あかね噺単語


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その身一つと噺だけで全てを表す、話芸の極致――「落語」。
この究極にシンプルエンタメに魅せられた

志ん太と、その朱音
真打昇進試験に挑む志ん太、その一席をの当たりにした朱音が歩む、

は――。

たちが鎬を削る本格落語ものがたり、開幕!!

あかね噺とは、週刊少年ジャンプにて、2022年11号から連載中の落語を題材とした漫画作品である。
原作末永作画将。

概要

幼い頃、落語世界に魅せられた少女落語家父親を尊敬していた。しかしである””流一門の志ん太は真打」になるための試験の際に、噺としての人生を絶たれ──。

そして6年の歳が経ち、この物語主人公咲 朱音(あかね)のお噺が始まります。

ジャンプ本誌ではここ最近増えつつある歴史文化系作品の一つとして連載開始。落語を題材としながらも、テンポの良い演出と芸能への摯な姿勢の描写で高い評価を獲得。連載1年未満で複数回巻頭カラーを得るほどの人気作となった。

2021年原作末永作画上による漫才漫画『タタラシドー』が掲載され、2022年2月落語を題材とした本作の連載が開始するに至った。同年6月には単行本1巻発売を記念したボイスコミックYouTube開。こちらは主人公朱音山口父親の志ん太を山口勝平という実際の声優が演じたことでも話題となった。

本作の内容は、主人公朱音落語家としてのキャリアアマチュア落語から入門、前座から真打に至るまでの流れで一から描き、落語世界の階段を一段ずつ登っていくドラマを展開していく物語となっている。原作者は本作について「演技論を中心としたバトル漫画」「"スポ根"として書いた」と語っており、落語というジャンルジャンプ王道バトル漫画、スポ漫画テイストで描いた作となっている。

落語部分の監修は木久けい木)が担当し、出版社からまとめ買いをして周りの落語家や関係者に配布・宣伝をしているとのこと。連載開始と同時に本業の落語家たちからも大きな注を集めており、笑福亭、三遊亭王楽(現:七代三遊亭円楽)、亭八といった面々が本作についての感想を述べている。さらには落語好きで知られる尾田栄一郎も第1巻の単行本の帯にて「ハイ好き!」とコメントを寄せている。

2022年8月の「次にくるマンガ大賞2022コミックス部門にて第3位を獲得。

2026年4月テレビアニメが放送。

登場人物

主要人物

朱音 / あかね(おうさき あかね / あらかわ あかね- CV:永瀬アンナ
この物語主人公を受け落語家17歳女子高生父親名誉挽回念をらし、同門のにも関わらず破門にした一生や周囲を見返す為、落語家へのへ。
志ん太が破門された後の6年間、落語を志ぐまに師事。可楽杯優勝を経て一門に入門。高座名”あかね”を得て、前座の舞台から真打へのを歩んでいく。
負けん気が強く、これと決めたらとことんやり抜くタイプ落語に対してひたむきに励んでいるが、時に暴走してトラブルメーカーになってしまうことも。
志ん太 / (あらかわ しんた / おうさき とおる)- CV:福山潤
朱音父親師匠である志ぐまの最初の子。入門から13年経過しても、うだつの上がらない落語家として過ごす。噺としての実力は、小さなライブハウスでの寄席でさえけることが多いが、ハマるときはかなりの実力を発揮する模様。第一話は彼の視点から始まる。
真打昇進試験破門を言い渡された後は業し、コンクリート販売会社で働いている。

阿良川一門

、三明亭に続く江戸落語界の三極のひとつ。
独自の昇進規定を始め、伝統の革新を推し進める落語界の革新。現当一生。その下に最高幹部といえる四天王が控える。
かつて名跡「志ぐま」が存在したが一度途絶えており、1960年代後半に「志ぐま」を襲名してした一門とされている。
一生の振る舞いや言動からをよく思っていない落語家も多い。

