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オッドアイズ
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オッドアイズとは、遊戯王OCGカード群である。

その名の通り、このカテゴリーに属するものは全てオッドアイであるが、属するモンスターは全てレベルまたはランクが7のドラゴン族という特徴も持っている。

スターターデッキ(2014)」の発売からこのカテゴリーは成立したのだが、「ザ・デュエリスト・アドベント」で「オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン」が登場するまでは属するモンスターは1体も存在していなかった。
これは「時読みの魔術師」と「星読みの魔術師」が『「オッドアイズ」Pモンスター』を定していたため、ペンデュラムモンスターではない「オッドアイズ・ドラゴン」が対外だったためである。
後に「ストラクチャデッキマスターオブペンデュラム-」において『「オッドアイズ」モンスター』を定するカードが登場した。
そして、「オッドアイズ・グラビティドラゴン」の登場で、オッドアイズは遊戯王史上初の「儀式融合シンクロエクシーズペンデュラム」の5種類を擁するカテゴリとなった。

なお、アニメでは一部を除いて榊遊矢が使用しており、同じく彼が使用している「EM(エンタメイト)」や「魔術師」等のカテゴリーサポートを受けることができる。
しかし、逆に「オッドアイズ」は「EM(エンタメイト)」や「魔術師」等のカテゴリーに対しての効果を持ってはいない。

本項ではオッドアイズのカテゴリペンデュラムドラゴン」についても含む。

カードリスト

以下、遊戯王カードwikiexitより。

2014年3月21日発売 ”スターターデッキ(2014)”

オッドアイズ・ドラゴン
効果モンスター
7/闇属性/ドラゴン族/攻2500/守2000
(1):このカード戦闘で相手モンスターを破壊し墓地へ送った場合に発動する。
そのモンスターの元々の攻撃の半分のダメージを相手に与える。

初めて登場した「オッドアイズ」モンスター。詳しくは当該当記事を参照。

2014年4月19日発売 ”ザ・デュエリスト・アドベント”

オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン
ペンデュラム・効果モンスター
7/闇属性/ドラゴン族/攻2500/守2000
【Pスケール4/4】
オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン」の(1)(2)のP効果は
それぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分のPモンスター戦闘で発生する自分への戦闘ダメージを0にできる。
(2):自分エンドフェイズに発動できる。
このカードを破壊し、デッキから攻撃1500以下のPモンスター1体を手札に加える。
モンスター効果】
(1):このカードが相手モンスター戦闘を行う場合、
このカードが相手に与える戦闘ダメージは倍になる。

カテゴリー成立後、初めて効果の対になったモンスター。詳しくは当該当記事を参照。

2015年3月21日発売 ”デュエリストエントリーデッキVS”

オッドアイズ・セイバードラゴン
効果モンスター
7/属性/ドラゴン族/攻2800/守2000
(1):このカードが手札にある場合、
自分メインフェイズに自分フィールド属性モンスター1体をリリースして発動できる。
自分の手札・デッキフィールドから「オッドアイズ・ドラゴン」1体を墓地へ送り、
このカードを手札から特殊召喚する。
(2):このカード戦闘モンスターを破壊し墓地へ送った時に発動できる。
相手フィールドモンスター1体を選んで破壊する。

「オッドアイズ」であり「セイバー」でもあるモンスター属性モンスターリリースして自身を特殊召喚する効果と、モンスター戦闘破壊し墓地へ送った時にモンスターを破壊する効果を持つ。

セイバー」に関する効果を持つカードは「総トムズ」、「X-セイバー アクセル」、「X-セイバー ガラハド」、「X-セイバー パロムロ」しかおらず、種族や属性が噛み合わないため、恩恵は受けれないと考えてもいいだろう。

(1)の効果を使用する場合は属性モンスターと「オッドアイズ・ドラゴン」が必要になるが、「オッドアイズ・ドラゴン」はフィールドに出す必要がなく、現時点では属性モンスターを出すのは容易であるためそこまで難しくはないだろう。
リリースするモンスター聖刻にすればドラゴン族の通常モンスターを特殊召喚できるため、続けてシンクロ召喚エクシーズ召喚につなげることができる。
だが問題は、「オッドアイズ・ドラゴン」自体が汎用性が低いことであろう。
手札からも墓地へ送られるとはいえ「オッドアイズ・ドラゴン」は事故要因になりやすいので、慎重に枚数を調整しなくてはいけない。
の交感」などで手札に来た「オッドアイズ・ドラゴン」とこのカードを交換するのも手ではある。

