ニコニコ大百科

)とは、一般的には音や振動などが周囲に伝わることやその伝わり方をす。また、人名や商品名としても使われることもある。

この記事では漢字表記の「」のみ扱います。仮名表記の「ひびき」、「ヒビキ」については、該当記事を参照下さい。

ニコニコ大百科仕様上、がこの単語記事に対応します。

実在の人物

架空の人物・キャラクター

名字

名前

その他

「響」の付く大百科記事

響の友人とは!?

この記事の掲示板の>>1の友人と名乗る人物からの書き込みがあった。
しかし、どのの友人なのか現時点では分かっていない…

漢字として

Unicode
U+97FF
JIS X 0213
1-22-33
部首
音部
画数
20
読み(常用)
キョウ
訓読み(常用)
ひびく
Unicode
U+FA69
JIS X 0213
1-93-86
部首
音部
画数
22
𡨇
Unicode
U+21A07
部首
画数
10画
意味
旧字体
ひびく、ひびき、音。
説文解字・巻三〕には「なり。音に(したが)ひ」とある。
符は)。
音訓
読みは、キョウ音)、コウ音)、訓読みは、ひびく、とよむ。名のりに、おと、なり、などがある。
規格・区分
常用漢字である。1946年に当用漢字に採用され、1981年常用漢字になった。JIS X 0213第一準。
JIS X 0208は区点22-33に包摂されていたが、JIS X 0213が分けて追加され、包摂基準の適用対外となった。
符とする漢字には、䦳などがある。
応・震・

異体字

互換文字

𡪆
Unicode
U+21A86
部首
画数
14画
𡪥
Unicode
U+21AA5
部首
画数
15画
𥖡
Unicode
U+255A1
部首
石部
画数
18画
𧬰
Unicode
U+27B30
部首
言部
画数
20
Unicode
U+35FD
部首
画数
12画
𩐢
Unicode
U+29422
部首
音部
画数
15画
𩐿
Unicode
U+2943F
部首
音部
画数
21

関連項目

Sponsored

この記事について

ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加
「響」で検索