志ぐま一門

志ぐま(あらかわ しぐま)- CV:てらそままさき
朱音と志ん太の師匠四天王の一人であり、一門の実質的なナンバー2。しかし破門騒動が原因で現在一生との関係は微妙破門騒動に負いを感じており、落語家を志す朱音に対して6年間個人的な稽古をつけていた。
"泣きの志ぐま"と称される程の人情話の使い手である。
趣味であり、漫画野球競馬昭和歌謡、模型純喫茶などが好き。
まいける(あらかわ まいける)- CV:島崎信長
あかね兄弟子で志ぐま一門の長郎と肩を並べる二ツの筆頭格。
遊び人女性がいるとすぐに口説こうとする軽薄な一面があるが、その実力は真打に近い、とも言われている。自分が見せたい芸よりも客が見たい芸を選ぶことを信条としている。
子・子を変な呼び名で呼び、あかねのことを「あかねる」と呼ぶ。
こぐま(あらかわ こぐま)- CV:小林千晃
あかね兄弟子で、彼もまた二ツ。元東大生であり、勉強熱心な秀才で、その知識量から志ぐま一門の"寺子屋"とも呼ばれている。
口数が少なく、人付き合いは苦手だが、眼鏡を外し、髪型を整えることで別人のようになる。
二(あらかわ きょうじ)- CV:阿座上洋平
あかね兄弟子で二ツ。生過ぎる性分から、志ぐま一門の"お奉行様"と呼ばれる。
機械には疎く、ガラケーを使っている。下戸であるが、実は酒乱
落語のときはそのスタイルを貫くことで笑いをとる。
ぐりこ(あらかわ ぐりこ)- CV:山下誠一郎
あかね兄弟子で、昇進間もい駆け出しの二ツ
志ぐま一門の中では彼女と同年代で、気軽に頼れる兄貴肌。おっちょこちょいな面も。
子のあかねに何かと振り回されがちだが、次第に自分の芸があかねより下だと自覚する。

一生一門

一生(あらかわ いっしょう)- CV:大塚明夫
屋、三名亭と並ぶ江戸落語会の一極、一門のトップで当代一の呼び高い落語家
修羅”と形容されるほど芸に対する姿勢は一切妥協を許さず、6年前の試験の際に志ん太を含む受験生全てを破門にした。朱音にとっての因縁の相手であり、標とする真打の一人。
志ぐまからは「頑固で儘、自分勝手だが落語にだけは正直な男」と評されている。
様々な娯楽が溢れかえる現代において落語が衰退していくということに危機感を持っている。
生(あらかわ かいせい- CV:塩野瑛久
一生の子の一人。入門して2年、19歳で二ツに昇進した若手注
実力のある若手の噺屋に興味があり、あかねの事も注している。
すれ違う女性が振り返るほどの美男子であり、落語でも「色気」を武器としている。
幼少期は庭で育ち、母親が倒れた際に金銭面で一生に救われたことがきっかけで子入りした。
嘉一(あらかわ かいち)
一生の子で生の子。小太りの元営業職で30代で妻子持ちだが、初登場時は入門からわずか2ヶであり、あかね子にあたる。
前職では営業成績社内トップを獲った実績もあるが、脱サラして落語家に転身した。

泰全一門

泰全(あらかわ たいぜん)
全生の子であり、四天王の一人である真打。”怒髪天”の異名を持つ。
オールバックで険しい顔つきをしており、客席を緊させた空気とその緩和による笑いを生み出す。
志ん太やちょうとは同期で前座仲間であり、志ん太が破門になったことに負いを抱いている。
普段は寡黙だが、を飲むと無表情のまま饒舌となる。
泰そん(あらかわ たいそん)
泰全の子である新子。気だるげで不想な一匹狼タイプ。そのため他の前座達からはあまり快く思われていない。
あかねのことを姉弟子と認めてからは舎的な存在として何かと行動を共にしている。
あかねからは「そんちゃん」と呼ばれている。

阿良川四天王

(あらかわ いっけん)- CV:平田広明
一門のナンバー3で一生の子。名実共に志ぐまと同等の力を持っていると評される。"享楽の一"の異名を持ち、俳優としても活動している。
可楽杯の審員を務めた際、ひかるを勧誘し、自身の子にする。
全生(あらかわ ぜんしょう)- CV:立木文彦
"喜劇王"の異名を持つ泰前の師匠サングラスアフロヘアー、太った体が特徴的。
かなり性格が悪く、特に志ぐま一門のことを嫌っている。そのため作中の登場人物読者から「クソアフロ」と呼ばれている。

