と聞かれるも「後で絶対やるから~」と飽きたゲームから逃げる時のいつものミズチテンプレ解答でリスナーに解答しており、逃げる気は満々のようである。おそらく、次にミズチが言うセリフ「みんなもさぁ~FF9の内容忘れちゃったでしょ?FF9勢なんかもう放送来てないよ」であることが予想される。

 

・ファイナルファンタジー10 【現在逃亡中】

縛り内容】なるべくリアルに近くするだけ
あくまでなるべくなので細かいことを気にしてはいけません

戦闘中戦闘不能[気絶]になったら戦闘中に生き返らす[気絶を起こす]の禁止
なぜなら戦闘中生[気絶起こす]時間を敵が待ってくれると思わないから敵も生きるのに必死なんですあしからず
フィールドでの生[気絶を起こす]のは可
②これはあきらかに生[気絶起こす]不可能だろうと思う気絶をしたらそのキャラクリアまで使用禁止
③武器はそもそも大量に持ち運べないため1キャラ2つまで
防具[]はたぶん旅行鞄に詰め込めるため5着まで
戦闘中アイテム使用は戦闘中ポケットもしくはポシェットとうに詰め込める量のみ使用可
アイテムの量はリュクサックに入る量のみ

上記のとおり、FF9が終わっていないにも関わらずFF10&10-2を購入。どうもPCを購入してからというもののウル4をやりたがったり、バイオ4をやりたがったりと、画質が良いゲームをやりたがる傾向が強くなり、一放送でストーリーをすっかり忘れたFF9を放置して、FF10を強制的にプレイしだす。

縛り内容もほぼミズチサジ加減でどうにでもなるようなものらしく、今のところではほぼ順調にストーリーを進めているようである(多分)

そして、年明け1回の予約放送でFF10を途中でセーブ「気になるゲームがあるんだよね~」と発言する。「Dragon Fin Soup」というゲームオンラインジャケットを見て面そうと購入したようだが、メニュー画面でどうにも印が違ったのか結局プレイせず、話の流れからバイオ4を勝手にプレイし始める。

 

・バイオハザード4 ※Take631

「今までは環境に足を引っられていただけ」「ラグがなくなったに死はない」「すべてのが解放されたは違う」「1回でさくっと終わらせてやる」

と、環境に足を引っられることもなく、ラグもなくなり、死もなくなり、すべてのが解放されたミズチであったが前回と同じくの間で死亡

ちなみに、前回はの間で籠中にアシュリーがやられたが、今回は同じの間でもそこは突破していたので、若干の成果は出ているようである。

一の見どころはバイオ4挑戦を決めたあとで、最初に発言したリスナーさんが「今回の葬式会場はの間だな」と見事正解したくらいである。

 

・ひぐらしのなく頃に祭

バイオ4で惨敗した後はなんと1年半ぶりにひぐらしを再開!2016年は中途半端に終わったゲームをひとつずつ終わらせるつもりなのかと思ったら、放送中ずっとひぐらしへの文句を言い続ける。

「もうさぁあんだけひぐらしやれって言ってた人らも来てないじゃん」「こんなギャルゲーだったっけ」「これ?こんなのいたっけ」と1年半放置していた上に、普段ひぐらしを放送していたではなく突然放送したり、あまつさえTSも残さずにひぐらしちゃんと放送してたよ、放送してたのに来ないんだもんなぁ~」というあまりにもゲスい発言の連発。

積みゲーを消化するという殊勝な心掛けなどでは全くなく、いつまでたってもリスナーが「ひぐらしひぐらしうるさいから、とりあえずプレイしたというだけであった。

 

・バイオハザード4

Take632→チャプター1-2にて岩に押しつぶされて死亡
Take633→チャプター1-1にて岩にぶつかって死亡
Take634→チャプター1-2の工場にて村人からダメージ喰らう&ダイナマイトの余波に巻き込まれ死亡
Take635→チャプター1-1でドアハメが上手くいかず、攻撃を普通に喰らって死亡

わずか1時間半の放送の間に4回も死亡。特筆すべきはチャプター1すら突破してない事である。ラグが・・・ラグが・・・」なくコメントするミズチが痛々しいレベルであった。

Take636→しくの間も突破し、実に1年ぶりに孤インを果たす。しく慎重にプレイするのかと思いきや、サラザール戦でいつものハンドガンの弾集め(999発)で案の定余裕をぶっこきはじめる。しかし、550発くらいで弾稼ぎに失敗し、やられそうになるものの何とか持ちこたえチャプター5-1へ。

憎きガドリング軍曹を突破し、テンションの上がるミズチであったが、リヘナラドールナイフハメをアイアンメイデン相手に何度もやろうとしては失敗し、回復のほとんどを使い果たす。それでもギリギリの所でここも突破し、アシュリーと合流。チャプター5-2へ。

今更な情報ではあるが、ミズチは何度も麗なヘッドショットお見舞いしたり、見殺しにしてるだけあってかアシュリーに対する印はすこぶる悪く、せっかくアシュリーと合流しても「あぁぁお荷物きたぁ~。でたぁぁぁ1人でもツラいのに2人(で脱出しなきゃいけない)なやつ!」と暴言を吐きまくる。そもそもレオンがなんでここに来てるのか600回以上もプレイしてるくせに的をわかっていないしアシュリーを「アシェリー」と呼んでいることから、とにかくアシュリーが大嫌いなのである

そして、苦戦しながらもごみ処理場、地下ゴミ捨て場、スクラップ場、地下通路となんとか突破し、放送も深夜の予約へ突入。ブルドーザーでの逃亡戦へ。序盤は運転席のアシュリー背中に戦い、健気にフォローしていたミズチであったが、ブルドーザー終盤戦にて何故かブルドーザーの荷台後方に取り、ガナードが運転席のアシュリーに向かっていくのを倒すというスタイルチェンジ。敵は普通に倒していたのだが、寄生体ガナードへ2体がキレイなおを咲かせる。テンパったミズチは慌てて手榴弾を投げるものの間に合わず、寄生体ガナードがアシュリーを攻撃し、哀れアシュリー死亡。今回もクリアとはならなかった。

散々小ばかにし、邪魔者扱いしていたアシュリーに対する天罰としか言いようがない敗戦であった。そんなミズチげる歌でTake636のバイオハザード4を締めたいと思う。

が咲イタヨひどくに怯エタも見タコが咲いていた様ダハナナドナイ」

ちなみにここまで深夜予約開始10分。残りの2時間近くはFF10の続きをやっていた。

 

・DARK SOULS(ダークソウル) 【Take1~72】

バイオ4で痛恨の失敗で気落ちし、FF10も寝とられルートに突入したようで気持ちが乗らなくなったミズチは、リスナーから勧められたダークソウルに挑戦を始める。

当初は「ダークソウル買ってきたけど出来ない」というタイトルを付けるなど、ぶつくさ文句をたれていたが、実際にプレイしたら世界観が気にいったのか「これ神ゲーだわぁぁぁ~」手のひら返しで絶賛し始める。そして、案の定バイオ4と同じような感覚で「おれ、ダークソウルノーコンでクリアするからぁ~」初見縛りプレイを宣言。

ダークソウルといえば「死にゲー」として有名であり、死んで覚えて行くことによって、自分なりに対策を立ててクリアしていくゲームであり、やりこんだ人が緊感を持ってノーコンをするならまだしもバイオ4アマチュアノーコンですら達成してない男が出来るレベルではなく、沢山のリスナーから「絶対理だ」「謀だ」「バイオとは訳が違う」「これはノーコンを楽しむゲームじゃない」と散々アドバイスをされたものの、案の定へそを曲げだし「絶対出来ないなんてが決めたんだよ。やってみなきゃわかんないじゃん!」「そもそもさぁ、普通にプレイして何が楽しいの?初見で縛るからカッコイイんじゃん!放送してるんだから普通にプレイしてもつまらないじゃん!!」と反論。ダークソウル初見普通にプレイしてもはるかに面ゲームでもあるのに、ミズチはかたくなに拒否。

ミズチシレンプレイ時にリスナーの偽アドバイス死亡したのがトラウマになっているようで、常連リスナーアドバイスほど聞かず、初見ゲームクリア勢の意見を重宝する傾向が強いのである。

現状、ダークソウル放送3回にてすでに「Take64」と、バイオ4の時とはべものにならないほど加速度的にTake数を重ねている。

どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。
これをあなたが読んだなら、その時、多くのリスナーの精は死んでいるでしょう。
これを読んだダークソウルクリア経験者でミズチ放送初見のあなた。
どうかミズチを止めてください。それだけが私の望みです。

 

・三国志13 【Take1】

ミズチは放送での会話で三国志プロだからさぁ~」と何度も発言しており、漢字もまともに読めないミズチが何を言ってるんだとリスナーもまともに相手をしていなかったのだが、あまりにもうるさいので三国志の三ってどこののことだ?」「の五虎将軍ってか言ってみろ」三国志ファンなら初歩級の質問したところ

「三ってどこ?」→と~あーあとね、なんだっけな!もう1つはなんだっけなーゲームやれば思い出すんだよ、あ、そうだ曹操がいるとこ!つーかさぁ別に最終的に天下統一したらよくない?」(正解:

の五虎将軍って誰?」→趙雲と~趙雲と・・・黄忠はいたっしょ!あ、あと張飛張飛!みんな知ってる?張飛すげー知低くてさ~、すーぐ計略とかひっかかるから戦争とかで大変なんだよ~でもプロだからさぁ何とかしちゃうわけよ(正解:関羽張飛趙雲黄忠馬超

と、いう知識レベル三国志プロが最新作の三国志13を購入し、武将作成でオール1・特技なしの女性武将ミズチを作成し天下統一へ乗り出したのであった。

ちなみに今回の三国志13はミズチがかつてプレイした三国志8と同系統の武将視点シリーズであり、もちろん全く同じではないものの基本の操作は君主命シリーズよりはスムーズプレイ出来るはずなのだが、ミズチプロ「なんだよこれぇ~軍師任命出来ないじゃん、なんで?在野登用できないの?えぇぇぇ??」初心者を装って視聴者突っ込み待ちをするという中々の腕前のミズチプロ

人口も多く優秀な人材が在野に多いけれど、しょっちゅう他に攻められる中原地帯を避け、他に攻められにくい辺の地域を選んだミズチプロ(ちなみにこの選び方はあながち間違ってもいない)は、辺の地域で宴会三昧し、配下武将2名とそこそこの信頼関係になったところで隣戦争を仕掛ける。

々に兵糧が尽きてしまい、士気が下がっていく中、兵にも劣る相手をどう攻略するのか?プロの腕前の見せ所ともいうべきシチュエーションであったが、ミズチプロのとった戦略は中央突破で玉砕覚悟の突撃という、かっこよく書いてみたが、要はただただ突撃するという太平洋戦争末期日本軍のバンザイアタックを々に披露し、麗な敗北を見せてくれたのであった。

「次からは、最初の拠点のをしっかり見て調べてから放送するわぁ~。あ、ダークソウルやるかぁ~」天下統一を先延ばしにしてダークソウルに戻られたミズチプロ

そのダークソウルでは45分間で7回死ぬというプレイぶりを発揮。結局Take数を72まで伸ばしたのであった。

 

・DARK SOULS(ダークソウル) 【Take73~80】

前回の三国志13を「もうやり方はわかった。プロだから大丈夫と宣言した三国志プロプレイヤーミズチであったが、何故かダークソウルプレイ「今回のダークソウルガーゴイルを倒すからぁ~!」と熱く宣言。ガーゴイルに行くまでに1度安定の転落死はしたものの、宣言通りガーゴイル戦に到達。

「皆さん・・・が雄姿・・・見届けてくれ!必ず倒す!行くぞおらぁぁぁ!」颯爽と出たもののガーゴイル登場からわずか45ガーゴイルの圧にびびって屋根から転落死という、すごい雄姿をリスナーに見せてくれたのであった。

あまりの様な雄姿にミズチいつものごとく「落ちるなんて知ってたらもっと違う戦いが出来た。次は楽勝だ」と言い訳を始めたが、中のザコにやられるわ(※Take75)、挙句の果て最初の不死院のデーモンにすらやられる体たらく(※Take76)。「今のは集中が切れちゃってたな・・・」と集中以前のような気もするのだが、Take77では再びガーゴイル戦に到達。

「行くぞみんな!の集中を見せてやるぜ!」ったミズチダメージを喰らいながらもガーゴイルHPを順調に減らしていったが、ガーゴイルの吐く炎に自ら突っ込んで死ぬというすごい集中ダイナミック自殺リスナーに披露。

その後気落ちしたミズチは対して特筆すべきのない状況で2度やられ、ついにTake80。今回三度ガーゴイル戦へ。しかし、2戦と全く同じやられ方で死ぬというニコ生でもしいリピート再放送を々に披露。結局、前回同様に進歩がないどころか、使い慣れてきた魔術師に何故か見切りをつけ「次は戦士でやるわ・・・」なく発言し、いまだ迷走状態が続くのであった。

 

・三国志13(Take2)→DARK SOULS(Take81~83)

三国志13】

前回、辺の地域で宴会三昧の挙句に惨敗という反をしたのか、今回の本拠地は大都市・許を選択。ちなみに前回の放送で「許とか本拠地にしたら曹操とか董卓とか周りの強いに攻められるんだよ!わかってる??」とか言ってたくせにこれである。

「許の本拠地のメリットを見せるから!」と人材捜索をし、荀彧郭嘉など曹操軍の有名軍師を手に入れてご満悦のミズチ三国志プロを見せちゃうよ~。曹操に攻められたらまずいから媚びへつらっておくから!」と再三再四、曹操に貢ぎ物を送るミズチしかし、貢ぎ物を送るだけで同盟をせずに媚びへつらい続けた結果、その曹操軍がミズチの本拠地・許に攻め込んでくる

まさに前回の汚名返上と言わんばかりの三国志プロの実の見せ所ではあったのだが、曹操軍が攻め込んできているのに、内政を続行し続けるわ、攻め込んできた曹操に同盟を結ぼうとするなど中々の腕前を見せるミズチプロ。結果、自軍を編成していなかった為、無血開城になり曹操軍になすすべなく攻め滅ぼされるミズチ。前回の放送で自らが宣言していた通り、大都市で始めると曹操など強に攻められるから危ないというのを自ら実したのである。

そして、斬首は免れ在野になったミズチプライドを捨て曹操軍に仕官しようとするものの・・・

曹操(゚⊿゚)イラネ 」 ミズチ「・・・」

とあっさり仕官を断られるミズチ。怒ったミズチ「あぁそういうこと曹操が言うんだったら、暴挙出ちゃうよ。そういうことすんならやっちゃうよと、曹操宿命のライバル劉備の本拠地へ移動し、劉備軍へ仕官しようとしたのだが・・・

劉備(゚⊿゚)イラネ 」 ミズチ「・・・」

劉備軍にも仕官を断られるミズチ。諦めきれず劉備に名品をふるまって媚びへつらっても仕官を断られるミズチ。結局、今回もダークソウル行こうかな~ダークソウルダークソウル!」ダークソウルへ逃亡したミズチプロであった。

※ちなみに補足説明ですが、ミズチは放送中自身のが低いから曹操劉備に仕官されない旨の発言をしていますが、戦争ミズチを攻め滅ぼした曹操ミズチを採用はしませんし、ミズチと面識の一切ない劉備に「仕官させろ」と言っても普通は断られます。

DARK SOULS

Take81・・・しくプレイ1回で最高地点ガーゴイル戦に到達。苦戦しつつも着実にダメージは与えていたのだが、ガーゴイルの炎を回避中に屋根から転落死。

Take82・・・再びガーゴイル戦に到達。苦戦しつつも着実にダメージは与えていたのだが、ガーゴイルの連続攻撃に耐えきれず死亡

Take83・・・通算6度ガーゴイル戦。しく的確にダメージを与え続け、ついに憎きガーゴイルを撃破!当たり前だがガーゴイル以降は初見の為、バイオ4で孤に進んだばりのテンション「次はどこ行ったらいいの!?くぅ~先生ぇ~?先生ぇぇぇ?」縛りプレイなのに攻略情報を聞くミズチプロ

しかし、色々アドバイスをもらうもののリスナーの助言を信じきれないミズチガーゴイル撃破以降20分近くフィールドをウロウロ。おっかなびっくりしながら何とか先に進むものの、敵が使うミズチが自ら起動させて、自らにかかって死ぬというダイナミック自殺を今回もリスナーに披露。

今日はもう心折れたわ・・・」と貢ぎ物を何回も送って媚びへつらった曹操に攻め滅ぼされるわ、ダイナミック自殺で憎きガーゴイル撃破の勝利の余韻を台しにするわと散々のミズチなのでした。ちなみに今回戦士でやるとか言ってたと思うが、結局魔術師だったのは何でなのかな?かな?

 

・DARK SOULS【Take84~107】

なんだかんだで魔術師プレイ

Take84・・・ミズチ(決まり手:突き一本負け)○中のザコ騎士
Take85・・・自分で降ろしたエレベーターに気づかずに投身自殺
Take86・・・ミズチ(決まり手:撲殺)○病み村中のザコ
Take87・・・ミズチ(決まり手:火葬)○病み村の
Take88・・・病み村の中にて飛び降り自殺
Take89・・・ミズチ(決まり手:火葬)○混沌の魔女クラーグ
Take90・・・ミズチ(決まり手:面あり)○牛頭のデーモン
Take91・・・牛頭のデーモン戦にて場外飛び降り負け

リスナーから戦士チート武器あるよ」と聞いた途端、戦士チート武器ルート

Take92・・・中のドラゴンの吐く電気のブレス感電
Take93・・・ミズチ(決まり手:面あり)○黒騎士
Take94・・・Take92と全く一緒
Take95・・・同上
Take96・・・黒騎士に勝利もチート武器をドロップせず、ザコ敵2匹に胴あり一本負け
Take97・・・黒騎士から逃げるところを背中られて死亡 背中の傷は武士の恥なんだよね? (^ω^)
Take98・・・Take92と全く一緒
Take99・・・Take96とほぼ一緒
Take100・・・中のドラゴン電気を避けて 崖からまだ見ぬ明日I CAN FLY
Take101・・・ミズチ(決まり手:胴あり)○黒騎士
Take102・・・黒騎士に勝利もチート武器をドロップせず、ザコ敵3匹に胴あり一本負け

3時間った戦士に見切りをつけ呪術師

Take103・・・ガーゴイルの炎に突撃、でズドン
Take104107・・・厳密に言うとスタートからやり直していないが鍛冶屋に攻撃をしかけ惨敗

基本的に何も進化せず、ただただやられ続け、バイオ4で村ループしてたのと同じような雰囲気が流れていたのでありました。

 

・DARK SOULS 【Take108~119】

今回の12戦において、プレイ的には何も見るべき価値がないので、全12戦のミズチ討死内訳を残しておきたいと思う。

・転落死(5戦)・・・41.7
雑魚敵にやられる(4戦)・・・33.3
クラーグによる火葬(2戦)・・・16.7
ドラゴンの電撃ブレス死(1戦)・・・8.3
牛頭のデーモンに撲殺(1戦)・・・8.3

今回の初戦にあたるTake108において、牛頭のデーモンに撲殺直後に操作不なのに自キャラを転落死させるというオーバーキルを見せるなど、ミズチのやられっぷりだけは芸術の域に達したのではないだろうか?

120回近くプレイしているのに、いまだにステータスの意味を理解していないなど細なことなのである。

背中の傷は武士の恥」としょっちゅう言い放つくせに黒騎士背中見せてられて死んだとか、NPCに喧売ってフィールド上を20分以上逃げ回るとか、初見縛りプレイに対する返答として野球で例えるとさ~スライダーとかカーブとかフォークじゃなくて魔球を投げなきゃダメなんだよ!じゃなきゃ放送の意味ないじゃん!」と言うのだが、リスナーからのチート武器情報・ハメ技攻略情報はよく聞くので、それじゃリスナーから魔球の投げ方を教わってるじゃんとか、いちいち突っ込むのは野暮なのである。

、接近戦は向いてないなぁ・・・、魔術師の立ち回りはさぁ分かってるから、魔術師の方が向いてるわぁ~」と言う割に魔法の矢が尽きたら短で特攻するわ!と結局、接近戦を選ぶような発言をしたり、予約延長の為に3分くらい待った挙句、立ち回りを理解しているはずの魔術師で、万全を期して混沌の魔女クラーグに挑んだのにリスナーの2分でやられるという予想をはるかに上回る18秒で火葬されるなど、ミズチのやられっぷりだけは々の期待を裏切らない。

そう、ミズチ放送でストレスをためるのは時間の無駄なのである。々はミズチのやられっぷり、大言を吐く癖にあっさりやられるなど、ミズチの破滅の美学を見に来たと思えばよいのである。

その後、クラーグに18秒で負けたショックからか、「ストリートファイター5」をプレイしたのだが、ダークソウル」「これ初心者を装ったガチ勢」という名言を惜しみもなく披露。それ以外にも「ちょっ、ちょっと待って待って!」「こっちくんなよ!」「やめて!攻撃してくるんじゃねえ!」と、格闘ゲームにあるまじき発言も飛び出し、やはりミズチの負けっぷりだけは一見の価値がある。

おそらく「ダークソウル3」が発売になったら、現在の「ダークソウル1」をプレイしなくなるのは明なので、ダークソウル3発売までにミズチが何回死ぬか?どんな意味不明負け犬の遠えをするのか?それを楽しみに来られるとミズチ放送をストレスなく楽しめるのではないでしょうか?

