この春、おかげさまで3歳の息子が幼稚園に入園しました。
その日園であったできごとをうれしそうに話してくれる姿に毎日癒されてます。そんな息子が幼稚園から持ち帰ってきた「ちんちんぶらぶらソーセージ」というフレーズ。
ちんちんぶらぶらソーセージとは、伝承童謡、替え歌の一種である。
概要
主に、幼保小の児童らによって歌い受け継がれているフレーズ。いつの頃から歌われるようになったのかは分かっていないが、少なくとも1974年頃には既に歌われていたようである[1]。
(更新中)
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関連項目
脚注
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