可楽杯参加者

練磨屋 からし / 三明亭 からし(ねりまや からし / さんめいてい からし- CV:江口拓也
アマチュア杯である可楽杯で2年連続優勝の経験を持つ男。現代アレンジした改作落語が得意。
非常に要領がよく、「信頼できる自分自身こそが最大の資本」という考えのかなりの自信。大手企業の内定を数多く獲得している。
可楽杯で朱音に敗れた後に三明亭円相率いる三明亭一門に入門。彼もまた前座から修行の身へ。
高良ひかる / ひかる(こうらぎ ひかる / あらかわ ひかる- CV:高橋李依
人気急上昇中の現役声優。容姿など実力以外が評価されている現状に疑問を感じ、演者者として実力を積み上げるために可楽杯に出場。福岡出身で感情が高ぶると方言が出る。
彼女もまたあかねライバルとして一門に入門からしと共に落語家としての研鑽を詰み、売れっ子声優と新進気鋭の落語家の二足の鞋を履くことになる。

柏家一門

200年以上の歴史を持ち、東京落語界の伝統と歴史を背負う江戸落語界最大の一門。改革を推し進める流とは対立している。

(かしわや みろく)- CV:大塚芳忠
落語連盟会長で現落語界で一の人間国宝。改革を推し進める流とは対立しているが、思うところがあるようで志ぐまに自身の本心を吐露している。
あかねの高座を初めて見た際、何かを感じ取ったようで・・・・。
郎(かわしや ろくろう)
子であり、100人を越える子を持つ一門で頭を現したことから"麒麟児"と称される現在最も勢いのある二ツ。大看板であるうららにもその実力を認められている。
一見ドライに見えるが、孤立していたあかねを気にかけるなど面倒見が良い。
落語では「音」を重視しており、緩急を織り交ぜた表現で客を沸かせる。
(かしわや きろく)
一生と志ぐまの師匠にあたる落語家本編ではすでに故人となっている。
オレンジの2色が合わさったと「らっはっは」という独特な笑い方、の上に傷跡が残っているのが特徴。戦時中は部隊隊長を任されていた。
現代以上に伝統と古典を重んじる潮が強かった当時の落語界において、自由破りな高座で高い人気を得ていた。
後に「五代志ぐま」を襲名し、一門を創設。未完の演である「志ぐまの芸」を現在の志ぐまに託している。

蘭彩歌一門

うらら(らんさいか うらら- CV:田村睦心
落語連盟の一員であり、妖艶な雰囲気を持つ年齢不詳の美魔女落語家落語界の大看板の一人であり、"地獄大夫"の異名を持つ。
女性落語家の地位が低い頃から圧倒的な実力で現在の地位まで上り詰めた。その妖艶さと話術はその場の客を男女問わず虜にしてしまう程でしばしば"麻薬"に例えられる。

今昔亭一門

今昔亭 ちょう(こんじゃくてい ちょうちょう)- CV:関智一
落語連盟の一員。最年少で大看板にまで上り詰めたった金髪ギザ歯男性落語家
ノリが良く、毎回変わった楽屋の入りを見せるなど、自然と周りが笑顔になるような雰囲気を作り出している。大の博打好きで高座の前にサイコロを振り出たで演を決める。
客席の空気を捉える読み力と、それを握する腕を持ち"遊博徒"の異名を持つ。
今昔亭 がお(こんじゃくてい あさがお
ポンドール髪型したヤンキー気質の落語家あかねが前座修行を始めた際に弥栄亭で立前座を務めていた。ちょう一の子であり、師匠を侮辱されたことが理由で暴力事件を起こした。