 

・DARK SOULS 【Take120~146】

ミズチく頃に 騎士殺し編】
今、あなたが手に取っているのは騎士殺し編のカケラだね。黒騎士から中にいる騎士まで、とにかくミズチ騎士にやられまくるんだ。
「今からガーゴイルサクッと倒して来るからぁ~」とかいいながら、その手前にいる騎士にやられることもザラだからね。大言を吐いた後ほど様にやられることが多くてね。勝手にコンテ代わりに練習してはまた同じ騎士にやられるんだ。何回か続けて起こる事があるのがこのカケラの特徴だね。

ミズチく頃に 鐘鳴らし編】
ああ、それは鐘鳴らし編のカケラだね。ガーゴイルにやられるミズチを見たい人はこれだね。薙ぎ払い、兜割りなどは騎士殺し編の騎士たちと重なる部分はあるけど、炎による火葬があるのもこのカケラの見どころなんだ。また時折連動してほかのカケラと交わる時があるから油断出来ないし、この鐘鳴らし編をきっかけにミズチがだいたい転職をはじめるから、見ていて飽きないカケラだね。

ミズチく頃に 悪魔殺し編】
おや?それは悪魔殺し編のカケラか。最近では見なかったんだけどしいね。それは不死院のデーモンにやられるミズチを見れるよ。最初はこのカケラしかなかったから苦痛だったねぇ・・・。

ミズチく頃に 殺し編】
殺し編のカケラか。序盤から今でも安定して見れる人気のカケラだね。牛頭のデーモンにやられるミズチがこのカケラだよ。この間は殺し編かと思ってたら別のカケラでねビックリしたなぁ。

ミズチく頃に 飛翔編】
おっ!ついにそのカケラを手に取ったね。この話の中で圧倒的な数を誇るのがこのカケラではあるけど、今でも大人気のカケラなんだ。現代社会ストレスが溜まっている々をあざ笑うかのように、崖から、屋根から、エレベーターから、ミズチが大に羽ばたいては、時に地面に叩きつけられるよ。今回はこの飛翔編のカケラの一つを紹介しようか。

飛翔編第129話「ハルバード」)
ついに念願のチート武器「黒騎士」を手に入れたミズチ。いつも以上に浮かれるものの現状のステータスでは装備出来ず、待っていたのはミズチの大嫌いな地味レベル上げと同等のソウル稼ぎであった。
「こんなんだったら先進みたい」「別にガーゴイルじゃやられない」「みんなが言ってるのはさぁ~給食で嫌いなピーマンが出て、全部食べないとに絶対返さない鬼畜先生だよ!」とせっかくのリスナーの優しい攻略情報にケチをつけるし、暴言吐くしとやりたい放題。結局ブツクサ言いながらもを装備出来るステータスまで成長したら、さっきまでの文句はどこへいったのかすごいよこれぇぇぇ!」ロマンティック浮かれモード

に「ハルバード」と名前を付け、苦労して手に入れた武器をでるミズチ。忌まわしき憎きガーゴイルですら、楽勝で倒したミズチハルバード。ますます浮かれを通り越し増長レベルにまで到達したところで、未だ全敗のボス・混沌の魔女クラーグの元へ向かう。

リスナーから「猛対策に作っとけ」という意見も視。しかし、案の定というべきか病み村の中で猛となりテンパったミズチエレベーターへ小ジャンプ。あの大を広げ飛んで行ける訳もなく、地面にハルバードともども叩き付けられ2時間の幸せな夢は終わってしまったのでした。

 

・DARK SOULS 【Take147~160】

2月27日に行われました「ダークソウルvsドサンコーレミズチ」の試合結果をダイジェストでお送りします。

前半05分【ミズチ
魔術師ソウル稼ぎを行い、理をあげて魔法の攻撃を上げるも、何度かザコ敵相手にやられそうになる。
前半12分【ミズチ
ガーゴイル撃破も、対して盛り上がらず。
前半22分【ミズチ
混沌の魔女クラーグと対決するものの、散々逃げ回った挙句に戦場から脱出。
前半30分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 1-0 ミズチ
クラーグ撃破を諦め不死下層へ。下層でも安定のチキンプレイも、アドバイスを勘違いして突撃。不死下層にて盗賊亡者に切り裂かれて死亡。いつになく守備固くっていたがついに失点。
前半32分【ミズチ
歌舞伎役者」を「かぶきやくもの」と発言。しかし、リスナー爆笑をさそったもののゲームには特に影なし。
前半35分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 2-0 ミズチ
フォーメーションを魔術師から戦士チェンジ。ついでに黒騎士の名前をハルバードからハルシオン。別に名前はどうでもよかった模様。ハルシオンの獲得に失敗し気落ちしたのか、別の黒騎士に切り裂かれて死亡。立て続けに失点。
前半42分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 3-0 ミズチ
2失点ガックリきたのか、全く同じ形で黒騎士に失点。痛恨の3失点
前半44分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 4-0 ミズチ
前半ロスタイム。調整が気になり、不死院のデーモンに叩きつぶされる。

後半03分【ミズチ
北海道在住のはずなのに「長万部」「稚内」「室蘭」が読めず、極めつけは「札幌」すら読めない有り様。しかし何故か「苫小牧」は読める(野球で有名な駒大苫小牧があるからだと思われる)長万部」を「ちょうまんべ」「稚内」を「とない」「室蘭」を「なみえ読みリスナー腹筋を破壊にかかる。「室蘭」に至ってはリスナーよりヒントで「む○ら○」とほぼ答えを言ってもらってるのに「むらむら!」と回答。ちなみに後になるが「釧路」も当然読めませんでした。そんな中、久々ハルシオンゲット
後半11分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 5-0 ミズチ
ガーゴイルを倒して調子に乗ってきたミズチであったが、下不死教区のデーモンに薙ぎ払われ死亡「回避!」と言ってるくせに何故か「防御」をする。現状ハルシオンミズチステータスでは両手持ちなのでガードしてもダメージは喰らうだけなのだが・・・
後半13分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 6-0 ミズチ
ハルシオンをあっさり失ったショックからか飛龍ドラゴンの電撃にやられる。立て続けの失点。
後半14分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 7-0 ミズチ
ハルシオン狙いで黒騎士に挑むも返り討ち。逃げるミズチ背中をバッサリ!黒騎士ハットトリック
後半18分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 8-0 ミズチ
ハルシオンゲット出来ず気落ちしたミズチを追いかけてきた黒騎士ハベルの一撃で叩き潰され死亡
後半22分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 9-0 ミズチ
全に集中が切れたのか下不死雑魚死亡
後半30分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 10-0 ミズチ
久しぶりにハルシオンゲットソウル稼ぎでステータスアップしたら案の定調子に乗りだし、病み村中のトロール「こいつ倒しちゃうから~」と余裕こいたら返り討ちで撲殺されて死亡
後半36分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 11-0 ミズチ
ハルシオンゲットの為に黒騎士に挑むも返り討ち。黒騎士は本日4点
後半38分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 12-0 ミズチ
ハルシオンゲット出来ずに気落ちしてたら、再び黒騎士ハベルの一撃で叩き潰され死亡する。まったくのリピート再放送
後半40分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 13-0 ミズチ
ハルシオンゲットも出来ず気落ちしてたからか下不死雑魚死亡
後半42分【ダークソウルGOOOOOAL!! ダークソウル 14-0 ミズチ
大量失点で全に集中が切れているのか不死院のデーモンに叩きつぶされる。

(試合終了)

ダークソウル 14-0 ミズチ

ミズチ監督コメント

今日ストリートファイター5だった。それだけだ。漢字が読めないのはどうでもいい今日の最後にハルシオンを取れた。次こそクリアす」

 

・DARK SOULS 【Take161~174】

プロフェッショナル ミズチの流儀

そこには謀なノーデスプレイに挑んでいる男の姿があった。

ミズチ北海道在住のチンパンである。

初見プレイ縛りプレイをしクリアする・・・。男には揺るがない信念があった。

--初見縛りプレイをしたいのに、なんでリスナーからアドバイスめるのか?
RPGネタバレはダメだよ!アクションゲームはいいんだよ!みんなとクリアしたいじゃん!はみんなの代わりにコントローラーを握ってるようなもんだよ!」

--FF9FF10バイオ4ひぐらしはいつクリアするのか?
「みんな別に止めてないよ!後でやるよ。あとさぁ、ひぐらしはもう良くない?」

--バイオ4アマチュアノーコン出来てないのに、なぜダークソウルを出来ると思うのか?
「逆になんで出来ないと決めつけるの?出来るかもしれないじゃん!」

そう言うと男はおもむろにコントローラーを握り、ダークソウルに挑戦を始める。
しかし、回数を重ねること160回。未だは見えない・・・。
崖などから落ちる。黒騎士にやられる。ガーゴイルの炎に突っ込む。
ミズチのお得意のやられパターン。成長が見られない。

--また、ガーゴイルにやられたんかwwwww
「じゃあ、みんなもやって見ろって!マジ難しいから!」

だが、ここに来てミズチはある武器に固執するようになる。

黒騎士ミズチ命名:ハルバード)”

序盤ではチートクラスの強さを誇る
だが、それを装備するにはミズチキャラステータスは圧倒的にが足りず、
ミズチの嫌いなレベル上げをしなければならなかった。
「安易なレベル上げなんかはしたくない」以前に常々、彼が々に言っていたセリフだ。
だが、ミズチは己の信念を曲げてでもチート武器を装備したかった。
ただ、そんなのは裏でやってほしかった。

中途半端にソウル稼ぎをするので、プレイ時間が駄に伸びる
結果、リスナーとの雑談が増える。172回プレイ中にそれは起きた。

--プレイが雑になってませんか?
「雑じゃないよ!何言ってるの?雑に見えるプレイでも全部計算でやってるから!」

--え?計算出来たんですか?じゃあ九九の7の段、言ってもらえますか?
「7の段ね。7×1が7、7×2=14、7×3・・・21、7×4・・・7×4・・・7×4・・・7×4・・・・・・にじゅう・・・はち」

7×4=28をやっとのこと絞り出したような感じから行きが怪しかったのだが
次に彼から飛び出した言葉は々の度肝を抜いた。

「7×5=36」

その後、間違いに気づかずまま、7×6=42を答え、7×7=49を答えないまま7×8=56、7×9=63を解答し、彼の7の段の回答は終わった。

--すいません、7×5は35ですが?www
「いやあの、ゲームに集中してるからさぁ・・・ゲームに集中してるから・・・両立は出来ないんですよ。両立は・・・。今ゲーム集中タイムだから。今ゲームやるマンだからゲームやるマン。ゲームやってるマンだから。それに言っとくけど7の段って割と難しいからね?」

彼はそう言ってリスナーの嘲笑を遮ると黙々と黒騎士を倒した。
だが、望みの「黒騎士」は出なかった。

が出ないと分かると彼は特に死んでもいないのに、ゲームを最初からやり直した。
そこに一切の妥協の姿はない。

しじゃ生きていけない身体だからさ~」

彼のに対する情は々が思っている以上に深い。そして、迎えた173
ミズチプレイに1つの転機が訪れる。

今までは両手持ちがやっとのであったが、40分にも渡るソウル稼ぎ、牛頭のデーモン、ガーゴイル月光蝶黒騎士ハベルなどを倒し、ついにを片手で扱えるステータスにまで成長。も装備出来るようになったため、今までやられていた所でやられなくなり、残すは未だ勝利したことない混沌の魔女クラーグに挑むか、1度大惨敗をし、ほぼ初見となる下層エリアに行くかのどちらかになった。

悩んだ末にミズチの出した答えは下層への突撃だった。

ほぼ初見地域となる下層エリア。しかし、片手で扱えるようになったハルバードの威はすさまじく、圧倒的な火力を元にこのエリアボス若干危ない所はあったものの1回でクリア
ついに初見となる最下層エリアに突入した。

最下層エリアザコ敵気持ち悪いよこいつらぁ~」と文句を言いながらも、ハルバードの高い火力を元にへと進んでいき、中のメッセージで危うく死にかけるものの、何とか持ちこたえて、ついに最下層エリアボス・貪食ドラゴンの前まで到達した。

最初は慎重に貪食ドラゴンのモーションを見極め様子を伺うミズチ。ある程度はモーションを見極めたはずなのだが、ダメージを喰らいながらもドラゴンにも着実にダメージを与える。半分近くまでダメージを与えた頃、それは突然に訪れる。

貪食ドラゴンが接近戦で戦っていたミズチを掴むとそのままボリボリ食べ始め、彼とハルバードの2時間半に渡る冒険はあっけない形で終わりを迎える。
ダークソウル経験者ですら
「こんな攻撃モーションあったのかwwwと驚いた敗戦であった。

今まであれば今日はもう止めるかぁ・・・」なく放送を終えていたが、この日のミズチは違った。
再び立ち上がり、を手に入れるまでプレイを始めたのだ。

「またを片手装備出来るまでソウル稼ぎするか!」

そう強く話す男のに迷いはない・・・。

ただ、本当に頼むからそれは裏でやれ。

 

・DARK SOULS 【Take175~205】

ノーロンドで敵にビックリして後ずさりして墜落希望の武器が出るまで何度もリセット
不死院のデーモンにすらたどりつけない男の末路とは?
たったひとつのめる、見た大人。頭チンパン。その名は「迷探偵ミズチ
206話「今日も楽しいソウル稼ぎ」

 

・DARK SOULS【Take206~1005】

何が罪かわかりますか。
黒騎士を手に入れたからではありません。
何が罪かわかりますか。
1をクリアしてないのに案の定ダークソウル3を始めたからではありません。
まだ罪がわかりませんか。
それこそがミズチの罪なのです。

 

井の中のミズチ幸せでした。
ダークソウル1以外に何も興味がなかったから。
井の中のミズチ幸せでした。
放送外で何があっても関係なかったから。
そしてリスナー不幸せでした。
結局1000回たっても同じことの繰り返しだったから。

 

常連リスナーが1番不幸だった。
この迷路出口いことを知っていたから。
次に初見リスナー不幸だった。
この迷路出口いことを知らなかったから。
ミズチ不幸ではなかった。
自分が迷路の中にいることすら知らなかったから。

 

どうかこの9かに何があったか教えてください。
それは例えるならダークソウル1
どうかこの9かに何があったか教えてください。
ダークソウル1をクリアしたかどうかすらもわからない。
どうかこの9かに何があったか教えてください。
いつの間にかロマンシング・サガ2を放送していたのです。

 

・ロマンシング・サガ2

ここに始まるは
はるかなる闘いの
おしゃべりが出来るチンパン
うるわしきリスナー

そして代々の皇帝とテッシュウ一族の
このを歌い終えられるよう
リスナーよ を与えよ!

世にもめずらしいおしゃべりが出来るチンパンジーミズチ
例のごとく初見のくせに縛りプレイでこの名作に手をだした。

縛り内容は仲間のLP(ライフポイント)が0になるor全滅したら即終了」

と、至ってシンプルである。
ロマサガ2は色々と仲間の死を乗り越え、を引き継いで皇帝を強化し、
ボスである七英雄を倒すという物語なので、そこそこの縛りであった。

・初代皇帝レオン
クジンシーソウル・スティールにより絶命。つまりこの時点でゲーム終了ではあるのだが、流石にイベント戦闘なのでそこは見逃される。
なお、リスナーミズチに何も教えなかったのでレオンがやられた時はだろ・・・」と絶句。
「ふざけんな!マジびびったから!」ソウル・スティールを見切ったレオン死体蹴りのような暴言。

2代目皇帝ジェラール
アバロン術法研究所を設立。しかし「術とかようわからん」技を磨く。そして、なぜかこの段階で駄にダンジョンに出入りして雑魚敵を倒してステータスアップ論む。その中でレアワンダーバングル」をゲット。そして、このの入手が後の攻略に大きく役に立つことになってしまった。
ステータスはそれなりにあがったので七英雄クジンシーを撃破。でも勝てるとは思うが。

・3代皇帝・フリッツ(格闘
ひたすら運河要塞の門との戦闘に明け暮れた皇帝。最終的には運河要塞を強行突破する。そのおかげでティシーフが仲間にならなくなる。なお、1度門を強行突破したにもかかわらず、なぜかアバロンに帰り休んだため、再び運河要塞の門と再戦する。初期形以外で初めて「形・」をもたらしたのだが、ミズチインペリアルクロス最強だからぁ~」はたいして使われることがなかった。最後まで不憫である。

・4代皇帝メディアフリーファイター)
アバロン帝国大学を設立。また、カンバーランドの紛争に中途半端に関わり、黒幕が登場しているのに最後は快にスルーしたため、カンバーランドを滅亡に追いやった。なのでホーリーオーダーも仲間にならなくなる。しかし、は滅亡においやられたカンバーランドの民の怒りのを見逃さなかった。
仲間であるイーストガード・テッシュウが敵に魅了され、味方にを炸裂!
初めての全滅を敵ではなく、味方から味わい「ふざけんなよ~なんなんだよテッシュウゥゥゥ!マジふざけんなよぉぉぉぉ17時間もプレイしてきたんだぞ!」と非常に心地よい断末魔の雄叫びをリスナーに味あわせてくれたのであった。

 

テッシュウの美技によって全滅したので、また初代皇帝レオンに戻ると思いきや・・・
「あ~なんかもう気持ち折れちゃったなーロマサガ2もう辞めちゃおうかな~」となぜか非常に明るいトーンでしゃべりだす。筆者の推測ではあるが、
「ほらほらロマサガ2放送やめちゃうよ~」と半ば脅しのような状況を初見リスナーに伝えることによって、レオンからのやり直しは避けたかったと思われる。SFCの人気ゲームだけあってかアドバイスをしてくれるミズチ放送初見先生も多く、結局ミズチの泣き落としが成功してしまい・・・

・最終皇帝全滅したら即終了
・最終皇帝のPTのLPが0になっても終了
・最終皇帝前で仲間か1人がLP0になったら連帯責任でその代の皇帝全滅させる

とほぼ何にも縛ってないのと同じレベルで再開となってしまった。

 

5代目皇帝・シゲン(軍師)
七英雄ロックブーケを撃破。しかし、その勝ち方は「隠れで戦場から隠れて、ロックブーケ必殺技・テンプテーションを見切って倒す」というガチ攻略先生に教わった戦いで倒す。最初にこの倒し方を教わった時は「そんなさぁ~敵から隠れて倒して勝って嬉しいの?そんなのロマンシング欠片もないじゃん!」と酷評してたくせに、この勝利に味を占めたのか以降はボス戦で不必要に隠れを多用するようになる。また、形・鳳天舞の陣をもたらしたものの、インペリアルクロス最強説を唱えるミズチ皇帝には、あまり使われることはなかった。さらに、テッシュウに恨みを抱いたミズチのせいでイーストガード仲間にならずに世代交代。

・6代皇帝・ガンリュウイーストガード
年代ジャンプにより皇帝補に名前があがるテッシュウの子孫・ガンリュウ「テッシュウだけは絶対ないわぁ~~~」といまだにイーストガードに根強い恨みをもつミズチであったが、イーストガード以外はろくな補がおらず、新しい形が増えることもあって6代皇帝に就任。
終始、攻略情報を聞きまくるミズチをうまくリスナーが誘導し、七英雄ダンターグの元に向かわせる。回復してから話しかければいいものを、技ポイントや術ポイントを大きく消費した状態で話しかけてしまい、疲労困憊の状態でダンターグと戦うことに。リスナーしもミズチ敗北を予想したが、結果はなんと勝利!きたこれぇぇぇぇぇ!ダンクーガ倒しちゃったからぁぁぁぁぁ~~~~(※ミズチダンターグの事を最後までダンクーガと呼んでました)
ダンターグ撃破に気をよくしたのか、これ以降ミズチは必ずテッシュウ一族をパーティに加える事となった。

・7代皇帝グレース(帝国軽装歩兵
ダンターグ撃破で全浮かれモードになったミズチ七英雄リーダーである・ワグナスの元に向かう。ダンクーガをあんな状態でも倒したに死はないわあ~。ワグナスだか何だかしらないけど倒しちゃうからぁ~」と増長レベルまで到達したミズチ陛下
ワグナス(第1形態)との闘いに際して、思いのほか良い戦いを繰り広げたものの、最終的にはワグナスの熱サイコバインドコンボにより全滅七英雄戦初の敗北となった。

・8代皇帝・チュウタツ(軍師)
七英雄に1回も負けずクリア出来ると思ってたからショックでかいわ・・・」ワグナス戦の敗北がありありと見えるミズチワグナスに連敗したくないのかワグナスとの連戦を渋るミズチノエルの元へ向かう。ワグナスリーダーで1番強いんだから、ワグナス以外に負ける事はないからぁ~」と何の自信があってノエル以下の七英雄をくさしてるのかわからんが、ロックブーケを殺されて怒りのノエル突。メンバー全員隠れで隠れるというミズチなりのロマンシングあふれる闘いを披露はしたものの、地殺法にて惨敗し全滅七英雄戦連敗となった。

・9代皇帝ソウジイーストガード
イーストガードの中でも類の強さを誇るソウジが後継者に。モデルが短命である新撰組沖田総司ともあってかLPはなんと全キャラクターの中で最小の1ある意味この縛りにもっともふさわしいキャラクター皇帝となる。
「LP99だぞ」というリスナーのうたい文句に騙され、操作が全く聞かないコッペリア仲間ノエルと再戦。ノエルに連敗したくないミズチは徹底してソウジを隠しながら戦う戦法に。ソウジを隠しては奇襲のようにノエルを攻撃するというロマンシングあふれる闘いの結果、ノエルを撃破。
そして、このあたりからガチ攻略班の中にミズチに徹底して示を与える先生が現れるようになる。
「技を閃きやすいアルオンという敵がいるから、そいつで必殺技を沢山いてレベルアップをしろ」という教えに従い、アルオン(通称アルオン先生)と戦うソウジであったが、技を沢山く中、あえなく逆襲されてしまい、モデルの人同様に短い生涯を終えたのであった。

・10代皇帝・スライマーン(デザートガード
同じくアルオン先生にやられ死亡ソウジよりも短い皇帝人生を終える。むしろパーティーメンバーの準備をする方が長かった。

・11代皇帝・シャールカーン(デザートガード
ミズチに教えるのがえらく面倒という理由で長らく放置していた武装商船団をようやく従させ、コムルーンを支配下に置く。ただ、コムルーン火山の溶岩をアイスシードで固める最中にミズチPCも噴火したようで6時間放送が途中で終わり、2日に渡って火山クリアしてたので長く見えるが、実際にはこれだけである。

・12代目皇帝コッペリア
ソーモンの天才発明ヒラガ一族の何代にも渡る夢の結晶であり、最高の発明品である自動人形コッペリアが年代ジャンプによりついに皇帝補にあがる。
論、ソウジ皇帝時代に仲間にして命令を聞かないためコッペリアに対して悪印を持っていたミズチ
「だってこいつ命令聞かないじゃん!」と難色を示すが、リスナーから皇帝にしたら操作出来るぞ」と聞かされた途端にえ?マジ?動かせる?じゃあ最強じゃん!きたこれぇぇぇ」テンションの上がるミズチ陛下いつものお気にいりであるデザートガード仲間にし、さらにテッシュウ一族(イーストガード)を仲間にしようと、イーストガード仲間に出来るリャンシャンに向かった時に悲劇が起きる。
ワグナスがいる浮遊城がリャンシャンの町の上に来ており、リャンシャンの町に入った途端に人お越しによってコッペリアデザートガードのシャハリヤールの
たった2人で浮遊城に突入をしてしまったのである。仲間を集めている最中だったので、技も何も覚えさせておらず、2人ではさすがにどうにもならず、あわれ2人は浮遊城の藻となってしまったのである。
ヒラガ一族800年に渡る夢の結晶は現実の時間にしてわずか10分で終わってしまったのであった。

・13代皇帝・アグリッピナ(アマネス
コッペリア亡き後に皇帝補に挙がる。まともな形が最終皇帝間近まで来ているのに1つもないのを知っていたリスナー達はアマネスにしろ」「アマネス一択だ」ミズチに勧めるも、「いやいやいやアマネス使いだから~。ぶっちゃけはいらないんだよね。使わねえからさ・・・」と同じく補に挙がっていたイーストガードトシ皇帝にしようとしたがるも、「みんなだったら皇帝一択?」と聞いたら全員からアマネスと即答されしぶしぶ皇帝に就任させる。
アマネス皇帝にするとロマサガ2の中でも1・2を争う優秀な形である「アマゾンストライク」が手に入るのだが、そんなことを知らないミズチ陛下「え~アマゾンストライク・・・?ださくな~い?」リスナー神経を逆なでするのであった。
それでも、なんとかアマゾンストライクを使用させ、対ワグナス戦を見越して火に強いサラマンダー仲間に加えるべく、コムルーン火山の噴火を抑えるためサラマンダーの町長から噴火を止めるコムルーンハンマーを受け取ったのに加えて、リスナーからもハンマー受け取ったら火山に直行しろ」と散々アドバイスされたにも関わらず、ミズチ火山から離れてしまい、結果コムルーン火山は大噴火。
己の危険を顧みず、命を懸けてでも火山の噴火を止めようとしたこの皇帝ミズチ皇帝の鑑だなマジで・・・。皇帝の鑑だから溶岩を止めちゃうから~。なんたってほら皇帝の鑑だから!」と、言ったにもかかわらずである。
火山の噴火を止めてくれるもんだと思っていたサラマンダー達をミズチミス全滅させてしまった
ことに対して、さすがのミズチも少なからずショックは受けていたのだがサラマンダー仲間にならない代わりに、浮上術と強い武器・防具が手に入るぞ」と聞かされた途端にマジで?今必要なの強い防具じゃん!きたこれぇぇ!正解!正解!ここに来たの正解!どうせサラマンダーなんて居ても使わないもん!素晴らしい弔辞を述べる皇帝の鑑。ただ、最終的には術と火山噴火がらみで裁判を受ける事となり退位することになってしまったのであった。

