mainmenu

globalmenu

    単語

    ヌシ

    掲示板をみる(8)

    4

    とは、以下のことを表す。

    漢字として

    Unicode
    U+4E3B
    JIS X 0213
    1-28-71
    部首
    丶部
    画数
    5画
    読み(常用)
    シュ、ス
    訓読み(常用)
    おも、ぬし

    小篆体
    意味
    者、君、所有者、あるじ、ホスト、要な、重要な、自ら決定する、つかさどる、まもる、という意味がある。
    字形
    台の火の形。〔説文解字・巻五〕には「、鐙中の火なり」とある。火を表す繁文に炷がある。
    音訓
    読みはシュ(音)、ス(音)、訓読みは、ぬし、あるじ、おもな。
    規格・区分
    常用漢字であり、小学校3年で習う教育漢字である。1946年に当用漢字に採用され、1981年常用漢字になった。JIS X 0213第一準。
    符とする漢字には、、宔、妵、、㹥、、炷、罜、註、駐、𩿢、麈などがある。
    客・格・主観義・君・催・宰・従・上・人・要・

    関連項目

    掲示板

      • 6ななしのよっしん

        2012/02/20(月) 09:04:42 ID: 2Xs5xaQ5IK

        なまぬしって感がどうもね……
        ヌメヌメしてそうで……

      • 7ななしのよっしん

        2014/01/28(火) 13:32:43 ID: X4tka1MdQw

        >>3
        やっぱり元のイメージは、冠を戴く座ってる人間なのかな
        王にもう一つ点が付いてる事で、それ以上の何かとも読み取れるね

      • 8ななしのよっしん

        2014/01/28(火) 23:38:21 ID: 3PjML7FFQP

        >>7 記事に書いてありますが、ともし火の形です。

    急上昇ワード

    最終更新:2018/07/22(日) 19:00

    ほめられた記事

    最終更新:2018/07/22(日) 19:00

    ウォッチリストに追加しました!

    すでにウォッチリストに
    入っています。

    OK

    追加に失敗しました。

    OK

    追加にはログインが必要です。

           

    ほめた!

    すでにほめています。

    すでにほめています。

    ほめるを取消しました。

    OK

    ほめるに失敗しました。

    OK

    ほめるの取消しに失敗しました。

    OK

    ほめるにはログインが必要です。

    TOP