(2)の効果は対に取らない除去であるため妨されにくいのが長所。
戦闘破壊しなければ発動できないが、このカードの元々の攻撃は高く、「オネスト」等のサポートカード戦闘破壊するのはそれほど難しくはない。
相手が魔法カードを発動できないような状況で使いたいところ。

2015年4月25日発売 ”クラッシュ・オブ・リベリオン”

覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン
エクシーズペンデュラム・効果モンスター
ランク7/闇属性/ドラゴン族/攻3000/守2500
【Pスケール4/4】
(1):1ターンに1度、もう片方の自分のPゾーンカードが存在しない場合に発動できる。
デッキからPモンスター1体を選び、自分のPゾーンに置く。
モンスター効果】
ドラゴンレベル7モンスター×2
レベル7P召喚な場合にエクストラデッキの表側表示のこのカードP召喚できる。
(1):このカードがXモンスター素材としてX召喚に成功した場合に発動する。
相手フィールドレベル7以下のモンスターを全て破壊し、
破壊した数×1000ダメージを相手に与える。
このターンこのカードは1度のバトルフェイズ中に3回攻撃できる。
(2):モンスターゾーンのこのカード戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。
自分のPゾーンカードを全て破壊し、このカードを自分のPゾーンに置く。

エクシーズモンスターでありペンデュラムモンスターであるという特殊なモンスター。詳しくは当該当記事を参照。

2015年6月20日発売 ”ストラクチャーデッキ-マスター・オブ・ペンデュラム-”

オッドアイズ・メテオバーストドラゴン
シンクロ・効果モンスター
7/炎属性/ドラゴン族/攻2500/守2000
チューナーチューナー以外のモンスター1体以上
「オッドアイズ・メテオバーストドラゴン」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが特殊召喚に成功した時、
自分のPゾーンカード1枚を対として発動できる。
そのカードを特殊召喚する。
このターン、このカードは攻撃できない。
(2):このカードモンスターゾーンに存在する限り、
相手はバトルフェイズ中にモンスターの効果を発動できない。

オッドアイズ初のシンクロモンスター。特殊召喚に成功した時にペンデュラムゾーンカードを特殊召喚する効果、バトルフェイズ中に相手モンスターの効果の発動を封じる効果を持つ。

(1)の効果はシンクロ召喚に限定していないため、後述の「オッドアイズ・アブリュートドラゴン」や各種蘇生効果でも発動できる。
効果使用後はこのカードは攻撃できないので、相手ターンにこの効果を使用するか、効果使用後エクシーズ召喚素材にするのがベストか。

(2)の効果は「ジェムナイト・マディラ」の発動妨を拡大させたものであり、このカード戦闘を行わない場合でも発動を妨できる。
相手の「オネスト」や「冥府の使者ゴーズ」、各種リクルータといったものを封殺でき、(1)の効果で特殊召喚したモンスターの攻撃が通りやすい。
自分のターンでも相手ターンでも適用されるので「SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング」といった戦闘面では厄介モンスターも対抗できるのも強み。
素材が緩いのでこちらのために採用を検討してもいいかもしれない。

オッドアイズ・アブリュートドラゴン
エクシーズ・効果モンスター
ランク7/属性/ドラゴン族/攻2800/守2500
レベル7モンスター×2
「オッドアイズ・アブリュートドラゴン」の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分または相手のモンスターの攻撃宣言時に、
このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
その攻撃を効にする。
その後、自分の手札・墓地から「オッドアイズ」モンスター1体を選んで特殊召喚できる。
(2):X召喚されたこのカード墓地へ送られた場合に発動できる。
エクストラデッキから「オッドアイズ・アブリュートドラゴン」以外の
「オッドアイズ」モンスター1体を特殊召喚する。

エクシーズモンスターとしては初となるモンスター。攻撃を効にしてオッドアイズを特殊召喚する効果、自身が墓地へ送られた場合に同名カード以外のオッドアイズをエクストラデッキから特殊召喚する効果を持つ。