・14代皇帝バイソン帝国重装歩兵
先述の通り、先代皇帝が退位してしまったのでパーティー内で後任を選ぶことになる。ちなみに、ミズチデザートガードイーストガードと同じように、皇帝の代替わりのパーティメンバー選びの際に、必ず見に行くほど帝国重装歩兵ベアの一族も寵愛しており、それでも、ここ最近は見に行くだけでパーティ内に加えてはいなかったのだが、バイソンの見た金髪でありスーパーベアだわぁ~~~!」(※たぶんスーパーサイヤ人と同じ考え)金髪異常な思い入れをもつミズチ陛下の一存でパーティに加入。
リスナーはテッシュウ一族のトシの方を皇帝推薦したのだが、いかんせんスーパーベアがどうにも大好きなミズチ
「ねえねえの考え言っていい?形を舞にしてさぁ~攻撃をスーパーベアに集中させちゃうのよ!で!で!そこでスーパーベアワンダーバングルを持たせてカキカキン回避してもらったらさ~もう璧じゃん!!」という理由で皇帝に就任させる。
先代皇帝が取り損ねた浮上での宝を漁って装備を充実させ、いよいよ因縁のワグナスに決着をつけるべく浮遊城に赴く。中で敵に魅了されたテッシュウ一族のトシが、ミズチするスーパーベアお見舞いするといういつかどこかで見た風景を見せてくれたが、宣言通りに鳳天舞の陣だった為、トシスーパーベアのみが喰らい、他のメンバーは事なきを得る。効果あったじゃん!
それでもなんとかワグナスの元に到達。

「久しぶりだなぁワグナス・・・お前を倒すために舞い戻ってきたぜ!」

と叫び、威勢よくワグナスとのリベンジマッチに挑む!乱数調整・・・乱数調整・・・乱数調整・・・」とブツブツ言いながら仲間必殺技乱数調整した結果・・・ワグナスの1ターンファイアストーム・2ターンサイコバインドというワグナスの2大必殺技コンボミズチお見舞いするという調整結果になり、わずか3分足らずでミズチスーパーベアリベンジマッチは終わってしまったのであった。

 

 ワグナスの連続コンボミズチの心を相当へし折ったようで「心折れたわ・・・あんなん理だろ・・・何回やっても勝てねえよ・・・今日はもう止めるかぁ・・・裏でさぁみんなが言うようなレベル上げやっとくからさぁ・・・」ミズチゲームを打ち切って別のゲームに逃げるいつものテンプレ発言を連発しだした為、ミズチ様な鳴きに常連リスナーからは歓喜のがあがるものの、前述したガチ攻略先生は何が何でもミズチロマサガ2クリアさせたいのか、ゲームクリアに必要なありとあらゆる攻略法・技術点の稼ぎ所・ミズチが対してレベルをあげてなかった術法のレベル上げでセルフバーニングやソードバリアなどを伝授してしまったのだ。

 

・15代目皇帝アルテミシアアマネス
あまり良い後継者補が出ず、消去法的に就任。対ワグナス対策でセルフバーニングも覚えてしまったので、面くなるとすればワグナスサイコバインドを連続で使ってくれればという所であったが、プリズムライトライトボールをやたらと連発するという有様。まぁワグナスも7代皇帝グレースから数えて300年近くこのおさんに付き合っているので「さらばだ皇帝!」という気持ちだったのであろうか。ワグナスを倒して時代ジャンプにてお役御免。いよいよ最終皇帝に時代は移る。

・16代皇帝・テンカムソウ(最終皇帝
ミズチが考えるかっこいい名前の最終皇帝が満を持して登場。開始
、みんなに宣言するから・・・!この最終皇帝全滅したら・・・データ全部消しちゃうから!」ミズチ宣言を布告。むしろ今までの皇帝縛りもそうしろよと言いたいところではあるが、めての決意をリスナーる。
復活したクジンシーを含め、残りの七英雄討伐に向かうテンカムソウ初見リスナー「これ防具縛り?」と勘違いされるほど貧弱な装備ではあったのだが、ガチ攻略先生のおかげもあってか火力だけはそれなりになってしまい、依然殺されたワグナスを倒したこともあってか、終始余裕のミズチ&テンカムソウボクオーンがいる地上戦艦に向かう。しかし、軍師は存在してたもののカンバーランドは制圧していなかったので軍師の作戦は出来ず、地上戦艦装備品を根こそぎとられた素っ裸の状態で拉致される。そのまま敵と戦闘になってしまい、退却も出来ない事を知り、さらにテンパったミズチ体術を一切鍛えていないテッシュウや軍師にまで千手観音で敵に攻撃するなど、素晴らしい揮を披露。全滅まであと一息というところまできたもののギリギリで勝利。ボクオーン戦は逆にそこまで苦戦せずに勝利、の遺跡でさらに装備品を漁り、クジンシーもあっさり倒し、いよいよラストダンジョンへ。
結局、最後に残ってた七英雄スービエもなんなく一蹴。リスナーの思いはラスボス全滅の期待をそそがれたが、よりにもよってラスボスが最終決戦にて攻撃がデレ
という悲しい状況。たいした見どころも苦戦もなくファイナルファンタジー5以来のゲームクリアとなってしまった。

 

 「その後ミズチはどうなったの?」
ロマサガ2攻略先生に滅味をしめたミズチは、ここぞとばかりに以前放置した「ロマンシングサガミンストレルソング」の放送を始めたんだ。

「今もそれに挑戦してるの?
残念ながら先生は来ないし、常連リスナーロマサガ2の件もあってアドバイスも減少傾向になって、それを悟ったミズチ30分も立たずに挑戦を断念してしまったよ。

「そのあとは?」
聖剣伝説2アメリカ横断ウルトラクイズに挑戦したけど、やっぱりまともな攻略先生は来ず、聖剣2はあっさりゲームオーバー。その後は先生が来なくても気なダークソウルバイオ4に逃げてるよ。

 

いかかでしたか?私のは?

 

・ロマンシング・サガ ―ミンストレルソング―

前述の通りロマサガ2指示厨先生にとにかく味を占めたミズチ「この流れだったらロマサガ攻略先生沢山いるでしょ!」と以前放置したミンサガ攻略にここぞとばかりに挑む。
しかし、ミズチが期待していた先生が来なかった上に、ロマサガ2終盤の先生ラジコン状態に嫌悪感をもっていたリスナーが多数いたようで、まともなアドバイスすら一切来ない有様。
そんな空気をいちく察したのか
「あ~なんか今までと違って3Dだからキャラの方向感覚がやっぱりわかんないなぁ~止めるかぁ~」とあっさりミンサガの挑戦をわずか25分で放棄。
ちなみに似たような操作方法のバイオ4やダクソ1は普通に操作してるのはなんでなのかな?かな?

 

・聖剣伝説2

ミンサガ攻略先生の現れなさ具合に危機感を抱いたのか、次やるゲームアンケートを取り、常連リスナーの中にも先生が多かった聖剣伝説2に挑戦を挑む。ミズチがやりたいゲームでなく、先生が多そうという理由で挑戦するゲームを選ぶあたりにミズチの人間性が垣間見える。
そんな中で挑戦を始めたのだが、ロマサガ2の余波は聖剣2にも表れたようで、ミズチが想定していた以上にまともなアドバイスが来ない状況に陥る。経験者からのアドバイスの少なさに苛立ちを覚え始めたミズチは段々とプレイが雑になり、ゲーム序盤の中のザコ敵ユニコーンヘッドにやられてしまう。「違う!これ違う!相手ハメじゃん!ハメ技じゃん!これ汚いわぁ~!こんなんノーカンでしょ!」
カイジ大槻班長ばりのノーカンアピールするものの、当然認められるわけもなく「死んだら最初から」の縛り通り最初からになったのだが、先生の少なさを悟ったのか聖剣2々に見切りをつけてしまい聖剣伝説2は終了となった。

 

・アメリカ横断ウルトラクイズ(SFC版)

1月16日
内第1次予選 ゲームドーム
失格者  ミズチ  北海道直行

 

・DARK SOULS【Take1006】→バイオハザード4【Take637】

・ダクソ1・・・山羊頭のデーモンなんかに負ける訳ないからぁ~」山羊頭のデーモンにて死亡
バイオ4・・・「村長なんか楽勝だからぁ~~~」
→村長にやられ死亡

 

・玉繭物語

ジブリキャラクターデザインを手がけた方が、このゲームキャラデザを手がけている上に、声優も非常になので、まるでジブリ作品の1つのようなPS1の名作ゲームに挑戦。したのだが・・・
声優さんがしゃべりまくる為、ミズチトーク出来ない
先生がいない
と、いう理由でわずか1時間で挑戦を断念。
ミズチ的にはひぐらしとか一緒でさ~これじゃが全然しゃべれないじゃん!」と言ってはいたが、プレイ中に「みんなに聞きたいんだけどさ~このゲームクリアしたことある人どれだけいるの?」質問し、経験者の先生が少ないと分かった間に次のゲームを選び出したので、間違いなく②の理由である。汚いなさすがミズチきたない

 

・テイルズ オブ エターニア

物語々と見切りをつけたミズチが、続けざまの深夜6時間にて挑戦。おそらくテイルズシリーズだったら先生が多いだろうと見越しての挑戦だったようだが、放送した時間に先生が非常に少なく、このゲームも玉物語以上に声優さんがしゃべることに加えて、難易度はもちろん男だったらハードだから!」と、ハードにしてスタートした結果、最初のボスすらまともに倒せない有様。
え?これイベント戦闘じゃないの??マジで?えええぇぇぇ」モチベーションがさらにダウンし、20回以上のコンティニューの末、ようやく最初のボスを撃破。
なお、このゲームヒロイン役の声優さんがミズチの大好きなドラゴンボールビーデル役の中の人であり、
ビーデルだわぁ~」とその部分だけは喜んでいたが、この日の放送終了以降テイルズは姿を消してしまうのであった。

 

・DARK SOULS 3

ミンサガ聖剣2ウルトラクイズ・玉テイルズとまともな攻略先生が来ないことに何か悟るものがあったのか、自分の腕前で(多少は)なんとかなるダークソウル3へ逃げたミズチ
「すべてのボス敵を倒す」というゲームの基本ともいえる攻略で、正直何の縛りもしていなかったのだが、ステータスアップの時に「体さえあれば何とかなるからぁ!」と勝手に体に全振りをしだし、頼んでないのに勝手に縛りプレイをするのはやはりミズチといったところか。

まだストーリー序盤にも関わらず、終盤であたるボスの「冷たい踊り子」にひたすら挑み続けドラクエ3で言えばアリアハン出前バラモスに挑んでるようなものだ」「サイバイマンフリーザに挑んでいるようなものだ」リスナーに散々言われたものの、ミズチは頑なに踊り子ダンスし続け、おおよそ400回くらいでようやく勝利。6時間予約を丸々踊り子ダンスしたり、実に3週間かけての踊り子撃破が今回の一番のピークであり、その後、名の王や双子王子300戦以上苦戦はしたものの撃破、ラスボス踊り子同様に400回くらい挑んで何とか撃破!
しかし、悲しいかなたいして盛り上がることもなくエンディングを迎えてしまったのであった。

なお、ダークソウル1の時のようにカウントされるのは相当嫌だったのか、踊り子戦の途中から放送時間を深夜→午前→まぐるしく変化させ、リスナーのカウントをさせないようにするあたりこの男の卑怯さ加減が如実に表れているのであった。

また、ダークソウル3ラストがたいして盛り上がりを見せなかったことに焦りを感じたのか、ダクソクリア直後に「じゃあダークソウルノーコンを今からやっちゃおうかなぁ~。ダークソウル3クリアした今なら楽勝でチョチョイノチョーイでクリア出来ちゃうと思うんだよねえ~」と頼まれてもないダクソ1のノーコンプレイを始めたのであった。

 

・DARK SOULS【Take1007】

ミズチ大学 入試問題

・次の会話の中であなたが頭がおかしいなと思う人物を答えなさい

A:ダークソウル3クリアした今の俺ならダークソウル1のノーコンクリアなんて楽勝だぜ!
B:ビックリしたよ。偉そうなこと言っておきながら、混沌の魔女クラーグにあっさりやられたんだ
A:ノーカンノーカン!今のは違うんだってぇ~!
C:おい、負けたのに言で再開してんじゃねえよw
A:じゃあさ!オンスモ1回で倒したらの腕が上がったのが明できるでしょ!

彼はクラーグにやられて腕が成長していないのをごまかすためか、勝手にアノーロンドに行った。
そして、オンスモと久々の再開をした。

B:なんで自分から敵の攻撃にあたりにいってやられてんの?
A:違うんだって!!敵が変化球投げてきたんだって!あれぇおかしいな!
A:ダークソウル3だわぁ~
A:なんかラグがあるんだよ!ラグがさぁ!
A:相手がハメだわハメ!ないわぁ~
A:なんなんこいつら!マジでぇぇぇぇぇ~~~~~!

2勝2敗だったオンスモとは2勝7敗になりました。
は彼の腕前はまったくあがっていないと思いました。

 

・ファイナルファンタジー4 

クソ1ノーコン&オンスモ撃破に見事に失敗したミズチリスナーFF2FF3FF4サガフロンティアの中から次に挑戦するゲームを相談した結果、経験者&一番反のあったFF4への挑戦を決める。

案の定というか毎度のことながら縛りプレイでやりたいようで、ミズチ本人的には「やられたら即終了」でやりたかったようだが、リスナー達はどうあがいても理と思ったのかバトルアクティブだけでもミズチにゃ十分すぎる縛りだ」と提案。
(※FF4は戦闘にウェイトとアクティブがあり、ウェイトだと戦闘中アイテム魔法欄のリストを開いてる時には敵は攻撃してきません。ミズチ向け!アクティブだとその間もガンガンしてきます)

しかし、これだけではミズチプライドが許さないのか「じゃあさ!じゃあさ!やられたら今装備している中から武器防具を1つ捨てるってのはどう?面そうじゃない?あとバトルスピード(以下BS)は当然最速だからぁ~」ミズチが自らが提案。
FF4BS1は非常にえげつなく
BS普通にしたら?」というリスナーの助言をさえぎり、彼はった。「常に緊感もたないとさぁ~だらけるじゃん?仕事だってそうじゃん?油断するとだらけるでしょ?やっぱさぁ常に緊感持たないと!」
素晴らしい発言である。仕事でもゲームでも緊感を持て!ミズチ自らが緊感を持ってFF4プレイして々にニコ生を通じて男の生き様を見せてくれるようである!と言うわけで・・・

①戦闘はアクティブバトルスピードは最速の1
全滅したら今装備しているものの中から1つ捨てる
③捨てる装備は安価で決定
④捨てられた装備品は買い直せない&同じものが手に入っても没収されたキャラは装備出来ない

という縛りスタート

序盤は較的サクサク進み、がいまひとつなギルバートや幼少リディアの悪口を言ったり、テラをボケ老人扱いするなど暗黒騎士にピッタリのプレイをしまくる中、最初の試練が訪れるのであった。
ファブールにてイベント戦闘があったのだが、敵になったカインにやられ、リスナーからは「おら全滅だぞ」と言われ「いやいやいや!これはイベント戦闘じゃん!負け確じゃん!勝てるっていう人はさぁ拠見せてくれよ!これが勝てるっていう動画でもみせてくれるなら全滅だって認めてもいいよ」といい、リスナーからこの戦闘に勝てるという動画を見せられ「あぁ・・・」と意気消沈。多少可哀想な気がしないでもないが、安価の結果、記念すべき最初の没収は

(1)デモンズアーマー【セシル

に決定した。
なお、ミズチ的にはこの没収が相当が立ったのか、没収の原因となったカインへの恨みつらみがものすごく、これ以降カインの事をゴミクズ野郎」「ガンダムの後姿みたいな変なヘルメットしやがってよぅ~!」「セシルそのゴミ野郎を突き落せ!突き落せ!」と登場のたびに文句を言うのであった。

その後はたいしてつまることもなく、セシルも暗黒騎士から騎士ジョブチェンジ。中盤の難所ダークエルフの洞窟へと向かう。この洞窟は金属製のものを装備していると動けなくなるため、装備品が非常に限られたものになってしまい、ミズチが中途半端な稼ぎをしようとトロイアのをウロウロしていた時にケットシーという魔物が現れる。このケットシーは自分が残り1匹になると「ブラスター」という一撃死の攻撃を連発してくるのだが、このケットシーからブラスターBS1の高速スピードで3連発で喰らい全滅。1度カイン戦での没収はミズチの中ではなかった事になっていたようだが、名実ともに初めての全滅を味わったのであった。そして2つの没収は

(2)きづちシド

に決定。なおミズチでも多少は学ぶのか、これ以降はケットシーが現れるたびに率先して倒すようになった。そして、なんだかんだで洞窟内を突き進み、ボスダークエルフと対戦するも、ダークエルフの怒涛の攻撃にRPGの申し子とは思えない操作ミスを連発して敗戦。安価の結果

(3)ナイトのよろい【セシル

を没収。セシルの装備品を奪われることに苛立ちを隠せない申し子様はセシルの装備を奪う人は何考えてるの?見たでしょ?ダークエルフの攻撃?勝てねえっつってんの!」と発狂。ペラペラになったセシルショックを受けたのか、2度の再戦もたいした見どころもなく敗戦。空気の読めるリスナー達は

(4)ひかりのたて【セシル

と立て続けにセシルの装備を奪っていくのであった!なお、ダークエルフ2戦くらいからロマサガ2の時のような先生が現れ、「どうのすなどけいを使ってダークエルフの攻撃遅らせろ」攻略情報をもらっていたにも関わらずミズチ「そんなさぁ砂時計とか使って勝てとか言ってる人はさぁ~そんなんで勝ってうれしいわけ?そこにファンタジーはあるのかよ!」ロマサガ2の時にとても似たような流れを見たような気もするが、卑怯な戦い方はしないと男らしい発言をするミズチ
しかし、セシルの2つの装備品を失い、何か心の変化が生まれたのか、ダークエルフ3戦になると問答用でどうのすなどけいを連発!辛くも勝利を収める。当然のことながらリスナーから
「そんな卑怯な手を使って勝ってうれしい?」と問いかけられるも「喧卑怯クソもねえんだよ!勝った方が正義なんだよ!」と返答されるRPGの申し子様。セシルの装備品以上に人として失ったものは大きい気がするが、ようやく苦労したダークエルフ戦から抜け出したのであった。

ダークエルフ戦後、立て続けにゾットの攻略に挑まされるミズチパーティ火力&回復がボケ老人扱いしているテラに頼らざるを得なく、すぐテラのMPが枯渇する展開に。ダークエルフ戦でエーテルエリクサーを投入してしまい、MP回復アイテムも極小の状況。そんな中テラがアスピルで敵のMPのようにチューチュー吸いながらMP回復し、魔法攻撃や回復するという、借に苦しむ中小企業自転車操業経営のような戦闘方法で上へ上へとを登って行き、中でメンバーの装備品を宝箱から漁って、ようやくセシルも裸の状態から回復してご満悦のミズチセーブポイントに到達し、ゾットのボス攻略に臨む。
メーガス三姉妹デルタアタックに驚いて操作をテンパっていたものの、ミズチいつもの武士の心意気でザコとの戦闘から逃げていなかった為、レベルが中途半端に高くメーガス三姉妹は難なく撃破。
そして、イベントにてテラとの最後のお別れを迎えたのだが、
「うわぁぁぁテラの装備がぁ~~テラさぁん?うわぁ最悪だぁ~。あのさぁ!なんでみんなも教えてくれないの?萎えるわぁ~」RPGの申し子様にとってはロマサガ2サラマンダーでもそうだったが仲間の命<装備品」である模様。あれだけテラに助けられてたのに・・・

そして、テラの離脱の代わりにローザとゴミクズ扱いしていたカインが加入。四天王の1人、バルバリシアと対決する。戦闘当初は「楽勝だわぁ~」と増長レベルまで慢心していたが、バルバリシアトルネド(強制的に瀕死直前になる)とゆびさき(徐々に石化)を喰らってからは状況が一変。操作が途端にテンパりだしてしまい、結果敗北。テラの念がバルバリシアに乗り移ったかのような敗戦であった。そして安価の結果

(5)フレイムソード【セシル

が没収となり、攻撃の火力がだ~いすきなミズチがこの時点で最も落胆する武器を失ってしまったのであった。なお、メーガス三姉妹を倒したあとセーブを忘れた為、テラがご存命の状態のセーブまで戻ってしまい、シレッとテラの装備品を強奪していたのを見逃してはならない。むしろゴルベーザ四天王の方が正義に見えてくるレベルである。ちなみにバルバリシアとの再戦もフレイムソードを失った恨み節を永遠とリスナー愚痴りながらなんとか勝利。フレイムソードは失ったものの、テラから強奪した祭のローブを手にしてゾットを後にしたのであった。

その後、バブイル攻略まで話は順調に進む。なお、途中で長らくパーティを組んでいたヤンとシドが抜けたのだが、もちろん2人がパーティから抜ける悲しみより、2人の装備品を失ってしまったことの方がミズチの悲しみが大きかった。なお、ロム&ポロムの時も装備品の方をを惜しんでいたを補足しておく。カインよりミズチの方がはるかゴミクズな気がするのは筆者だけであろうか?

