つくし(女子プロレスラー)単語

ツクシ
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つくしとは、女子プロレス団体・アイスリボンに所属するプロレスラーであり、女子プロレス界きっての美少女である。

概要

1997年9月6日生まれ 茨城県出身。

2009年12月アイスリボン季合宿に参加。練習とエキシビションを重ね、2010年3月レスラーデビュー。普段は地元のレスリングスクール練習し、週末や夏休み期間等に蕨場に出向いて試合や練習をこなす日々。しかもから蕨まで東京駅経由で片3時間(高速バスかしま号」+京浜東北線)かけて通っている。
結果を出すのに時間はかからず、4月29日にはくもオリジナル技で初勝利を挙げると、5月には、当時の選手代表のさくらえみから試合開始5勝利という最短記録を立(後にこの記録は翌年6月に自ら1短縮)。

2011年に入ると本格的にタイトル戦線に参入。まず3月22日にIW19王座を獲得すると、4月16日大阪大会ではタッグ王座5月5日後楽園ホール大会では藤本つかさが持つシングル王座に挑戦。いずれも敗れてはいるが、評価を上げる事となる。
さらにはこの年から、大物レスラーとの絡みが多くなる。6月12日アジャ・コングシングルで対戦。このときドロップキックを「豊田奈美以来の衝撃」と称賛。これがきっかけとなり、豊田奈美とシングルで2回対戦。10月にはセンダイガール催の団体対抗トーナメントで、ホスト団体センダイガールズの里村明衣子代表と対峙。12月には2008年以来のアイスリボンとしての悲願でもあった「打倒センダイガールズ」を成し遂げた。翌年1月ブル中野引退行では10人タッグ戦でダン松本チームに入る。2013年8月には、プロレスラーを志すきっかけとなった浜田文子と、12月の地元凱旋行では高橋奈苗と、2015年7月にはOZアカデミー尾崎代表と対戦。

2013年2月位となっていたシングル王座の王者決定トーナメントで優勝し、ベルトを獲得すると、3月後楽園大会で、同期くるみとのメインでの防衛戦を敢行。くるみはこのとき中学1年、つくし中学卒業し、4月から高校生となるが、3月までは法的には「中学生」。そして開催日は3月31日。この法的な部分と日程だからこそ可な「後楽園初の女子中学生同士のメイン」を実現した。

同年、JWPに参戦を開始すると、ラビット美パートナーに迎え、タッグ戦線を闊歩。2014年のJWP催のタッグリーグで優勝を果たした。その代償として、パートナーであるラビットが腹黒キャラ(本人は否定)の為、つくし本人も腹黒が浸透した模様である。

2015年には引退間近の紫雷美央タッグを結成。タッグ王座く。

得意技

オリジナル技から既存の技に至るまで、幅広い。

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つくし(女子プロレスラー)

1 ななしのよっしん
2014/08/10(日) 18:16:21 ID: +WSmauAgH8
つくしかわいいつくし