椿家一門

落語界で一の世襲一家で、名跡「椿正明」を継承している。

椿 正明(つばきや しょうめい)- CV:置鮎龍太郎
落語連盟副会長も務める大看板。代々世襲で守られてきた名跡の落語一族の末裔。眼鏡をかけた神経質な堅物で破りなやり方の一門にはあまり良い感情を抱いていない。
自身の決めたことに従い、ムダなことに時間を割かない合理義。
に対し寸分の狂いなく演じることを異常レベル追求する作品で"理路刻々"と評される。

テレビアニメ

2025年8月に翌2026年TVアニメ化が発表され、2026年4月よりテレビ朝日系列IMAnimationで放送される。アニメーション制作は『シャドウバースワールドビヨンド』のゼクシズ監督を『漁港の肉子ちゃん』を手掛け、『ドラえもん』に長年作画で参加していた渡辺歩が担当する。主題歌は、"音楽界の真打にして大看板"である桑田佳祐が担当することとなった。
第1期は原作の可楽杯編までがアニメ化されている。

配信版では本編終了後に「あかね小噺」と題された落語について解説するミニコーナーが付いており、テレビアニメ放送後にYouTube公式でも配信されている。

また原作と同じく落語監修として木久が携わる。アニメ化に辺り、各キャストは約1年間に及ぶ木久による落語稽古を受けているほか、アフレコの現場でも実際の落語同様に座布団が用意されている模様。稽古の様子はYouTube開されている。

2027年1月よりテレビアニメ第2期が放送。本クールより一門に入門、前座修行編からのアニメ化となる。

スタッフ

原作 末永集英社週刊少年ジャンプ」連載)
監督 渡辺歩
 副監督 播磨優
シリーズ構成 土屋理敬
 キャラクターデザイン総作画監督
田中紀衣
 サブキャラクターデザイン総作画監督
新田靖成
総作画監督 香川久
衣装デザイン 島沢ノリコ
プロップデザイン 岩永悦宜
美術設定 多田周平
美術 纓田拓海
色彩設計 合田沙織
監督 中村雄大
編集 廣瀬清志
 音響監督 小沼則義
 音楽  井筒昭雄
落語監修 木久
 アニメーション制作 ゼクシズ

主題歌

オープニングテーマ「人誑し / ひとたらし」
歌:桑田佳祐
作詞作曲桑田佳祐
エンディングテーマ「AKANE On My Mind~饅頭こわい
歌:桑田佳祐
作詞作曲桑田佳祐

放送・配信

放送情報
放送局 放送開始日 曜日 時間 備考
テレビ朝日系列24局ネット 2026年4月4日 土曜 23時30分~ IMAnimation
AT-X 2026年4月5日 日曜 22時00分~ ピート放送:毎週木曜 5時30分~
       毎週 朝7時~
BS朝日 深夜1時00分~
CSテレ朝チャンネル1 2026年4月12日 日曜 21時00分~
アニマックス 2026年5月23日 土曜 8時30分~ ピート放送:毎週日曜 8時30分~
配信情報
配信サイト 配信 曜日 時間 備考
ABEMA 2026年4月5日 日曜 0時 先行配信
Netflix
Amazon Prime Video 2026年4月6日 月曜 0時
dアニメストア ニコニコ支店