バブイル攻略中でエッジ仲間に加入し、いよいよ四天王リーダー・ルビカンテとの対決となる。ちなみに、四天王にはそれぞれわかりやすーい弱点があるのだが、はなっから自分で攻略する気がく、リスナーに随時攻略情報や町の場所などを聞きまくっている上に、ストーリー適当読み流しているRPGの申し子はそれにすら気づくことが出来ず、火のルビカンテ相手にエッジ術・火とんをお見舞いして回復させてあげるという優しさを見せる。また、ルビカンテのマントの状態によっては弱点の冷気の攻撃も回復してしまうのだが、ルビカンテの攻撃(ファイラ&火炎流)にアップアップでそれにすら気づけない有様。駄に戦闘が長引き、ボス戦のBGMが2週ループするくらいまでは奮闘したものの尽きたのであった。その結果、

(6)きんのかみかざりローザ

が没収となった。
なお、ルビカンテとの再戦もルビカンテの弱点を一切突かない(気づけない)上に、物理攻撃でひたすら殴る&属性に関係ないバイオで攻撃するという
ある意味男らしい戦いで、大量に回復アイテムを消費&戦闘BGMが2週した上で何とか勝利したのであった。

バブイルを突破し、地底でシルフの洞窟を発見し、洞窟に入った途端にお宝にがくらみ「宝をの前にしてですよ!トレジャーハンターのこのがぁ!放っておけるわけないでしょう!」トレジャーハントを行う。そして、ここでのトレジャーハントのあたりからロマサガ2の時にも来ていた攻略先生が、ネタバレ攻略指示厨へとグレードアップ!攻略情報というよりただのネタバレ情報ミズチダダ漏れさせるようになる。ネタバレ先生情報をもとに宝を漁り、宝箱魔物に必要以上におびえながらも、この洞窟からアベンジャー(両手持ちで強制バーサク状態となる)を入手し、まだ宝箱を多数残してるのにシルフの洞窟から逃げ出し、メインストーリーである封印の洞窟の攻略へと向かう。どうした?トレジャーハンター

そして入手したアベンジャーカインに装備させた結果、ミズチが操作しない上にバーサクで攻撃アップしたバーサーカーカイン火力がすさまじく、封印の洞窟のアサルトドアも難なく撃破しカインしゅげぇぇぇぇ!」「カインつぇぇぇぇ!やべぇ!マジでぇ~~?」「アベ(ンジャー最強じゃ~~ん!」と大絶賛。散々カインゴミクズ呼ばわりしていたくせにらにはカインがいるから!」と二枚舌の手のひら返しもここまでくると清々しいレベルの称賛っぷりで、封印の洞窟をへと突き進む。
そして封印の洞窟ボスデモンズウォールと対戦。このボスは一定時間が過ぎると主人公たちにどんどん近づいていき、最後は「クラッシュダウン」という攻撃で問答用の一撃死を与えるのだが、そんなことを当然知らないミズチ
「弱いわこいつぅ~楽勝だわぁ~」とかなりの舐めプ状態。そして、クラッシュダウンを喰らい始めてから露テンパったものの、クラッシュダウンの攻撃が最後の最後までカインではなかった為、ぎりぎりのところでカインデモンズウォールを撃破。まさしく間一全滅を免れたのだが、このあとフェニ尾事件に匹敵するレベルの荒れる展開が放送を襲う。

実はこの封印の洞窟の後でカインが再び離脱してしまうのだが、すなわちミズチが大絶賛していたカインアベンジャーと衝撃のお別れで、FF4初見の時は「なんだよこれぇぇぇぇ」という展開がつらくもあり楽しくもありなのだが、ネタバレ攻略指示厨カインの装備外しとけ、この後離脱する」ネタバレミズチに伝えてしまう。
この、あまりにひどすぎるネタバレに放送のコメ欄が荒れるが、ロマサガ2から詳細の攻略情報を教えてくれるこのネタバレミズチはとにかく大好き!ロマサガ2エンディングの時、他のリスナーから非難々だったネタバレ
「もうキャンキャンキャンキャンうるせえなぁ!いいじゃねえかよ!教えてくれたんだからさぁ~!」全擁護!そして今回も「いや、そこは別に言ってもいいでしょ!別にストーリーに関する事じゃないじゃん!ストーリーに関するネタバレは駄だよ?でも今回は装備外せって言っただけじゃん」と再び擁護したのであります!しかし、お前カインがこの後離脱するってのはストーリーネタバレじゃねえのかよ?」正論を返されると「あぁ・・・それは・・・確かに・・・」と意気消沈。今回は当初の予定通りカインアベンジャーも離脱させ、一応のケジメをつけたのであった。

そして、意気消沈したままストーリーを進めるため、幻獣の洞窟に進出。再びトレジャーハンターの血が騒いだのか勝手に宝箱を開けて、その宝箱の敵・サタナイト5匹にまさかの敗戦。安価の結果

(7)きんのかみかざりリディア

が没収となり、さらに意気消沈したミズチ幻獣の洞窟から逃走し、ストーリーを進めることに。魔導船を入手し、月の民・フースーヤを仲間にし、バブイル巨人内部に向かう。
その中でラストアームの「ターゲッティング→電磁場(ストップ)」のコンボパーティメンバー全員が喰らったせいで、30分の放送のほとんどをひたすら電磁場をただただ受け続けるセシル達を見続けるという事もあったが、何とかボスまで到達。四天王との連続バトルに挑む!
1体スカルミリョーネ戦でも弱点を突かない為、絶賛大苦戦ではあったのだがなんとか撃破。2体の宿敵・ルビカンテ戦へ。そして以前のルビカンテ戦同様にまったくルビカンテの弱点を突かない武士の鑑ミズチは、ルビカンテの炎攻撃を喰らいまくり、最後は全体攻撃へと進化したルビカンテの火炎流を受けて全滅ネタバレ攻略指示厨なみにルビカンテにとにかく甘いミズチであった。なお、安価

(8)グリーンベレー【エッジ

を奪い去り、ただでさえルビカンテに苦手意識を持つミズチ「て、提案がある・・・せ、せめて今回の戦闘が終わってから装備を捨てるというのは・・・」と提案するも、当然受け入れられる訳もなく、エッジは頭部が丸裸のまま四天王と再戦することに。
ルビカンテ戦に際して指示厨から再三ブリザガ!」「冷気攻撃が弱点だっつってんの!」と発狂レベルアドバイスをもらっているのに、なぜかミズチ徹底してバイオ攻撃を仕掛ける。
それはもう徹底してバイオバイオリスナーから「まさにバイオハザードだなw」と言わしめるレベルであった。ルビカンテをバイオハザードで何とか倒し、続くカイナッツォ戦はなぜか問答用で弱点を突いて撃破。最後のバルバリシアもお気に召したバイオハザード攻撃で撃破!
結局のところカイナッツォしか四天王の弱点を理解していなかっただけ
という事が露呈したものの、バイオハザードインパクトミズチもお気に召したのか、これ以降ミズチバイオでることとなる。
そして、
バブイル巨人最深部に到達。制御システム・防衛システム・迎撃システムとの戦闘へ。戦闘前にフースーヤから「倒す順番が大事だ」と教えられているにも関わらず、バイオハザード四天王を倒して浮かれていたミズチ適当に攻撃し、何度も敵が再生することに。
「どうすんだよこれぇぇぇぇ!ふざけんなよこれぇぇぇぇぇ!」
と軽く発狂したところでようやく敵を倒す順番を理解し、さらに敵の弱点が系だと気づいたものの、なぜか相手がリフレクがかかっている状態にもかかわらずサンダガを放ち、当然跳ね返されこちらが手痛いダメージを受ける「なんなんだよこいつぅぅぅ!あーもうバイオやっちゃうよ~」と、まだ相手がリフレクがかかっているのにバイオをするものの当然跳ね返される。え?バイオって反射するの?バイオだけは特別だと思ってたマジかよ・・・」という呪文の性質を全く理解していないことを披露し、それでも何とか制御システムも倒したのであった。

バブイル巨人クリアし、フースーヤが抜け、カインが再加入。ストーリー的にはラストダンジョンへもう行ける段階ではあるが、強い武器防具欲しさ&サタナイトへのリベンジを兼ねて、幻獣の洞窟へ向かうミズチ幻獣の町へ到着し、幻獣の王妃・アスラと戦闘することに。
アスラは自身にプロテス・レイズケアルダをかけ続け、こちらが攻撃したらカウンターで通常攻撃を行うというスタイルなので、攻略方をネタバレしてしまうとアスラにリフレクをかけてしまえば、正直何も怖くない相手であるのだが、当然初見では戸惑って中々気づけないので苦戦もやむなしではあるが、ミズチの場合は大好きなネタバレがご親切に攻略方法を教えていてくれたにも関わらず、アスラの倒し方に気付かないという離れ業を見せる!
リアルタイムで戦闘開始から12分目でようやくネタバレコメントに気付き、アスラにリフレクをかけるものの、すでにアスラの守備カッチカッチになっており、セシルを振って与えるダメージがわずか1という切ない状況。また見かねた他のリスナーからもメーガス三姉妹思い出せよ」「デルタアタックだ」
とかなりの攻略情報教えてもらったのだが、1度寝るとそれまでのストーリーをほぼ忘れるアビリティをお持ちのRPGの申し子様はメーガス三姉妹デルタアタックも覚えておらずアスラにかけたリフレクも解けてしまい、闘いは泥沼化。デルタアタックの詳細も教えてもらい、バイオを跳ね返して反撃にでたものの、MPが尽きてしまい、MP回復アイテムもなくなってしまい、戦闘BGMが3週ループした末に「いや、もうこれ理」投了リセットを押す。
自ら観念して勝てる見込みがなくリセットしたくせに
全滅は・・・してないよ?え?これ負けに入るの?」と見苦しい悪あがきをするものの、当然全滅と同じ扱いになり

(9)グングニルカイン

が没収された。火力が大好きなミズチ「正気か?あなた正気か?正気なんですか?火力ねえつってんのに火力を捨てさせる・・・この・・・はぁ・・・」とかなり落胆し、この日の放送を終えたのだった。

そして、日をカインの武器を捨てられた恨みつらみを言いながら再度アスラにリベンジ
しかし、すでに攻略方を知っていた為、たいした苦戦もせず普通に撃破。カインの代わりの武器がなく素手で幻獣と戦う竜騎士というミズチの放送でなければ見れないような戦法で戦っていたのが一の見どころであった。
また、ルビカンテ戦以降エッジの防御がペラペラの状態でしょっちゅうやられることがミズチの癇に障ったのかエッジの名前をエッチに変更する。
エッジに対する嫌がらせを行ったところで続けざまに幻獣王・リヴァイアサンに挑む。しかし、悲しいかなレベル地味に高かったせいで、リヴァイアサン大津波ブリザラも楽勝で持ちこたえてしまい、あまつさえ「♪テ~テ~テ~ テテテ~テテ~テテ~ テ~テ~テ~テ~テ~」と戦闘BGMノリノリで歌うくらいの圧勝で勝利。召喚獣2匹を楽勝で倒した上に、以前負けたサタナイトへのリベンジも果たし、武器・ディフェンダーゲット
「次、オーディン?オッケ~♪」過去最高潮に調子に乗った状態で次なる召喚獣オーディンゲットすべくバロンへ向かう。

バロンに到着し、オーディン「かかってこいやぁ!」と威勢よく向かっていき「お!オーディンかっこいいじゃ~ん!」と最初だけ余裕しゃくしゃくだったが、BS1オーディンの攻撃の速さ狽し、最後は斬鉄剣全滅。わずか30秒の出来事だった。
まさに殺という言葉がぴったりの敗戦にミズチは大ショックを受けたのか2分以上の言の上に・・・
「でたでたでた!勝てないじゃんこんなん!ダメージの桁数みましたみなさん?勝てないじゃんこんなん!ノーカンしょこんなん!」オーディン強さにリスナー逆切れをする始末。「じゃあさぁ装備捨てるのが決めていい?今のはちょっとさぁ~さすがにちょっとあれでしょさすがに・・・」とせめて捨てる装備を選ばせてくれと懇願するも「ダメ」「駄に決まってんだろ」と当然ながら許されるわけもないのだがあのさぁ違うじゃん!今のは絶対勝てない試合じゃん!勝てるっていうんだったらどうやってやったら勝てるんですかぁ?」と食い下がり「わかったわかった!じゃあ安価するからオーディンの倒し方教えて?ネタバレが来たのを発見してから安価を条件にオーディン攻略情報を意地でも聞き出そうとするあたりにミズチ卑怯さが見え隠れ。そして、そのミズチ卑怯さが今回のFF4放送で最高の展開を生む。
なお、安価の結果

(10)ディフェンダーカイン

が没収となり、カインが再び素手竜騎士に戻る。
安価前にリフレク斬鉄剣跳ね返したら?」というあるリスナーさんの意見をミズチネタバレアドバイスコメと勘違い。ネタバレがすかさず
「違うぞ!」「ヒント図書館にある」アドバイスを送るものの、ほかのリスナーさんも「なんでリフレクネタらしするんだよ!」「あーリフレクいうなよ~」リフレクアドバイスネタバレアドバイスに装う。なるほど~!リフレク斬鉄剣返しかぁ!そうかぁオーディン魔法だもんなぁ!」ミズチ快に勘違い!
カインがまた無能に戻っちゃったけどオーディン取れるなら問題ないわぁ」ミズチは喜んでオーディンとの再戦に急ぐ。ネタバレ「弱点: 弱点: 弱点: 弱点: 弱点:」「戦闘開始後すぐに蜘蛛の糸つかえ!」とご丁寧に2つのIDを使ってまでネタバレするもののは分かったってぇ~了解!まずはリフレクだわぁ」ミズチには全く届かず、オーディンとの再戦に挑む。急いで回復役のローザリフレクったものの・・・

物理攻撃の斬鉄剣リフレクで跳ね返せるわけもなくセシル達は斬鉄剣の餌食になる。

リスナー達の一体感がネタバレ指示厨を打ち破った最高の間であった!
なお、自分で勝手に勘違いしたミズチ
「いや、これはノーカンわ!これは!これはちょっとは異議を申し立てるねこれは!いやこれはない!寒い寒いそういうの!そういうの寒いわマジでぇ~~。いや、マジそういうの寒いんだよねぇ・・・いや、だってハメじゃんこれぇ!捨てるのノーカンでしょ!」と憤るものの魔法を跳ね返す魔法が跳ね返る訳ないだろ!」と当たりまえの正論を返されると意気消沈。オーディン行かん!もうオーディン行きません!」と、泣き言を言ってる間も安価は当然行われ

(11)げんじのよろい【カイン

が没収され、ミズチは宣言通りバロンから逃げ出したのであった。

結局、オーディンを倒さなければ残りはラストダンジョンバハムートに向かうしかなく、オーディントラウマからバハムートに行くのを渋るミズチネタバレからエクスカリバーの入手の仕方を教えられ、エクスカリバーを入手しに地底に赴く。
詳細な取り方を教えられてる以上、特に何の苦労もなくエクスカリバーゲット
聖剣エクスカリバ~~~!ついには手に入れてしまった伝説・・・エクスカリバーを!エクスキャリバーを!!」オーディンショックから回復し「それでは皆さんエクスカリバーの攻撃にご注下さい・・・250!(光の剣:119エクスカリバー:182)」ミズチが思ったほどの攻撃ではなかったことに微妙空気感が流れ、ラストダンジョンがあるへと向かう。

バハムートを勧められたものの、召喚獣トラウマを植え付けられたミズチラストダンジョンの地下を進む。宝箱も多数置いてあるのでトレジャーハンターの血が騒いだのか、不注意に宝箱を開けまくり「たからばこに まものが!」と今回ので何度も見慣れた文字のあと、レッドドラゴンブルードラゴンコンビが出てくる。ちなみに、この3分前にも宝箱からベヒーモスが出てきて苦戦したのに2連続で同じに引っかかるトレジャーハンター
満足に攻撃すら出来ずにレッドドラゴンの通常攻撃と、ブルードラゴン吹雪全滅
「いや、なんでみんな宝箱から敵が出るって言わないんですかねぇ・・・。こういうことあると一気にテンション下がるわぁ・・・納得いかない死に方だと本当にテンション下がるわぁ~」
勝手に宝箱を開けて自業自得でやられて納得いかない死に方だ!とわめき立てるがリスナーから何の同情も得られず、挙句の果てには

(12)エクスカリバーセシル

を没収されてしまいあのさぁ・・・主人公化して楽しいの?化して楽しいんですか!?」「違うんですよ、エクスカリバーってFFの中で1番好きな武器なのよ・・・これ・・・マジで・・・」「あ、これ使わないから別に捨てなくてもよくなくない?」と訴えるものの理解されるわけもなく、聖剣エクスカリバーは入手から1時間でごみ箱に吸い込まれていったのだった。
エクスカリバーを失ってさらに気落ちしたミズチは、ダンジョン内で浮かぶを発見し、今度はムラサメを守る白竜と戦闘となる。宝箱を不用意に開けて失敗した前回と同じ過ちはしないように体MPを回復し万全を期したのだが、白竜のミールストーム(強制的に全員瀕死状態になる)を初っ端から喰らってテンパってしまい、そのあとは1人、また1人と倒れていき全滅安価の結果

(13)ひかりつるぎセシル

が没収となり、ラストダンジョンなのにセシルが素手になる悲惨な状況に陥る。セシルの武器を立て続けに奪われてしまい気持ちがバッキバキに折られたのか、この日は15時頃から放送していたのだが、この時点(18時)で今日は一回仕切り直すかぁ~閉じてメシ食ってきて20時ごろからまた放送するわぁ」と言ったものの、そのまま逃亡。素手で戦う格闘パラディンミズチやる気を大きく削いだのであった。

中2日で幾分か気持ちが回復したのか放送に復帰。さすがにラストダンジョンで素手パラディンは嫌だったのか、没収はされていなかったドワーフを装備し再開する。
前回2度全滅したラストダンジョンでの宝箱トラップに嫌気がさしたのか、ラストダンジョン攻略に乗り気ではないミズチ。そうなるとバハムートオーディンを倒すしかないのだが、
オーディンだけは絶対いかないよ!」オーディンとの再戦はかたくなに拒否。今回は々にネタバレもいてバハムート攻略アドバイスをもらっていた為、バハムートを倒しに行くことに。
バハムート幻獣の洞窟は中に逃げることのできないベヒーモスとのバトル×3が控えており、そうとは知らないミズチは意気揚々と洞窟のへ進み1匹ベヒーモスに挑む。
ちなみにベヒーモス魔法耐性が高く、魔法でのダメージは全く望めないので物理攻撃でひたすら何とかするしかないのだが、物理魔法も)攻撃をすると強カウンターをするため、事前ブリンクやプロテスをかけてカウンターに対処するのが望ましいのだが、ミズチは自信満々でベヒーモス
バイオを唱えるもダメージが1しか与えられず、途端にテンパる。
確かに武器防具が弱体化しているミズチにとって1番相性が悪い敵ではあるものの、ネタバレ攻略方をご丁寧に教えているにも関わらず、テンパっているため全く気づけない。その結果、ベヒーモスの強カウンターを喰らい続けフェニックスの尾を湯のように消費する。それでも大苦戦の末に何とか1匹ベヒーモスに勝利。1匹ベヒーモスに相当嫌気がさしていたものの、引き返すわけにもいかず2匹のベヒーモ
スに遭遇。2匹も戦闘内容的には1匹とほぼ一緒なので特筆すべきものも笑いどころもたいしてなく勝利。ベヒーモス2連戦に相当疲労したミズチはこの洞窟より帰りたがったが、「戻ったら今までの苦労がの泡だし、またベヒーモスが再登場するぞ」と言われて、迷ったものの先へ進むことに。そして最後となる3匹ベヒーモスが現れる。「これだからホンマ・・・ハメじゃん・・・が言ってんのはこれなんだよねぇ・・・」愚痴りながらも3匹にも勝利。ようやくバハムートに到達。
ちなみに、バハムートは5秒のカウントダウンの後にメガフレアを放つのを繰り返すだけなので、そのカウントダウンの間にリフレクをかければ問題ないのである。そして、この情報ネタバレによってミズチに伝えられているので、ミズチリフレクシミュレーションを念入りに行い、バハムートに挑んだ!・・・が、BS1バハムートカウントダウンは非常にく、案の定テンパったPRGの申し子が操作をもたつきリフレクを唱えられるローザに順番が回ることなくメガフレアが炸裂。全滅となった。実に30分以上ベヒーモス3連発で時間をかけて、本番のバハムートがわずか5秒で終了と、まるで大学病院の診察のような敗北であった。

「みんなわかってる?これ以上さぁ装備捨てられたら詰むんだけど!」
ミズチ逆切れくなか

(14)ひかりのローブ【リディア

が没収となる。ミズチセシルの武器を捨てられるのを恐れていたのか、被害にあったのがリディアの防具で「これならまだなんとか・・・武器よりはまだいいわぁ」と安堵してのローブを捨てたもののひかりのローブは耐性多いし、魔法の攻撃や防御が落ちるぞ」と言われると「なんで捨ててからそういうこと言うの!!つーかさぁバハムートにやられたら捨てるのが決めていい?」と通るわけもない意見をグダグダと言い続ける。

自分の操作ミスバハムートにやられたのは自覚していたのか、ローザリフレクを唱える状況を強制的に産めばよいというのに自ら気づき、ローザ以外の4人をすでに戦闘不能状態にしておいてバハムートローザタイマン勝負にて勝利を狙うことにするミズチ
バハムートカウントダウン2秒前にリフレクをかけるのに成功し、バハムートメガフレア事に跳ね返すことが出来て
「勝ち確だわぁぁぁ!もう負けることないわぁ~」ミズチから勝利宣言が飛び出し、リスナーの多くもさすがにミズチの勝利を予測していたさなか、事件が起きる。
リフレクは2回ほど魔法を跳ね返すと効果が切れるのだが、それに気づかないミズチはのんきにもセシルを生き返らせ、メガフレアを喰らって全滅。むしろ生き返って2秒でメガフレアを喰らってまた死亡したセシルが哀れでならない。
さすがにショックだったのか3分近い言の末、ようやく出たセリフリフレク切れるなんてわかんないじゃん・・・」であった。アスラ戦でリフレクが切れて泥沼に陥った末に敗れたことはやはり覚えていなかった模様。安価の結果

(15)オーガキラーカイン

カイン火力が削られ、オーガキラーを捨てようとしたときになぜかミズチはそのオーガキラーセシルに装備させる。リスナーから「何やってんだお前?はよ捨てろよ」と言われると、なぜか勝ち誇ったセシルオーガキラーは捨てられてないですからぁ~!装備できるんですぅぅぅうぅ!残念でしたぁぁぁぁ!」とドヤる。すると「いいか?装備していたものを『捨てる』んだぞ?確かにセシルは別にオーガキラー装備できるけど、そのカインが装備していたオーガキラーは今回捨てなきゃダメなんだよ」とぐうの音も出ないほどの正論で諭されてしまい、二重の意味で恥をかいたRPGの申し子であった。

あくまで勝てる見込みが高いからか、バハムートからは逃亡しないミズチバハムートとの3戦に挑む。
2戦と同じようにローザタイマンで臨み、前回の反を活かし必要以上にリフレクをかけまくるミズチ。前回のように浮かれることもなく、メガフレア発射2秒前に毎回リフレクを唱える念の入れよう。さすがに今回は勝利を収めるだろうとリスナーしもが、ミズチ自身も
「これで(リフレクが)切れることはないでしょう・・・」と発言した直後、なぜかリフレクが解けており、メガフレアを受けて全滅ミズチもそうだろうが、リスナーもなにが起こったのかわからない敗戦であった。
クソすぎるわぁ・・・いやぁこれはないわぁ・・・うわぁマジ萎えた・・・うわ、テンション一気に落ちたんだけど・・・スロウ関係なくない?あのタイミングリフレク切れるっておかしくない?」
オーディン戦以上の落ち込みと苛立ちを隠せないミズチ
ミズチが発言してる通り、バハムートにやられる直前にミズチはスロウをかけており、当時放送内では、そのスロウバハムートの攻撃のタイミング遅れてしまいやられたものだと思っていた。しかし、筆者がTSを見直した結果、敗因はミズチのスロウではなかったのだ!

前述のとおり、FF4リフレクは2回魔法を跳ね返すと効果が切れる仕様なのだが、ミズチは1度メガフレアを跳ね返しており、メガフレア発射2秒前にミズチはもう1度自分自身にリフレクをかけたのだが、その過剰にかけたリフレクによって最初のリフレクが解かれてしまったのだ。ミズチの言う通りスロウは全く関係なかったぞ!良かったな!
そんな放送内が大爆笑に包まれる中、

(16)ひかりのローブ【ローザ

が、没収され、さらに弱体化が進んだものの、4戦は慎重にリフレクタイミングを見極めてさすがに勝利。ようやく最強召喚獣バハムートが手に入ったのだった。

バハムートが手に入りご満悦のミズチ。残すはラスボスに突撃するか、ラストダンジョン内のトレジャーハントをするかのどちらかとなった。なお、オーディンリベンジするという選択肢はない模様。
ラスボスに突撃したくないミズチは、ラストダンジョン内のトレジャーハントを選択し、前回やぶれた白竜に挑む!しかし、ミズチはミールストームが大の苦手なのか、ミールストームを喰らった途端に再びテンパってしまい、前回と同じような形で敗戦。バハムートを手に入れ、強な装備品を手に
入れて、さぁラスボスだという中でとても幸先の悪いスタートとなった。安価の結果

(17)しさいのローブ【ローザ

が没収となる。なお、このあたりから全滅したら装備品捨てるとかとんでもないよなぁ」とかBS1とかほんと鬼畜わ!」「縛り決めたのじゃなくてみんなだからね!」と露責任転嫁をしてくる発言が増えたが、お前が『緊感持ちたい』とか言って自分自身で縛ったんだろ?」と返されると「いや、まぁ最終決定したのはだけどさぁ・・・」とトーンダウン白竜と戦いたくないのはミエミエではあったものの、ラスボスに行きたがらない以上、他に結局やることがなく白竜に再々リベンジ。正直、ポイントが何もなく普通に撃破し念願のムラサメゲットする。むしろ2戦なぜ負けた?