(1)の効果は攻撃を効にしつつ手札や墓地から「オッドアイズ」モンスターを特殊召喚するというもの。
基本的にエクシーズ素材とした「オッドアイズ」モンスターを特殊召喚することになるだろう。
この方法でペンデュラムモンスターを特殊召喚すれば、除去されてもエクストラデッキに加わるので再利用がしやすくなる。
また、特殊召喚することは任意であるため、使用しなかった場合は「ダブル・アップ・チャンス」の発動条件を満たすことができる。
オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン」の攻撃宣言時にこのカードの効果を発動、その後に「ダブル・アップ・チャンス」を発動することで相手に大ダメージを与えることも可である。

(2)の効果で後続のモンスターを展開できるので、戦線を維持しやすい。
また、『墓地へ送られた場合』であるためコスト墓地へ送られても発動できる。
最高打点の「覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン」、特殊召喚でも発動できる「オッドアイズ・メテオバーストドラゴン」と「オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン」あたりを出すのが有か。

2015年7月18日発売 ”ディメンション・オブ・カオス”

オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン
融合・効果モンスター
7/属性/ドラゴン族/攻2500/守3000
「オッドアイズ」モンスター+Pモンスター
「オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン」の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが特殊召喚に成功した時、
相手フィールドの表側攻撃表示モンスター1体を対として発動できる。
そのモンスターを持ちの手札に戻す。
(2):このカード以外のモンスターの効果・魔法カードが発動した時に発動できる。
自分のエクストラデッキから表側表示のPモンスター1体をデッキに戻し、
その発動を効にし破壊する。

オッドアイズ初の融合モンスター。特殊召喚に成功した時に相手モンスター1体をバウンスする効果、エクストラデッキペンデュラムモンスターデッキに戻して自身を除くモンスター効果・魔法カードの発動を効にする効果を持つ。

オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン」と「覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン」はどちらの素材としてもなることができる。
(2)の効果を最大限に使えるようにペンデュラム召喚した後に融合召喚を行うのが理想である。
なお、似たような素材定のモンスターは他にも「ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン」が存在するため、こちらと使い分けていきたい。

(1)の効果は融合召喚以外でも発動できるため、効果の発動は較的容易である。
表側攻撃表示限定ではあるがそこまで厳しくはない。
バトルフェイズ中にこのカードを特殊召喚して相手の戦線を崩すのもできる。

(2)の効果はエクストラデッキに表側表示のペンデュラムモンスターが必要になるが、その分相手の行動を阻できる。
ただし、『ペンデュラムモンスターを戻す』ということは再利用が難しくなるので、使用する場合は計画的に。

2015年10月17日発売 ”ブレイカーズ・オブ・シャドウ”

オッドアイズ・グラビティドラゴン
儀式・効果モンスター
7/地属性/ドラゴン族/攻2800/守2500
「オッドアイズ・アドベント」により降臨。
「オッドアイズ・グラビティドラゴン」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが特殊召喚に成功した時に発動できる。
相手フィールド魔法カードを全て持ちの手札に戻す。
この効果の発動に対して相手は魔法モンスターの効果を発動できない。
(2):このカードモンスターゾーンに存在する限り、
相手は500LPを払わなければ、カードの効果を発動できない。

オッドアイズ初の儀式モンスター。特殊召喚に成功した時、チェーン発動を封じた上で相手の魔法カードを全てバウンスする効果、相手の効果の発動にライフコストを課す効果を持つ。

奈落の落とし穴」や「激流葬」等召喚行為に成功した時発動できる効果は、同じタイミングで発動できるターンプレイヤーの効果にチェーンする必要がある。だが、このカードの(1)の効果はチェーン発動を許さないので、実質それらに対する耐性がある。あくまでバウンスなので再利用は簡単にできるのだが、(2)の効果により発動の際にはライフコストを払う必要が出てきてしまい、相手は下手に発動ができなくなる。

(1)の効果で相手の妨要素を安全に排除でき、相手のライフが少なければ少ないほど(2)の効果の拘束が高まる。よって、このカードを出した後は一気に勝負をつけるつもりでライフを削りにいくといいだろう。

オッドアイズ進化系統

オッドアイズ・ドラゴン
 ┣  ━《オッドアイズ・セイバードラゴン
 ┣  ━《オッドアイズ・ランサードラゴン
 ┣闇・P━《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》※
 ┣闇・P━《オッドアイズ・ファントムドラゴン
 ┣闇・P━《オッドアイズ・ファンタズマ・ドラゴン
 ┣・X━《オッドアイズ・アブリュートドラゴン
 ┣炎・S━《オッドアイズ・メテオバーストドラゴン
 ┣融合━《オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン
 ┗地・儀式━《オッドアイズ・グラビティドラゴン

オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》※
 ┣融合━《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン
 ┣融合━《ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン
 ┣融合━《ブレイブアイズペンデュラムドラゴン
 ┣X・P━《覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン
 ┣X・P━《覇王オッドアイズ・レイジング・ドラゴン
 ┣S・P━《覇王白竜オッドアイズ・ウィングドラゴン
 ┣融合・P━《覇王オッドアイズ・ヴェノムドラゴン
 ┣特殊召喚・P━《オッドアイズ・レボリューションドラゴン
 ┣通常・P━《オッドアイズ・アークペンデュラムドラゴン
 ┗効果・P━《覇王オッドアイズ》

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オッドアイズ

53 ななしのよっしん
2018/12/15(土) 13:10:45 ID: HLFEgMEd/o
>>52 ドラゴン族Pモンスターを含む自分フィールドの2体以上の全てのモンスターリリースした場合のみ、
とあるので場にえるのは2体でOKですよ

ゴッドアイズ覚めの旋にも対応してるからそこから持ってくるのもありかと

個人的には最近だとダークアンセリオン・ドラゴンレベル7多めのオッドアイズには頼もしいになってくれそうな気がする
54 ななしのよっしん
2018/12/17(月) 11:47:07 ID: mgbMHDmLqY
>>53
すまない。エレクトラムゴッドアイズEXデッキに送り込むの込みで「ドラゴン族を含むPモンスター3体」と言ったんだ。
あと旋はサーチできるPモンスターゴッドアイズファンタズマ・終焉の3種類しかないから普通オッドアイズデッキには投入しづらいのが…
まあ儀式軸ならカオスMAXリリース素材を一度にサーチできるから使う価値があるか。
そういえば儀式軸でゴッドアイズを出したかったら場に出しやすいドラゴン族Pのダークヴルムも入れるために儀式召喚コストも兼ねて覇王門も混ぜるべきか?ヴルムは制限カードだがアドベントは儀式召喚という名の蘇生制限無視蘇生も行える以上おろ埋や霊理なく入るし。
55 ななしのよっしん
2018/12/18(火) 18:39:08 ID: HLFEgMEd/o
>>54
ゴッドアイズを狙うならオッドアイズに入れるのがベターだろうけど普通オッドアイズデッキにはやや入れづらいんじゃないかな…?

ゴッドアイズ試運転してる動画があったけど戦慄でゴッドアイズ2枚サーチしてゴッドアイズに孤付けて2回殴る脳筋デッキで笑った
いざとなったら孤墓地に送れるし相性は良さそう
56 ななしのよっしん
2019/10/05(土) 19:10:08 ID: LUT7CBfkel
今度のデュエリストパックにオッドアイズ強化は入るのかな?
正直、現状でほぼ満足出来てるからこれ以上どう強化出来るか想像が出来ねえ
57 ななしのよっしん
2020/01/30(木) 22:50:11 ID: HLFEgMEd/o
結局10期でリンクモンスターオッドアイズは出なかったなぁ
58 ななしのよっしん
2020/03/08(日) 02:30:49 ID: iRVLvnPnoc
ゅぅゃ関係のリンクほしかった(エレクさんはPだし
まぁ次期にくるって信じてるから
流石に連続シンクロとか連続デッキ融合とは今のままじゃつらいからKONMAIもくれるやろ(願望
59 ななしのよっしん
2021/07/29(木) 23:02:56 ID: LUT7CBfkel
制圧の構築が悪いのだろうか、私のオッドアイズはアド稼ぐが低いし安定性に欠ける

手札三枚からの3妨体勢ってやっぱり理があるかな・・・うらら一枚で止まるし
60 ななしのよっしん
2021/11/15(月) 13:43:00 ID: tP5hcJILLg
手札から儀式モンスターP召喚だとぉ!?
儀式P来るとは思わなんだ
61 ななしのよっしん
2022/01/27(木) 22:04:01 ID: X5/mp2JsjD
アークペンデュラム+バレットからの先攻ワンキル凄い
ワンキル以外にもいろいろ出来そうだしこれ軸にしたら面そう
62 ななしのよっしん
2022/03/08(火) 18:04:13 ID: Q5Bplq3gY0
今のところオッドアイズとDDが全召喚法制覇リーチかかってて、
オッドアイズにはリンクモンスターがまだいない
DDには儀式モンスターがまだいない
ってことになるのか……?

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