その他の配信サイトについてはこちらexitを参照。

各話リスト

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 dアニメ
第一席 あの日 土屋理敬 渡辺歩 播摩優 大沢美奈、北川大輔
原田大基
第一席
第二席 初高座 播摩優 山根幹史 佐藤静香、北川大輔、戸丸
佐藤菜穂、宮島有香、王
鈴木斎藤吉田雄一
足立上海樊特姆動画
第二席
第三席 兄弟 三室健太 大沢美奈、佐藤菜穂
三浦
第三席
第四席 喜びの先 長屋志郎 中釜勇 LEE JOOHYUN
田中ゆき
第四席
第五席 進む 佐々木美和 島沢ノリコ宮島有香
北川大輔、降籏秀吉
第五席
第六席 寺子屋 森田宏幸 隼人 佐伯直実、日下部
第六席
第七席 可楽杯 中野 大沢美奈、佐藤菜穂
三浦
第七席
第八席 ニーズ 金子志津枝 金子志津枝
播摩優
金子志津枝鈴木
宮島有香、大釜沙也佳
Yu Min Zi、SEON JI SU
Kang Mi Ae
第八席
第九 表現者 大石美絵 吉田雄一、斎藤足立
鄭敏熙、章笔人、狄
原理、佐藤菜穂、大石美絵
第九席
第十席 寿限無 Wang Chihsia 山中后、Marc Galang
吉田雄一、斎藤足立
第十席
第十一席 答え 上野秀明 藤野 周鉉、JUNG EUNHEE
AN YOUNGYOU、YUN SEONGYU
KIM SUNGIL、KIM YOONJUNG
KIM KIYEOP、KIM DOI
KIM YUNJU、KIM EUNMI
KIM HYEJU、SEUNG MYUNGGYE
Sun Qiang、Cao Jie
Tong Wen Nan、Fan Dong Dong
Hwang Hyung Rak、江
佐藤菜穂
第十一席
第十二席 卒業 佐々木美和 佐々木美和
播摩優
年、三浦
北川大輔大沢美奈
島沢ノリコ宮島有香
第十二席

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207 ななしのよっしん
2026/06/21(日) 02:14:18 ID: GXh27p6DR8
最初から二期が決まってる作品増えたな
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低評価
208 ななしのよっしん
2026/06/21(日) 08:53:29 ID: jvsvQh7hB4
あかねの高座名がなぜ本名のままなのかはずっと気になってたからアニオリで入れてくれてよかった
👍
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低評価
209 ななしのよっしん
2026/06/21(日) 09:32:07 ID: i1YAvRrE0k
ミーム話題になるがこのキャラが良いよね。このシーン最高だよね。って感想が流れてこないアニメ
👍
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低評価
210 ななしのよっしん
2026/06/22(月) 20:39:03 ID: hBqsLM6Zoh
最終回は尺余ることは予想してたけど、原作はいきなり高校卒業後まで飛ぶからあかね高校卒業までの様子を描いたのはいいアニオリだった
師匠が孫みたいな視線あかねの成長を思い出してるのがエモかったし、原作で触れられていなかった「あかね」の高座名の由来に触れたのも良かった
個人的にうらら師匠イメージ通りだと思った
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3
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211 ななしのよっしん
2026/06/23(火) 00:56:43 ID: miA5Z+vtSC
二期以降の主題歌ハードル高くない?
毎期桑田orサザン続投しないと離れていく高齢ライト層もいそう
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212 ななしのよっしん
2026/06/24(水) 00:13:50 ID: MSsUEMchf7
どうも最近ラジオで「新曲のレコーディングをした。タイアップの関係でリリースはだいぶ先になりそう」と言ってたミュージシャンがいて
その人は桑田肩どころかえるレベルの方で、しかも類の落語フリークときた

名前山下達郎というそうな
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低評価
213 ななしのよっしん
2026/06/24(水) 11:10:15 ID: 42LBsBwLAM
2000年代にやってたら桂歌丸師匠とか使えたんだろうけどなぁ。(がんばれゴエモンでもソレをやってもシリーズ終了してたが)
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214 ななしのよっしん
2026/06/29(月) 13:33:22 ID: kY2uMoCKgJ
ストックあるんだから、2期に持ち越さないで2クールぐらい一気に続けてやればいいのに。アニメファン尚更すぐ見たいだろうに。


話は変わるが、あかね真打になったからっておっが見直されることはないと思う。
評価されるのはあかね本人か志ぐま師匠
それどころか、「あかねちゃんお父さんと違って才あって良かったね」って一番言われたくないこと言われると思う
👍
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低評価
215 ななしのよっしん
2026/06/29(月) 16:24:45 ID: tQNiJIWoKJ
見直されることはないだろうが
評価はされるとは思うよ

子供が同じに入った時にの再評価入るのは、
欠片しくはないし

あと今回あかねが勝ちだと思う
👍
高評価
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216 ななしのよっしん
2026/07/10(金) 20:59:11 ID: QzJWM0z2gy
>>215
生に特大ブーメランが帰ってきてるからな…
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