ムラサメゲットしたものの、すこぶる機嫌が悪いミズチ「みんなはさぁの戦い方とか攻略を聞くの卑怯卑怯とか言うけどさぁ、BS1でやってみなよ?正直、喧卑怯クソもないからね?勝てば官軍なんだよ!」と熱く息巻く。勝てば官軍という言葉を知ってたことの方が正直驚きではあったが、そんなミズチの発言に「さすがDQNやな」と言われるととかチンパンは言っていいけどDQNやめろよ!DQNじゃないから!」よくわからないこだわりをみせる。はええんか・・・?
ラストダンジョンセーブポイントに到達し、バハムート火力が大好きなミズチは徐々に機嫌がよくなり、リボンを守護するルナウルス2匹と戦う。非常にノリノリで例のごとく戦闘BGMを口ずさみバハムートルナウルスにダメージを与えたまでは良かったが、その後リフレクを自分にかけたルナウルスがバイオを跳ね返しミズチ達を襲う。BS1でのルナウルスのバイオ攻撃がすこぶるく、ミズチの大好きなバイオハザードルナウルスにやられてしまい、回復がおいつかず敗戦。安価の結果

(18)まもりのゆびわ【カイン

を失う。ひとまずリボンを諦め、隣の部屋のホーリーランスを守るプレイグに標的を変える。プレイグの「死の宣告・全体攻撃(10秒後に強制死亡)」をバトルスタートと同時に宣告され、さらにプレイグがセシルたちにヘイストをかけるため、死のカウントダウンがさらにくなってしまい、テンパったミズチは攻撃も回復もえらく中途半端な操作に終わり、ルナウルスに引き続き連敗。

(19)くろおびどうぎ【エッジ

が没収されて、エッジは武器とルーン腕輪だけ装備する頭と体が素っ裸の変態忍者と化す。「みんなわかってる?もうエッジの守備ペッラペラじゃん!どうすんだよこれでぇぇぇぇ!」と憤る。強な装備を手に入れるどころか、わずか10分の間で2連敗したミズチの操作ミスの方に文句を言いたいし、火力(武器)を削ると露やる気をなくすから、防具から削っていってるリスナーの優しさが理解できていないミズチであった。

プレイ攻略に関してはネタバレ「戦闘開始前に戦闘不能者を出しておいて、死の宣告を受けたら生き残ってるメンバーが生き返らせてカウントダウンの秒数を遅らせろ」初見プレイ攻略の楽しみが皆無に近いネタバレミズチに伝授するものの「あ~・・・・なるほど~・・・」いつもの返事に近いトーンで返答。どうみてもあまりピンと来ていなかったが、リディアを寝かした状態で再戦。その後リディアをフェニ尾で生き返らせると、プレイグがそのリディアに死の宣告をしてきたので、パーティ内のカウントダウンの秒数がずれたため一気に全滅の可性が少なくなり、この時点でようやく「あぁ~はいはいはい!なるほど!こういうことね!あとはいくぞおらぁぁぁ!」とやっぱりネタバレアドバイス理解をしてなかったが勝利。ホーリーランスを入手。カインきたこれぇ!もうカイン役立たずじゃないからぁ!」と念願の火力が手に入りご機嫌に。しかし、今回のカインゴミクズ野郎→カイン様々→不・役立たずと扱いが酷すぎて本当に泣けてくる。
ホーリーランスを手にした勢いで、ルナウルスにも再戦を挑む。カインのホーリーランスでの攻撃があまりミズチの期待以上ではなくえ?あぁ~まぁまぁまぁ・・・だいじょぶだいじょぶ」と気を取り直し、ルナウルスのバイオハザードが始まったものの、幸運なことに回復役のローザバイオハザードがいかず、まず1匹に集中火して撃破。残り1匹になるとルナウルスはバイオハザードを行わず炎攻撃に特化。炎攻撃のルナウルスはたいした脅威でもなくなんなく撃破。リボン2つを入手する。
リボンきたわぁぁぁ!」と大喜びのミズチFF4リボン男性キャラでも装備できるのでに装備させるのか注であったが、ローザエッジに装備させる。エッジに至ってはルビカンテ戦で没収されたグリーンベレー以降の頭部への防具であった。

ホーリーランスリボンを入手し最強にご機嫌な状態のミズチ「今はにも負ける気はしないわぁ~ラスボスだって倒せちゃうかも!」というので「じゃあ行って来いよ」と言われると、「いやいやいや!まだ手に入れていない武器あるでしょ!それ行っちゃうからぁ~」FF4最強聖剣ラグナロクの獲得をす。
駄にダンジョン内をうろついていたので存在自体は知っていたミズチプレイグやルナウルスと同じようなモンスターが出るだろうと高を括っていたが、現れたのはダークバハムート
ダークバハムートは戦闘開始直後にメガフレアを放ち、その後はフレアデルタアタックで攻撃してくるのだが、ミズチは開始直後のメガフレア狽、そしてその
メガフレアセシルローザ以外が倒れてしまい、「ちょちょちょちょちょ!なんだよこれぇぇぇぇ」とミールストームを喰らった時のではないくらいのテンパり具合。その後も「はぁぁぁ?フレア?なんなんこいつぅぅぅ!」とほぼ殺で全滅。ちなみにここまでラストダンジョンで装備品を守護するモンスターには初戦はすべて敗戦である。そして安価の結果

20)ホーリーランスカイン

が没収されてしまい「だからさぁ!ここまできて火力を削ってどうすんだよ!ダークバハムートに勝たなきゃいけないのにさぁ!」と弱りに祟り。苦労して手に入れたホーリーランスだったがわずか1日でダークバハムートに返還となってしまった。
ダークバハムートとの初戦に惨敗したミズチは、再戦に気乗りもせず、かといってラスボスにも向かいたくなく、ラストダンジョンぶらり
今回の旅人ミズチさん。
「おい、レベル上げすんな」おっとっと、リスナーさんから厳しいが飛んできてしまいました。「何言ってるの?レベル上げなんてしてないから!」ミズチさん、言い返しますねぇ。おっと!レッドドラゴンが現れたようですよ。中、回復してないようだけど大丈夫「今更こんなのに負けないから・・・あ、あれれ、ちょちょちょヤバッ!おやおやレッドドラゴンの熱線の連発でミズチさん全滅しちゃいました。

(21)げんじのよろい【エッジ

良かったですねミズチさん、武器は没収されなかったようですよ。「また、エッジの・・・せっかく装備し直したっつーのに・・・ただでさえ死にやすいつってんのに防御をさ・・・」でも、ミズチさんの大好きなネタバレの人の安価ですよ!が深いですね。

ダークバハムートに向かう以前にレッドドラゴンにやられるという体たらくを見せたあと、2戦に臨むミズチであったが、最初のメガフレアで3人持ちこたえたのだが、そのあとの立て直しが全くうまくいかず、フェニ尾で仲間を生き返らせては、フレアで火葬され、また生き返らせたら、火葬されの繰り返しで、セシルからしてみたら、死のもぐらたたきのような地獄絵図で結局全滅

22リボンエッジ

が没収される。防具よりも武器をすてるとギャーギャー喚くミズチではあるが、さすがにリボンの時は「だからさぁ・・・あんだけ苦労して獲得したのにさぁ!・・・はぁ・・・そことるかね・・・」と落胆しきりであった。

ダークバハムートとの3戦「最初のメガフレアで3人持ちこたえればワンチャンあるな・・・」と3人が生き残るのを前提でミズチの中でシミュレーションを行う。しかし、FF4乱数調整ミズチが大嫌いなのか、3戦の開幕メガフレアによって生き残ったのはローザだけであった。生き延びたローザリディアを復活させバハムートを召喚させたものの、ダークバハムートカウンターメガフレアを唱えて来たため、あえなく全滅

23)くろしょうぞく【エッジ

が没収。リスナーの中に徹底してエッジが嫌いな人がいる模様。
バハムートは召喚しちゃうと、カウンターメガフレア撃って来ちゃうな・・・どうしようかな~~。そうするとリディアは生き返らせてもしょうがなくなっちゃうな・・・」ダークバハムート戦の連敗を止めるべく悩むミズチ。この時間帯はネタバレが来ておらず、ミズチは1人で悩むしかなかった。そんな中・・・
リヴァイアサンを使ってみたらいいじゃん」というリスナーさん意見に「それだ!リヴァイアサンがあるじゃ~~~ん!!」ネタバレ以外のリスナーさんとのを深められたと思ったのか、喜んで再戦に臨むミズチ。今回はメガフレアで3人持ちこたえ、ますます意気揚々のミズチは、リディアを生き返らせ渾身のリヴァイアサンを唱える!そして、ダークバハムートからは必殺のメガフレアがお返しさ全滅つまり、ダークバハムート召還魔法を受けるとカウンターメガフレアを返すのだ。
放送内が爆笑に包まれる中、メガフレアを受けた間にミズチポーズをかけ「今、言ったやつ誰だ!?リヴァイアサン言ったやつ誰だ!・・・、はじめてNGぶっこみそうになったわ・・・!探すぞ!探すぞ!アドバイスおくったやつ探すからな!」オーディンリフレク事件の時以来の怒りモードリヴァイアサンアドバイス送ったリスナーさんも「おうだよ」と応じる中、NGにいれるのか注されたがNGにはいれないから!その代わりさぁ今回のはノーカンでいい?」NGにいれない代わりにノーカンを要「そもそも、召還魔法バハムートカウンターをしてきてるんだから、リヴァイアサンだって同じに決まってんだろ寝ぼけんな」と要は棄却。

(24)リボンローザ

が没収。まさに無慈悲である。苦労してルナウルスから取ったリボンも2つともダークバハムートに返還。ホーリーランスリボンも1日でレンタル終了。ご利用ありがとうございました

ホーリーランスリボンの短いレンタル期間を経て、これ以上の武器防具を失いたくないミズチは何とかこの状況を打開したくも、頼みの綱のネタバレ指示厨がこの時間帯はコメントをして来ず、かといってそれ以外のリスナーアドバイスウソしか言ってくれないと思っているミズチあのさぁ・・・みんなの助言はいらないからさぁアドバイスくれませんかねぇ?」と発言する。
「助言はいらないからアドバイスをくれ」というこのミズチ発言。助言=アドバイスではないのか?リスナー達も「???」と困惑が広がる中、
いや、だからさ、助言はいらないの助言は・・・アドバイスが欲しいんですよアドバイス・・・」と繰り返すミズチ「助言とアドバイスは一緒だろwww」「何言ってんだおwwwと返されるものの「助言とアドバイスは違うよ。みんなこそ何言ってるの!?と譲らないミズチ
ダークバハムートにやられすぎて、とうとうおかしくなってしまったのかと思ったが、筆者の予想ではあるがおそらく・・・
助言=ネタバレなしの攻略情報
アドバイスネタバレありの攻略情報
なのではないかと思われる。
「助言を英語で言ったのがアドバイスだろ。意味同じだよ」と言われてようやう悟ったのか、言で再びダークバハムートに挑むミズチ召喚魔法が使えないのでリディアを生き返らせるのは諦め、ローザを回復専門にし、カインジャンプさせまくりで極フレアデルタアタックを回避させ、セシルエッジはお互いがお互いを倒れた方がフェニ尾で生き返らせ、ダークバハムートフレアの犠牲にさせるという、セシルエッジにとっては地獄絵図のような戦いの末、ようやく5戦にて勝利。
ついに念願のFF4最強聖剣ラグナロクを入手したのであった。

ラグナロクきたこれぇぇぇぇ!これでセシル最強だからぁ!」セシルの武器1本のために、他の武器防具をどれだけ捨てたんだと思わないでもないが、エクスカリバーの時以上にご機嫌のミズチ。残りはとうとうラスボスのみとなる。
ちなみに、ここまでで全員レベルは上のカイン55、最少のエッジ51ラスボスを倒すにはいけなくはないレベルであるが、さすがにラグナロクは失いたくないのか、セーブポイントグダグダと「でもでもだって」
を繰り返すミズチ「1度どんな強さかみておいたら?」「もう後はラスボスしかないぞ」「まーたレベル稼ぎでもするんか?」リスナーから言われたうえに、ミズチの頼みの綱のネタバレの腕じゃ理。レベルを上げろ」と言われ、レベル上げだけは死ぬほど嫌だったのか、ラグナロクも手に入っちゃったし、今日で一気にFF4クリアしちゃうかぁ~!」とついにラスボスに挑むミズチ

ラスボスの正体を現すのにセシルクリスタルを使わなければならないのだが、ストーリーを全く見ないミズチダメージを全く受けない状態のラスボス駄に攻撃を仕掛け、人生において全くの意味のない時間を3分ほど消費する。そしてリスナーからようやく助言をもらい、ラストバトルに臨む。

だが、ラスボスの「ビッグバーン」→「ブラックホール」→「ビッグバーン」を受けてわずか1分で全滅
オーディン戦の30秒、バハムート戦の10秒にべればはるかに持ちこたえた方だとは思うが、レベルが上がっていてかつラグナロクを入手した状態での、成す術もない敗戦にショックが隠し切れず
「なんだよこれぇぇぇぇ。いや、これ勝てないじゃん・・・こんなん無理ゲーじゃん!どうしたらいいんだよ・・・」とかつてロマサガ2ワグナスの必殺コンボを喰らった時をえる失望感がミズチに訪れる。そんな中、わずかな幸運は

25)しろのローブ【ローザ

ラグナロクが没収されずに済んだことであろう。だが、この後は「このままじゃ絶対勝てないじゃん!」「別に絶対勝てないレベルじゃないし、クリア出来るレベルまできてるぞ」「いやいやいや理だって!」「じゃあレベル上げしろよ」レベル上げはちょっとなぁ・・・」「じゃあラスボスいけよ」「だから勝てないって言ってるじゃん!」無限ループ。結局、ダラダラとレベル上げ放送をしていてもしょうがないということで「みんなに3日くれ!その間に裏でちゃんとレベル上げしておくから!」と言い放送終了。裏でレベル上げしておくはミズチゲーム逃亡の際の常套句ではあったがはたして・・・

「3日くれ」と言っていたのだが、次の日のには放送を始める。結局レベル上げは諦めたのかなと思いきや全員レベルをきっちり60までそろえており、今日FF4は絶対クリアするからぁ!」と意気込むミズチ
ちなみに、ラスボスとのリベンジマッチの前に
「取り忘れていた武器を取りにいくから!」マサムネを守護するタイダリアサンの所へ向かう。正直、今までラストダンジョンで武器・防具を守護するモンスターとは前述の通り初戦はすべて敗戦しており、全員レベル60まで上げた高揚感からか「こんなやつ楽勝だからぁ~」と余裕ぶっこきまくりで挑む。
先に結果から記載すると勝利するのだが、5人中4人が死亡タイダリアサンの大津波をひたすらジャンプに逃げていたカイン1人が生き残って勝利と、レベル上げをしていなかったら、おそらく惨敗もいいとこ
だったろうなという勝利であった。

勝利内容はさておきエッジ最強の武器・マサムネゲットし、さらに調子にのったミズチは意気揚々とラスボスに挑む。そして、ここからが苦難の始まりであった。
前回の敗戦を何かしら糧にして対策を取ってるのかと思いきや全くのノープランラスボスに挑み、何の見せ場もなく敗戦。このレベルさえ上げりゃ何とかなるだろうと高をくくっていた男に思い知らせる
ため、リスナー達はパーティの回復役キーマンのローザの弱体化を図ることに団結する。その結果

(26)けんじゃのつえ【ローザ

が没収され、さらに第3・4戦も2戦をなぞるかのように全く同じ状態でノープランでの敗戦。

(27)くろずきん【ローザ
28)くろのローブ【ローザ

と、そもそもなんで頭巾をローザが装備しているのかというところもであったが、着々とローザの装備品を失うミズチ。なお、2戦と4戦は最後にミズチが大好きなバイオを喰らって敗れるという屈辱的な敗戦。それまではローザの防具を失い続けても「勝てるからぁ」「さっきのはワンチャンあったな」と余裕綽綽のミズチでも、さすがにこれ以上はまずいと思ったのか5戦にしてようやく考えて行動するようになる。

今まではラスボスの「ビッグバーン」を放つ前にローザが回復をかけており、正直ただただ駄な回復であったが、この5戦よりしっかりとラスボスの行動を見極めてから行動するようになるという、アクティブタイムバトルの基本ともいえる行動をラスボス戦にてようやく実施するというRPGの申し子は過去4戦にべると善戦したものの、ビッグバーンタイミングを見誤り敗戦。そして安価の結果

(29)ラグナロクセシル

が没収されてしまうことになる。
今までであれば確実に発狂してたレベルであったが、5戦の善戦でクリアへの希望が見えたのか「別にラグナロクなくなっても大丈夫だから!セシルは回復に専念させちゃうから~」とあくまで前向きなミズチ。また、5戦で2度ビッグバーンが来る前にローザに順番が回ってこないという理由で、カインエッジの2人をラスボスの姿をあらわす前に戦闘不能状態にしておき、セシルローザリディアの3人で何とかしようとしていたのだが、エッジの投げるがようやく有効だと気づいた
のか、エッジの代わりにリディア戦闘不能にしておき、第6戦に挑む。
しかし、第5戦以上に善戦はしたものの、序盤エッジバーサク状態にし、行動不にしてしまったり、ゼロムスの攻撃を見極める間にセシル本当にの涙程度しか回復しないケアルラを連発するなど、意味不明な行動が立ち、バーサクが解けてエッジ手裏剣を投げまくったものの、やはり徐々にジリ貧となり敗北。さらに安価の結果

30マサムネエッジ

が没収となる。エッジ火力に期待し始めただけに「この期におよんでエッジ火力削っちゃうわけ?ほぅ~?みんな鬼畜だわぁ~!あ、これダメだ。装備整えてこよう。1回町に帰ろう」と町に帰って現状で装備出来うる最高の装備を整え第7戦に臨む。

このあたりからネタバレ以外のリスナーもまともなアドバイスを送るようになりセシルケアルラ意味あんのか?」「だったらカイン起こしてジャンプさせろよ」というまともなアドバイスが飛んだのだが、みんな気づいてないかもしんないけどさぁ気づいちゃったんだよねぇ!みんな意味ない意味ないって言ってるセシルケアルラだけどさ意味あるから!」と自信満々に言うミズチセシルケアルラに何の意味があるのか?リスナーミズチの解答を待った。そして、帰ってきた答えはセシルがねケアルラしてる間だけは、ラスボスBS1が止まってるんだよ!意味あるんだよ!」というものであった。
正直、絶対とまっていねえよ
リスナーしもが思ったが、心優しいリスナー達は「そうだな!そこに気付くなんてミズチはさすがだな^^」「今までも気づかない事に気づいちゃうなんてミズチ天才だな^^RPGの申し子のプライドを傷つけないのであった。
そして、第7戦はラスボスの第2形態の攻撃に移るまで善戦したのだが、攻撃パターンフレアが入るようになり、その攻撃パターンに対応できず敗戦。安価の結果

31)げんじのかぶと【エッジ

が没収に。確実に希望が見えてきた続く第8戦ではあったが、エッジ手裏剣が尽きてしまい、最後の火力のあと一押しが足りず敗戦。

32)しさいのぼうし【ローザ

が没収となる。そして、エッジ手裏剣が足りないとみるやいなや、ラストダンジョンお金を稼ぎ、手裏剣の増数をはかる。また、この時点で5時半であり、この日はの6時からニコ生メンテナンスが入る為、「次の日にしたら?」というリスナーの意見も多かったのだが、ミズチ30分あれば十分だから!」と続行を決意。

ラスボスvs第9戦アクティブタイムバトルのコツを最終戦にて気づき、エッジ火力を増強すべく恥も外聞も捨ててお金を稼ぎ手裏剣を買い、セシルケアルラを連発し、最後はカインも生き返らせジャンプを連発させた男はラスボスの攻撃を耐えきり、ラスボスも第3形態変化へ。
しかし、第3形態は個人攻撃のメテオを連発するのみで、威ビッグバーンべて格段の弱さ。
そして、ついにラスボスも倒しファイナルファンタジー4念願のクリア
ダークソウル3の時はクリア後の拍手コメがたった1人だけ
であったが、今回は多数のリスナーから拍手をもらい、ダクソ3よりは祝福は多かったようである。

今回の挑戦で没収された装備品は32個。よくよく考えたらレベル60まで上げて、最終的には手裏剣)でゴリ押しという、FF5の時と大して変わらんなと思わんでもないが、ロマサガ2以来のゲームクリア
なお、エンディングでは最大の火力になったエッジへの称賛がすさまじく、
防御」「術つかえない」「手裏剣なんて高くて使えない」「最終戦寝てればいいよ。どうせ使えないし」ボロクソの扱いの上に名前も「エッチ」に変更させられた男に頼った勝利であった。

なお、FF5の時のオメガ神竜の時と同様に、今回はオーディンを倒さず逃げたのに加えて、FF4タイムシフトを根こそぎ消したので、FF4が最後どうなったか知らないリスナーさんも多いだろう。なので、ミズチの放送の時にこう言ってやればよいオーディンから逃げてFF4クリアした藤木ミズチわこ」と。

 

・DARK SOULS【Take1007~10??】

FF4を苦労の末クリアしたミズチ案の定すさまじく増長し、ダークソウルノーコンに挑む。
なんでも
さぁすごい攻略ルート見つけちゃったんだよねぇ?もうノーコンも楽勝だからぁ~。ちょっとそれをさみんなに見せたいから待ってて」とのことだったが、深夜0時からの8時までついにそのすごい攻略ルートを最後までリスナーに見せてくれることはなかった。
最高到達地点はクラーグであり、不死院のデーモンでやられることも多々。あまりに酷すぎるプレイにただの下ネタ雑談放送となっており、
がまだFF4だわぁ~」いつものお決まりのセリフをはいて放送終了。あまりにもたくさん死んだため、カウント班も数えるのを断念。
あまつさえ、このふざけたプレイを見られたくないからか今回のTSを即消去。やはり卑怯なことの動きは素い。もはや藤木えた。

 

・仕上がったDARK SOULS【Take1~

前回のプレイがあまりに酷かったのは自覚したのか、裏で練習したらしく「いやぁ練習して仕上がっちゃったんだよねぇぇぇ。もう仕上がっちゃったからぁぁぁぁ。仕上がっちゃってるんですよねぇぇぇ」と、とにかく仕上がった・仕上がっちゃったと連呼するミズチ
「そこまで言ってクリア出来なかったらどうすんの?」リスナーから聞かれたら、今回1回勝負だと思ってるから!もし、やられたら積んでるゲームやるから!」とやられたら詰んでるゲームをやってもいいというくらい自信満々のミズチ


だが、そんな過去最高に仕上がったダークソウルは、放送開始15分で牛頭のデーモン叩き潰されてしまった

当然「はい、じゃあ積みゲー消化して」リスナーから言われたものの「ちょっと待って!ちょっと待って!待って待って、ちょっと待って!ちょっと待って!もう1回だけ!もう1回だけやらせて?今のコメビュをちらっと見たらやられた、コメビュをさ・・・」
と8.6秒バズーカばりのちょっと待ってを繰り返し「まだ、ここだからいいでしょ?これがガーゴイルだったらさすがのでもやめてたよ」意味不明な理由で勝手にコンティニューして続行。Take2へ。

ちなみに、前回8時間プレイで1度もお見えすることのなかった、すごい攻略ルートとは「追尾するソウルの塊の魔法を入手し、自動ホーミングで敵を楽に倒せる」と、要は敵の攻撃が当たらない遠方から自動追撃弾で敵を倒すという実に卑怯ミズチにピッタリな攻略方であった。
そのため、魔法の攻撃があがる理にだけステータスを全振りし、卑怯さにさらに磨きをかけてストーリー攻略にいそしむミズチ。だが、その攻略法は実にミズチマッチし、あのオンスモですら1回で突破し、過去ノーコン最高地点をついに突破。デーモン遺跡へ。

そして、そのデーモン遺跡を走行中に後ろからあらわれた山羊頭のデーモンに背中られ死亡。しばしの絶句のあと「最悪なんだけどまじでぇぇぇ。なんで敵の攻撃一撃も耐えられない訳?はぁぁぁ・・・の新記録がぁぁぁ・・・。あのねぇボスで死ぬんだったらいいんだけどさぁ、ああいうので死ぬのが一番ありえないなんだよねぇ本当に!はぁぁ最悪だ・・・最悪だわ!最悪ですわ!マジマジで最悪だわぁ」ノーコン過去最高地点まで到達してただけあって憤りがしいミズチ

憤りは別に良いのだが、そもそも、お前さん最初の15分でやられてますやんというのと、2回死亡の後にも結局積みゲーを消化せずにしれっとを閉じるという卑怯っぷり。
ブックオフはじめの一歩を立ち読みせんでいいから、はよ積みゲー消化しろ!

 

 ・WiiU購入放送

FF4放送の時から3月3日に発売するNintendo Switchを購入するんだとっていたミズチ。ただ、リスナーが話を聞くに、Switchソフトよりもどうもバーチャルコンソールをやりたいようであり、バーチャルコンソールに熱い想いをミズチであったが、前回のダークソウル放送時にSwitchって発売と同時にバーチャルコンソールってないんじゃないの?」と聞かされ、「えぇぇ!マジで?・・・じゃあバーチャルコンソールやりたきゃWiiU買うしかないか・・・WiiU買っちゃうかぁ~」ハードニンテンドースイッチの発売直前にWiiUを購入するというなんともミズチらしい買い方を々に披露するのであった。

なお、放送は最初の20分ほどを「脳を鍛える大人のDSトレーニング」をプレイし、そのあとは「スプラトゥーン」をプレイしたのだが、後半のスプラトゥーンの方は久々に見ていたリスナーさんもプレイに参加し、最近のミズチ放送とは思えないほどの和気藹々とした対戦プレイであったが、個人的に度胆を抜かれたのが最初の20分だけ放送した「脳トレ」の方であった。

まず、脳トレでは最初に年齢を図るのだが、「計算20」という簡単な足し算・引き算・掛け算20問計算することによって測定。18歳だからさぁ~」1999年1月25日生まれと入し、計算20に挑むミズチであったが、以前のダークソウル放送にて九九を快に間違えただけあって、ミズチにとって九九は大のであった。

足し算・引き算もやや遅めの計算であったが「0×8=?」と掛け算の問題が出たら一気に詰まった末、「0×8=8でしょう~!」とやはりというか、当然の結果ともいうか、0の掛け算を全く理解していないことを露呈。その後「3×0=?」の問題も当たり前にように「答えは3でしょ?は?なんで間違いなの?」と間違いに気づくことすら出来ず、ミズチ年齢は80と診断された。

その後、「名作音読」をわずか2ページを読んだだけで断念し、さっさと終了させ、「間記憶」も、こういうの得意だからさぁ~」した割には最高結果は6個となんとも普通に。
そして、リベンジした「計算20」では0の掛け算を正解するという奇跡を示したものの、
「7+0=0」と回答するなど進化と退化を同時に見せる。

さらに、極めつけは「計算100」。あまりにネタの宝庫なので、ミズチが間違えたのをすべて記載しておく。

6×8=40
8×9=76
3×9=24
7+9=63
4×8=36
7+4=3
4×8=36
6×9=48
11-6=4
7+8=56
4×9=32
6×5=35
11-6=4

リスナーのみんな、ミズチが何度も同じ掛け算や引き算を間違えたことは絶対にいじらないでくれよな!

 

・ファイナルファンタジー4 ジ・アフターイヤーズ -月の帰還-

FF4本編の中盤くらいからこのゲームの存在をリスナーさんから知らされ、、このゲームがやりたいがためにWiiUを買っちゃったようなもんだからさ~」32回も全滅した割にはかなりの熱の入りようで、FF4本編の十数年後を描いた続編に意気揚々と挑戦!
縛り内容は上記のFF4と同じなので割愛させていただくが
FF4クリアしちゃったからすれば、今回は楽勝だよね~!」と妙に自信満々でゲームに臨む。
「あ、一応ちゃんと言っとくけど、ストーリーネタバレは駄だからね!ストーリーネタバレは!ただ、この宝箱には何が入ってるよ~とかそういうネタバレはOKだから!じゃはじめよう」と最近のRPG挑戦で湧いてきているネタバレに多少の釘を刺したところに、わずかながらの成長の跡は見られるようである。最初の本編であるセオドア編をスタート

 

【セオドア編】

今回のFF4ジ・アフターイヤーズ(以下ジ・アフター)は基本的なBGMダンジョンFF4本編と共通しているものが非常に多く、しょっぱなのBGMからミズチは大奮!
「これこれこれ!これですよ!FF4とかストーリー最高だったからさぁ~。こういうドット絵とかも楽しみで仕方ないよね!」とこのゲームのために4万近く注ぎ込んでいるだけあってか、最初の登場人物であるセシルローザ息子であるセオドアの登場にも大喜び!だったのだが・・・
「いやぁ~
セシルリディア息子じゃ強いに決まってるよね~。こういう息子とか登場させちゃう当たりにくいよねぇ~」FF4ストーリー最高!とかぬかしていたくせにセシル結婚した相手すら覚えていない有様。やはり1日たつとゲームの内容をきれいさっぱり忘れるアビリティ伊達ではなかった。
ちなみにローザの存在は伏せられてる訳でもなんでもなく、むしろ「セシル様とローザ様の息子~」みたいなセリフガンガン飛び出しているのにである。そんなミズチの中ではセシルリディア息子であるセオドアを操り、毎度の如くダンジョンに入る度に
マップ班のかたぁ~?攻略班のかたぁ~?」毎度茶番を繰り広げながらもストーリーは順調に進み、正直何の見せ場らしい見せ場もピンチらしいピンチも少なくセオドア編を突破し、カイン編のストーリーへ。

 

カイン編】

そんなカイン編もFF4本編での全滅32回が効いているのか、危なくなったらすぐ逃げるという武士の心意気すら忘れてしまった戦い方でストーリーを順調に消化。全滅を期待するリスナーから全滅はよ」と言われても全滅を期待されてる方・・・残念ですからぁ~!全滅はしないですからぁ~」と余裕しゃくしゃくの返し。
オアシスの村・カイポにてフレイムソードを購入し、装備を充実させて
カイン編もこのまま事に突破するかと思いきや、運命の時は突然訪れた。
カイポの宿屋に泊まるとゾンビ兵×3匹に襲われるのだが、フレイムソードを装備したセオドアの攻撃は素らしく、ミズチフレイムソードの威を見よ!ウォイヤ~!!
ノリノリで攻撃。事実3匹中2匹のゾンビ兵は殺。残り1匹も時間の問題かと思いきや、回復を怠り攻撃し続けた為、ゾンビ兵のドレインでセオドアがやられ、ピンチになると簡単にテンパってしまうRPGの申し子は、回復するべきハイポーションをすでに死んでいるセオドアに使ってしまい全滅。楽勝ムードから一転しての大逆転負けでジ・アフター初の全滅となった。
「間違えた~・・・やっちまった・・・今のは負けちゃダメでしょ・・・確実に勝てる勝負だったじゃん・・・テンションさがるわぁ~テンションさがる~」と自身の操作ミス全滅にかなり気落ちするも、全滅前の
データフレイムソードの購入前であるのがわかると今、装備してるやつだから?このタイトルの意味が皆さんわかりますか?皆さんわかりますか?装備している装備をですね・・・それに今回は安価じゃなくても・・・」フレイムソードを現在装備してないから、捨てる対ではない上に安価もしたくないと何ともミズチらしい卑怯極まりない発言!
当然ながらそんなアホな理由は通らず、安価の結果

(1)フレイムソード【セオドア

定され、フレイムソードを買い直した挙句に即ごみ箱行という屈辱を味わうことになった。14000円(フレイムソード代)痛いわぁ・・・舐めプしたせいだな・・・舐めプよくない・・・ほんとに舐めプよくない・・・」しく殊勝に自身の舐めプを反するミズチであったが、そんなリベンジマッチ前になぜか回復を怠った状況で臨む。
「手加減し・・・ちょっと待って!・・・ちょっと待って!待って!待って!待って!待って!待って!待って!聞いてない!聞いてない聞いてない!宿屋いったら回復しとけやエイピィィィィィ(HP)!ふざけんなよまじでぇぇぇ!!」ミズチ的には宿屋に泊まったんだから回復してるだろうと思い込んでいたようであったが、残念ながら回復しておらず惨敗。
これノーカンわ!これはノーカンだって!これはさすがにノーカン!いやいやいやおかしいじゃん!と宿屋に泊まってるのに回復していないのはおかしい!とノーカンを訴えるミズチであったがお前ミスだろ」「寝込みを襲われてるんだから回復してる訳ないだろ」ミズチノーカンはあえなく却下され安価

(2)ミスリルヘルム【謎の男

が没収となった。その後は慎重にプレイを続けカイン編もクリア。ちなみに謎の男の正体も明らかになり、その男の職業が実にミズチが好きな感じのネーミングセンス職業「これはあがるわぁぁぁぁ」ご満悦でのクリアとなった。

 

リディア編】

カイン編をご満悦でクリアしたミズチは続いてのリディア編に臨む。このリディア編はFF4本編にも出てきたドワーフ王のルカと、ルカのお人形のカルコブリーナの4人(2人&2体)で基本は戦っていくのだが、セオドア編同様にストーリーをまったく覚えてないミズチルカの事を「え~こんなのいたっけ?ドワーフ王様は居たのは知ってるんだけどさ・・・」ルカの事は思い出さないどころか、カルコブリーナに至っては仲間になっても一切反応と、お前本当にFF430時間以上プレイしたのか?と疑いなくなるレベルストーリーを進めていく。そして、「弱いなこいつらぁ・・・」仲間仲間と思っていないミズチにさっそく封印の洞窟で天罰が下る。
洞窟内で回復アイテムを消費しまくり
「いったんに戻ろうかなぁ・・・」と言ってたくせに、先に進むドア造作に開けてしまい、アサルトドアが襲ってくる。マジでぇ!こいつくんのかよぉ!」と、フェニ尾が尽きた状態でアサルトドアと戦うが、アサルトドアのターゲッティング→9ディメンジョンコンボ仲間が次々と倒れて行き、一縷の望みはブリーナのダンスで味方が生き返る「レイズダンス」を踊ってもらうことであったが、仲間どころか足手まとい扱いをされたブリーナの恨みか踊るのは回復系の「ケアルダンス」のみ。結局、アサルトドアにやられ全滅リディア編は実に幸先の悪いスタートとなった。
今回の全滅に際して
これは理不尽だなぁ・・・これは理不尽だわ・・・これ理不尽すぎない?これ理不尽すぎるって!だっても言わなかったじゃない!ただでさえ弱いのに装備取られたら詰むって・・・」と、おそらくミズチ的には「そこアサルトドアでるぞ」リスナーが教えてくれないのは理不尽だと懸命にアピールするものの、そもそも上記の通り勝手に造作にドアを開けた上に、本編でも同じ洞窟で嫌と言うほど戦っただろうに覚えていない方が悪いのであって、ルールルールだろということで安価の結果

(3)ブローバ【ルカ

の武器が没収となった。なお、すんなり没収されたわけではなく、「反則でしょ反則。今回はみんな側にペナルティーでしょ。みんな側にペナルティしょこれ・・・」と悪あがきをした挙句、リスナーから「もともと弱い装備しかないから影ないじゃんよかったな」と言われたら「じゃあ今回別に安価やんなくてよくない?詰んでもいいのみんな?」と下劣極まりない脅しをしていた。

引き続き封印の洞窟内で戦うミズチ駄に稼ぐのは3流のやることだからぁ~」と、言っておきながら、だれがどう見ても露経験値お金稼ぎをしているミズチであったが、回復アイテムが尽きた途端に「これは町に帰るわ!これは逃げじゃないから・・・戦略的撤退だから・・・」2度ほど洞窟内から戦略的撤退を行い、回復アイテムをありったけ用意したものの、デモンズウォール戦の前に回復アイテムが心もとない事に陥る。しかし、これ以上の戦略的撤退は嫌だったのかそのまま戦うことに。前回はカインitアベンジャーのおかげの勝利であったが、今回は多少は前回の戦いを覚えていたのか、至ってまともに戦って勝利。
「余裕だから!回復アイテムなんかいらないんですけどマジで。回復アイテムとか三流が使う事だからね?回復アイテムとか三流がやることだから!」と、実にすばらしい発言が飛び出す。

そして、封印の洞窟を出た後は回路がおかしくなったカルコブリーナと戦うのだが、リディアは防御しか出来ず、ルカが戦って倒すしかないのだが、ミズチはなぜか徹底して「しらべる」を実行(しかも全部ミス)。その間も2体が積年の恨みをらすべくミズチタコ殴り。三流がやることである戦闘中ポーションを2回ほど実施したものの全滅

(4)つのよろい【ルカ

が、安価の結果没収となる。「はぁぁぁ?なんなんこれぇ!しらべるじゃねーのかよ!」と憤るものの再戦には何とか勝利。なお、再戦でもミズチはなりふり構わず回復アイテムを使用しており、カルコブリーナはミズチが三流以下であるのを明してくれたのであった。

その後、ミズチ駄ではない稼ぎ」を重ね、リディア編の最終盤アガルト鉱山へ。宝箱に潜んでいたボスのアガルタイマイと戦う。アガルタイマイは炎のを溜めて、強な「ほのお」で攻撃してくるのだが、ご丁寧に戦闘中「炎のをためている!」→「氷の魔法で炎のを消さないと!」と表示されていたのだが、ボスBGMテンパったミズチはそのメッセージを見ることなく、アガルタイマイのほのおに焼かれて火葬。リディア編3度全滅となった。「いや、これほんと捨てるの?あれボスでしょ?詰むんだけどマジで・・・」と憤るものの、安価になり

(5)プレートアーマー【ルカ

が没収となった。さらにテンションが落ちたミズチ「何あれ?絶対倒さなきゃいけないやつなの?倒さなきゃストーリー進まないの?はぁぁマジで?こんなん理じゃん!勝てないじゃん!理不尽じゃん!」と倒さなくて済むならオーディン戦やオメガ神竜戦同様にトンズラを図ろうとしたようだが、倒さない限りは話が進まないと理解したようで、防具を捨てられた恨みつらみをグダグダと言い始める。
戦闘中画面よーく見ろよ」と最大級のヒントというかもはや解答を教えてもらい疑心暗鬼の中、リベンジマッチに挑む。
「画面みろって何がわかるんだよ!?何がわかるんだよぉぉぉ!・・・・あっ!!」
としっかり見続けた結果、再びほのおによって火葬される。攻略方が見えただけあってか今回は素直に安価に応じ

(6)祭のローブ【リディア

が没収となる。さすがに攻略方を見極めたミズチはアガルタイマイに3連敗はせずに撃破。その後は全滅ポイントもなくリディア編もクリアとなった。
なお、ネタバレになってしまうが、このリディア編において回路がおかしくなって倒れてしまったカルコブリーナを助けられる救済措置があったのだが、ミズチは当然の如くスルー仲間を見殺しにするのはお手の物である。

 

【ヤン編】

ファブールの王様になったヤンとヤンの・アーシュラファブールモンク僧3名による3時間にわたる「けり」祭り。ただの雑談にてヤン編クリア。編集が楽でいいわぁ~。

 

【パロム編】

ヤン編で1度も全滅せずにクリアしたせいで、増長し始めたミズチはそのまま間入れずパロム編に突入。ジ・アフターのオリジナルキャラレオノーラとコンビを組む。レオノーラのビジュアル「なんか残念なんだよなぁ~一昔の少女漫画のような感じ」と酷評し、ストーリーを進める。
だが、パロム黒魔法の威が強く、ヤン編同様に順調に進んでしまい、終始雑談をしながらストーリー終盤のトロイア路へ。深夜2時予約で放送していた為、眠気もあったのか雑魚敵3匹にタコ殴りにあってるのに雑談に夢中で回復を怠り全滅。自分のミスもあってか安価に素直に応じ

(7)アイスロッド【パロム

が没収に。そしてこれで少しは反したかと思いきや、雑談グダグダプレイは解消されず、今度は後衛に取る魔法使い2名がバックアタックを喰らってるのにそのまま戦闘し、レオノーラがやられた時点でやばさに気付いて逃げようとするものの間に合わず全滅。短時間で2度の全滅となった。この時は全に眠たいのか安価も5番先ね~」とか適当状態であり

(8)大地の衣【パロム

が没収されるもその後もグダグダ雑談プレイは変わらず、ミズチの眠気のピークかこの日はトロイア路を脱出して終了。若干の睡眠の後のその日の午前11時にて残りのパロム編をクリア。ここまでの中では一番雑なプレイでパロム編のクリアとなったのであった。

 

エッジ編】

エッジ編はエッジの部下であるゲッコウ・ザンゲツ・イザヨイツキノワをそれぞれ操作して、最後にエッジが登場するという流れなのだが、このエッジ編放送の全体を見直した時に、ゲッコウが敵にやられそうになってるファブールのモンク僧を見殺しにするか加勢するかで、「下手に加勢して全滅扱いで装備取られたくないわぁ」迷うことなく見殺しにしたり、イザヨイが敵のズーにやられ2度と生き返れない死亡扱いになってるのにえ?これだって、最初の画面に戻ってないじゃん負けイベントしょこれ?」イザヨイ死亡したままストーリーを続行しようとしたり、それなりに見どころが多かったのだが・・・
なんといっても一番はエッジ編の冒頭から

お館さま=おかんさま

ミズチ読み間違え、最後まで間違いに気づかないで終わってしまったのが最大の笑い所であろう。こんなもん出オチ出オチ。なんだよ「おかんさま」ってw
なお、イザヨイの時に結局はやり直したので、ネタバレキッズイザヨイが装備もしてないクロスボウ安価する
など意味不明なことをやってくれたが、当然装備してないものは捨てれるわけもなく、再安価

(9)の胸当て【イザヨイ

が没収されました。その後はエッジ編は普通クリア。ポロム編の冒頭を少しだけプレイ今日はまたの8時くらいからやるわぁ~」と言いながらも、結局次の日のおまでやらないという毎度少年をしながら終了。自分で言ったことは守ってくださいね、おかんさま。

 

【ポロム編】

前述の通り、放送開始時間の約束を全く守らず、その言い訳が昨日やろうと思ったんだけどさぁ~寝ちゃったんだよねぇ。で!久しぶりに夢をみたんだよ!がね魔法使いになって魔法専門学校に入るんだけどさぁ~途中の良い所でが覚めちゃって、まだ続きが見たいから2度寝しちゃったんだよねぇ~」とあまりにふざけた言い訳。
そんな、ふざけた魔法使い天罰が下ったのか、放送開始の時からミズチは聞こえるもののゲーム音が聞こえない状態に陥る。リスナーから対処法を丁寧に教えてもらっているに関わらず、
「その説明じゃわかんないって!かぁ~?せんせぇ~?」「(対処法)」「だから、わかんないって!」という不毛な無限ループPCを初期化するしかないとギャンギャン喚いていた魔法使いであったが、なんか適当にいじったら治ったらしくせっかくの予約の開始1時間をPCの音量調整で終わらせる。
さらに、魔法使いに試練は続き、ゲーム復帰5分後。地下脈のボスクラマンモスになすすべなく惨敗。安価の結果

(10)フレイムロッド【パロム

が没収される。クラマンモスの惨敗に「これレベルたんねえや。あとフェニ尾買いに町に戻りま~す」と何の恥じらいもなく姑息レベル上げをする魔法使い。当然リスナーから不満のが上がるものの、姑息魔法使いからの返答は以下の通りであった
「なん
かみんな勘違いしてるけどさぁ、これはに帰る最中にたまたま出てくる敵を倒してるだけだから。RPGにおいてレベル上げなんて1番やっちゃいけないことだから。MP駄になるじゃん。おれはただレベルをあげるんじゃなくてMP駄になるからMP尽きるまでは使おうとしてるだけだから・・・もったいないことをするのはよくないことだから・・・あーじゃあ、わかったわかったわかった!あなた、今日カレーを作りました。余ったカレーどうするんですか?すてるんですか?すてないでしょお?それと一緒ですよ。まじでさぁ。捨てる?つくなって!カレーは寝かすことによって美味さが増すんですよ!」
正直、この魔法使いが何を言ってるのか理解に苦しむレベルであったが、「戦闘しないで町まで逃げればいいじゃん」という正論を返されても、それは黙殺し黙々とレベル上げ&お金稼ぎをするカレー魔法使いは、しっかりとレベルをあげてクラマンモスを倒し、その後のポロム編も終始レベル上げに対する言い訳をしながらクリアしたのでありました。

 

ギルバート編】

ただの雑談放送で終了。編集楽でいいわぁ~。

 

月の民編】

ギルバート編をあっさり全滅ゼロクリアし、本編以外では残すは月の民編だけなのだが・・・
リディアクリアしました・・・ヤン編クリアしました・・・パロムエッジ・ポロムギルバートクリアしました・・・あとはこの無能(フースーヤ)ですね・・・。はたしてこれをやるべきなのか?死んだらモップになるこの無能ですよ・・・」
月の民編をやる前からフースーヤを侮辱するミズチ。ぶつくさいいながらも月の民編をスタートさせ、冒頭はセシルローザの会話から始まるのだが、セオドア編で散々お世話になったビッグスとウェッジが2人の会話に出てくるのだが「あいつら無能だったけどな」2人を死体蹴りするミズチローザって月の民だよね?」とやっぱりFF4ストーリーを一切理解してないのをしっかりと露呈し、月の民編のメインであるゴルベーザとフースーヤの2人に話が移る。

そのあと、ハミングウェイの棲に移動するのだが、ミズチ的にはハミングウェイドラえもんそっくりに見える様で、突如ドラえもんの歌ノリノリで歌い始める。さらに「そ~らを自由にとびたいな~。ハーーイ!ハゲコプタァ~」とフースーヤの頭部を「ちょうどフースヤの頭ハゲてるからさぁ」とさらにフースーヤをディスしまくる。(注:ミズチはフースーヤの事をずっとフースヤと呼んでいます)
FF4本編放送においてフースーヤが足を引っったことはないのだが、なぜか無能ハゲ呼ばわりし、オーディン以上の意味不明な恨みを見せる。
そんな無能ハゲ呼ばわりしているフースーヤとゴルベーザストーリーを進めていき、流星落下跡最下層に到達。これまでのストーリーで度々登場した少女とご対面。

少女アスラを召喚し少女アスラvsゴルベーザ無能ハゲ」のタッグマッチが開始される。前回の反は多少は生きていたのか、アスラが少女に補助魔法をかけまくるので、少女リフレクをかけて対応をする。少女リフレクがかかっているため、ゴルベーザ物理攻撃で倒そうとするものの、ゴルベーザが後列に取っているため大したダメージを与えられず少女アスラに徐々に押され始める。いつもであれば、このままジリ貧でやられ続けるのだが、この日のミズチは一味違った!
「わかった!こういうことですよ!」強く言うと、フースーヤがゴルベーザリフレクをかけて、ゴルベーザファイガを自分自身にかけてファイガをデルタアタックさせて反撃に転じたのだ!
この反撃方法にミズチ
天才!こういうことですよ!みなさん、わかりますか?こういうことなんですよ。あのねぇ戦闘はその時その時に応じて変化させないとダメなんですよ。わかりますか?」と自画自賛。
だが、そんな自画自賛の戦略論をっていたミズチであったが、フースーヤのMPが尽きはじめると状況は一転。相手のリフレクが切れたのを確認したまでは良かったのだが、MPが尽きてないゴルベーザアスピルを少女に対してかけようとしてるのも意味不明ではあったが、その直前にフースーヤがリフレク少女にかけてしまい、アスピルが反射されゴルベーザを直撃。ゴルベーザが自分で自分のMPを吸うというなんともお粗末な結果に。
また、相手がサンダガを打ってきて、ゴルベーザがそれでダメージを受けているので、ゴルベーザにかけたリフレクがとっくに切れているのに、それに気づかずに自爆ファイガをしてしまいゴルベーザはご臨終。それで、さらにてんぱったミズチはフースーヤが自分で自分にアスピルをするという、もはや奇行しか表現のしようがない行動をする。その後もじわじわといたぶられ、最後は少女ブリザガでフースーヤもご臨終。
からも言ってやろう。戦闘はその時その時に応じて変化させないとダメなんですよ。わかりますか?
安価の結果、

(11)しっこくの衣【ゴルベーザ

が没収されることに。最初は素直に応じようとしていたのだが、しっこくの衣のステータスを見た途端「えぇぇぇちょっと待って!?ちょっと待って!待て待て待て待て。魔法防御9?理!魔法防御9だって!相手魔法しか使ってこないのに9下がるってやばくない?え?正気の沙汰じゃなくない?え?マジ?しかも代わりになる防具ないんだけど!!」と喚きだし「あーこれさぁ詰んだ時ように残しとくのありかな?絶対につかわないからさぁ・・・」いつもの見苦しい抵抗を見せるもののゴミ箱に捨てられたのであった。

先ほどの敗戦&捨てられた防具のショックからか機嫌がすこぶる悪くなったミズチ心の友であるネタバレから「なぁレベル上げしないか?」と言われると「男がレベル上げなんてしてられますかねぇ!?レベル上げなんて女子供がしとけよマジで!男がすることじゃねえんだよレベル上げなんてよぉ!」と仲たがいする始末。
さらには
「これ戦わなきゃダメなの?スルーできないの?」敵前逃亡発言すら言い出してきた武士の鑑。結局倒さないことにはストーリーが進まないのを教えられ、フースーヤの魔法を唱えやすい・使いやすい順に並び変えていた時にミズチが気づく。
バーサク・・・わかった!バーサークだ!バーサークだって・・・!!天才バーサークだ!装備をブラッディソードにして、どうせこいつもう防御なんてクソなんだからブラッディソードにしてHP回復しながらバーサークで殴らせりゃいいんだってこいつ!どうせ防御ペラペラなんだからよぉ!」ブラッドソードをゴルベーザに装備させてバーサクで攻撃を上げて、攻撃&自動回復させながらフースーヤがそれを補助するというミズチ作戦リベンジマッチに挑む。

だが、リベンジマッチに待っていたのは、バーサクをかけられたゴルベーザが後列でブラッドソードをただただ振りし続けるというなんとも悲惨な結果であった。

当然ミズチの嘆きは大きくゴルベーザ無能かよこいつぅぅぅぅ・・・なんも機してねえんだけど。はぁぁぁぁ・・・」と、憤るミズチ
ちなみに解説しますと、FF4ブラッドソードの命中率は50で他の武器にべて著しく命中率が低く、さらに後列に取ったので命中率はさらに下がっており、どう考えてもミズチ作戦ミスなのである。
途中リスナーコメで後列にいるのが分かったミズチゴルベーザを前列に押し上げるものの、当たり前だがフースーヤも同時に前列に出てしまいえ?フースヤも前になんのこれ?ちょっと聞いてないんだけど!?フースヤも前になるとか馬鹿じゃないの?はぁぁこのゲームシステムマジで・・・このゲームシステムほんとマジで・・・」もうFF4とジ・アフターで50時間以上プレイしてるのにFF4の隊列システムを全く理解されていないRPGの申し子様前列に押し上げられた防御ペラペラのゴルベーザがすぐに亡くなり、フースーヤもMP尽きるまではったものの、最後は「逃げられない!」と敵前逃亡をはかりながらファイガを喰らって死亡。2連敗となった。痛恨の敗戦に、ミズチは終始言であり、安価の結果

(12)祭のローブ【フースーヤ】

が没収となり、さらに防御がペラペラにされたのであった。
2連敗&立て続けの防具没収に
「はぁぁ・・・まぁたぁ・・・・うわぁ・・・・」と落胆がしいミズチ火力で押し切るかなぁ・・・」と勝てないボス戦によくやりがちな守備的布をやめ、3戦は攻撃的に攻めることに。少女へのリフレクをやめ、ゴルベーザファイガ、フースーヤがフレアごり押すことに。意外とこの攻撃転換がうまくいき、途中でゴルベーザが倒れてしまったものの、フースーヤのフレアでとどめを刺すことに成功。散々、無能ハゲと罵っていたフースーヤの火力によってこの連敗地から脱出出来たのであった。

ようやく、少女アスラを倒すことができたミズチ幻獣の洞窟に向かう。本編FF4では中でベヒーモスが出てきたのだが、ジ・アフターでは代わりにモルボルカウントが出てくるのだが、そのモルボルカウントの「くさいいき」攻撃に成す術がなくカエル2匹になってやられてしまったケロ。そして屈辱の敗戦に言。だが、安価は粛々と実施され

(13)祭の帽子【フースーヤ】

が没収に。フースーヤの装備を着々とはがされ、ミズチの言う通りフースーヤの無能ハゲ化が進むのであった。リベンジマッチに負けたくないミズチは念入りに作戦を練る。齢調整で満月にして、メテオ2発撃って、ゴルベーザファイガ!効率悪いっていうけどくさいいき来る前に倒さなきゃいけないんだよ!あ!確かモルボルストップ効いたんだよね!」と結局、先ほど同様に火力で押し切る作戦に打って出る。だが、モルボルカウントのしょっぱなの攻撃がまきつきでフースーヤがマヒ状態で魔法が唱えられない状況に。
「いきなりそれかぁ・・・いきなりそれぇぇぇぇ?マジぃぃ?」とその間に前回やられてしまった「くさいいき」が一の火力ゴルベーザを襲うものの、なんとミス!その間にゴルベーザファイガを唱えまくり、なかなか回復しないフースーヤに「フースヤお前いい加減にせーよ!まじでぇぇぇぇぇ」ミズチの悲痛な叫びの中、モルボルカウントの再びのくさいいき攻撃が再びミス!マヒから回復したフースーヤもフレアで攻撃に参加し、最後はゴルベーザファイガでとどめ。くさいいき攻撃が2連続でミスするという最大の幸運に恵まれ、リベンジマッチは結果からすると圧勝であった。
なお、いつもの事だが満足ストーリー把握してないため、石化した幻獣の前でエーテル駄使いし、幻獣の洞窟から帰路についたのであった。

その後の月の民の館で、再び少女が登場。今度はリヴァイアサン召還リヴァイアサンタイダルウェイブ無能ハゲが死んでしまい、残ったゴルベーザはサンダガで1000えのダメージを受け殺。「はぁぁ・・・なんなんマジやる気なくなっていくわあ・・・」と嘆きながら、

(14)ルーン腕輪【フースーヤ】

が没収に。リベンジマッチに負けたくないミズチ「まずヘイストだな!集中・・・」と集中するものの、今度はタイダルウェイブブリザガを受けて全滅。再び殺。安価

(15)ダイヤ腕輪【フースーヤ】

になってしまい、せっかくルーン腕輪の代わりに着けたダイヤ腕輪も没収されてしまうことに。「今度は回復に専念するか・・・」と守備的に臨んだ3戦であったが、今度はタイダルウェイブファイガがおそいかかり全滅

(16)守りの【フースーヤ】

が没収され、ついにフースーヤは丸裸に。ちなみに、この3連敗はタイダルウェイブにサンダガ・ブリザガ・ファイガをそれぞれ喰らって死ぬというなんともバラエティあふれる死に方であった。
なんとか波動のが残っており、正正銘の丸裸だけはさけられたミズチ。第4戦はとにかく守備的に戦うことに決め、フースーヤはシェルブリンクに回復魔法ゴルベーザファイガで応戦し苦戦の末ようやく勝利。

これ以降は全滅することがなく、苦労した月の民編もようやくクリア
なお、全体のストーリーは実はこれでもまだ半分くらいであり、偶然にもFF4本編全滅回数の32回のちょうど半分の16回と見事な調整と言えるかもしれない。

 

【終章・編】(&終結編)

いよいよストーリーも最終の編へ。今までの仲間がひとつに集まっていく終結編とも呼ばれる、なんとも胸熱な展開なのだが、いかんせんストーリーを覚えないミズチにはそこらへんは全く興味がなくデータが引き継がれるかどうかが大切であり、データアイテムが引き継がれることだけに歓喜していた。最初はゴルベーザエッジリディアルカの4人でスタートするのだが、回復役がほしいミズチ「ミシディアならパロムかポロムいるでしょ」とミシディアに向かう。そして、そこで召喚獣ラムウと戦闘となるのだが、なぜか余裕しゃくしゃくでのんびりコマンドえらんでる間にラムウにサンダガを連発されてしまい、ゴルベーザを残して3人がアボン。さらに裁きのを喰らって、とどめにサンダガ!「うぅぅぅわぁぁ!」と叫び頼みの綱のゴルベーザ死亡全滅編開始から実に15分での全滅であった。しばし、言となり全滅くなーい?これレベル足りてないよ~レベル足りてないって・・・」レベル差をだしに「これ装備捨てる必要ある?」とごねだすも当然却下され

(17)アイスアーマー【ゴルベーザ

が没収される。しかし・・・「わかってないねみんな。アイスアーマーごとき捨てられたところでぇぇ腐るほど(代わりの防具が)あるんですよこっちは!アイスアーマー捨てられたごときで!こちとら予備防具が腐るほどあるんですよ」
リスナーに勝ち誇っていたくせに「適正レベルがわからないと動きようがないし、動かない!」といって動かなくなる。とにかくラムウと再戦を嫌がったミズチは先にエブラーナとカイポを巡り、イフリートを復活させ、ヤンやアーシュラ仲間に加える。なお、ヤン達を仲間にする際に「こいつら弱いよね」と、シルフ達をあわや壊滅させようとし、下手したらヤンが仲間にならない可性があった
ことも補足しておく。仲間召喚獣が増えたミズチであったが、白魔導士がいない為、どうしてもポロム仲間に加えたく、再びラムウに挑んだものの・・・初戦を彷彿とするような、サンダガ→裁きの→サンダガであっさり全滅。なお、2戦末期セリフ「エクスポーーーション!」であった。2度の惨敗にしばし言となるミズチ
そしてお前バカの一つ覚えみたいな戦法で恥ずかしくないの?」リスナーに煽られると、惨敗で煽り耐性ゼロになったミズチは怒りをあらわにする。
「あーじゃあみんなだったら勝てるんですね。あー勝てるんですか?じゃあ手順おしえてください。勝てるって言う人は手順おしえてくださいよ」快に挑発に乗った挙句に、「教える訳ねーだろ」「ネタバレになるだろ」と返されると「あーなに自信ないの?勝てるって言ってたじゃん?ひよってるわぁぁぁぁ。この状態でも勝てる自信あるんでしょ~ぅ?」と挑発をし返す有様。散々わめき立てたミズチであったが、安価は行われ

(18)グリーンベレー【エッジ

較的ぬるい装備が没収された。多少、冷静さを取り戻したミズチラムウがいるミシディアを回避し、味方を回復出来る装備があるリカバリロッドの入手とパロムレオノーラがいる磁の洞窟へ向かう。そして、そこで待ち受けていたボス召喚獣のシヴァであった。ラムウ戦の時ほどの油断はしていなかったが、いかんせんゴルベーザ以外の残りの3人のHPがあまり高くはなくシヴァのダイヤモンドダストブリザガのコンボ全滅。ほぼラムウ戦をたどるような進歩のない展開とミズチの悲鳴にリスナーは歓喜の渦にそして安価の結果

(19)リカバリロッドリディア

が、無慈悲にもご定されてしまい「はやすぎない?(シヴァ)つよすぎない?これ取られるのなくない?」毎度の見苦しい抵抗を見せるものの、最終的にはごみ箱へ。実に短いつきあいであった。
だが、2戦はシヴァの倒し方を偶然発見し、ミズチ本人もなぜ倒せたのかわからない勝利であった。運だけはほんと強い男である。 かたくなにラムウには行きたくないミズチは中途半端にレベル上げに走り、宝箱あさりまくった結果「サタナイト×2 サタナジュニア×2」と遭遇。

この男ボス戦にはやたらと守備的に戦うくせに、ザコ戦になると途端に回復を怠る素敵な思考の持ちのため、ボス戦でもないのに全滅

20ルーン腕輪エッジ

が、没収され「だからさぁここで防御ペラペラのエッジの守備削ってどうすんのよ?」
毎度様式美が飛びだし、せこせことレベル上げにいそしむのであった。

そして、ついにラムウをどうにかしないと話がすすまない状態になってしまい、ラムウと三度決戦へ!だが敗北
(21)ダイヤ腕輪ゴルベーザ
 が没収!間いれず、4回決戦へ!でも敗北
22ダイヤの小手【ゴルベーザ
ボッシュート悲しいくらい最初の2戦と一緒のやられ方で、4時間たってもラムウ対策すら練れないRPGの申し子様。ゴルベーザの守備をどんどんにされていくのであった。
そして、5戦。シヴァと同様にまたしても偶然に倒し方を発見し、ようやくラムウを突破。この男に最終的にほほ笑んだのはまたしても運なのであった。そして、終結編の最後で少女と戦うのだが、この男少女に散々トラウマを植え付けられたせいか、何の見せ場も笑いどころもなく敗。

23ダイヤの兜【ゴルベーザ

が没収。パーティゴルベーザの守備がどんどん削られるものの、2戦普通に倒す。なぜ本当に初戦は毎回テンパるのだろうか?だが、これによって今までの仲間がすべて終結。
 たくさんの仲間から5人を選ぶ作業にミズチは・・・
セシルは外せないでしょ!あ~カインもそうだな!回復必要だからローザはいるじゃん!パロム・・・戦外。ヤン・・・いらない・・・。アーシュラ・・・いる・・・。ギルバート・・・戦外・・・。ポロム・・・いる・・・。あ~もうこれ5人だけとか絞れないよ~」とかなりの浮かれヘヴン状態
「今回のセシルはあんまり使えないのにパーティにいれるんか?」と、セシルはとある事情であまり強くないのだが、
「わかってないね!使える使えないとかじゃないんだよ。セシルだからいれるんでしょう?キャラ愛がないとさ~」キャラクターを第一に考えるミズチ。実に素晴らしい。その後、5人を決めきれないミズチ「ちょっとコーヒー取ってくるわぁ~。その間もみんなもがいいか考えておいてね!」上機嫌でコーヒーを取りに行く。
しかし、なかなか戻らず「どうせトイレにでもいってるんだろ」リスナー同士の談笑になっていた時にミズチが帰ってくる。
「最悪だ・・・最悪なんだけど!コーヒー手にこぼしちゃったんだけど・・・うわ・・・テンション一気に下がったんだけど・・・」日本でも数少ない上がったテンションコーヒーを自らかけることによってクールダウンする男は結局「セシルカインローザゴルベーザ・ポロム」の5人で臨む。
だが、ラストダンジョンに臨むにあたりレベル差がかなり大きく、ゴルベーザとポロムでは20近く離れており、ポロムローザザコ敵の攻撃を一発も持ちこたえられない状態。さらには、セシルステータスが低いため足手まとい状態。とはいえ、キャラクターにあふれるミズチはきっとこの5人で最後までいってくれるだろうと思っていたのだが・・・
「これはちょっとセシル弱すぎるな・・・代えるかぁ・・・」キャラクターを第一に考える男から信じられない発言が!そんな男の発言に「おい、セシル外さないんじゃないのかよ?」「使えないとすぐ外すんか?」と非難されるも「いくらなんでも弱すぎるって!こんなのセシルじゃないって!」セシルの事を結局は使い捨てでリディアチェンジ。さらにはラストダンジョンに臨むにあたってもレベルが全体的に低く、ミズチの嫌いなレベル上げをしなければどうにも先に進まない状態に。「裏で全員レベル40くらいまであげとけ」アドバイスされ、ゲンナリしたミズチはこの日の放送は終えると思いきや、カードゲームシャドウバースプレイしはじめる。そして、この男はこの日を狂ったかのようにシャドウバース放送をしまくるのである。

【終章・喰編】

「睡眠調整だからぁ~」といってなんと20時間近く連続でシャドウバース睡眠調整放送をやり続け、中1日で2時間ほどジアフターを行ったと思いきや、深夜から再び18時間近くシャドウバースを放送を行うという全にシャドウバースに熱が入り、ジ・アフターを投げる寸前のミズチ。その2時間時のプレイで、最終章はボスラッシュがあるというのを伝達されるものの、一応メンバーレベルを36~45くらいまであげていたせいか「次のFFくらいでクリア出来ちゃうでしょ」とえらく余裕をぶちかますミズチ。そんな余裕をぶちかましたミズチシャドバ38時間放送後初の放送であったが、ザコ敵として現れた白竜に回復をさせてあげた上に、カウンター吹雪を喰らい、全員9999ポイントダメージを受けて死ぬという見事なプレイを披露。だが、おそらく裏でレベル上げしてる時は装備しているのだろうが、放送時には現在最強装備よりも弱いのを装備しており、全滅をして装備を捨てられても対して痛くないという実にミズチらしい小賢しいマネをし始める安価

(24)守りの指輪ゴルベーザ

定されても余裕たっぷりのミズチ。むしろ、こうなったらこの縛り必要か?
その後、ボスラッシュを順調に突破し、終章前半の最後のボス・暗黒騎士とのバトルへ。そして、ストーリーをまともに覚えないミズチが、この後、ジ・アフター放送最大の悲劇に会いまみえることになる。この暗黒騎士とのバトルは、あるキャラを入れていないと強制的にゲームオーバーにさせられるのだが、ミズチはよりにもよって最初にそのキャラを外してしまった為、成す術なく全滅
「はい全滅だよ^^リスナーに言われると「いや、これイベントじゃん。ただのイベントじゃん。こういうイベントは違うから・・・。いや文句・・・いやイベントじゃん。これイベントですよ。いやいやいやいや!」イベント戦闘と思いこんだミズチであったが・・・セシル連れてこなきゃダメなんでしょ?戦ってもないのに全滅とか。まーた始まったよ・・・え?これ全滅扱いなの?マジ???」と画面は情にもTOP画面へ。これがガチ全滅と分かると流石に想定外だったのか「今回はさぁ~イベント戦闘みたいなもんだし、今画面に出してるやつの装備からでよくな~い?」と何故かリディアの装備を捨て駒にしようと画策するも

25星屑ロッドゴルベーザ

安価されて没収。カインからセシルへ交代をして、暗黒騎士との2戦に挑む。イベントによってセシルを取り戻し本来のを取り戻したものの、ゴルベーザ死亡し、4人での戦闘に。だが、HP1の状態からの戦闘開始でそこからのリカバリーが全く出来ず、暗黒騎士の暗をくらってほぼ殺で死亡毎度恒例のしばしの言の後「勝てねえだろこれ・・・だって・・・・勝てないじゃん・・・勝てない!クソゲーかよこれ!」しく怒りモードミズチ。それでも、安価はしっかり行われ

(26)のローブ【ローザ

が没収。「う~わ~めっちゃテンション下がる。めっちゃ下がるんだけど・・・これ、なんか対策ないとまずいよ・・・」と、対策を講じるミズチ「そもそもゴルベーザいなくなるの意味不明なんだけど。ゴルベーザいなくなんの。これ、ゴルさんいたらダメなんじゃない?ハッ!もしかしたら・・・そういうことだろ!」と、ミズチが思いついた暗黒騎士対策は・・・

ゴルベーザカインに選手交代
②相手にまずスロウ
③エクスポーションとフェニ尾で回復を惜しまな
④没収に備えて装備していなかった強い武器防具を装備をする

という4段構えで挑んだものの、攻略に必要なメンバーを代えてしまったので、「みずちくんの考えた攻略4段構え」は何も機発揮することなくイベント強制死亡終了。

「もう意味わかんねぇ・・・」と嘆くミズチであったが、安価源氏定される。源氏は装備してないんだよなぁ~残念」と装備してないのを安価したため、シレっと効にしようとしたが、装備時はでありセーブ直後のデータ源氏だった為

(27)カイン

が没収となった。そして、ゴルベーザ兄貴を元に戻して臨んだ暗黒騎士4戦であったが、2戦と同様にゴルベーザ兄貴が戦闘前のイベントでお亡くなりになったものの、今回は回復に重点を置いたため、なんとかリカバリーし、ようやく暗黒騎士を撃破。なぜかしらんがゴルベーザが復活すると思ってのんきにしていたミズチであったが、復活出来ずにそのまま死んでしまうとわかった途端に
えっ?ゴルベーザ死んじゃうの?うちのパーティ一の火力が・・・」「ゴルベーザ生存ルートあるの?マジで?これやり直すべきじゃない?」「だってだってだってさぁ・・・ゴルベーザいなくなるのはないでしょう~」と喚きだしはじめる。
エクスカリバーとの2択
ゴルベーザの装備品全部プラス1~2個捨てる
・ストックしてるアイテム全部捨てる
ゴルベーザ生存ルートの代わりにミズチに提案されたリスナーからの代替案は上記の通りであったが、「装備がなくなるのはまだ諦めつくんだけど、キャラクターいなくなるのは諦めつかなくない?ゴルベーザの代わりなんていねえんだよ!」

月の民編以降、パーティ火力を引っってきたゴル兄貴の離脱が諦めきれないミズチ。だが、数個のアイテムゴルベーザが復活出来るのであれば復活させりゃいいものを、やはり装備品が惜しかったのか「まぁ・・・もう仕方ないかぁ・・・」ゴルベーザの命よりアイテムを重視したミズチ。ゴル兄さんと永遠の別れをしたものの、終章の後半戦に突入したものの、ザコ敵にも大苦戦する有様。
「もう普通ザコすら勝てないんだけど、これレベル足りないな・・・レベル上げとくわこれ・・・」と再び裏でのレベル上げにいそしむミズチであったが、なぜかシャドウバースを再び18時間連続で放送し続け、あまつさえ「ダークソウル3限界を知る」とか「バイオ4ノーコンチレンジ」など時間の無駄としかいいようがない放送を行うのであった。

シャドウバース放送では、普段のゲーム放送には来る常連リスナーシャドバ放送にはあまり来ないという事に味を占めたのか、ゴルベーザ死亡し、やる気も一気にそがれたジ・アフター放送をせず、ひたすらシャドバ現実逃避するミズチ。それでも、一応は裏で基本のレベル上げとゴルベーザに代わる攻撃役のエッジのを育成しており、何の前触れもなく深夜でいきなりジ・アフターの放送を開始する。そして、常連リスナーが少ないのをいいことに「この時間は人が少ないから、これでいいよね!」と、安価から多数決という勝手なマイルールを設定。小賢しい。実にこの男は小賢しい。
前回は大体全員レベル40台前半だったが、今回は全員60台前半となっており、また前述の通りゴルベーザの代わりにエッジが加入したため、現状のパーティが「カインローザエッジリディア・ポロム」とFF4本編の最終パーティセシルからポロムに代わっただけという何とも新鮮味が少ないパーティとなってしまったのであった。
「なんかさぁボスよりザコ敵の方が強いんだよなぁ~」ザコ敵から全て逃げながらRPGの申し子。ボスラッシュが続くことも事前に聞いていたため、たいした驚きもせずに淡々とボスを撃破していく。「相手によって、戦法を変えていくのが大事だから・・・。これプロ仕事なんだよなぁ~」と別に聞いてもいないことを熱くりだすRPGの申し子様。そしてキングベヒーモス戦にて「手応えがないんだよなぁ~もうちょっと強い敵出してくれないかなぁ~余裕なんだよねぇ~」と発言。そして、そんなミズチの発言に発奮したのかキングベヒーモスが最後にメテオを唱える。「ちょ!!!メテオ!!!」ラストメテオビックリしたみずちであったが、かろうじてカインエッジが生き残って勝利。結局はレベル上げによって助けられた勝利であった。そして、ラストダンジョンをさらに進みケルベロスと対決する。ケルベロスは3回攻撃してくるのだが、そのケルベロスに対してどのような戦法の変化を見せるのか大いに期待したいところであったが、ただただ一方的にやられまくり、「ちょまちょまちょまちょまちょま!」と、叫び続けレベル60まであげたのに全滅
「まぁまだ本気だしてないからぁ~。多数決だからどれがいいかな?」ローザの装備品しか見せずに多数決をしようとするミズチ。しかし・・・

28)きくいちもんじ【エッジ

が選ばれてしまい、ミズチの小癪な戦略は一切リスナーには通じなかったのであった。なお、再戦にはしっかりと勝利し「同じ敵に2回負けるとかRPGやるうえで一番やっちゃいけない事だから!」と発言。前回のFF4ラスボスに8回連続で負けてるんだがそれは・・・。少しネタバレになるのだが、ジ・アフターの最終章はFF1~6の一部のボス達が登場してくるのだが、以前にミズチが逃亡を図ったあの古代兵器ラストダンジョン内を闊歩してるのを発見。ミズチ自身も
オメガじゃ~~~~~ん!!」と久しぶりの再会に喜びが隠せない模様。どうせ今回も戦わずに逃げるのかと思いきや・・・「今回は倒せると思うんだよねぇ~」と、FF5で何度も逃走したオメガと対決することを決意。しかし、そんなしく熱い想いをみせていたミズチであったが、オメガはやはり高く敗北。また、この時点で深夜4時半であり、いつもの常連リスナー達も不在で、なんだかんだ理由をつけて装備品を捨てるのを嫌がるのと思いきや

(29)ルーン腕輪リディア

を逆に自発的に捨てる男気を見せる。そして、地味に手ごたえを感じていたのか、今度は装備を整えてオメガと再戦すると意気込むミズチ。今まで温存していた装備品をここぞとばかりに投入。あーでもない、こーでもないとオメガ対策を20分近く講じるものの、結果から言うとたいした見せ場もなく惨敗。この時点で捨てる装備品の定がほぼ2人くらいのリスナーさんが決めていた状態ではあったのだがローザリボンというコメント視し、

30レッドジャケットエッジ

という方のコメントだけを選択する藤木ミズチ。なお、案の定というか、やはりというかオメガの再リベンジは行わず、FF5の時と同じように逃走FF5の時同様にオメガ華麗にスルーしたのだが、オメガが登場したということは当然ながら、あのもいると思うはずなのだが、ストーリーをまともに覚えないミズチは安易に宝箱を明けまくり、オメガ同様に神竜とも涙の再会を果たすことになる。そして、開幕にダイタルウェイブ全員5000のダメージを受け、さらに熱線のコンボFF5の時と同様に殺されてしまったのであった。「ふざけんなよマジでぇ~あり得ないんだが…開幕5000とか…」と大いに憤り

31ブレイブスーツエッジ

を捨て、オメガ同様に神竜からも再び逃亡したのであった。
オメガ神竜から逃亡したミズチは再びメインストーリー攻略に戻る。ボスラッシュが再開しFF6オルトロスが登場。このオルトロスビジュアル若干アホっぽい上に、最初は戦闘BGMもなかったため、ミズチ全にめくさった揚句に深夜で常連リスナーがおらず、のほほんとした空気の中リスナー雑談しながらのプレイに終始する。そんな舐めプをしていたら、突如戦闘BGMに切り替わり、「なになになに?BGMわったんだが!?BGM変化と共にオルトロスが攻撃を始める。地震に巻きつき・臭い息と怒涛の攻撃を見せ、体質変化で弱点も変化。バーサークかけるかぁ~」FF5以降お気に入りのバーサクで反撃を試みようとするも、オルトロス大津波全員7000ダメージを喰らい全滅「いや7000ダメージ理だって~レベル99でも理だよ・・・」と嘆く中、多数決で

(32)ペルセウスのローザ

が没収。リベンジマッチは当然舐めプはしなかったものの、ミズチが大嫌いなミールストームと火炎放射のコンボにより連敗。

(33)ペルセウスの矢【ローザ

立て続けにペルセウスの矢も没収され、前回のFF4本編全滅回数をあっけなく突破する。おめでとう。「臭い息の状態異常何とかしないとな・・・」と隠していたリボンや強い武器を装備して、ようやくオルトロスを撃破。「もうこれで全クリいけるだろ」オルトロスを倒しただけで、今までの連敗を即座に忘れ急に余裕をぶっこきはじめたこの男。そんな男にアルテマウエポンが立ちふさがる。FF6クリア済みのミズチ「お!アルテマウエポンじゃ~ん!」と何故か再開を喜ぶ雰囲気で戦闘していたが、オメガ神竜なみに強いこのモンスターの攻撃も半端なく、クラッシュダウン&熱線によりオルトロスの時のではない速さ全滅
「こんなのどうやって倒すんだよ・・・バカかよマジでぇ~マジでぇ~・・・・」

(34)ナイトのカイン

となんとも心地よい愚痴を言いながら多数決でナイトのが没収となった。そして、アルテマウエポンとの戦闘もスルーが出来るとわかった途端に迷うことなくスルーを選択し、オメガ神竜同様に逃亡を図る。
勝てない相手とは絶対戦わない・・・ある意味RPGプロである。

アルテマウエポンにも安定のスルーお見舞いし、いよいよストーリーも大詰めも大詰め「少女バハムート」との戦闘に。FF4本編においてバハムートメガフレアリフレクで跳ね返せるのは、ミズチの記憶でもさすがに覚えていたようで「もうメガフレアは怖くないんだよなぁ~。対策わかっちゃってるんだよなぁ~」と余裕しゃくしゃくでリフレクを味方に唱えまくる。バハムートメガフレアカウントダウンが着々と進む中、リフレクで余裕ぶっこいていたミズチ少女メガフレア発射1秒前にブラックホール魔法効果を全てを打ち消す)を使用し、せっせと備えていたリフレク少女に打ち消されメガフレアの直撃を受ける。カインエッジが持ちこたえていたのだが、ブラックホールメガフレアテンパったミズチはその後のリカバリーがまったく追いつかず、ぶざまな敗戦。

(35)アサシンダガーカイン

が没収となった。「ふざけんなよ~なんなんだよあの女ぁ~~~!もう本気出しちゃうから!」と本気を出したミズチリベンジマッチに挑んだが、1戦と全く同じ展開で敗戦。
・相手によって戦う戦法を変えるのがプロ
・同じ相手に2度負けるとかRPGではありえない
と発言されていたミズチプロであったが、RPGプロとは思えない敗戦であった。

(36)つるぎカイン

そんなプロに対するめはつるぎであった。2度の敗戦をもって、ようやく少女メガフレア発射1秒前にブラックホールを使う事を学んだミズチプロは3戦に挑むものの、メガフレア後のバイオ・じゅばくのひとみの連続攻撃に「ちょ待てや!ちょ待てって!どうしろっつーんだよマジでぇ~~~」と叫びながらの敗戦。あれ?3連敗ですよ?ミズチプロ

(37)ドラグーンランスカイン

と、次々とカインの武器を没収され、「もう装備がまずいんだが・・・。どうすんのこれマジで・・・」と嘆くものの、カインの武器を捨てられまくったことに何かしら感じるものがあったのか、攻め勝つしかないという事にようやく気付き、バハムートにスロウ・味方にヘイストという基本をようやく思いだし、エッジのなげる&リディアフレアごり押しなんとか勝利とうとうラスボスへとたどり着いたのであった。

ようやくジ・アフターもラスボスに到達したミズチ。ただ、今までと1つ違うのはゲームクリアして感動のエンディングを見たいというモチベーションでなく、さっさとクリアしてシャドウバースに戻りたいという「ジ・アフターのためにWiiU買ったわぁ~」というあの熱い気持ちはどこへいったのやらという中、今まで温存していた武器・防具をここで一気に投入。最終戦に挑む。そんな、ふざけたモチベーションのせいか相手がリフレクかかっているのに、バハムートメガフレアをかけるなど、他にはない新な魅せ方で勝利を得ようとするミズチプロラスボス第3形態まで進んだものの、初見の敵には滅法弱すぎるレベルミズチラスボス呪文攻勢に防戦一方となり、最後はフレアトドメをさされ毎度のことながら初戦は敗戦。

(38)むつのかみ【エッジ

が没収される。俺様の本気のフルパワーを見せてやる!」俺様本気のフルパワーで挑んだリベンジマッチであったが、初戦と同じく第3形態にて回復が間に合わず、ラスボスメテオ&ホーリーで全滅この流れさっきの少女バハムートと一緒だぞ。「ちょっと待って!いやいやいやいやいや。いや、これヤバイってぇ~これ理だって!エグすぎるって勝ちないじゃん。理だろこれぇぇ」

(39)セラフィムメイス【ポロム

ミズチが叫ぶ中、多数決でポロムの武器が没収。さっさとラスボスを倒してシャドウバースに戻りたいものの、ラスボス呪文攻勢にどうにもならないジレンマを覚えるミズチは、これも毎度染み「勝てない時は守備固め」と、とにかく守備的にHPを常に満タン維持しながら戦う戦法に。だが、この守備的戦法が功を奏したのか、攻撃呪文を連発される門の第3形態を突破し、遂にラスボス最終形態へ。

だが、ここにきて回復を常に意識する守備的な戦い方をするくせに、回復方法をランダム要素が強いアスラで行うなどやはり既存の攻略法でなく、またミズチ必殺のバーサクアタックをしかけるべくカインバーサクをかけるものの、カインクリスタル装備をしていたため、バーサクが効化されの最終手段がぁ~~~~」ミズチプロの最終手段が泡に帰す。バーサクアタック失敗したため、結局は最後の最後もエッジの「なげる」を連発し、これぞごり押しの見本という中、ようやくラスボスを撃破。

なお、エンディングのさなかFF4神ゲーだね!」と言っていたものの。途中で50時間以上シャドウバース放送を挟んだためかいつも以上にストーリーを一切覚えておらず、パロムとポロムの2人を見て「この2人付き合うのかなぁ~?」と、どこぞの薄い本か?と突っ込みたくなるような発言をし、「この2人双子だぞ?」「血のつながった姉弟だぞ?」と突っ込まれると、「あ!違った違った!なんだっけあの子?ほら・・・」とパロム編で共に戦ったレオノーラを思い出さない有様。
お前はいつもストーリー理解してないな」と突っ込まれると「じゃあ、みんなはストーリー理解してるんですかぁ?簡潔に説明出来るんですかぁ?」逆切れかます始末。ちなみにではあるが、FF4ジ・アフターのメインシステムでもあるバンド技をイベント入手以外では一切発見せず、「別にさぁバンドバンドとかみんな言うけどさぁ~、なくったってクリアしちゃったからね。バンド技とか別にいらないから!」と話すミズチプロ。なので、既存のバンド技に頼らないミズチプロには是非とも「オメガ神竜アルテマウエポン」にリベンジをして頂きたいものである。一生しないだろうが。

全滅回数39回で前回の全滅回数を上回り、途中で安価から多数決に変更、強敵からは戦わずにとんずらといつものミズチ卑怯さっぷりをいかんなく発揮して、ミズチ希望通りシャドウバース生主へとクラスチェンジしたのでありました。

 

・シャドウバース

シャドウバース
・新パックはドラゴン最強ん?
マスターになるまで寝たくない
・新パックでサックっとマスターになる
無双ドラゴンデッキ完成
・なぜマスターになれないのか
・なぜマスターになれないのか スーパーなまら怒りのランク
・なぜマスターになれないのか なまら頑るわ
・2piku
エルフ ビジョ ロイヤル ネクロ
・わりぃやっぱドラゴン最強だったわ
シャドウバース
・来ランカーに入る為のデッキ作り
ポイント上がらないんだけど

この放送名でミズチシャドウバースでどのような戦いっぷりを披露しているか、皆さんのご想像におまかせします。
 

 

  

✽ TIPS

バナナがきらい?

放送ではチンパンとよく揶揄されるミズチであるが、チンパンジーの好物とされるバナナは嫌いらしい。
ミズチ友達が、彼に話した体験談がトラウマとなっているようだ。その体験談は以下の通りである。
友達は、バナナを机の中に隠してたところ、数ヶ間放置して忘れていた。
とある深夜、おが減った友 
達は机にバナナを隠していたことを思い出す。
電気もつけずに手探りでバナナをみつけ、そのまま何の疑
問も持たずにるが、ジャリっという砂糖菓子のような食感が口に広がる。)
ふと思い出し、電気をつけ
るとびっしりとのようなものが沸いていた。
なおミズチは、ピーマンキュウリを含む野菜全般も苦手である。


迷子には優しい?

ディズニーランド迷子になった子供を助けたことがあるらしい。普通迷子センターにつれていくか、
近くのスタッフにお願いするのが定石であるが、ミズチは群衆の中で○○ちゃんのお母さんいませんかー!」と直立不動で何度も叫んでいたそうな。今思うと自分でもバカだったとさすがに自したようである。
一応美談ではあるのだが、何かしでかすと「でも迷子の子助けたからw」っと全く関係ない場面で
この話を持ってこられるのでさすがにうざい。

漢字が読めない?

間の高校卒業しているため、一応高等教育を修了したことになる。
が、しかし、壊滅的に漢字が読めない(下記、ミズチ誤読録を参照)。
彼と会話をするには易な言葉に置き換えたり、文をあまり長くしないなどの工夫が必要になる。
どうしても難(むず)しい言葉(ことば)を使(つか)うにはこのように括弧内(かっこない)に読み仮名(よみがな)をかくか、ぜんぶひらがなでかいたりするしかない。なお、ひらがなでかいてもまちがえるのでこうなるとてのうちようがない。

DQNなの?

彼に、「よっ、DQN!」というとDQNじゃないから!」とよく返される。彼の名誉の為に言うと、彼は、反社会的な残虐行動をとる人間ではない。しかし、言動が稚拙であったり、矛盾した発言や約束を破る頻度が多いなど、社会人としての節度が欠けているという面では非常識であり、DQNにカテゴライズされる(大百科をこっそり見ているID:31369826のミズチにもわかりやすく言うと、「人がひくくらいの迷惑をかけるバカのことである)また、リアルでは意外と普通だよ?」と反論をしているが、深夜公園でたむろってるところを近隣住民に通報された前科があり、また自転車の窃盗を疑われ警察官に職質をされたこともあるとも以前にっている。その時の風貌もいい年の男がバリバリ金髪であったということから、見かけも内面もDQNである可性は高い。ちなみに、防犯登録から窃盗の容疑は晴れたが、その際の警官の捨て台詞が「悪いことするんじゃねえぞ?」であった。これから悪いことしそうに見えたのであろうか。

寝取られ

彼女が他の男性と浮気をして別れた経験がある。彼女いわく、お酒に酔った勢いで間違いを犯したらしい
が、結局それが原因となり別れる形になった。なお、それ以来ミズチお酒があまり好きではなくなったらしい。バナナの一件然り、どうやらこういう心的外傷経験から物事の好き嫌いを決定づける傾向があるようだ。蛇足ではあるが、昔の彼女の話を振ったり、男女論、子供論の話題をすると、大変面倒臭い反応
をするので、よっぽど恨みがある場合は止めないが、おすすめはできない。

59メール視事件?

ミズチは以前ヤフーアドレス開しており、視聴者からメールを受けてた時期がある。
しかし、応対は決して丁寧ではなく、60人近くのメールを放置視した。
彼は、以下二重カッコ内の事情をメール視した理由としてしている。
『以前ミズチは、BSP興味を持ったらしく、視聴者BSPをくださいと放送で要した。
視聴者の1人は彼にあげる約束をしたが、大手放送主との関係を良好にしたいため
約束に反してミズチ以外の放送主にあげてしまった。この出来事を放送で話したところ
他の視聴者の1人が激怒し、"許してはいけない"という旨の長文メールをすべて平仮名で送った。
それにひいてしまったミズチメールでの返信をしなくなった。』
たしかに、長文平仮名メールはある種の恐怖があり、彼がひくのも一定の理解ができる。
しかし、これは視をした60人のうち1人を視する理由であり、59人に関して理由になってない。
めて59メールについて問うと、彼はたどたどしく以下のようにった。
「いやそういうあれが・・・あれがあったから・・あれだったんだよ、面倒くさいことに関わることになっちゃうから・・まああれかな? 相手の? ・・も荒れちゃうでしょ? いろいろのあれを穏便にするためにスルーする・・時間が解決するのを待った。放置したんだよ、は。あ、あれなんだよ。みんな知ってた? BSP! 放送の下にピョコンとでてくるから。知ったから!」
 ・・・何が何だかわからない。

 

野球少年

中高と野球少年であったが、諸般の事情により大成はしていない。本来、野球推薦高校に進学する予定であったが、教師と対立した結果それがわなかった。はじめから推薦当てだったため、受験勉強などしておらず、高校に進学をすることになる。しかし、進学した先の野球部は野球を入れておらず、顧問の教師試合すら組んで貰えなかったと当時を嘆いている(教師は新婚らしく、家族サービスで試合どころではなかったらしい)。
関係ないが、父親内で野球中継を流しまくってたせいで、プロ野球は嫌いになったという。これも心的外傷経験からの嫌悪症であろう。なお、ミズチ酔いがしいため自動車免許は取得していない。

 ✽ ミズチ誤読録 ✽ 加筆もしくは掲示板等に情報めます

秋刀魚(あきがたなざかな)、相模原(すもうがはら)、実在(じつげん)、装束(そうたば)、案山子(あんやまこ)、投石(らくせき)、遊撃手(あそびげきて)、割烹着(わりぷっちゃく)、哺乳類(うらちちるい)、擁護(かいご)、窯(す)、後見人(あとみびと)、煌(けむり)、懺悔(ざんくい)、残高(ざんこう)、き村(そらきむら)、胡瓜(すいか)、大豆(おおまめ)、小豆(こまめ)、稚拙(ようち)、運営(うんぎょう)、膀胱炎(テイルズ必殺技)、焼夷(えびす)、除湿機(こんぶき)、加湿器(かしゅつき)、狂気(しょうき)、小笠原(こびとはら)、野(たかの)、


 


 

ミズチの処世術

ミズチが放送は特徴的で、頭が不自由であるという短所を十分に活かした処世術らしきものがある。
以下の(1)~(9)はそれらの代表的なものを編者なりに分析しピックアップしたものである。
この他にも色々あるかもしれない。

(1) 支援
(手段)先生?せんせぇ~??」と情けないを出して助けをめる。
(効果)・こんな出されたら助けるしかないじゃないですか!
攻略情報リアルタイムで入手できる。
攻略本や説明書などの漢字を含む書物を見る必要がなくなる。
(弊)場面によっては1から10までコメントで説明しなければならない。


(2) 誤読(mis-read & mis-lead)
(手段)コメを間違って、あるいはわざと読み違えること。
(効果)・様々な処世術へと応用できる。
誤読をすることで一旦コメの流れを断ち切ることができ、自分のペースに引き込むことができる。またユーモラスな誤読も多々あることからミズチの面さを構成する重要な要素となっている。しかしその破壊も甚大で、コメントの内容を誤読することで全く違う内容に読み取ったり、またそのコメントをした視聴者責任だけ残して放送内容を恣意的に導くことができる悪性を帯びている。ミズチ「~っていったじゃん!」ってわけのわからないキレ方をされて理不尽な責めにあってる視聴者はたいていこれの被害者である。

(3) 有利選択
(手段)視聴者に意見を聞き、自分の意見に近い意見を選択する方法。また誤読と併用される。
(効果)・自分に都合のいい意見を採用できる。
・何か不都合が生じた場合、意見を言った視聴者責任転嫁できる。
・広く意見を募る格好だけはできるので、潔さや寛大さをアピールできる。
(弊)大半の意見と対立する可性があり、かつミズチ責任をとらない。

(4) どんびきチェンジャー
(手段)視聴者が言った提案を、全く違う提案として採用する方法。
誤読の応用で、(2)が単誤読に対して、(4)は文脈の誤読である。
(例示)
視聴者ハンド4種どうせクリアできないから、P.R.L412でプレイしたら?」
ミズチ「わかった!ハンド4種でやるわぁ~!」
ミズチ「わかった!P.R.L412なしでクリアするわぁ~!」
ミズチ「わかった!じゃあみんなでドカポンやろう!」    
①は理由A→提案Bという命題に対して、理由Aを提案として採用する方法。②は提案Bを否定することを提案として採用する方法。③は提案Cを捏造する方法であり、いずれも視聴者の意見は視されている。
(効果)・提案を言った視聴者に最終的な責任を押し付けることができる。そんな意見があったことにできる。
・提案を変質させることで自分の意見に近い意見を捏造できる。
(弊)提案を言った視聴者ドン引きする。

(5) ダブルスタンダード(二重基準)
(手段)本来の自分のを忘れて、逆のをし始める。あるいは自分が嫌なことを相手に気で薦める。
(例示)
視聴者をつく→ナゲット捏造するとか最低だわー
新聞の募集広告だった→タグ詐欺とか別にええやん
Twitterやろうよ!→自分はやらない


(6) トピックホッパー
(手段)話してる話題が連想ゲームのようにコロコロ変わる。またミズチの放送の面さでもある。
・話のすじと関係のない単ピックアップして、「××ってなんなん?」「○○って美味しいよね、昨日買った~、買ったで思い出したけどこの前・・」という具合にを折るため、まともな会話が成立しなくなることがある。また誤読と併用してこられるともうわけがわからなくなる。
(効果)・敵味方全体にメダパニ
・旗向きが怪しくなるとやぶれかぶれで発動することもある。

(7) 逆転
(手段)放送時間のを逆転する。
(効果)・視聴者層が変わるため、逆転前に取り決めた内容を視したり、捏造しても逆転前の視聴者数が相対的に少なくなるため反対されにくい。またコミュ詳細等にも特に連絡事項を書かないため、しばらく顔を出さないと知らないうちに色んなことが決定事項ということになってることもしくない。また参加しなかった自分が悪いという心理が働くため、視聴者も強くは言えない土壌が繰り返し造られる。(現実ミズチの放送に全て付き合うのは不可能であるのでそれを逆手にとった形である。)

(8) 真夜中の重要会議
(手段)視聴者と相談して何かを決定する。
(発動条件)
①既に決まった事項があり、それを視聴者との相談で撤回あるいは緩和をしたい動機がある。
深夜2時以降等、視聴者が少なくなる時間帯である。
(効果)・人数が少ないので状況次第では同意を得やすくなる。また複数回繰り返せば、賛同者が多いグルーピングと対峙した時にその成功率があがるため、その1回の同意を視聴者の総意として強引に採用できる。
(特徴)・情けないを出して嘆願し同情を誘う。誤読支援等の技法を複合的に利用して否が応でも同意をとりつけ、一旦同意をとりつけたら逆転などを併用して強引に自分好みの緩和案にすり替えようとする。

(9) ゴーストノッカー(虚構隣人)
(手段) 放送中に、壁ドンが来ていると言ってヒソヒソになる。
(発動条件) おおむね真夜中の重要会議と発動条件は同じであるが、発動するタイミングに以下の要件が加わる。
放送終了もしくは自分の寝たい時間の概ね20分から10分前である。
感情論に訴えればどうにかなりそうである。
(効果)一般的に壁ドンがきたという状況は、放送主だけでなく視聴者く結論を出さなくちゃと焦る場面である。また結論を早急に要される場合、人は極端な意見を選択しやすく、保守的でない意見に偏りやすい。ここで